JPH02257933A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPH02257933A JPH02257933A JP1080845A JP8084589A JPH02257933A JP H02257933 A JPH02257933 A JP H02257933A JP 1080845 A JP1080845 A JP 1080845A JP 8084589 A JP8084589 A JP 8084589A JP H02257933 A JPH02257933 A JP H02257933A
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- JP
- Japan
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- time
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- resistance
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- electrodes
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は皮膚電気抵抗を検出し心身の弛緩状態を知るこ
とができるバイオフィードバック機能を有する電子時計
に関するものである。
とができるバイオフィードバック機能を有する電子時計
に関するものである。
従来人間の情動の変化が手掌部の皮膚電気抵抗(以後S
Rと呼ぶ)の変化として表われることはよく知られてお
り、古(は5そ発見器の原理として使用されている。近
年医療の分野において、心身症の治療方法の一つとして
行われる弛緩訓練の一つとしてのバイオフィードバック
(以後BF)訓練にもその弛緩度の指標としてSRが用
いられるようになった。
Rと呼ぶ)の変化として表われることはよく知られてお
り、古(は5そ発見器の原理として使用されている。近
年医療の分野において、心身症の治療方法の一つとして
行われる弛緩訓練の一つとしてのバイオフィードバック
(以後BF)訓練にもその弛緩度の指標としてSRが用
いられるようになった。
更にBP訓練は集中力の向上や、ストレスの自己コント
ロールにも有効であることがわかり、病院のみならず一
般での使用も注目されてきた。
ロールにも有効であることがわかり、病院のみならず一
般での使用も注目されてきた。
第3図はSRと精神状態との関係を示すグラフであり、
縦軸が皮膚電気抵抗、横軸が時間を示している。期間A
は安静状態でありSRはR,でほぼ安定している。期間
Bはたとえば暗算を行っている時であり、SRはR3に
下がる。これは一般的に肉体的、精神的に何らかのスト
レスが加えられた時に起こる現象である。期間CはBF
による弛緩への導入時であり、SRは徐々に高(なり期
間りで弛緩状態に入り、SRはR8で安定する。
縦軸が皮膚電気抵抗、横軸が時間を示している。期間A
は安静状態でありSRはR,でほぼ安定している。期間
Bはたとえば暗算を行っている時であり、SRはR3に
下がる。これは一般的に肉体的、精神的に何らかのスト
レスが加えられた時に起こる現象である。期間CはBF
による弛緩への導入時であり、SRは徐々に高(なり期
間りで弛緩状態に入り、SRはR8で安定する。
期間Eは弛緩状態から覚醒状態へ戻る期間であり徐々に
安静状態へと戻る。
安静状態へと戻る。
BF装置は病院用の設置型や、手掌内に握れる程度の大
きさのものが市販されているがBF訓練の一般への応用
が広まる中で小型携帯型の装置が望まれている。
きさのものが市販されているがBF訓練の一般への応用
が広まる中で小型携帯型の装置が望まれている。
しかしながら、従来の装置は太き(携帯に不便であり、
また、SRのレベルが人によって異なるためレベル調整
のボリュームをそのつと調整しなければならず使用上不
便である。更に従来型は医師等の指導者や録音テープ等
の指導のもとに使用することが前提となっているため使
用する場所が限られたり、一定の時間を決めて訓練する
場合、時間が気になり深い弛緩が得られなかったり、逆
に初期段階では眠り込んでしまう場合もあった。
また、SRのレベルが人によって異なるためレベル調整
のボリュームをそのつと調整しなければならず使用上不
便である。更に従来型は医師等の指導者や録音テープ等
の指導のもとに使用することが前提となっているため使
用する場所が限られたり、一定の時間を決めて訓練する
場合、時間が気になり深い弛緩が得られなかったり、逆
に初期段階では眠り込んでしまう場合もあった。
本発明の目的は携帯に便利で、時間管理の出来る使い易
いバイオフィードバック機能付の電子時計を提供するこ
とにある。
いバイオフィードバック機能付の電子時計を提供するこ
とにある。
時間基準源、分周回路、外部操作手段、時刻表示手段を
有する電子時計において第1及び第2の電極を設けた時
計ケースと、前記第1及び第2の電極間の電気抵抗を検
出する抵抗検出手段と、前記抵抗検出手段からの信号に
より抵抗の変化を演算する抵抗変化演算手段と、前記抵
