JPH02259543A - ガスパイプと、ガス漏れ検知装置 - Google Patents
ガスパイプと、ガス漏れ検知装置Info
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- JPH02259543A JPH02259543A JP8251689A JP8251689A JPH02259543A JP H02259543 A JPH02259543 A JP H02259543A JP 8251689 A JP8251689 A JP 8251689A JP 8251689 A JP8251689 A JP 8251689A JP H02259543 A JPH02259543 A JP H02259543A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 14
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000010445 mica Substances 0.000 description 2
- 229910052618 mica group Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
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- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はガスパイプからのガス漏れを検知するガス漏れ
検知装置と、それに用いるガスパイプに関する。
検知装置と、それに用いるガスパイプに関する。
ガス供給用のガスパイプは、地中に埋設されたり、屋内
や屋外に配管されて使用されている。
や屋外に配管されて使用されている。
近時、ガス漏れに対する安全への要求が高まるにつれて
、ガスパイプの表面からのガス漏れの検知が要求される
ようになってきた。 特に高層建築の屋内や屋外に配管
されたガスパイプのガス漏れ検知の要求が強くなってい
る。
、ガスパイプの表面からのガス漏れの検知が要求される
ようになってきた。 特に高層建築の屋内や屋外に配管
されたガスパイプのガス漏れ検知の要求が強くなってい
る。
本発明は、上記に鑑み、ガスパイプの表面からのガス漏
れを検知するために使用するガスパイプと、ガス漏れ検
知装置を提案するのが目的である。
れを検知するために使用するガスパイプと、ガス漏れ検
知装置を提案するのが目的である。
上記目的を達成するために、本発明のガスパイプにおい
ては、金属製ガスパイプの外周を包む誘電体、導電体及
び絶縁体の三つの層を内部より外部に順に設けるととも
に、上記ガスパイプと導電体からそれぞれ絶縁体の外に
突出する端子を設けた。
ては、金属製ガスパイプの外周を包む誘電体、導電体及
び絶縁体の三つの層を内部より外部に順に設けるととも
に、上記ガスパイプと導電体からそれぞれ絶縁体の外に
突出する端子を設けた。
また、ガスパイプの両繻部を除く部分の外周に前記三つ
の層を設け、両端部の外径を絶縁体の外径より大きく定
めると、好都合である。
の層を設け、両端部の外径を絶縁体の外径より大きく定
めると、好都合である。
前記ガスパイプの電極にキャパシタンスメータを接続し
、常時ガス漏れを監視するガス漏れ検知装置とすること
ができる。
、常時ガス漏れを監視するガス漏れ検知装置とすること
ができる。
また、キャパシタンスメータは、金属製ガスパイプと前
記導電体との間の静電容量に応じた周波数の発振をする
発振回路を有すると好都合である。
記導電体との間の静電容量に応じた周波数の発振をする
発振回路を有すると好都合である。
ガスパイプに孔がおいてパイプの表面からガスが漏れる
と、誘電体が金属製ガスパイプの表面から部分的に離れ
て前記三つの層が脹れあがる。
と、誘電体が金属製ガスパイプの表面から部分的に離れ
て前記三つの層が脹れあがる。
そのため金属製ガスパイプと前記導電体との間の静電容
量が変化する。 この変化を電気的に計測することで、
ガスパイプの表面からのガス漏れがわかる。
量が変化する。 この変化を電気的に計測することで、
ガスパイプの表面からのガス漏れがわかる。
ガスパイプの両端部に前記三つの層を設けな(て、両端
部の外径を大きくしたものでは、ガスパイプを配管し、
隣接するパイプ同志を接続するときに、この両端部を掴
んで接続工事を行なうことができる。
部の外径を大きくしたものでは、ガスパイプを配管し、
隣接するパイプ同志を接続するときに、この両端部を掴
んで接続工事を行なうことができる。
ガスパイプの端子にキャパシタンスメータを接続して、
金属製ガスパイプと前記導電体との間の静電容量を常時
監視することで、静電容量の変化からガス漏れを検知で
きる。
金属製ガスパイプと前記導電体との間の静電容量を常時
監視することで、静電容量の変化からガス漏れを検知で
きる。
第1図において、1は金属製のガスパイプで、その外周
に、順に誘電体2、導電体3及び絶縁体4の各層が設け
である。 誘電体2はガス漏れ時、容易にガスパイプl
