JPH02258502A - 高粘度物の充填方法 - Google Patents

高粘度物の充填方法

Info

Publication number
JPH02258502A
JPH02258502A JP7330089A JP7330089A JPH02258502A JP H02258502 A JPH02258502 A JP H02258502A JP 7330089 A JP7330089 A JP 7330089A JP 7330089 A JP7330089 A JP 7330089A JP H02258502 A JPH02258502 A JP H02258502A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
filling
adhesive
bubbles
vacuum
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7330089A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Sakurai
寛 桜井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP7330089A priority Critical patent/JPH02258502A/ja
Publication of JPH02258502A publication Critical patent/JPH02258502A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supply Of Fluid Materials To The Packaging Location (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、例えば自動車のドアのアウターパネルとイン
ナーパネルとを接着する接着剤などの高粘度物を充填す
る方法に関し、詳しくは充填中の気泡の混入を防止した
充填方法に関する。
[従来の技術] 接着剤などの液状物は、ミキサー、ニーダ−などで混合
された後、使用用途に合わせてドラム缶、ベール化など
の充填容器に充填されている。その充填方法としては、
例えばミキサー容器を横転させて充填容器に流し込む流
し込み法、ポンプで汲み上げて圧送する汲み上げ法、ラ
ム式押出し機などによりミキサー容器の底部などから圧
送する押出し法、などが採用されている。
例えば、自動車のドアのアウターパネルとインナーパネ
ルとを接着する接着剤は、使用時には被着物にビード状
に塗布され、被着体を圧着して加熱することにより接着
するとともに、シール性をも付与することとしている。
しかしながら接着剤中に気泡が混入していると、ビード
中にも気泡が混入しシール性が低下する場合がある。ま
た、気泡が大きい場合にはビードか分断される場合もあ
った。したがって充填された接着剤中には気泡が混入し
ていないことが望まれている。
この種の接着剤は粘度が例えば1万cps以上と非常に
高く、−旦混入した気泡を脱泡することは困難である。
したがって充填する際に気泡の混入を防ぐことが必要で
あり、気泡を巻き込みやすい流し込み法や汲み上げ法を
用いることはできず、専ら押出し法で充填されているの
が現状である。
[発明が解決しようとする課題] ミキサー容器などで攪拌混合する場合にも気泡が混入す
る。そこで攪拌中にミキサー容器を減圧にして脱泡する
ことが行なわれている。しかしながら充填前には常圧に
戻してミキサーを高粘度物から取出す必要があり、その
際に気泡が混入する場合がある。このような気泡は押出
し法で充填しても、そのまま充填容器内で高粘度物に混
入する。
また、高粘度物の粘度が著しく高い場合は、押出し法で
圧送された高粘度物が充填容器内に空隙を残したまま充
填され、その空隙が気泡となる場合もある。
なお、加熱により粘度が低下して流動するものであれば
、加熱した状態で充填すれば気泡の混入が防止できる。
しかし−液性の接着剤などは、反応を防止するためにせ
いぜい40〜50’C程度までしか加熱できない。した
がって上記不具合を解決できる充填方法の確立が切望さ
れていた。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
充填中の気泡の混入を防止することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決する本発明の高粘度物の充填方法は、ミ
キサー容器などの第1容器から缶などの第2容器へ高粘
度物を充填する方法であって、第2容器内を減圧下に吸
引しつつ第1容器内の高粘度物を加圧して第2容器内へ
圧送することを特徴とする。
本発明の最大の特徴は、第2容器を減圧下に吸引しつつ
、第1容器内の高粘度物を加圧して圧送するところにあ
る。第2容器の減圧の程度は低圧はど望ましいが、高粘
度物が吸引されない程度に高粘度物の粘度に応じて決め
ることができる。したがって高粘度物の粘度が高い程低
い圧力とすることができる。なお、第2容器は連続的に
真空ポンプを駆動して減圧とするのが望ましい。断続的
に真空ポンプを駆動することもできるが、充填に伴なっ
て第2容器内の圧力が高くなり、十分な脱泡ができない
場合もある。なお、第2容器を真空容器内に配置して減
圧としてもよいし、第2容器自体を真空容器を兼ねるよ
うに構成することもできる。
そして第2容器内が減圧下に吸引された状態で、第1容
器から高粘度物が圧送される。この圧送は第1容器内の
高粘度物を加圧して行ない、例えばラム式押出し機など
を利用できる。この時、第1容器内も充填開始前に減圧
にすることが好ましい。
このようにすれば第2容器内へ空気が流入するのが防止
される。
第2容器内では、圧送された高粘度物の吐出口と充填さ
れた高粘度物の表面との間の間隙は出来るだけ小さくす
るのが望ましい。例えば最初は吐出口を第2容器の底面
に近接させておき、高粘度物が充填される速度に同期し
て吐出口を上昇させる。このようにすれば、高粘度物は
第2容器内に底部から順に密に充填されることとなり、
空隙を残した状態で充填されるのが防止される。
第2容器内に開口する高粘度物の吐出口は、スリット状
とし、高粘度物を厚さが薄い帯状に吐出できるようにす
ることが好ましい。これにより吐出される高粘度物に含
まれる気泡が表出しやすくなり、脱泡が一層容易となる
[発明の作用および効果] 本発明の充填方法では、第2容器は減圧下に吸引されつ
つ第1容器内の高粘度物が加圧されて第2容器内に圧送
される。ここで、高粘度物が第2容器内に吐出される時
には、吐出口から吐出される表面積が比較的大きくなり
含まれる気泡が表出しやすい。また、圧送されている時
には気泡は圧縮されて体積が小さいが、第2容器に吐出
された時に気泡は大きく膨張し、その膨張力で周囲の高
粘度物の壁を破って表出する。したがって第1容器の高
粘度物中に気泡が混入していても、第2容器に吐出され
る時に表出し吸引されて除去される。
高粘度物の吐出形状が薄い帯状である場合にこの効果は
