JPH02258589A - 小型コルク栓抜き - Google Patents
小型コルク栓抜きInfo
- Publication number
- JPH02258589A JPH02258589A JP1307396A JP30739689A JPH02258589A JP H02258589 A JPH02258589 A JP H02258589A JP 1307396 A JP1307396 A JP 1307396A JP 30739689 A JP30739689 A JP 30739689A JP H02258589 A JPH02258589 A JP H02258589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- dog
- slide member
- corkscrew
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67B—APPLYING CLOSURE MEMBERS TO BOTTLES JARS, OR SIMILAR CONTAINERS; OPENING CLOSED CONTAINERS
- B67B7/00—Hand- or power-operated devices for opening closed containers
- B67B7/02—Hand- or power-operated devices for opening closed containers for removing stoppers
- B67B7/04—Cork-screws
- B67B7/0417—Cork-screws with supporting means for assisting the pulling action
- B67B7/0423—Cork-screws with supporting means for assisting the pulling action of wine-waiter, i.e. sommelier type
- B67B7/0429—Cork-screws with supporting means for assisting the pulling action of wine-waiter, i.e. sommelier type having means for varying the effective lever arm length
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、螺旋スクリュー部材と、両側に2つのほぼ平
行なフランジがある底部をもつ操作レバーとを有する形
式の小型コルク栓抜きに関する。
行なフランジがある底部をもつ操作レバーとを有する形
式の小型コルク栓抜きに関する。
[従来の技術]
小型コルク栓抜きは、通常以下のように使用される。ス
クリュー部材を操作レバーに垂直に配置し、レバーをス
クリュー部材の先端を取り外すべき栓に係合させるよう
に押し付け、同時にスクリュー部材が栓に十分な距離ま
で貫入するまで、圧力を加えながらレバーを回転させる
。
クリュー部材を操作レバーに垂直に配置し、レバーをス
クリュー部材の先端を取り外すべき栓に係合させるよう
に押し付け、同時にスクリュー部材が栓に十分な距離ま
で貫入するまで、圧力を加えながらレバーを回転させる
。
し発明が解決しようとする課題]
ある周知のコルク栓抜きの場合には、次いでレバーを引
く。これは非常に大きい力、時には使用者が加えること
のできる力より大きい力を必要とする。しばしば、この
力は栓の軸線方向に加えられず、たいてい栓を破壊させ
てしまう。更に、コルク栓が完全に抜けるとき、抵抗の
急激な停止がしばしば力の同時停止によって達成されず
、これは前記力の好ましくない適用をもたらす。
く。これは非常に大きい力、時には使用者が加えること
のできる力より大きい力を必要とする。しばしば、この
力は栓の軸線方向に加えられず、たいてい栓を破壊させ
てしまう。更に、コルク栓が完全に抜けるとき、抵抗の
急激な停止がしばしば力の同時停止によって達成されず
、これは前記力の好ましくない適用をもたらす。
別のコルク栓抜きの場合では、レバーは、その一端にヒ
ンジ付アームを備えており、しばしばヒンジ付アームは
王冠を外すように成形される。スクリュー部材の貫入後
、ヒンジ付アームの自由端は鳩首の縁に係合して置かれ
