JPH02256184A - 電気コネクタ装置 - Google Patents
電気コネクタ装置Info
- Publication number
- JPH02256184A JPH02256184A JP1266407A JP26640789A JPH02256184A JP H02256184 A JPH02256184 A JP H02256184A JP 1266407 A JP1266407 A JP 1266407A JP 26640789 A JP26640789 A JP 26640789A JP H02256184 A JPH02256184 A JP H02256184A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- contact
- contacts
- signal
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/28—Coupling parts carrying pins, blades or analogous contacts and secured only to wire or cable
- H01R24/30—Coupling parts carrying pins, blades or analogous contacts and secured only to wire or cable with additional earth or shield contacts
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/648—Protective earth or shield arrangements on coupling devices, e.g. anti-static shielding
- H01R13/658—High frequency shielding arrangements, e.g. against EMI [Electro-Magnetic Interference] or EMP [Electro-Magnetic Pulse]
- H01R13/6581—Shield structure
- H01R13/6585—Shielding material individually surrounding or interposed between mutually spaced contacts
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/70—Coupling devices
- H01R12/71—Coupling devices for rigid printing circuits or like structures
- H01R12/72—Coupling devices for rigid printing circuits or like structures coupling with the edge of the rigid printed circuits or like structures
- H01R12/73—Coupling devices for rigid printing circuits or like structures coupling with the edge of the rigid printed circuits or like structures connecting to other rigid printed circuits or like structures
- H01R12/735—Printed circuits including an angle between each other
- H01R12/737—Printed circuits being substantially perpendicular to each other
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
の高周波信号回路を電気接続するのに使用される形式の
高密度にして高周波の電気コネクタ装置における信号保
全性に関する。
に高周波コネクタが発達した。かかるコネクタは、高周
波信号を保全して外部電源からの干渉を最小にするため
に、例えばストリップ線路状の信号ピンの間にじゃへい
面すなわち接地面を必要と1”る。かかる構成は米国特
許第4,632,476号に開示されており、ここでは
端子接地装置が縦横に列状をなす孔を有する絶縁部材を
含有し、該孔は該絶縁部材を装架するバックプレーンに
取付けられかつ該バックプレーンから外方へ突出するピ
ン端子を受承する。さらに、前記絶縁部材は前記孔の縦
列間にじゃへい部材を受承するチャンネルを備え、該し
ゃへい部材は、前記バックプレーンに取付けられるとと
もに前記チ17ンネルの床におけるスロットに通って該
チャンネルに突入するU形雌接触子に受承される。この
構成によれば、しやへい面ずなわち接地面が高周波信号
搬送ピン端子の隣接列間に形成される。
用し該回路板とバックプレーンとを相互接続する高周波
モジュール式コネクタを開示づ−る。このコネクタは、
各々が1対の長方形状の回路板部材を有するモジュール
から成る。これらの回路板部材はスロットによって分離
された複数個の平行な指片を備えるとともに雌接触子を
受承する通路を右する。各モジュールにおける各回路板
部材はしヤへい部材および誘電スペーサの間に配設され
る。
材が配置される。前記側しゃへい部材は隣接モジュール
をしヤへいし、波形の導電性部材が前記指片間のスロッ
トに位置して該指片内の通路に配置された隣接雌接触子
をしやへいする。前記しゃへい部材および前記波形導電
