JPH02253413A - 情報入力方式 - Google Patents
情報入力方式Info
- Publication number
- JPH02253413A JPH02253413A JP1075968A JP7596889A JPH02253413A JP H02253413 A JPH02253413 A JP H02253413A JP 1075968 A JP1075968 A JP 1075968A JP 7596889 A JP7596889 A JP 7596889A JP H02253413 A JPH02253413 A JP H02253413A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- transmission
- input
- transmitted
- input units
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、情報入力方式に関し、詳しくは、コンピュ
ータと、複数の入力器が接続される情報入力制御ユニッ
トとの間を送受信装置で結合し、ワイヤレスで情報を入
力する情報入力システムにおいて、コンピュータ側の受
信ユニットに複数の入力器から直接送信できるような送
受信方式の改良に関する。
ータと、複数の入力器が接続される情報入力制御ユニッ
トとの間を送受信装置で結合し、ワイヤレスで情報を入
力する情報入力システムにおいて、コンピュータ側の受
信ユニットに複数の入力器から直接送信できるような送
受信方式の改良に関する。
[従来の技術]
この種の情報入力方式としては、第4図に示すように、
受信ユニット11がコンピュータlOとケーブルで接続
され、コンピュータ10のバスにその人出力インタフェ
ースを介して結合されている。そして、受信ユニット1
1の相手となる送信ユニット12には、ゲーム装置等で
使用されるジョイバッドや、TVスキャナ、イメージリ
ーダ等の図形入力装置、マウス等で代表される各種の入
力′tA13a、t3b、” ” ” 13nがケーブ
ルで接続され、受信ユニット11と送信ユニット12と
の間がワイヤレスとなっている。
受信ユニット11がコンピュータlOとケーブルで接続
され、コンピュータ10のバスにその人出力インタフェ
ースを介して結合されている。そして、受信ユニット1
1の相手となる送信ユニット12には、ゲーム装置等で
使用されるジョイバッドや、TVスキャナ、イメージリ
ーダ等の図形入力装置、マウス等で代表される各種の入
力′tA13a、t3b、” ” ” 13nがケーブ
ルで接続され、受信ユニット11と送信ユニット12と
の間がワイヤレスとなっている。
[解決しようとする課題]
しかし、このような構成では、受信ユニット11に対し
て送信ユニット12の自由度は確保できても複数の入力
器が1つの送信ユニット12にケーブル接続されている
関係で入力器相互間での自由度がなく、入力器相互間で
は、その移動距離が制限されている。
て送信ユニット12の自由度は確保できても複数の入力
器が1つの送信ユニット12にケーブル接続されている
関係で入力器相互間での自由度がなく、入力器相互間で
は、その移動距離が制限されている。
このような問題を解決するために各入力器と直接受(5
ユニツトとの間で送受信することも考えられるが、複数
の入力器相紅で勝手に送受信すると混信が生じ、正確な
入力情報の伝達ができない欠点がある。そのために入力
器が複数あるときには、入力器相互の情報伝送を管理し
、制御する受信ユニット等が必要となり、前記の欠点が
生じる。
ユニツトとの間で送受信することも考えられるが、複数
の入力器相紅で勝手に送受信すると混信が生じ、正確な
入力情報の伝達ができない欠点がある。そのために入力
器が複数あるときには、入力器相互の情報伝送を管理し
、制御する受信ユニット等が必要となり、前記の欠点が
生じる。
この発明は、このような従来技術の問題点を解決するも
のであって、複数の入力器が情報処理装置側の受信ユニ
ットに対して自由に送信でき、相互の送信核層を管理す
る特別な送信ユニットが不用なワイヤレスの情報入力方
式を提供することを[1的とする。
のであって、複数の入力器が情報処理装置側の受信ユニ
ットに対して自由に送信でき、相互の送信核層を管理す
る特別な送信ユニットが不用なワイヤレスの情報入力方
式を提供することを[1的とする。
[課題を解決するために手段]
このような目的を達成するためのこの発明の情報入力方
式は、情報処理装置側にケーブルを介して接続された受
信装置と、この受信装置に入力情報を送信する送信回路
を有する複数の入力器上を備えていて、複数の入力器の
それぞれは、送信データの繰返し周期Tiが、 Tコ >Ti−1+2t (ただし、iは2以上の整数であって、T+は数値iに
応じて各入力器対応に順次割り当てられる周期であり%
Tl−1はすでに割り当てられた他の入力器のうちの一
番長い周期(ただし、他の入力器が1つのときにはその
周期)、tは送信データの伝送期間である。)とされ、
同じ送信データの送信回数が2以上に設定されているも
のである。
式は、情報処理装置側にケーブルを介して接続された受
信装置と、この受信装置に入力情報を送信する送信回路
