JPH02264327A - 目的モジュール連係方式 - Google Patents
目的モジュール連係方式Info
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- JPH02264327A JPH02264327A JP8412089A JP8412089A JPH02264327A JP H02264327 A JPH02264327 A JP H02264327A JP 8412089 A JP8412089 A JP 8412089A JP 8412089 A JP8412089 A JP 8412089A JP H02264327 A JPH02264327 A JP H02264327A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機システムなどで利用され、目的モ
ジュールの連係処理を行なう目的モジュール連係方式に
関する。
ジュールの連係処理を行なう目的モジュール連係方式に
関する。
従来の目的モジュール連係方式は、リンカ制御手段と、
ロードモジュール生成手段とから構成されており、リン
カ制御手段は、物理的な入力装置に対応する9ツ力制御
指令入力手段から、連係処理に関する情報を入力し、入
力した情報がロードモジュールの生成を指示するもので
あれば更K、リンカ制御指令入力手段から、連係の対象
となる一つ以上の目的モジュールの名前に関する情報を
入力し、入力した情報とともに制御をロードモジュール
生成手段に移すよう罠なっている。
ロードモジュール生成手段とから構成されており、リン
カ制御手段は、物理的な入力装置に対応する9ツ力制御
指令入力手段から、連係処理に関する情報を入力し、入
力した情報がロードモジュールの生成を指示するもので
あれば更K、リンカ制御指令入力手段から、連係の対象
となる一つ以上の目的モジュールの名前に関する情報を
入力し、入力した情報とともに制御をロードモジュール
生成手段に移すよう罠なっている。
制御を移されたロードモジュール生成手段は、リンカ制
御手段から渡され九情報に従って、連係の対象となる一
つ以上の目的モジュールを記憶装置の中から探索し、各
目的モジュール間の相互参照を解決し、ロードモジ為−
ルを生成し、ロードモジネールの生成が終了したら、制
御をリンカ制御手段に戻す一方、リンカ制御手段は、リ
ンカ制御指金入ガ手段から入力した情報がリンカ処理の
終了を指示するものであれば、連係の処理全体を終了さ
せるようKなっていた。
御手段から渡され九情報に従って、連係の対象となる一
つ以上の目的モジュールを記憶装置の中から探索し、各
目的モジュール間の相互参照を解決し、ロードモジ為−
ルを生成し、ロードモジネールの生成が終了したら、制
御をリンカ制御手段に戻す一方、リンカ制御手段は、リ
ンカ制御指金入ガ手段から入力した情報がリンカ処理の
終了を指示するものであれば、連係の処理全体を終了さ
せるようKなっていた。
しかしながら上述した従来の目的モジ、−ル連係方式は
、ロードモジュールを生成する際に、ロードモジ島−ル
を構成する全ての目的モジュールを必ず記憶装置の中か
ら探索しなけれはならないので、たとえ一つの目的モジ
シールを修正し連係し直す場合でも、修正の必要がない
目的モジュールに対しても再び記憶装置の中から探索し
直さなければならず目的モジ、−ルの再連係に時間がか
かるという欠点があった。
、ロードモジュールを生成する際に、ロードモジ島−ル
を構成する全ての目的モジュールを必ず記憶装置の中か
ら探索しなけれはならないので、たとえ一つの目的モジ
シールを修正し連係し直す場合でも、修正の必要がない
目的モジュールに対しても再び記憶装置の中から探索し
直さなければならず目的モジ、−ルの再連係に時間がか
かるという欠点があった。
本発明はこのような従来の欠点を改善したもので、その
目的は、修正の必要のない目的モジュールに対しては記
憶装置の中から探索する必要をなくし目的モー)エール
の連係編集の時間を短縮させることの可能な目的モジシ
ール連係方式を提供することにある。
目的は、修正の必要のない目的モジュールに対しては記
憶装置の中から探索する必要をなくし目的モー)エール
の連係編集の時間を短縮させることの可能な目的モジシ
ール連係方式を提供することにある。
本発明の目的モジュール連係方式は、目的モノ、−ルの
連係に関する情報が入力されるリンカ制御手段と、入力
した情報が中間連係モジュールの生成を指示するもので
ある場合にリンカ制御手段から所定の情報および制御を
渡され、連係の対象となる少なくとも1つの目的モジュ
ールを記憶装置から探索して中間連係モジュールを生成
する中間連係モジュール生成手段と、入力した情報がロ
ードモジュールの生成を指示するものである場合にリン
カ制御手段から所定の情報および制御を渡され、連係の
対象となる少なくとも1つの目的モジシールと前記中間
連係モジュール生成手段で生成された中間連係モジュー
ルとを記憶装置から探索し、記憶装置から捜し出した目
的七ジェール内の情報と中間連係モジュールから捜し出
した目的モジュール内の情報との間の相互参照を解決し
