JPH0225826A - ビーム走査方法 - Google Patents
ビーム走査方法Info
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- JPH0225826A JPH0225826A JP17652088A JP17652088A JPH0225826A JP H0225826 A JPH0225826 A JP H0225826A JP 17652088 A JP17652088 A JP 17652088A JP 17652088 A JP17652088 A JP 17652088A JP H0225826 A JPH0225826 A JP H0225826A
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- JP
- Japan
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- scanning direction
- beams
- photosensitive material
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- Granted
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 2
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- GGCZERPQGJTIQP-UHFFFAOYSA-N sodium;9,10-dioxoanthracene-2-sulfonic acid Chemical compound [Na+].C1=CC=C2C(=O)C3=CC(S(=O)(=O)O)=CC=C3C(=O)C2=C1 GGCZERPQGJTIQP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカラーレーザプリンタ等におけるビーム走査方
法に関する。
法に関する。
複数の走査レーザビームを感光材上に走査して画像記録
を行う場合、各ビームのドツト位置を感光材上の主走査
方向及び副走査方向共に精度良く合わせることが必要で
ある。主走査方向のドツト位置を合わせるための技術と
しては、特願昭61−132174で提供されている。
を行う場合、各ビームのドツト位置を感光材上の主走査
方向及び副走査方向共に精度良く合わせることが必要で
ある。主走査方向のドツト位置を合わせるための技術と
しては、特願昭61−132174で提供されている。
その要旨は、複数ビームを主走査方向に時間的にずらし
て走査し、水平同期を各ビーム毎に独立にとり、この水
平同期信号から記録開始までの時間を各ビーム毎に適当
値とすることで銀塩感光材上に形成される各ドツト位置
を揃えることである。
て走査し、水平同期を各ビーム毎に独立にとり、この水
平同期信号から記録開始までの時間を各ビーム毎に適当
値とすることで銀塩感光材上に形成される各ドツト位置
を揃えることである。
ところが、後行ビームが所定の位置に達するまでの間に
、感光材は副走査方向に移動するの工、先行ビームと後
行ビームの副走査方向のドツト位置がずれるという問題
が残されていた。即ち、第4図に示すように先行ビーム
とその直後の後行ビームの記録時刻のずれは、ビームの
主走査方向速度をV 、1(an/s)、先行ビームB
1と後行ビームB2との距離をL (++vi)とすれ
ば、L / V M (s)となる。また、副走査速度
(例えば感光材の移動速度)をV s (ms+/s)
、とすると、上記の記録時刻のずれによって、本来、同
位置に記録されるべき先行ビームと後行ビームのドツト
がVs (L/ V)l )(+111)だけ副走査
方向にずれてしまう(第4図、第5図参照)。
、感光材は副走査方向に移動するの工、先行ビームと後
行ビームの副走査方向のドツト位置がずれるという問題
が残されていた。即ち、第4図に示すように先行ビーム
とその直後の後行ビームの記録時刻のずれは、ビームの
主走査方向速度をV 、1(an/s)、先行ビームB
1と後行ビームB2との距離をL (++vi)とすれ
ば、L / V M (s)となる。また、副走査速度
(例えば感光材の移動速度)をV s (ms+/s)
、とすると、上記の記録時刻のずれによって、本来、同
位置に記録されるべき先行ビームと後行ビームのドツト
がVs (L/ V)l )(+111)だけ副走査
方向にずれてしまう(第4図、第5図参照)。
このようなずれがあると、画像エツジ部分の色濃の発生
、解像力の低下、画質劣化の起因となり好ましくない。
、解像力の低下、画質劣化の起因となり好ましくない。
特に風景や顔等の階別面像と文字等の線画的な画像が混
在している画像では、ドツトの位置ずれが60μ−〇ド
ツト径に対し6μ鋼(0,1画素)以上ずれると文字の
鮮鋭性低下が目立ち始める。
在している画像では、ドツトの位置ずれが60μ−〇ド
ツト径に対し6μ鋼(0,1画素)以上ずれると文字の
鮮鋭性低下が目立ち始める。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、複数
のビームのドツト位置を感光材上で完全に合致させて、
良質なカラー画像を形成することを可能としたビーム走
査方法を提供することである。
