JPH02265856A - 紙葉類案内体 - Google Patents
紙葉類案内体Info
- Publication number
- JPH02265856A JPH02265856A JP8404889A JP8404889A JPH02265856A JP H02265856 A JPH02265856 A JP H02265856A JP 8404889 A JP8404889 A JP 8404889A JP 8404889 A JP8404889 A JP 8404889A JP H02265856 A JPH02265856 A JP H02265856A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- guide plate
- paper
- flexible
- bin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
(産業上の利用分野)
本発明は、紙葉類を振分は搬送する装置の案内体に関す
る。
る。
〈従来の技術)
近年、画像形成装置等の紙葉類案内体を有する装置は、
処理量の増大、高速化などのため、画像形成部の処理装
置も著しく進歩している。例えば、複写装置においては
、一般に画像形成部にて定着の終わった紙葉は、ソータ
なる区分機により所定のビンに区分集積するようになっ
ている。従来は、区分集積に際して、複数個のビンを有
するユニットを上下動させて、順次、ソータの排紙端に
ビンを対向させて、区分集積するようになっていた。そ
して、処理量の増大と、高速化の要求から、重い上記ユ
ニットを上下動させるのは好ましくないので、近年は上
記ユニットを固定し、使用を導く案内体を回動させるこ
とにて、上記ユニットに使用を振分ける装置が開発され
ている。
処理量の増大、高速化などのため、画像形成部の処理装
置も著しく進歩している。例えば、複写装置においては
、一般に画像形成部にて定着の終わった紙葉は、ソータ
なる区分機により所定のビンに区分集積するようになっ
ている。従来は、区分集積に際して、複数個のビンを有
するユニットを上下動させて、順次、ソータの排紙端に
ビンを対向させて、区分集積するようになっていた。そ
して、処理量の増大と、高速化の要求から、重い上記ユ
ニットを上下動させるのは好ましくないので、近年は上
記ユニットを固定し、使用を導く案内体を回動させるこ
とにて、上記ユニットに使用を振分ける装置が開発され
ている。
このような案内ガイドが移動するものにおいては、移動
運内ガイドと固定案内ガイド体との連結部が、移動上下
端部にあるとき特に挟角となり、紙葉のジャムを引き起
こすという欠点があった。
運内ガイドと固定案内ガイド体との連結部が、移動上下
端部にあるとき特に挟角となり、紙葉のジャムを引き起
こすという欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、従来の画像形成装置では、ビンが積層
されたユニットへ紙葉を案内するため案内体を移動させ
るため、この移動案内体と移動案内体に従動する案内体
との連結部で、作られる角度が特に上下端で挟角となる
ため、ジャムの発生が頻発するという欠点があった。。
されたユニットへ紙葉を案内するため案内体を移動させ
るため、この移動案内体と移動案内体に従動する案内体
との連結部で、作られる角度が特に上下端で挟角となる
ため、ジャムの発生が頻発するという欠点があった。。
本発明はこのような欠点を解決するためになされたもの
で、上下移動案内体と上記従動案内体との連結部の紙菓
搬送側の角度が挟角にならずジャムの発生を大幅に軽減
させた画像形成装置を提供することを目的とする。
で、上下移動案内体と上記従動案内体との連結部の紙菓
搬送側の角度が挟角にならずジャムの発生を大幅に軽減
させた画像形成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