てロードモジ為−ルを生成−jるロートモジュール生成
手段とを備えている。
連係に関する情報が入力されるリンカ制御手段と、入力
した情報が中間連係モジュールの生成を指示するもので
ある場合にリンカ制御手段から所定の情報および制御を
渡され、連係の対象となる少なくとも1つの目的モジュ
ールを記憶装置から探索して中間連係モジュールを生成
する中間連係モジュール生成手段と、入力した情報がロ
ードモジュールの生成を指示するものである場合にリン
カ制御手段から所定の情報および制御を渡され、連係の
対象となる少なくとも1つの目的モジシールと前記中間
連係モジュール生成手段で生成された中間連係モジュー
ルとを記憶装置から探索し、記憶装置から捜し出した目
的七ジェール内の情報と中間連係モジュールから捜し出
した目的モジュール内の情報との間の相互参照を解決し
てロードモジ為−ルを生成−jるロートモジュール生成
手段とを備えている。
すy力制御手段に目的モジシールの連係に関する情報が
入力され、入力した情報が中間連係モジュールの生成を
指示するときには、所定の情報および制御を中間連係モ
ジュール生成手段に渡す。
入力され、入力した情報が中間連係モジュールの生成を
指示するときには、所定の情報および制御を中間連係モ
ジュール生成手段に渡す。
これによって中間連係モジュール生成手段は、連係の対
象となる少なくとも1つの目的モジ為−ルを記憶装置か
ら探索して中間連係モノ為−ルを生成する0次いで、リ
ンカ制御手段にロードモジュールの生成を指示する情報
が入力されると所定の情報および制御がロードモジュー
ル生成手段に渡される。これKよってロードモジュール
生成手段は、連係の対象となる少なくとも1つの目的モ
ジュールと中間連係モジュールとを記憶装置から探索し
、記憶装置から捜し出した目的モジュール内の情報と中
間連係モジュールから捜し出口た目的モジュール内の情
報との間の相互参面を解決してロードモジュールを生成
する。
象となる少なくとも1つの目的モジ為−ルを記憶装置か
ら探索して中間連係モノ為−ルを生成する0次いで、リ
ンカ制御手段にロードモジュールの生成を指示する情報
が入力されると所定の情報および制御がロードモジュー
ル生成手段に渡される。これKよってロードモジュール
生成手段は、連係の対象となる少なくとも1つの目的モ
ジュールと中間連係モジュールとを記憶装置から探索し
、記憶装置から捜し出した目的モジュール内の情報と中
間連係モジュールから捜し出口た目的モジュール内の情
報との間の相互参面を解決してロードモジュールを生成
する。
次に5本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図でおる。本
実施例の目的モジュール連係方式はリンカ制御指令入力
手段lと、リンカ制御手段2と、目的モジュール5,6
を連係して中間連係モジュール7を生成する中間連係モ
ジュール生成゛手段3と、中間連係モジュール7と目的
モー)8−−ル8゜9壱を参照してロードモジュール1
0を生成するロードモジュール生成手段4とを備えてい
る。
実施例の目的モジュール連係方式はリンカ制御指令入力
手段lと、リンカ制御手段2と、目的モジュール5,6
を連係して中間連係モジュール7を生成する中間連係モ
ジュール生成゛手段3と、中間連係モジュール7と目的
モー)8−−ル8゜9壱を参照してロードモジュール1
0を生成するロードモジュール生成手段4とを備えてい
る。
次忙、このように構成された本実施例の目的モジュール
連係方式の動作について説明する。
連係方式の動作について説明する。
リンカ制御手段2には、物理的な入力装置に対応するリ
ンカ制御指令入力手段lから、連係方式に関する情報が
入力される。
ンカ制御指令入力手段lから、連係方式に関する情報が
入力される。
リンカ制御指令入力手段1から入力される連係方式に関
する情報としては、中間連係モジュール生成手段3を起
動することを指示する情報と、ロードモジュール生成手
段4を起動することを指示する情報と、連係の処理の終
了全指示する情報との3つの種類がある。
する情報としては、中間連係モジュール生成手段3を起
動することを指示する情報と、ロードモジュール生成手
段4を起動することを指示する情報と、連係の処理の終
了全指示する情報との3つの種類がある。
リンカ制御手段2は、す/力制御指令入力手段1から入
力した情報が中間連係モー/エール生成手段3を起動す
ることを指示するものであった場合には、更K IJン
カ制御指令入力手段1から、連係の対象となる一つ以上
の目的モジュールの名前に関する情報を入力し、入力し
た情報とともに制御を中間連係モジュール生成手段3に
移す。
力した情報が中間連係モー/エール生成手段3を起動す
ることを指示するものであった場合には、更K IJン
カ制御指令入力手段1から、連係の対象となる一つ以上
の目的モジュールの名前に関する情報を入力し、入力し
た情報とともに制御を中間連係モジュール生成手段3に
移す。
す/力制御手段2から制御を移された中間連係モジュー
ル生成手段3は、リンカ制御手段2から渡された情報に
従って連係の対象となる1つ以上の目的モジュール5.
