JPH02260925A - ダイバシティ受信装置 - Google Patents

ダイバシティ受信装置

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JPH02260925A
JPH02260925A JP1082029A JP8202989A JPH02260925A JP H02260925 A JPH02260925 A JP H02260925A JP 1082029 A JP1082029 A JP 1082029A JP 8202989 A JP8202989 A JP 8202989A JP H02260925 A JPH02260925 A JP H02260925A
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JP
Japan
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frequency
signal
signals
antennas
converted
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JP1082029A
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English (en)
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Kazuhiro Okada
岡田 量裕
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Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はダイバシティ受信装置に関する。
(従来の技術) 従来のこの種のグイバシティ受信装置は、たとえば第2
図に示す構成が採られている。
この第2図に示す受信部1は、それぞれ同軸ケーブル2
1.2bを介してそれぞれアンテナ3g、 3bに接続
されている。そして、これら同軸ケーブル2g、 2b
は、それぞれ受信信号を増幅する高周波増幅器4I、 
4bに接続され、これら高周波増幅器4!。
4bは、第1の局部発振器5とともに、2つの信号を混
合し周波数を変換して第2の中間周波を作成する第1の
周波数混合器636bに接続され、これら凋波数混合器
6>、 6bはこれら第1の中間周波を増幅する第1の
中間周波増幅器?!、 7bにそれぞれ接続されている
。また、これら第1の中間周波数増幅器71.7bは、
第2の局部発振器8とともに、2つの信号を混合し周波
数を変換して第2の中間周波の信号を作成する第2の周
波数混合器9a、 9bに接続され、これら周波数混合
器9a、 9bは、第2の中間周波の信号を増幅する第
2の中間周波増幅器101 、 10bを介して、第2
の中間周波の信号を検波する検波器11e 、 fib
に接続されている。さらに、この検波器111 、 I
lbはいずれか一方の出力のみ出力させるアナログスイ
ッチ12> 、 12bに接続されるとともに、いずれ
か一方の強い信号をいずれかのアナログスイッチ121
 、12bに出力させるコンパレータ13の入力端に接
続され、コンパレータの出力端はそのまま一方のアナロ
グスイッチ121の制御端子に接続されるとともに、イ
ンバータゲート14を介して他方のアナログスイッチ1
2bの制御端子に接続され、アナログスイッチ12a 
、 12bの出力は増幅器15に接続されている。
そうして、2つのアンテナ31.3bで入力された信号
のうち、いずれかの強い信号を出力を選択して出力して
いる。
(発明が解決しようとする課題) そして、周波数40MH!程度の場合、同軸ケーブル2
g、 2bニ3 C−2Vあるいは5C−2vを用いた
場合、一般に、減衰は100mにつき3〜6dB程度で
ある。これに対し、近年使用許可される周波数800M
Hx程度の場合、5C−2Vでは100mにつき25 
dB、さらに3C−2Vでは40dB程度減衰される。
このため、同軸ケーブル2a、 2bは非常に太いもの
を用いなければならないので、非常に高価となる。
また、それぞれのアンテナ3a、 3b近傍に受信ブー
スタを挿入することも考えられるが、−段の増幅では足
りず、それぞれの系統に複数段設けなければならず高価
となる。
さらに、アンテナ3g、 3bの近傍にそれぞれ周波数
変換器を設け、周波数を低下させることも考えられるが
、この場合も、2つの周波数変換器を設け、2本の同軸
ケーブル2g、 2bで伝達するため高価となる問題を
有している。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、信号の大き
な減衰を防止できかつ安価にできるダイバシティ受信装
置を提供することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明のダイバシテイ受信装置は、複数設けられたアン
テナと、これらアンテナに対応して設けられこれらアン
テナで受信された信号をそれぞれ異なる周波数の信号に
変換する第1の周波数変換手段と、これら第1の周波数
交換手′段で変換された信号を混合する混合手段と、こ
の混合手段で混合された信号を前記第1の周波数変換手
