JPH0225443B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0225443B2 JPH0225443B2 JP10006383A JP10006383A JPH0225443B2 JP H0225443 B2 JPH0225443 B2 JP H0225443B2 JP 10006383 A JP10006383 A JP 10006383A JP 10006383 A JP10006383 A JP 10006383A JP H0225443 B2 JPH0225443 B2 JP H0225443B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- predetermined
- side plates
- rope
- rotation direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 241001503987 Clematis vitalba Species 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、物体の重さとかロープの張力等を
測定する装置に関する。従来の荷重計に比し機構
簡単、軽量かつ廉価であるので、通常の荷重計と
して利用できるほか、とくに旅行中での荷物の重
さとか登山に携行し、ザイルを結んで登山する場
合、滑落の場合の確保支点の強度の測定等に利用
できる。
測定する装置に関する。従来の荷重計に比し機構
簡単、軽量かつ廉価であるので、通常の荷重計と
して利用できるほか、とくに旅行中での荷物の重
さとか登山に携行し、ザイルを結んで登山する場
合、滑落の場合の確保支点の強度の測定等に利用
できる。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図にも
とずいて説明する。この実施例は本発明にもとず
く本体と、本体を収納し本体内部に塵挨、雪など
の侵入を防ぐための布製の収納袋1とからなり、
第1図は本体に属する目盛板2が収納袋の窓から
露出している状況を示す。本体は第1側板3、第
2側板4、カム5、カム軸6、加圧輪7、側板の
補強を兼ねた荷重支持軸8、指針10、目盛板
2、制動用ロープ11、および荷重用ロープ12
とからなる。13は予備ロープで収納袋にキンク
しないように収めてある。収納袋は、本体を収納
するときの開口部14のほかは袋状となつている
が、制動用ロープを挿通させるための穴15が設
けられている。また開口部は平素ホツク16で閉
じてある。
とずいて説明する。この実施例は本発明にもとず
く本体と、本体を収納し本体内部に塵挨、雪など
の侵入を防ぐための布製の収納袋1とからなり、
第1図は本体に属する目盛板2が収納袋の窓から
露出している状況を示す。本体は第1側板3、第
2側板4、カム5、カム軸6、加圧輪7、側板の
補強を兼ねた荷重支持軸8、指針10、目盛板
2、制動用ロープ11、および荷重用ロープ12
とからなる。13は予備ロープで収納袋にキンク
しないように収めてある。収納袋は、本体を収納
するときの開口部14のほかは袋状となつている
が、制動用ロープを挿通させるための穴15が設
けられている。また開口部は平素ホツク16で閉
じてある。
さて加圧輪は球面コロ軸受の外輪が兼ねてお
り、カムは球面コロ軸受の外輪に固着している。
これらの球面コロ軸受を支える軸はいずれも雄ネ
ジとなつている第2側板の雌ネジに螺合し、荷重
支持軸とともに両側板の間隔を固定している。1
7はスプリングワツシヤーである。第2側板には
目盛盤がネジ18と19および中心ネジ20で固
着している。またカムには指針支持杆21が固着
している。指針支持杆は、第2側板および日盛盤
に設けられた半円形の溝22を経て目盛盤の外部
に突き出し、先端に指針を固着している。指針は
中心ネジ20に回転自在に装着している。次にカ
ムの形状を述べる。カムの回転中心とカムの周縁
との距離は23の点がもつとも小さく、その点か
ら第3図で反時計回りに次第に大きくなるが、2
3の点から180゜回つた24の点までのカムの周縁
の曲線については後述する。24の点からさらに
反時計回りの部分のカムの中心と周縁との距離は
ほぼ一定となつている。その曲線と23の点か
ら、カムの中心を中心とする円弧に引いた接線と
の交点25の近傍でカムの中心とカムの周縁との
距離は最大となつている。さてカムと加圧輪との
間隔は、第3図の状態でもつとも大きくまたこの
ときカムと加圧輪は制動用ロープに圧力を加えて
いない。このとき指針は、第1図のごとく目盛板
0の位置よりややマイナスを示す。いま結び目2
6を持つて本装置を吊り下げたとする。制動用ロ
ープの27の部分には本装置の自重にもとずく張
