JPH02253485A - コンピュータ・グラフィクスの描画データ形成方法 - Google Patents
コンピュータ・グラフィクスの描画データ形成方法Info
- Publication number
- JPH02253485A JPH02253485A JP7728189A JP7728189A JPH02253485A JP H02253485 A JPH02253485 A JP H02253485A JP 7728189 A JP7728189 A JP 7728189A JP 7728189 A JP7728189 A JP 7728189A JP H02253485 A JPH02253485 A JP H02253485A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はコンピュータ・グラフィクスの描画データ形成
方法、特に三次元図形データから二次元表示面で表示可
能な描画データを得るための改良された描画データ形成
方法に関するものである。
方法、特に三次元図形データから二次元表示面で表示可
能な描画データを得るための改良された描画データ形成
方法に関するものである。
[従来の技術]
コンピュータを用いて図形処理するコンピュータ・グラ
フィクスはソリッド・モデリング、シミュレーションあ
るいは図形解析等の有力なツールとしてCAD分野その
他において広く実用化されてきている。
フィクスはソリッド・モデリング、シミュレーションあ
るいは図形解析等の有力なツールとしてCAD分野その
他において広く実用化されてきている。
このようなコンピュータ・グラフィクスは、三次元図形
データを二次元CRT上に表示するために描画データの
変換を行い、このときに隠面消去、陰影消去、陰影モデ
ル、高速の対話処理等のために高性能な機能を要求して
いる。
データを二次元CRT上に表示するために描画データの
変換を行い、このときに隠面消去、陰影消去、陰影モデ
ル、高速の対話処理等のために高性能な機能を要求して
いる。
三次元図形データを二次元描画データに変換するアルゴ
リズムは幾つか提案されているが、いずれの場合におい
ても、三次元図形データを二次元フォーマットに変換す
るのに必要な行列の乗算が膨大になる欠点があり、この
ために高速処理と描画像のりアリティに関するトレード
オフが常に問題となる。
リズムは幾つか提案されているが、いずれの場合におい
ても、三次元図形データを二次元フォーマットに変換す
るのに必要な行列の乗算が膨大になる欠点があり、この
ために高速処理と描画像のりアリティに関するトレード
オフが常に問題となる。
[発明が解決しようとする課題]
従来の変換アルゴリズムの一つとしてレイ・トレーシン
グが知られており、リアリティを追及する手法として好
適である。このレイ・トレーシング(光線追跡法)は視
界に入ってくる光線を逆に追うことにより視線と物体と
が交わる点の色あるいは輝度を求めてこれをスクリーン
上に着色して行くものであり、陰影図形の二次元表示手
法としても極めて優れている。
グが知られており、リアリティを追及する手法として好
適である。このレイ・トレーシング(光線追跡法)は視
界に入ってくる光線を逆に追うことにより視線と物体と
が交わる点の色あるいは輝度を求めてこれをスクリーン
上に着色して行くものであり、陰影図形の二次元表示手
法としても極めて優れている。
しかしながら、このレイ拳トレーシングは複雑でリアル
な画像が生成できる一方において、個々にの画素あるい
は画素の集まりに対する計算が必要なために膨大な計算
量と長時間を要するという欠点があった。
な画像が生成できる一方において、個々にの画素あるい
は画素の集まりに対する計算が必要なために膨大な計算
量と長時間を要するという欠点があった。
従って、レイ・トレーシングでは、描画すべき図形デー
タベースからCR7画面上に絵が現れるまでに多大の時
間を要し、高速描画を達成できないという問題があった
。
タベースからCR7画面上に絵が現れるまでに多大の時
間を要し、高速描画を達成できないという問題があった
。
従来において、このレイ・トレーシングを改良するいく
つかの提案がなされており、例えばアルゴリズムの並列
性を生かして並列マシン構成とする方法があるが、もち
ろん、このような並列マシンを設けた場合に、グラフィ
クス装置自体が著しく高価となり、実用性が阻害される
という問題があった。
つかの提案がなされており、例えばアルゴリズムの並列
性を生かして並列マシン構成とする方法があるが、もち
ろん、このような並列マシンを設けた場合に、グラフィ
クス装置自体が著しく高価となり、実用性が阻害される
という問題があった。
特に、レイ・トレーシングの前述した高速処理の問題は
CAD、CAM等の分野におけるインターラクティブな
処理を行う場合の障害となり、物体の回転、拡大あるい
は縮小、移動等の処理における必要時間を列置実用的な
待ち時間に抑制することはできなかった。
CAD、CAM等の分野におけるインターラクティブな
処理を行う場合の障害となり、物体の回転、拡大あるい
は縮小、移動等の処理における必要時間を列置実用的な
待ち時間に抑制することはできなかった。
一方、描画データを形成するための高速処理方法として
三次元画像データを多角形分割して処理する方法が知ら
れている。このような多角形レンダリング手法は、例え
ばZバッファ法として知られており、画面上の全ての画