段で変換された周波数毎の信号に分配する分配手段と、
この分配手段で分配された信号をそれぞれ同一の周波数
の信号に変換する第2.の周波数変換手段と、これら第
2の周波数変換手段で変換された信号をそれぞれ検波す
る検波手段と、これら検波手段でそれぞれ検波された信
号のうち最も強い信号を選択する選択手段と、この選択
手段で選択された信号を出力する出力手段とを具備した
ものである。
(作用) 本発明は、複数のアンテナで受信された信号を、それぞ
れ第1の周波数変換手段でそれぞれ異なる周波数の信号
に変換し、混合手段で混合する。
この混合手段で混合された信号は、再び第1の周波数変
換手段にて変換された周波数に分配手段で分配され、第
2の周波数変換手段で同一の周波数に変換されて、それ
ぞれ検波手段で検波する。そして、これら検波手段で検
波された信号のうち最も強い信号を選択手段で選択して
、出力手段にて出力をする。
(実施例) 以下、本発明のダイバシテイ受信装置を図面を参照して
説明する。なお、第1図に示す部分で、第2図に対応す
る部分には同一符号を付して説明する。
このたとえばI100MH!の信号を受信する受信部1
は、コンバータ部16およびチューナ部17にて構成さ
れ、これらコンバータ部16とチューナ部17とは1本
の同軸ケーブル18にて接続されている。また、コンバ
ータ部16は2本のアンテナ3a、 3bの近傍に設け
られ、これら2本のアンテナ3a、 3bにそれぞれ同
軸ケーブル2a、 2bを介して接続されている。
そして、それぞれの同軸ケーブル232bには、8QO
MHtの受信信号を増幅する高周波増幅器4a、 4b
がそれぞれ接続され、これら高周波増幅器4a、 4b
は、それぞれ第1の局部発振器5a、 5bとともにそ
れぞれ第1の周波数混合器6!、 6bに接続されてい
る。
なお、第1の局部発振器5a、 5bおよび第1の周波
数混合器6a、 6bにて、それぞれ第1の周波数変換
手段としての第1の周波数変換部21!、 21bが構
成され、一方の第1の局部発振器5楓と他方の第1の局
部発振器5hは異なる周波数を発振し、発振周波数はそ
れぞれ760MHtと7(i5MLであり、それぞれ第
1の周波数混合器6g、 6bで800MHxの受信信
号と混合され、それぞれ40MF+!および35MH!
の第1の中間周波の信号に変換される。
また、第1の周波数変換部21g 、 21bは、これ
ら2つの信号を混合する混合手段としての混合器22に
接続されている。そして、この混合器22は一本の同軸
ケーブル18を介して、前記第1の周波数変換部21a
 、 21bで変換された35MH!と40MHxの信
号とを分配する分配器23に接続されている。
また、分配器23には、それぞれ40MH!および35
iAI(xの中間周波の信号を増幅する第1の中間周波
増幅器?!、 7bが接続され、これら第1の中間周波
増幅器7g、 7bは、それぞれ第2の局部発振器81
゜8bとともにそれぞれ第2の周波数混合器9a、 9
bに接続されている。
なお、第2の局部発振器8a、 8bおよび第2の周波
数混合器9a、 9bにて、それぞれ第2の周波数変換
手段としての第2の周波数変換部24a 、 24bが
構成され、一方の第2の局部発振器8aは29,3MH
!の信号を発振し、他方の第2の局部発振器8bは24
.3MHIの信号を発振し、それぞれ40MH!および
35MHIの第1の中間周波の信号と混合され、それぞ
れ同一周波数の10.7MHgの第2の中間周波の信号
に変換される。また、一方の第1の局部発振器5aの7
60MToおよび一方の第2の局部発振器8aの29、
3M)+1を加えた周波数7119.3MHIと、他方
の第1の局部発振器5bの765MHrおよび他方の第
2の局部発振器8bの24.3MHIを加えた周波数7
89.3MHrとは等しくなっている。
また、第2の周波数変換部241 、24bは、それぞ
れ10.7MH!の第2の中間周波を増幅する第2の中
間周波増幅器10a 、 IObに接続され、これら第
2の増幅器1(11,I(lbは第2の中間周波を検波
する検波手段としての検波器11g 、 Ilbに接続
されている。
そして、これら検波器lit 、 llbは、出力手段
としてのアナログスイッチ12a、  12bに接続さ
れるとともに、コンパレータ13の入力端に接続され、
コンパレータ13の出力端、は一方のアナログスイッチ
123の制御入力端に接続されるとともに、インバータ
ゲート14を介して他方のアナログスイッチ12bの制
御入力端に接続されている。また、コンパレータ13と
インバータゲート14にて選択手段25を構成している
さらに、これらアナログスイッチ12a 、  12b
の出力端は、増幅器15に接続されている。
次に上記実施例の動作について説明する。
2つのアンテナ3a、 3bで受信されたたとえば80
0MIlrの信号は、それぞれ同軸ケーブル2L  2
bを介して高周波増幅器4L 4bに入力されて増幅さ
れ、一方の受信信号は、一方の第1の周波数混合器6a
で、一方の第1の局部発振器5aで発振された 760
MLの信号と混合されて40MH!の一方の第1の中間
周波の信号が形成され、他方の受信信号は、他方の第1
の周波数混合器6bで、他方の第1の局部発振器5bで
発振された765MHgの信号と混合されて35MH!
