JPH0226432A - データ無線通信システム - Google Patents
データ無線通信システムInfo
- Publication number
- JPH0226432A JPH0226432A JP63177293A JP17729388A JPH0226432A JP H0226432 A JPH0226432 A JP H0226432A JP 63177293 A JP63177293 A JP 63177293A JP 17729388 A JP17729388 A JP 17729388A JP H0226432 A JPH0226432 A JP H0226432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- packet
- data
- communication system
- data radio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
中央局と端局としての複数のデータ無線機との間でデー
タ無線通信を行なうデータ無線通信システムに関し、 省電力効果が大きくデータ収集効率が向上することを目
的とし、 一定周期で同期パケットを送信する中央局と、送信要求
があるとき受信部で受信した同期パケットに同期したタ
イムスロットで送信部によって該中央局に端局パケット
を送信する端局としての複数のデータ無線機とよりなる
データ無線通信システムにおいて、該複数のデータ無線
1夫々に、該受信部で該同期パケットを受信したかどう
かを判別する判別手段と、該判別手段で該同期パケット
の受信を判別した侵、次の同期パケットが送信されるま
での該一定周期より短かい所定期間だけ該受信部の電源
を遮断する電源遮断手段とを有し構成する。
タ無線通信を行なうデータ無線通信システムに関し、 省電力効果が大きくデータ収集効率が向上することを目
的とし、 一定周期で同期パケットを送信する中央局と、送信要求
があるとき受信部で受信した同期パケットに同期したタ
イムスロットで送信部によって該中央局に端局パケット
を送信する端局としての複数のデータ無線機とよりなる
データ無線通信システムにおいて、該複数のデータ無線
1夫々に、該受信部で該同期パケットを受信したかどう
かを判別する判別手段と、該判別手段で該同期パケット
の受信を判別した侵、次の同期パケットが送信されるま
での該一定周期より短かい所定期間だけ該受信部の電源
を遮断する電源遮断手段とを有し構成する。
ルチ回路で受信電波が弱いとき低周波増幅器を切離すこ
とにより省電力化を図っている。
とにより省電力化を図っている。
本発明はデータ無線通信システムに関し、中央局と端局
としての複数のデータ無線機との間でデータ無線通信を
行なうデータ無線通信システムに関する。
としての複数のデータ無線機との間でデータ無線通信を
行なうデータ無線通信システムに関する。
従来より、中央局と複数のデータ無線機との間で例えば
タイムスロット方式によりデータ無線通信を行なうデー
タ無線通信システムがある。
タイムスロット方式によりデータ無線通信を行なうデー
タ無線通信システムがある。
この場合、商用電源を利用できない場所に設置されるア
レメータ等のデータ無#11機、又は移動局として使用
するデータ無amでは電源としてバッテリーが利用され
るため、省電力化が要望されている。
レメータ等のデータ無#11機、又は移動局として使用
するデータ無amでは電源としてバッテリーが利用され
るため、省電力化が要望されている。
従来の例えば無線データ通信システムにおけるデータ無
線機ではスケルチ回路を設け、このスケ〔発明が解決し
ようとする課題〕 データ無線機にスケルチ回路を設けた場合、データ無線
機が隣接して多数設置されると、中央局の送信時だけで
はなくこの隣接する他のデータ無線機の送信時にもスケ
ルチが解除されてしまい省電力効果が少ない。
線機ではスケルチ回路を設け、このスケ〔発明が解決し
ようとする課題〕 データ無線機にスケルチ回路を設けた場合、データ無線
機が隣接して多数設置されると、中央局の送信時だけで
はなくこの隣接する他のデータ無線機の送信時にもスケ
ルチが解除されてしまい省電力効果が少ない。
また、スケルチの作動状態からスケルグー解除までのオ
ーブン時間を考慮してタイムスロットの時間枠を設定し
なければならないため、このタイムスロットの時間枠が
大きくなりデータ収集効率が悪いという問題があった。
ーブン時間を考慮してタイムスロットの時間枠を設定し
なければならないため、このタイムスロットの時間枠が
