JPH02259178A - 繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体及びその製造方法 - Google Patents

繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体及びその製造方法

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JPH02259178A
JPH02259178A JP1334994A JP33499489A JPH02259178A JP H02259178 A JPH02259178 A JP H02259178A JP 1334994 A JP1334994 A JP 1334994A JP 33499489 A JP33499489 A JP 33499489A JP H02259178 A JPH02259178 A JP H02259178A
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Kenji Kozuka
健次 小塚
Shigehiro Matsuno
繁宏 松野
Kazuo Yasuda
一雄 安田
Minoru Naito
稔 内藤
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    • D07ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
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    • D07B7/02Machine details; Auxiliary devices
    • D07B7/14Machine details; Auxiliary devices for coating or wrapping ropes, cables, or component strands thereof
    • D07B7/145Coating or filling-up interstices

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  • Moulding By Coating Moulds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は高い抗張力性と可撓性を合せもち、非金属性の
光ケーブルのテンションメンバー等として好適な繊維強
化熱硬化性樹脂製撚構造体及びその製造方法に関する。
(発明の背景) 近年、通信用ケーブルの無誘導化や、軽量化が重要視さ
れ、メタリック型のケーブルからノンメタリック型のケ
ーブルへの移行の動きは大きく、その結果、テンション
メンバーとして、ガラス繊維や、アラミド繊維を補強用
繊維とした繊維強化熱硬化性樹脂製(以下FRPと称す
)棒状物が多く使用される様になった。
ところが、メタリック型テンションメンバー(鋼線、鋼
撚線)の引張性能に匹敵する性能を有するFRP棒状物
を考えると、必然的にその外径も大きなものとなり、そ
の結果、必要以上に剛性の高いケーブルになり、取扱い
性の点て大きな問題があった。
そこで、直線状に硬化したFRP棒状物を複数本撚合せ
ることで引張性能を維持しながら、可撓性を得ることを
検討したが、撚線を構成するストランドが反発し合って
撚がばらけやすく、安定した撚り状態が得られなかった
また、撚線を製造する際には、ストランドとして硬化し
たFRP線をボビンに巻いて回転しながら供給する必要
があるが、撚工程が複雑となりコスト高を招来する。
一方、FRP製ロープ状物を得るために、補強繊維に未
硬化状熱硬化性樹脂を含浸して所定の外径に成形した後
、これを熱可塑性樹脂によって被覆した複合ストランド
を得、これを撚工程で撚合せた後に硬化する方法が公知
である。
しかし、この複合ストランドによる従来のロープ状物の
製造方法では、未硬化状の複合ストランドの製造と、撚
合せ及び硬化の工程が別工程で行なわれるため、未硬化
状熱硬化性樹脂の貯蔵安定性の問題や、ドラム、ボビン
等に巻取る工程で複合ストランド中での補強繊維の片寄
りや乱れが発生し、硬化後の物性が低下するなどの問題
があった。
そこで、本発明者らは、上述の問題が克服できる構造及
び方法、すなわち撚構造による可撓性を具備し、かつ撚
の安定性、生産性、高強度性を有するFRP製撚製造構
造体成およびその製造方法を鋭意検討して本発明を完成
した。
(発明の構成) 上記目的を達成するために、本発明の撚構造体は、補強
用繊維素材に未硬化状熱硬化性樹脂を含浸した未硬化状
線条物の外周を熱可塑性樹脂で被覆してなる複合ストラ
ンドを複数本撚合せ、これを硬化してなる撚構造体にお
いて、中心に配する芯ストランドと、その外周に所定の
撚ピッチで同一方向に撚合せた外周ストランドとからな
