JPH02253131A - 測定装置 - Google Patents
測定装置Info
- Publication number
- JPH02253131A JPH02253131A JP1075767A JP7576789A JPH02253131A JP H02253131 A JPH02253131 A JP H02253131A JP 1075767 A JP1075767 A JP 1075767A JP 7576789 A JP7576789 A JP 7576789A JP H02253131 A JPH02253131 A JP H02253131A
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- JP
- Japan
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- measured
- force
- physical quantities
- electromotive force
- acceleration
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ノj、加速度、速度、振動数等の各種物理
量を測定することができる測定装置にかかり、特にその
物理量を三次元方向についてそれぞれ同時に測定するこ
とができる新規の測定装置に関するものである。
量を測定することができる測定装置にかかり、特にその
物理量を三次元方向についてそれぞれ同時に測定するこ
とができる新規の測定装置に関するものである。
従来より、各種物理量、即ち例えば力、加速度速度、振
動数等を測定するだめの手段として各種測定装置が開発
され、使用されている。
動数等を測定するだめの手段として各種測定装置が開発
され、使用されている。
ところで、通常このような測定装置にあっては、一般に
1個の装置で1つの方向及び1種の物理量のみしか測定
が行えず、不便である。また、このような測定装置は、
一般に大型で重量の嵩むものが多く、その分製造コスト
も高い等の欠点がある。
1個の装置で1つの方向及び1種の物理量のみしか測定
が行えず、不便である。また、このような測定装置は、
一般に大型で重量の嵩むものが多く、その分製造コスト
も高い等の欠点がある。
そこで、この発明は、上記した従来の欠点に鑑み、1個
のもので同時に三次元方向ついての各成分の測定が可能
であると共に、各種の物理量を測定することができ、し
かも軽量小型化を図ることが容易な測定装置を提供する
ことを目的とするものである。
のもので同時に三次元方向ついての各成分の測定が可能
であると共に、各種の物理量を測定することができ、し
かも軽量小型化を図ることが容易な測定装置を提供する
ことを目的とするものである。
即ち、この発明は、絶対座標系に対し通常静止している
と共に外力が作用すると運動するように取付けられた静
止体と、互いに直交する各方向毎に配置された圧電素子
によって前記静止体のケーシング内部に支持された一定
質量の被測定体と、この被測定体の変位動作と共に変位
する圧電素子から出力される起電力を人力し、これに基
づいて所定の変換式を用いて演算を行い、前記外力を被
測定体の所定方向における分力、加速度、速度振動数等
の物理量に演算・変換する演算部とを備えたものである
。
と共に外力が作用すると運動するように取付けられた静
止体と、互いに直交する各方向毎に配置された圧電素子
によって前記静止体のケーシング内部に支持された一定
質量の被測定体と、この被測定体の変位動作と共に変位
する圧電素子から出力される起電力を人力し、これに基
づいて所定の変換式を用いて演算を行い、前記外力を被
測定体の所定方向における分力、加速度、速度振動数等
の物理量に演算・変換する演算部とを備えたものである
。
この発明の測定装置は、外力の作用によって被測定体が
運動変位すると、その変位動作に伴って各圧電素子に特
定の力が作用してこの圧電素子に起電力が発生し、この
発生した起電力を人力した演算部が所定の変換式を用い
て演算を行い、これによって被測定物の特定方向に作用
する力、加速度、速度、振動数等の物理量を算出する。
運動変位すると、その変位動作に伴って各圧電素子に特
定の力が作用してこの圧電素子に起電力が発生し、この
発生した起電力を人力した演算部が所定の変換式を用い
て演算を行い、これによって被測定物の特定方向に作用
する力、加速度、速度、振動数等の物理量を算出する。
以下、この発明の一実施例について添イて1図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図はこの発明に係る測定装置を示すものであり、こ
の測定装置は、基準体1と、被測定体2と、圧電素子3
と、演算部4と1表示部5とから構成されている。
の測定装置は、基準体1と、被測定体2と、圧電素子3
と、演算部4と1表示部5とから構成されている。
基準体1は、第2図に示すように剛性を有する材質のも
のを用いて正六面体の中空箱状に形成されており、地球
