JPH0225222A - パネルの曲げ加工装置 - Google Patents

パネルの曲げ加工装置

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JPH0225222A
JPH0225222A JP1060576A JP6057689A JPH0225222A JP H0225222 A JPH0225222 A JP H0225222A JP 1060576 A JP1060576 A JP 1060576A JP 6057689 A JP6057689 A JP 6057689A JP H0225222 A JPH0225222 A JP H0225222A
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JP
Japan
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forming
links
panel
force
bending
Prior art date
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Pending
Application number
JP1060576A
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English (en)
Inventor
Helmut Reccius
ヘルムート、レチウス
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Fairchild Dornier GmbH
Original Assignee
Dornier Luftfahrt GmbH
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D11/00Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
    • B21D11/20Bending sheet metal, not otherwise provided for

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
  • Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
  • Moulding By Coating Moulds (AREA)
  • Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、パネル特に飛行機やロケットなどの機体の外
板用のパネルを曲げ加工するための装置に関する。
更に詳しくは本発明は、節点を形成しながら互いに交差
している補強リブが外皮の片側に配置されている特に飛
行機やロケットなどの外板用あるいは機体の構造物用の
パネルを曲げ加工するための装置であって、パネル構造
部品を湾曲させるために、互いに隣接する節点にそれぞ
れ確動的に作用してパネル構造部品の主方向に延びる補
強リブの長さを変更させるための動力荷重により相対的
にF多動できる成形リンクを有しているようなパネルの
曲げ加工′jc置に関する。
(従来の技術) かかるパネルは例えばアルミニウムのような弾性および
塑性成形特性を有する材料で作られている。
上述した用途に対する部品の場合、空気抵抗を低減する
理由から特に、空気流に曝されるパネル外側面を平滑に
し連続した曲率で作ることが重要である。更に飛行機ま
た全般的には航空機に対するかかる構造部品は、経済的
に製造できる作動手段で作ることができなければならな
い。
かかるパネルは、互いに交差する補強リブ小骨(リブフ
ランジ)、縦材が一体にされている外皮から成る一体構
造に作られるか、補強リブが外皮にリベット留めされて
いる特異構造に作られる。
ヨーロッパ特許第0078891  B1号公報におい
て、特に飛行機機体の外板用のパネルの曲げ加工方法と
その装置が提案されている。この場合、湾曲経過の方向
に延びる補強リブの直線的な塑性長さ変化によって成形
が行われ、その際、補強リブにおける成形力の導入は、
パネルが外皮内に位置する中立平面で応力に曝されるよ
うに外皮から間隔を隔てて行われる。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明はかかるヨーロッパ特許公報に記載の装置から出
発して、公知のパネル曲げ加工装置を、曲げ成形に曝さ
れる構造部品の補強リブに互いに隣接する節点の間にお
いて、長さ変化によって成形される小骨が、成形過程の
終了後においてその全範囲に亘って一定したひずみ分布
および従って一定した内部応力分布を有するように改善
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明によればこの目的は、冒頭に述べた形式のパネル
の曲げ加工装置において、成形リンクが相対的に且つ互
いに独立して調整でき、これらの成形リンクが、パネル
構造部品の節点の範囲における成形力がパネル構造部品
の曲りに対して直角に延びる縦材に対して垂直にあるい
は少なくともほぼ垂直に、ないしは曲率方向における外
