JPH02264149A - 燃料噴射装置のプリストローク制御機構 - Google Patents

燃料噴射装置のプリストローク制御機構

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JPH02264149A
JPH02264149A JP1083699A JP8369989A JPH02264149A JP H02264149 A JPH02264149 A JP H02264149A JP 1083699 A JP1083699 A JP 1083699A JP 8369989 A JP8369989 A JP 8369989A JP H02264149 A JPH02264149 A JP H02264149A
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timing
rod
sleeve
plunger
fuel injection
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笠原 俊明
Kenichi Kubo
賢一 久保
Hiroshi Ishiwatari
石渡 宏
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Bosch Corp
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Diesel Kiki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、燃料噴射装置のプリストローク制御機構に関
する。
(従来の技術) 従来の燃料噴射装置のプリストローク制御機構は、プラ
ンジャに摺動自在に取り4=Jけであるタイミングスリ
ーブと、このタイミングスリーブをプランジャに沿って
上下動さぜるタイミングロッドと、このタイミングロッ
ドの端部を係合部材を介してプリストロークアクチュエ
ータに係合している(実開昭61−118936号公報
)。
保合部材である0字リンク40の溝40aには、第8図
に示すように、ブリストロークアクヂュエータ側のシャ
フト41の先端に偏心して殴りであるボール41aが係
合している。
また、第7図に示すように、タイミングロッド本体23
にはロックスクリュ29でビン28が固定してあり、こ
のビン28の先端がタイミングスリーブ14の溝14b
に摺動自在に嵌合しである。
タイミングロッド本体23にはタイミングスリーブ14
に対向するねじ穴23aが設けである。そのねじ穴23
aには、ビン28をタイミングロッド本体23に固定さ
ぜるために、ワッシャ30を介してロックスクリュ29
がねじ込んである。そのロックスクリュ29の外周には
ねじ山が切ってあり、ビン28の後端部が押入される貫
通孔29aを有している。
プリストロークアクチュエータが作動してボール41a
が動くと、0字リンク40を介してタイミングロッド2
6が回転する。タイミングロッド26が回転すると、プ
ランジャとコントロールスリーブ14との相対位置が変
化し、プリストローク位置が制御される。
(発明が解決しようとする課題) ところが、タイミングロッド作動軸芯に対するタイミン
グ調整機構の各部重量のモーメント力のバランスを考え
た場合、タイミングスリーブ重量分を含めたバランスが
保たれていないと、例えばエンジンが作動したときや車
両の走行により生ずる振動が燃料噴射装置に伝達した場
合、タイミングスリーブ14がプランジャ軸方向に振れ
、プリ少なくとも前記タイミングロッドと前記プリスト
ロークアクチュエータとを含むタイミングスリーブ駆動
機構に、前記タイミングロッドの軸線に対して反タイミ
ングスリーブ側に重心を有するバランスウェイトを取り
伺けである。
(作用) エンジンの作動や車両の走行等により生じた振動が燃¥
二1噴射装置に伝達したとき、タイミングスリーブはプ
ランジャに嵌装状態にあるのでその慣性力によりタイミ
ングスリーブをプランジャ軸方向に動かす力が作用しよ
うとするが、タイミングスリーブに実用」一つり合うバ
ランスウェイトがタイミングロッドとプリストロークア
クチュエータを含む駆動機構に取り利けであるので、タ
イミングスリーブをプランジャ軸方向に動かそうとする
力をバランスウェイトが打ち消し、タイミングロッドに
伝わる振動は吸収される。
(実施例) 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
ストローク位置が変化してしまう。その結果、動的燃才
・1噴躬タイミング及び燃料噴射量に悪影響を及ぼし、
排気ガスの悪化(エミッション増加等)やエンジンのl
・ルク変動などの各種の不具合が発生する。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、エン