を有する複数の入力器上を備えていて、複数の入力器の
それぞれは、送信データの繰返し周期Tiが、 Tコ >Ti−1+2t (ただし、iは2以上の整数であって、T+は数値iに
応じて各入力器対応に順次割り当てられる周期であり%
Tl−1はすでに割り当てられた他の入力器のうちの一
番長い周期(ただし、他の入力器が1つのときにはその
周期)、tは送信データの伝送期間である。)とされ、
同じ送信データの送信回数が2以上に設定されているも
のである。
[作用]
このように、送信周期の相違する入力器を複数設け、送
信する情報を2回以上に亙って送信するようにすれば、
各入力器で送信情報を勝手に送信しても、必ずそのうち
の1つは、他の入力器の送信情報と重なることはな(な
る。したがって、各入力器のデータ送信相互のタイミン
グを管理しなくても済み、直接複数の各入力器と情報処
理装置側の受信ユニットとをケーブルなしで結合するこ
とができる。
信する情報を2回以上に亙って送信するようにすれば、
各入力器で送信情報を勝手に送信しても、必ずそのうち
の1つは、他の入力器の送信情報と重なることはな(な
る。したがって、各入力器のデータ送信相互のタイミン
グを管理しなくても済み、直接複数の各入力器と情報処
理装置側の受信ユニットとをケーブルなしで結合するこ
とができる。
その結果、各入力器同士がワイヤレスにでき、これらの
距離に制限がな(なり、各入力器の距離の自由度を確保
することができる。
距離に制限がな(なり、各入力器の距離の自由度を確保
することができる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例について図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、この発明の情報入力方式を適用した一実施例
の情報入力システムのブロック図、第2図は、その送信
方式の説明図、第3図は、その情報入力システムの外観
図である。
の情報入力システムのブロック図、第2図は、その送信
方式の説明図、第3図は、その情報入力システムの外観
図である。
第1図、第3図において、1は、情報処理システムであ
って、2は、そのコンピュータであり、3は、コンピュ
ータlのインタフェースに接続された受信ユニットであ
る。なお、3aはその受信アンテナ部分(第3図参照)
である。
って、2は、そのコンピュータであり、3は、コンピュ
ータlのインタフェースに接続された受信ユニットであ
る。なお、3aはその受信アンテナ部分(第3図参照)
である。
4 a e 4 b * ・・・、4mは、入力器と
してのジaイパッドであって、通常、十字状に配置され
、上下左右方向の移動を指示する4点の移動方向選択ス
イッチと、A釦、B釦等の2つの制御スイッチとが設け
られ、受信ユニット3に対して入力情報に対応する送信
信号を送出し、例えば、デイスプレィの画面に表示され
たカーソルや特定の図形等の上下左右への移動を行う。
してのジaイパッドであって、通常、十字状に配置され
、上下左右方向の移動を指示する4点の移動方向選択ス
イッチと、A釦、B釦等の2つの制御スイッチとが設け
られ、受信ユニット3に対して入力情報に対応する送信
信号を送出し、例えば、デイスプレィの画面に表示され
たカーソルや特定の図形等の上下左右への移動を行う。
これらジョイパッド4 a s 4 b * ・・・
、4mは、それぞれハードウェアとしては同一構成の入
力器であって、その送信データの繰返し周期が相違する
。
、4mは、それぞれハードウェアとしては同一構成の入
力器であって、その送信データの繰返し周期が相違する
。
すなわち、各ジeイバッド4 a * 4 b v
・・・。
・・・。
4mは、それぞれマイクロプロセッサ(CPU)40と
、メモリ41、制御スイッチ42.43、左右、上下の
移動方向を指示する移動方向スイッチ群44、送信回路
(入力器の表面に配置された送信アンテナを含む)45
とがバス46を介して相互に接続されている。
、メモリ41、制御スイッチ42.43、左右、上下の
移動方向を指示する移動方向スイッチ群44、送信回路
(入力器の表面に配置された送信アンテナを含む)45
とがバス46を介して相互に接続されている。
ここで、メモリ41は、例えば、レジスタ、マスクRO
M1EEPROM1RAM等で構成され、第2図の(b
)に例示するような伝送フォーマットで入力情報を送信
するデータ送信処理プログラム41aと、外部から操作
するデツプスイッチ或は情報処理装置からの指令でその
データが書換えiIf能な領域として送信周期設定領域
41bが設けられている。なお、送信周期設定領域41
bは、デツプスイッチ或はレジスタ等のハードウェアそ
のものであってもよい。
M1EEPROM1RAM等で構成され、第2図の(b
)に例示するような伝送フォーマットで入力情報を送信
するデータ送信処理プログラム41aと、外部から操作
するデツプスイッチ或は情報処理装置からの指令でその
データが書換えiIf能な領域として送信周期設定領域
41bが設けられている。なお、送信周期設定領域41
bは、デツプスイッチ或はレジスタ等のハードウェアそ
のものであってもよい。
そこで、この送信周期設定領域41bに外部から所定の