性部月は接地回路に接続されて接地路を完成する。
準接触子を、2個から成る高密度高周波コネクタに設番
プることが提案されている。さらに、必要時に電力搬送
接触子を接地基準接触子と共に使用することが提案され
ている。
コネクタ装置が信号接触子の列間に接地接触子を備え。
を備え、該ブレードと組合う他のコネクタの接地接触子
が片持ばりを備えたプレートを有する。このプレートは
、組合った信号接触子の列間をしヤへいし、前記片持ば
りは前記ブレードと電気的に係合しもって2個の前記コ
ネクタのそれぞれに取付けられたバックブレーンと回路
カードとの間の接地回路を完成する。
者に周知の第1コネクタを含有し、該コネクタは通常は
マザーボードすなわちバックプレーンに装架される。前
記装置はさらに「レセプタクル」として周知の第2コネ
クタを含有し、該コネクタはピンベツダに嵌入され、該
コネクタには通常「ドウターカード」と呼ばれる印刷回
路板が取付けられる。これらのコネクタはカードおよび
バックブレーン上の回路間に信号を搬送する導電性の信
号接触子を有する。
販売に係るものである。本発明の2個から成るコネクタ
は2列または複数列の信号接触子を有し、[)IDI
Jと称する製品で販売されている。
6上に装架される第1コネクター2とドウターカード1
8に近接する第2コネクター4とを有する。
電ハウジング20を有し、さらに電力接触子28と、接
地接触子30と、信号接触子32とを有する。
ング20の構造を詳細に図示する。側壁24.26は床
34と共に空洞36を形成する。縦列38および横列4
0の形状に配置された通路42,44.26がハウジン
グに形成され底壁22を貫通して床34および下面48
に開口する。通路42は側壁24に近接し、通路44は
側壁26に近接し、通路46は両側壁の間にある。図示
のように、各縦列38は1個の通路42と、1個の通路
44と4個の通路46とを有する。通路42,44.4
6の内部構造の詳細は、これらが内部に接触子28.3
032を保持するのに使用される保持装置の形式によっ
て異なりかつ当業者に良く知られているので図示しない
。かかる内部構造詳細は本発明を実施するのに必要では
ない。
4と連通ずるとともに隣接縦列38間を内方へ湾曲して
空洞36の中央に向って延びる。第2D図に示すように
、チャンネル42A、 44Aは底壁22内に延入する
がこれを貫通しない。
ク材料を使用して成形することが好ましい。
30.32はいずれも応力順応区分50および導線区分
52を有する。電力接触子28および接地接触子30は
いずれも保持区分54、L形ストラップ56およびブレ
ード58を有する。各接触子28.30上のストラッ1
56は、図示されるように、互いに関して反対方向に湾
曲してブレード58を応力順応区分50、導線区分52
および保持区分54に関してずらす役目を有する。接地
接触子30のブレード58は通常知られるように電力接
触子28のブレードよりも長い。
。
しく、使用材料は燐青銅が好ましい。
、30.32を取付けた第1コネクタ12を示1゛。
ラップ56をヂャンネル44Aに受承させて取付けられ
る。
ラップ56をヂャンネル42Aに受承させて取付けられ
る。
出ざぜて取付りられる。
よび導線区分52はハウジング下面48から外方へ突出
し、前記区分50はバックプレーン中のめつき付き貫通
孔16A、 16B、 16Cに摩擦係合するようにな
っており、該バックプレーン16を貫通する導線区分5
2は電線が巻き付けられるようになっている。
72と、接地接触子74と、信号接触子76とを有Jる
。第5八図、第5B図、第5C図および第50図はハウ
ジング70の構造を詳細に図示する。
前面86と後面88とを有する直方体状ブロック78か
ら成る。第5C図および第50図に示すように、側壁8
0は前面86から後方へ反対側壁82よりも短い距離だ
け延びて棚部89に終る。
図)が前面86に開口するとともに後方へ向ってハウジ
ング70中に形成される。さらに、縦列96および横列
98の形状をなすスロット100(第58図)が前面8
6に開口するとともに後方へ向ってハウジング70中に
形成される。縦列の4個の通路94はハウジング70の
長さに沿って縦列の2個のスロット 100と交互する
。
されるとともに横方向壁104によってスロット100
と分離される。第5C図に示ザように、片持ばリスプレ
ラダ106が各横方向壁104から各通路94内に突入
する。通路94の開口108は漏斗形を有することが好
ましい。内部壁102の自由端110は図示のように1
側が側壁80に向って後方に傾斜して面取りされる。
離される。さらに、突起114が各側壁80.82の内
面116からそれぞれのスロット 100内に突入し、
後向ぎ棚部117が側壁82の内面116上に形成され
る。
成されることが好ましい。
6が第6A図、第6B図および第6C図に示される。こ
れらの接触子はベリリウム銅合金から打抜ぎ成形される
ことが好ましい。
方部分120の前端はスロットにJ:り片持ばり124
とその両側に指片126.128とが形成される。
に平坦板118との接触点近くで該平坦板の面から外方
へ曲げられる。次に、はり124が平坦板118の面を
よぎるように反対方向に曲げられて接触凸面130を平
坦板118の他面と同一面内にあるようにする。切欠き
132.134が平坦板118の外、向き側縁136に
形成され、一方の切欠き132は指片128の自由端近
くにある。タブ138が平坦板の前方部分120と後方
部分122どの交点において側縁136から外方へ突出
する。
該後方部分に関して約45度に折れ曲っている。
0は平坦板118の面から直角に曲げられる。
方の自由@144はスロットにより片持ばり 146と
その両側に指片148.150とが形成される。はり1
46は自由端に接触凸面152を含有するとともに、前