大きくなりデータ収集効率が悪いという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、省電力効果が
大きくデータ収集効率が向上するデータ無線通信システ
ムを提供することを目的とする。
大きくデータ収集効率が向上するデータ無線通信システ
ムを提供することを目的とする。
〔:11題を解決するための手段〕
第1図は本発明の無線データ通信システムに適用される
データ無線機の原理ブロック図を示す。
データ無線機の原理ブロック図を示す。
同図中、データ無線機は受信部10と、送信部11と、
制御部12とより構成されている。
制御部12とより構成されている。
受信部10はアンテナ13で受信した高周波信号から中
央局が送信した同期パケットを復調し、この同期パケッ
トを受信したとき制御部12に通知する。
央局が送信した同期パケットを復調し、この同期パケッ
トを受信したとき制御部12に通知する。
制御部12は判別手段12a及び電源遮断手段12bを
有している。判別手段12aは、受信部10で同期パケ
ットを受信したがどうかを判別する。
有している。判別手段12aは、受信部10で同期パケ
ットを受信したがどうかを判別する。
電源遮断手段12bは、判別手段12aで同期パケット
の受信を判別した後、次の同期パケットが送信されるま
での一定周期より短かい所定11間だけ受信部10の電
源を遮断する。
の受信を判別した後、次の同期パケットが送信されるま
での一定周期より短かい所定11間だけ受信部10の電
源を遮断する。
また、制御部12は受信部10よりの通知及び送信要求
の発生に応じて送信パケットを生成し、かつ送信部11
を制御する。
の発生に応じて送信パケットを生成し、かつ送信部11
を制御する。
送信部11は制御部12が指定するタイムスロットで制
御部12から供給される送信パケットを変調してアンテ
ナ13より送信する。
御部12から供給される送信パケットを変調してアンテ
ナ13より送信する。
本発明においては、判別手段12a及び電源遮断手段1
2bによってデータ無線機の受信部10の電源は同期パ
ケットを受信しようとするWJra+にのみ供給され、
これ以外の期間に上記電源が遮断されるため、受信部1
0の消費電力を大幅に省力化できる。またスケルチ回路
を用いてないため、タイムスロットの時間枠を拡げる必
要がなくデータ収集効率が向上する。
2bによってデータ無線機の受信部10の電源は同期パ
ケットを受信しようとするWJra+にのみ供給され、
これ以外の期間に上記電源が遮断されるため、受信部1
0の消費電力を大幅に省力化できる。またスケルチ回路
を用いてないため、タイムスロットの時間枠を拡げる必
要がなくデータ収集効率が向上する。
第2図は制御部12が実行する処理のフローチャートを
示す。
示す。
データ無線機の電源が投入されると、この処理が実行開
始され、まずステップ20によってタイマリセット等の
初期設定が行なわれると共に受信部10に′ll源を供
給して受信状態とする。
始され、まずステップ20によってタイマリセット等の
初期設定が行なわれると共に受信部10に′ll源を供
給して受信状態とする。
次に受信部10から同期パケットを受信したとの通知が
あるかどうかを判別しくステップ21)、通知がなけれ
ばステップ20に移行する。このステップ21が判別手
段12aに相当する。
あるかどうかを判別しくステップ21)、通知がなけれ
ばステップ20に移行する。このステップ21が判別手
段12aに相当する。
中央局は第3図(A)、第4図(A)夫々に示す如く、
例えば1分程度の一定周期で同期パケット(図中斜線部
)を送出している。
例えば1分程度の一定周期で同期パケット(図中斜線部
)を送出している。
ステップ21で同期パケット受信の通知があれば、ステ
ップ22に進み、第3図(B)に示す如く受信部10の
電源を遮断し、タイマをスタートさせる。この後送信す
べきパケットが発生しているかどうかを判別しくステッ
プ23)、送信すべきパケットがあれば、上記タイマに
より自己のタイムスロットの時間枠例えば第3図(C)
に斜線部で示す自己のタイムスロットTtが示されたと
き、端局パケットとして送信する(ステップ24)。送
信部11に電源が供給されるのはこのステップ24の実
行時だけである。
ップ22に進み、第3図(B)に示す如く受信部10の
電源を遮断し、タイマをスタートさせる。この後送信す
べきパケットが発生しているかどうかを判別しくステッ
プ23)、送信すべきパケットがあれば、上記タイマに
より自己のタイムスロットの時間枠例えば第3図(C)
に斜線部で示す自己のタイムスロットTtが示されたと
き、端局パケットとして送信する(ステップ24)。送