(絶対座標系)に対し通常は静止した状態となるように
据え付けられているが、外力の作用によって運動するよ
うになっている。
のを用いて正六面体の中空箱状に形成されており、地球
(絶対座標系)に対し通常は静止した状態となるように
据え付けられているが、外力の作用によって運動するよ
うになっている。
被測定体2は、各種物理量を観測するため外力の作用に
よって基準体I内へ振動変位させるものであり、質量M
の球状のものが使用されており、次に説明する圧電素子
3によって基準体1内方に支持されている。
よって基準体I内へ振動変位させるものであり、質量M
の球状のものが使用されており、次に説明する圧電素子
3によって基準体1内方に支持されている。
圧電素子3は、外力の作用により被測定体2の変位動作
に伴って伸縮しながらその伸縮変位量に応じ起電力を発
生するものであり、この実施例では第2図に示すように
、三次元的な各方向、即ちx、 y、 zの3方向
にそれぞれ2個づつ都合6個配置されており、それぞれ
演算部4の入力端と接続されている。即ち、この実施例
の圧電素子3は、X方向に沿って第1.第2圧電素子3
a、3bとX方向に沿って第3.第4圧電素子3c、3
dと2方向に沿って第5.第6圧電素子3e、3fとか
ら構成されている。なお、この発明の圧電素子としては
、例えばxyzの3方向についてそれぞれ1個づつ都合
3個のもので構成することも可能である。
に伴って伸縮しながらその伸縮変位量に応じ起電力を発
生するものであり、この実施例では第2図に示すように
、三次元的な各方向、即ちx、 y、 zの3方向
にそれぞれ2個づつ都合6個配置されており、それぞれ
演算部4の入力端と接続されている。即ち、この実施例
の圧電素子3は、X方向に沿って第1.第2圧電素子3
a、3bとX方向に沿って第3.第4圧電素子3c、3
dと2方向に沿って第5.第6圧電素子3e、3fとか
ら構成されている。なお、この発明の圧電素子としては
、例えばxyzの3方向についてそれぞれ1個づつ都合
3個のもので構成することも可能である。
演算部4は、圧電素子3から出力される起電力に基づい
て後に説明する所定の変換式を用いて所定の演算を行い
被測定体2の一定方向に作用する各種物理量を算出する
ようになっており、この実施例ではマイクロコンピュー
タが使用されている。
て後に説明する所定の変換式を用いて所定の演算を行い
被測定体2の一定方向に作用する各種物理量を算出する
ようになっており、この実施例ではマイクロコンピュー
タが使用されている。
表示部5は、演算部4によって算出された各種物理量の
データを表示させるものであり、画面上にその測定した
物理量の種類、即ち力、加速度。
データを表示させるものであり、画面上にその測定した
物理量の種類、即ち力、加速度。
速度1振動数とその数値等とを表示させるようになって
いる。
いる。
次に、この実施例の測定装置における圧電素子から発生
ずる起電力に基づいて各種物理量を算出するときの算出
方法について説明する。
ずる起電力に基づいて各種物理量を算出するときの算出
方法について説明する。
まず、第2図に示すように、基準体1が特定の力Fを受
は振動したときに、その力Fを受けて変位する被測定体
2の変位量を(fイ (t)、ry(t)、f、(t)
)で表すことができるものとする。ここで、説明を簡単
にするために1つの成分、即ぢX成分についてその変位
を調べて見る。
は振動したときに、その力Fを受けて変位する被測定体
2の変位量を(fイ (t)、ry(t)、f、(t)
)で表すことができるものとする。ここで、説明を簡単
にするために1つの成分、即ぢX成分についてその変位
を調べて見る。
即ち、第3図において、力FのX成分F、によって第1
.第2圧電素子3a、3bには抵抗力Rが発生するが、
その抵抗力Rは、Xの函数R(x)として表すことがで
きる。そこで、この抵抗力R(x)をティラー展開して
、 R(!1l=cOX +c I父+C2父+・・・・・
・+C+、x ”’+−−・−・− となるが、一般に近似的には第2項までで充分であり、
したがって次式のように表すことができ、即ち、 Rfxl 〜CoX + [: + x
、、、 、、・■となる。
.第2圧電素子3a、3bには抵抗力Rが発生するが、
その抵抗力Rは、Xの函数R(x)として表すことがで
きる。そこで、この抵抗力R(x)をティラー展開して
、 R(!1l=cOX +c I父+C2父+・・・・・
・+C+、x ”’+−−・−・− となるが、一般に近似的には第2項までで充分であり、
したがって次式のように表すことができ、即ち、 Rfxl 〜CoX + [: + x
、、、 、、・■となる。
今ここで、第4図のように被測定体3のX方向での変位
量fイを0とするような新しい座標系(以下これを絶対
座標系とよぶ)o−x’ を設けたとき、それらの間に
は次式で示すような関係式、即ち座標変換式が成立する
。
量fイを0とするような新しい座標系(以下これを絶対
座標系とよぶ)o−x’ を設けたとき、それらの間に