記電力接触子のはり 124におけると同様に、平坦板
142を一面から他面に横切るように曲げられる。切欠
き154が平坦板142の外向き側縁156上において
指片148の自由端近くに形成される。
2の側縁164とは反対側の後縁166の隅部で平坦板
142の面からずらされた後に、側R156から外方へ
突出する。図示されるように、後縁166は側縁156
.164に関して傾斜している。
8の孔の配列、すなわち電力孔18八および接地孔18
Bが信号孔18C(第1図参照)と−列に配列されてい
るために必要となる。
8と、他端に導線区分170と、該レセプタクル168
の後部に保持区分172と、該導線区分170と該保持
区分172との間にあってこれらを接続するストラップ
174とを含有する。レセプタクル168は対向する弾
性のはり176から形成される。保持区分112は斜め
に外方へ突出する弾性脚178を右する。ストラップ1
74は2個所で45度曲げられて導線区分170はレセ
プタクル168に対して90痕の角度位置関係にある。
ウジング70に取付けた第2コネクタ14を示す。
に近接するスロット 100に挿入される。片持ばり1
24は前面86に近接し、導線区分140はハウジング
70から側壁80上を側方へ突出する。この接触子は突
起114が切欠き132に入りかつタブ138が棚部1
17と係合することによって保持される。
80に近接するスロット 100に挿入される。片持ば
り 146は前面86に近接し、導線区分158はハウ
ジング70から前記接触子72の導線区分140と側壁
80との間を側方へ突出する。この接触子は突起114
が切欠き154に入りかつタブ162が壁112の端部
と係合することによって保持される。
挿入され、レセプタクル168は開口 108に近接す
る。導線区分170はハウジング70から側壁80上を
側方へ突出する。この接触子は通路94と保持区分17
2とが押し嵌めされることによって保持される。
るが、側壁80に近接する通路94内にある信号接触子
16だけはそのス1−ラップ174は1度だり90麿曲
げられて側壁80の自由端に当接する。
れの孔18A、 18Bおよび18C(第1図)に挿入
され溶接によってこれらの孔に保持される。
12および第2コネクタ14を示す。コネクタ14はコ
ネクタ12の空洞36に配置され、接触子72.747
6がコネクタ12中のそれぞれの接触子28.30.3
2と電気的に係合する。特に、第8八図に示すように、
電力接触子72および接地接触子74のそれぞれの片持
ばり 124.146は電力接触子28および接地接触
子30のそれぞれのブレード5858にそれぞれ滑り係
合する。片持ばり 124,146は弾力的に変形して
それぞれのブレード58.58に対して必要な垂直力を
作用する。第8B図に示すように、コネクタ12の信号
接触子32のピン62はコネクタ14の信号接触子76
のレセプタクル168に受承される。
ネクタ12の変形を示す。変形第1コネクタ 182の
ハウジング180は、各々が電力接触子通路186およ
び接地接触子通路188を有する互いに分離した縦列1
84を右する。縦列184は4個の各信号接触子通路4
6の縦列190と交互に存在する。チャンネル186A
188Aがそれぞれの通路186.188から互いに
向って内方へ直線的に延びる。
接地接触子194が第9B図に図示される。接触子19
2,194の各々は応力順応区分50と、導線区分52
と、保持区分54と、ブレード58とを含有し、該ブレ
ード58は前記3個の区分からストラップ196によっ
てずらされた位置にある。
32の縦列190を有することを示し、第9D図はコネ
クタ 182が1個の電力接触子192および1個の接
地接触子194を持つ縦列184を有することを示す。
あり、ストラップ196はそれぞれのチャンネル186
八および188A内にある。これらの図面は、信号接触
子32のピン62が、第1コネクタ12の場合のように
、電力接触子192および接地接触子194のそれぞれ
のブレード58.58と同じ関係位置にあることを示す
。従って、第1コネクタ12と変形第1コネクタ 18
2とは互換性があり、すなわちそれぞれのコネクタを、
何等の修正を要することなしに、第2コネクタ14と共
に使用することができる。
ネクタ 182および接触子192,194の変形を示
ず。第1コネクタ200のハウジング198においては
チャンネル186^、 188Aが内方で互いに結合し
、第10A図に示ずように、空洞36の幅を横切るとと
もに通路186,188を相互に接続する1個のチャン
ネル202を形成する。接触子192,194は第10
B図に示すように、1個の接触子204として形成され
る。2重の刻み線206がストラップ208を中間で横
切り、この刻み線206に沿ってストラップ208を切
断することによって2個の接触子192.194に分離
することができるようになっている。
188にかつストラップをハウジング198のチャンネ
ル202に配置させて成る第1コネクタ200を示す。
べて接地に使用するか専ら電力に使用するかまたは前述
した接触子192,194に分離することができる。
第11A図および第11B図に示すように、1個の接触
子210に形成することができる。2重の刻み線212
を平坦板214上に形成することによって必要に応じて
使用者は接触子210を2個の接触子に切断することが
できる。
方へ突出する。これは、カード18(第1図)の孔18
A、 18Bに係合するようにずらされた導線区分14
0、158と対照的である。導線区分216,218を
使用するためには孔18A、18Bを信号孔18Cに関
して食違いにする(図示せず)必要がある。しかしなが
ら、必要に応じて、導線区分216,218を平坦板2
14からずらして形成することができる。
を示す。接触子210を第2コネクタ14に使用する際