抗変化演算手段からの信号により抵抗変化を表示する抵
抗変化表示手段とをもうけることにより携帯可能なバイ
オフィードバック機能を有する電子時計を実現している
。
有する電子時計において第1及び第2の電極を設けた時
計ケースと、前記第1及び第2の電極間の電気抵抗を検
出する抵抗検出手段と、前記抵抗検出手段からの信号に
より抵抗の変化を演算する抵抗変化演算手段と、前記抵
抗変化演算手段からの信号により抵抗変化を表示する抵
抗変化表示手段とをもうけることにより携帯可能なバイ
オフィードバック機能を有する電子時計を実現している
。
更に外部操作部材により設定可能なタイマー回路及びブ
ザーを設は一定時間のバイオフィードバック訓練の終了
を知らせる付加機能を備えることが良い。
ザーを設は一定時間のバイオフィードバック訓練の終了
を知らせる付加機能を備えることが良い。
計の平面図、第2図は第1実施例の基本ブロック図、第
4図は第1実施例の詳細なブロック図である。
4図は第1実施例の詳細なブロック図である。
プラスチックで作られた時計ケース1の上面には第1及
び第2の電極2.3が配置されている。
び第2の電極2.3が配置されている。
液晶表示装置4には時刻5、タイマ時間6、弛緩度グラ
フ7を表示するよ5に構成している。又、時計ケース1
の側面には時刻、タイマをセットする外部操作部材であ
るブツシュボタン8.9が設けられている。
フ7を表示するよ5に構成している。又、時計ケース1
の側面には時刻、タイマをセットする外部操作部材であ
るブツシュボタン8.9が設けられている。
使用方法はブツシュボタン8.9の操作によりタイマ時
間6を希望の時間にセットし、手の人さし指を第1及び
第2電極上へのせる。弛緩度グラフ7がOを表示しタイ
マがカウントダウンを開始する。弛緩の状態により弛緩
度グラフ7は弛緩が深まるとマイナス方向へ移り、覚醒
が高まるとプラス方向へ移動する。タイマの残り時間が
Oになるとブザーが鳴り、使用者へ終了を知らせる。
間6を希望の時間にセットし、手の人さし指を第1及び
第2電極上へのせる。弛緩度グラフ7がOを表示しタイ
マがカウントダウンを開始する。弛緩の状態により弛緩
度グラフ7は弛緩が深まるとマイナス方向へ移り、覚醒
が高まるとプラス方向へ移動する。タイマの残り時間が
Oになるとブザーが鳴り、使用者へ終了を知らせる。
次に第2図に基づいて本実施例の電子時計の基本ブロッ
ク図を説明する。水晶発振回路よりなる時間基準源11
の信号は分周回路12で分周され、時刻表示手段16で
時刻表示を行う。第1.第2の電極で構成される電極1
4に指を当接すると皮膚の電気抵抗を抵抗検出手段15
で検出し抵抗変化演算手段で抵抗の変化を演算し、抵抗
変化表示手段17で抵抗の変化=弛緩度を表示する。又
、前述の如(外部操作部材18により時刻表示手段13
及びタイマ回路19がセットされる。
ク図を説明する。水晶発振回路よりなる時間基準源11
の信号は分周回路12で分周され、時刻表示手段16で
時刻表示を行う。第1.第2の電極で構成される電極1
4に指を当接すると皮膚の電気抵抗を抵抗検出手段15
で検出し抵抗変化演算手段で抵抗の変化を演算し、抵抗
変化表示手段17で抵抗の変化=弛緩度を表示する。又
、前述の如(外部操作部材18により時刻表示手段13
及びタイマ回路19がセットされる。
次に第4図に基づいて本実施例の詳細なブロック図を説
明する。第1の電極2及び第2の電極3により構成され
る電極14からの信号は抵抗検出手段15の抵抗分割部
により電圧として検出され、A−D変換回路20で電圧
を周波数に変換する。
明する。第1の電極2及び第2の電極3により構成され
る電極14からの信号は抵抗検出手段15の抵抗分割部
により電圧として検出され、A−D変換回路20で電圧
を周波数に変換する。
抵抗変化演算手段16はあらかじめ設定された電圧と抵
抗検出手段15からの電圧出力を比較する比較回路21
と演算制御回路22とからなり、電極14に指が当接さ
れてなければ比較回路21の出力はHであり、指が当接
されると比較回路21の出力がLとなり、指が当接され
たことを検出したときのみ演算制御回路22へ出力する
。その後演算制御回路22は前記A−D変換回路20へ
変換の開始信号を出すとともに、A−D変換回路20か
らの入力がほぼ安定したらその値を安静時の基準抵抗値
として記はし、その後の抵抗の変化を演算してその結果
を抵抗変化表示手段17へ送る。従って使用者はRSレ
ベルの調整をdリューム等によって調整する必要は無い
。
抗検出手段15からの電圧出力を比較する比較回路21
と演算制御回路22とからなり、電極14に指が当接さ
れてなければ比較回路21の出力はHであり、指が当接
されると比較回路21の出力がLとなり、指が当接され
たことを検出したときのみ演算制御回路22へ出力する
。その後演算制御回路22は前記A−D変換回路20へ
変換の開始信号を出すとともに、A−D変換回路20か
らの入力がほぼ安定したらその値を安静時の基準抵抗値
として記はし、その後の抵抗の変化を演算してその結果
を抵抗変化表示手段17へ送る。従って使用者はRSレ
ベルの調整をdリューム等によって調整する必要は無い
。
時刻表示手段16及び抵抗変化表示手段17は兼用され