皮の経路に対して接線方向に導入されるように調整でき
、パネル構造部品にかかる成形力の作用方向を変更する
ための手段が設けられていることによって達成される。
〔発明の効果〕
本発明に基づいて形成されたパネルの曲げ加工装置は、
成形作用をする力のワークへの導入を、長さが変化され
る小骨の部分において力作用方向に関して変更すること
ができ、これによって互いに隣接する二つの節点の間に
おいて小骨の全範囲に亘って一様に経過する内部応力分
布が小骨に生ずるように力を導入できる。
これによって力の導入は、主方向に対して直角に延びる
縦材に垂直に、即ち揺動可能な成形リンクの揺動輪心と
ワークにおける成形リンクの力作用点とを結ぶ線に対し
て直角に行われる。
成形リンクにおいて締付はジョーが揺動できることによ
って、成形過程中においてその都度の形成度合に応じて
、締付はジョーはその揺動軸心を中心に自由に回転して
適合できる。これによって工具ないし加工装置並びにワ
ーク自体の補正運動を行えるようなワークへの力導入が
達成でき、成形過程中に変化する縦材の方向ないし位置
に締付はジョーを適合させることができる。
〔実施例〕
以下図面に示した実施例を参照して本発明の詳細な説明
する。
第1図において2はパネルの全体を示し、3はその外皮
、4,5は互いに交差している補強リブである。
パネル2は例えば飛行機機体の外板部品であり、その場
合以下において長さが変化される補強リブ4を小骨(リ
ブフランジ)と呼び、これと交差している補強リブ5を
縦材と呼ぶ。更に−6はパネル2の組立状態において空
気流の中に位置するパネル外側面であり、7は交差する
補強リブによって形成された節点である。
節点7は、成形装置を確動的に作用できるようにするた
めに、縦材5の代わりにその基部だけが小骨4と一体に
されるように形成することもできる。
第2図には従来における成形装置が示されている。この
成形装置10は成形リンク11.llaを有し、これら
のリンクの自由端にはワーク2に作用する締付はジョー
12.12’が取り付けられている。成形リンク11.
llaは支持軸15′上に配置されている。この支持軸
15′は同時に液圧作動式サーボモータ13の作動ピス
トン15のピストンロッドを形成している。サーボモー
タ13はピストン15をシリンダケーシング14の中に
シリンダ室を形成した状態で軸方向に移動可能に収納し
ており、その場合一方の成形リンク11はシリンダケー
シング14に固く接続され、他方の成形リンクllaは
ピストンロッド15に固く接続されているので、圧力媒
体制御装置(図示せず)と共働するサーボモータ13が
作動した際に、両方の成形リンク14.14aは互いに
平行に線形に変位される。
この場合互いに隣接するパネル2の節点7における作用
点Aの成形力Fは同心的に逆向きに作用する。その場合
互いに同心的に逆向きにワーク(パネル)2に作用する
成形力Fの作用方向は、ワーク2の曲げ状態に無関係に
不変である。成形力Fがワーク2に線形に伝達されるこ
とにより、互いに隣接する二つの節点7の間に位置し長
さが変化される縦材5の部分における曲げモーメントの
分布は不均一となる。外皮3の非均−な曲率経過および
それに伴ったパネル2の組立状態において洗流される外
側面6の非均−な曲率経過に関連して、ワークにおいて
内部窓ガの集中が生ずる。
第3図の示方図には、パネル2の図示した成形状態にお
いて縦材5の位置に対して角度を成して互いに同心的に
作用する成形力Fのほかに、ワーク2の作用点Aに作用
する成形力F′ も示されており、この成形力F′は成
形状態に相応して縦材5の位置に対して、およびこれに
伴って成形リンクの揺動軸心と力作用点Aとの間の半径
Rに対して直角に作用する。
この図において、A′は外皮3上における縦材5および
小骨4の立脚点であり、pは立脚点A′から成形力Fな
いしF′の作用点Aまでの曲げ距離である。更にhはワ
ーク2のある湾曲状態における立脚点A′と外皮3の湾
曲頂点りとの高度差である。互いに同心的に向けられた
成形力Fの作用線における点Cと成形力F′の作用線に
おける点C′との高度差は、成形力Fの作用方向が力F
′の作用方向と異なっていることによって、図示した成
形状態の成形過程において小骨4に作用する曲げ応力に
差を生じさせる。
第4図に示した本発明の実施例において、成形リンク1
11、111aは相対的に揺動可能に配置されている。
成形リンク111.1llaの一端の範囲に、第2図に
示した公知の形状と同様に、ワーク2と係合する締付は
ジョー112゜112′が配置され、これらの締付はジ
ョー112.112’ は両者の間で成形すべき小骨4
をつかみ、パネルの互いに隣接する節点7に確動的に作
用する。
成形リンクの反対側端の範囲に、サーボモータ113が
作用する。その作動ピストン115は成形リンク111
に支持され、作動シリンダ114は成形リンク111a
にヒンジ接続されている。
ここで123は作動シリンダの軸受ブツシュである。
成形リンク111、111aの長手方向において、締付
はジー*−112,112’ とサーボモータ113と
の間にアンカー部品130が配置され、このアンカー部
品130は成形リンク111゜111aの揺動平面E−
E (第1図参照)の方向における互いに独立した相対