周期データと送信データの送信回数とが書込まれること
により送信データの繰返し周期と送信回数とが設定され
る。なお、送信周期とその繰り返し数は、このような設
定の仕方によることなく、各ジョイパッドごとにあらか
じめ異なるように設定されて製作されてもよい。
周期データと送信データの送信回数とが書込まれること
により送信データの繰返し周期と送信回数とが設定され
る。なお、送信周期とその繰り返し数は、このような設
定の仕方によることなく、各ジョイパッドごとにあらか
じめ異なるように設定されて製作されてもよい。
この場合の送信データの繰返し周期は、各ジョイパッド
4ae 4bt ・・・、4mにおいて異なるもの
であって、それは、各ジョイパッドが第2図の(a)に
示す送信タイミングになるように設定される。
4ae 4bt ・・・、4mにおいて異なるもの
であって、それは、各ジョイパッドが第2図の(a)に
示す送信タイミングになるように設定される。
第2図の(a)においてsTtは、ジョイパッド4aに
設定された送信周期であり%T2は、ジョイパッド4b
に設定された送信周期、Tlは、ジョイパッド4mに設
定された送信周期、そして、5が送信データである。こ
の図に示されるように、これらは、それぞれ送信データ
の伝送期間tが相互に重ならない範囲において異なる周
期Ti.T2、・・・、 Tmに設定されるようにその
それぞれのメモリ41の送(5周期設定領域41bに周
期データが書込まれる。その−殻内な関係は次のような
式で表すことができる。
設定された送信周期であり%T2は、ジョイパッド4b
に設定された送信周期、Tlは、ジョイパッド4mに設
定された送信周期、そして、5が送信データである。こ
の図に示されるように、これらは、それぞれ送信データ
の伝送期間tが相互に重ならない範囲において異なる周
期Ti.T2、・・・、 Tmに設定されるようにその
それぞれのメモリ41の送(5周期設定領域41bに周
期データが書込まれる。その−殻内な関係は次のような
式で表すことができる。
Tt >’rト1 +2 t
ただし、iは2以上の整数であって、Tiは数値iに応
じて各入力器対応に順次割り当てられる周期であり、T
l−1はすでに割り当てられた他の入力器のうちの一番
長い周期(ただし、他の入力器が1つのときにはその周
期)、tは送信データの伝送期間である。なお、第2図
の(a)は、説明の都合上、最初の送信データ5を揃え
ていないが、最初の送信データ5の送信タイミングは任
意あって、(a)に示す送信データ5が図で左右のいず
れかにタイミングかにずれても、いずれか−方は重なる
が、他方は重ならない関係となっている。
じて各入力器対応に順次割り当てられる周期であり、T
l−1はすでに割り当てられた他の入力器のうちの一番
長い周期(ただし、他の入力器が1つのときにはその周
期)、tは送信データの伝送期間である。なお、第2図
の(a)は、説明の都合上、最初の送信データ5を揃え
ていないが、最初の送信データ5の送信タイミングは任
意あって、(a)に示す送信データ5が図で左右のいず
れかにタイミングかにずれても、いずれか−方は重なる
が、他方は重ならない関係となっている。
ここで、送信データの伝送期間tは、例えば、第2図の
(b)に21<すようなフォーマット6で入力情報を伝
送する場合にそれに応じてあらかじめ決定されるもので
ある。そして、同じ送信データの繰返し送信回数は2回
以上になるように同時に設定されている。なお、伝送期
間tは、各入力器に共通な一定値である必要はない。
(b)に21<すようなフォーマット6で入力情報を伝
送する場合にそれに応じてあらかじめ決定されるもので
ある。そして、同じ送信データの繰返し送信回数は2回
以上になるように同時に設定されている。なお、伝送期
間tは、各入力器に共通な一定値である必要はない。
このように設定することにより、ジョイパッド4a*4
b、 ・・・、4mの送信データの最初或は後の1つ
が重複したとしても、残りの1つは、重ならないで受信
ユニット3に受信されることになる。したがって、受信
ユニット3は、混信のない受信データを正しいデータと
して受ければよく、送(5されたデータのうちの1つは
必ず正しいデータが含まれ、それを受信することができ
る。
b、 ・・・、4mの送信データの最初或は後の1つ
が重複したとしても、残りの1つは、重ならないで受信
ユニット3に受信されることになる。したがって、受信
ユニット3は、混信のない受信データを正しいデータと
して受ければよく、送(5されたデータのうちの1つは
必ず正しいデータが含まれ、それを受信することができ
る。
以上説明してきたが1入力器は、実施例に示したジョイ
パッドのほか、マウスやイメージリーダ、マプト入力S
!置専、手操作で情報を入力する入力器であればよい。
パッドのほか、マウスやイメージリーダ、マプト入力S
!置専、手操作で情報を入力する入力器であればよい。
また、実施例のジョイパッドの構成は、−例であって、
これは、送信回路を有していて、その周期が他と異なる
ように前記の式で設定でき、かつ送信回数が2回以上と
なっていればよい。
これは、送信回路を有していて、その周期が他と異なる
ように前記の式で設定でき、かつ送信回数が2回以上と
なっていればよい。
[発明の効果]
