JPH02255145A - 手持式振動マッサージ機 - Google Patents
手持式振動マッサージ機Info
- Publication number
- JPH02255145A JPH02255145A JP7726189A JP7726189A JPH02255145A JP H02255145 A JPH02255145 A JP H02255145A JP 7726189 A JP7726189 A JP 7726189A JP 7726189 A JP7726189 A JP 7726189A JP H02255145 A JPH02255145 A JP H02255145A
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- JP
- Japan
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- treatment head
- battery
- cylindrical casing
- medical treatment
- motor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 8
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 8
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、手で持って振動する施療ヘッドを肩等に当て
てマツサージする手持式の振動マンサージ機であって、
特に電池で駆動されるものに関する。
てマツサージする手持式の振動マンサージ機であって、
特に電池で駆動されるものに関する。
従来、第3図に示すように、筒状ケーシング1内に電池
2を収納した手持式の振動マツサージ機が実公昭44−
7680にて開示されており、交流電源の無い場所でも
使えて使用場所が限定されないため便利であり、また、
コードレスのため使用中にコードが邪魔になるというこ
とがなく、使い勝手の良いものであった。前記筒状ケー
シング1の一端には、コイルばね等の弾性体2を介して
施療ヘッド3が連結されており、この施療ヘッド3が、
振動発生装置5にて振動せしめられるものである。
2を収納した手持式の振動マツサージ機が実公昭44−
7680にて開示されており、交流電源の無い場所でも
使えて使用場所が限定されないため便利であり、また、
コードレスのため使用中にコードが邪魔になるというこ
とがなく、使い勝手の良いものであった。前記筒状ケー
シング1の一端には、コイルばね等の弾性体2を介して
施療ヘッド3が連結されており、この施療ヘッド3が、
振動発生装置5にて振動せしめられるものである。
しかしながら、ケーシング1外側面に形成されて使用す
るときに手で持つ部分である把持部IAに、電池18が
収納されているため、長時間使用していると手に重量物
である電池18の重量がかかって、持ち疲れがするもの
であった。またマッサージするときには、把持部IAを
持った手で施療ヘッド3を肩等の被施療部にただ単に当
てるだけでなく、被施療部に押しつける必要があるが、
重量物である電池18は把持部IAに収納されているた
め、電池18の重量が施療ヘッド3にはかからず、施療
ヘッド3を押しつけるには強い力を要し、手が疲れると
いった問題があった。
るときに手で持つ部分である把持部IAに、電池18が
収納されているため、長時間使用していると手に重量物
である電池18の重量がかかって、持ち疲れがするもの
であった。またマッサージするときには、把持部IAを
持った手で施療ヘッド3を肩等の被施療部にただ単に当
てるだけでなく、被施療部に押しつける必要があるが、
重量物である電池18は把持部IAに収納されているた
め、電池18の重量が施療ヘッド3にはかからず、施療
ヘッド3を押しつけるには強い力を要し、手が疲れると
いった問題があった。
本発明は上記に鑑みて為したものであって、その目的と
するところは、電池式で使い勝手の良い手持式の振動マ
ツサージ機において、長時間の使用の場合でも持ち疲れ
が少なく、また施療ヘッドを被施療部に押しつけるため
に強い力を要さず把持部を持つ手が疲れることがない手
持式振動マツサージ機を提供することにある。
するところは、電池式で使い勝手の良い手持式の振動マ
ツサージ機において、長時間の使用の場合でも持ち疲れ
が少なく、また施療ヘッドを被施療部に押しつけるため
に強い力を要さず把持部を持つ手が疲れることがない手
持式振動マツサージ機を提供することにある。
本発明の他の目的は、施療ヘッド側に重量を集中させて
、施療ヘッドを施療部に押しつけるために強い力を要さ
ず把持部を持つ手が疲れることがない手持式振動マツサ
ージ機を提供することにある。
、施療ヘッドを施療部に押しつけるために強い力を要さ
ず把持部を持つ手が疲れることがない手持式振動マツサ
ージ機を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
しかして本発明は、筒状ケーシング1の一端に弾性体2
を介して連結された施療ヘンド3と、施療ヘッド3を振
動せしめる振動発生装置5と、前記筒状ケーシング1内
に収納されて振動発生装置5に接続された電池18とを
備えた手持式振動マツサージ機であって、前記筒状ケー
シング1の他端側外側面に把持部IAを形成するととも
に、該把持部IAより施療ヘッド3側に前記電池18を
配置してなることを特徴とするものである。
