JPH02252470A - 高周波治療器の動作確認装置 - Google Patents

高周波治療器の動作確認装置

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JPH02252470A
JPH02252470A JP7600189A JP7600189A JPH02252470A JP H02252470 A JPH02252470 A JP H02252470A JP 7600189 A JP7600189 A JP 7600189A JP 7600189 A JP7600189 A JP 7600189A JP H02252470 A JPH02252470 A JP H02252470A
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Satoru Inakagata
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、高周波治療器の動作確認装置に関する。
〔従来の技術〕
肩こりや打撲などには、その患部に電磁界を作用させて
血行の促進を図るのがその回復に有効である。この種の
血行促進装置(高周波治療器)には種々のものがあるが
、従来は、一般に大型のものであったため、これを、携
行して日常生活をしたり、スポーツなどをしたりするこ
とが困難であった。最近、電池と発振回路および電磁界
印加手段(アンテナ)とを1つのコンパクトな装置にま
とめてなる血行促進ユニットが各種提案されている。
ところで、前記血行促進ユニットは、電源回路と発振回
路と電磁界印加手段とを有し、高周波の発振期間と休止
期間とを設けた励磁出力で治療用電磁界を発振して、こ
れを患部に作用させるようになっているが、この高周波
電磁界は使用者が感知し得ない程度のものであるため、
そのままではユニットが動作しているかどうか使用者が
確認できず不便であった。
〔発明が解決しようとする課題〕
これを装置により確認し得るようにしたものに、特開昭
63−206257号公報(特願昭62−38342号
)に記載のものがある。この血行促進装置用動作確認装
置は、電源回路と発振回路と電磁界印加手段とを有する
血行促進装置の動作状態を確認する装置であって、前記
電磁界印加手段からの発信電磁界を受信しその受信信号
に基づいて作動する報知手段を備えていることを特徴と
するものであるが、同確認装置は、血行促進装置からの
高周波電磁界をそのまま受けてその高周波成分のみを検
出するようになっていたので、他に、コードレステレフ
ォン、ワイヤレスマイク、無線機器、あるいはラジオ受
信機等が発振源として多く存在するようなところでは、
これら発振源からの高周波が前記確認装置に入力される
高周波に混入してくるため、同確認装置に誤動作が生し
やすく、また、ラジオ受信機回路のように同調器を含む
複雑な回路を必要とするため、コストが高くつくことも
あった。
前記事情に鑑みて、この発明の課題とするところは、周
辺機器から発信される高周波による影響を受けずに動作
の確認が確実になされるようにするとともに、装置が安
価に提供できるようにすることにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題を解決するため、この発明にかかる高周波治療
器の動作確認装置は、高周波治療器から発せられる電磁
界の低周波成分を選択的に検出して得た信号に基づいて
動作報知手段を動作させるようになっている。
〔作   用〕
高周波治療器から発せられる電磁界の受信信号の低周波
成分は、周辺機器から発信される高周波成分や商用低周
波誘導ノイズ−と明確に区別されるため、この低周波成
分を選択的に検出して得た信号に基づいて動作報知手段
を動作させるようになっていると、周辺機器から発信さ
れる高周波成分や商用低周波誘導ノイズに影響されない
。また、前記低周波成分の抽出は、ラジオ受信機のよう
に同調器等を含む複雑な回路を必要としない。
〔実 施 例〕
以下・に、この発明を、その実施例をあられす図面を参
照しつつ詳しく説明する。
第1図は、この発明にかかる高周波治療器の動作i認装
置の一実施例を使用状態においてあられしている。高周
波治療器の一例である血行促進装置lは、身体の患部に
絆創膏またる装着手段によって装着されるようになって
いる。この血行促進装置1は、第2図(a)および(b
lにみるように、底面に電磁界印加手段たるアンテナ3
を有し、上面にIC部品4を備えたプリント基板5をケ
ース底板として有している。このプリント基板5の上側
には、下面を開口した本体カバー6が着脱自在に取付け
られている。この本体カバー6内には電池7が装置され
、この場合の電池7は、装置中心に偏心して配置されて
いる。前記IC部品4は、第3図にみるように、発振回
路8と変調回路9を有している。これらの回路8,9に
より高周波の発振期間と休止期間を設けた励磁出力を出
せるようになっている。第4図(alは、発振回路8か
らの出力の一例でその変調された波形(トーン・バース
ト波形)をあられし、同図(blはその原出力波形をあ
られしている。この場合、出力電圧V11+)、発振期
