JPH022604B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH022604B2 JPH022604B2 JP60009189A JP918985A JPH022604B2 JP H022604 B2 JPH022604 B2 JP H022604B2 JP 60009189 A JP60009189 A JP 60009189A JP 918985 A JP918985 A JP 918985A JP H022604 B2 JPH022604 B2 JP H022604B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- blower
- air
- cleaning pipe
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 51
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 25
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L5/00—Structural features of suction cleaners
- A47L5/12—Structural features of suction cleaners with power-driven air-pumps or air-compressors, e.g. driven by motor vehicle engine vacuum
- A47L5/14—Structural features of suction cleaners with power-driven air-pumps or air-compressors, e.g. driven by motor vehicle engine vacuum cleaning by blowing-off, also combined with suction cleaning
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本発明は、送風機によつて清掃管から吸引され
た塵埃を集塵するための集塵部を備えた集塵装置
に係るものである。
た塵埃を集塵するための集塵部を備えた集塵装置
に係るものである。
(b) 従来技術
従来、この種の集塵装置においては、たとえば
第3図に示すごとく、送風機1の吐出口3に連通
する送風管5に合流管7を介して清掃管9が連結
され、合流された送風は集塵袋よりなる集塵部1
1に送られるよう構成されている。エンジンの駆
動で回転する送風機1の吐出風は集塵部11に流
入するが、合流管7内で清掃管9内の空気を引き
込んで吸引風を生じ、清掃管9先端から塵埃を吸
引して集塵部11内で集塵するものである。また
第4図は第2の従来例で、送風機1によつて、清
掃管9の先端から吸引された塵埃は、送風機1の
吸入口13から吸引され、吐出口3から集塵部
(集塵袋)11に入つて集塵され、空気は布目か
ら大気に放出される。第5図は第3の従来例で、
清掃管9の先端から吸引された塵埃は、集塵部1
1内の金網15によつて集塵され、空気は送風機
1の吸入口13から吸引されて吐出口3から大気
に放出される。
第3図に示すごとく、送風機1の吐出口3に連通
する送風管5に合流管7を介して清掃管9が連結
され、合流された送風は集塵袋よりなる集塵部1
1に送られるよう構成されている。エンジンの駆
動で回転する送風機1の吐出風は集塵部11に流
入するが、合流管7内で清掃管9内の空気を引き
込んで吸引風を生じ、清掃管9先端から塵埃を吸
引して集塵部11内で集塵するものである。また
第4図は第2の従来例で、送風機1によつて、清
掃管9の先端から吸引された塵埃は、送風機1の
吸入口13から吸引され、吐出口3から集塵部
(集塵袋)11に入つて集塵され、空気は布目か
ら大気に放出される。第5図は第3の従来例で、
清掃管9の先端から吸引された塵埃は、集塵部1
1内の金網15によつて集塵され、空気は送風機
1の吸入口13から吸引されて吐出口3から大気
に放出される。
(c) 発明が解決しようとする問題点
従来の集塵装置においては、清掃管9から塵埃
を吸引することにかえて、清掃管9から吐出風を
吹き出して、地上の落葉等の塵埃を吹き寄せよう
とする場合には、清掃管9をつけかえる必要があ
り、つけかえ作業が厄介であつた。すなわち、第
3図の例においては、合流管7を取り外ずして清
掃管9を、吐出口3または送風管5に直接に接続
して清掃管9から吐出風を噴出させる。第4図、
第5図の例では、送風機1から集塵部11を取り
外ずし、第6図に示すごとく清掃管9を送風機1
の吐出口3につけかえて、吐出風を噴出させるも
のである。
を吸引することにかえて、清掃管9から吐出風を
吹き出して、地上の落葉等の塵埃を吹き寄せよう
とする場合には、清掃管9をつけかえる必要があ
り、つけかえ作業が厄介であつた。すなわち、第
3図の例においては、合流管7を取り外ずして清
掃管9を、吐出口3または送風管5に直接に接続
して清掃管9から吐出風を噴出させる。第4図、
第5図の例では、送風機1から集塵部11を取り
外ずし、第6図に示すごとく清掃管9を送風機1
の吐出口3につけかえて、吐出風を噴出させるも
のである。
(d) 問題を解決するための手段
本発明は、前述の問題を解決するために、吸風
