JPH02265117A - 光ct付支持碍子 - Google Patents
光ct付支持碍子Info
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- JPH02265117A JPH02265117A JP1189134A JP18913489A JPH02265117A JP H02265117 A JPH02265117 A JP H02265117A JP 1189134 A JP1189134 A JP 1189134A JP 18913489 A JP18913489 A JP 18913489A JP H02265117 A JPH02265117 A JP H02265117A
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- 239000012212 insulator Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 18
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 47
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
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- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は送電線路や変電所等において使用される光CT
付支持碍子に関するものである。
付支持碍子に関するものである。
(従来の技術)
送電線路や変電所等において線路や母線等の導体を流れ
る電流や電圧を測定する必要がある場合には、支持碍子
によって支持された導体に碍子型CTや碍子型PTをそ
れぞれ取付け、各出力を電気信号として取出すのが普通
であった。ところがこの場合には設置のために余分のス
ペースを必要とし、全体の装置が大型化すること、出力
信号が電気信号として取出されるためにノイズが入り易
いこと等の欠点があった。
る電流や電圧を測定する必要がある場合には、支持碍子
によって支持された導体に碍子型CTや碍子型PTをそ
れぞれ取付け、各出力を電気信号として取出すのが普通
であった。ところがこの場合には設置のために余分のス
ペースを必要とし、全体の装置が大型化すること、出力
信号が電気信号として取出されるためにノイズが入り易
いこと等の欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記した従来の欠点を解決して、導体を流れる
電流や電圧をノイズを受けることなく正確に測定するこ
とができるコンパクトで余分の設置スペースを必要とし
ない光CT付支持碍子を目的として完成されたものであ
る。
電流や電圧をノイズを受けることなく正確に測定するこ
とができるコンパクトで余分の設置スペースを必要とし
ない光CT付支持碍子を目的として完成されたものであ
る。
(課題を解決するための手段)
本発明は、光ファイバを内蔵させた碍子の端部に金具に
よって導体を支持させるとともに、この導体に密着させ
てあるいはこの導体を囲むようにカバーを取付け、この
カバーの内部の導体にファラディ素子を取付けてこの素
子に光ファイバの端部を接続したことを特徴とするもの
である。
よって導体を支持させるとともに、この導体に密着させ
てあるいはこの導体を囲むようにカバーを取付け、この
カバーの内部の導体にファラディ素子を取付けてこの素
子に光ファイバの端部を接続したことを特徴とするもの
である。
また好ましくは、カバーを絶縁化してその内部に設けら
れた中間電極にポッケルス素子を取付け・光ファイバの
端部をファラデイ素子とともにポッケルス素子にも接続
して光PTとしての機能も持たせることができる。
れた中間電極にポッケルス素子を取付け・光ファイバの
端部をファラデイ素子とともにポッケルス素子にも接続
して光PTとしての機能も持たせることができる。
更に複数本の複導体が使用されている場合には、カバー
を複数本の導体に跨がって形成し、その内部の各導体に
ロゴスキーコイルを巻き付けてその二次側のトロイダル
コイルに全電流に比例した磁界を検出するファラディ素
子を取り付けることもできる。
を複数本の導体に跨がって形成し、その内部の各導体に
ロゴスキーコイルを巻き付けてその二次側のトロイダル
コイルに全電流に比例した磁界を検出するファラディ素
子を取り付けることもできる。
(実施例と作用)
次に本発明を図示の実施例によって詳細に説明する。
第1図は光CT及び光PTとしての機能を併せ持たせた
第1の実施例を示すもので、(1)はその中心孔(2)
の内部に光ファイバ(3)を内蔵させた碍子であって、
その上方の端部は金具(4)によってヘース(5)に取
付けられており、またその下方の端部には金具(6)を
介して導体(7)が支持されている。この金具(6)の
側方には導体(7)を囲むようにカバー(8)が取付け