間T I 、休止期間T!、発振周期tは、回路定数の
設定と、発振側と受信側のそれぞれのアンテナ3.15
により変えられるようになっている。前記血行促進装置
1例のアンテナ3は、同装置lの患部に向けられる面に
配備され、第3図にみるように、発振回路8の出力端子
に接続されて治療用電磁界を発生し得るようになってい
る。この電磁界では、原高周波成分に発振・休止の変調
に伴う低周波成分が重なっていることになる。
つぎに、この発明にかかる動作確認装置lOは、第1図
にみるように、器具ボディ11を備え、同ボディ11の
把持部11aが手で把持され得るようになっているとと
もに、同ボディ11の先端側前面に設けられた確認音発
信部(動作報知手段の1つ)11bを通して確認音を外
部に発信することができるようになっている。
第5図は、動作確認装置10の全体回路システムの概要
をブロックであられし、第6図は、その具体的な回路構
成をそれぞれあられしている。同装置lO内の回路シス
テムは、これらの図にみるように、前記受信側アンテナ
15と信号検知・増幅回路16とを入力側に備えている
。信号検知・増幅回路16は、図にみるように、コンデ
ンサC1,C2と抵抗および増幅器等で構成されている
。受信側のアンテナ15は、前記血行促進装置1から発
せられる電磁界Aを受信する。この受信信号は、トラン
スのような電磁的結合手段を介して(あるいは介さず直
接に)信号検知・増幅回路16に送られる。この入力は
、前記のように、高周波成分に変調に伴う低周波成分が
重畳された形のものになるが、そのうちの低周波成分だ
けが信号検知・増幅回路16内の出力点aにおいて取り
出されるようになっている。信号検知・増幅回路16が
、コンデンサC1およびC8等によるバンドパスフィル
タ特性を備え、主として、コンデンサC,により50〜
60Hzの商用低周波誘導ノイズ成分が除去されるとと
もに、主として、コンデンサC8により、数MHz〜数
10MtLzの高周波発振成分が除去され得るようにな
っている。つまり、治療用電磁界の受信信号は、第4図
(a)のT、 、 T、の変調周期に関連する低周波成
分のみが選択的に取り出されるようになり、これにより
、前記誤動作が防止されるようになっているのである。
ダイオード、抵抗、コンデンサからなる整流・平滑回路
18は、機能的にみて無接点スイッチとでもいい得る回
路部分で、前記信号検知・増幅回路16からの出力を整
流・平滑化して、NAND素子等からなる方形波発振回
路19に直流電圧として印加する役目をもっている。一
定以上の電圧(スレッショルド電圧値)が整流・平滑回
路18から印加されるまでは、方形波発振回路19の出
力が1、owのままで動作報知手段たるブザー22は鳴
らない。低周波成分が検出され、整流・平滑回路18の
電圧がスレッショルド電圧値を越えると、方形波発振回
路19が発振し、遅い周期の方形波を出力するよう動作
する。同回路19からの出力がHighのとき、次の方
形波発振回路20が動作し、このとき、方形波発振回路
20は、0.5〜4KHz程度の、可聴範囲での方形波
を発振し、ドライバー回路21のトランジスタを導通さ
せてブザー22をピー、ピー、ピー・・・と間歇的に鳴
動させる。方形波発振回路19の出力がLowで前記ス
レッショルド電圧値よりも低いとき、方形波発振回路2
0の動作も止まるので、ブザー22は鳴動しないのであ
る。なお、23は電池をあられしている。前記信号検知
・増幅回路16中のコンデンサC,,C□は、同回路1
6中の増幅器がフィルター機能をも持ち合わせている場
合には、その双方あるいは一方を省略することもできる
。このことは、以下の実施例においても同様である。
続いて他の実施例を説明する。
第7図の実施例では、整流・平滑回路18と方形波発振
回路19間に電圧計27を入れて整流・平滑化された電
圧のパラメータ表示もさせるようにしたものである。電
磁界の磁束密度、磁界、電界等の強度は、整流・平滑化
された電圧に比例してあられれるので、この電圧表示に
基づいて前記電磁界の磁束密度等の強弱を具体的数値と
して確認することができるようになる。
第8図の実施例は、血行促進装置1にアンテナ15を近
づけるとブザー22の鳴動間隔が短くなり、逆に遠ざけ
ると長くなるように構成されている。方形波発振回路3
0を除く他の回路の動作は前記実施例と同じであるが、
同回路30はオペアンプを用いた発振回路であり、出力
がHighのとき、抵抗R1、コンデンサC3を通して
充電され、充電電圧が十入力端子(非反転端子)の電圧
を越えると反転し、反転すると出力はLowになって、
抵抗R,,R,は並列接続状態になり、十入力端子の電
圧が下がるヒステリシス構成になっている。そして、発
振周期は抵抗R6に加えられる電圧に比例して変わる(
電圧大−周期早くなる)、この方形波発振回路30の出
力点すにおける出力波形の周期が、出力点aにおける出
力の大小に応じて変わる簡易的なV−F変換回路になっ
ているのである。一方、抵抗R1に加わる電圧は、検出
した低周波成分電圧に比例しており、また、低周波成分
の電圧は血行促進装置lの距離に比例する(距離近い一
電圧大)。
第9図の実施例は、血行促進装置1の変調周期’rt 
