JPH02251882A - 冷陰極管バックライト装置 - Google Patents
冷陰極管バックライト装置Info
- Publication number
- JPH02251882A JPH02251882A JP1072986A JP7298689A JPH02251882A JP H02251882 A JPH02251882 A JP H02251882A JP 1072986 A JP1072986 A JP 1072986A JP 7298689 A JP7298689 A JP 7298689A JP H02251882 A JPH02251882 A JP H02251882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brightness
- cold cathode
- chromaticity
- cathode tube
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、液晶表示器等に使用される冷陰極管バックラ
イト装置に関するものである。
イト装置に関するものである。
一般に、冷陰極管バックライト装置は、バックライトと
なる冷陰極管が配されている場所により、直下タイプと
エツジライトタイプとに分類されている。
なる冷陰極管が配されている場所により、直下タイプと
エツジライトタイプとに分類されている。
直下タイプは、第2図に示すように、冷陰極管12がラ
イティングカーテン13と反射板11との間に介装され
たものである。上記の反射板11は、冷陰極管12の発
した光をライティングカーテン13の方向へ反射するよ
うになっている。また、上記のライティングカーテン1
3の前面側には、拡散板14が反射板11で支持されて
設けられている。さらに、この拡散板14の前面側には
、例えば液晶パネル15が設けられる。
イティングカーテン13と反射板11との間に介装され
たものである。上記の反射板11は、冷陰極管12の発
した光をライティングカーテン13の方向へ反射するよ
うになっている。また、上記のライティングカーテン1
3の前面側には、拡散板14が反射板11で支持されて
設けられている。さらに、この拡散板14の前面側には
、例えば液晶パネル15が設けられる。
そして、上記の冷陰極管12が光を発すると、二の光は
、反射板11によりライティングカーテン13へ向けて
反射され、このライティングカーテン13の面上で均一
な輝度を得ることができるようになっている。これによ
り、液晶パネル15が駆動されると、液晶パネル15の
面上において均一な輝度を有する文字や記号等が視認で
きるようになっている。
、反射板11によりライティングカーテン13へ向けて
反射され、このライティングカーテン13の面上で均一
な輝度を得ることができるようになっている。これによ
り、液晶パネル15が駆動されると、液晶パネル15の
面上において均一な輝度を有する文字や記号等が視認で
きるようになっている。
次に、エツジライトタイプは、第3図に示すように、輝
度を均一化する導光板23の一方端に、冷陰極管22が
設けられたものである。導光板23の背面には、冷陰極
管22から発せられた光を拡散板24の方向へ反射する
反射板21が設けられている。また、導光板23の前面
には、拡散板24が設けられている。さらに拡散板24
の前面側には、例えば液晶パネル25が設けられる。
度を均一化する導光板23の一方端に、冷陰極管22が
設けられたものである。導光板23の背面には、冷陰極
管22から発せられた光を拡散板24の方向へ反射する
反射板21が設けられている。また、導光板23の前面
には、拡散板24が設けられている。さらに拡散板24
の前面側には、例えば液晶パネル25が設けられる。
上記の冷陰極管22が光を発すると、この光は、導光板
23内を透過し、この導光板23の面上で均一な輝度を
得ることができるようになっている。これにより、液晶
パネル25が駆動されると、同様に液晶パネル25の面
上において均一な輝度を有する文字や記号等が視認でき
るようになっている。
23内を透過し、この導光板23の面上で均一な輝度を
得ることができるようになっている。これにより、液晶
パネル25が駆動されると、同様に液晶パネル25の面
上において均一な輝度を有する文字や記号等が視認でき
るようになっている。
従って、従来の冷陰極管バックライト装置は、例えば液
晶パネルに組み付けられた場合、拡散板14・24の面
上における輝度が均一となるために表示が見易くなって
いる。
晶パネルに組み付けられた場合、拡散板14・24の面
上における輝度が均一となるために表示が見易くなって
いる。
しかしながら、上記従来の冷陰極管バックライト装置で
は、各反射板14・24の面上における輝度は個々の装
置単位で均一化されているが、量産された場合、各装置
間の輝度および色度については、ばらつきが発生してい
る。
は、各反射板14・24の面上における輝度は個々の装
置単位で均一化されているが、量産された場合、各装置
間の輝度および色度については、ばらつきが発生してい