ジン側からの振動によって生ずる前記タイミングスリー
ブのプランジャ軸方向の振れを吸収して、プリストロー
ク位置の変動を防ぐことができる燃料噴射装置のプリス
トローク制御機構を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は上述の目的を達成するために、プリストローク
位置を変えるタイミングスリーブがプランジャに摺動自
在に取り付けてあり、前記タイミングスリーブを前記プ
ランジャに沿って上下動させるタイミングロッドが回動
自在に取り4;Jけてあり、プリストロークアクチュエ
ータのシャフトと前記タイミングロッドの端部どを連結
してなる燃料噴射装置のプリストローク制御機構におい
て、第1図は本発明の一実施例に係る燃料噴射装置のプ
リストローク制御機構を示す拡大斜視図、第3図はその
プリス(−ロータ制御機構を備えた燃料噴射装置をガバ
ナ側から見た縦断面図である。
図中2は燃料噴射装置のハウジング、4,5は同ハウジ
ング内に保持された一体のバレルであって、バレル4,
5の軸線がハウジング2内の一平面上に並列に並ぶよう
に位置されている。6はバレル4,5の1. I’fl
+に取り(Jけられたエンジンの各気筒にそれぞれ接続
されるデリバリバルブホルダ、7aはデリバリバルブ、
8はバレル4,5内に摺動自在に遊挿されたプランジャ
、IOはプランジャ8を下方へ付勢するスプリング、1
2は図示しないエンジンの駆動軸に連動されプランジャ
8を押し上げるカム、14はプランジャ8外周に摺動自
在に嵌装されたタイミングスリーブ、16はバレル5に
固定されタイミングスリーブI4の案内溝17に係合し
てその回動を規制するガイドビン、18はバレル4に回
動自在に支持されかつプランジャ8に回動不能に係合さ
れたスリーブである。
プランジャ8は、その上端面と周側面とを連通ずる油路
8aと、油路8aに連通して周側面に形成した周側面間
(」8bと、プランジャ軸線に沿う縦溝8cと、プラン
ジャ軸線に対し傾斜する傾斜溝8dとを有しており、上
記溝8c、8dと周側面側聞CI 8 bとで制御溝が
形成される。他方、タイミングスリーブ14には噴射路
りを規定する制御孔が設けである。
符号15は図示しないフィードポンプから供給される燃
料をIri’溜する油溜室を示し、プランジャ8がバレ
ル5に油密に嵌合しているため、燃料はカム軸室13に
洩れない。また21はカム軸室13内へ潤滑油を供給す
るための給油に1である。26はタイミングスリーブl
/Iをプランジャ8に沿って上下動さぜるだめのタイミ
ングロッドであって、プランジャ8に対して直角方向に
回動自在に取すイ」けである。タイミングロッド26は
、第7図に示すように、各タイミングスリーブ14にそ
れぞれ対向するねじ穴23aをタイミングロッド本体2
3に設け、そのねじ穴23aにワッシャ30を方向に設
けである。
取(す用ロッド42の自由端側には2個のバランスウェ
イト43が取り(=Iけである。バランスウェイト43
の固定位置は、第2図に示すように、タイミングロッド
26の中心線C2よりプランジャ8側のタイミングスリ
ーブ1.4(複数)の総重量により生ずるモーメントと
実用」二等しくなるようなバランスウェイト43を含む
反プランジャ8側のモーメントを得られる位置Q1とす
る。実験によって確かめた結果、第2図の中心線C2を
基7(11としてバランスウェイト43側(第2図の左
側部分)のモーメントがタイミングスリーブ14側(第
2図の右側部分)のモーメントの1/2以」二であれば
有効であることが判明した。
前記取イτj用ロッド42の外周にはム1ねじ42aが
切ってあり、バランスウェイト43には雌ねじ42aと
かみ合う雌ねじ43aが設けてあり、バランスウェイト
43は取(−1用ロツド42にねじ込んで取り付けであ
る。したがって、エンジンの気筒数や、個々の部品の重
量のバラツキ等に応じて、介してロックスクリュ29を
ねじ込んでビン28を固定してなる。ロックスクリュ2
9はビン28の後端部が挿入される貫通孔29aを有し
、外周にはねじ山29bが切っである。
ロックスクリュ29によりタイミングロッド本体23に
固定されたビン28の先端は、タイミングスリーブ14
に設けである溝14bに摺動自在に嵌合しである(第3
図)。したがって、ビン28はタイミングロッド本体2
3の回転運動をタイミングスリーブ14に伝え、タイミ
ングスリーブ14はプランジャ8に沿って上下動する。
なお、ビン28の先端部の外周面はガタが生じないよう
に溝1、4 bの内周部と常に接触する曲率を有してい
る。
また、タイミングロッド26の端部には、第1図に示す
ように、0字リンク(係合部利)40が固定しである。
0字リンク40の係合溝40aには図示しないプリスト
ロークアクチュエータのシャフト41の先端のボール4
1aが係合しである。