信部11に電源が供給されるのはこのステップ24の実
行時だけである。
ステップ24実行後、又はステップ23で送信すべきパ
ケットがない場合にはステップ25においてタイマによ
り送信期間が終了したかどうかを判別し、送信期間が終
了したときステップ26に進み、ここで受信部10に電
源を供給すると共にタイマをリセットする。この後、ス
テップ21に移行する。なお、受信部10の電源は第3
図(B)に示す如く同期パケットの受信終了侵に受信ガ
ード時間Δtを経過して遮断され、また、同期パケット
受信開始より受信ガード時間Δtだけ前に供給されるよ
うタイマを用いて11mがなされる。これに対して中央
局の受信部の電源は第3図(D)に示すタイミングで供
給・遮断される。
ケットがない場合にはステップ25においてタイマによ
り送信期間が終了したかどうかを判別し、送信期間が終
了したときステップ26に進み、ここで受信部10に電
源を供給すると共にタイマをリセットする。この後、ス
テップ21に移行する。なお、受信部10の電源は第3
図(B)に示す如く同期パケットの受信終了侵に受信ガ
ード時間Δtを経過して遮断され、また、同期パケット
受信開始より受信ガード時間Δtだけ前に供給されるよ
うタイマを用いて11mがなされる。これに対して中央
局の受信部の電源は第3図(D)に示すタイミングで供
給・遮断される。
上記のステップ22,25.26が電源遮断手段12b
に相当する。
に相当する。
また、第3図(C)では1周期目では送信すべきパケッ
トがあり自己のタイムスロットTiで端局パケットを送
信しているが、2周期目では送信すべきパケットがない
ため自己のタイムスロットTiで端局パケットの送信を
行なっていない。
トがあり自己のタイムスロットTiで端局パケットを送
信しているが、2周期目では送信すべきパケットがない
ため自己のタイムスロットTiで端局パケットの送信を
行なっていない。
このようにデータ無線機は同期パケットを受信しようと
する期間にのみ電源を供給され、これ以外の11間に電
源を遮断されるため受信部10の消費電力を大幅に省力
化でき、更に妨害波による誤動作のおそれも小さくなる
。
する期間にのみ電源を供給され、これ以外の11間に電
源を遮断されるため受信部10の消費電力を大幅に省力
化でき、更に妨害波による誤動作のおそれも小さくなる
。
ところで、第4図(C)に示す如く1周期目の自己のタ
イムスロットTiで端局パケットを受信した後、送信期
間が終了して第4図(B)に示す如く受信部10に電源
を供給する。この後、受信部10で2周期目の同期パケ
ットを受信できなかった場合にはステップ20.21を
繰り返すので、n周期目の同期パケットが受信されるま
で受信部10に電源が供給される。このように、データ
無線機は同期パケットが受信できない場合、これを受信
できるまで受信状態を維持するので端局が中央局から切
離されることがなく、受信状態が回復すると同時に中央
局との同期がとれる。
イムスロットTiで端局パケットを受信した後、送信期
間が終了して第4図(B)に示す如く受信部10に電源
を供給する。この後、受信部10で2周期目の同期パケ
ットを受信できなかった場合にはステップ20.21を
繰り返すので、n周期目の同期パケットが受信されるま
で受信部10に電源が供給される。このように、データ
無線機は同期パケットが受信できない場合、これを受信
できるまで受信状態を維持するので端局が中央局から切
離されることがなく、受信状態が回復すると同時に中央
局との同期がとれる。
なお、上記の如き異常時においても中央局の受信部の電
源は第4図(D)に示す如く第3図の正常時と同様のタ
イミングで供給・遮断される。
源は第4図(D)に示す如く第3図の正常時と同様のタ
イミングで供給・遮断される。
なお、タイムスロット方式では各端局のデータ無iiは
パケットを送信する自己のタイムスロットの時間枠を予
め決められているが、送信すべきパケットを持っている
端局が予め決められた複数のタイムスロットの中から任
意のタイムスロットを選択して、この選択したタイムス
ロットでパケットを送信するランダムアクセスのタイム
スロット方式においても本発明のデータ無線通信方式は
好適であり、上記実施例に限定されない。
パケットを送信する自己のタイムスロットの時間枠を予
め決められているが、送信すべきパケットを持っている
端局が予め決められた複数のタイムスロットの中から任
意のタイムスロットを選択して、この選択したタイムス
ロットでパケットを送信するランダムアクセスのタイム
スロット方式においても本発明のデータ無線通信方式は
好適であり、上記実施例に限定されない。
