JPH02261306A - 育苗箱用自動精密播種装置 - Google Patents
育苗箱用自動精密播種装置Info
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- JPH02261306A JPH02261306A JP1082522A JP8252289A JPH02261306A JP H02261306 A JPH02261306 A JP H02261306A JP 1082522 A JP1082522 A JP 1082522A JP 8252289 A JP8252289 A JP 8252289A JP H02261306 A JPH02261306 A JP H02261306A
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- Japan
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- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 4
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 abstract description 4
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 abstract description 4
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- 238000010899 nucleation Methods 0.000 description 15
- 238000009331 sowing Methods 0.000 description 13
- 235000011299 Brassica oleracea var botrytis Nutrition 0.000 description 2
- 240000003259 Brassica oleracea var. botrytis Species 0.000 description 2
- 241000208822 Lactuca Species 0.000 description 2
- 235000003228 Lactuca sativa Nutrition 0.000 description 2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01C—PLANTING; SOWING; FERTILISING
- A01C7/00—Sowing
- A01C7/04—Single-grain seeders with or without suction devices
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G9/00—Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
- A01G9/08—Devices for filling-up flower-pots or pots for seedlings; Devices for setting plants or seeds in pots
- A01G9/085—Devices for setting seeds in pots
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Soil Sciences (AREA)
- Sowing (AREA)
- Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、育苗施設内において、主としてコート種子を
育苗箱へ自動的かつ精密に大量播種する播種装置に関す
るものである。
育苗箱へ自動的かつ精密に大量播種する播種装置に関す
るものである。
育苗箱の個々の孔の中心に設定通りの種子粒数を正確に
かつ自動的に大量播種できれば、播種作業の能率向上を
図ることができ、非常に都合がよい。
かつ自動的に大量播種できれば、播種作業の能率向上を
図ることができ、非常に都合がよい。
しかし、上記の性能をすべて満足する播種装置はないか
、あっても高額な機械のため現在は普及には至っていな
い。
、あっても高額な機械のため現在は普及には至っていな
い。
本発明は、施設内で主としてコート種子の育苗箱への播
種作業を単純な機構で実現し、全ての行程をメカトロ化
、自動化することによって栽培技術の低コスト化を図る
育苗箱用自動精密播種装置を提供することを目的とする
ものである。
種作業を単純な機構で実現し、全ての行程をメカトロ化
、自動化することによって栽培技術の低コスト化を図る
育苗箱用自動精密播種装置を提供することを目的とする
ものである。
上記の目的を達成するために本発明は、縦方向に多数区
画に仕切られた種子槽と、この種子槽の下端に位置し、
水平方向に前後運動を行う種子調量のための横一列のセ
ルを複数有するセル板と、このセル板を前後方向に移動