6t−記憶装置の中から探索し、各目的モジュール5,
6の全ての情報を入力し、入力した全ての情報と、入力
の対象となった各目的モジュール内の情報を格納するフ
ァイル内位置に対する索引とくよって1つの中間連係モ
ジュール7を生成する。
ル生成手段3は、リンカ制御手段2から渡された情報に
従って連係の対象となる1つ以上の目的モジュール5.
6t−記憶装置の中から探索し、各目的モジュール5,
6の全ての情報を入力し、入力した全ての情報と、入力
の対象となった各目的モジュール内の情報を格納するフ
ァイル内位置に対する索引とくよって1つの中間連係モ
ジュール7を生成する。
中間連係モジュールの具体例を第2図に示す。
第2図を参照すると、中間連係モジュール7において、
各目的モジュール5,6の情報格納開始位置は目的モジ
ュール5,6を格納しているファイル内のレコード番号
IJ+R2でそれぞれ示され、各目的モジ為−ル5,6
のファイル名とそのレコード番号とKよって索引部分工
■を形成している。
各目的モジュール5,6の情報格納開始位置は目的モジ
ュール5,6を格納しているファイル内のレコード番号
IJ+R2でそれぞれ示され、各目的モジ為−ル5,6
のファイル名とそのレコード番号とKよって索引部分工
■を形成している。
なお第2図の例では目的モジ為−ル5のファイル名1
@FILEI ’とし、目的モジュール6のファイル名
を“FILE2″としている。
@FILEI ’とし、目的モジュール6のファイル名
を“FILE2″としている。
このようKして、中間連係モジュール生成手段3による
中間連係モジュール7の生成を終了すると、中間連係モ
ジュール生成手段3は、制御をリンカ制御手段2に戻す
。リンカ制御手段2は、リンカ制御指令入力手段1から
入力された情報がロードモジュール生成手段4′t−起
動することを指示するものであった場合には、更にリン
カ制御指令入力手段1から、連係の対象となる1つ以上
の目的モジ、−ル8.9の名前に関する情報と、連係の
対象となる中間連係モー)&−ルアの名前に関する情報
とを入力し、入力した情報とともに制御をロードモジュ
ール生成手段4に移す。
中間連係モジュール7の生成を終了すると、中間連係モ
ジュール生成手段3は、制御をリンカ制御手段2に戻す
。リンカ制御手段2は、リンカ制御指令入力手段1から
入力された情報がロードモジュール生成手段4′t−起
動することを指示するものであった場合には、更にリン
カ制御指令入力手段1から、連係の対象となる1つ以上
の目的モジ、−ル8.9の名前に関する情報と、連係の
対象となる中間連係モー)&−ルアの名前に関する情報
とを入力し、入力した情報とともに制御をロードモジュ
ール生成手段4に移す。
リンカ制御手段2から制御を移されたロードモジュール
生成手段4は、リンカ制御手段2から渡された情報に従
って連係の対象となる1つ以上の目的モジュール8.9
と、中間連係モジ瓢−ル7とを記憶装置の中から探索す
る。更に中間連係モジー−シフ0中の各目的モジュール
に対する索引によって中M連係モゾーール7の中の各目
的モジ為−ルの情報が格納されている位置を探索する。
生成手段4は、リンカ制御手段2から渡された情報に従
って連係の対象となる1つ以上の目的モジュール8.9
と、中間連係モジ瓢−ル7とを記憶装置の中から探索す
る。更に中間連係モジー−シフ0中の各目的モジュール
に対する索引によって中M連係モゾーール7の中の各目
的モジ為−ルの情報が格納されている位置を探索する。
このようにして記憶装置の中から捜し出した目的モジュ
ール8,9の中の情報と、中間連係モジュール7の中か
ら捜し出した目的モジュール内の情報との間の相互参照
を解決し、ロードモジュールlOを生成する。ロードモ
ジュール10の生成が終了したら、ロードモジュール生
成手段4は制御をリンカ制御手段2に戻す。
ール8,9の中の情報と、中間連係モジュール7の中か
ら捜し出した目的モジュール内の情報との間の相互参照
を解決し、ロードモジュールlOを生成する。ロードモ
ジュール10の生成が終了したら、ロードモジュール生
成手段4は制御をリンカ制御手段2に戻す。
リンカ制御手段2は、リンカ制御手段から入力した情報
が連係の処理の終了を指示するものであれは、連係の処
理全棒金終了させる。
が連係の処理の終了を指示するものであれは、連係の処
理全棒金終了させる。
以上説明したように本発明は、中間連係モジュール生成
手段を設け、これによって複数の目的モジュールを連係
させて中間連係モジュールを生成するようにしているの
で、例えば多数の目的モジュールからなるプログラムの
うち、少数の目的モジュールのみを修正変更して繰シ返