、レバーをヒンジ軸のまわりに揺動させるような仕方で
引く。かくして、コルクはレバーの動きに従うが、この
動きが円弧状の軌道に従う事は、特にスクリュー部材が
コルクを鳩首に対して押すことを考慮すると、コルクの
破損がやはりよくあることを意味する。更に、王冠がヒ
ンジ付アームによって取り外される事は、その回転を正
しく位置決めするのが困難なので、やはり欠点である。
ンジ付アームを備えており、しばしばヒンジ付アームは
王冠を外すように成形される。スクリュー部材の貫入後
、ヒンジ付アームの自由端は鳩首の縁に係合して置かれ
、レバーをヒンジ軸のまわりに揺動させるような仕方で
引く。かくして、コルクはレバーの動きに従うが、この
動きが円弧状の軌道に従う事は、特にスクリュー部材が
コルクを鳩首に対して押すことを考慮すると、コルクの
破損がやはりよくあることを意味する。更に、王冠がヒ
ンジ付アームによって取り外される事は、その回転を正
しく位置決めするのが困難なので、やはり欠点である。
前述した欠点を克服するコルク栓抜きを提供することが
本発明の目的である。
本発明の目的である。
[課題を解決するための手段]
この目的は、−本発明によれば、レバーに取付けられ、
前記底部に当たる第1位置と、前記角度量きの第2位置
との間を回動でき、尖端部分を有する溝状案内路と、前
記案内路内に摺動自在に収容され、歯を備えた自由面を
有するスライド部材とを備え、該スライド部材はスクリ
ュー部材をスライド部材に対して均一の角度で揺動させ
ることのできるような方法でスクリュー部材に連結され
、更に、前記レバーに回動自在に取付けられたドッグと
、前記ドッグを前記スライド部材に向かって回転させる
ように押圧する第1ばね手段とを備えることを特徴とす
る、上で最初に述べた形式のコルク栓抜きで達成される
。
前記底部に当たる第1位置と、前記角度量きの第2位置
との間を回動でき、尖端部分を有する溝状案内路と、前
記案内路内に摺動自在に収容され、歯を備えた自由面を
有するスライド部材とを備え、該スライド部材はスクリ
ュー部材をスライド部材に対して均一の角度で揺動させ
ることのできるような方法でスクリュー部材に連結され
、更に、前記レバーに回動自在に取付けられたドッグと
、前記ドッグを前記スライド部材に向かって回転させる
ように押圧する第1ばね手段とを備えることを特徴とす
る、上で最初に述べた形式のコルク栓抜きで達成される
。
本発明の展開では、前記レバーの底部の一端は末端を有
し、一方前記フランジは前記縁を越えて延びる延長部を
形成し、かつ溝状案内路は、前記フランジ延長部に位置
決めされ前記末端から僅かな距離間隔をへだて、かつレ
バーの底部とほぼ同一面の第1軸手段によって操作レバ
ーに取付けられ、一方ドッグは、前記フランジ延長部に
位置決めされ前記末端から前記僅かな距離よりも大きな
距離間隔をへだて、かつ前記底部と異なるレベルの第2
軸手段によって前記レバーに取付けられる。
し、一方前記フランジは前記縁を越えて延びる延長部を
形成し、かつ溝状案内路は、前記フランジ延長部に位置
決めされ前記末端から僅かな距離間隔をへだて、かつレ
バーの底部とほぼ同一面の第1軸手段によって操作レバ
ーに取付けられ、一方ドッグは、前記フランジ延長部に
位置決めされ前記末端から前記僅かな距離よりも大きな
距離間隔をへだて、かつ前記底部と異なるレベルの第2
軸手段によって前記レバーに取付けられる。
本発明の他の利点と特徴は、本発明の好ましい実施例を
何等の限定なしに、添付図面を参照して説明する以下の
説明から認識されよう。
何等の限定なしに、添付図面を参照して説明する以下の
説明から認識されよう。
[実施例]
コルク栓抜きはそれ自体知られた螺旋スクリュー部材2
を備え、この螺旋スクリュー部材2をその尖った先端に
より瓶6から取り外すべきコルク4に貫入させることが
できる。操作レバー8を、やはり周知の方法で、手で持
ってコルク4に挿入すべきスクリュー部材2に必要な回
転運動を加えることができる。前記レバー8は両側にほ
ぼ平行なフランジ12がある底部10を備える溝形部材
によって全体的に形成される。前記フランジは一端部1
4がフック形をなし、フランジを、王冠18をもつ壜1
Gを開けるのに適するようにする(第6図)。この意味
で、端部14はレバー8に対して動きがなく、それによ
って、王冠の除去を容易にすることに注目すべきである
。底部10は、端部14と反対側の端部が、末端縁20
で終わっている。フランジ12は端部14から離れて、
