JPH02265076A - ディスク処理装置 - Google Patents

ディスク処理装置

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JPH02265076A
JPH02265076A JP8646789A JP8646789A JPH02265076A JP H02265076 A JPH02265076 A JP H02265076A JP 8646789 A JP8646789 A JP 8646789A JP 8646789 A JP8646789 A JP 8646789A JP H02265076 A JPH02265076 A JP H02265076A
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disk
count part
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Fumio Ichikawa
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明はディスク媒体およびディスク処理装置に関し、
特に磁気ディスク媒体上の記録フォーマットに関する。
従来技術 従来、固定データ長磁気ディスクサブシステムにおいて
は、第3図に示すような磁気ディスク媒体のフォーマッ
トが採用されている。
すなわち、第3図(a)に示すように、各データ部りの
直前に同期引込みのためのギヤ・ツブGをはさんでカウ
ント部Cを設けるか、または第3図(b)に示すように
、ギャップGて区切られた2個のデータ部群毎に、2個
のデータ線群の直前にギャップGをはさんでカウント部
Cを設けるか、あるいは第3図(C)に示すように、ギ
ャップGで区切られたn個(nは3以」二の正の整数)
のブタ線群毎に、n個のデータ線群の直前にギャップG
をはさんでカウント部Cを設けるようにしたフォーマッ
トが採用されている。
このような従来の固定データ長磁気ディスクサブシステ
ムでは、各データ部りおよびカウント部C間にギャップ
Gをはさんで磁気ディスク媒体のフォーマットを形成さ
せているので、磁気ディスク媒体においてギャップGの
占める割合が大きく、磁気ディスク媒体の実効データ容
量が非常に低い(全データ容量の約60%〜70%)と
いう欠点がある。
また、磁気ディスク媒体の実効データ容量か非常に低い
ため、マルチトラック処理における平均データ転送レイ
トが低いという欠点がある。
発明の目的 本発明は上記のような従来のものの欠点を除去ずべくな
されたもので、各データとカウント部デタとの間にギャ
ップの存在しない、実効データ容量の大きなディスク媒
体の提供を目的とする。
また本発明は、マルチI・ラック処理における平均デー
タ転送レイトを向上させることができるディスク媒体お
よびディスク処理装置の提供を目的とする。
発明の構成 本発明によるディスク媒体は、固定データ長の各データ
間にギャップが設けられたディスク媒体であって、前記
データの識別情報を示ずカウント部データと前記データ
とを連続して記憶したことを特徴とする。
本発明によるディスク処理装置は、ディスク装置と上位
装置との間の固定データ長のデータの転送を制御するデ
ィスク処理装置であって、前記固定データ長の各データ
間にギャップが設けられ、前記データの識別情報を示す
カウント部データと前記データとを連続して記憶したデ
ィスク媒体に対する読出し書込み時に、前記カウント部
データの前記ディスク媒体に対する読出し書込み量を4
数する計数手段と、予め設定されたカウント部データを
格納する格納手段と、前記旧数手段の51数値にしたが
って、前記ディスク媒体から読出されたカウント部デー
タと前記格納手段に格納されたカウント部データとを比
較する比較手段と、前記比較手段により一致が検出され
たとき、当該カウント部データに連続して前記ディスク
媒体から読出された前記固定データ長のデータを前記上
位装置に転送制御する手段とを有することを特徴とする
実施例 次に、本発明の一実施例について図mjを参照して説明
する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すプロ・ツク図で
ある。図において、磁気ディスク処理装置2はホストプ
ロセッサ1と、複数のファイルを記憶する磁気ディスク
装置3との間に設置されている。
この磁気ディスク処理装置2のホストインタフェ−ス で命令や実行結果、およびデータの受渡しを行う。
マイクロプロセッサ22はホストインタフェス制御回路
21を介してホストプロセッサーから受取った命令を解
読し、実行結果をホストプロセッサ]に対して送出する
ディスクインタフェース制御回路23はマイクロプロセ
ッサ22の指示により磁気ディスク装置3との間で命令
や実行結果、およびデータの受渡しを行う。
データ転送制御回路24はマイクロプロセッサ22の指
示によりホストインタフェース制御回路21とディスク
インタフェース制御回路23きの間のデータ転送制御を
行う。
データ部カウンタ回路25はディスクインタフェース制
御回路23を介して磁気ディスク装置3との間でデータ
部データの受渡しが行われる毎に減算を行い、この減算
処理によりデータ部データの受渡しが終了したことを検
出すると、そのことをデータ転送制御回路24に通知す