〈課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために、本発明は、紙葉類の載置位
置から、案内ガイドにて形成された搬送路に従い排出位
置へ前記紙葉類を搬送するものにおいて、 排出位置にて紙葉類が載置されるビンを積層保持したユ
ニットと、 このユニットの11方向に沿って移動し、紙葉類をビン
のいずれかへ案内する移動案内ガイドと、この移動案内
ガイドと案内ガイドとを連結する連結手段と、 この連結手段にて連結された部位に設けられ連結された
部位にて変動する移動案内ガイドと案内ガイドとにてな
す角を減少せしめるガイドとを具備することを特徴とす
る紙葉類案内体を提供する。
置から、案内ガイドにて形成された搬送路に従い排出位
置へ前記紙葉類を搬送するものにおいて、 排出位置にて紙葉類が載置されるビンを積層保持したユ
ニットと、 このユニットの11方向に沿って移動し、紙葉類をビン
のいずれかへ案内する移動案内ガイドと、この移動案内
ガイドと案内ガイドとを連結する連結手段と、 この連結手段にて連結された部位に設けられ連結された
部位にて変動する移動案内ガイドと案内ガイドとにてな
す角を減少せしめるガイドとを具備することを特徴とす
る紙葉類案内体を提供する。
(作用)
発明…においては、固定案内ガイドに導かれる紙葉類を
移動案内ガイドを介して排出位置へ逆性を作り出す。
移動案内ガイドを介して排出位置へ逆性を作り出す。
(実施例)
以下、本発明の詳細を図示の一実施例としての電子複写
装置について説明する。
装置について説明する。
第1図は本複写装置の全体構成を示すもので、本装置は
、これの主体をなす画像形成部1と、原稿給排部2と、
用紙供給部3と、振分は案内部4と、区分は収容部5と
、その他図示しない制御品など力日ら構成されている。
、これの主体をなす画像形成部1と、原稿給排部2と、
用紙供給部3と、振分は案内部4と、区分は収容部5と
、その他図示しない制御品など力日ら構成されている。
なお、用紙供給部3と、掻分は案内部4と区分は収容部
5とで紙葉類排出装置が#l成される。
5とで紙葉類排出装置が#l成される。
まず、画像形成プロセスに関わる構成につきその概略を
説明する。箱状に形成された本体11の上面及び左右側
面には各部を取付けるための開口が設けられていて、上
面手前には、図示しないが、複写開始キー、複写枚数式
カキ−及び各種表示を行なう操作盤等が設けられている
。また、上面には、原稿りを載置するガラス製の原稿台
12が固設されていて、その左端には、左端スケール1
3が取付けられている。また上記本体11内上部には、
原稿りに光を照射しつつ、移動する走査手段15が設け
らている。これは露光ランプ16、ミラー17a、17
b、−37f、レンズ18を備えた光学系からなり、露
光ランプ16が原稿台12上の原稿りを照射【ノながら
図示しない駆動手段にて、図示矢印a方向に移動され、
原稿りにて反射された光学像が、ミラー17a、17b
・・・17f及びレンズ18にて画像形成部1へ導かれ
る。
説明する。箱状に形成された本体11の上面及び左右側
面には各部を取付けるための開口が設けられていて、上
面手前には、図示しないが、複写開始キー、複写枚数式
カキ−及び各種表示を行なう操作盤等が設けられている
。また、上面には、原稿りを載置するガラス製の原稿台
12が固設されていて、その左端には、左端スケール1
3が取付けられている。また上記本体11内上部には、
原稿りに光を照射しつつ、移動する走査手段15が設け
らている。これは露光ランプ16、ミラー17a、17
b、−37f、レンズ18を備えた光学系からなり、露
光ランプ16が原稿台12上の原稿りを照射【ノながら
図示しない駆動手段にて、図示矢印a方向に移動され、
原稿りにて反射された光学像が、ミラー17a、17b
・・・17f及びレンズ18にて画像形成部1へ導かれ
る。
この画像形成部は、図示矢印す方向へ回転駆動されると
ともに、光学像が結像される像担持体としての感光体ド
ラム21を備えている。感光体ドラム21の周囲には、