の外周から離間できるよう圧接されているだけである。
に、順に誘電体2、導電体3及び絶縁体4の各層が設け
である。 誘電体2はガス漏れ時、容易にガスパイプl
の外周から離間できるよう圧接されているだけである。
これらの三つ層を合わせて、符号りで示す。 なお第
1図は層りの三層構造を示すために、ガスパイプの一部
の拡大断面を示しているが、第2図には全体を示してい
る。
1図は層りの三層構造を示すために、ガスパイプの一部
の拡大断面を示しているが、第2図には全体を示してい
る。
第2図において、1はガスパイプで、外周に誘電体、導
電体及び絶縁体からなる層りが設けられている。 両端
部1a、 1bは層りは設けてなくて、層りの外径、つ
まり絶縁体4の外径より大径に定めである。 lc、
ldはガスパイプの両端内径部に刻設した雌ねじである
。 5と6はそれぞれ金属製ガスパイプ1と導電体3
とに電気的に接続され、絶縁体4の外に突出する端子で
、電線8と9からなるコード10でキャパシタンスメー
タ7と接続されている。
電体及び絶縁体からなる層りが設けられている。 両端
部1a、 1bは層りは設けてなくて、層りの外径、つ
まり絶縁体4の外径より大径に定めである。 lc、
ldはガスパイプの両端内径部に刻設した雌ねじである
。 5と6はそれぞれ金属製ガスパイプ1と導電体3
とに電気的に接続され、絶縁体4の外に突出する端子で
、電線8と9からなるコード10でキャパシタンスメー
タ7と接続されている。
上記端子6は、第3図に示すような形状で、第4図のよ
うに、絶縁体4の薄い層(シート)の内側に挟み込んで
導電体3に当接し電気的に接続させる。 なお端子5は
第4図で、ガスパイプlの後方になり見えていないが、
金属製ガスパイプ1に電気的に接続するように、端子6
と同様の方法で当接されている。 両端子5.6は、第
5図のように、二つの端子固定金具11.12で両側か
ら保持固定される。 端子固定金具11と12は鋲13
と14で固定されている。 このように端子5と6はガ
スパイプの長平方向の任意の位置に取り付けられるよう
になっている。
うに、絶縁体4の薄い層(シート)の内側に挟み込んで
導電体3に当接し電気的に接続させる。 なお端子5は
第4図で、ガスパイプlの後方になり見えていないが、
金属製ガスパイプ1に電気的に接続するように、端子6
と同様の方法で当接されている。 両端子5.6は、第
5図のように、二つの端子固定金具11.12で両側か
ら保持固定される。 端子固定金具11と12は鋲13
と14で固定されている。 このように端子5と6はガ
スパイプの長平方向の任意の位置に取り付けられるよう
になっている。
第6図は二本のガスパイプ1と1゛とを接手15を介し
て接続した部分の拡大図で、両ガスバイブ1と1゛の各
端部1bと1a’とを掴んで接続工事を行なうことで、
層り、L’ を損傷することを避けられる。
て接続した部分の拡大図で、両ガスバイブ1と1゛の各
端部1bと1a’とを掴んで接続工事を行なうことで、
層り、L’ を損傷することを避けられる。
第7図で、1,1゛及び1”は夫々外周に前記三つの層
を設けたガスパイプで、接続部16.17で接続されて
いる。 10.10’及び10″は各ガスパイプ1.1
’をキャパシタンスメータに電気的に接続するコード、
18.19は建物のフロア−である。
を設けたガスパイプで、接続部16.17で接続されて
いる。 10.10’及び10″は各ガスパイプ1.1
’をキャパシタンスメータに電気的に接続するコード、
18.19は建物のフロア−である。
ガスパイプの表面からのガス漏れは、第8図に示すよう
に、ガスパイプ1に孔20がおいてガスパイプ内のガス
が孔20からパイプの外側へ漏れることで発生するが、
ガスが孔20から漏れると誘電体2がガスパイプ1の表
面から浮きあがり、層りが脹らむ。
に、ガスパイプ1に孔20がおいてガスパイプ内のガス
が孔20からパイプの外側へ漏れることで発生するが、
ガスが孔20から漏れると誘電体2がガスパイプ1の表
面から浮きあがり、層りが脹らむ。
誘電体2はこのようなガス漏れで、ガスパイプ1から浮
きあがれるように、ガスパイプ1の外周に圧接施工され
ている。
きあがれるように、ガスパイプ1の外周に圧接施工され
ている。
今ガスパイプ1の外に設けた三つのFiLの長さを3m
、誘電体2の厚みを0.001m、誘電体2の材質を雲
母とすると、ガスパイプ1と導電体3との間の静電容量
Cは、真空の誘電率が8.855X10F / m、雲
母と空気の比誘電率が約4と1.00であるから、 C=8. ass X工o ”’ lZ×m漏 (F)
θ、001 となる。
、誘電体2の厚みを0.001m、誘電体2の材質を雲
母とすると、ガスパイプ1と導電体3との間の静電容量
Cは、真空の誘電率が8.855X10F / m、雲
母と空気の比誘電率が約4と1.00であるから、 C=8. ass X工o ”’ lZ×m漏 (F)
θ、001 となる。
なお上式で、Aは極板の対向面積である。 上述のよう
に、層りの長さくこの長さはほぼガスパイプ1の長さと
同じ)を3m、ガスパイプ1の外径を0.03mとする
と、Aは約0.28:Mとなるため、0式の静電容量C