り−、該撚ピッチを該複合ストランドの未硬化状線条物
の外径の25倍以上としてなることを特徴とする。
本発明に使用できる補強用繊維素材は、抗張力性を有す
るものであれば特にその種類を問わないが、連続繊維状
のガラス繊維、芳香族ポリアミド繊維、カーボン繊維な
どや、ナイロン、ポリエステル、ビニロンなどの合成繊
維があげられる。繊維の含有率は、概ね50〜75vo
ρ%、より好ましくは55〜70voρ%である。また
、熱硬化性樹脂としては、不飽和ポリエステル樹脂が一
般的であるが、エポキシ樹脂1 フェノール樹脂などで
あってもよい。
前記補強繊維と未硬化状熱硬化性樹脂の含浸物を被覆す
る熱可塑性樹脂は、溶融押出による被覆が容易なもので
あれば特にその種類を問わないが、一般的には、柔軟性
、耐低温物性、経済性などからポリエチレン系の樹脂や
柔軟性の樹脂としてポリアミド樹脂が推奨される。
中心に配置した芯ストランドの外周に撚合せる外周スト
ランドの撚ピッチは、強力保持率などの物性を維持する
ために、外周に使用する複合ストランドの未硬化状線条
物の外径の25倍以上にしなければならない。
繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体を製造するに際しては
、未硬化状の複合ストランドを製造する方法は、本出願
人による先願の特公昭51−43501による方法を基
本として、得ようとする撚構造体のストランド数分だけ
同時に熱可塑性樹脂によって被覆し、該被覆層を直ちに
冷却した後、その直後に撚工程に入る。
撚合せは、中心となる芯ストランドおよびその外周に撚
合せる外周ストランドを、まずガイドに通し、ガイドと
回転撚機の間に配置した加熱硬化槽中で撚合せながら硬
化する。あるいは硬化槽外て撚合せた後に硬化槽で硬化
してもよい。
撚合せに際しては、特に撚合せテンションを、芯ストラ
ンドのテンションをTc、外周ストランドのテンション
をToとするとき、ToをTc未満とすることが、硬化
後の引張強力保持率、耐曲げ性の点から好ましい。
撚合せ後の硬化は、複合ストランドの前記熱可塑性樹脂
被覆層の軟化点以下の温度でなされることが、硬化後の
撚構造体に充分な可撓性を与える点で好ましい。
また、撚構造体の外周に熱可塑性樹脂被覆を撚線の硬化
後に行なう場合であって、撚線の硬化に液状の熱媒体を
使用するときには、撚線の複合ストランド間に液体が入
り、この液体が残存した状態で熱可塑性樹脂被膜を行な
うと、液体が沸騰するなどして被覆表面に凹凸を生ずる
などの障害が発生する場合がある。
この点から、撚線の硬化に熱湯などの液状熱媒体を使用
する場合には、未硬化状複合ストランドの撚合せ後、硬
化前に撚り構造体の外周に熱可塑性樹脂被覆を施し、し
かる後内部の未硬化状樹脂を硬化することが望ましい。
(実 施 例) 以下本発明につき好適な実施例により説明する。
実施例1 1×7のFRP撚構造体を得るため、補強繊維Gとして
ガラス繊維ロービング(日東紡績製 280テクス)を
、7本のストランド用として棚2上に配置し、ガイド3
を介して未硬化状の不飽和ポリエステル樹脂(三井東圧
化学製:エスターH8100)及び硬化用過酸化物触媒
を混合した樹脂浴4に導き、樹脂を補強繊維Gに含浸し
、しかる後、外径が1.2mmの未硬化状線条物とし、
これを溶融押出機6のダイ部に通して各々の未硬化状線
条物の外周を軟化点が97℃の低密度ポリエチレン(日
本ユニカー製:MG211.)に黒色マスターバッチを
3部添加した熱可塑性樹脂により環状に被覆して1次被
覆層C1を形成し、直ちに冷却槽7中で表面の1次被覆
層C1を冷却して、7本の複合ストランドS]〜S7を
得た。なお、この段階での複合ストランドS1〜S7の
外径は1.5++nnとした。引続いて以下の要領で複
合ストランド81〜S7を撚合せした。
まず、複合ストランド81〜S7について、各々個別の
引取ローラー8によって芯ストランドの引取速度と撚り
による長さの変化を伴う外周ストランドの引取速度とを
調整しつつ引取り、各ストランド81〜S7を予備ガイ
ド9aとガイド9bとに挿通し、1次被覆層の軟化点9
7℃以下の温度で95℃に温度制御された熱湯硬化槽1
0、熱風乾燥機11、回転引取機(撚機)12と順に通
した後、回転引取機12を回転して撚合せした。
撚合せるに当っては、中心の複合ストランドS4を芯ス
トランドとし、残りの6本を外周ストランドS1〜S3
.S5〜S7とした。
この場合、ストランド81〜S7のテンションを調整す
るために、ガイド9aと9bの間に各ストランド81〜
S7に対してそれぞれダンサ−ローラー15を載置し、
芯ストランドS4のテンションを1kg、外周ストラン
ドS1〜S3.S5〜S7の各テンションを0.3kg
にコントロールし、撚ピッチは複合ストランド81〜S
7の外径の40倍であって未硬化状線条物の50倍であ
る60mmを目標とした。
上記条件で撚合せた後、硬化させた撚構造体(撚線条物