絶大である。なお、吐出時の気泡の膨張は、その前後の
圧力の差が大きい程大きい。本発明では、高粘度物は第
1容器にある時は加圧され、第2容器では減圧雰囲気に
吐出されるので、その圧力の差は極めて大きく、高い脱
泡性能を確保できる。
したがって本発明の充填方法によれば、加熱が困難で著
しく高い粘度の高粘度物であっても、充填時に気泡を円
滑に除去することができ、第2容器内に充填された高粘
度物には気泡が含有されない。そして本発明を自動車用
の接着剤の充填に適用すれば、使用時においてビード状
に塗布された時に気泡が含まれず分断も生じないので、
均一な接着性と高いシール性能を確保できる。
[実施例] 以下、実施例により具体的に説明する。なお、以下の複
数の実施例は、充填時の粘度が約100万cpsの一液
性接着剤を充填する場合に本発明を適用したものである
。各実施例において同じ機能をもつものはそれぞれ同一
の図番を付して説明する。
(実施例1) 第1図に上記接着剤の充填装置を示す。この充填装置を
説明すると、ミキサー容器1内に接着剤100が攪拌混
合されて貯蔵されている。このミキサー容器1の底部に
は圧送口10が設けられ、バルブ11を介して圧送用ホ
ース12が連結されている。ホース12の他端は真空容
器2のM2Cと気密に固定され、先端に真空容器2内に
開口するノズル13が固定されている。
真空容器2の内部には充填容器3が配置され、ノズル1
3の先端の吐出口は充填容器3の底面に向かって開口し
ている。この真空容器2には、吸引通路21およびバル
ブ22を介して真空ポンプ23が連結されている。
また、ミキサー容器1にはラム式押出し機のラム4が係
合され、接着剤100を圧送口10がら圧送可能となっ
ている。このラム4には、吸引通路40およびバルブ4
1を介して真空ポンプ42が連結されている。
この充填装置を用いて充填する方法を説明する。
まずミキサーが除去されたミキサー容器1をラム式押出
し機にセットし、ラム4をミキサー容器1内に挿入する
。そしてバルブ41を開いて真空ポンプ42を駆動し、
ミキサー容器1内を減圧にした後バルブ41を閉じる。
また、真空容器2内に充填容器3を配置し、蓋20で密
閉する。そしてバルブ22を開いて真空ポンプ23を駆
動し、真空容器2、充填容器3およびホース12内を減
圧にする。
その状態でラム式押出し機を駆動し、ラム4を下降させ
て接着剤100を加圧しバルブ11を開く。加圧された
接着剤100はバルブ11からホース12を通って充填
容器3内に圧送される。ここでノズル13から吐出され
た接着剤100中に含まれている気泡は圧力差により膨
張し、接着剤100の壁を破って表出する。また吐出時
に既に表出している気泡もある。そしてこれらの気泡を
構成する空気は、真空ポンプ23により速やかに外部へ
排出される。
充填完了後、バルブ11およびバルブ22が閉じられ、
真空容器2内に大気が導入されて接着剤100が充填さ
れた充填容器3が取出される。
したがって本実施例により充填容器3に充填された接着
剤100中には、気泡が含まれず使用時にシール性能が
低下するのが防止されている。
(実施例2) 本実施例ではノズル13の形状が異なること以外は、実
施例1と同様の装置を用いて同様に充填した。用いたノ
ズルの正面図および底面図をそれぞれ第2図および第3
図に示す。このノズル13は先端にスリット状の吐出口
13 aをもち、接着剤は薄い帯状に吐出されるように
構成されている。
したがって本実施例で充填容器3内に吐出される接着剤
100は厚さが薄いので、内部の気泡が表出しやすく、
実施例1に比べて一層効率良く脱泡することができる。
(実施例3) 本実施例では、ノズル13および真空容器2の構成が異
なること以外は実施例1と同様の装置を用いて充填した
。本実施例で用いた充填装置の、ノズル13および真空
容器2を第4図に示す。ノズル13は真空容器2のM2
Cにパツキン24を介して気密に保持され、気密状態を
維持したまま充填容器3の底部に近接する方向および遠
ざかる方向に(習動自在である。このノズル13は他端
がホース12に連結されるとともに、図示しない駆動装
置に保持され、ラム4の下降に同期して上昇するように
構成されている。
すなわち充填直前にはノズル13の吐出口は充填容器3
の底面にほとんど接する位置にあり、ラム4が下降する
につれてノズル13が上昇する。
ノズル13の上昇速度は、吐出口が充填された接着剤の
僅か上方にあるように、充填容器の内径に応じで調整さ
れている。もちろんこの時、真空容器2内は真空ポンプ
23で吸引されて減圧状態にある。
本実施例によれば、ノズル13の吐出口は充填された接
着剤の表面と常に近接する位置にあるため、接着剤は底
部から順に密に充填され、空隙が残りにくく、吐出され
た復に気泡を巻き込むのか一層防止されている。
(実施例4〉 本実施例は真空容器2を用いず、充填容器3自体が真空
容器を兼ねるようにしたこと以外は実施例3と同様であ
る。すなわち第5図に示すように、充填容器3の内周表
面と気密に周動する蓋部材30を設け、蓋部材30にノ
ズル13が固定されている。また蓋部材30に吸引通路
21が開口している。そしてノズル13は実施例3と同
様に図示しない駆動装置に保持され、ラム4の下降に同
期して上昇するように構成されている。
本実施例も実施例3と同様の作用効果を奏し、ざらに真
空容器2を用いないぶん作業性に優れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例で用いた充填装置の構成説明
図である。第2図は第2の実施例で用いたノズルの正面
図、第3図はその底面図である。 第4図は第3の実施例で用いたノズルおよび真空容器の
構成説明図である。第5図は第4の実施例で用いた充填
容器の構成説明図である。 1・・・ミキサー容器(第1容器)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ミキサー容器などの第1容器から缶などの第2容
    器へ高粘度物を充填する方法であつて、該第2容器内を
    減圧下に吸引しつつ該第1容器内の該高粘度物を加圧し
    て該第2容器内へ圧送することを特徴とする高粘度物の
    充填方法。
JP7330089A 1989-03-25 1989-03-25 高粘度物の充填方法 Pending JPH02258502A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7330089A JPH02258502A (ja) 1989-03-25 1989-03-25 高粘度物の充填方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7330089A JPH02258502A (ja) 1989-03-25 1989-03-25 高粘度物の充填方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02258502A true JPH02258502A (ja) 1990-10-19

Family

ID=13514176

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7330089A Pending JPH02258502A (ja) 1989-03-25 1989-03-25 高粘度物の充填方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02258502A (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03256803A (ja) * 1990-02-26 1991-11-15 Asmo Co Ltd 高粘度材料の充填方法および充填装置
KR20030068730A (ko) * 2002-02-16 2003-08-25 삼성전자주식회사 솔-젤 공정의 매크로 버블 제거 방법
KR100726151B1 (ko) * 2006-09-15 2007-06-13 (주)에스티클러스터 고점도 물질 정량 주입 장치
JP2007297096A (ja) * 2006-04-28 2007-11-15 Hisamitsu Pharmaceut Co Inc 充填アダプタ及び内容物充填方法
CN102421670A (zh) * 2009-05-12 2012-04-18 瓦克化学股份公司 计量基于有机聚硅氧烷的化合物的方法
WO2023281931A1 (ja) * 2021-07-08 2023-01-12 株式会社松風 歯科用ペースト充填装置及び方法
CN115892586A (zh) * 2022-11-17 2023-04-04 深圳市金奥博科技股份有限公司 一种硝化类药柱自动注药结构以及使用方法
EP4507968A1 (de) * 2022-04-13 2025-02-19 Staedtler Se Verfahren zum befüllen eines zylindrischen behälters mit clay und verpackungseinheit eines solchen behälters mit clay gefüllt

Cited By (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03256803A (ja) * 1990-02-26 1991-11-15 Asmo Co Ltd 高粘度材料の充填方法および充填装置
KR20030068730A (ko) * 2002-02-16 2003-08-25 삼성전자주식회사 솔-젤 공정의 매크로 버블 제거 방법
JP2007297096A (ja) * 2006-04-28 2007-11-15 Hisamitsu Pharmaceut Co Inc 充填アダプタ及び内容物充填方法
KR100726151B1 (ko) * 2006-09-15 2007-06-13 (주)에스티클러스터 고점도 물질 정량 주입 장치
CN102421670A (zh) * 2009-05-12 2012-04-18 瓦克化学股份公司 计量基于有机聚硅氧烷的化合物的方法
JP2012526711A (ja) * 2009-05-12 2012-11-01 ワッカー ケミー アクチエンゲゼルシャフト オルガノポリシロキサンをベースとするコンパウンドを計量供給する方法
WO2023281931A1 (ja) * 2021-07-08 2023-01-12 株式会社松風 歯科用ペースト充填装置及び方法
JPWO2023281931A1 (ja) * 2021-07-08 2023-01-12
CN117651681A (zh) * 2021-07-08 2024-03-05 株式会社松风 牙科用糊剂填充装置以及方法
EP4368520A4 (en) * 2021-07-08 2025-05-14 Kabushiki Kaisha Shofu DEVICE AND METHOD FOR FILLING TOOTHPASTE
US12479714B2 (en) 2021-07-08 2025-11-25 Kabushiki Kaisha Shofu Dental paste filling device and method
EP4507968A1 (de) * 2022-04-13 2025-02-19 Staedtler Se Verfahren zum befüllen eines zylindrischen behälters mit clay und verpackungseinheit eines solchen behälters mit clay gefüllt
JP2025512008A (ja) * 2022-04-13 2025-04-16 ステッドラー ソシエタス ヨーロピア 円筒形の容器に粘土を充填する方法、および粘土が充填される容器のパッケージユニット
CN115892586A (zh) * 2022-11-17 2023-04-04 深圳市金奥博科技股份有限公司 一种硝化类药柱自动注药结构以及使用方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6682347B2 (en) Capsule for dental restoration material
JPH0248191B2 (ja)
EP1350736B1 (en) Thin wall package for use within a reusable cartridge
JPH02258502A (ja) 高粘度物の充填方法
KR102004249B1 (ko) 기포 제거와 형성 방지를 위한 액체 시린지 충진기
US20100202246A1 (en) Multicomponent packaging
CA2326195A1 (en) Multi-compartment package for mixing and dispensing measured amounts of a product
US6821012B2 (en) Vacuum assisted mixer for capsule of dental restoration material
CA3001531C (en) Multi-chamber film bag and use thereof
AU2017201026B2 (en) Anchoring systems for mines
JP2003190867A (ja) 液体塗布装置
AU2016347454A1 (en) Multi-chamber film bag and use thereof
JP3967407B2 (ja) 原料混合装置
CN101099957A (zh) 高黏度内容物的挤出方法及挤出设备
JPH1128405A (ja) ディスペンサ装置の脱泡方法およびディスペンサ装置
CN109733728A (zh) 便携打开使用的袋子
JP2004037935A (ja) シール材脱泡装置
US2895648A (en) Mixing and dispensing system
JP2654909B2 (ja) 高粘性液状材料の吐出方法およびその装置
JP3535964B2 (ja) 一液化システム
JP3061316U (ja) 真空流体移送充填装置
JPH03262503A (ja) 接着剤脱泡機
JP3492231B2 (ja) シール材塗布装置
KR101942018B1 (ko) 고점도 액체의 탈포장치
JP2002239444A (ja) 流動材料圧送装置