の他方の第1の中間周波の信号が形成される。これら4
0MToおよび35MHIの2つの第1の中間周波の信
号が混合器22にて混合される。そして、−本の同軸ケ
ーブル18にて伝送され、分配器23にて40Mthの
第1の中間周波の信号および35MH!の第1の中間周
波の信号に分配される。
また、これら40MH!および35.M)I!の第1の
中間層波は、第1の中間周波増幅器7a、 7bでそれ
ぞれ増幅される。
そして、40M)lrの第1の中間周波は、一方の第2
の局部発振器8Rで発振された29.3MHIの信号と
、一方の第2の周波数混合器91で混合されてIQ、 
7MHIの一方の第2の中間周波の信号が形成され、3
5MHIの第2の中間周波の信号は、他方の第2の局部
発振器8bで発振された24.3MHIの信号と、他方
の第2の周波数混合器9bで混合されて、一方の第2の
中間周波と同一周波数である10.7MHIの他方の第
2の中間周波の信号が形成される。そして、これら第2
の中間周波はそれぞれ第2の中間周波増幅器101 、
10bで増幅され、それぞれ検波器11a 、 llb
で検波され、一方の検波器11!で検波された信号が強
いときは、コンパレータ13はハイレベル出力し、コン
パレータ13の出力により、一方のアナログスイッチ1
21をオンし、インバータゲート14を介したコンパレ
ータ13の出力により他方のアナログスイッチ12bを
オフする。反対に、他方の検波器11bで検波された信
号が強いときは、コンパレータ13はローレベル出力し
、コンパレータ13の出力により、一方のアナログスイ
ッチ+21をオフし、インバータゲート14を介したコ
ンパレータ13の出力により他方のアナログスイッチ1
2bを°オンする。
このようにして一方のアナログスイッチ12bまたは他
方のアナログスイッチ12bから出力されたいずれかの
強い信号を増幅器15で増幅し出力する。
〔発明の効果〕
本発明によれば、それぞれ受信された信号を、第1の周
波数変換手段でそれぞれ異なる周波数に変換して混合器
にて混合し、その後、分配手段で再び周波数毎に分配し
、第2の周波数変換手段でそれぞれ同一の周波数に変換
するようにしたことにより、信号を伝送する線を一本に
することができるので、信号の大きな減衰を防止できか
つ安価にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のダイバシティ受信装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は従来例を示すブロック図である
。 3a、 3b・・アンテナ、Ili 、 llb  ・
検波手段としての検波器、12M、 12b  ・出力
手段としてのアナログスイッチ、21x 、 21b 
  ・第1の周波数変換手段としての第1の周波数変換
部、22・・混合手段としての混合器、23・・分配手
段としての分配器、24a 、 24b   ・第2の
周波数変換手段としての第2の周波数変換部、25・・
選択手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数設けられたアンテナと、 これらアンテナに対応して設けられこれらアンテナで受
    信された信号をそれぞれ異なる周波数の信号に変換する
    第1の周波数変換手段と、これら第1の周波数変換手段
    で変換された信号を混合する混合手段と、 この混合手段で混合された信号を前記第1の周波数変換
    手段で変換された周波数毎の信号に分配する分配手段と
    、 この分配手段で分配された信号をそれぞれ同一の周波数
    の信号に変換する第2の周波数変換手段と、 これら第2の周波数変換手段で変換された信号をそれぞ
    れ検波する検波手段と、 これら検波手段でそれぞれ検波された信号のうち最も強
    い信号を選択する選択手段と、 この選択手段で選択された信号を出力する出力手段と を具備したことを特徴とするダイバシティ受信装置。
JP1082029A 1989-03-31 1989-03-31 ダイバシティ受信装置 Pending JPH02260925A (ja)

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