る。
カウント部カウンタ回路26はディスクインタフェース
制御回路23を介して磁気ディスク装置3との間でカウ
ント部データの受渡しが行われる毎に減算を行い、この
減算処理によりカウント部データの受渡しが終了したこ
とを検出すると、そのことをデータ転送制御回路24お
よびデータ部カウンタ回路25に通知する。
データ貯蔵回路27には磁気ディスク装置3への書込み
時にデータ部データに先立って書込まれるカウント部デ
ータ、あるいは磁気ディスク装置3からの読取り時にデ
ータ部データに先立って読取られるカウント部データと
比較するための期待値が格納される。
比較回路28はカウント部カウンタ回路26の値にした
がって、磁気ディスク装置3から読取られたカウント部
データとデータ貯蔵回路27に格納された期待値とを比
較する。
第2図は本発明の一実施例による磁気ディスク媒体のフ
ォーマツI・を示ず図である。図において、カウント部
データCとデータ部データDとは間にギャップGをはさ
まずに連続して記憶されている。
これら第1図および第2図を用いて本発明の一実施例の
動作について説明する。
磁気ディスク装置3からデータを読取る場合、マイクロ
プロセッサ22は読取りを行うデータ部データDに対応
するカウント部データCの期待値をデータ貯蔵回路27
にセラl−L、、その後にディスクインタフェース制御
回路23にデータ読取り動作指示を出力する。
このデータ読取り動作指示によりディスクインタフェー
ス制御回路23を介して磁気ディスク装置3からカウン
ト部データCが読取られると、カウント部カウンタ回路
26はディスクインタフニス制御回路23を介して磁気
ディスク装置3との間でカウント部データCの受渡しが
行われる毎に、予めセットされたカウント部データCの
データ長に対応するカウント値の減算を行う。
磁気ディスク装置3から読取られたカウント部データC
はデータ転送制御回路24を介して比較回路28に送出
され、カウント部カウンタ回路26の値にしたがって、
比較回路28においてブタ貯蔵回路27に格納された期
待値と比較される。
比較回路28においてカウント部データCの全データの
比較が正常に終了した場合、データ転送制御回路24は
カウント部データCの受渡しが終了したことを示すカウ
ント部カウンタ回路26からの通知を受取ると、カウン
ト部データCに連続して磁気ディスク装置3から読取ら
れたデータ部データDをディスクインタフェース制御回
路23からホストインタフェース制御回路21に転送す
るよう制御する。
また、データ部カウンタ回路25はカウント部データC
の受渡しか終了したことを示ずカウント部カウンタ回路
26からの通知を受取ると、ディスクインタフェース制
御回路23てノ7ウント部デタCに連続して磁気ディス
ク装置3から読取られたデータ部データDの受渡しが行
われる毎に、予め設定されたデータ部データDの固定デ
ータ長に対応するカウント値の減算を行う。
このデータ部カウンタ回路25においてデータ部データ
Dの受渡しが終了したことを検出したことがデータ転送
制御回路24に通知されると、ブタ転送制御回路24で
はデータ部データDのディスクインタフェース制御回路
23からホストインタフェース制御回路21への転送制
御を終了する。
上述の処理動作を繰返し行うことによって、ホストプロ
セッサ1から指示されたデータバイト数のデータをホス
トプロセッサ1に転送すると、ホストプロセッサ]から
の読取り命令に対する磁気ディスク処理装置2の処理が
終了する。
次に、磁気ディスク装置3にデータを書込む場合、磁気
ディスク処理装置2は1」的とするカウント部データC
の1つ前のカウント部データCを必ず読取り、磁気ディ
スク媒体」二の位置の確認を行う。この磁気ディスク媒
体上の位置の確認を行った後に、磁気ディスク媒体上へ
のカウント部デタCおよびデータ部データDの書込みが
行イつれる。
ギャップGの処理中に、次に書込むべきカウント部デー
タCかデータ貯蔵回路27にセットされ、カウント部デ
ータCのカウント値がカウント部カウンタ回路26にセ
ットされ、データ部データDの固定データ長に対応する
カウント値がデータ部カウンタ回路25にセットされる
その後に、マイクロプロセッサ22はデータ転送制御回
路24およびディスクインタフェース制御回路23に対
して磁気ディスク装置3へのデータの書込みを指示する
データ転送制御回路24はマイクロプロセッサ22から
の指示を受取ると、カウント部カウンタ回路26からの
信号によりデータ貯蔵回路27にセットされたカウント
部データCをディスクインタフェース制御回路23に送
って、磁気ディスク装置3へのカウント部データCの書
込みを行う。
このカウント部データCの書込みか行われた後に、デー
タ転送制御回路24はホストインタフニス制御回路21
を介してホストプロセッサ]から送られてくるデータ部
データDをディスクインタフェース制御回路23に送っ
て、磁気ディスク装置3へのデータ部データDの書込み
を行う。
上述の処理動作を繰返し行うことによって、ホストプロ
セッサ1から指示されたデータバイト数のデータを磁気
ディスク装置3に書込むと、ホストプロセッサ]からの
書込み命令に対する磁気ディスク処理装置2の処理が終
了する。
尚、上述の磁気ディスク装置3に対する読取り動作およ
び書込み動作時におけるデータの読取り誤りの処理は、
従来の磁気ディスク処理装置と同様に、−時データ貯蔵