る。
従って、本発明においては、量産された各冷陰極管バッ
クライト装置間の輝度および色度をばらつきのない均一
なものにすることを目的としている。
クライト装置間の輝度および色度をばらつきのない均一
なものにすることを目的としている。
本発明に係る冷陰極管バックライト装置は、上記課題を
解決するために、バックライトとなる冷陰極管と、冷陰
極管から発せられた光により面上に均一な輝度を得る輝
度均一化部材とを有し、この輝度均一化部材の前面側に
は拡散手段が設けられ、輝度均一化部材の背面側には冷
陰極管から発せられた光を拡散手段方向へ反射する反射
板が設けられている冷陰極管バックライト装置において
、上記の拡散手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ば
らつきの最低輝度に対して、面上における輝度ばらつき
のない範囲で最も高輝度となる透過率に設定され、かつ
上記の各冷陰極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適
合した色度に設定された拡散板と、上記の輝度ばらつき
、および色度ばらつきの各ばらつきに対応して、各面上
間で輝度および色度が均一となる拡散板とにより形成さ
れていることを特徴としている。
解決するために、バックライトとなる冷陰極管と、冷陰
極管から発せられた光により面上に均一な輝度を得る輝
度均一化部材とを有し、この輝度均一化部材の前面側に
は拡散手段が設けられ、輝度均一化部材の背面側には冷
陰極管から発せられた光を拡散手段方向へ反射する反射
板が設けられている冷陰極管バックライト装置において
、上記の拡散手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ば
らつきの最低輝度に対して、面上における輝度ばらつき
のない範囲で最も高輝度となる透過率に設定され、かつ
上記の各冷陰極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適
合した色度に設定された拡散板と、上記の輝度ばらつき
、および色度ばらつきの各ばらつきに対応して、各面上
間で輝度および色度が均一となる拡散板とにより形成さ
れていることを特徴としている。
上記の構成によれば、冷陰極管より発せられた光は、反
射板により拡散手段の方向へ反射される。そして、輝度
均一化部材の面上が均一な輝度となる。このとき量産さ
れた各装置間における輝度均一化部材の面上は、各冷陰
極管間の輝度および色度のばらつきを伴ったものとなっ
ている。
射板により拡散手段の方向へ反射される。そして、輝度
均一化部材の面上が均一な輝度となる。このとき量産さ
れた各装置間における輝度均一化部材の面上は、各冷陰
極管間の輝度および色度のばらつきを伴ったものとなっ
ている。
一方、上記の輝度均一化部材の前面側には、上記の各冷
陰極管間の輝度および色度のばらつきに対応した拡散手
段である拡散板が設けられているために、各冷陰極管バ
ックライト装置間では、均一な輝度および色度が得られ
る。
陰極管間の輝度および色度のばらつきに対応した拡散手
段である拡散板が設けられているために、各冷陰極管バ
ックライト装置間では、均一な輝度および色度が得られ
る。
即ち、拡散手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ばら
つきの最低輝度に、面上において輝度ばらつきのない範
囲で最も高輝度となる透過率に設定され、かつ上記の各
冷陰極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適合した色
度に設定された拡散板を有している。これにより、この
拡散板の面上では、最低輝度および平均色度から外れた
各ばらつきを有した輝度および色度となっている。
つきの最低輝度に、面上において輝度ばらつきのない範
囲で最も高輝度となる透過率に設定され、かつ上記の各
冷陰極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適合した色
度に設定された拡散板を有している。これにより、この
拡散板の面上では、最低輝度および平均色度から外れた
各ばらつきを有した輝度および色度となっている。
さらに、拡散手段は、上記の各ばらつきに対応して、各
面上間で輝度および色度が均一となる拡散板を有してお
り、これにより、各冷陰極管間の色度および輝度のばら
つきが均一となる。
面上間で輝度および色度が均一となる拡散板を有してお
り、これにより、各冷陰極管間の色度および輝度のばら
つきが均一となる。
本発明の一実施例を第1図に基づいて説明すれば、以下
の通りである。
の通りである。
本実施例に係る冷陰極管バックライト装置は、第1図に
示すように、直下タイプである。この直下タイプは、バ
ックライトとなる冷陰極管2が、輝度均一化部材である
ライティングカーテン3と反射板1との間に介装された
ものである。
示すように、直下タイプである。この直下タイプは、バ
ックライトとなる冷陰極管2が、輝度均一化部材である