させるための回転円弧カムおよびばねと、前記セル板の
下端に位置し、種子を排出するための受入および種子を
育苗箱へ誘導するためのパイプを有する誘導板と、前記
パイプの下端に設けられ、種子の飛散を防止するため種
子を一時とどめ、育苗箱の6孔の中心へ種子を落下させ
るためのソレノイド開閉式のシャッタ板と、前記各装置
を固定するための内部フレームと、このフレームを電動
ウィンチおよびワイヤにより上下させる機構を持った外
部フレームと、前記フレームの下端に位置し、フレーム
を移動させるための車輪とを備えたことを特徴とするも
のである。
画に仕切られた種子槽と、この種子槽の下端に位置し、
水平方向に前後運動を行う種子調量のための横一列のセ
ルを複数有するセル板と、このセル板を前後方向に移動
させるための回転円弧カムおよびばねと、前記セル板の
下端に位置し、種子を排出するための受入および種子を
育苗箱へ誘導するためのパイプを有する誘導板と、前記
パイプの下端に設けられ、種子の飛散を防止するため種
子を一時とどめ、育苗箱の6孔の中心へ種子を落下させ
るためのソレノイド開閉式のシャッタ板と、前記各装置
を固定するための内部フレームと、このフレームを電動
ウィンチおよびワイヤにより上下させる機構を持った外
部フレームと、前記フレームの下端に位置し、フレーム
を移動させるための車輪とを備えたことを特徴とするも
のである。
〔作 用〕
上記の構成により、主としてコート種子を、コートを損
傷することなく任意の粒数、精度よく自動的かつ連続的
に播種することができる。
傷することなく任意の粒数、精度よく自動的かつ連続的
に播種することができる。
以下、本発明の機構を用いたコート種子播種装置の一例
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
図において、符号1は種子槽で、種子槽lを構成するブ
ラシ2と仕切板2aとの間にコート種子11が収容され
、種子槽1の下端に接してセル4aを有するセルプレー
ト4が、前後運動を行うように配設されている。このプ
レート4が前方へ移動するのは、電子モータ8で駆動さ
れる回転円弧カム7の駆動力による。後方へ戻るのは、
戻りばね9の引張り力による。6は円弧カム7の回転力
をプレート4の前進力に変えるとき、その変換を円滑に
行うための回転ロールである。円弧カム7は、曲率半径
が等しい3枚の円弧と、それよりやや長い曲率半径を持
つ1枚の円弧とからなり、円弧カム7が1回転する間に
、3枚の円弧によりセル4aは種子槽lの下端でブラシ
2と仕切板2aとの間を3回往復する。この間に種子は
、セル4aに充填され、長い円弧により種子槽Iを越え
てさらに前方へ押し出され、セルプレート4の真下の受
板3に開けられているブラシ2の前方に位置する受入3
aとセル穴が重なる時、種子は落下し、ビニールパイプ
エ2を経て種子落下誘導管18に達する。lOは円弧カ
ム7の回転数を感知するマイクロスイッチで、上記最長
の円弧がマイクロスイッチIOを押すことにより信号を
発生する構造である。即ち、円弧カム7の1回転により
種子は各セル4aから1粒落下する。2粒播種したい場
合は円弧カム7を2回転させればよく、マイクロスイッ
チlOの入力をカウントすることにより、播種粒数のモ
ニタができる。
ラシ2と仕切板2aとの間にコート種子11が収容され
、種子槽1の下端に接してセル4aを有するセルプレー
ト4が、前後運動を行うように配設されている。このプ
レート4が前方へ移動するのは、電子モータ8で駆動さ
れる回転円弧カム7の駆動力による。後方へ戻るのは、
戻りばね9の引張り力による。6は円弧カム7の回転力
をプレート4の前進力に変えるとき、その変換を円滑に
行うための回転ロールである。円弧カム7は、曲率半径
が等しい3枚の円弧と、それよりやや長い曲率半径を持
つ1枚の円弧とからなり、円弧カム7が1回転する間に
、3枚の円弧によりセル4aは種子槽lの下端でブラシ
2と仕切板2aとの間を3回往復する。この間に種子は
、セル4aに充填され、長い円弧により種子槽Iを越え
てさらに前方へ押し出され、セルプレート4の真下の受
板3に開けられているブラシ2の前方に位置する受入3
aとセル穴が重なる時、種子は落下し、ビニールパイプ
エ2を経て種子落下誘導管18に達する。lOは円弧カ
ム7の回転数を感知するマイクロスイッチで、上記最長
の円弧がマイクロスイッチIOを押すことにより信号を
発生する構造である。即ち、円弧カム7の1回転により
種子は各セル4aから1粒落下する。2粒播種したい場
合は円弧カム7を2回転させればよく、マイクロスイッ
チlOの入力をカウントすることにより、播種粒数のモ
ニタができる。
15は?1mユニットのフレームである。
次に、播種装置の作動について述べる。■3手元操縦器
26のスイッチをオンすることにより、育苗ロボット2
5に装着された播種装置が移動車輪22により前進を開
始する。■、育苗枠の末端を光透過センサ24が感知す
ると、装置は停止し、■、電子モータ18に駆動された
ウィンチ19が3秒間作動して播種部本体が育苗枠の上
に降下する。このとき、播種ユニットおよび播種部フレ