管の吸風口に連通して清掃管から吸引される塵埃
を集塵するための集塵部を設け、清掃管を、集塵
部へ連通する吸引回路と、送風機の吐出口に連通
する吐出回路とのいずれか1方に切り換えて接続
するとともに、他方を閉鎖するための切換弁を設
け、この清掃管を吐出回路に接続したとき、吸引
回路を大気に連通せしめる開閉弁を設け、この送
風機の吐出風の一部を分岐して、送風機を駆動す
るエンジンのシリンダーの外周に案内して設けた
もである。
管の吸風口に連通して清掃管から吸引される塵埃
を集塵するための集塵部を設け、清掃管を、集塵
部へ連通する吸引回路と、送風機の吐出口に連通
する吐出回路とのいずれか1方に切り換えて接続
するとともに、他方を閉鎖するための切換弁を設
け、この清掃管を吐出回路に接続したとき、吸引
回路を大気に連通せしめる開閉弁を設け、この送
風機の吐出風の一部を分岐して、送風機を駆動す
るエンジンのシリンダーの外周に案内して設けた
もである。
(e) 作用
本発明は、切換弁と開閉弁とを切り換えること
により、清掃管をつけかえることなく、塵埃を吸
引して集塵し、または吐出風を吹き出して塵埃の
吹き寄せ清掃を切り換えて行なうものである。
により、清掃管をつけかえることなく、塵埃を吸
引して集塵し、または吐出風を吹き出して塵埃の
吹き寄せ清掃を切り換えて行なうものである。
(f) 実施例
以下、図面により本発明の1実施例について詳
細な説明を行なう。
細な説明を行なう。
第1図、第2図において、17は携帯用の集塵
装置を示すもので、つぎのように構成されてい
る。すなわち、本体ケース19内に、エンジン2
1によつて回転駆動されるフアン23と、このフ
アン23を覆う渦巻型のフアンケース25とより
なる送風機26が設けられている。27はエンジ
ン21のクランクケース29に固着するシリンダ
ーである。31はフアンケース25に開口する送
風孔で、フアンケース25内の高圧部とシリンダ
ー27の外周部を連通している。33は送風孔3
1から吹き出す送風をシリンダー27の外周に案
内するカバーである。35は本体ケース19に開
口する排風孔で、シリンダー27の外周を通過し
た送風を排出するものである。37はフアンケー
ス25に隣接した集塵部で、フアン23の吸風口
39にフイルター41を介して連通している。4
3はフアンケース25の吐出口45に吐出回路4
7を介して連通する清掃管で、先端にノズル部4
9が形成されている。51は開口部53において
吐出回路47と直交して分岐する吸引回路で、吸
塵口55から集塵部37に連通している。57は
吐出口45と開口部53とを切り換えて閉鎖する
切換弁、59は吸引回路51と大気とを連通する
開口部61を開閉する開閉弁、63は切換レバー
で、清掃管43を吐出回路47に接続したとき、
吸引回路51を大気に連通せしめ、清掃管43を
吸引回路51に接続したときに大気との連通を閉
鎖するよう切換弁57と開閉弁59とを連動リン
ク65を介して連動操作するものである。67は
ハンドル、69はスターターハンドル、71は燃
料タンクの注入口のキヤツプである。
装置を示すもので、つぎのように構成されてい
る。すなわち、本体ケース19内に、エンジン2
1によつて回転駆動されるフアン23と、このフ
アン23を覆う渦巻型のフアンケース25とより
なる送風機26が設けられている。27はエンジ
ン21のクランクケース29に固着するシリンダ
ーである。31はフアンケース25に開口する送
風孔で、フアンケース25内の高圧部とシリンダ
ー27の外周部を連通している。33は送風孔3
1から吹き出す送風をシリンダー27の外周に案
内するカバーである。35は本体ケース19に開
口する排風孔で、シリンダー27の外周を通過し
た送風を排出するものである。37はフアンケー
ス25に隣接した集塵部で、フアン23の吸風口
39にフイルター41を介して連通している。4
3はフアンケース25の吐出口45に吐出回路4
7を介して連通する清掃管で、先端にノズル部4
9が形成されている。51は開口部53において
吐出回路47と直交して分岐する吸引回路で、吸
塵口55から集塵部37に連通している。57は
吐出口45と開口部53とを切り換えて閉鎖する
切換弁、59は吸引回路51と大気とを連通する
開口部61を開閉する開閉弁、63は切換レバー
で、清掃管43を吐出回路47に接続したとき、
吸引回路51を大気に連通せしめ、清掃管43を
吸引回路51に接続したときに大気との連通を閉
鎖するよう切換弁57と開閉弁59とを連動リン
ク65を介して連動操作するものである。67は
ハンドル、69はスターターハンドル、71は燃
料タンクの注入口のキヤツプである。
以上の実施例において、開閉弁59を第2図の
矢印A方向に開き、切換弁57を第2図の矢印B
方向に開口部53を閉鎖した状態に操作すると、
フアン23の回転によつて、開口部61から吸引
された空気は、吸引回路51、吸塵口55から集
塵部37内に入り、一部は送風口31からシリン
ダー27の外周を通過して排風孔35から大気に
排出されるとともに他の送風は吐出口45、吐出
回路47から集塵管43を経てノズル部49から
噴出する。この噴出風によつて地上の落葉等の吹
き寄せ作業を行なうものである。地上の塵埃を吸
引して集塵作業を行なうにあたつては、開閉弁5
9を第2図の矢印Aと反対方向に開口部61を閉
鎖し、切換弁57を矢印Bと反対方向に吐出口4
5を閉鎖するよう操作レバー63を操作すると、