力が作用し、カムには、25の点がカムの中心と
周縁との距離がもつとも大きいことにもとずくモ
ーメントが作用し、カムは時計回りに回転する
が、回転と同時に加圧輪とカムとの間隔が小さく
なり制動ロープに圧力が作用し制動用ロープへの
制動力が生じカムの回転がとまる。このとき目盛
盤の読みは0となつている。いま結び目28に荷
重を加えれば、制動用ロープの27の点の張力は
それに等しくなり、カムへのモーメントが増大し
カムは回転する。一方カムが回転すればカムと加
圧輪との間隔が小さくなるので、制動用ロープへ
の制動力が増す。制動力と荷重とが平衡したとき
カムの回転はとまる。カムの周縁の形状を適当に
することにより、荷重の増加とカムの回転角の増
加とを、例えば直線的に比例させ第1図の目盛の
ようにすることができる。なお結び目28から荷
重を除いたとき指針は戻らないで、最大荷重を示
したままとなる。荷重を除いたあと指針を手の力
で容易に0に戻すことができる。また荷重を28
にかけたときカムは回転し、その分だけ制動用ロ
ープが30の矢印方向に移動する。何度もくり返
せば予備ロープ13がなくなる。制動用ロープに
は赤印が印してあるので、制動用ロープの出口3
1に赤印があらわれたとき、測定を中止し、ホツ
ク16をはずし、予備ロープを握つて引きもど
す。
り、カムは球面コロ軸受の外輪に固着している。
これらの球面コロ軸受を支える軸はいずれも雄ネ
ジとなつている第2側板の雌ネジに螺合し、荷重
支持軸とともに両側板の間隔を固定している。1
7はスプリングワツシヤーである。第2側板には
目盛盤がネジ18と19および中心ネジ20で固
着している。またカムには指針支持杆21が固着
している。指針支持杆は、第2側板および日盛盤
に設けられた半円形の溝22を経て目盛盤の外部
に突き出し、先端に指針を固着している。指針は
中心ネジ20に回転自在に装着している。次にカ
ムの形状を述べる。カムの回転中心とカムの周縁
との距離は23の点がもつとも小さく、その点か
ら第3図で反時計回りに次第に大きくなるが、2
3の点から180゜回つた24の点までのカムの周縁
の曲線については後述する。24の点からさらに
反時計回りの部分のカムの中心と周縁との距離は
ほぼ一定となつている。その曲線と23の点か
ら、カムの中心を中心とする円弧に引いた接線と
の交点25の近傍でカムの中心とカムの周縁との
距離は最大となつている。さてカムと加圧輪との
間隔は、第3図の状態でもつとも大きくまたこの
ときカムと加圧輪は制動用ロープに圧力を加えて
いない。このとき指針は、第1図のごとく目盛板
0の位置よりややマイナスを示す。いま結び目2
6を持つて本装置を吊り下げたとする。制動用ロ
ープの27の部分には本装置の自重にもとずく張
力が作用し、カムには、25の点がカムの中心と
周縁との距離がもつとも大きいことにもとずくモ
ーメントが作用し、カムは時計回りに回転する
が、回転と同時に加圧輪とカムとの間隔が小さく
なり制動ロープに圧力が作用し制動用ロープへの
制動力が生じカムの回転がとまる。このとき目盛
盤の読みは0となつている。いま結び目28に荷
重を加えれば、制動用ロープの27の点の張力は
それに等しくなり、カムへのモーメントが増大し
カムは回転する。一方カムが回転すればカムと加
圧輪との間隔が小さくなるので、制動用ロープへ
の制動力が増す。制動力と荷重とが平衡したとき
カムの回転はとまる。カムの周縁の形状を適当に
することにより、荷重の増加とカムの回転角の増
加とを、例えば直線的に比例させ第1図の目盛の
ようにすることができる。なお結び目28から荷
重を除いたとき指針は戻らないで、最大荷重を示
したままとなる。荷重を除いたあと指針を手の力
で容易に0に戻すことができる。また荷重を28
にかけたときカムは回転し、その分だけ制動用ロ
ープが30の矢印方向に移動する。何度もくり返
せば予備ロープ13がなくなる。制動用ロープに
は赤印が印してあるので、制動用ロープの出口3
1に赤印があらわれたとき、測定を中止し、ホツ
ク16をはずし、予備ロープを握つて引きもど
す。
なお制動用ロープはカムと加圧輪との圧力をう
けて変形するが、この変形は、制動用ロープをく
り返し使用する目的には、弾性変形でなくてはな
らない。もし塑性変形のときには予備ロープがな
くなつたとき、制動用ロープを新しいものと交換
しなくてはならない。また加圧輪をたとえばゴム
製として加圧輪が弾性変形するようにしてもよ
く、また加圧輪の軸をばねで支え、このばねの弾
性を利用してもよい。この場合は制動用ロープの
断面が円形でなく偏平なテープ状とかあるいは芯
ワイヤーロープ、側ポリエステルのような変形し
にくいロープでもよい。
けて変形するが、この変形は、制動用ロープをく
り返し使用する目的には、弾性変形でなくてはな
らない。もし塑性変形のときには予備ロープがな