ーム15の下端角に取付けられた4本の誘導斜板14が
播種ユニットの動きを規制する。■、開発したセルプレ
ート往復式播種ユニットによりコート種子を1粒ずつ繰
出し、種子はビニールパイプ12を通してシャッタ板2
7へ落下する。ただし、播種粒数は、プログラムの変更
により任意に設定できる。■0種子飛散を防ぐため、シ
ャッタ板27で一時保持された種子は内フレーム15と
シャッタ板27に固定された一対のソレノイド28とに
より前後に駆動されることによって、育苗枠の中心へ着
地する。■、ウィンチ19により本体は上昇し、吊上げ
位置センサ21が入力すると上昇が停止する。■、装置
は、育苗ロボット25により次の育苗枠に移動する。上
記■〜■の動作を繰返すことにより、1列分の播種が完
了する。■、育苗ロボット25は、列の終りを検出して
自動的に後退し、始点に戻って停止する。
26のスイッチをオンすることにより、育苗ロボット2
5に装着された播種装置が移動車輪22により前進を開
始する。■、育苗枠の末端を光透過センサ24が感知す
ると、装置は停止し、■、電子モータ18に駆動された
ウィンチ19が3秒間作動して播種部本体が育苗枠の上
に降下する。このとき、播種ユニットおよび播種部フレ
ーム15の下端角に取付けられた4本の誘導斜板14が
播種ユニットの動きを規制する。■、開発したセルプレ
ート往復式播種ユニットによりコート種子を1粒ずつ繰
出し、種子はビニールパイプ12を通してシャッタ板2
7へ落下する。ただし、播種粒数は、プログラムの変更
により任意に設定できる。■0種子飛散を防ぐため、シ
ャッタ板27で一時保持された種子は内フレーム15と
シャッタ板27に固定された一対のソレノイド28とに
より前後に駆動されることによって、育苗枠の中心へ着
地する。■、ウィンチ19により本体は上昇し、吊上げ
位置センサ21が入力すると上昇が停止する。■、装置
は、育苗ロボット25により次の育苗枠に移動する。上
記■〜■の動作を繰返すことにより、1列分の播種が完
了する。■、育苗ロボット25は、列の終りを検出して
自動的に後退し、始点に戻って停止する。
また、本装置は、走行速度を0にして停止することによ
り、定置式の播種装置としても適用可能である。
り、定置式の播種装置としても適用可能である。
以上のようなコート種子用播種装置において、播種装置
全体の諸元は、全長705問、全幅460問。
全体の諸元は、全長705問、全幅460問。
全高820mm、総重量20kgf’ テ、マタ、播種
ユニットの諸元は、全長610+am、全幅330mm
、全高680w+m、総重jl 6kgf’で、セル4
aの口径は、5IImとした場合の諸データを以下に示
す。
ユニットの諸元は、全長610+am、全幅330mm
、全高680w+m、総重jl 6kgf’で、セル4
aの口径は、5IImとした場合の諸データを以下に示
す。
播種できるコート種子とその平均粒径は、ブロッコリー
「緑嶺」 (住化製)3.5±0.121.(坂田製)
3.3±o、io關、カリフラワー「スノウクラウン」
(住化製)3.3±4.42am、 レタス「マイ
レタス」 (住化製)長径4.3±0□L7m+g、短
径3.2±0.09m+wである。
「緑嶺」 (住化製)3.5±0.121.(坂田製)
3.3±o、io關、カリフラワー「スノウクラウン」
(住化製)3.3±4.42am、 レタス「マイ
レタス」 (住化製)長径4.3±0□L7m+g、短
径3.2±0.09m+wである。
ブロッコリーのコート種子(住化製)を対象として、播
種手段別の作業能率および精度を比較したものの例を第
1表に示す。
種手段別の作業能率および精度を比較したものの例を第
1表に示す。
平均である。
これにより、育苗ロボット25に装着された播種装置は
、手播きの4倍の能率で作業し、播種ミスも極めて少な
かった。また、種子の落下育苗枠への位置は、シャッタ
板27を使用した時に孔の中心から0.5 cm以内が
94.0%、 0.5〜1.0 amが5.3%。
、手播きの4倍の能率で作業し、播種ミスも極めて少な
かった。また、種子の落下育苗枠への位置は、シャッタ
板27を使用した時に孔の中心から0.5 cm以内が
94.0%、 0.5〜1.0 amが5.3%。
1、Ocs以内が0.7%となり、使用しない場合の4
2.8%、 41.0%、 18.2%と比較して大き
く精度が向上した。また、作業時間もほとんど変わらな
かった。欠粒個所の手直しを省略して苗補植を実施する
ことにすれば、播種作業はほとんど無人化が可能になる
と推定される。
2.8%、 41.0%、 18.2%と比較して大き
く精度が向上した。また、作業時間もほとんど変わらな
かった。欠粒個所の手直しを省略して苗補植を実施する
ことにすれば、播種作業はほとんど無人化が可能になる
と推定される。
以上説明したように本発明の育苗箱用自動精密播種装置
によれば、自動的に育苗枠へコート種子を正確に播種で
きるため、簡易育苗施設から大量育苗を行う大規模育苗
施設まで使用することができる。
によれば、自動的に育苗枠へコート種子を正確に播種で
きるため、簡易育苗施設から大量育苗を行う大規模育苗