上述の如く、本発明のデータ無線通信システムによれば
、データ無線機の省電力効果が大きく、バッテリー電源
の寿命が長くなると共に、妨害波による誤動作のおそれ
が小さくなり、またデータ収集効率が向上し、実用上き
わめて有用である。
、データ無線機の省電力効果が大きく、バッテリー電源
の寿命が長くなると共に、妨害波による誤動作のおそれ
が小さくなり、またデータ収集効率が向上し、実用上き
わめて有用である。
第1図は本発明システムに適用されるデータ無線機の原
理ブロック図、 第2図は制御部の実行する処理の一実施例のフローチャ
ート、 第3図、第4図は正常動作時、異常動作時夫々のタイミ
ングチャートである。 図において、 10は受信部、 11は送信部、 12は制御部、 12aは判別手段、 12bは電源遮断手段、 13はアンテナ、 20〜26はステップ を示す。
理ブロック図、 第2図は制御部の実行する処理の一実施例のフローチャ
ート、 第3図、第4図は正常動作時、異常動作時夫々のタイミ
ングチャートである。 図において、 10は受信部、 11は送信部、 12は制御部、 12aは判別手段、 12bは電源遮断手段、 13はアンテナ、 20〜26はステップ を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一定周期で同期パケットを送信する中央局と、送信要求
があるとき受信部(10)で受信した同期パケットに周
期したタイムスロットで送信部(11)によつて該中央
局に端局パケットを送信する端局としての複数のデータ
無線機とよりなるデータ無線通信システムにおいて、 該複数のデータ無線機夫々に、該受信部(10)で該同
期パケットを受信したかどうかを判別する判別手段(1
2a)と、 該判別手段(12a)で該同期パケットの受信を判別し
た後、次の同期パケットが送信されるまでの該一定周期
より短かい所定期間だけ該受信部(10)の電源を遮断
する電源遮断手段(12b)とを有することを特徴とす
るデータ無線通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177293A JPH0226432A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | データ無線通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177293A JPH0226432A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | データ無線通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226432A true JPH0226432A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16028489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177293A Pending JPH0226432A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | データ無線通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20240276589A1 (en) * | 2023-02-10 | 2024-08-15 | Analog Devices International Unlimited Company | Autonomous determination of discontinuous transmit opportunities by ethernet based radios |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63177293A patent/JPH0226432A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20240276589A1 (en) * | 2023-02-10 | 2024-08-15 | Analog Devices International Unlimited Company | Autonomous determination of discontinuous transmit opportunities by ethernet based radios |
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