に該第2コネクタまたは第1コネクタ12182および
200に修正を加える必要はない。
述したような接触子72.74の変形を示す。すなわち
導線区分220,222がそれぞれの接触子22823
0の平坦板224.226と同一面上にある。前述した
ように、導線区分220.222を使用するときは、カ
ード18上の孔配列を修正づる(図示せず)必要がある
。その他の点についてはすべて、導線区分220、22
2は導線区分72.74と同一である。
できるそれぞれ信号接触子232.234を示す。
線区分238と、保持区分240と、中間に担持帯片2
44とを含有する。
セプタクル236の片持ばり246は平坦形状を有する
。両片持ばり246は接触子232の他の部分の面外に
折り曲げられ、自由端250に近接する凸面部248に
おいて互いに向って収斂する。接触子232をこのよう
に形成する一つの利点は、前記凸面248を折り曲げ前
に正確にめっきできることである。
32をハウジング10に保持するための突起252を有
する。
2の面が、第14図の接触子234について図示される
ように、第2]ネクタ14の縦方向軸線に直角となるよ
うにハウジング10に取付けられる。これは第7B図に
示されるような接触子76上の導線区分170およびス
トラップ114の配置姿勢とは異なる。
に取付tノられる前に担持帯片244から切除ざれる。
)のレセプタクル168および保持区分172を保持す
る。ストラップ254および導線区分256は打抜かれ
たままの位置にあり、従って第13A図に示づように、
これらの面はハウジング軸線に垂直である。
54を曲げる必要がないこと、すなわち所望の形状が最
初の打抜き作業で得られることである。
較して、第2コネクタ260のハウジング258は、接
触子232.234のそれぞれのストラップ242.2
54を受入れるように修正されている。ここで、側壁2
62.264および内部壁266の長さを短くし、かつ
縦列90と96との間の壁を削除することによってハウ
ジング258の高さが減少している。基準点を与える第
1コネクタ12に関し、側壁262.264J5よび内
部壁266はすべて、対応側? 80.82および内部
壁102よりも遥かに短い。ざらに、自由端268は斜
截されることなく丸味が付けられる。
す。
角に曲げられた棚部272を有する。接触子270をハ
ウジング258内に配設した時、棚部272は隣接縦列
中の接触子232または234のそれぞれの1対のスト
ラップ242間または1対のストラップ254間に延在
してこれら2個の隣接ストラップを分離する。棚部27
2は、側縁214のほかに反対側の側縁278上にあっ
て(図示せず)他の対のストラップ242,254を分
離するようにしてもよい。
を示した。これらのうち、好ましい第1コネクタは接触
子204を有するコネクタ200である。
トラップ208が空洞36の幅に亘って連続的にじゃへ
いする。次に、上述したJ:うに、使用者は接触子20
4をそのままにすることも2個の接触子に分割すること
もできる。
46に関して通路186.188を食い違わせること、
および湾曲チャンネル42A、 44Aでなしに直線的
チャンネル186A、 188a、 202を形成しや
すいことの見地からハウジング180または198が好
ましい。
触子28、30よりも打抜き成形が容易である。
見地から好ましく、接触子210が前述の特性の点で好
ましい。導線区分216.218.220.222は、
これらがそれぞれの平坦板214,224,226の面
から折り曲げる必要がない点で好ましい。
ましい。
際して、接触子28.30.72.74を電力接触子ま
たは接地接触子として指定した。当業者に周知のように
、実際の使用はバックブレーンおよび回路カードの設計
によって決定される。前述の接触子指定は好ましい使用
法であり、例えば、接地接触子30上のブレード58を
長い方に指定したが、かかる指定に限定されない。
として次のものが含まれよう。すなわち、バックプレー
ンおよび回路カード上の回路パッド(図示せず)に面溶
接されるようになっている導線区分、1本の片持ばり1
24,146の代りに2木の片持ばり接触子、2個の片
持ばりを持ったレセプタクル168,236の代りに箱
状レセプタクル、図示されてはいない誘雷ハウジング2
0,70.180,198の面から外方へ突出した導線
区分52その他。
施例において、接触子28,30,72.74およびこ
れらの変形接触子がコネクタ 12.14およびこれら
の変形コネクタの長手方向軸線と直角な方向に向いてい
る。しかしながら、前記接触子2830、72.74そ
の他が前記コネクタの長手方向軸線と平行、すなわち、
図示のように縦列間ではなく信号接触子の隣接横列間に
位置することも本発明の範囲に属する。
それぞれの平坦板118,142に関する。平坦板11
8142その他は平坦なものとして図示される。
他における隣接信号接触子32.76間において該平坦
板から直角に外方へ突出する垂直リブなどを含有するよ
うに形成されることが有利である。
336、信号接触子338、並びに接地接触子340を
含有する第2コネクタ314とを有する電気コネクタ装
置を示す。図示のように、ハウジング336はコネクタ
12の空洞36に嵌入する嵌入部分342を備える。コ
ネクタ314の上方にめっきされた孔346を有する基
板344が図示される。基板344は、信号接触子の導
線区分348および接地接触子の導線区分350が適当
な孔346に受承されるようにしてコネクタ 314上
に装架される。
6中の通路352を示す。この実施例においては、縦列
はハウジング336の両側壁354間に延びる4個の通
路352を含む。ここで、縦列はハウジング336の幅
を横切って延び、横列はハウジング336の両端間を長