素にZ値、すなわち深度を与え、このZ値を用いて物体
の相対的な前後関係を定めている。
三次元画像データを多角形分割して処理する方法が知ら
れている。このような多角形レンダリング手法は、例え
ばZバッファ法として知られており、画面上の全ての画
素にZ値、すなわち深度を与え、このZ値を用いて物体
の相対的な前後関係を定めている。
従って、Zバッファ法によれば、各画素を近似式によっ
て得た頂点輝度を用もすて補間法により求めることがで
き、描画処理を高速度で実行可能である。
て得た頂点輝度を用もすて補間法により求めることがで
き、描画処理を高速度で実行可能である。
しかしながら、この多角形レンダリング法では、微細な
画像データを忠実に表現できないために、リアリティに
欠ける欠点があり、特に景観シミュレーシヨン等の高度
のりアリティが要求される分野では好ましい表示作用が
得られないという問題があった。
画像データを忠実に表現できないために、リアリティに
欠ける欠点があり、特に景観シミュレーシヨン等の高度
のりアリティが要求される分野では好ましい表示作用が
得られないという問題があった。
本発明は上記従来の課題に鑑みなされたものであり、そ
の目的は、高速処理とりアリティとを両立させた広範囲
の分野で高い実用性を持った描画データ作成方法を提供
することにある。
の目的は、高速処理とりアリティとを両立させた広範囲
の分野で高い実用性を持った描画データ作成方法を提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、レイ・トレーシ
ング手法と多角形レンダリング手法とを組み合わせ、汎
用性の高い描画データ形成を可能としたものである。
ング手法と多角形レンダリング手法とを組み合わせ、汎
用性の高い描画データ形成を可能としたものである。
すなわち、本発明によれば、三次元画像データは、まず
所定の分割数にて多角形分割される。そして、このよう
にして分割された多角形の頂点がレイ・トレーシングに
よりその色あるいは明るさに対応した輝度情報として取
り込まれる。
所定の分割数にて多角形分割される。そして、このよう
にして分割された多角形の頂点がレイ・トレーシングに
よりその色あるいは明るさに対応した輝度情報として取
り込まれる。
そして、次に、各多角形の多角面は2バツフア法等の手
法によって輝度補間され、前記頂点輝度と共に各輝度デ
ータが描画データとして記憶される。
法によって輝度補間され、前記頂点輝度と共に各輝度デ
ータが描画データとして記憶される。
従って、本発明によれば、計算量の多いレイ・トレーシ
ングは多角形分割された頂点のみに対して行われ、その
他の多角面については高速処理可能な輝度補間にて各輝
度が求められる。
ングは多角形分割された頂点のみに対して行われ、その
他の多角面については高速処理可能な輝度補間にて各輝
度が求められる。
従って、変換処理が著しく高速になると共に、所望の分
割数で定められた頂点はレイ・トレーシングによってリ
アリティの高い輝度データを与え、更に各多角面の輝度
も前記リアリティの高い頂点輝度にて輝度捕間するので
、全体として従来の2バッファ法のみによる描画データ
と異なり、著しくリアリティの高いデータを形成するこ
とが可能となる。
割数で定められた頂点はレイ・トレーシングによってリ
アリティの高い輝度データを与え、更に各多角面の輝度
も前記リアリティの高い頂点輝度にて輝度捕間するので
、全体として従来の2バッファ法のみによる描画データ
と異なり、著しくリアリティの高いデータを形成するこ
とが可能となる。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する
。
。
第2図には本発明を用いた処理装置が示されており、三
次元図形データはCS G (COnStruetiV
(11Solid Geowetory)モデルとして
データベースストレージ10に記憶されている。
次元図形データはCS G (COnStruetiV
(11Solid Geowetory)モデルとして
データベースストレージ10に記憶されている。
前記データベースストレージ10のメモリデータはデー
タベース管理部12によって制御されており、データベ
ースの作成及び編集が行われる。
タベース管理部12によって制御されており、データベ
ースの作成及び編集が行われる。
前記データベース管理部12によって取り出された図形
データは多角形分割部14によって所定数の多角形に分
割され、この分割数は自動的に設定されあるいは対話的
に与えることができる。
データは多角形分割部14によって所定数の多角形に分
割され、この分割数は自動的に設定されあるいは対話的
に与えることができる。
前記多角形分割部14による分割数は必要な描画データ
の要求品質によって定まり、このようにして求められた
分割データは、次にレイ・トレーシング演算部16へ送
られ、後述の如く、各分割された多角形の頂点に対して
のみレイΦトレーシングが施されて、その頂点輝度が求
められる。
の要求品質によって定まり、このようにして求められた
分割データは、次にレイ・トレーシング演算部16へ送
られ、後述の如く、各分割された多角形の頂点に対して
のみレイΦトレーシングが施されて、その頂点輝度が求
められる。
次に、前記頂点輝度は輝度補間部18に送られ、実施例
において、この輝度補間部18は2バッファ部からなり
、スムース・シェーディング(ゴロ−・シェーディング