その回転方向に沿って感光体ドラム21の表面に電荷を
付与する帯電器22、上記光学像が付与される露光位W
123、カラー現像剤を感光体ドラム21へ供給する上
部現像ユニット24a及び黒色現像剤を感光体ドラム2
1へ供給する下部現像ユニット24b、感光体ドラム2
1上の像を転写するため複写紙Pの背面に電荷を付与す
る転写用帯電器25、複写紙Pの電荷を除去するため交
番電界を供給する剥離用帯N器26、感光体ドラム21
上の現像剤を掻き取り、感光体ドラム21上の電荷を放
電せしめるクリーナ27等が順次配置されている。さら
にまた、感光体ドラム21の左方には、複写紙Pを搬送
するコンベア28、複写紙P上の像を溶融定着しつつ挟
持搬送する定着ローラ対29が設けられている。
ともに、光学像が結像される像担持体としての感光体ド
ラム21を備えている。感光体ドラム21の周囲には、
その回転方向に沿って感光体ドラム21の表面に電荷を
付与する帯電器22、上記光学像が付与される露光位W
123、カラー現像剤を感光体ドラム21へ供給する上
部現像ユニット24a及び黒色現像剤を感光体ドラム2
1へ供給する下部現像ユニット24b、感光体ドラム2
1上の像を転写するため複写紙Pの背面に電荷を付与す
る転写用帯電器25、複写紙Pの電荷を除去するため交
番電界を供給する剥離用帯N器26、感光体ドラム21
上の現像剤を掻き取り、感光体ドラム21上の電荷を放
電せしめるクリーナ27等が順次配置されている。さら
にまた、感光体ドラム21の左方には、複写紙Pを搬送
するコンベア28、複写紙P上の像を溶融定着しつつ挟
持搬送する定着ローラ対29が設けられている。
次に、原稿給排部2につき説明する。これは、原稿台1
2を覆う開m自在に支持されたプラテンカバー51と、
これに対して原稿りを送り込み、さらに、排出する原稿
給排装置152とからなっている。プラテンカバー51
は、二点鎖線で示すように、左端側を中心に回動するプ
ラテンシート54を備えていて、図示しない機構により
右端側が持上げられて、原i挿へ間隙55が形成される
ようになっており、原稿りの挿入受後右端の下降により
原稿を押圧する。原稿給排部[52は、原稿りを載置す
る原稿トレイ61を備えていて、これら原WEDは、上
下動自在且つ回転自在に支持されたピックアップローラ
62の下降及び回転動作により取出される。取出された
原稿りは、最上位の原稿を1枚のみ分離搬送する分離0
−ラ対63を経てレジストローラ対64に至り原稿りの
先端が整位される。さらに原稿りはレジストローラ対6
4にて送られ、排出ガイド65の揺動自在に軸支された
揺動ガイド片66を押し除けて送られ、正逆回転自在に
配設された送りローラ67の正回転(時計方向)により
、原稿挿入間Fj!55に送り込まれる。この送りO−
ラ67近傍には、右端スケール68が設けられていて、
−旦送り込まれた原稿りは、この右端スケール68を通
り越した後、送りローラ67の逆転により逆送りされ、
その模端が右端スケール6日に当接して位置決めされる
ようになっている。なお、この右端スケール68は、可
能に設けられており、その先端が、原稿台12より突出
及び下降可能に設けられている。そして原稿りが送り込
まれ、この原稿りを位置決めするときは、図示しないソ
レノイドのオフにて突出しており、送りローラ67の逆
転により原稿りが排出される際は、下降し原稿りの排出
を妨げないようになっている。また、排出ガイド65の
揺動ガイド片66は、図示されている基準位置より図示
矢印C方向には回動可能であるが、反対方向には、回動
が阻止されていて、原稿りの送り込みの際は回動して通
過自在であるが、排出の際は、回動しないので、突当っ
た原稿りは、その内面に沿って上貸し、回転自在に配設
された排出ローラ対6つにより挟持搬送されて排出され
る。
2を覆う開m自在に支持されたプラテンカバー51と、
これに対して原稿りを送り込み、さらに、排出する原稿
給排装置152とからなっている。プラテンカバー51
は、二点鎖線で示すように、左端側を中心に回動するプ