は c= 8.855xlOx 4 x O,283÷0.
001 (F)=1.0023X10 (F) =0
.01 (μF)となる。
に、層りの長さくこの長さはほぼガスパイプ1の長さと
同じ)を3m、ガスパイプ1の外径を0.03mとする
と、Aは約0.28:Mとなるため、0式の静電容量C
は c= 8.855xlOx 4 x O,283÷0.
001 (F)=1.0023X10 (F) =0
.01 (μF)となる。
ガス漏れによって、脹れあがる部分の面積は、静電容量
が極端に小さくなる。 今脹れあがる部分の面積を0.
IX O,1=0.01mと仮定すると、1本のガスパ
イプの静電容量 C=0.01μF に対し、0.01÷0.283’−1÷28の比率だけ
静電容量が変化する。 この割合は約3.6%であるか
ら、キャパシタンスメータ7の周波数変化で容易に検知
できる。
が極端に小さくなる。 今脹れあがる部分の面積を0.
IX O,1=0.01mと仮定すると、1本のガスパ
イプの静電容量 C=0.01μF に対し、0.01÷0.283’−1÷28の比率だけ
静電容量が変化する。 この割合は約3.6%であるか
ら、キャパシタンスメータ7の周波数変化で容易に検知
できる。
キャパシタンスメータ7は、発振回路を構成するタンク
回路部分を被測定のキャパシタンスとして、被測定キャ
パシタンスの変化を発振周波数の変化で検出する方式や
インピーダンスブリッジの一辺を被測定キャパシタンス
とし、被測定キャパシタンスの変化をブリッジのバラン
スの変化として検出する方式によるものもある。
回路部分を被測定のキャパシタンスとして、被測定キャ
パシタンスの変化を発振周波数の変化で検出する方式や
インピーダンスブリッジの一辺を被測定キャパシタンス
とし、被測定キャパシタンスの変化をブリッジのバラン
スの変化として検出する方式によるものもある。
あるいは、数PF〜数100μFまで測定できる携帯用
の測定器として市販されているものを利用してもよい。
の測定器として市販されているものを利用してもよい。
第7図の実施例では三本のガスパイプ1.1′及び1”
の端子を夫々キャパシタンスメータ7に接続し、それぞ
れのガスパイプの静電容量を監視検知するようにしてい
るので、どのガスパイプの静電容量が変化したかにより
、どのガスパイプでガス漏れが発生したか、ガスパイプ
を区分して検知できる。
の端子を夫々キャパシタンスメータ7に接続し、それぞ
れのガスパイプの静電容量を監視検知するようにしてい
るので、どのガスパイプの静電容量が変化したかにより
、どのガスパイプでガス漏れが発生したか、ガスパイプ
を区分して検知できる。
この発明のガスパイプによれば、キャパシタンスメータ
でガスパイプ毎の静電容量を監視することで、ガス配管
を各ガスパイプ毎に区分して、どの区分でガス漏れが生
じたかをすぐ検知できる。
でガスパイプ毎の静電容量を監視することで、ガス配管
を各ガスパイプ毎に区分して、どの区分でガス漏れが生
じたかをすぐ検知できる。
又、ガスパイプの両端部に大径部を設けたので導電体層
を損傷しないで接続工事ができる。
を損傷しないで接続工事ができる。
図面は本発明の実施例で、第1図はガスパイプの一部拡
大断面図、第2図はガス漏れ検知装置の概略図で、ガス
パイプ部分は縦断面を示す。 第3図は端子の斜面図、
第4図は端子をガスパイプに装着する有様を説明する斜
面図、第5図は端子を装着したガスパイプの斜面図、第
6図はガスパイプの接続状態を示す部分拡大継面図、第
7図はガスパイプを建物に配管した状態での本発明のガ
ス漏れ検知装置の全体図、第8図はガスパイプの表面か
らのガス漏れを説明する拡大断面図である。 1・・・ガスパイプ、1a、 1b・・・ガスパイプの
端部、2・・・誘電体、3・・・導電体、4・・・絶縁
体、5.6・・・端子、7・・・キャパシタンスメータ
大断面図、第2図はガス漏れ検知装置の概略図で、ガス
パイプ部分は縦断面を示す。 第3図は端子の斜面図、
第4図は端子をガスパイプに装着する有様を説明する斜
面図、第5図は端子を装着したガスパイプの斜面図、第
6図はガスパイプの接続状態を示す部分拡大継面図、第
7図はガスパイプを建物に配管した状態での本発明のガ
ス漏れ検知装置の全体図、第8図はガスパイプの表面か
らのガス漏れを説明する拡大断面図である。 1・・・ガスパイプ、1a、 1b・・・ガスパイプの
端部、2・・・誘電体、3・・・導電体、4・・・絶縁
体、5.6・・・端子、7・・・キャパシタンスメータ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属製ガスパイプ(1)の外周を包む誘導体(2)
、導電体(3)及び絶縁体(4)の三つの層を金属製ガ
スパイプ(1)の表面から外側に順に設けるとともに、
上記ガスパイプ(1)と導電体(3)からそれぞれ絶縁
体(4)の外に突出する端子(5)、(6)を設けたガ
スパイプ。 2、金属製ガスパイプ(1)の両端部(1a)、(1b
)を除く部分の外周に前記三つの層を設け、両端部(1
a)、(1b)の外径を絶縁体(4)の外径より大きく