しデバッグを行う場合など、修正変更の必要ない複数の
目的モジュールをあらかじめ一つの中間連係モジ、−ル
にまとめておくことにより、繰り返して行われる目的モ
ゾーールの連係編集に際して、プログラムを構成してい
る全目的モジュールを毎回記憶装置の中から探索する必
要がなくなり目的モジュールの連係編集の時間を短縮で
きるという効果がある。
手段を設け、これによって複数の目的モジュールを連係
させて中間連係モジュールを生成するようにしているの
で、例えば多数の目的モジュールからなるプログラムの
うち、少数の目的モジュールのみを修正変更して繰シ返
しデバッグを行う場合など、修正変更の必要ない複数の
目的モジュールをあらかじめ一つの中間連係モジ、−ル
にまとめておくことにより、繰り返して行われる目的モ
ゾーールの連係編集に際して、プログラムを構成してい
る全目的モジュールを毎回記憶装置の中から探索する必
要がなくなり目的モジュールの連係編集の時間を短縮で
きるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は中間
連係モジュールの一例を示す図である。 第1図において、l・・・リンカ制御指令入力手段、2
・・・リンカ制御手段、3・・・中間連係モジュール生
成手段、4・・・ロードモジュール生成手段、5・・・
目的モジュール、6・・・目的モジュール、7・・・中
間連係モジュール、8・・・目的モジュール、9・・・
目的モジ島−ル、 10・・・ロードモジュール。
連係モジュールの一例を示す図である。 第1図において、l・・・リンカ制御指令入力手段、2
・・・リンカ制御手段、3・・・中間連係モジュール生
成手段、4・・・ロードモジュール生成手段、5・・・
目的モジュール、6・・・目的モジュール、7・・・中
間連係モジュール、8・・・目的モジュール、9・・・
目的モジ島−ル、 10・・・ロードモジュール。
Claims (1)
- 目的モジュールの連係に関する情報が入力されるリンカ
制御手段と、入力した情報が中間連係モジュールの生成
を指示するものである場合にリンカ制御手段から所定の
情報および制御を渡され、連係の対象となる少なくとも
1つの目的モジュールを記憶装置から探索して中間連係
モジュールを生成する中間連係モジュール生成手段と、
入力した情報がロードモジュールの生成を指示するもの
である場合に、リンカ制御手段から所定の情報および制
御を渡され、連係の対象となる少なくとも1つの目的モ
ジュールと前記中間連係モジュール生成手段で生成され
た中間連係モジュールとを記憶装置から探索し記憶装置
から捜し出した目的モジュール内の情報と中間連係モジ
ュールから捜し出した目的モジュール内の情報との間の
相互参照を解決してロードモジュールを生成するロード
モジュール生成手段とを備えていることを特徴とする目
的モジュール連係方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8412089A JPH02264327A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 目的モジュール連係方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8412089A JPH02264327A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 目的モジュール連係方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264327A true JPH02264327A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13821660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8412089A Pending JPH02264327A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 目的モジュール連係方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02264327A (ja) |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8412089A patent/JPH02264327A/ja active Pending
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