+’l’、が可聴範囲にあるとき、これを利用して、検
知した低周波成分の周期で直接増幅することにより、ブ
ザー22を鳴動させることができるようになっている。
すなわち、入力点dには、連続して低周波成分周期の信
号が加わっており、低周波成分がスレッショルド電圧を
越え、方形波発振回路19の発振が開始すると、その発
振周期に間開した周期でブザー22が強くピ・ハピ・ハ
ピッと鳴動するようになる。これにより、前記変調周期
を可変にして血行促進装置lに固有の周波数をもたせる
ことにより、ある血行促進装置と他の血行促進装置とを
区別し得るようになるだけでなく、数ある血行促進装置
の中から治療効果の良いものだけを選択して使用し得る
ようにもなる。また、回路は直接ブザーを鳴動させるよ
うにするものですむので、構成が簡素になる。
第10図の実施例は、血行促進装置50が充電のため充
電器31内に着衣自在に装填されるようになっているも
のにおいて、同充電器31内に、血行促進装置50の充
電完了を動作確認回路32で報知できるようになってい
る。同回路32の具体的な構成は、たとえば、第6図な
いし第9図のものが用いられる。血行促進装置50は、
充電される二次電池33を備えているとともに、同電池
33を電源として動作する高周波発生回路34と発信側
のアンテナ35を備えている。充電器31内には、充電
のための電池37と充電回路3Bおよび充電制御回路3
9を備えているとともに、動作確認回路32として、受
信側のアンテナ41、信号検知・増幅回路42、整流・
平滑回路43、方形波発振回路44.45、ドライバー
回路46、およびブザー(動作報知手段)47を備えて
いる。血行促進装置50が充電器31内に装填されたと
き、前記充電制御回路39は、血行促進装置50内の二
次電池33の電圧等を監視し、その電圧が低い止き、充
電回路38を制御して二次電池33に充電のための電流
を流すとともに、高周波発注回路34からの発振を停止
させて無駄な放電を防止するようにする。二次電池33
の電圧が上がると、充電制御回路39が充電回路38の
充電動作を停止させると同時に高周波発生回路34の発
振を開始させるようにする。この発振があると、受信側
のアンテナ41を通して動作確認回路32が動作してブ
ザー47を鳴動させることにより、血行促進装置50の
充電が完了し発振が開始した旨を報知するようになって
いる。
前記血行促進装置50および充電器31の具体的な構造
は第11図ないし第16図に示されている。血行促進装
置50は、第11図にみるように、本体としてベース5
1とカバー52を備えている。同本体の内部にはプリン
ト基板53が配置され、同基板53には、回路がプリン
トされているとともに回路部品54.55・・・等が配
置されている。前記本体内には前記二次電池33が配置
され、同電池33への被充電端子の1つ56は、プリン
ト基板53の底面中央に、また、他の1つ57は前記端
子56の外周に同心状に位置しており、これらの端子5
6.57は、プリント基板53を通して二次電池33に
電気的に導通しているとともに、保護シート58の小孔
を通してベース51の中央開口より下方に向けて露出し
ている。前記ベース51の底面には、通気溝59・・・
を残すようにしてドーナツ形の装着シート60が貼り付
けられるようになっており、同シート6oにより、血行
促進装置50が肌面61に取り外し可能に貼り付けられ
るようになっている。
第12図ないし第15図は充電器31をあられしている
。同充電器31は、上下のハウジング70.71を本体
として備えているとともに、同本体内には、充電のため
の電池(乾電池)37・・・が蓋72の着脱により交換
し得るようにそれぞれ接触端子73.74間にあるよう
にして装填されている。これらは本体内のプリント基板
75にリード線(充電回路の一部)76.76を通して
電気的に導通するように接続されている。前記本体の上
部にはセット凹部77が設けられており、同凹部77内
には、前記血行促進装置5oが被充電端子56.57を
下に向けるようにして嵌め込まれるとともに、取外しボ
タン78を押さえれば取り外し得るようになっている。
前記セント四部77内には、前記プリント基板75に電
気的に接続された充電端子79・・・が臨んでおり、こ
れら充電端子79・・・は、血行促進装置50の被充電
端子5657に接触して電気的に導通し得るようになっ
ている。ところで、受信側のアンテナ41は、第16図
にみるように、フィルム81に設けられているとともに
、両端子41a、41aにはリード82.82が接続さ
れている。このアンテナ41は、前記セット凹部77の
裏側に配置されており、血行促進装置50のアンテナ3
5からの電磁界を受けるようになっている。前記アンテ
ナ41を除く信号検知・増幅回路42等の動作確認回路
32および充電制御回路39は、本体内の(別方にプリ
ント基板83を介して設けられている。前記充電端子7
9・・・は、リード84・・・を介して前記プリント基
板83に接続されており、これらの回路構成は、第10
図にみるようになっている。なお、前記ブザー47は本
体内のコーナーに配置されている。前記充電器31は、
第12図にみるように、カバー86に装着されていると