回路を設けることにより処理することができる。
このように、磁気ディスク媒体のフォーマットをカウン
ト部データCとデータ部データDとが連続するように形
成することによって、第3図(a)〜第3図(C)に示
す従来の磁気ディスク媒体のフォーマットにおけるカウ
ント部データCとブタ部データDとの間のギャップGを
除去することができ、磁気ディスク媒体の実効データ容
量を大きくすることができる。
また、磁気ディスク装置3から読取られたカウント部デ
ータCと、予めデータ貯蔵回路27にセツトされた期待
値とをカウント部カウンタ回路26のカウント値にした
がって比較回路28て比較し、一致が検出されたときに
該カウント部データCに連続して磁気ディスク装置3か
ら読取られたデータ部データDをホストプロセッサ1に
転送するようにすることによって、カウント部データC
とデータ部データDとの間にギャップGか存在しなくと
も、カウント部データCおよびデータ部データDを各々
識別して処理することができる。
よって、磁気ディスク装置3の実効データ容量を大きく
することができるとともに、カウント部データCとデー
タ部データDとの間のギヤ・ツブGの処理を省略できる
ので、マルチトラック処理における平均データ転送レイ
トを向上させることができる。
尚、本発明の一実施例ではカウント部カウンタ回路26
の値にしたがって順次カウント部データCを期待値と比
較するようにしたが、カウント部データCをいったんレ
ジスタなどに保持し、カウント部カウンタ回路26でカ
ウント部データCの読出し終了が検出されたときに、該
レジスタの値と期待値とを比較してもよい。
また、本発明の一実施例では磁気ディスク処理装置につ
いて述べたが、ギャップを介してデータが記憶される他
のディスク装置に適用できることは明白であり、これら
に限定されない。
発明の詳細 な説明したように本発明によれば、データとデータの識
別情報を示すカウント部データとを連続して記憶したこ
とにより、各データとカウント部データとの間にギャッ
プの存在しない、実効データ容量の大きなディスク媒体
を提供することができるという効果がある。
また、本発明のディスク処理装置によれば、ディスク装
置からの読出し量にしたがって、カウント部データと予
め設定されたカウント部データとを比較し、それらの一
致が検出されたときに該カウント部データに連続してデ
ィスク装置から読出されたデータを上位装置に転送する
ようにすることによって、マルチトラック処理における
平均デ−タ転送レイトを向上させることができるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の一実施例による磁気ディスク媒体のフォ
ーマットを示す図、第3図は従来例の磁気ディスク媒体
のフォーマットを示す図である。 主要部分の符号の説明 ]・・・・・・ホストプロセッサ 2・・・・・・磁気ディスク処理装置 3・・・・・・磁気ディスク装置 22・・・・・・マイクロプロセッサ 24・・・・・・データ転送制御回路 25・・・・・・データ部カウンタ回路26・・・・・
・カウント部カウンタ回路27・・・・・データ貯蔵回
路 28・・・・・・比較回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定データ長の各データ間にギャップが設けられ
    たディスク媒体であって、前記データの識別情報を示す
    カウント部データと前記データとを連続して記憶したこ
    とを特徴とするディスク媒体。
  2. (2)ディスク装置と上位装置との間の固定データ長の
    データの転送を制御するディスク処理装置であって、前
    記固定データ長の各データ間にギャップが設けられ、前
    記データの識別情報を示すカウント部データと前記デー
    タとを連続して記憶したディスク媒体に対する読出し書
    込み時に、前記カウント部データの前記ディスク媒体に
    対する読出し書込み量を計数する計数手段と、予め設定
    されたカウント部データを格納する格納手段と、前記計
    数手段の計数値にしたがって、前記ディスク媒体から読
    出されたカウント部データと前記格納手段に格納された
    カウント部データとを比較する比較手段と、前記比較手
    段により一致が検出されたとき、当該カウント部データ
    に連続して前記ディスク媒体から読出された前記固定デ
    ータ長のデータを前記上位装置に転送制御する手段とを
    有することを特徴とするディスク処理装置。
JP1086467A 1989-04-05 1989-04-05 ディスク処理装置 Expired - Lifetime JP2671485B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58115607A (ja) * 1981-12-28 1983-07-09 Fujitsu Ltd 記憶装置システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS58115607A (ja) * 1981-12-28 1983-07-09 Fujitsu Ltd 記憶装置システム

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