施設まで使用することができる。
またζ構造が簡単で製作費も安価である等の利点を有す
る。
る。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は播種ユ
ニットの斜視図、第2図は育苗ロボットに装着された播
種装置の全体構造図である。 1・・・種子槽、2・・・ブラシ、2a・・・仕切板、
3・・・受板、3a・・・受人、4・・・セルプレート
、4a・・・セル、5・・・種子排出管、6・・・回転
ロール、7・・・円弧カム、8・・・電子モータ、9・
・・戻りばね、IO・・・マイクロスイッチ、11・・
・コート種子、12・・・ビニールパイプ、13・・・
種子落下誘導管、14・・・誘導傾斜板、15・・・種
子部フレーム、16・・・外部フレーム、17・・・ウ
ィンチ、18・・・電子モータ、19・・・吊りワイヤ
、20・・・播種部吊り板、21・・・吊上げ位置セン
サ、22・・・移動車輪、23・・・位置決め棒、24
・・・光透過センサ、25・・・育苗ロボット、2B・
・・手元操縦器、27・・・シャッタ板、28・・・ソ
レノイド。 〉フr乙 特許出願人 東北農業試験場長 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 °村 井 進
ニットの斜視図、第2図は育苗ロボットに装着された播
種装置の全体構造図である。 1・・・種子槽、2・・・ブラシ、2a・・・仕切板、
3・・・受板、3a・・・受人、4・・・セルプレート
、4a・・・セル、5・・・種子排出管、6・・・回転
ロール、7・・・円弧カム、8・・・電子モータ、9・
・・戻りばね、IO・・・マイクロスイッチ、11・・
・コート種子、12・・・ビニールパイプ、13・・・
種子落下誘導管、14・・・誘導傾斜板、15・・・種
子部フレーム、16・・・外部フレーム、17・・・ウ
ィンチ、18・・・電子モータ、19・・・吊りワイヤ
、20・・・播種部吊り板、21・・・吊上げ位置セン
サ、22・・・移動車輪、23・・・位置決め棒、24
・・・光透過センサ、25・・・育苗ロボット、2B・
・・手元操縦器、27・・・シャッタ板、28・・・ソ
レノイド。 〉フr乙 特許出願人 東北農業試験場長 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 °村 井 進
Claims (1)
- 縦方向に多数区画に仕切られた種子槽と、この種子槽の
下端に位置し、水平方向に前後運動を行う種子調量のた
めの横一列のセルを複数有するセル板と、このセル板を
前後方向に移動させるための回転円弧カムおよびばねと
、前記セル板の下端に位置し、種子を排出するための受
穴および種子を育苗箱へ誘導するためのパイプを有する
誘導板と、前記パイプの下端に設けられ、種子の飛散を
防止するため種子を一時とどめ、育苗箱の各孔の中心へ
種子を落下させるためのソレノイド開閉式のシャッタ板
と、前記各装置を固定するための内部フレームと、この
フレームを電動ウインチおよびワイヤにより上下させる
機構を持った外部フレームと、前記フレームの下端に位
置し、フレームを移動させるための車輪とを備えたこと
を特徴とする育苗箱用自動精密播種装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082522A JPH0813206B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 育苗箱用自動精密播種装置 |
| NL9000675A NL9000675A (nl) | 1989-03-31 | 1990-03-22 | Zaai-inrichting. |
| US07/497,276 US5044518A (en) | 1989-03-31 | 1990-03-22 | Seeding device |
| NL9500643A NL194062C (nl) | 1989-03-31 | 1995-06-13 | Zaai-inrichting. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082522A JPH0813206B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 育苗箱用自動精密播種装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02261306A true JPH02261306A (ja) | 1990-10-24 |
| JPH0813206B2 JPH0813206B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=13776864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1082522A Expired - Lifetime JPH0813206B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 育苗箱用自動精密播種装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5044518A (ja) |