縁20を越えて延びる延長部22を形成する。
を備え、この螺旋スクリュー部材2をその尖った先端に
より瓶6から取り外すべきコルク4に貫入させることが
できる。操作レバー8を、やはり周知の方法で、手で持
ってコルク4に挿入すべきスクリュー部材2に必要な回
転運動を加えることができる。前記レバー8は両側にほ
ぼ平行なフランジ12がある底部10を備える溝形部材
によって全体的に形成される。前記フランジは一端部1
4がフック形をなし、フランジを、王冠18をもつ壜1
Gを開けるのに適するようにする(第6図)。この意味
で、端部14はレバー8に対して動きがなく、それによ
って、王冠の除去を容易にすることに注目すべきである
。底部10は、端部14と反対側の端部が、末端縁20
で終わっている。フランジ12は端部14から離れて、
縁20を越えて延びる延長部22を形成する。
コルク栓抜きは、レバー8に回動自在に連結された溝状
案内路24を備える。この案内路は底部10に当たる第
1位置(第1図から第3図)と角度開き位置(第4図お
よび第5図)の間を回動できる。底部に当てたとき、溝
状案内路24は明らかに底部10の内面に当たるが、末
端縁20の存在により、この接触は部分的であり、底部
10に当たらない溝状案内路の部分は、はぼ底部と整合
すると言える。更に角度開き位置について以下に述べる
。レバー8は好ましくは第1軸手段26によって案内路
24に連結され、この第1軸手段26はピンあるいは同
様な部材によって形成されるのが良い。前記軸手段26
はフランジ12の延長部22に、末端縁20から少し離
して、底部10とほぼ同一面に位置決めされる。更に、
案内路24は、また以下に述べる尖端部分28を備えて
いる。
案内路24を備える。この案内路は底部10に当たる第
1位置(第1図から第3図)と角度開き位置(第4図お
よび第5図)の間を回動できる。底部に当てたとき、溝
状案内路24は明らかに底部10の内面に当たるが、末
端縁20の存在により、この接触は部分的であり、底部
10に当たらない溝状案内路の部分は、はぼ底部と整合
すると言える。更に角度開き位置について以下に述べる
。レバー8は好ましくは第1軸手段26によって案内路
24に連結され、この第1軸手段26はピンあるいは同
様な部材によって形成されるのが良い。前記軸手段26
はフランジ12の延長部22に、末端縁20から少し離
して、底部10とほぼ同一面に位置決めされる。更に、
案内路24は、また以下に述べる尖端部分28を備えて
いる。
スライド部材30が、例えば適当な折曲げの方法によっ
て、案内路の溝内に取外し不能に収容される。それにも
かかわらず、案内路24とスライド部材30との間の関
係により、スライド部材を案内路24に沿って摺動させ
ることができる。スライド部材はゆるやかに傾斜した第
1側面と、急傾斜の第2側面とを有する歯32を備える
。スライド部材の端部は、先端33で終わる円弧状の切
断部分を備え、この切断部分で鳩首を取り囲む口金を容
易に切断することができる。ここで、在来のコルク栓抜
きで起こるように、切断部材を開く必要がないので、こ
の利点は着目されるべきである。また、スライド部材3
0に固定的に取付けられたフォーク34 (あるいは同
様の構造)があり、これは螺旋スクリュー部材との連結
を可能にする横ピン36などを有し、従ってこの連結に
より、スクリュー部材2をスライド部材に対して事実上
180度の角度で揺動させることができる。フォーク3
4は、スライド部材の過度の摺動を阻止することがわか
るであろう。
て、案内路の溝内に取外し不能に収容される。それにも
かかわらず、案内路24とスライド部材30との間の関
係により、スライド部材を案内路24に沿って摺動させ
ることができる。スライド部材はゆるやかに傾斜した第
1側面と、急傾斜の第2側面とを有する歯32を備える
。スライド部材の端部は、先端33で終わる円弧状の切
断部分を備え、この切断部分で鳩首を取り囲む口金を容
易に切断することができる。ここで、在来のコルク栓抜
きで起こるように、切断部材を開く必要がないので、こ
の利点は着目されるべきである。また、スライド部材3
0に固定的に取付けられたフォーク34 (あるいは同
様の構造)があり、これは螺旋スクリュー部材との連結
を可能にする横ピン36などを有し、従ってこの連結に
より、スクリュー部材2をスライド部材に対して事実上
180度の角度で揺動させることができる。フォーク3
4は、スライド部材の過度の摺動を阻止することがわか
るであろう。