を介して連結された施療ヘンド3と、施療ヘッド3を振
動せしめる振動発生装置5と、前記筒状ケーシング1内
に収納されて振動発生装置5に接続された電池18とを
備えた手持式振動マツサージ機であって、前記筒状ケー
シング1の他端側外側面に把持部IAを形成するととも
に、該把持部IAより施療ヘッド3側に前記電池18を
配置してなることを特徴とするものである。
また、振動発生袋W5を、モータ10と、該モータ10
の出力軸12に固定された偏心分銅11とで構成すると
ともに、この振動発生装置5を施療ヘッド3内に収納し
たことを特徴とするものである。
の出力軸12に固定された偏心分銅11とで構成すると
ともに、この振動発生装置5を施療ヘッド3内に収納し
たことを特徴とするものである。
本発明によれば、把持部IAを手で持って施療ヘッド3
を肩等の被施療部に当てると、把持部lAより施療ヘッ
ド3側に電池18があるため、把持部IAを持った手に
は電池18の重量がかからず、持ち疲れすることがなく
、また電池18の重量は施療ヘッド3側にかかるため、
施療ヘッド3側の重量が増して施療ヘッド3を肩等に載
せて、軽い力で施療ヘッド3の被施療部への押しっけが
得られ、手が疲れるといったことがない。
を肩等の被施療部に当てると、把持部lAより施療ヘッ
ド3側に電池18があるため、把持部IAを持った手に
は電池18の重量がかからず、持ち疲れすることがなく
、また電池18の重量は施療ヘッド3側にかかるため、
施療ヘッド3側の重量が増して施療ヘッド3を肩等に載
せて、軽い力で施療ヘッド3の被施療部への押しっけが
得られ、手が疲れるといったことがない。
また、モータ10と、該モータ10の出力軸12に固定
された偏心分銅11とで構成される振動発生装置5を、
施療ヘッド3内に収納したため、施療ヘッド3側には、
重量物である電池18及びモータ10の重量がかかり、
施療ヘッド3側に重量が集中するので、施療ヘッド3を
肩等の被施療部に載せるたけて、施療ヘッド3の被施療
部への押しっけが得られ、更に手が疲れるということを
防止できる。
された偏心分銅11とで構成される振動発生装置5を、
施療ヘッド3内に収納したため、施療ヘッド3側には、
重量物である電池18及びモータ10の重量がかかり、
施療ヘッド3側に重量が集中するので、施療ヘッド3を
肩等の被施療部に載せるたけて、施療ヘッド3の被施療
部への押しっけが得られ、更に手が疲れるということを
防止できる。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図は本発明の一実施例を示すものであって、側面形状が
への字形状に形成された筒状ケーシング1の一端に、振
動発生袋W5を収納した施療ヘッド3がコイルばねから
なる弾性体2にて連結されている。弾性体2は可撓性を
有するカバー4に被われている。振動発生装置5は、モ
ータ10と、モータ10の出力軸12に圧入固定された
偏心分銅11とで構成されている。モータ1oは円筒状
の上ケース6及び下ケース7内に収納されるとともに、
両ケース6.7に挟持されている。
図は本発明の一実施例を示すものであって、側面形状が
への字形状に形成された筒状ケーシング1の一端に、振
動発生袋W5を収納した施療ヘッド3がコイルばねから
なる弾性体2にて連結されている。弾性体2は可撓性を
有するカバー4に被われている。振動発生装置5は、モ
ータ10と、モータ10の出力軸12に圧入固定された
偏心分銅11とで構成されている。モータ1oは円筒状
の上ケース6及び下ケース7内に収納されるとともに、
両ケース6.7に挟持されている。
これら上、下ケース6.7の外周面には円筒状のクツシ
ョンカバー8が取り付けられ、更に上ケース6の上面に
クツションカバー9が取り付けられて、施療ヘッド3が
構成されている。
ョンカバー8が取り付けられ、更に上ケース6の上面に
クツションカバー9が取り付けられて、施療ヘッド3が
構成されている。
への字形状に形成された筒状ケーシングlは、施療ヘッ
ド3を連結した一端側にある一半部と、その逆の他端側
にある他生部とからなり、この他生部が使用時に手で持
つ把持部IAを構成している。前記筒状ケーシング1は
、二つ割りのケースが組み合わされてなり、その把持部
IAの側面に形成された開口部にスイッチパネル13が
取り付けられている。また、把持部IAの内部には電源
スィッチ15を取り付けた基板16が収納されている。
ド3を連結した一端側にある一半部と、その逆の他端側
にある他生部とからなり、この他生部が使用時に手で持
つ把持部IAを構成している。前記筒状ケーシング1は
、二つ割りのケースが組み合わされてなり、その把持部
IAの側面に形成された開口部にスイッチパネル13が
取り付けられている。また、把持部IAの内部には電源
スィッチ15を取り付けた基板16が収納されている。
電源スィッチ15に連結されたスライドつまみ17が、
スイッチパネル13上に摺動自在に配設されており、こ
のときスライドっまみ15ば、把持部IAを手で持った
ときに親指が触れる位置に設けられている。
スイッチパネル13上に摺動自在に配設されており、こ
のときスライドっまみ15ば、把持部IAを手で持った
ときに親指が触れる位置に設けられている。
前記把持部IAとは反対側の一半部の内部には、振動発
生装置5のモータ10に電源スィッチ15を介して接続
された蓄電池18が収納されている。
生装置5のモータ10に電源スィッチ15を介して接続
された蓄電池18が収納されている。
即ちこの一半部は電池収納部IBを構成している。