以上の説明から理解できるように、この発明にあっては
、送信周期の相違する入力器を複数設け、送信する情報
を2回以上に亙って送信するようにすれば、各入力器で
送信情報を勝手に送信しても、必ずそのうちの1つは、
他の入力器の送信情報と重なることはなくなる。したが
って、各入力器のデータ送信相互のタイミングを管理し
なくても済み、直接複数の各入力器と情報処理装置側の
受信ユニットとをケーブルなしで結合することができる
。
、送信周期の相違する入力器を複数設け、送信する情報
を2回以上に亙って送信するようにすれば、各入力器で
送信情報を勝手に送信しても、必ずそのうちの1つは、
他の入力器の送信情報と重なることはなくなる。したが
って、各入力器のデータ送信相互のタイミングを管理し
なくても済み、直接複数の各入力器と情報処理装置側の
受信ユニットとをケーブルなしで結合することができる
。
その結果、各入力器同士がワイヤレスにでき、これらの
距離に制限がなくなり、各入力器の距離の自由度を確保
することができる。
距離に制限がなくなり、各入力器の距離の自由度を確保
することができる。
第1図は、この発明の情報入力方式を適用した一実施例
の情報入力システムのブロック図、第2図は、その送信
方式の説明図、第3図は、その情報入力システムの外観
図、第4図は、従来の情報入力システムの外観図である
。 1・・・情報処理システム、2・・・コンピュータ、3
・・・受(5ユニット% 4a* 4b、4m−・・
入力器、40−・・マイクロプロセッサ(CPU)、4
1・・・メモリ、42.43・・・制御スイッチ、44
−・・移動方向スイッチ群、45・・・送信回路、46
・・・バス。 特許出願人 口 −ム 株式会社
の情報入力システムのブロック図、第2図は、その送信
方式の説明図、第3図は、その情報入力システムの外観
図、第4図は、従来の情報入力システムの外観図である
。 1・・・情報処理システム、2・・・コンピュータ、3
・・・受(5ユニット% 4a* 4b、4m−・・
入力器、40−・・マイクロプロセッサ(CPU)、4
1・・・メモリ、42.43・・・制御スイッチ、44
−・・移動方向スイッチ群、45・・・送信回路、46
・・・バス。 特許出願人 口 −ム 株式会社
Claims (1)
- (1)情報処理装置側にケーブルを介して接続された受
信装置と、この受信装置に入力情報を送信する送信回路
を有する複数の入力器とを備え、前記複数の入力器のそ
れぞれは、送信データの繰返し周期Tiが、 Ti>Ti_−_1+2t (ただし、iは2以上の整数であって、Tiは数値iに
応じて各入力器対応に順次割り当てられる周期であり、
Ti_−_1はすでに割り当てられた他の入力器のうち
の一番長い周期(ただし、他の入力器が1つのときには
その周期)、tは送信データの伝送期間である。) とされ、同じ送信データの送信回数が2以上に設定され
ていることを特徴する情報入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075968A JPH02253413A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 情報入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075968A JPH02253413A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 情報入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253413A true JPH02253413A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13591537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1075968A Pending JPH02253413A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 情報入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253413A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04335467A (ja) * | 1991-05-10 | 1992-11-24 | Sharp Corp | 情報処理装置 |
| JP2006180224A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 無線通信装置 |
| JP2008236602A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 無線送信器、無線通信システム |
| JP2010221065A (ja) * | 2000-08-23 | 2010-10-07 | Nintendo Co Ltd | 情報処理システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5079202A (ja) * | 1973-11-09 | 1975-06-27 | ||