0字リンク40には、取イ(j用ロッド42がタイミン
グロッド26の中心軸(軸7りC2に対して直角バラン
スウェイi・43を回してその固定位置を変えることに
より、Qlの調整をすることができる。
本実施例の場合、タイミングスリーブ駆動機構はタイミ
ングロッド26、グリス1〜ロークアクチユエータ及び
0字リンク40とから構成され、またバランスウェイト
43は取((I用ロッド42を介して0字リンク40に
取り(−Jけである。
また、プリストロークアクチュエータは駆動部とプリス
トローク位置センザ部を備え、駆動部はコイル、コア、
ロータ及びシャツI・41から構成され、コイルに通電
されるとコアに磁力が発生してロータが回転し、ロータ
が回転するとそのロータと一体のシャフト41が回転す
る。
次に、作動について説明する。
エンジンの駆動軸より回転力を受けて連動するカム軸1
2aにより、カム12が1回転すると、タペット25の
ローラ25aはカム12に押圧される毎に、プランジャ
8を」1方に一定リフト量、即ち、1スi・ローフ上下
に往復動する。
ここで、燃料噴射過程を第4図(a)〜(d)(タイミ
ングスリーブl/lは定位置にあるものとする)につい
て説明する。プランジャ8とタイミングスリーブ14と
の位置が第4図(a)に示す状態、すなわち開口8bが
タイミングスリーブ14によって未だ閉塞されていない
とき、圧力室2゜と油溜室15とは連通していないので
、燃料は圧送されない。プランジャ8が上Hして第4図
(1))に示すように開口81〕がタイミングスリーブ
14によって閉塞されると、圧力室20は油溜室I5か
ら遮断され、圧力室20の圧力が上昇し始める。
第4図(C)に示すようにプランジャ8が更に−4−昇
すると、圧力室20の圧力がデリバリバルブスプリング
7bのばね力に打ち勝ってデリバリバルブ7aが開き、
高圧燃ト1が圧送される。そして、第4図(cl)に示
すように傾斜溝8dが制御孔14aに臨むようになると
、圧力室20は油路8a、開口8b、溝8cを介して油
溜室15と連通して圧力室20内の圧力が急激に低下し
、圧送が終了する。
また、ブリストロークアクヂュエータが作動す■ 動自在に取すイ旧すであるので、タイミングスリーブ1
4をプランジャ軸方向C1に動かそうとする力をバラン
スウェイト43が打ち消し、タイミングロッド26に伝
わる振動は吸収される。その結果、振動によって生ずる
タイミングスリーブのプランジャ軸方向C1の振れを吸
収して、プリストローク位置の変動を防ぐことができる
なお、」二連の実施例においては、バランスウェイトを
地利用ロッド42を介してタイミングスリーブ駆動機構
の0字リンク40に取すイリけた場合について述べたが
、これに代え、第5図に示すように、0字リンク40の
反タイミングスリーブ側端部に、タイミングロッド26
の中心軸C2に対して直角方向に大きく突き出たバラン
スウェイト43を直接一体的に設けたり、第6図に示す
ように、タイミングスリーブ駆動機構のタイミングロッ
ド26の一部であるタイミングロッド本体23の反タイ
ミングスリーブ側端面に、肉厚板状のバランスウェイト
43をビス止めするようにしても、第1図の実施例の場
合と同様の作用効果を得るこると、シャフト41が回転
して0字リンク40がタイミングロッド26の中心軸C
2を中心にして回転し、タイミングロッド26が回転す
る。タイミングロッド26が回転すると、タイミングロ
ッド26のビン28が回転し、タイミングスリーブ14
がプランジャ8に沿って摺動し、プリストローク位置が
変化する。タイミングロッド26が反時日1方向に回転
すると、タイミングスリーブl/1が下方(カム12側
)に摺動してブリストローグ位置が小側に変化し、噴射
時期が叩くなる。これに対し、タイミングロッド26が
時日1方向に回転すると、タイミングスリーブj4が」
1方(デリバリバルブ7a側)に摺動してプリストロー
クが大側に変化し、噴射時期が遅くなる。
例えばエンジンの作動や車両の走行等により生じた振動
が燃料噴射装置に伝達したとき、その振動によりプラン
ジャ8に嵌装状部にあるタイミングスリーブをプランジ
ャ軸方向C+に動かず力が作用しようとするが、タイミ
ングスリーブ14につり合うバランスウェイト43がロ
ッド42に移とができる。
(発明の効果) 以」二説明したように本発明の燃料噴射装置のプリスト
ローク制御機構によれば、プリストローク位置を変える
タイミングスリーブがプランジャに摺動自在に取り付け
てあり、前記タイミングスリーブを011記プランジヤ
に沿って」−下動させるタイミングロッドが回動自在に
取り付けてあり、ブリスI・ローフアクチュエータのシ
ャツI・と前記タイミングロッドの端部とを連結してな
る燃料噴射装置のプリストローク制御機構において、少
なくともIfiJ記タイミングロッドと前記プリストロ