地上の塵埃は空気とともにノズル部49から集塵
管43を経て吸引され、開口部53、吸引回路5
1、集塵口55から集塵部37内に入り、塵埃は
フイルター41で濾過され、送風口31からシリ
ンダー27の外周を通つて排風孔35から大気に
放出されるものである。
矢印A方向に開き、切換弁57を第2図の矢印B
方向に開口部53を閉鎖した状態に操作すると、
フアン23の回転によつて、開口部61から吸引
された空気は、吸引回路51、吸塵口55から集
塵部37内に入り、一部は送風口31からシリン
ダー27の外周を通過して排風孔35から大気に
排出されるとともに他の送風は吐出口45、吐出
回路47から集塵管43を経てノズル部49から
噴出する。この噴出風によつて地上の落葉等の吹
き寄せ作業を行なうものである。地上の塵埃を吸
引して集塵作業を行なうにあたつては、開閉弁5
9を第2図の矢印Aと反対方向に開口部61を閉
鎖し、切換弁57を矢印Bと反対方向に吐出口4
5を閉鎖するよう操作レバー63を操作すると、
地上の塵埃は空気とともにノズル部49から集塵
管43を経て吸引され、開口部53、吸引回路5
1、集塵口55から集塵部37内に入り、塵埃は
フイルター41で濾過され、送風口31からシリ
ンダー27の外周を通つて排風孔35から大気に
放出されるものである。
(g) 発明の効果
本発明は請求の範囲に記載のとおりの構成であ
るから、清掃管をつけかえることなく、集塵作業
および塵埃の吹き寄せ作業を容易に切り換えて行
なうことができ、清掃作業の能率を向上すること
ができるものである。また、塵埃を吸引して集塵
する場合、フイルターに目詰まりを生じてきて
も、吐出口が閉鎖されているので、フイルターを
通過した空気はすべて送風口31からシリンダー
外周に冷却風として送られるので、エンジンの過
熱を防止することができるものである。
るから、清掃管をつけかえることなく、集塵作業
および塵埃の吹き寄せ作業を容易に切り換えて行
なうことができ、清掃作業の能率を向上すること
ができるものである。また、塵埃を吸引して集塵
する場合、フイルターに目詰まりを生じてきて
も、吐出口が閉鎖されているので、フイルターを
通過した空気はすべて送風口31からシリンダー
外周に冷却風として送られるので、エンジンの過
熱を防止することができるものである。
なお、本発明は前述の実施例に限定されるもの
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本発明の技
術的範囲を限定するものではない。
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本発明の技
術的範囲を限定するものではない。
第1図は本発明の一実施例の側面図、第2図は
平断面図、第3図は従来例の側断面図、第4図は
第2の従来例の送風系略説明図、第5図は第3の
従来例の送風系略説明図、第6図は第4の従来例
の送風系路説明図である。 17……集塵装置、21……エンジン、26…
…送風機、27……シリンダー、37……集塵
部、39……吸風口、43……清掃管、45……
吐出口、47……吐出回路、51……吸引回路、
57……切換弁、59……開閉弁。
平断面図、第3図は従来例の側断面図、第4図は
第2の従来例の送風系略説明図、第5図は第3の
従来例の送風系略説明図、第6図は第4の従来例
の送風系路説明図である。 17……集塵装置、21……エンジン、26…
…送風機、27……シリンダー、37……集塵
部、39……吸風口、43……清掃管、45……
吐出口、47……吐出回路、51……吸引回路、
57……切換弁、59……開閉弁。
Claims (1)
- 1 送風機26の吸風口39に連通して清掃管4
3から吸引される塵埃を集塵するための集塵部3
7を設け、前記清掃管43を、前記集塵部37へ
連通する吸引回路51と、前記送風機26の吐出
口45に連通する吐出回路47とのいずれか1方
に切り換えて接続するとともに、他方を閉鎖する
ための切換弁57を設け、前記清掃管43を前記
吐出回路47に接続したとき前記吸引回路51を
大気に連通せしめる開閉弁59を設け、前記送風
機26の吐出風の一部を分岐して、前記送風機2
6を駆動するエンジン21のシリンダー27の外
周に案内して設けたことを特徴とする集塵装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60009189A JPS61171519A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 集塵装置 |
| US06/821,686 US4663799A (en) | 1985-01-23 | 1986-01-23 | Dust collector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60009189A JPS61171519A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 集塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61171519A JPS61171519A (ja) | 1986-08-02 |