ともに、同カッマー86のポケット部には、両面粘着材
たる前記装着シート60・・・を被着シート85に貼り
付けたものを予備的に入れておくこともできるようにな
っている。
前記のように、この発明にかかる高周波治療器の動作確
認装置は、高周波治療器から発せられる電磁界の低周波
成分を選択的に検出して得た信号に基づいて動作報知手
段を動作させるようになっているので、同検出信号に、
周辺機器から発信される高周波成分や商用低周波誘導ノ
イズの影響を受けず誤動作せず、そのための回路も、ラ
ジオ受信機用回路のように複雑でないため、コストも安
くなる。前記実施例のように、信号検知・増幅回路のみ
を低消費電力で動作させ、常時アンテナへの入力を監視
するように回路構成すると、スイッチなしで回路を構成
することができるとともに、スイッチの切り忘れを招く
おそれがなくなり、手の届きにくいところでも使い易い
ものとなる。高周波治療器と動作確認装置との距離に応
じて同治療器からの電磁界強度を測定表示することがで
きるようにしたり、高周波治療器と動作確認装置との距
離に応じて報知周波数を変化させることができるように
すると、高周波治療器の効き具合が、メーターの表示や
報知音の周期等で分かるようになって治療に便利である
。高周波治療器が多数個ある場合に各高周波治療器に固
有周波数を持たせて動作報知手段において識別可能にす
ると、目的に合った治療を選択できるようになるなどの
効果が得られる。高周波治療器と動作確認装置とを充電
器内に配置し、充電完了と同時に高周波治療器の発振を
開始させて信号を検知し、充電完了と動作確認とが同時
に行なえるようにすると、別途に充電完了を報知する手
段が要らず、回路部品の削減が可能になる。
(発明の効果) この発明にかかる高周波治療器の動作確認装置は、以上
のように構成されているため、周辺機器から発信される
高周波による影響を受けずに動作の確認が確実になされ
るようになるとともに、装置が安価に提供することが可
能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかる高周波治療器の動作確認装置
の一実施例を使用状態においてあられす斜視図、第2図
は同高周波治療器(血行促進装置)をあられし、同図(
a)はその断面図、同図(b)はその底面図、第3図は
高周波治療器の回路構成をあられすブロック図、第4図
は高周波治療器の発振回路出力波形をあられし、同図(
alはその変調後の波形図、同図(b)は原出力波形図
、第5図は第1図の動作確認装置の回路システムをあら
れすブロック図、第6図は同確認装置の具体的回路の第
1実施例をあられす回路図、第7図はその第2実施例を
あられす回路図、第8図はその第3実施例をあられす回
路図、第9図はその第4実施例をあられす回路図、第1
0図はその第5実施例をあられす回路ブロック図、第1
1図は第10図において用いられる高周波治療器の具体
的構造をあられす断面図、第12図は第10図の充電器
の具体的な構造例をあられす斜視外観図、第13図は同
充電器の内部構造を上部ハウジングを取り去った状態で
あられす平面図、第14図は第13図のXIV−X■線
断面図、第15図は第13図のxv−xv線断面図、第
16図は受信側アンテナをあられす正面図である。 l、50・・・高周波治療器(血行促進装置)  22
.47・・・ブザー(動作報知手段) A・・・治療用
電磁界 代理人 弁理士  松 本 武 彦 (G)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 高周波の発振期間と休止期間とを設けた励磁出力で
    治療用電磁界を発生する高周波治療器の動作を確認する
    装置において、前記高周波治療器から発せられる電磁界
    の低周波成分を選択的に検出して得た信号に基づいて動
    作報知手段を動作させるようになっていることを特徴と
    する高周波治療器の動作確認装置。
JP1076001A 1989-03-28 1989-03-28 高周波治療器の動作確認装置 Expired - Lifetime JPH0634833B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009543621A (ja) * 2006-07-18 2009-12-10 セルボメッド ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 人体の神経に対する経皮刺激システム
JP2010075438A (ja) * 2008-09-26 2010-04-08 Ito Chotanpa Kk レベル表示装置

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JP2009543621A (ja) * 2006-07-18 2009-12-10 セルボメッド ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 人体の神経に対する経皮刺激システム
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