この電池収納部IBに収納された蓄電池18は、把持部
IAより施療ヘッド3側に位置することとなり、蓄電池
18の重量は把持部IAにはかからずに、施療ヘッド3
側にかかることになる。
IAより施療ヘッド3側に位置することとなり、蓄電池
18の重量は把持部IAにはかからずに、施療ヘッド3
側にかかることになる。
前記蓄電池18は、充電器20にて充電されるものであ
って、蓄電池18に接続されて筒状ケーシング1の他端
面に設けられた充電ジャック19に、充電器20の出カ
ブラグ21が接続される。
って、蓄電池18に接続されて筒状ケーシング1の他端
面に設けられた充電ジャック19に、充電器20の出カ
ブラグ21が接続される。
スイッチパネル13に配設されたLEDからなるランプ
20は、充電中に点灯して充電中であることを表示し、
またマツサージ機の動作中にも点灯し、蓄電池20の容
量が少なくなると消灯して電池切れであることを表示す
るものである。
20は、充電中に点灯して充電中であることを表示し、
またマツサージ機の動作中にも点灯し、蓄電池20の容
量が少なくなると消灯して電池切れであることを表示す
るものである。
第2図は他の実施例を示すものである。筒状ケーシング
1は、ストレートな円筒形状に形成されており、その一
端に弾性体2を介して施療ヘッド3が連結されている。
1は、ストレートな円筒形状に形成されており、その一
端に弾性体2を介して施療ヘッド3が連結されている。
施療ヘッド3を振動させる振動発生装置5は、モータ1
0と、このモータ10にて回転駆動される偏心分銅11
とで構成されている。前記モータ10は、施療ヘッド3
を連結した筒状ケーシング1一端の内部に収納され、こ
れに対して偏心分銅11は施療ヘッド3内に収納されて
いる。前記偏心分銅11は、施療ヘッド3内に回転可能
に支持された回転軸31に固定されている。該回転軸3
1は、施療ヘッド3の下ケース7に固定された軸受台3
3の両端に取り付けられた軸受34,34に軸支されて
いる。この回転軸31と、ケーシング1内に収納された
モータ10の出力軸12とが、可撓性を有する連結軸3
2にて連結されている。
0と、このモータ10にて回転駆動される偏心分銅11
とで構成されている。前記モータ10は、施療ヘッド3
を連結した筒状ケーシング1一端の内部に収納され、こ
れに対して偏心分銅11は施療ヘッド3内に収納されて
いる。前記偏心分銅11は、施療ヘッド3内に回転可能
に支持された回転軸31に固定されている。該回転軸3
1は、施療ヘッド3の下ケース7に固定された軸受台3
3の両端に取り付けられた軸受34,34に軸支されて
いる。この回転軸31と、ケーシング1内に収納された
モータ10の出力軸12とが、可撓性を有する連結軸3
2にて連結されている。
筒状ケーシング1の施療ヘッド3を連結した一端側とは
反対の他端側には、その外側面の一部が内側に凹んだ凹
曲部が形成されており、この凹曲部にて使用時に手で持
つ把持部IAを構成している。
反対の他端側には、その外側面の一部が内側に凹んだ凹
曲部が形成されており、この凹曲部にて使用時に手で持
つ把持部IAを構成している。
前記把持部IAとは反対の筒状ケーシング1の一端側に
、蓄電池18が収納されている。このとき、蓄電池18
とモータ10とは、筒状ケーシング1の一端側からモー
タ10、蓄電池18の順で配置されている。 その他の
構成は、先述の実施例と同じである。
、蓄電池18が収納されている。このとき、蓄電池18
とモータ10とは、筒状ケーシング1の一端側からモー
タ10、蓄電池18の順で配置されている。 その他の
構成は、先述の実施例と同じである。
上記の実施例において、振動発生装置5をモータ10及
び偏心分銅11で構成したが、これに限定されず、ソレ
ノイド及び発振回路で構成する等地の構成を採用しても
よい。また、電池は蓄電池の他、乾電池であってもよい
。
び偏心分銅11で構成したが、これに限定されず、ソレ
ノイド及び発振回路で構成する等地の構成を採用しても
よい。また、電池は蓄電池の他、乾電池であってもよい
。
以上のように、本発明は筒状ケーシングの一端に弾性体
を介して連結された施療ヘッドと、施療ヘッドを振動せ
しめる振動発生装置と、前記筒状ケーシンク内に収納さ
れて振動発生装置に接続された電池とを備えた手持式振
動マツサージ機であって、前記筒状ケーシングの他端側
外側面に把持部を形成するとともに、該把持部より施療
ヘッド側に前記電池を配置しているので、把持部を手で
持って施療ヘッドを肩等の被施療部に当てると、把持部
より施療ヘッド側に電池があるため、把持部を持った手
には電池の重量がかからず、持ち疲れすることがなく、
また電池の重量は施療ヘッド側にかかるため、施療ヘッ
ド側の重量が増して施療ヘッドを肩等に載せて、軽い力
で施療ヘッドの被施療部への押しっけが得られ、手が疲
れることがないという効果を奏する。
を介して連結された施療ヘッドと、施療ヘッドを振動せ
しめる振動発生装置と、前記筒状ケーシンク内に収納さ
れて振動発生装置に接続された電池とを備えた手持式振
動マツサージ機であって、前記筒状ケーシングの他端側
外側面に把持部を形成するとともに、該把持部より施療
ヘッド側に前記電池を配置しているので、把持部を手で
持って施療ヘッドを肩等の被施療部に当てると、把持部
より施療ヘッド側に電池があるため、把持部を持った手
には電池の重量がかからず、持ち疲れすることがなく、
また電池の重量は施療ヘッド側にかかるため、施療ヘッ
ド側の重量が増して施療ヘッドを肩等に載せて、軽い力