| JPS6424536A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Multiplex radio transmitting method |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1075968A patent/JPH02253413A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5079202A (ja) * | 1973-11-09 | 1975-06-27 | ||
| JPS6424536A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Multiplex radio transmitting method |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04335467A (ja) * | 1991-05-10 | 1992-11-24 | Sharp Corp | 情報処理装置 |
| JP2010221065A (ja) * | 2000-08-23 | 2010-10-07 | Nintendo Co Ltd | 情報処理システム |
| JP2006180224A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 無線通信装置 |
| JP2008236602A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 無線送信器、無線通信システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001175412A (ja) | 多軸一体型加速度検出器による電子機器用リモートコントロール装置 | |
| EP0504086A1 (en) | A three wire half duplex asynchronous communication architecture | |
| US10585649B2 (en) | Electronic block kit system for scratch programming | |
| JPH02253413A (ja) | 情報入力方式 | |
| US8918565B2 (en) | Tablet computer screen and mobile phone screen to digital I/O converter | |
| US8072426B2 (en) | Interactive device capable of improving image processing | |
| US4774689A (en) | Data input system with pointing device | |
| WO2018003841A1 (ja) | シリアル通信方法及びセンサコントローラ | |
| WO2002017037A2 (en) | Annotating imaged data product | |
| JP6597781B2 (ja) | 情報処理装置、表示制御プログラム及び表示制御方法 | |
| JP7547805B2 (ja) | 計測システム、計測装置、計測システムの制御方法および計測システムの制御プログラム | |
| CN209913196U (zh) | 一种带i/o控制的usb转串行通信的串口 | |
| US20070002022A1 (en) | Optical pointing device, optical pointing system, and method of operating the same | |
| JP3140544U (ja) | コードレスインタラクティブ装置 | |
| KR20150123022A (ko) | 점자를 입출력하는 장치 및 방법 | |
| JPH086703A (ja) | 遠隔入力装置 | |
| US12360933B2 (en) | Detection system sending calculated data and raw data | |
| KR100472180B1 (ko) | 대화형원격제어컴퓨터시스템 | |
| JP6941715B2 (ja) | 表示装置、表示プログラム、表示方法及び表示システム | |
| CN214278922U (zh) | 多计算机切换器控制系统 | |
| US20080301753A1 (en) | Apparatus and method of controlling a consumer product | |
| KR100632184B1 (ko) | 초음파 센서를 이용한 공간 포인팅 장치 및 그 방법 | |
| JPH0553966A (ja) | 電子計算機システム | |
| KR20190102717A (ko) | 한대의본체로 다수가 사용하는 컴퓨터장치 및 그 운영방법 | |
| JPH08102702A (ja) | 無線信号伝送システム |