くなつたとき、制動用ロープを新しいものと交換
しなくてはならない。また加圧輪をたとえばゴム
製として加圧輪が弾性変形するようにしてもよ
く、また加圧輪の軸をばねで支え、このばねの弾
性を利用してもよい。この場合は制動用ロープの
断面が円形でなく偏平なテープ状とかあるいは芯
ワイヤーロープ、側ポリエステルのような変形し
にくいロープでもよい。
加圧輪の軸をばねで支えるようになした第4図
について述べる。35は球面コロ軸受の外輪で加
圧輪である。36は加圧輪を支える軸、また2つ
の側板37と38には軸36の直径に等しい巾の
溝39と40が設けてあり、その溝には圧縮ばね
41と42が装置してある。カム43の回転によ
り加圧輪35が圧力をうければ圧縮ばねが圧縮さ
れる。44はテープ状の制動用ロープである。
について述べる。35は球面コロ軸受の外輪で加
圧輪である。36は加圧輪を支える軸、また2つ
の側板37と38には軸36の直径に等しい巾の
溝39と40が設けてあり、その溝には圧縮ばね
41と42が装置してある。カム43の回転によ
り加圧輪35が圧力をうければ圧縮ばねが圧縮さ
れる。44はテープ状の制動用ロープである。
次に第1図の装置を変形した装置について第5
図と第6図にもとずいて記す。45はカム、46
は加圧輪で第1図と同様な作用をする。第1図と
の相異はロープ屈曲輪47を設け制動用ロープ4
8の極端な屈曲を避けたこと、カムとカム軸49
を固着しカム軸を側板50に対して軽転自在にし
たこと、またカム軸に指針51を固着したこと、
および予備ロープ52をロープ巻き芯53に軽く
まきつけるようにしたことである。次に第5図を
変形した第7図にもとずいて記す。第5図との相
異はカム55と加圧輪56の間に制動用ロープ5
7を二本はさむようにした点である。58はロー
プ屈曲輪である。このことの効果は、制動用ロー
プの圧縮に対する等価のばね定数を小さく出来る
こと、および制動用ロープの圧縮量に対する測定
可能な荷重の比を大きく出来ることである。反
面、摩擦部分が多いので測定精度が劣る。また第
1図の装置で荷重用ロープの代りに荷重をひつか
けるための金属製のフツクとしてもよい。登山に
用いる場合には登山者が携行するカラビナを26
と28の結び目に結合する。
図と第6図にもとずいて記す。45はカム、46
は加圧輪で第1図と同様な作用をする。第1図と
の相異はロープ屈曲輪47を設け制動用ロープ4
8の極端な屈曲を避けたこと、カムとカム軸49
を固着しカム軸を側板50に対して軽転自在にし
たこと、またカム軸に指針51を固着したこと、
および予備ロープ52をロープ巻き芯53に軽く
まきつけるようにしたことである。次に第5図を
変形した第7図にもとずいて記す。第5図との相
異はカム55と加圧輪56の間に制動用ロープ5
7を二本はさむようにした点である。58はロー
プ屈曲輪である。このことの効果は、制動用ロー
プの圧縮に対する等価のばね定数を小さく出来る
こと、および制動用ロープの圧縮量に対する測定
可能な荷重の比を大きく出来ることである。反
面、摩擦部分が多いので測定精度が劣る。また第
1図の装置で荷重用ロープの代りに荷重をひつか
けるための金属製のフツクとしてもよい。登山に
用いる場合には登山者が携行するカラビナを26
と28の結び目に結合する。
第1図は本装置の正面図、第2図は第1図をA
−Aで切断した縦断面図、第3図は第2図をB−
Bで切断した横断面図、第4図は第1図の装置を
変形した部分の縦断面図、第5図は第1図の装置
を変形した装置の横断面図で第6図をC−Cで切
断した図、第6図は第5図をD−Dで切断した縦
断面図、第7図は第5図を変形した装置の横断面
図。 1…収納袋、2…目盛板、3…第1側板、4…
第2側板、5,43,45,55…カム、6…カ
ム軸、7,35,46,56…加圧輪、8…荷重
支持軸、10…指針、11,48,57…制動用
ロープ、12…荷重用ロープ、13,52…予備
ロープ、14…開口部、20…中心ネジ、21…
指針支持杆、22…溝、26,28…結び目、4
7,58…ロープ屈曲輪、44…テープ状の制動
用ロープ。
−Aで切断した縦断面図、第3図は第2図をB−
Bで切断した横断面図、第4図は第1図の装置を
変形した部分の縦断面図、第5図は第1図の装置
を変形した装置の横断面図で第6図をC−Cで切
断した図、第6図は第5図をD−Dで切断した縦
断面図、第7図は第5図を変形した装置の横断面
図。 1…収納袋、2…目盛板、3…第1側板、4…
第2側板、5,43,45,55…カム、6…カ
ム軸、7,35,46,56…加圧輪、8…荷重
支持軸、10…指針、11,48,57…制動用
ロープ、12…荷重用ロープ、13,52…予備
ロープ、14…開口部、20…中心ネジ、21…
指針支持杆、22…溝、26,28…結び目、4
7,58…ロープ屈曲輪、44…テープ状の制動