あるいはフオーム・シェーディング等)により各多角面
の輝度が各頂点輝度を利用して補間により求められる。
において、この輝度補間部18は2バッファ部からなり
、スムース・シェーディング(ゴロ−・シェーディング
あるいはフオーム・シェーディング等)により各多角面
の輝度が各頂点輝度を利用して補間により求められる。
メモリ20はバッファメモリからなり、前記レイ・トレ
ーシング演算部16により求められた頂点輝度データ及
び輝度補間部18によって得られた多角面の輝度データ
が記憶され、実際上多角形内部が塗り潰された状態で色
′あるいは明るさが輝度情報として記憶される。
ーシング演算部16により求められた頂点輝度データ及
び輝度補間部18によって得られた多角面の輝度データ
が記憶され、実際上多角形内部が塗り潰された状態で色
′あるいは明るさが輝度情報として記憶される。
前記メモリ20の内容は表示コントローラ22によって
読み出され、表示部であるCRT24にメモリ20内に
記憶された描画データが表示される。
読み出され、表示部であるCRT24にメモリ20内に
記憶された描画データが表示される。
第1図には本発明に係る描画データ形成方法の好適な実
施例が示され、前述した第2図の処理装置で用いられる
本発明の各工程が示されている。
施例が示され、前述した第2図の処理装置で用いられる
本発明の各工程が示されている。
第1図において、符号100は本実施例で用いられる三
次元図形データを示し、図において円柱が例示されてい
る。
次元図形データを示し、図において円柱が例示されてい
る。
この円柱100は前述した多角形分割部14によって、
まず自動的あるいは対話形式によって与えられた分割数
で多角形、すなわち多面体に分割され、順次レイ・トレ
ーシング演算部16によって各分割された多角面の頂点
輝度が求められる。
まず自動的あるいは対話形式によって与えられた分割数
で多角形、すなわち多面体に分割され、順次レイ・トレ
ーシング演算部16によって各分割された多角面の頂点
輝度が求められる。
従って、第1図において図形データである円柱100は
図示の如く六角柱200に弯換されていることが明らか
である。
図示の如く六角柱200に弯換されていることが明らか
である。
もちろん、このときの分割数はその数を増加するほど画
素単位の完全レイ・トレーシングに近付くので必要なり
アリティと処理速度に応じて前記分割数が任意に定めら
れる。
素単位の完全レイ・トレーシングに近付くので必要なり
アリティと処理速度に応じて前記分割数が任意に定めら
れる。
前記頂点レイ・トレーシングの概要が第3図に示されて
おり、実施例で用いられる六角柱200の各頂点を視点
50から見た時にその中間に配置したスクリーン52に
投影されるデータを二次元描画データの輝度情報として
取り込む。もちろん、実際上、六角柱200の多面体分
割モデルはその位置座標、反射係数等の属性値によって
物体が表現されており、またこの物体200に照射する
光の光源は必要に応じて点光源あるいは面光源とされ、
その位置座標及び輝度も任意に選択される。
おり、実施例で用いられる六角柱200の各頂点を視点
50から見た時にその中間に配置したスクリーン52に
投影されるデータを二次元描画データの輝度情報として
取り込む。もちろん、実際上、六角柱200の多面体分
割モデルはその位置座標、反射係数等の属性値によって
物体が表現されており、またこの物体200に照射する
光の光源は必要に応じて点光源あるいは面光源とされ、
その位置座標及び輝度も任意に選択される。
従って、図示の如く多面体に分割された各頂点は視点5
0からの光線によってスクリーン52上の交点をその頂
点座標として定め、このときの輝度をレイ・トレーシン
グ手法によってメモリ20へ:己憶する。
0からの光線によってスクリーン52上の交点をその頂
点座標として定め、このときの輝度をレイ・トレーシン
グ手法によってメモリ20へ:己憶する。
以上のようにして得られた多面体200は次に第2図に
示した輝度補間部18によって各多角面が輝度補正され
、実施例においてはZバッファ法により6求められた頂
点輝度を用いて多角形内部をスムース・シェーディング
し、例えば第1図の六角柱300の如く斜線を施した面
の輝度が補間法によって求められる。
示した輝度補間部18によって各多角面が輝度補正され
、実施例においてはZバッファ法により6求められた頂
点輝度を用いて多角形内部をスムース・シェーディング
し、例えば第1図の六角柱300の如く斜線を施した面
の輝度が補間法によって求められる。
従って、膨大な計算を必要とするレイ・トレーシンクは
単に多角形に分割した頂点のみに対して行われ、更にこ
のようにして求められた頂点輝度を用いて各多角面の輝
度が補間演算にて求められるので、高速処理でありなが
ら、リアリティの高い描画データを得ることができる。
単に多角形に分割した頂点のみに対して行われ、更にこ
のようにして求められた頂点輝度を用いて各多角面の輝
度が補間演算にて求められるので、高速処理でありなが
ら、リアリティの高い描画データを得ることができる。
前述した如(前記頂点輝度及び多角面輝度はバッファメ
モリ20に記憶され、表示コントローラ22によってC
RT24へ表示される。
モリ20に記憶され、表示コントローラ22によってC
RT24へ表示される。
以上のようにして図形データとしての円柱100は実施
例における六角柱の多面体として処理され、これによっ