| JP (1) | JPH0813206B2 (ja) |
| NL (1) | NL9000675A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1012918C2 (nl) * | 1999-08-26 | 2001-02-27 | Incotec Internat B V | Werkwijze voor het beschermen van te ontkiemen zaad en pesticidehoudende pil. |
| US9745094B2 (en) | 2014-12-12 | 2017-08-29 | Dow Agrosciences Llc | Method and apparatus for automated opening and dispensing of seed from a container |
| NL2014637B1 (nl) | 2015-04-14 | 2016-12-16 | Rijk Zwaan Zaadteelt En Zaadhandel Bv | Systeem en werkwijze voor het zaaien van zaden. |
| CN105395486B (zh) * | 2015-11-24 | 2018-09-14 | 华南理工大学 | 一种高分子囊泡及其复合方法 |
| CN106664902B (zh) * | 2016-11-23 | 2019-06-25 | 宁波市镇海区精量农业科技开发有限公司 | 蔬菜精量播种机成套设备 |
| CN113207368A (zh) * | 2021-05-21 | 2021-08-06 | 呼伦贝尔学院 | 一种摆动式播种机及其使用方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784813U (ja) * | 1980-11-13 | 1982-05-25 | ||
| JPS6024111A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-06 | 河野 安尾 | 種子の繰出装置 |
| JPS60111625U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-29 | 株式会社スズテック | 育苗箱用播種装置 |
| JPS6426909U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4101284A (en) * | 1977-10-25 | 1978-07-18 | Abbott Laboratories | Multiple bead dispenser for diagnostic assay |
| US4345371A (en) * | 1979-03-14 | 1982-08-24 | Sony Corporation | Method and apparatus for manufacturing hybrid integrated circuits |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1082522A patent/JPH0813206B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-22 US US07/497,276 patent/US5044518A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-22 NL NL9000675A patent/NL9000675A/nl active Search and Examination
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784813U (ja) * | 1980-11-13 | 1982-05-25 | ||
| JPS6024111A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-06 | 河野 安尾 | 種子の繰出装置 |
| JPS60111625U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-29 | 株式会社スズテック | 育苗箱用播種装置 |
| JPS6426909U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0813206B2 (ja) | 1996-02-14 |
| US5044518A (en) | 1991-09-03 |
| NL9000675A (nl) | 1990-10-16 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |