JPH0226152B2 - - Google Patents
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- JPH0226152B2 JPH0226152B2 JP57007556A JP755682A JPH0226152B2 JP H0226152 B2 JPH0226152 B2 JP H0226152B2 JP 57007556 A JP57007556 A JP 57007556A JP 755682 A JP755682 A JP 755682A JP H0226152 B2 JPH0226152 B2 JP H0226152B2
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- JP
- Japan
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- engine
- temperature
- cooling water
- control valve
- regenerator
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 41
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 30
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 14
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 12
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 101000927799 Homo sapiens Rho guanine nucleotide exchange factor 6 Proteins 0.000 description 1
- 102100033202 Rho guanine nucleotide exchange factor 6 Human genes 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/27—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
- Y02A30/274—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies using waste energy, e.g. from internal combustion engine
Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンの排熱を利用する回収吸収式
冷凍機の制御装置に関するものである。
冷凍機の制御装置に関するものである。
従来のエンジン排熱回収吸収式冷凍機は第1図
に示すように、再生器6、凝縮器8、蒸発器1
0、吸収器13、熱交換器10およびポンプ16
A,16Bからなる公知の吸収式冷凍機と、エン
ジン1に接続する冷却水ポンプ3、水熱交換器4
および冷却水温度調節弁5からなるエンジン冷却
装置とを組合せて構成され、前記凝縮器8、吸収
器13および水熱交換器4は冷却塔20に連通さ
れている。
に示すように、再生器6、凝縮器8、蒸発器1
0、吸収器13、熱交換器10およびポンプ16
A,16Bからなる公知の吸収式冷凍機と、エン
ジン1に接続する冷却水ポンプ3、水熱交換器4
および冷却水温度調節弁5からなるエンジン冷却
装置とを組合せて構成され、前記凝縮器8、吸収
器13および水熱交換器4は冷却塔20に連通さ
れている。
上記エンジン1は一般に発動機を駆動している
ことが多いので、冷凍機の停中止でも運転可能な
ように水熱交換器4を設け、かつエンジン1のシ
リンダ温度を一定に保つために、冷却水ポンプ3
と水熱交換器4との間に自力式温度制御用三方弁
5が設けられている。またエンジン1と再生器6
は三方弁22および逆止弁24を介して連通さ
れ、前記温度制御用三方弁5とエンジン1との間
には、エンジン1に流入する冷却水の温度を一定
にする温度調節器23に接続する逆止弁が設けら
れている。
ことが多いので、冷凍機の停中止でも運転可能な
ように水熱交換器4を設け、かつエンジン1のシ
リンダ温度を一定に保つために、冷却水ポンプ3
と水熱交換器4との間に自力式温度制御用三方弁
5が設けられている。またエンジン1と再生器6
は三方弁22および逆止弁24を介して連通さ
れ、前記温度制御用三方弁5とエンジン1との間
には、エンジン1に流入する冷却水の温度を一定
にする温度調節器23に接続する逆止弁が設けら
れている。
上記のような構成からなる冷凍機では、エンジ
ンジヤケツト(図示せず)から排出される高温の
エンジン冷却水2は、冷却水ポンプ3により水熱
交換器4および再生器6に送られて冷却された後
エンジン1に戻される。その再生器6に流入した
エンジン冷却水(以下冷却水と称す)は溶液7を
加熱して冷媒蒸気を発生させるから、溶液7は濃
縮される。その発生した冷媒蒸気は凝縮器8に流
入し、その伝熱管9内を流通する冷却塔20から
の外部冷却水18により冷却されるため、凝縮、
液化して蒸発器10に流入する。この流入した冷
媒液は蒸発器10の伝熱管11内を流通する冷水
12から熱を奪つて蒸発し、ついで吸収器13に
流入して濃溶液15に吸収される。この濃溶液1
5は再生器6で濃縮された後に、熱交換器17お
よびポンプ16Aを経て吸収器13に流入され
る。この吸収器13で前記冷媒蒸気が吸収される
際に発生する熱は吸収器13の伝熱管14を流通
する外部冷水18により冷却されると共に、吸収
は連続して行われる。
ンジヤケツト(図示せず)から排出される高温の
エンジン冷却水2は、冷却水ポンプ3により水熱
交換器4および再生器6に送られて冷却された後
エンジン1に戻される。その再生器6に流入した
エンジン冷却水(以下冷却水と称す)は溶液7を
加熱して冷媒蒸気を発生させるから、溶液7は濃
縮される。その発生した冷媒蒸気は凝縮器8に流
入し、その伝熱管9内を流通する冷却塔20から
の外部冷却水18により冷却されるため、凝縮、
液化して蒸発器10に流入する。この流入した冷
媒液は蒸発器10の伝熱管11内を流通する冷水
12から熱を奪つて蒸発し、ついで吸収器13に
流入して濃溶液15に吸収される。この濃溶液1
5は再生器6で濃縮された後に、熱交換器17お
よびポンプ16Aを経て吸収器13に流入され
る。この吸収器13で前記冷媒蒸気が吸収される
際に発生する熱は吸収器13の伝熱管14を流通
する外部冷水18により冷却されると共に、吸収
は連続して行われる。
一方、再生器6の伝熱管19に流入する冷却水
2が減少すると、溶液7を加熱する熱量は減少す
るから冷凍蒸気の発生量も減少するので、溶液7
の濃縮割合は低下する。このため吸収器13へ戻
る溶液15の吸収能力が減少するから、蒸発器1
0内で伝熱管11を流通する冷水12を冷却する
能力が減少するので、蒸発器10から流出する冷
水12の温度は上昇する。
2が減少すると、溶液7を加熱する熱量は減少す
るから冷凍蒸気の発生量も減少するので、溶液7
の濃縮割合は低下する。このため吸収器13へ戻
る溶液15の吸収能力が減少するから、蒸発器1
0内で伝熱管11を流通する冷水12を冷却する
能力が減少するので、蒸発器10から流出する冷
水12の温度は上昇する。
上記温度が温度調節器21の設定値より高温に
なると、その温度調節器21から三方弁22へ信
号が出力され、三方弁22は再生器6に流入する
冷却水2の流量が増加する方向に制御される。こ
の制御により再生器6における冷媒蒸気の発生量
は増加し、前記と反対の作用を行うから冷却水2
の温度は低下する。このように冷却水2の温度は
温度調節器21および三方弁22の制御により所
定の温度に保持される。
なると、その温度調節器21から三方弁22へ信
号が出力され、三方弁22は再生器6に流入する
冷却水2の流量が増加する方向に制御される。こ
の制御により再生器6における冷媒蒸気の発生量
は増加し、前記と反対の作用を行うから冷却水2
の温度は低下する。このように冷却水2の温度は
温度調節器21および三方弁22の制御により所
定の温度に保持される。
上述したように二つの冷却系を運転モードによ
り切替えたり、また吸収式冷凍機の不具合により
冷却水が所定の温度まで下降しなかつた場合のた
めに、エンジン1に流入する冷却水2の温度を検
知し、冷却系を切替える温度調節器23および逆
止弁24,25を必要とするので、制御が複雑と
なるばかりでなく、コスト高となる欠点がある。
り切替えたり、また吸収式冷凍機の不具合により
冷却水が所定の温度まで下降しなかつた場合のた
めに、エンジン1に流入する冷却水2の温度を検
知し、冷却系を切替える温度調節器23および逆
止弁24,25を必要とするので、制御が複雑と
なるばかりでなく、コスト高となる欠点がある。
本発明は上記にかんがみエンジン冷却水を熱源
とする吸収式冷凍機の制御およびエンジン冷却水
の温度制御を簡単に行うことができる制御装置を
提供することを目的とするもので、公知の吸収式
冷凍機とエンジン冷却装置とを組合せてなるエン
ジン排熱回収吸収式冷凍機において、前記エンジ
ン冷却装置の水熱交換器の冷却系および吸収式冷
却系の合流部に容量制御弁を設け、この容量制御
弁により冷凍機の容量制御およびエンジン冷却水
の温度制御を行うようにしたものである。
とする吸収式冷凍機の制御およびエンジン冷却水
の温度制御を簡単に行うことができる制御装置を
提供することを目的とするもので、公知の吸収式
冷凍機とエンジン冷却装置とを組合せてなるエン
ジン排熱回収吸収式冷凍機において、前記エンジ
ン冷却装置の水熱交換器の冷却系および吸収式冷
却系の合流部に容量制御弁を設け、この容量制御
弁により冷凍機の容量制御およびエンジン冷却水
の温度制御を行うようにしたものである。
以下本発明の一実施例を図面について説明す
る。第2図に示す符号のうち第1図に示す符号と
同一のものは同一または該当する部分を示すもの
とする。
る。第2図に示す符号のうち第1図に示す符号と
同一のものは同一または該当する部分を示すもの
とする。
第2図において、26はエンジン1と再生器6
とを連絡する冷却系に設けられた容量制御弁で、
この容量制御弁26はエンジン冷却装置の冷却水
温度制御弁5に連通されている。27は容量制御