| JPH022604B2 true JPH022604B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=11713576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60009189A Granted JPS61171519A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 集塵装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4663799A (ja) |
| JP (1) | JPS61171519A (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1300827C (en) * | 1986-12-24 | 1992-05-19 | William T. Arnold | Vacuum refuse collector |
| US4884314A (en) * | 1987-11-12 | 1989-12-05 | Black & Decker Inc. | Portable blower |
| JPH0611970B2 (ja) * | 1989-03-02 | 1994-02-16 | 株式会社スイデン | 枯葉清掃用の吸込み式掃除機 |
| CA2087559C (en) * | 1992-09-08 | 1996-01-09 | Robert E. Steiner | Variable high/low vacuum/blower device |
| GB9406532D0 (en) * | 1994-03-31 | 1994-05-25 | Black & Decker Inc | Blower vacuum |
| GB9409909D0 (en) * | 1994-05-18 | 1994-07-06 | Black & Decker Inc | Blower vacuum |
| USD372347S (en) | 1994-10-27 | 1996-07-30 | Porfilio Sally M | Portable blower for drying cars |
| US5661873A (en) * | 1995-08-22 | 1997-09-02 | Karet; Ted Michael | Animal waste vacuum with disposable pickup tool & disposable container |
| GB9517995D0 (en) * | 1995-09-04 | 1995-11-08 | Black & Decker Inc | A debris blowing apparatus |
| US6141823A (en) * | 1996-02-21 | 2000-11-07 | Ryobi Limited | Blower and vacuum device |
| US5938410A (en) * | 1997-08-06 | 1999-08-17 | Lee; Jeen-Ju | Dust sucking/blowing device |
| SE515429C2 (sv) * | 1999-12-03 | 2001-08-06 | Electrolux Ab | Lövblåsare |
| USD460842S1 (en) | 2001-07-16 | 2002-07-23 | Steven W. Sainsbury | Leaf blower |
| US7003846B2 (en) * | 2003-04-01 | 2006-02-28 | Holtz Engineering, Ltd. | Vacuum and disposal system for animal feces |
| KR100504896B1 (ko) * | 2003-05-26 | 2005-07-29 | 엘지전자 주식회사 | 업라이트형 진공청소기 |
| US20040237245A1 (en) * | 2003-05-27 | 2004-12-02 | Wormer Thomas E. Van | Gas powered vacuum for pet feces |
| KR100539750B1 (ko) * | 2003-06-12 | 2006-01-10 | 엘지전자 주식회사 | 불기기능을 겸비한 진공청소기 |
| EP1591052B1 (en) * | 2004-04-28 | 2007-08-29 | GMCA PTY Ltd | Apparatus for vacuum and/or blowing of debris |
| US7690078B2 (en) * | 2005-11-02 | 2010-04-06 | The Scott Fetzer Company | Vacuum cleaner with removable cleaning attachment |
| DE102007043907A1 (de) * | 2007-09-14 | 2009-03-26 | Siemens Ag | Kalibrierung von Staubmassenstrommess-Systemen |
| US20100139031A1 (en) * | 2008-12-10 | 2010-06-10 | Kevin Willmorth | Containment Device |