は次式で示すような関係式、即ち座標変換式が成立する
。
x =x+fウ ・・・・・・■
ここで、この座標変換式■において、時間tについて2
階微分を行うと次式が得られる。
ここで、この座標変換式■において、時間tについて2
階微分を行うと次式が得られる。
父° −父+78 ・・・・・・■
ところで、一般に第4図に示すような関係にある質量m
の被測定体2については次のような運動方式が成立して
おり、即ち、 m父′+2C大+2kx=O−−−−−−■(但し、k
は弾性定数、Cは減衰係数)ここで0式を0式へ代入し
て、 mx−4−2cx+2kx= −m?t+ +++
・・・■この0式を変形すると、 父+2ε文+w n’ x =−? +1 ””
”■”(但し、ここでε−C/m、ω2=2に7m)と
ころで、一般に■°のような微分方程式にあっては、そ
の一般解χ(被測定体の変位)はx =a −exp
[−αt 〕 ・ 5in(βを十ψ)のような
函数形をしており、減衰函数であるため、この実施例の
場合、特殊解のみを完えればよい。
ところで、一般に第4図に示すような関係にある質量m
の被測定体2については次のような運動方式が成立して
おり、即ち、 m父′+2C大+2kx=O−−−−−−■(但し、k
は弾性定数、Cは減衰係数)ここで0式を0式へ代入し
て、 mx−4−2cx+2kx= −m?t+ +++
・・・■この0式を変形すると、 父+2ε文+w n’ x =−? +1 ””
”■”(但し、ここでε−C/m、ω2=2に7m)と
ころで、一般に■°のような微分方程式にあっては、そ
の一般解χ(被測定体の変位)はx =a −exp
[−αt 〕 ・ 5in(βを十ψ)のような
函数形をしており、減衰函数であるため、この実施例の
場合、特殊解のみを完えればよい。
ところで、変位fイをフーリエ展開すると、f X=
党Ci6 exp [int〕 −−
−−−−■したがって、 (++= −免n 2・Ch−exp C1ntlここ
で、ah−−n2Co ・・・・・・■と置
くと、 いま、ここでf II8の第n項? Xnについて考え
てみると、■′の式において、 父、+2ε文。+ ωIl’xI+=−?jjha7
° eXp I:inl、 ] −−−−−、■
(、“、■式より) ここで、xl、= a ・exp [iBt 〕−■
とおくと、 ■、■を■に代入すると、 αβ2・ey、p [i βt〕+21εαβ’ e
xp〔1βt 〕 + ω、 ’ a 争 ex
p [’i βt 〕ah′exp [i n
t〕 整頓すると、 0≦tく■ のとき0式が成立するためには、 n−β でなければならない。
党Ci6 exp [int〕 −−
−−−−■したがって、 (++= −免n 2・Ch−exp C1ntlここ
で、ah−−n2Co ・・・・・・■と置
くと、 いま、ここでf II8の第n項? Xnについて考え
てみると、■′の式において、 父、+2ε文。+ ωIl’xI+=−?jjha7
° eXp I:inl、 ] −−−−−、■
(、“、■式より) ここで、xl、= a ・exp [iBt 〕−■
とおくと、 ■、■を■に代入すると、 αβ2・ey、p [i βt〕+21εαβ’ e
xp〔1βt 〕 + ω、 ’ a 争 ex
p [’i βt 〕ah′exp [i n
t〕 整頓すると、 0≦tく■ のとき0式が成立するためには、 n−β でなければならない。
したがって、このとき0式より
an −a (−n2+2 εi n+rn2゜)・・
・・・・0が得られる。
・・・・0が得られる。
ところで、■式よりa、、−−n2c、、なので、とお
くと、■、■式から X n−αIl’ Ch。exp [int]α。・f
、、 (、−、■より)ところで、変位Xは x、=f)、α、°「8゜ f8・ゑα、 ・・・・・・■ 従って、振動する被測定体2の速度は、文−Lα、す。
くと、■、■式から X n−αIl’ Ch。exp [int]α。・f
、、 (、−、■より)ところで、変位Xは x、=f)、α、°「8゜ f8・ゑα、 ・・・・・・■ 従って、振動する被測定体2の速度は、文−Lα、す。
(t) + fiα。f、(t)また、このときの加速
度は、 父=2fia、?、(t)+fiα。¥、 (1)十j
δ。r、(t) また、このときの被測定体2に作用する力F8は、Fx
=m−父 m [2fian・i、(L) +立αhYX(t)−t−云d。f、(t)〕以上、X
成分について求めてきたが、y、 z各成分について
も同様に求められる。
度は、 父=2fia、?、(t)+fiα。¥、 (1)十j
δ。r、(t) また、このときの被測定体2に作用する力F8は、Fx
=m−父 m [2fian・i、(L) +立αhYX(t)−t−云d。f、(t)〕以上、X
成分について求めてきたが、y、 z各成分について
も同様に求められる。
また、このときの合成された速度Vは、V−・ ×2+
、2+22 から、またこれら各成分について合成された加速度αに