のビームのドツト位置を感光材上で完全に合致させて、
良質なカラー画像を形成することを可能としたビーム走
査方法を提供することである。
このために本発明のビーム走査方法は、後行ビームの位
置を最先行ビームの位置より所定値副走査方向にずらし
、後行ビームが最先行ビームの記録ドツト位置に達した
時、該記録ドツトに合致するようにした。
置を最先行ビームの位置より所定値副走査方向にずらし
、後行ビームが最先行ビームの記録ドツト位置に達した
時、該記録ドツトに合致するようにした。
以下、本発明の実施例のビーム走査方法について説明す
る。本発明の主旨は先行ビームと後行ビームとの副走査
方向のズレを生じさせないために、後行ビームをそのズ
レ分だけ予め副走査方iil&こ位置補正して走査させ
るようにしたことである。
る。本発明の主旨は先行ビームと後行ビームとの副走査
方向のズレを生じさせないために、後行ビームをそのズ
レ分だけ予め副走査方iil&こ位置補正して走査させ
るようにしたことである。
第1図はその実施例のビーム走査方法の説明図である。
咳図において、1はレーザビームを反射して感光材2上
に走査照射するポリゴン(回転多面鏡)である。該ポリ
ゴン1に入射する3つのレーザビーム81〜B3は各々
既に画像信号により変調され、相互に微妙な角度がもた
らされている。
に走査照射するポリゴン(回転多面鏡)である。該ポリ
ゴン1に入射する3つのレーザビーム81〜B3は各々
既に画像信号により変調され、相互に微妙な角度がもた
らされている。
この結果、感光材2上に結像する各ビームは空間的にズ
レが生じる。第1図では3つのビーム81〜B3が記載
されているが、まず、ビームBlとB2との2つの関係
について説明する。
レが生じる。第1図では3つのビーム81〜B3が記載
されているが、まず、ビームBlとB2との2つの関係
について説明する。
今、先行ビームB1と後行B2との感光材2上でのX方
向(主走査方向)の距離をU (mm)、ビームBlと
82との主走査方向の速度をVs (ms/s)、ビー
ムB2の記録開始時刻のビームB1の記録開始時刻から
の遅れを(U/VM)(3)、また、感光材2の副走査
方向の移動速度をV、とした場合、或いはそのようにさ
れている場合には、本例では、ビームB2の位置をビー
ムB1の位置より(U/VM ) Vl (mm)だけ
副走査方向にずらして走査を行う。
向(主走査方向)の距離をU (mm)、ビームBlと
82との主走査方向の速度をVs (ms/s)、ビー
ムB2の記録開始時刻のビームB1の記録開始時刻から
の遅れを(U/VM)(3)、また、感光材2の副走査
方向の移動速度をV、とした場合、或いはそのようにさ
れている場合には、本例では、ビームB2の位置をビー
ムB1の位置より(U/VM ) Vl (mm)だけ
副走査方向にずらして走査を行う。
このようにすることにより、ビームB1とビームB1の
感光材2上に記録されるドツト(以下、ビームによって
感光材に記録される画素を記録ドツト或いは単にドツト
と言う)位置は完全に合致される。即ち、ビームBlは
U (mm)だけ常に主走査方向にビームB2より先行
し、その時間的ズレは(U/VW)(s)となり、その
間に感光材2は(U/VM)VSは副走査方向に移動す
る。
感光材2上に記録されるドツト(以下、ビームによって
感光材に記録される画素を記録ドツト或いは単にドツト
と言う)位置は完全に合致される。即ち、ビームBlは
U (mm)だけ常に主走査方向にビームB2より先行
し、その時間的ズレは(U/VW)(s)となり、その
間に感光材2は(U/VM)VSは副走査方向に移動す
る。
その移動量はビームB2が予め副走査方向ヘズラされて
いる距離であるから、ビームB1とビームB2とのドツ
トは合致する。このような合致が全てのドツトに対して
連続的に行われる。
いる距離であるから、ビームB1とビームB2とのドツ
トは合致する。このような合致が全てのドツトに対して
連続的に行われる。
また、ビームB1とビームB3との関係も同様であり、
ビームB1と83との距離をU ’ (IIIm)とし
た場合には、ビームB3のドツト位置をビームB1のド
ツト位置より (U ’ / VM ) V s (
mm)だけ副走査方向にずらして走査を行う。この結果
、当然ビームB2と83のドツトも合致し、全ての同期
位置のビームのドツトが同位置に合致される(第2図参
照)。
ビームB1と83との距離をU ’ (IIIm)とし
た場合には、ビームB3のドツト位置をビームB1のド
ツト位置より (U ’ / VM ) V s (
mm)だけ副走査方向にずらして走査を行う。この結果
、当然ビームB2と83のドツトも合致し、全ての同期
位置のビームのドツトが同位置に合致される(第2図参
照)。
次に本発明の実際の具体例について説明する。
記録画像の解像力りが62.5μm (16dot/m
m)である場合には、各ドツトの相互の位置ずれはΔD
は前述のように数μ醜即ち、ΔD/D=0.1 (10
%)以下が望ましい。従って、ビームB2、B3の位置
はビームB1の位置より、各々(U/VM)Vs±0.
1 D (U ’ /VM ) vs±0.1 Dの
範囲にあるのが望ましい。
m)である場合には、各ドツトの相互の位置ずれはΔD
は前述のように数μ醜即ち、ΔD/D=0.1 (10
%)以下が望ましい。従って、ビームB2、B3の位置
はビームB1の位置より、各々(U/VM)Vs±0.