ークアクチュエータとを含むタイミングスリーブ駆動機
構に、前記タイミングロッドの軸線に対して反タイミン
グスリーブ側に重心を有するバランスウェイ1〜を取す
イ」けであるので、例えばエンジンの作動や車両の走行
等により生じた振動、特に」1下方向の振動が燃料噴射
装置に伝達したとき、タイミングスリーブをプランジャ
軸方向に動かそうとする力をバランスウェイトが打ち消
して、ブリストローフ位置の変動を防ぐことができる。
したがって、動的燃料噴躬タイミング及び燃料噴射量へ
の悪影響、υ1気カスの悪化(エミッション増加等)、
エンジンのトルク変動などの各種の不具合の発生を防ぐ
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の−・実施例に係るプリストローク制御
機構を示ず拡大斜視図、第2図はそのブリストロータ制
御機構の側面図、第3図は第1図のプリストローク制御
機構をω11えた燃料噴射装置の縦断面図、第4図はプ
ランジャとタイミングスリーブとの関係を説明するため
の図、第5図及び第6図は本発明の池の実施例に係るプ
リストローク制御機構の拡大斜視図、第7図はタイミン
グロッドの分解斜視図、第8図は従来のブリス)・ロー
フ制御機構を示す拡大斜視図である。 8・プランジャ、14・・・タイミングスリーブ、14
b・・溝、23・・タイミングロッド本体、26・・・
タイミングロッド、28−ビン、29・・ロックスクリ
ュ、40・ U字すンク、4トアクチュエータ側のシャ
フト、41a・・シャツI・の先端のボール、42 ・
ロッド、42a  ・オイ(ねじ、43・バランスウェ
イト、43 a  雌ねじ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、プリストローク位置を変えるタイミングスリーブが
    プランジャに摺動自在に取り付けてあり、前記タイミン
    グスリーブを前記プランジャに沿って上下動させるタイ
    ミングロッドが回動自在に取り付けてあり、プリストロ
    ークアクチュエータのシャフトと前記タイミングロッド
    の端部とを連結してなる燃料噴射装置のプリストローク
    制御機構において、少なくとも前記タイミングロッドと
    前記プリストロークアクチュエータとを含むタイミング
    スリーブ駆動機構に、前記タイミングロッドの軸線に対
    して反タイミングスリーブ側に重心を有するバランスウ
    ェイトを取り付けたことを特徴とする燃料噴射装置のプ
    リストローク制御機構。
JP1083699A 1989-02-08 1989-03-31 燃料噴射装置のプリストローク制御機構 Granted JPH02264149A (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1083699A JPH02264149A (ja) 1989-03-31 1989-03-31 燃料噴射装置のプリストローク制御機構
US07/469,921 US5080564A (en) 1989-02-08 1990-01-24 Prestroke control device for fuel injection pumps
EP90400327A EP0382630B1 (en) 1989-02-08 1990-02-06 Prestroke control device for fuel injection pumps
AT90400327T ATE85403T1 (de) 1989-02-08 1990-02-06 Vorrichtung zur verstellung des vorhubs einer kraftstoffeinspritzpumpe.
DE9090400327T DE69000833T2 (de) 1989-02-08 1990-02-06 Vorrichtung zur verstellung des vorhubs einer kraftstoffeinspritzpumpe.
KR1019900001505A KR930006092B1 (ko) 1989-02-08 1990-02-08 연료분사펌프의 프리스트로우크(prestroke) 제어장치

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JP1083699A JPH02264149A (ja) 1989-03-31 1989-03-31 燃料噴射装置のプリストローク制御機構

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JPH0583748B2 JPH0583748B2 (ja) 1993-11-29

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