手方向に延びるものと定義される。
接できるための漏斗状開口356を有する。また、通路
252はハウジング336の後面362に開放される開
口364を有する。
6中のスロット366を示ず。1縦列につき2個のスロ
ットがあり、該スロットは横方向壁368によって信号
接触子通路352を含む隣接縦列から分離される。各ス
ロット366は前面358および後面362にそれぞれ
開口370.372を有1゛る。スロット366の内壁
の外方部分376上に内向き突起374が形成される。
傾斜する部分378を有する。
は高温熱可塑性樹脂のような適当なプラスチック材料か
ら成形される。
片持ばりから成るレセプタクル382と、保持区分38
4と、導線区分348とを含有する。外向き肩部386
を備えた導線区分348は接続ストラップ388に対し
て折れ部390により連続する。
に切込まれたスロット394内に前方へ延びる1個の片
持ばり392を備える。スロット394の両側に弾性脚
340aが形成される。板396の側壁°400に前端
402の近くに切欠き398が形成される。側壁400
の後方部分404は導線区分350まで側方に傾斜する
。第20図に示す2個の接触子340は互いに裏返した
ものである。
られ、および第22図は、スロット366中に接地接触
子340が取付けられた第2コネクタ314を示す。保
持区分384は接触子338を通路352内に摩擦的に
保持し、レセプタクル382は開口356に近接する。
。図示されるように、ハウジング336の中央壁406
の両側における通路352の各対内の接触子338は互
いに反対方向に配置される。各導線区分348は折れ部
390によってレセプタクル382と同じ中央線上にあ
る。接触子338は後方の開口364から通路352内
に挿入され、レセプタクル382の自由端は肩部360
に当接するか該肩部の近くにある。
に係止されることによってスロット366内に引出し力
に抗して保持される。傾斜した接触子側壁部分404が
ハウジング側壁376の傾斜した壁部分378に当接し
て接触子340が前方へ運動するのを阻止する。かかる
構成から明らかなように、接触子340は後方の開口3
72からスロット366内に挿入され、この挿入時に接
触子340の脚340aが突起374を弾力的に乗り越
える。接地接触子の導線区分350は信号接触子の導線
区分348の両側で後面362から外方へ突出する。
れたそれぞれのコネクタ12,314が相互に組合わさ
れもって両基板16,344上の信号回路(図示せず)
が信号接触子32,338の相互係合によって電気的に
接続されることを示す。図示されるように、コネクタ1
2内の信号接触子32のビン62がコネクタ314内の
信号接触子338のレセプタクル382に受承されてい
る。
子28.30.340が互いに係合することにより平行
基板16,344上の接地回路(図示ゼず)を相互接続
することを示す。接触子28.30.340は片持ばり
392がブレード58に滑り係合することによって相互
に接触する。
。しかしながら、必要に応じて、1個または複数個の接
触子340を電力の伝送に使用することができる。この
際は、電力接触子28上のブレビ58を接地接触子30
上のブレード58よりも短くして接地回路を電力回路の
前で相互接続させる。
目的を示すために、左側のブレード58が右側のブレー
ド58よりも短い。
レーンに装架された第1コネクタど回路カードを装架し
た第2コネクタとを含有する高密度コネクタ装置におけ
る信号保全性を増大させる高密度高周波コネクタ装置を
記載した。各コネクタは高周波信号を搬送する列状配置
の接触子と、信号保全性を保持するために交互に列状配
置された接地基準となる接触子とを含有する。一方のコ
ネクタ中の接地接触子は外方へ突出したブレードを有す
る。使方のコネクタ中の接地接触子は前記ブレードと係
合する片持ばりを有し、該片持ばりは隣接列の信号搬送
接触子間をブランケットしゃへいするように協働する広
幅のプレートのスロット内に形成される。
八図および第2B図は前記電気コネクタ装置の第1コネ
クタハウジングのそれぞれ傾斜図および頂面図にして、
第2C図および第2D図は第2B図のそれぞれ2C−2
C線、2D−2D線による断面図、第3A図、第3B図
および第3C図は前記第1コネクタの諸導電性接触子の
斜視図、第4A図および第4B図は前記1コネクタのそ
れぞれ頂面図および第4八図の484B線による断面図
、第5A図および第5B図は前記電気コネクタ装置の第
2コネクタハウジングのそれぞれ斜視図および頂面図に
して、第5C図および第50図は第58図のそれぞれ5
C−5C線、5O−5D線による断面図、第6A図、第
6B図および第6C図は前記第2コネクタの諸導電性接
触子の斜視図、第7A図および第7B図は前記第2コネ
クタの断面図、第8八図および第8B図は互いに組合わ
された第1コネクタおJ:び第2コネクタの断面図、第
9A図および第9B図はそれぞれ別の実施例の第1コネ
クタの頂面図および該第1コネクタに使用される接触子
の斜視図にして第9C図および第9D図は第9A図の9
09C線、90−9D線による断面図、第10八図およ
び第108図はそれぞれざらに別の実施例の第1コネク
タの頂面図および該第1コネクタに使用される接触子の
平面図にして第10C図は第10A図の10010C線
による断面図、第11八図および第11B図は第2コネ
クタに使用される導電性接触子の別の実施例の平面図お
よび該接触子を含む第2コネクタの断面図、第12A図
および第12B図は第2コネクタに使用される導電性接
触子のさらに別の2個の実施例の斜視図、第13A図お
よび第13B図は第2コネクタに使用される信号接触子
のさらに別の2個の実施例の平面図、第14図は第1コ
ネクタと組合された第2コネクタの別の実施例の断面図
、第15図は導電性接触子のさらに別の実施例の斜視図