好ましくは、スクリュー部材2を、スライド部材に対し
てほぼ垂直の位置に(第3図および第4図)、またはス
ライド部材の先端33に向かってスライド部材の第1折
り畳み位置に(第1図)、あるいは第1折り畳み位置と
ほぼ反対の第2折り畳み位置に(第5図)、択一的に押
圧する第2ばね手段がある。前記第2ばね手段は、通常
スクリュー部材2が上述した位置の中間の位置のままに
あるのを阻止する。レバー8はまたドッグ38に取付け
られる。ドッグ38は延長部22に位置決めされた好ま
しくは第2軸手段40(ピンまたは同様な部材のような
)によって回転自在に取付けられ、従って、そこから末
端縁20までの間隔は、第1軸手段26と前記縁20と
の間の間隔よりも大きい。更に、前記第2軸手段40は
、底部10のレベルと異なるレベルに位置決めされる。
てほぼ垂直の位置に(第3図および第4図)、またはス
ライド部材の先端33に向かってスライド部材の第1折
り畳み位置に(第1図)、あるいは第1折り畳み位置と
ほぼ反対の第2折り畳み位置に(第5図)、択一的に押
圧する第2ばね手段がある。前記第2ばね手段は、通常
スクリュー部材2が上述した位置の中間の位置のままに
あるのを阻止する。レバー8はまたドッグ38に取付け
られる。ドッグ38は延長部22に位置決めされた好ま
しくは第2軸手段40(ピンまたは同様な部材のような
)によって回転自在に取付けられ、従って、そこから末
端縁20までの間隔は、第1軸手段26と前記縁20と
の間の間隔よりも大きい。更に、前記第2軸手段40は
、底部10のレベルと異なるレベルに位置決めされる。
第1ばね手段は前記ドッグ38を前記スライド部材の方
に押圧して先端42をスライド部材に係合させる。特に
、スライド部材30が溝状案内路24に対して摺動しな
いときに、ドッグ38は先端3゛3の前に配置され、ス
ライド部材30が摺動するのを阻止することに気付くべ
きである。
に押圧して先端42をスライド部材に係合させる。特に
、スライド部材30が溝状案内路24に対して摺動しな
いときに、ドッグ38は先端3゛3の前に配置され、ス
ライド部材30が摺動するのを阻止することに気付くべ
きである。
コルク栓抜きの操作を、以下に説明する。第1図に示す
位置から出発して、螺旋スクリュー部材2を、前記垂直
位置に回動させる。この回動は(ドッグ38を持ち上げ
た後)スライド部材30の僅かな摺動運動によって達成
され(第2図)、それによって、スクリュー部材2は操
作レバー8に対してよりよく中心位置になる。
位置から出発して、螺旋スクリュー部材2を、前記垂直
位置に回動させる。この回動は(ドッグ38を持ち上げ
た後)スライド部材30の僅かな摺動運動によって達成
され(第2図)、それによって、スクリュー部材2は操
作レバー8に対してよりよく中心位置になる。
この位置で、周知のコルク栓抜きで普通のように、スク
リュー部材2を取り外すべき壜栓に当てて、スクリュー
部材2が十分貫入するまで回転させる。その後、スクリ
ュー部材2の前記第2折り畳み位置に達し、同時に突出
部28が壜6の頂縁に係合するまで、スクリュー部材2
とスライド部材30を互いに相対的に移動させる。
リュー部材2を取り外すべき壜栓に当てて、スクリュー
部材2が十分貫入するまで回転させる。その後、スクリ
ュー部材2の前記第2折り畳み位置に達し、同時に突出
部28が壜6の頂縁に係合するまで、スクリュー部材2
とスライド部材30を互いに相対的に移動させる。
この位置では、レバー8は第1軸手段26に支点をもつ
第1種レバーのように配置される。第5図の位置でレバ
ーを持ち上げると、ドッグ38は落ち、従ってドッグの
先端は歯32のゆるやかに傾斜した第1側面に沿って摺
動する。レバーを反対の方向に動かすと、ドッグ38の
先端は歯32の第2側面に係合し、それによって、レバ
ーの下向きの移動はドッグの上昇によって達成され、ス
ライド部材30、スクリュー部材、およびその結果、コ
ルク4を上昇させる。これらの運動が数回繰り返された
とき、栓は引き抜かれ、レバー8のカアームと重さアー
ムの大きさにより、栓は加え易く優しい力で取外される
。
第1種レバーのように配置される。第5図の位置でレバ
ーを持ち上げると、ドッグ38は落ち、従ってドッグの
先端は歯32のゆるやかに傾斜した第1側面に沿って摺
動する。レバーを反対の方向に動かすと、ドッグ38の
先端は歯32の第2側面に係合し、それによって、レバ
ーの下向きの移動はドッグの上昇によって達成され、ス
ライド部材30、スクリュー部材、およびその結果、コ