ライティングカーテン3と反射板1との間に介装された
ものである。
上記の反射板1は、冷陰極管2の発した光をライティン
グカーテン3の方向へ反射するようになっている。
グカーテン3の方向へ反射するようになっている。
また、上記のライティングカーテン3は、反射板1によ
り支持されている。このライティングカーテン3は、輝
度を均一化するために、例えばポリエステルフィルムに
アルミニウムをバターニングしながら蒸着して形成され
たものである。
り支持されている。このライティングカーテン3は、輝
度を均一化するために、例えばポリエステルフィルムに
アルミニウムをバターニングしながら蒸着して形成され
たものである。
ライティングカーテン3の前面側には、拡散手段である
拡散板4・5がこの順に設けられている。さらに、上記
の拡散板5の前面側には、均一な輝度を有する拡散板5
からの光を遮断または透過させることで表示を行う液晶
パネル6が設けられている。
拡散板4・5がこの順に設けられている。さらに、上記
の拡散板5の前面側には、均一な輝度を有する拡散板5
からの光を遮断または透過させることで表示を行う液晶
パネル6が設けられている。
上記の拡散板4・5のうち、ライティングカーテン3側
の拡散板4には、量産された各冷陰極管2間の輝度ばら
つき(3000cd/m” 〜6000cd/m” )
の中の最低輝度に対して、面上における輝度ばらつきを
生じない範囲で最も高輝度となる透過率を有し、且つ、
各冷陰極管2間の色度ばらつきの平均値である平均色度
に最も適合する色度のものが用いられている。
の拡散板4には、量産された各冷陰極管2間の輝度ばら
つき(3000cd/m” 〜6000cd/m” )
の中の最低輝度に対して、面上における輝度ばらつきを
生じない範囲で最も高輝度となる透過率を有し、且つ、
各冷陰極管2間の色度ばらつきの平均値である平均色度
に最も適合する色度のものが用いられている。
一方、拡散板4の前面側に設けられた拡散板5は、各冷
陰極管2間の最低輝度および平均色度から外れた輝度お
よび色度のばらつきを抑えて、各拡散板5間の面上で均
一な輝度および色度となるように透過率および色度を設
定したものが用いられている。
陰極管2間の最低輝度および平均色度から外れた輝度お
よび色度のばらつきを抑えて、各拡散板5間の面上で均
一な輝度および色度となるように透過率および色度を設
定したものが用いられている。
上記の構成において、冷陰極管2が発光を開始すると、
冷陰極管2の光は、反射板1によりライティングカーテ
ン3の方向へ反射される。この光はライティングカーテ
ン3を介して拡散板4・5を透過してい(。
冷陰極管2の光は、反射板1によりライティングカーテ
ン3の方向へ反射される。この光はライティングカーテ
ン3を介して拡散板4・5を透過してい(。
このとき、拡散板4の面一ヒは、量産された各冷陰極管
2間の最低輝度および平均色度から外れた輝度および色
度のばらつきを有する輝度および色度となる。一方、拡
散板5の面上は、拡散板5が上記の輝度および色度のば
らつきを抑えるように設定された透過率および色度を有
しているために、各拡散板5間でばらつきのない均一な
輝度および色度を有するものとなる。
2間の最低輝度および平均色度から外れた輝度および色
度のばらつきを有する輝度および色度となる。一方、拡
散板5の面上は、拡散板5が上記の輝度および色度のば
らつきを抑えるように設定された透過率および色度を有
しているために、各拡散板5間でばらつきのない均一な
輝度および色度を有するものとなる。
本発明に係る冷陰極管バックライト装置は、以上のよう
に、バックライトとなる冷陰極管と、冷陰極管から発せ
られた光により面上に均一な輝度を得る輝度均一化部材
とを有し、この輝度均一化部材の前面側には拡散手段が
設けられ、輝度均一化部材の背面側には冷陰極管から発
せられた光を拡散手段方向へ反射する反射板が設けられ
ている冷陰極管バックライト装置において、上記の拡散
手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ばらつきの最低
輝度に対して、面上における輝度ばらつきのない範囲で
最も高輝度となる透過率に設定され、かつ上記の各冷陰
極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適合した色度に
設定された拡散板と、上記の輝度ばらつき、および色度
ばらつきの各ばらつきに対応して、各面上間で輝度およ
び色度が均一となる拡散板とにより形成されている構成
である。
に、バックライトとなる冷陰極管と、冷陰極管から発せ
られた光により面上に均一な輝度を得る輝度均一化部材
とを有し、この輝度均一化部材の前面側には拡散手段が
設けられ、輝度均一化部材の背面側には冷陰極管から発
せられた光を拡散手段方向へ反射する反射板が設けられ
ている冷陰極管バックライト装置において、上記の拡散
手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ばらつきの最低