)は、その後巻取ボビンを取付けた回転巻取機13で巻
取った。
得られた撚線を更に80℃で24時間後硬化した。
得られた1×7撚構造の撚線は、見掛けの外径が4.5
〜4.6mm、撚ピッチ60±10mm5FRP部のガ
ラス繊維含有率が65’voΩ%、引張強力880〜9
50kg、0.5%伸長時の強力200kg、単位型1
7に2 L、  8 g/ mのものであった。
この実施例による撚線は、撚合せによる強力の低下率が
撚合せることなく直線状で硬化したとした際の理論値の
30%程度であり、曲げの剛性は、サンプル長300 
m+*のものを曲げ直径200 mmに曲げるに要する
力が450gであり、相当するFRP断面の単一棒状物
の曲げ剛性の約1/6の値である。また、最小曲げ直径
は9’ 5 +nmであった。
なお、この実施例の撚線の撚合せ後、硬化前に外周に低
密度ポリエチレンあるいはナイロン12によって二次被
覆層C2を形成し、外径を5.5mmとして、これらの
最小曲げ直径を測定したところ、前者の被覆で75mm
、後者で80mmであった。
実施例2 撚ピッチの目標を120 mlBとして、実施例1と同
一の未硬化状複合ストランド81〜S7を使用し、撚工
程のみ実施例1とは異なる方式で撚線を製造した。
連続して製造される外径1.5+nmの未硬化状複合ス
トランドについて、芯ストランドS4のみはネルソン式
引取ローラー8により引取り、ガイド9に該芯ストラン
ドS4及び外周ストランドS1〜S3.S5〜S7を通
し、以下実施例1と同様に回転引取機12によって撚合
せつつ硬化させ、回転巻取機13により巻取り、しかる
後実施例1と同条件で後硬化した(第3図参照)。
撚り工程における芯ストランドS4のテンションが3k
gになるようにダンサ−ローラーの荷重を調整し、外周
ストランドS1〜S3.S5〜S7のテンションは、ガ
イド9以前の引取り抵抗値が1、.5kgであった。
なお、ストランドのテンションは、芯ストランド及び外
周ストランドの補強繊維含有率あるいは未硬化状樹脂の
粘度で調整することができる。
得られた1×7撚構造の撚線は、見掛けの外径が4 、
5〜4 、6 in 、撚ピッチ120±10myn。
単位重量21.6g/m、最小曲げ直径80m。
引張強力840〜i 020’kg、 0. 5%伸長
時強力210kg、曲げ剛性450 t 、’引張強力
低下率28.6%であった。
実験結果I FRP外径が2.5mm、被覆外径が3.0mmの未硬
化状複合ストランドを使用して実施例と同じ1×7撚構
造の撚線を、実施例1の方法によって、ガラス繊維含有
率、未硬化状線条物の外径に対する倍率で表示した撚ピ
ッチ、芯ストランドの撚テンションに対する外周テンシ
ーンの比率などを変更して製造し、さらに低密度ポリエ
チレン、あるいはナイ・ロンによって二次被覆した撚線
を得た。
以下に示す表1は、上記実施例および比較例の各条件を
まとめて示したものである。
これらの結果から明らかなように、撚ピッチは、複合ス
トランドの外径の2o倍では、曲げた場合に折損し、外
周ストランドの撚テンションは、芯ストランドのテンシ
ョン3.7kgに対して1/3程度か好適であること、
および二次被覆によって曲げ耐性か向上できることなど
が確認された。
実験結果2 複合ストランド中のFRP未硬化状線状物を硬化させる
際の温度が撚構造体の物性に与える影響を調べるために
、硬化条件及び−次被覆層の熱可塑性樹脂材料を種々に
変えてサンプルを作成した。
硬化はシリコンオイルを満した槽を通過させることによ
り行った。サンプルはいずれも1×7タイプの撚構造体
であり、シースは設けられながった。
これらのサンプルにつき、複合ストランド中のFRP素
線と被覆層の間の接着強力、及び撚構造体の曲げ剛性を
測定した結果を表2に示す。接着強力は、被覆層の一部
を切除し、残部の端部を逆方向に50mm/分の速度で
引張って被覆層をFRP素線から剥離させるのに要する
力で表示されている。また、曲げ剛性は、各サンプルを
400止の長さに切断し、これを直径250 +++m
の半円状に曲げるのに要する力を台秤にて測定した。
これらの結果より、FRP素線の硬化は熱可塑性樹脂被
覆層の軟化点以下の温度で行なうと曲げ剛性の小さなも
のが得られる。
(以下余白) (発明の効果) 本発明の撚構造体は、補強繊維素材に未硬化状の熱硬化
性樹脂を含浸し、その外周を熱可塑性樹脂によって被覆
した複合ストランドを所定の撚ピッチで撚合せているの
で、撚合せによる引張強度の低下率が小さい高強力のも
のが得られ、かつ耐曲げ性が向上できる。
また、撚構造体の全体を熱可塑性樹脂により被覆すれば
、さらに耐曲げ性が向上できる。
一方、本発明の方法によれば、所要ストランド本数の未
硬化状複合ストランドの製造に連続して、これらを所定
の条件で撚合せるので上記の高物性の撚線が得られ、複
合ストランドの製造と撚工程、その後の硬化工程等に分