ており、表示制御回路26は分周回路12のクロックを
受けて時刻を液晶表示装置24に表示するとともに、表
示制御回路26は演算制御回路からの抵抗値変化の演算
結果の信号を受けて抵抗値の変化を液晶表示装置24に
表示するとともに抵抗値の変化を周波数の変化に変換し
ブザー駆動回路25へ送信しブザー26を駆動する。
ており、表示制御回路26は分周回路12のクロックを
受けて時刻を液晶表示装置24に表示するとともに、表
示制御回路26は演算制御回路からの抵抗値変化の演算
結果の信号を受けて抵抗値の変化を液晶表示装置24に
表示するとともに抵抗値の変化を周波数の変化に変換し
ブザー駆動回路25へ送信しブザー26を駆動する。
従って使用者は抵抗の変化を液晶表示装置24のグラフ
で見ることも出来るし、ブザー音の周波数変化として耳
で聞(ことも出来る。ブツシュボタン8.9よりなる外
部操作手段18からの信号は、タイマ回路19及び表示
制御回路26の時刻のセットを行い、所定の時間が過ぎ
てタイマ回路19が0になるとブザー駆動回路25に信
号を送りブザー26で終了のブザー音を発する。
で見ることも出来るし、ブザー音の周波数変化として耳
で聞(ことも出来る。ブツシュボタン8.9よりなる外
部操作手段18からの信号は、タイマ回路19及び表示
制御回路26の時刻のセットを行い、所定の時間が過ぎ
てタイマ回路19が0になるとブザー駆動回路25に信
号を送りブザー26で終了のブザー音を発する。
第5図は本発明の第2の実施例を示す電子時計の平面図
であり第1の電極2は金属で作られた裏ブタであり、第
2の電極6は時計ケースの上面に配置されている。
であり第1の電極2は金属で作られた裏ブタであり、第
2の電極6は時計ケースの上面に配置されている。
第6図は本発明の第3の実施例を示す電子時計の平面図
であり、時計ケースは金属で作られてケース全体が第1
の電極2を構成しており、第2の電極6は絶縁部材27
を介してケース表面に設げられている。
であり、時計ケースは金属で作られてケース全体が第1
の電極2を構成しており、第2の電極6は絶縁部材27
を介してケース表面に設げられている。
第5図、第6図の実施例では外観上通常の時計に電極を
一つ追加した形でありデザイン、コスト的に有利であり
、また使い易い。
一つ追加した形でありデザイン、コスト的に有利であり
、また使い易い。
第7図は本発明の第4の実施例を示す電子時計の平面図
であり、時刻表示手段16及び抵抗変化表示手段17が
指針で表示される場合の例である。
であり、時刻表示手段16及び抵抗変化表示手段17が
指針で表示される場合の例である。
以上の説明で明らかなように、本発明によれば常に腕に
携帯する電子時計にバイオフィードバック訓練を設ける
ことによりいつでもどこでもバイオフィードバック訓練
を行5ことが可能となる。
携帯する電子時計にバイオフィードバック訓練を設ける
ことによりいつでもどこでもバイオフィードバック訓練
を行5ことが可能となる。
更に人による皮膚抵抗値レベルの違いをポリ具−ムで調
整する必要が無(操作が−単になる。またバイオフィー
ドバック訓練の時間をタイマでセットすることにより訓
練の時間を気にすることなく深い弛緩と集中が可能であ
り、覚醒もブザー音で自動的にでき訓練初期段階での眠
り込んでしま5といつ危険もなくなり非常に便利である
。
整する必要が無(操作が−単になる。またバイオフィー
ドバック訓練の時間をタイマでセットすることにより訓
練の時間を気にすることなく深い弛緩と集中が可能であ
り、覚醒もブザー音で自動的にでき訓練初期段階での眠
り込んでしま5といつ危険もなくなり非常に便利である
。
第1図は本発明の第1実施例に系る電子時計の平面図、
第2図は第1実施例の基本ブロック図、第3図は皮膚電
気抵抗と精神状態との関係を示すグラフ、第4図は第1
実施例の詳細なブロック図、第5図は本発明の第2の実
施例を示す電子時計の平面図、第6図は本発明の第3実
施例を示す電子時計の平面図、第7図は本発明の第4実
施例を示す電子時計の平面図である。 1・・・・・・時計ケース、 2・・・・・・第1の電極、 6・・・・・・第2の電極、 4・・・・・・液晶表示装置、 7・・・・・・弛緩度グラフ、 8.9・・・・・・ブツシュボタン、 11・・・・・・時間基準源、 12・・・・・・分周回路、 16・・・・・・時刻表示手段、 15・・・・・・抵抗検出手段。 16・・・・・・抵抗演算手段、 17・・・・・・抵抗表示手段、 18・・・・・・外部操作手段、 19・・・・・・タイマ回路、 26・・・・・・ブザー 第 図 第 図 第 図
第2図は第1実施例の基本ブロック図、第3図は皮膚電
気抵抗と精神状態との関係を示すグラフ、第4図は第1
実施例の詳細なブロック図、第5図は本発明の第2の実
施例を示す電子時計の平面図、第6図は本発明の第3実
施例を示す電子時計の平面図、第7図は本発明の第4実