輝度に対して、面上における輝度ばらつきのない範囲で
最も高輝度となる透過率に設定され、かつ上記の各冷陰
極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適合した色度に
設定された拡散板と、上記の輝度ばらつき、および色度
ばらつきの各ばらつきに対応して、各面上間で輝度およ
び色度が均一となる拡散板とにより形成されている構成
である。
これにより、量産された各冷陰極管バックライト装置間
において、ばらつきのない均一な輝度および色度を得る
ことが可能になるという効果を奏する。
において、ばらつきのない均一な輝度および色度を得る
ことが可能になるという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示すものであって、冷陰極
管バックライト装置の概略構成図、第2図および第3図
は従来例を示し、第2図は直下タイプの冷陰極管バック
ライト装置の概略構成図、第3図はエツジライトタイプ
の冷陰極管バックライト装置の概略構成図である。 1は反射板、2は冷陰極管、3はライティングカーテン
(輝度均一化部材)、4・5は拡散板(拡散手段)であ
る。
管バックライト装置の概略構成図、第2図および第3図
は従来例を示し、第2図は直下タイプの冷陰極管バック
ライト装置の概略構成図、第3図はエツジライトタイプ
の冷陰極管バックライト装置の概略構成図である。 1は反射板、2は冷陰極管、3はライティングカーテン
(輝度均一化部材)、4・5は拡散板(拡散手段)であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、バックライトとなる冷陰極管と、冷陰極管から発せ
られた光により面上に均一な輝度を得る輝度均一化部材
とを有し、この輝度均一化部材の前面側には拡散手段が
設けられ、輝度均一化部材の背面側には冷陰極管から発
せられた光を拡散手段方向へ反射する反射板が設けられ
ている冷陰極管バックライト装置において、 上記の拡散手段は、量産された各冷陰極管間の輝度ばら
つきの最低輝度に対して、面上における輝度ばらつきの
ない範囲で最も高輝度となる透過率に設定され、かつ上
記の各冷陰極管間の色度ばらつきの平均色度に最も適合
した色度に設定された拡散板と、上記の輝度ばらつき、
および色度ばらつきの各ばらつきに対応して、各面上間
で輝度および色度が均一となる拡散板とにより形成され
ていることを特徴する冷陰極管バックライト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072986A JPH02251882A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷陰極管バックライト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072986A JPH02251882A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷陰極管バックライト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02251882A true JPH02251882A (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=13505225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1072986A Pending JPH02251882A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷陰極管バックライト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02251882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043424U (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-13 | ||
| KR20040013821A (ko) * | 2002-08-08 | 2004-02-14 | 엘지전자 주식회사 | 액정표시장치 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP1072986A patent/JPH02251882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043424U (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-13 | ||
| KR20040013821A (ko) * | 2002-08-08 | 2004-02-14 | 엘지전자 주식회사 | 액정표시장치 |
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