てレイ・トレーシングを行う画素数が従来の全ピクセル
に対し本発明では選ばれた頂点のみとなるので、飛躍的
にレイ・トレーシング演算量が減ると共に、多角面に関
してはレイ・トレーシングで求められた輝度で捕間する
ので、リアリティをあまり低下させることなく、高速度
で描画データを得ることが可能となる。
例における六角柱の多面体として処理され、これによっ
てレイ・トレーシングを行う画素数が従来の全ピクセル
に対し本発明では選ばれた頂点のみとなるので、飛躍的
にレイ・トレーシング演算量が減ると共に、多角面に関
してはレイ・トレーシングで求められた輝度で捕間する
ので、リアリティをあまり低下させることなく、高速度
で描画データを得ることが可能となる。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明によれば、従来におけるレイ
・トレーシングと多角形レンダリングとを組み合わせて
、リアリティと高速性とを両立させ、広汎に用いられる
コンピュータグラフィクス用の二次元描画データ作成を
可能とする。
・トレーシングと多角形レンダリングとを組み合わせて
、リアリティと高速性とを両立させ、広汎に用いられる
コンピュータグラフィクス用の二次元描画データ作成を
可能とする。
第1図は本発明に係る描画データ作成方法の好適な実施
例を示す説明図、 第2図は本発明が適用された処理装置の説明図、第3図
は本発明で用いられる頂点レイ・トレーシングの概要を
示す説明図である。 10 ・・・ 図形データベースストレージ14 ・・
・ 多角形分割部 16 ・・・ レイ・トレーシング演算部18 ・・・
輝度補間部 20 ・・・ メモリ 100 ・・・ 図形データ 200 ・・・ 多角形データ 300 ・・・ 描画データ
例を示す説明図、 第2図は本発明が適用された処理装置の説明図、第3図
は本発明で用いられる頂点レイ・トレーシングの概要を
示す説明図である。 10 ・・・ 図形データベースストレージ14 ・・
・ 多角形分割部 16 ・・・ レイ・トレーシング演算部18 ・・・
輝度補間部 20 ・・・ メモリ 100 ・・・ 図形データ 200 ・・・ 多角形データ 300 ・・・ 描画データ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 三次元図形データから二次元表示面に表示可能な描画デ
ータを形成するコンピュータ・グラフィクスの描画デー
タ形成方法において、 図形データを所定の分割数で多角形分割する多角形分割
工程と、 前記分割された各多角形の頂点輝度をレイ・トレーシン
グにより求める頂点レイ・トレーシングと、 前記各多角形の内部をその頂点輝度により輝度補間する
多角形レンダリングと、 前記頂点輝度と多角面の補間輝度とを描画データとして
記憶する工程と、 を含み、短時間にリアリティの高い描画データを求める
ことを特徴とするコンピュータ・グラフィクスの描画デ
ータ作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7728189A JPH02253485A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | コンピュータ・グラフィクスの描画データ形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7728189A JPH02253485A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | コンピュータ・グラフィクスの描画データ形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253485A true JPH02253485A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13629485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7728189A Pending JPH02253485A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | コンピュータ・グラフィクスの描画データ形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997043738A1 (en) * | 1996-05-16 | 1997-11-20 | Original Design Inc. | Method and apparatus for generation of projection image data |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP7728189A patent/JPH02253485A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997043738A1 (en) * | 1996-05-16 | 1997-11-20 | Original Design Inc. | Method and apparatus for generation of projection image data |
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