ルク4を上昇させる。これらの運動が数回繰り返された
とき、栓は引き抜かれ、レバー8のカアームと重さアー
ムの大きさにより、栓は加え易く優しい力で取外される
。
第1図は、閉じた位置すなわち不使用位置における本発
明のコルク栓抜きの側立面であり、第2図は、第1図の
位置のコルク栓抜きの平面図であり、 第3図は、操作レバーの底部に溝状案内路を押しつけ、
螺旋スクリュー部材をスライド部材に対して垂直にし、
スクリュー部材を溝状案内路に対して僅かに移動させた
、本発明のコルク栓抜きの倒立面図であり、 第一4図は、溝状案内路をレバーに対して斜めに開いた
第2図と同様な図であり、 第5図は、一部だけが図示されている瓶からコルクを引
き抜く位置のコルク栓抜きの立面図であり、 第6図は、王冠を取り外す位置のコルク栓抜きの部分図
である。 211.螺旋スクリュー部材、 828.操作レバー 10、、、底部、 12、、、 フランジ、 1.4.、、 フック形状、 20、、、末端縁、 221.、フランジ延長部、 24、、、溝状案内路、 26゜0.第1軸手段、 28、、、尖端部分、 30、、、スライド部材、 32゜3.歯、 33、、、先端、 38、、、 ドッグ、 40、、、第2軸手段。 二Lシiノ
明のコルク栓抜きの側立面であり、第2図は、第1図の
位置のコルク栓抜きの平面図であり、 第3図は、操作レバーの底部に溝状案内路を押しつけ、
螺旋スクリュー部材をスライド部材に対して垂直にし、
スクリュー部材を溝状案内路に対して僅かに移動させた
、本発明のコルク栓抜きの倒立面図であり、 第一4図は、溝状案内路をレバーに対して斜めに開いた
第2図と同様な図であり、 第5図は、一部だけが図示されている瓶からコルクを引
き抜く位置のコルク栓抜きの立面図であり、 第6図は、王冠を取り外す位置のコルク栓抜きの部分図
である。 211.螺旋スクリュー部材、 828.操作レバー 10、、、底部、 12、、、 フランジ、 1.4.、、 フック形状、 20、、、末端縁、 221.、フランジ延長部、 24、、、溝状案内路、 26゜0.第1軸手段、 28、、、尖端部分、 30、、、スライド部材、 32゜3.歯、 33、、、先端、 38、、、 ドッグ、 40、、、第2軸手段。 二Lシiノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、螺旋スクリュー部材(2)と、両側に2つのほぼ平
行なフランジ(12)がある底部 (10)をもつ操作レバー(8)とを有する小型コルク
栓抜きにおいて、 前記レバー(8)に取付けられ、前記底部 (10)に当たる第1位置と、角度開きの第2位置との
間を回動でき、尖端部分(28)を有する溝状案内路(
24)と、前記案内路 (24)内に摺動自在に収容され、歯(32)を備えた
自由面を有するスライド部材(30)とを備え、該スラ
イド部材(30)はスクリュー部材(2)を前記スライ
ド部材(30)に対して実質的に180度の角度で揺動
させることのできるような方法で前記スクリュー部材 (2)に連結され、更に、前記レバー(8)に回動自在
に取付けられたドッグ(38)と、前記ドッグ(38)
を前記スライド部材(30)に向かって回転させるよう
に押圧する第1ばね手段とを備える、ことを特徴とする
小型コルク栓抜き。 2、前記レバー(8)の底部(10)の一端は、末端縁
(20)を有し、一方前記フランジ (12)は前記縁(20)を越えて延びる延長部(22
)を形成し、かつ溝状案内路(24)は、フランジ(1
2)の前記フランジ延長部(22)に位置決めされ前記
末端縁(20)から僅かな距離間隔をへだて、かつレバ
ー(8)の底部(10)とほぼ同一面の第1軸手段 (26)によって操作レバー(8)に取付けられ、一方
ドッグ(38)は、フランジ(12)の前記フランジ延
長部(22)に位置決めされ前記末端縁(20)から前
記僅かな距離よりも大きな距離間隔をへだて、かつ前記
底部 (10)と異なるレベルの第2軸手段(40)によって
前記レバー(8)に取付けられることを特徴とする、請
求項第1項のコルク栓抜き。 3、前記スクリュー部材(2)を、スライド部材(30
)に対してほぼ垂直の位置に、スライド部材(30)の
第1折り畳み位置に、あるいは前記第1折り畳み位置と
ほぼ反対の第2折り畳み位置に、択一的に押圧する第2
ばね手段があることを特徴とする、請求項第1項または
第2項のコルク栓抜き。 4、前記スライド部材(30)は、先端(33)をもつ