定めた請求項1記載のガスパイプ。 3、請求項1又は2のガスパイプの端子(5)、(6)
にキャパシタンスメータ(7)を接続したガス漏れ検知
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8251689A JP2831688B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | ガスパイプと、ガス漏れ検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8251689A JP2831688B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | ガスパイプと、ガス漏れ検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02259543A true JPH02259543A (ja) | 1990-10-22 |
| JP2831688B2 JP2831688B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=13776698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8251689A Expired - Fee Related JP2831688B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | ガスパイプと、ガス漏れ検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2831688B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008224409A (ja) * | 2007-03-13 | 2008-09-25 | Railway Technical Res Inst | 非破壊検査用キャパシタンスセンサ |
| JP2011017575A (ja) * | 2009-07-08 | 2011-01-27 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 電位差法用端子固定具 |
| JP2013539013A (ja) * | 2010-07-21 | 2013-10-17 | アレヴァ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 流体を案内または収容するための部材、およびその部材の点検方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2964456B1 (fr) * | 2010-09-08 | 2013-05-10 | Commissariat Energie Atomique | Dispositif de detection de fuite et revetement d'organe de transport ou de stockage de fluide comportant ce dispositif de detection |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8251689A patent/JP2831688B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008224409A (ja) * | 2007-03-13 | 2008-09-25 | Railway Technical Res Inst | 非破壊検査用キャパシタンスセンサ |
| JP2011017575A (ja) * | 2009-07-08 | 2011-01-27 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 電位差法用端子固定具 |
| JP2013539013A (ja) * | 2010-07-21 | 2013-10-17 | アレヴァ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 流体を案内または収容するための部材、およびその部材の点検方法 |
| US9347590B2 (en) | 2010-07-21 | 2016-05-24 | Areva Gmbh | Component for conducting or receiving a fluid and method for testing the component |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2831688B2 (ja) | 1998-12-02 |
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Legal Events
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