られており、このカバー(8)を絶縁化してその内部に
ファラディ素子(9)とポッケルス素子00)とが取付
けられている。ファラディ素子(9)としてはYTO,
BSO等が用いられ、導体(7)に直接取付けられて導
体を流れる電流値を光信号に変換する。
第1の実施例を示すもので、(1)はその中心孔(2)
の内部に光ファイバ(3)を内蔵させた碍子であって、
その上方の端部は金具(4)によってヘース(5)に取
付けられており、またその下方の端部には金具(6)を
介して導体(7)が支持されている。この金具(6)の
側方には導体(7)を囲むようにカバー(8)が取付け
られており、このカバー(8)を絶縁化してその内部に
ファラディ素子(9)とポッケルス素子00)とが取付
けられている。ファラディ素子(9)としてはYTO,
BSO等が用いられ、導体(7)に直接取付けられて導
体を流れる電流値を光信号に変換する。
またカバー(8)の内部の導体(7)には絶縁支持物(
11)を介して中間電極02)が設けられ、この中間電
極02)にLN、BSO,、BGO等のポッケルス素子
00)が取付けられて導体(7)と中間電極02)との
間の電圧を測定する。これらのファラディ素子(9)と
ポッケルス素子θ0)には前記した光ファイバ(3)の
端部が接続され、導体(7)の電流値及び電圧値を光信
号として接地側へ伝送している。図示のように光ファイ
バ(3)の下端は金具(6)の内部の中空部03)を通
ってカバー(8)の内部に引込まれており、また光ファ
イバ(3)の上端は光コネクタOaを介して外部に引出
されている。
11)を介して中間電極02)が設けられ、この中間電
極02)にLN、BSO,、BGO等のポッケルス素子
00)が取付けられて導体(7)と中間電極02)との
間の電圧を測定する。これらのファラディ素子(9)と
ポッケルス素子θ0)には前記した光ファイバ(3)の
端部が接続され、導体(7)の電流値及び電圧値を光信
号として接地側へ伝送している。図示のように光ファイ
バ(3)の下端は金具(6)の内部の中空部03)を通
ってカバー(8)の内部に引込まれており、また光ファ
イバ(3)の上端は光コネクタOaを介して外部に引出
されている。
第2図及び第3図には本発明の第2の実施例が示されて
いる。
いる。
第2の実施例は碍子(1)の上方の端部に金具(6)を
介して断路器の受金具θωと導体(7)が支持されてお
り、カバー(8)は導体(7)に密着させて設けられて
いる。そしてこのカバー(8)の内部にファラディ素子
(9)と、中間電極02)及びポッケルス素子00)と
が取付けられている。これらの素子に光ファイバ(3)
の端部を接続するために、金具(6)とカバー(8)と
の間は絶縁チューブ06)により連結されている。
介して断路器の受金具θωと導体(7)が支持されてお
り、カバー(8)は導体(7)に密着させて設けられて
いる。そしてこのカバー(8)の内部にファラディ素子
(9)と、中間電極02)及びポッケルス素子00)と
が取付けられている。これらの素子に光ファイバ(3)
の端部を接続するために、金具(6)とカバー(8)と
の間は絶縁チューブ06)により連結されている。
このように構成されたものは、碍子(1)に支持された
導体(7)に流れる電流をファラデイ素子(9)により
光信号に変換し、また中間電極02)に発生する中間電
位と導体(7)の電位との差をポッケルス素子00)に
より光信号に変換したうえで光ファイバ(3)により接
地側へ取出すものであり、導体(7)を支持する碍子(
1)自体にこれらの素子を取付けたので従来のような碍
子型CTや碍子型PTを別個に取付ける必要もなく、余
分の設置スペースが不要となる利点がある。また本発明
においては電流値や電圧値は光信号として取出されるの
で周囲の電界や磁界によるノイズを受けに<<、正確な
測定値を取出すことができる。更に本実施例では中間電
極02)をカバー(8)の内部に設けたので、絶縁支持
物の表面が汚損されたり濡れることがなく、表面状態の
変化による影響を受けることがないうえ、導体(7)を
支持する碍子(1)と電圧検出用の中間電極02)とを
離して設けたので碍子(1)が汚損されたときや濡れた
ときに発生する電界の乱れによる測定値への影響を防止
することができる。更に第1の実施例に示したように、
導体クランプ面と、センサ部分とを導体(7)の長手方
向に離して配置することによって碍子(1)の長さを従
来品と同一とすることができ、既存の線路等への取付け
が容易に行える利点もある。
導体(7)に流れる電流をファラデイ素子(9)により
光信号に変換し、また中間電極02)に発生する中間電
位と導体(7)の電位との差をポッケルス素子00)に
より光信号に変換したうえで光ファイバ(3)により接
地側へ取出すものであり、導体(7)を支持する碍子(
1)自体にこれらの素子を取付けたので従来のような碍
子型CTや碍子型PTを別個に取付ける必要もなく、余
分の設置スペースが不要となる利点がある。また本発明