けていた従来の方法に比べて著しく工程の合理化が図ら
れ、また、多工程に分けた場合の未硬化状複合ストラン
ドの貯蔵安定性や、物性の低下などの問題も克服できる
なお、上記の本発明による撚構造体は、そのままである
いは二次被覆して、光フアイバケーブルの要素として使
用される光ファイバ担持用スペーすのテンションメンバ
ーとして、あるいは撚構造体の外周に二次被覆を施して
真円状とし、このテンションメンバーの外周に光フアイ
バ心線ユニットを螺旋状に配置するなどの方法で、高い
抗張力と可撓性を有する抗張力材として使用できるなど
、極めて有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る製造方法の平面図、第2図は同方
法の側面図、第3図は複合ストランドのテンションの調
整手段の他の例を示す要部説明図、第4図は本発明の撚
構造体の一例を示す断面図である。 S1〜S7・・・・・・複合ストランド特許出願人  
     宇部日東化成株式会社代 理 人     
  弁理士 −色 健 軸向         弁理士
 松 本 雅 利2591’/8(、’/) 第3図 (B) 第4図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)補強用繊維素材に未硬化状熱硬化性樹脂を含浸し
    た未硬化状線条物の外周を熱可塑性樹脂で被覆してなる
    複合ストランドを複数本撚合せ、これを硬化してなる撚
    構造体において、中心に配する芯ストランドと、その外
    周に所定の撚ピッチで同一方向に撚合せた外周ストラン
    ドとからなり、該撚ピッチを該複合ストランドの未硬化
    状線条物の外径の25倍以上としてなることを特徴とす
    る繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体。
  2. (2)前記繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体の外周に熱
    可塑性樹脂被覆を施してなることを特徴とする請求項1
    記載の繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体。
  3. (3)長繊維状補強繊維からなるストランドの所要本数
    にそれぞれ未硬化状の熱硬化性樹脂を含浸し、これを所
    定形状に成形して未硬化状線条物とし、この後に、溶融
    押出機のダイ部に挿通して、該未硬化状線条物の各々の
    外周を熱可塑性樹脂で環状に被覆し、しかる後該被覆層
    を直ちに冷却して内部が未硬化状の複合ストランドとな
    し、引続いて該複合ストランドのうちの1本を芯ストラ
    ンドとして中心に配置し、その外周に残余の前記複合ス
    トランドを所定の撚ピッチで撚合せつつ硬化して巻取る
    ことを特徴とする繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体の製
    造方法。
  4. (4)前記の複合ストランドの撚合せにおいて、前記芯
    ストランドのテンションTcに対して、外周のストラン
    ドのテンションToをTc未満にすることを特徴とする
    請求項3記載の繊維強化熱硬化性樹脂製撚構造体の製造
    方法。
  5.  (5)前記複合ストランドの撚合せ後の硬化は、該複
    合ストランドの前記熱可塑性樹脂被覆層の軟化点以下の
    温度でなされることを特徴とする請求項3記載の繊維強
    化熱硬化性樹脂製撚構造体の製造方法。
  6. (6)前記複合ストランドを所定の撚ピッチで撚合せた
    後、その外周を熱可塑性樹脂で被覆し、しかる後硬化す
    ることを特徴とする請求項3記載の繊維強化熱硬化性樹
    脂製撚構造体の製造方法。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002326285A (ja) * 2001-05-01 2002-11-12 Du Pont Toray Co Ltd 耐熱性に優れた連続繊維強化プラスチック棒材
JP2003515013A (ja) * 1999-11-25 2003-04-22 ドラートザイレライ・グスタフ・コックス・ゲーエムベーハー・ウント・コ ケーブルまたはケーブル材を製造するための方法及び撚り装置
JP2005281441A (ja) * 2004-03-29 2005-10-13 Nitto Boseki Co Ltd 繊維強化樹脂線状物およびその製造方法
JP2014100914A (ja) * 2007-07-20 2014-06-05 Umeco Structual Materials(Derby) Ltd 熱硬化性樹脂繊維

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