| JP5572060B2 (ja) * | 2010-10-22 | 2014-08-13 | 株式会社やまびこ | 送風作業機 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2026291A (en) * | 1935-12-31 | Grass comjecting device for | ||
| US2863525A (en) * | 1956-06-01 | 1958-12-09 | Arsene N Lucian | Vacuum cleaner |
| US3808631A (en) * | 1969-11-13 | 1974-05-07 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Device for removing a sludge from a surface |
| US3704482A (en) * | 1970-10-08 | 1972-12-05 | Joseph W Brannon | Cleaning device |
| US3922753A (en) * | 1973-05-29 | 1975-12-02 | William F Aberilla | Compressed air cleaning tool |
| JPS5628787U (ja) * | 1979-08-10 | 1981-03-18 | ||
| JPS5628245U (ja) * | 1979-08-13 | 1981-03-17 | ||
| US4403371A (en) * | 1980-05-07 | 1983-09-13 | Komatsu Zenoah Co. | Debris collecting device |
| US4387852A (en) * | 1981-09-11 | 1983-06-14 | Allegretti & Co. | Fertilizer spreader |
| US4451951A (en) * | 1982-09-15 | 1984-06-05 | Kioritz Corporation | Engine-driven blower/dust collector |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP60009189A patent/JPS61171519A/ja active Granted
-
1986
- 1986-01-23 US US06/821,686 patent/US4663799A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4663799A (en) | 1987-05-12 |
| JPS61171519A (ja) | 1986-08-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH022604B2 (ja) | ||
| RU2396066C2 (ru) | Пылесос (варианты) | |
| US4817230A (en) | Dust collector | |
| US6880201B2 (en) | Motor-fan cooling air directed into filter bag | |
| US4469490A (en) | Method and apparatus for cleaning air entering the cab of a vehicle | |
| CA1176411A (en) | Debris collecting device | |
| JP4099709B2 (ja) | 空気清浄機能付き電気掃除機 | |
| CA2362138A1 (en) | Cord rewinder for a water filter type vacuum cleaner | |
| CN212188274U (zh) | 一种拆包机的除尘器布置装置 | |
| US5829092A (en) | Vacuum cleaner | |
| US4886532A (en) | Apparatus for removing and filtering dirty air from equipment | |
| JP2002159924A (ja) | 送風・吸引装置 | |
| CN210520908U (zh) | 清洁装置及集尘箱 | |
| CN102273982A (zh) | 吸尘器集尘装置 | |
| JP2002085292A (ja) | 花粉クリーナ | |
| JPH0310176Y2 (ja) | ||
| JPH0625248Y2 (ja) | 集塵装置 | |
| KR100500797B1 (ko) | 진공청소기 | |
| CN216320928U (zh) | 一种正压通风防尘装置 | |
| US4505330A (en) | Radiator air intake filtering system | |
| JP3222876U (ja) | 付着物除去装置 | |
| JPH0230498Y2 (ja) | ||
| JPH0711730Y2 (ja) | 清掃機 | |
| KR102054471B1 (ko) | 로봇 청소기용 일체형 집진장치 | |
| KR200248487Y1 (ko) | 진공청소기의 후풍을 이용한 청소구조 |