、第16図は本発明の好ましい実施例による電気コネク
タ装置の分解斜視図、第17図および第18図は、第1
6図のそれぞれ17−17線およびia−ia線による
レセプタクルコネクタの接触子受承空洞の断面図、第1
9図は信号接触子の斜視図、第20図は接地レセプタク
ル接触子の斜視図、第21図は第19図の信号接触子が
第17図のレセプタクルコネクタハウジング中の適当な
空洞中に配置された断面図、第22図は第20図の接地
レセプタクル接触子が第18図のレセプタクルコネクタ
ハウジング中の適当な空洞に配置された断面図、第23
図はそれぞれの信号接触子が互いに係合したヘッダコネ
クタおよびレセプタクルコネクタの組合せ体の断面図、
第24図はそれぞれの接地接触子が互いに係合しI〔ヘ
ッダコネクタおよびレセプタクルコネクタの組合せ体の
断面図である。 10・・・]ネクタ装置 14・・・第2コネクタ 30□74・・・接地接触子 58・・・ブレード 124146・・・片持ばり 12・・・第1]ネクタ 2872・・・電力接触子 32.76・・・信号接触子 62・・・ビン ○ 麓乙−′ C1 ← ■
Claims (1)
- 各々が組合い可能な信号接触子の列を持つ互いに組合い
可能な第1コネクタおよび第2コネクタを有する電気コ
ネクタ装置において、前記第1コネクタが前記信号接触
子上のピンの列間に位置するブレードを有する信号以外
の接触子を備え、前記第2コネクタが、前記第1コネク
タとの組合い時に、前記ブレードと電気係合する片持ば
りを有する信号以外の接触子を備えることを特徴とする
電気コネクタ装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US25842488A | 1988-10-17 | 1988-10-17 | |
| US258424 | 1988-10-17 | ||
| US36792989A | 1989-06-19 | 1989-06-19 | |
| US367,929 | 1989-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256184A true JPH02256184A (ja) | 1990-10-16 |
| JP2704179B2 JP2704179B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=26946632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1266407A Expired - Lifetime JP2704179B2 (ja) | 1988-10-17 | 1989-10-16 | 電気コネクタ装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0365179B1 (ja) |
| JP (1) | JP2704179B2 (ja) |
| KR (1) | KR0152521B1 (ja) |
| CN (1) | CN1026838C (ja) |
| BR (1) | BR8905245A (ja) |
| CA (1) | CA1319739C (ja) |
| DE (1) | DE68918547T2 (ja) |
| ES (1) | ES2060786T3 (ja) |
| PT (1) | PT92009B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08315916A (ja) * | 1995-05-23 | 1996-11-29 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 高速伝送用コネクタ |
| US6712646B2 (en) | 2000-10-20 | 2004-03-30 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | High-speed transmission connector with a ground structure having an improved shielding function |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5141453A (en) * | 1990-06-08 | 1992-08-25 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| US5261829A (en) * | 1990-06-08 | 1993-11-16 | Fusselman David F | Connectors with ground structure |
| US5055069A (en) * | 1990-06-08 | 1991-10-08 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| AU7736691A (en) * | 1990-06-08 | 1991-12-12 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| US5259772A (en) * | 1990-06-08 | 1993-11-09 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| US5228864A (en) * | 1990-06-08 | 1993-07-20 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| US5151036A (en) * | 1990-06-08 | 1992-09-29 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Connectors with ground structure |