運動に対する支持体および別個の揺動軸受として使用す
る。サーボモータ113のシリンダ114並びに作動ピ
ストン115は揺動軸受120,121によって成形リ
ンク111、111aにヒンジ接続されている。
アンカー部品130は軸受134.134aによって成
形リンク111、111aを誘導可能に支持している。
アンカー部品130は更に、第5図および第6図を参照
して後述するような軸受134.134aの軸心の間隔
を変更するための調整装置を有している。
第5図および第6図には本発明に基づく一実施例が示さ
れており、その場合第1図から第4図における部品と同
一部品にはそれらと同一符号が付けられている。
ここでは成形リンク111、111aはそれぞれ閉じフ
レーム形に作られており、その貫通開口150はサーボ
モータ113の一部およびアンカー部品130の一部を
収容するために使用する。
締付はジョー112,112’ は、成形リンク111
.1llaを形成するフレームに支持されている。
調整装置140はアンカー部品130のアンカーウッド
131のねじ部にねじ込まれ係止されるナツト142を
有している。このナツト142は、軸受134,134
aの軸ピンを支持しアンカーロッド131上を移動でき
る軸受ブツシュ143の肩部144に次のように接触支
持されている。
即ちナツト142の変位に従って、両方の成形リンク1
11、111aにおける軸受134゜134aの軸心の
間隔りが相応して調整され、それに伴って成形力F′の
力の作用方向が変更されるように、ナツト142は軸受
ブツシュ143の肩部144に接触支持されている。そ
の結果、成形過程中ないし成形リンク111、111a
の最終成形位置においてワーク2の形状に相応して成形
力F′は、互いに縦材5の広がりに対して垂直に、ない
しは成形リンク111、111aがそれを中心に揺動で
きる揺動半径Rに対して直角に、力作用点Aにおいて小
骨4に作用する。間隔りを変更するための図示した調整
装置142,143゜131の代わりに、軸受134,
134aの位置をアンカー部品130と共に成形リンク
111゜111aの長手方向に変更できるようにする方
式も考えられる。成形力F′の作用点Aと揺動軸受13
4.134aの軸心との間のこのような間隔変更方式は
即ち半径Rの変更方式は、本発明に基づくパネルの曲げ
加工装置を異なった寸法の構造部品に対して適用できる
本発明に基づく曲げ加工装置は更にストローク制限装置
160を有しており、このストローク制限装置160は
成形リンク111aに固くはめ込まれたボルト161お
よびそのねじにねじ込まれ係止された調整ナツト162
を有している。
更にストローク制限装置160の調整ナツト162に接
触するばね装置170が設けられている。そのばねは、
サーボモータ113が無圧状態になったときに成形リン
ク111、111aを所定の開放位置に保持するために
使用する。これにより曲げ加工装置の構造部品への設置
が容易となる。
曲げ加工装置は動カニ具として、あるいは定置形作動ユ
ニットの構成要素として作られる。
曲げ加工装置の実施例において、締付はジョー112.
112’ は成形リンク111、111aに軸180を
中心に成形力F′の方向に対して直角に自由に揺動可能
に配置されている。そのように支持された締付はジョー
112,112’ によって、全成形過程中において、
縦材5の位置ないし成形度合への自動的な適合が保証さ
れ、これによって成形力F′の構造部品2への申し分の
ない伝達が行える。なお178は曲げ加工装置の開放ス
トロークを調整可能に制限するための調整ボルトである
【図面の簡単な説明】
第1図はパネルの変形された状態の一部斜視図、第2図
は従来の成形装置のワークに成形作用をしている状態の
概略図、第3図は従来の成形装置と本発明に基づく成形
装置におけるワークへの成形力の導入状態を示した示力
図、第4図は本発明に基づく成形装置のワークに成形作
用をしている状態の概略図、第4a図は成形リンクの作
用を示したパネルの部分平面図、第5図は第4図におけ
る本発明に基づく装置の一実施例の側面図、第6図は第
5図において矢印X方向から見た成形装置の正面図であ
る。 2・・・パネル、3・・・外皮、4・・・小骨、5・・
・縦材、7・・・節点、111・・・成形リンク、11
1a・・・成形リンク、112・・・締付はジョー、1
12’・・・締付はジョー、113・・・サーボモータ
、120・・・揺動軸受、121・・・揺動軸受、13
0・・・アンカー部材、134・・・揺動軸受、134
a・・・揺動輪受、180・・・軸ピン。 FIG、1 プ0 FIG、2 出願人代理人  佐  藤  −雄 FIG、3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、節点を形成しながら互いに交差している補強リブが
    外皮の片側に配置されている特に飛行機やロケットなど
    の外板用あるいは機体の構造物用のパネルを曲げ加工す
    るための装置であって、パネル構造部品を湾曲させるた
    めに、互いに隣接する節点にそれぞれ確動的に作用して
    パネル構造物品の主方向に延びる補強リブの長さを変更
    させるための動力荷重により相対的に移動できる成形リ