においては電流値や電圧値は光信号として取出されるの
で周囲の電界や磁界によるノイズを受けに<<、正確な
測定値を取出すことができる。更に本実施例では中間電
極02)をカバー(8)の内部に設けたので、絶縁支持
物の表面が汚損されたり濡れることがなく、表面状態の
変化による影響を受けることがないうえ、導体(7)を
支持する碍子(1)と電圧検出用の中間電極02)とを
離して設けたので碍子(1)が汚損されたときや濡れた
ときに発生する電界の乱れによる測定値への影響を防止
することができる。更に第1の実施例に示したように、
導体クランプ面と、センサ部分とを導体(7)の長手方
向に離して配置することによって碍子(1)の長さを従
来品と同一とすることができ、既存の線路等への取付け
が容易に行える利点もある。
第4図〜第8図は請求項3に記載された発明の実施例を
示すもので、複数本の複導体を流れる電流を単一のファ
ラディ素子(9)によって検出することを狙ったもので
ある。
示すもので、複数本の複導体を流れる電流を単一のファ
ラディ素子(9)によって検出することを狙ったもので
ある。
この実施例ではカバー(8)が2木の導体(7)、(7
)に跨がって形成され、その内部の各導体(7)、(7
)に直列接続されたロゴスキーコイル0′7)、071
をそれぞれ巻き付け、その二次側をトロイダルコイル(
18)としたうえ、この部分にファラディ素子(9)が
取りイ1けられている。なお二次側の部分を第8図のよ
うにコアに巻き、このコアにファラディ素子(9)を取
付けることもできる。
)に跨がって形成され、その内部の各導体(7)、(7
)に直列接続されたロゴスキーコイル0′7)、071
をそれぞれ巻き付け、その二次側をトロイダルコイル(
18)としたうえ、この部分にファラディ素子(9)が
取りイ1けられている。なお二次側の部分を第8図のよ
うにコアに巻き、このコアにファラディ素子(9)を取
付けることもできる。
このように構成されたものは、それぞれの導体(7)を
流れる電流により生じる起電力が合成されてトロイダル
コイル(18)に電流を発生させ、これをファラディ素
子(9)によって光学的に検出することができる。従っ
て複数の導体(7)、(7)のそれぞれにファラディ素
子(9)を取付ける必要がな(、複数本の複導体を流れ
る電流を合成したうえ単一のファラディ素子(9)によ
って検出できるので、前記した本発明の利点の他に、設
備費用を低減できる利点がある。
流れる電流により生じる起電力が合成されてトロイダル
コイル(18)に電流を発生させ、これをファラディ素
子(9)によって光学的に検出することができる。従っ
て複数の導体(7)、(7)のそれぞれにファラディ素
子(9)を取付ける必要がな(、複数本の複導体を流れ
る電流を合成したうえ単一のファラディ素子(9)によ
って検出できるので、前記した本発明の利点の他に、設
備費用を低減できる利点がある。
(発明の効果)
本発明は以上に説明したように、導体を流れる電流値や
電圧値をノイズを受けることなく正確に測定することが
できること、装置が極めてコンパクトであって余分の設
置スペースを必要としないこと、碍子の汚損や濡れ等の
影響を受けないこと等の多くの利点を有する。また請求
項3の発明によれば、複数本の複導体を流れる電流を単
一のファラディ素子によって検出でき、設備費用を低減
できる利点もある。
電圧値をノイズを受けることなく正確に測定することが
できること、装置が極めてコンパクトであって余分の設
置スペースを必要としないこと、碍子の汚損や濡れ等の
影響を受けないこと等の多くの利点を有する。また請求
項3の発明によれば、複数本の複導体を流れる電流を単
一のファラディ素子によって検出でき、設備費用を低減
できる利点もある。
よって本発明は従来の問題点を一掃した光CT付支持碍
子として、産業の発展に寄与するところは極めて大であ
る。
子として、産業の発展に寄与するところは極めて大であ
る。
第1図は本発明の第1の実施例を示す断面図、第2図は
第2の実施例の要部の一部切欠正面図、第3図はその一
部切欠平面図、第4図は第3の実施例を示す正面図、第
5図はその平面図、第6図はそのA−A断面図、第7図
はその電気回路図、第8図は1−ロイダルコアの断面図
である。 (1):碍子、(3):光ファイバ、(6):金具、(
7):導体、(8):カバー、(9):ファラディ素子
、00):ポッケルス素子、θ2):中間電極、07)
:ロゴスキーコイル、(18) : l−ロイダルコイ
ル。
第2の実施例の要部の一部切欠正面図、第3図はその一
部切欠平面図、第4図は第3の実施例を示す正面図、第
5図はその平面図、第6図はそのA−A断面図、第7図
はその電気回路図、第8図は1−ロイダルコアの断面図
である。 (1):碍子、(3):光ファイバ、(6):金具、(
7):導体、(8):カバー、(9):ファラディ素子
、00):ポッケルス素子、θ2):中間電極、07)
:ロゴスキーコイル、(18) : l−ロイダルコイ