| US5403206A (en) * | 1993-04-05 | 1995-04-04 | Teradyne, Inc. | Shielded electrical connector |
| FR2707044A1 (en) * | 1993-04-05 | 1994-12-30 | Teradyne Inc | Electrical connector for a printed-circuit board |
| EP0645856B1 (de) * | 1993-09-24 | 1997-11-26 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zur Herstellung von Kontaktelemente-Gruppen für Steckverbinder |
| JPH07122335A (ja) * | 1993-10-20 | 1995-05-12 | Minnesota Mining & Mfg Co <3M> | 高速伝送用コネクタ |
| JPH07326430A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Amp Japan Ltd | 電気コネクタ及びそれに使用されるコンタクト |
| DE4446098C2 (de) * | 1994-12-22 | 1998-11-26 | Siemens Ag | Elektrischer Verbinder mit Abschirmung |
| US5584709A (en) * | 1995-01-30 | 1996-12-17 | Molex Incorporated | Printed circuit board mounted electrical connector |
| JP3685908B2 (ja) | 1997-05-30 | 2005-08-24 | 富士通コンポーネント株式会社 | 高速伝送用コネクタ |
| EP0905825B1 (de) * | 1997-09-30 | 2007-01-24 | Tyco Electronics Logistics AG | Elektrischer Verbinder |
| JP2000067956A (ja) | 1998-08-24 | 2000-03-03 | Fujitsu Takamisawa Component Ltd | プラグ、ジャック、及びコネクタ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496543U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-21 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0107288B1 (en) * | 1982-09-07 | 1986-03-19 | AMP INCORPORATED (a New Jersey corporation) | Electrical connector assembly for terminating flat shielded electrical cable |
| US4571014A (en) * | 1984-05-02 | 1986-02-18 | At&T Bell Laboratories | High frequency modular connector |
| CA1244531A (en) * | 1985-08-05 | 1988-11-08 | Amir-Akbar Sadigh-Behzadi | High density, controlled impedance connector |
| US4975084A (en) | 1988-10-17 | 1990-12-04 | Amp Incorporated | Electrical connector system |
-
1989
- 1989-09-21 CA CA000612271A patent/CA1319739C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-05 DE DE68918547T patent/DE68918547T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-05 EP EP89310203A patent/EP0365179B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-05 ES ES89310203T patent/ES2060786T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-16 PT PT92009A patent/PT92009B/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-10-16 JP JP1266407A patent/JP2704179B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-16 BR BR898905245A patent/BR8905245A/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-10-16 KR KR1019890014816A patent/KR0152521B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-16 CN CN89108038A patent/CN1026838C/zh not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496543U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08315916A (ja) * | 1995-05-23 | 1996-11-29 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 高速伝送用コネクタ |