施例を示す電子時計の平面図である。 1・・・・・・時計ケース、 2・・・・・・第1の電極、 6・・・・・・第2の電極、 4・・・・・・液晶表示装置、 7・・・・・・弛緩度グラフ、 8.9・・・・・・ブツシュボタン、 11・・・・・・時間基準源、 12・・・・・・分周回路、 16・・・・・・時刻表示手段、 15・・・・・・抵抗検出手段。 16・・・・・・抵抗演算手段、 17・・・・・・抵抗表示手段、 18・・・・・・外部操作手段、 19・・・・・・タイマ回路、 26・・・・・・ブザー 第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)時間基準源、分周回路、外部操作手段、時刻表示
手段を有する電子時計において、第1及び第2の電極を
設けた時計ケースと、前記第1及び第2の電極間の電気
抵抗を検出する抵抗検出手段と、前記抵抗検出手段から
の信号により抵抗の変化を演算する抵抗変化演算手段と
、前記抵抗変化演算手段からの信号により抵抗変化を表
示する抵抗変化表示手段とを設けたことを特徴とする電
子時計。 - (2)外部操作部材の操作により設定可能なタイマ回路
と、前記タイマ回路のカウント数が0になったら警報音
を発するブザーとを設けたことを特徴とする請求項1記
載の電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080845A JP2795886B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080845A JP2795886B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257933A true JPH02257933A (ja) | 1990-10-18 |
| JP2795886B2 JP2795886B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13729688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1080845A Expired - Lifetime JP2795886B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2795886B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000058928A (ko) * | 2000-07-05 | 2000-10-05 | 이철원 | 자기 최면 장치 |
| CN103860172A (zh) * | 2014-03-11 | 2014-06-18 | 天津师范大学 | 体表电导分布测试仪 |
| JP2017042262A (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | マツダ株式会社 | 運転者状態検出装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023008U (ja) * | 1983-07-23 | 1985-02-16 | 株式会社 メデツク | 腕時計型心電図記録装置 |
| JPS60103937A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 腕時計型心電図モニタ装置 |
| JPS6226046A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-04 | 松下電工株式会社 | 居眠り感知装置 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1080845A patent/JP2795886B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023008U (ja) * | 1983-07-23 | 1985-02-16 | 株式会社 メデツク | 腕時計型心電図記録装置 |
| JPS60103937A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 腕時計型心電図モニタ装置 |
| JPS6226046A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-04 | 松下電工株式会社 | 居眠り感知装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000058928A (ko) * | 2000-07-05 | 2000-10-05 | 이철원 | 자기 최면 장치 |
| CN103860172A (zh) * | 2014-03-11 | 2014-06-18 | 天津师范大学 | 体表电导分布测试仪 |
| JP2017042262A (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | マツダ株式会社 | 運転者状態検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2795886B2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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