用ロープ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 互いに一定距離だけ離間して平行に保持され
た2つの側板3,4と、側板のほぼ中央の位置に
おいてこれらの側板間で回転可能に装着されたカ
ム5と、このカムから所定距離だけ離れて回転可
能に装着された加圧輪7と、上方から側板3,4
間に入り最初にカム5のまわりを所定回転方向に
まわつてカム5と加圧輪7の間をとおり次いで加
圧輪7のまわりで該所定回転方向と逆方向にまわ
つて前記側板外へ延出した制動用ロープ11とか
らなり、カム5の回転中心からカム5の周縁にい
たる距離がカム輪郭上の所定のカム周縁点23か
ら該所定回転方向に向つて第2の所定のカム周縁
点24まで漸増しており、カム5が該所定方向と
逆方向に回転するにつれてカム5と加圧輪7との
間に存する制動用ロープを漸進的に圧迫し漸増す
る制動力を生じさせるようになし、かつカム5と
前記側板に係合してカム5の回転角の大きさを計
測しうる手段を設けたことを特徴とする荷重計。 2 互いに一定距離だけ離間して平行に保持され
た2つの側板と、この側板のほぼ中央の位置にお
いてこれらの側板間で回転可能に装着されたカム
と、このカムから所定距離だけ離れて側板間に装
着された加圧輪と、カムから比較的遠く離れた位
置において側板間に装着されたロープ屈曲輪と、
上方から側板間に入り最初にカムのまわりを所定
回転方向にまわつてカムと加圧輪の間をとおり次
いでロープ屈曲輪のまわりを該所定回転方向と逆
方向にまわり最後に加圧輪に接触して側板外へ延
出した制動用ロープとからなり、カムの回転中心
からカムの周縁にいたる距離がカム輪郭上の所定
のカム周縁点から該所定回転方向に向つて第2の
所定のカム周縁点まで漸増しておりカムが該所定
回転方向と逆方向に回転するにつれてカムと加圧
輪との間に存する制動用ロープを漸進的に圧迫し
漸増する制動力を生じさせるようになしかつカム
と側板に係合してカムの回転角の大きさを計測し
うる手段を設けたことを特徴とする荷重計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10006383A JPS59224522A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 荷重計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10006383A JPS59224522A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 荷重計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224522A JPS59224522A (ja) | 1984-12-17 |
| JPH0225443B2 true JPH0225443B2 (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=14264004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10006383A Granted JPS59224522A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 荷重計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224522A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677691U (ja) * | 1993-04-21 | 1994-11-01 | 株式会社ネピア | 衛生用紙収納箱 |
| JP3030331U (ja) * | 1996-04-18 | 1996-10-22 | 花王株式会社 | 清掃シート収容容器 |
-
1983
- 1983-06-03 JP JP10006383A patent/JPS59224522A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677691U (ja) * | 1993-04-21 | 1994-11-01 | 株式会社ネピア | 衛生用紙収納箱 |
| JP3030331U (ja) * | 1996-04-18 | 1996-10-22 | 花王株式会社 | 清掃シート収容容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59224522A (ja) | 1984-12-17 |
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