| US6712646B2 (en) | 2000-10-20 | 2004-03-30 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | High-speed transmission connector with a ground structure having an improved shielding function |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0365179B1 (en) | 1994-09-28 |
| DE68918547T2 (de) | 1995-05-11 |
| ES2060786T3 (es) | 1994-12-01 |
| PT92009B (pt) | 1996-05-31 |
| EP0365179A1 (en) | 1990-04-25 |
| CA1319739C (en) | 1993-06-29 |
| JP2704179B2 (ja) | 1998-01-26 |
| CN1026838C (zh) | 1994-11-30 |
| KR0152521B1 (ko) | 1998-10-15 |
| BR8905245A (pt) | 1990-05-15 |
| KR900007134A (ko) | 1990-05-09 |
| CN1042030A (zh) | 1990-05-09 |
| DE68918547D1 (de) | 1994-11-03 |
| PT92009A (pt) | 1990-04-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4975084A (en) | Electrical connector system | |
| US5161987A (en) | Connector with one piece ground bus | |
| US4846727A (en) | Reference conductor for improving signal integrity in electrical connectors | |
| US4997376A (en) | Paired contact electrical connector system | |
| JPH02256184A (ja) | 電気コネクタ装置 | |
| EP0560550B1 (en) | Shielded back plane connector | |
| US4655518A (en) | Backplane connector | |
| US4869677A (en) | Backplane connector | |
| EP1021855B1 (en) | High speed, high density electrical connector | |
| US5993259A (en) | High speed, high density electrical connector | |
| US4917616A (en) | Backplane signal connector with controlled impedance | |
| US5484310A (en) | Shielded electrical connector | |
| EP0560551B1 (en) | Shielded back plane connector | |
| KR970000122B1 (ko) | 다중 전도체 전기 접속기 및 이에 사용하기 위한 스탬프 형성 접촉부 | |
| US6371813B2 (en) | Connector apparatus | |
| EP1939989A1 (en) | Connector apparatus | |
| JPH04272676A (ja) | 電気コネクタ | |
| GB2163305A (en) | Backplane connector | |
| US7416449B2 (en) | Electrical connector assembly with improved covers | |
| WO1998022994A1 (en) | High speed and high density backplane connector | |
| CA1259382A (en) | Backplane connector | |
| KR20010093731A (ko) | Pc 카드를 수용하기 위한 카드 커넥터 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081009 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101009 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101009 Year of fee payment: 13 |