弁26とエンジン1に流入する冷却水2の温度調
節器23および蒸発器10の伝熱管11から流出
する冷水12の温度を一定にする温度調節器21
に接続された信号選択器である。その他の構造は
第1図に示す従来例と同一であるから説明を省略
する。
とを連絡する冷却系に設けられた容量制御弁で、
この容量制御弁26はエンジン冷却装置の冷却水
温度制御弁5に連通されている。27は容量制御
弁26とエンジン1に流入する冷却水2の温度調
節器23および蒸発器10の伝熱管11から流出
する冷水12の温度を一定にする温度調節器21
に接続された信号選択器である。その他の構造は
第1図に示す従来例と同一であるから説明を省略
する。
次に上記のような構成からなる本実施例の作用
について説明する。
について説明する。
エンジン1から排出されるジヤケツト冷却など
の高温の冷却水2は、冷却水ポンプ3により再生
器6へ供給され、その溶液7を加熱して冷媒蒸気
を発生させるから、前記溶液7は濃縮される。こ
の発生した冷媒蒸気と濃縮液は従来例と同様に蒸
発器10と吸収器13にそれぞれ流入して冷水1
2を冷却する。
の高温の冷却水2は、冷却水ポンプ3により再生
器6へ供給され、その溶液7を加熱して冷媒蒸気
を発生させるから、前記溶液7は濃縮される。こ
の発生した冷媒蒸気と濃縮液は従来例と同様に蒸
発器10と吸収器13にそれぞれ流入して冷水1
2を冷却する。
上記冷水12の蒸発器伝熱管11の出口側にお
ける温度を一定にする場合には、温度調節器21
により冷水12の出口温度を検出し、この出口温
度が設定値より高温であると、容量制御弁26へ
信号を出力して再生器6へ供給される冷却水2の
流量を増加するように容量制御弁26を作動させ
る。逆に上記冷水温度が設定値より低温であれ
ば、温度調節器21の信号により再生器6へ供給
される冷却水2の流量を減少させるように容量制
御弁26を作動させる。
ける温度を一定にする場合には、温度調節器21
により冷水12の出口温度を検出し、この出口温
度が設定値より高温であると、容量制御弁26へ
信号を出力して再生器6へ供給される冷却水2の
流量を増加するように容量制御弁26を作動させ
る。逆に上記冷水温度が設定値より低温であれ
ば、温度調節器21の信号により再生器6へ供給
される冷却水2の流量を減少させるように容量制
御弁26を作動させる。
一方、エンジン1に流入する冷却水2の温度が
設定値より高温の場合には、冷却水温度調節器2
3は容量制御弁26へ信号を出力し、水熱交換器
4および温度制御弁5を経てエンジン1へ流入す
冷却水2の流量を増加するように容量制御弁26
を作動させる。逆の場合には、容量制御弁26の
作動によりエンジン1に流入する冷却水2の流量
を減少させる。前記温度調節器23から出力され
る信号、すなわち水熱交換器4を経てエンジン1
に流入する冷却水2の流量を増加させる信号は、
信号選択器27により優先して容量制御弁26に
伝達され、前記信号が出力されていない時には、
温度調節器21から出力される信号がそのまゝ容
量制御弁26に伝達される。
設定値より高温の場合には、冷却水温度調節器2
3は容量制御弁26へ信号を出力し、水熱交換器
4および温度制御弁5を経てエンジン1へ流入す
冷却水2の流量を増加するように容量制御弁26
を作動させる。逆の場合には、容量制御弁26の
作動によりエンジン1に流入する冷却水2の流量
を減少させる。前記温度調節器23から出力され
る信号、すなわち水熱交換器4を経てエンジン1
に流入する冷却水2の流量を増加させる信号は、
信号選択器27により優先して容量制御弁26に
伝達され、前記信号が出力されていない時には、
温度調節器21から出力される信号がそのまゝ容
量制御弁26に伝達される。
上記のように冷水12の温度が上昇した場合に
は、冷却水2の全量を再生器6へ供給するように
容量制御弁26を作動させる信号が温度調節器2
1から出力される。ところが外部冷却水18の温
度が高温のときには、冷却水2の熱は再生器6で
全部回収されず、再生器6出口側の冷却水2の温
度がエンジン1で要求される温度より高温にな
る。この場合、温度調節器23から容量制御弁2
6へ信号を出力して容量制御弁26を作動させ、
水熱交換器4を経てエンジン1へ流入する流量を
増加させるので、エンジン1へ流入する冷却水2
の温度は一定に維持され、エンジン1の過熱を防
止することができる。
は、冷却水2の全量を再生器6へ供給するように
容量制御弁26を作動させる信号が温度調節器2
1から出力される。ところが外部冷却水18の温
度が高温のときには、冷却水2の熱は再生器6で
全部回収されず、再生器6出口側の冷却水2の温
度がエンジン1で要求される温度より高温にな
る。この場合、温度調節器23から容量制御弁2
6へ信号を出力して容量制御弁26を作動させ、
水熱交換器4を経てエンジン1へ流入する流量を
増加させるので、エンジン1へ流入する冷却水2
の温度は一定に維持され、エンジン1の過熱を防
止することができる。
逆に冷水12の温度が低下した場合には、温度
調節器21の出力信号は冷却水2の再生器6への
流入量を減少し、水熱交換器4を経由する流量を
増加させるように容量制御弁26を作動させる。
この場合、水熱交換器4を経由する冷却水2は自