1 D (U ’ /VM ) vs±0.1 Dの
範囲にあるのが望ましい。
各ビームを各々の走査ラインに上記した数μ個以内の精
度で位置合わせするためには、第3図に示す調整装置3
が用いられる。該調整装置3は副走査方向に対称配置さ
れたセンサとしての一対のフォトダイオード4.4°が
組み込まれ、両フォトダイオード4.4°の受光源のバ
ランスで差動増幅部5からビームの位置を示す信号が出
力されるようになっている9例えば、ビームがフォトダ
イオード4.4′の中央にあると、0 (V) 、上側
にズレると正出力、下側にずれると負出力がでる。この
出力電圧と実際のズレ量との対応関係を予め較正してお
くことにより、ビームの位置が迅速に測定できる。そし
て、最初に検知される先行のビームの位置を基準にして
、2番目、3番目に検知される後行のビームの出力電圧
が所定値になるように光学系のミラー等を調整してビー
ムの位置を調整する。
度で位置合わせするためには、第3図に示す調整装置3
が用いられる。該調整装置3は副走査方向に対称配置さ
れたセンサとしての一対のフォトダイオード4.4°が
組み込まれ、両フォトダイオード4.4°の受光源のバ
ランスで差動増幅部5からビームの位置を示す信号が出
力されるようになっている9例えば、ビームがフォトダ
イオード4.4′の中央にあると、0 (V) 、上側
にズレると正出力、下側にずれると負出力がでる。この
出力電圧と実際のズレ量との対応関係を予め較正してお
くことにより、ビームの位置が迅速に測定できる。そし
て、最初に検知される先行のビームの位置を基準にして
、2番目、3番目に検知される後行のビームの出力電圧
が所定値になるように光学系のミラー等を調整してビー
ムの位置を調整する。
以上から本発明のビーム走査装置によれば、感光材」−
において、複数レーザビームの主走査方向及び副走査方
向のドツト位置を精密に合致させることができ、画像エ
ツジ部分の色塗の防止、解像力及び画質の向上等が図ら
れ、より良質なカラー画像の形成が可能となる。
において、複数レーザビームの主走査方向及び副走査方
向のドツト位置を精密に合致させることができ、画像エ
ツジ部分の色塗の防止、解像力及び画質の向上等が図ら
れ、より良質なカラー画像の形成が可能となる。
第1図は本発明の一実施例のビーム走査方法の説明図、
第2図は本走査方法によって記録された複数ビームのド
ツトの状態を示す説明図、第3図はビーム用の調整装置
の回路図、第4図は従来のビーム走査方法の説明図、第
5図は従来のビーム走査方法によって記録された複数ビ
ームのドツトの状態を示す説明図である。
第2図は本走査方法によって記録された複数ビームのド
ツトの状態を示す説明図、第3図はビーム用の調整装置
の回路図、第4図は従来のビーム走査方法の説明図、第
5図は従来のビーム走査方法によって記録された複数ビ
ームのドツトの状態を示す説明図である。
Claims (1)
- (1)、複数ビームを、主走査方向に時間的にずらして
走査し、これらビームの各々の主走査方向の同期を格別
にとって、副走査方向に移動する受光体に走査するよう
にしたビーム走査方法において、上記ビームの内の後行
ビームの位置を最先行ビームの位置より所定値副走査方
向にずらし、後行ビームが最先行ビームの記録ドット位
置に達した時、該記録ドットに合致するようにしたビー
ム走査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176520A JP2727198B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ビーム走査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176520A JP2727198B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ビーム走査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225826A true JPH0225826A (ja) | 1990-01-29 |
| JP2727198B2 JP2727198B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=16015061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63176520A Expired - Fee Related JP2727198B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ビーム走査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2727198B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008026570A (ja) * | 2006-07-20 | 2008-02-07 | Ricoh Co Ltd | マルチビーム光走査装置及び画像形成装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004126482A (ja) | 2002-08-01 | 2004-04-22 | Ricoh Co Ltd | マルチビーム光源装置およびマルチビーム走査装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764718A (en) * | 1980-10-09 | 1982-04-20 | Hitachi Ltd | Laser beam printer |
| JPS63119375A (ja) * | 1986-06-07 | 1988-05-24 | Konica Corp | レ−ザ画像記録装置 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63176520A patent/JP2727198B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764718A (en) * | 1980-10-09 | 1982-04-20 | Hitachi Ltd | Laser beam printer |
| JPS63119375A (ja) * | 1986-06-07 | 1988-05-24 | Konica Corp | レ−ザ画像記録装置 |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2008026570A (ja) * | 2006-07-20 | 2008-02-07 | Ricoh Co Ltd | マルチビーム光走査装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2727198B2 (ja) | 1998-03-11 |
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