    ンクを有しているようなパネルの曲げ加工装置において
    、 成形リンク(111、111a)が相対的に且つ互いに
    独立して調整でき、これらの成形リンク(111、11
    1a)が、パネル構造部品(2)の節点(7)の範囲に
    おける成形力(F′)がパネル構造部品(2)の曲りに
    対して直角に延びる縦材(5)に対して垂直にあるいは
    少なくともほぼ垂直に、ないしは主方向における外皮(
    3)の経路に対して接線方向に導入されるように調整で
    き、パネル構造部品(2)にかかる成形力(F′)の作
    用方向を変更するための手段130、131;142、
    143)が設けられていることを特徴とするパネルの曲
    げ加工装置。 2、成形リンク(111、111a)が軸受(134、
    134a)を中心に揺動できることを特徴とする請求項
    1記載の装置。 3、成形リンク(111、111a)が共通のアンカー
    部品(130)に相対的に揺動可能に支持されているこ
    とを特徴とする請求項1又は2記載の装置。 4、各成形リンク(111、111a)がそれぞれ固有
    の揺動軸受(134、134a)によって共通のアンカ
    ー部品(130)に自由に揺動可能に配置されているこ
    とを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1つに記載の
    装置。 5、揺動軸受(134、134a)間の間隔(L)が、
    パネル構造部品(2)の互いに隣接する節点(7)ある
    いは縦材(5)の種々の間隔に合わせるために変更でき
    ることを特徴とする請求項1ないし4のいずれか1つに
    記載の装置。 6、揺動軸受(134、134a)とパネル構造部品(
    2)の成形力(F、F′)の作用点(A)との間に、成
    形リンク(111、111a)の揺動半径(R)を変更
    するための手段が設けられていることを特徴とする請求
    項1ないし5のいずれか1つに記載の装置。7、成形リ
    ンク(111、111a)が、互いに隣接する節点(7
    )に作用し成形によって長さが変化される小骨(4)を
    挟む締付けジョー(112、112)を有していること
    を特徴とする請求項1ないし6のいずれか1つに記載の
    装置。 8、締付けジョー(112、112′)がそれぞれ揺動
    平面(E−E)に対して垂直に配置された揺動軸ピン(
    180)によって、成形リンク(111、111a)に
    自由に揺動可能に、成形状態に相応して縦材(5)の位
    置に合わせられるように配置されていることを特徴とす
    る請求項1ないし7のいずれか1つに記載の装置。 9、成形リンク(111、111a)の自由端の範囲に
    、成形力(F′)を発生するサーボモータ(113)の
    要素(114、115、 115′;123)が、揺動軸受(120;121)に
    よって支持されていることを特徴とする請求項1ないし
    8のいずれか1つに記載の装置。 10、アンカー部品(130)の揺動軸受(134、1
    34a)の間隔(L)の調整が、成形過程の進行中にお
    いてパネル構造部品(2)における成形力(F′)の垂
    直な作用を維持するために追従調整する装置によって行
    われることを特徴とする請求項1ないし9のいずれか1
    つに記載の装置。
JP1060576A 1988-03-16 1989-03-13 パネルの曲げ加工装置 Pending JPH0225222A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE3808763.4 1988-03-16
DE3808763A DE3808763A1 (de) 1988-03-16 1988-03-16 Einrichtung zur biegeumformung von paneelen, insbesondere paneele fuer die beplankung der zelle von luftfahrzeugen, raketen oder dergleichen

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JPH0225222A true JPH0225222A (ja) 1990-01-26

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JP1060576A Pending JPH0225222A (ja) 1988-03-16 1989-03-13 パネルの曲げ加工装置

Country Status (4)

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US (1) US4955222A (ja)
EP (1) EP0332870B1 (ja)
JP (1) JPH0225222A (ja)
DE (1) DE3808763A1 (ja)

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