ついても、 α−「・「’+ V ’+ 、p ’−から、さらに、
これらの各成分について合成された力Fは、 F−さ「〒−”十F y’−1−F g’から、求めら
れる。
、2+22 から、またこれら各成分について合成された加速度αに
ついても、 α−「・「’+ V ’+ 、p ’−から、さらに、
これらの各成分について合成された力Fは、 F−さ「〒−”十F y’−1−F g’から、求めら
れる。
以上説明してきたように、この発明に係る測定装置によ
れば、被測定体が運動変位すると、その変位動作に伴っ
て圧電素子から起電力が発生し、この発生した起電力に
基づいて演算部が所定の演算を行い、被測定体に作用す
るカ、加速度、速度振動数等の物理量を三次元での各成
分毎に算出できるため、大型で特殊な、かつ高価な装置
を使用しなくても簡単に測定することができる。
れば、被測定体が運動変位すると、その変位動作に伴っ
て圧電素子から起電力が発生し、この発生した起電力に
基づいて演算部が所定の演算を行い、被測定体に作用す
るカ、加速度、速度振動数等の物理量を三次元での各成
分毎に算出できるため、大型で特殊な、かつ高価な装置
を使用しなくても簡単に測定することができる。
また、この発明に係る測定装置によれば、圧電素子から
発生ずる起電力のみを用いて各種の物理量を測定するこ
とができ、極めて実用的である。
発生ずる起電力のみを用いて各種の物理量を測定するこ
とができ、極めて実用的である。
第1図はこの発明に係る測定装置の構成を示すブロック
図、第2図はこの発明に係る測定装置に使用する基準体
とこの基準体内に圧電素子によって取付けられた被測定
体を示す斜視図、第3図及び第4図はそれぞれこの発明
に係る測定装置の作用を説明するための説明図である。 1 ・・・基準体、 3 用圧電素子2 ・・・被
測定体、 4 ・・・演算部。
図、第2図はこの発明に係る測定装置に使用する基準体
とこの基準体内に圧電素子によって取付けられた被測定
体を示す斜視図、第3図及び第4図はそれぞれこの発明
に係る測定装置の作用を説明するための説明図である。 1 ・・・基準体、 3 用圧電素子2 ・・・被
測定体、 4 ・・・演算部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶対座標系に対し通常静止していると共に外力が作
用すると運動するように取付けられた静止体と、 互いに直交する各方向毎に配置された圧電素子によって
前記静止体のケーシング内部に支持された一定質量の被
測定体と、 この被測定体の変位動作と共に変位する圧電素子から出
力される起電力を入力し、これに基づいて所定の変換式
を用いて演算を行い、前記外力を被測定体の所定方向に
おける分力、加速度、速度振動数等の物理量に演算・変
換する演算部とを備えたことを特徴とする測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075767A JPH02253131A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075767A JPH02253131A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253131A true JPH02253131A (ja) | 1990-10-11 |
Family
ID=13585691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1075767A Pending JPH02253131A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253131A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7753899B2 (en) | 2003-06-20 | 2010-07-13 | Livedo Corporation | Disposable absorbent article |
| WO2016170848A1 (ja) * | 2015-04-20 | 2016-10-27 | 学校法人早稲田大学 | 多軸力センサ |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1075767A patent/JPH02253131A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7753899B2 (en) | 2003-06-20 | 2010-07-13 | Livedo Corporation | Disposable absorbent article |
| WO2016170848A1 (ja) * | 2015-04-20 | 2016-10-27 | 学校法人早稲田大学 | 多軸力センサ |
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