で施療ヘッドの被施療部への押しっけが得られ、手が疲
れることがないという効果を奏する。
また、振動発生装置を、モータと、該モータの出力軸に
固定された偏心分銅とで構成するとともに、この振動発
生装置を施療ヘッド内に収納したので、重量物であるモ
ータ及び電池が施療ヘッド側に配置され、施療ヘッド側
に重量が集中し、施療ヘッド側の重量が更に増して施療
ヘッドを肩等に載せるだけで、強い力を要さずに施療ヘ
ッドの被施療部への押しっけが得られるという効果を奏
する。
固定された偏心分銅とで構成するとともに、この振動発
生装置を施療ヘッド内に収納したので、重量物であるモ
ータ及び電池が施療ヘッド側に配置され、施療ヘッド側
に重量が集中し、施療ヘッド側の重量が更に増して施療
ヘッドを肩等に載せるだけで、強い力を要さずに施療ヘ
ッドの被施療部への押しっけが得られるという効果を奏
する。
第1図(a)は本発明の実施例の断面図、第1図(b)
は同上の充電器の側面図、第2図は本発明の他の実施例
の断面図、第5図は従来例の断面図である。 1−筒状ケーシング、IA−把持部、IB−電池収納部
、2−弾性体、3−施療ヘッド、5−振動発生装置、1
0−モータ、11−偏心分銅、12−・−出力軸、32
一連結軸。
は同上の充電器の側面図、第2図は本発明の他の実施例
の断面図、第5図は従来例の断面図である。 1−筒状ケーシング、IA−把持部、IB−電池収納部
、2−弾性体、3−施療ヘッド、5−振動発生装置、1
0−モータ、11−偏心分銅、12−・−出力軸、32
一連結軸。
Claims (2)
- (1)筒状ケーシングの一端に弾性体を介して連結され
た施療ヘッドと、施療ヘッドを振動せしめる振動発生装
置と、前記筒状ケーシング内に収納されて振動発生装置
に接続された電池とを備え、前記筒状ケーシングの他端
側外側面に把持部を形成するとともに、該把持部より施
療ヘッド側に前記電池を配置してなることを特徴とする
手持式振動マッサージ機。 - (2)振動発生装置を、モータと、該モータの出力軸に
固定された偏心分銅とで構成するとともに、この振動発
生装置を施療ヘッド内に収納したことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の手持式振動マッサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7726189A JPH02255145A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 手持式振動マッサージ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7726189A JPH02255145A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 手持式振動マッサージ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02255145A true JPH02255145A (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=13628907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7726189A Pending JPH02255145A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 手持式振動マッサージ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02255145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005013881A1 (en) * | 2003-08-06 | 2005-02-17 | Ho Byoung Yoon | Vibrating massager and electronic system having and controlling the massager |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351862A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-04 | 松下電工株式会社 | 振動式マツサ−ジ機 |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP7726189A patent/JPH02255145A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351862A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-04 | 松下電工株式会社 | 振動式マツサ−ジ機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005013881A1 (en) * | 2003-08-06 | 2005-02-17 | Ho Byoung Yoon | Vibrating massager and electronic system having and controlling the massager |
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