ル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光ファイバ(3)を内蔵させた碍子(1)の端部に
金具(6)によって導体(7)を支持させるとともに、
この導体(7)に密着させてあるいはこの導体(7)を
囲むようにカバー(8)を取付け、このカバー(8)の
内部の導体(7)にファラディ素子(9)を取付けてこ
の素子に光ファイバ(3)の端部を接続したことを特徴
とする光CT付支持碍子。 2、カバー(8)を絶縁化してその内部に設けられた中
間電極(12)にポッケルス素子(10)を取付け、光
ファイバ(3)の端部をファラディ素子(9)とともに
ポッケルス素子(10)にも接続して光PTとしての機
能も持たせた請求項1記載の光CT付支持碍子。 3、カバー(8)が複数本の導体(7)、(7)に跨が
って形成され、その内部の各導体(7)、(7)にロゴ
スキーコイル(17)を巻き付けてその二次側のトロイ
ダルコイル(18)に全電流に比例した磁界を検出する
ファラディ素子(9)を取り付けた請求項1記載の光C
T付支持碍子。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189134A JP2673010B2 (ja) | 1988-12-28 | 1989-07-21 | 光ct付支持碍子 |
| US07/553,318 US5103164A (en) | 1989-07-21 | 1990-07-17 | Optical current transformer |
| EP90307842A EP0409589B1 (en) | 1989-07-21 | 1990-07-18 | Optical current transformer |
| DE69019619T DE69019619T2 (de) | 1989-07-21 | 1990-07-18 | Optischer Stromtransformator. |
| CA002021712A CA2021712C (en) | 1989-07-21 | 1990-07-20 | Optical current transformer |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-331652 | 1988-12-28 | ||
| JP33165288 | 1988-12-28 | ||
| JP1189134A JP2673010B2 (ja) | 1988-12-28 | 1989-07-21 | 光ct付支持碍子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265117A true JPH02265117A (ja) | 1990-10-29 |
| JP2673010B2 JP2673010B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=18246063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189134A Expired - Lifetime JP2673010B2 (ja) | 1988-12-28 | 1989-07-21 | 光ct付支持碍子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2673010B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200477A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-05 | Mitsubishi Electric Corp | 電流測定装置 |
| JPS6351010A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-04 | 中部電力株式会社 | 電流検出用碍子 |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP1189134A patent/JP2673010B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200477A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-05 | Mitsubishi Electric Corp | 電流測定装置 |
| JPS6351010A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-04 | 中部電力株式会社 | 電流検出用碍子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2673010B2 (ja) | 1997-11-05 |
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