動式温度調節弁5により一定温度に保持されてい
るため、エンジン1へ流入する冷却水2の温度は
ほゞ一定に保持される。
調節器21の出力信号は冷却水2の再生器6への
流入量を減少し、水熱交換器4を経由する流量を
増加させるように容量制御弁26を作動させる。
この場合、水熱交換器4を経由する冷却水2は自
動式温度調節弁5により一定温度に保持されてい
るため、エンジン1へ流入する冷却水2の温度は
ほゞ一定に保持される。
以上説明したように本発明によれば、吸収式冷
凍機の容量制御弁により、エンジンに流入する冷
却水の温度を一定に保持することができるので、
他の切換弁が不用となることから制御装置全体を
安価に製作することができる。
凍機の容量制御弁により、エンジンに流入する冷
却水の温度を一定に保持することができるので、
他の切換弁が不用となることから制御装置全体を
安価に製作することができる。
第1図は従来のエンジン排熱回収式冷凍機の制
御系統図、第2図は本発明のエンジン排熱回収吸
収式冷凍機の制御装置の一実施例を示す制御系統
図である。 1……エンジン、2……冷却水、5……冷却水
温度調節弁、6……再生器、12……冷水、2
1,23……温度調節器、26……容量調整弁、
27……信号選択器。
御系統図、第2図は本発明のエンジン排熱回収吸
収式冷凍機の制御装置の一実施例を示す制御系統
図である。 1……エンジン、2……冷却水、5……冷却水
温度調節弁、6……再生器、12……冷水、2
1,23……温度調節器、26……容量調整弁、
27……信号選択器。
Claims (1)
- 1 蒸発器、吸収器、再生器、凝縮器、熱交換器
およびポンプなどからなる公知の吸収式冷凍機
と、エンジン用冷却水ポンプ、冷却水温度調節弁
および水熱交換器からなるエンジン冷却装置とを
組合せてなるエンジン排熱回収吸収式冷凍機にお
いて、前記再生器とエンジンとを連絡する冷却系
に容量制御弁を設けると共に、この容量制御弁を
前記冷却水温度調節弁に接続し、この冷却水温度
調節弁を冷凍機の冷水出口温度を一定にする温度
調節器およびエンジンに流入する冷却水の温度を
一定にする温度調節器に接続し、後者の温度調節
器の出力信号を優先させて前記容量制御弁を制御
することを特徴とするエンジン排熱回収式冷凍機
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007556A JPS58127066A (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | エンジン排熱回収吸収式冷凍機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007556A JPS58127066A (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | エンジン排熱回収吸収式冷凍機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58127066A JPS58127066A (ja) | 1983-07-28 |
| JPH0226152B2 true JPH0226152B2 (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=11669069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57007556A Granted JPS58127066A (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | エンジン排熱回収吸収式冷凍機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58127066A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670538B2 (ja) * | 1984-03-26 | 1994-09-07 | 三洋電機株式会社 | 吸収冷凍機の制御方法 |
| JPH0621736B2 (ja) * | 1985-02-13 | 1994-03-23 | 三洋電機株式会社 | 吸収冷凍機 |
| JPS63247286A (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-13 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タ−の信号伝送装置 |
| JPS6460586A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | Controller for elevator |
-
1982
- 1982-01-22 JP JP57007556A patent/JPS58127066A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58127066A (ja) | 1983-07-28 |
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