端部を有することを特徴とする、請求項第1項乃至第3
項のいずれかに記載のコルク栓抜き。 5、前記フランジ(12)がフック形(14)をなし、
王冠を開けるようになっていることを特徴とする、請求
項第1項乃至第4項のいずれかに記載のコルク栓抜き。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8803507 | 1988-11-25 | ||
| ES19888803507U ES1008297Y (es) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | Abridor manual de varios usos para botellas. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02258589A true JPH02258589A (ja) | 1990-10-19 |
Family
ID=8259009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1307396A Pending JPH02258589A (ja) | 1988-11-25 | 1989-11-27 | 小型コルク栓抜き |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4996895A (ja) |
| EP (1) | EP0370938B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02258589A (ja) |
| AT (1) | ATE77599T1 (ja) |
| AU (1) | AU626350B2 (ja) |
| DE (1) | DE68901918T2 (ja) |
| ES (2) | ES1008297Y (ja) |
| GR (1) | GR3005416T3 (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD347775S (en) | 1993-04-27 | 1994-06-14 | Seiler Rodney L | Cork screw opener |
| USD374801S (en) | 1994-01-20 | 1996-10-22 | Puig Ramon B | Corkscrew opener |
| DE69814981D1 (de) * | 1997-04-28 | 2003-07-03 | Puig Ramon Brucart | Handbetätigter Korkenzieher mit Ratsche |
| USD393993S (en) | 1997-06-11 | 1998-05-05 | Le Creuset S.A. | Corkscrew |
| ES1038170Y (es) * | 1997-08-01 | 1999-04-16 | Aguilella Gallardo Francisco | Sacacorchos automatico perfeccionado. |
| AU137415S (en) * | 1997-12-05 | 1999-06-03 | Farm Di F Cellini Sas | Corkscrew |
| ES1039034Y (es) * | 1997-12-15 | 1999-06-01 | Olaneta Y Juarist S A B | Sacacorchos perfeccionado. |
| US6289768B1 (en) | 1999-01-29 | 2001-09-18 | Leatherman Tool Group, Inc. | Multipurpose folding tool including corkscrew |
| USD452122S1 (en) | 1999-02-04 | 2001-12-18 | Reality Products Limited | Corkscrew |
| ES2156541B1 (es) * | 1999-03-11 | 2002-02-16 | Companyia Andorrana De Llevata | Sacacorchos perfeccionado. |
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