ラテンシート54を備えていて、図示しない機構により
右端側が持上げられて、原i挿へ間隙55が形成される
ようになっており、原稿りの挿入受後右端の下降により
原稿を押圧する。原稿給排部[52は、原稿りを載置す
る原稿トレイ61を備えていて、これら原WEDは、上
下動自在且つ回転自在に支持されたピックアップローラ
62の下降及び回転動作により取出される。取出された
原稿りは、最上位の原稿を1枚のみ分離搬送する分離0
−ラ対63を経てレジストローラ対64に至り原稿りの
先端が整位される。さらに原稿りはレジストローラ対6
4にて送られ、排出ガイド65の揺動自在に軸支された
揺動ガイド片66を押し除けて送られ、正逆回転自在に
配設された送りローラ67の正回転(時計方向)により
、原稿挿入間Fj!55に送り込まれる。この送りO−
ラ67近傍には、右端スケール68が設けられていて、
−旦送り込まれた原稿りは、この右端スケール68を通
り越した後、送りローラ67の逆転により逆送りされ、
その模端が右端スケール6日に当接して位置決めされる
ようになっている。なお、この右端スケール68は、可
能に設けられており、その先端が、原稿台12より突出
及び下降可能に設けられている。そして原稿りが送り込
まれ、この原稿りを位置決めするときは、図示しないソ
レノイドのオフにて突出しており、送りローラ67の逆
転により原稿りが排出される際は、下降し原稿りの排出
を妨げないようになっている。また、排出ガイド65の
揺動ガイド片66は、図示されている基準位置より図示
矢印C方向には回動可能であるが、反対方向には、回動
が阻止されていて、原稿りの送り込みの際は回動して通
過自在であるが、排出の際は、回動しないので、突当っ
た原稿りは、その内面に沿って上貸し、回転自在に配設
された排出ローラ対6つにより挟持搬送されて排出され
る。
次に、用紙供給部3につき説明する。この用紙供給部3
には、被画像形成体の複写紙Pを収容した給紙カセット
71及び大容量給紙装r172及び手差し給紙台73が
装着されている。これらは複写紙を載置する第1の位置
を構成している手差し、もしくはピックアップローラ7
5a、75bにより送り出された複写紙Pは、搬送ガイ
ド76a。
には、被画像形成体の複写紙Pを収容した給紙カセット
71及び大容量給紙装r172及び手差し給紙台73が
装着されている。これらは複写紙を載置する第1の位置
を構成している手差し、もしくはピックアップローラ7
5a、75bにより送り出された複写紙Pは、搬送ガイ
ド76a。
76b、76Gにて形成された搬送路のうちの1つを通
って、レジストローラ対77に案内される。
って、レジストローラ対77に案内される。
さらに、レジストローラ対77にて感光体ドラム21と
転写用帯電器25との間の画像の転写部25aに送られ
、原稿りの画像が感光体ドラム21から転写形成された
後、コンベア28で運ばれて定着ローラ対29を通ると
き加熱されて定着が完了し、排紙ローラ対30により次
の振分は案内部4に送られる。なお、本体11内左側に
は、回転により本体11内の空気を循環させ温度の上昇
を防止する冷却ファン40が設けられている。
転写用帯電器25との間の画像の転写部25aに送られ
、原稿りの画像が感光体ドラム21から転写形成された
後、コンベア28で運ばれて定着ローラ対29を通ると
き加熱されて定着が完了し、排紙ローラ対30により次
の振分は案内部4に送られる。なお、本体11内左側に
は、回転により本体11内の空気を循環させ温度の上昇
を防止する冷却ファン40が設けられている。
次に、振分は案内部4につき説明する。これは、可動ガ
イド82と、ローラ移動装[83とビン検出器84とか
ら構成されている。これらの各装置については、第2図
及び第3図を参照して説明する。可動ガイド82は、定
着ローラ対29の出口側に設けられた排紙ローラ対30
の近傍に配設されたガイド板85.85に支軸−1−を
介してそれぞれ回動自在に連結された第1のガイド板8
6゜86と、これら第1のガイド板86.86がスライ
ド自在に挿入されるとともに、後述する可動ユニット8
8と一体のガイド板89.89に支軸n。
イド82と、ローラ移動装[83とビン検出器84とか
ら構成されている。これらの各装置については、第2図
及び第3図を参照して説明する。可動ガイド82は、定
着ローラ対29の出口側に設けられた排紙ローラ対30
の近傍に配設されたガイド板85.85に支軸−1−を
介してそれぞれ回動自在に連結された第1のガイド板8
6゜86と、これら第1のガイド板86.86がスライ
ド自在に挿入されるとともに、後述する可動ユニット8
8と一体のガイド板89.89に支軸n。
nを介してそれぞれ回動自在に連結された第2のガイド
板90.90とで構成されている。
板90.90とで構成されている。
また、ローラ移動手段83は、昇降移動する可動ユニッ
ト88に、回転自在に駆動軸91を取付け、これに複数
個の下口−592aを取付け、可動ユニット88に取付
けた上ローラ92bと対向させて、移送ローラ対92を
構成している。この駆動軸91はベルト伝動を介してモ
ータ94により回転される。さらに、可動ユニット88
は、第4図にその一部を示すように、上下に張架された
無端のベルト96に両端部がそれぞれ支持されている。
ト88に、回転自在に駆動軸91を取付け、これに複数
個の下口−592aを取付け、可動ユニット88に取付
けた上ローラ92bと対向させて、移送ローラ対92を
構成している。この駆動軸91はベルト伝動を介してモ
ータ94により回転される。さらに、可動ユニット88
は、第4図にその一部を示すように、上下に張架された
無端のベルト96に両端部がそれぞれ支持されている。
このベルト96はプーリ97を介してパルスモータ98
に接続されている。このパルスモータ98の回転駆動を
プーリ97がベルト96へ伝えることにてベルト96が
走行し、このベルト96の走行により、可動ユニット8
8が上下動する。
に接続されている。このパルスモータ98の回転駆動を
プーリ97がベルト96へ伝えることにてベルト96が
走行し、このベルト96の走行により、可動ユニット8
8が上下動する。
さらにまた、ビン検出器84につき説明する。
可動ユニット88のビン側の一端部にフォトセンサにて
構成されたビン検出センサ102が設けられている。ま
た、可動ユニット88の上限位置には、マイクロスイッ
チ101が設けられており、マイクロスイッチ101は
、可動ユニット8日の上限位置(ホームポジション)を
検出する。ビン検出センサ102は、スリット102a
に後述するトレイの突出片が挿入されると、スリット1
028間の検出光が遮断されることによりビンの有無を
検出する。作用については、区分は収容部5の作用とと
もに説明する。
構成されたビン検出センサ102が設けられている。ま
た、可動ユニット88の上限位置には、マイクロスイッ
チ101が設けられており、マイクロスイッチ101は
、可動ユニット8日の上限位置(ホームポジション)を
検出する。ビン検出センサ102は、スリット102a
に後述するトレイの突出片が挿入されると、スリット1
028間の検出光が遮断されることによりビンの有無を
検出する。作用については、区分は収容部5の作用とと
もに説明する。
ここで本発明の要点となるガイドについて第4図を参照
して説明する。第4図は、主に区分は収容部5.可動ユ
ニット88及びガイド板85,86.89.90につい
ての断面図である。前出の要素については同符号を付す
ことにて説明を省略する。
して説明する。第4図は、主に区分は収容部5.可動ユ
ニット88及びガイド板85,86.89.90につい
ての断面図である。前出の要素については同符号を付す
ことにて説明を省略する。
第4図に示されるように、ガイド板89とガイド板90
とが支軸nにて軸支されている近傍の複写紙P運内側に
は、可撓性案内板×が、一端側をガイド板90に粘着さ
れ配設されている。可撓性案内板Xは、他端側が、常に
ガイド板8911mに及ぶだけの長さを有しており、そ
の他端側は、可動ユニット88内の不動部に固設された
バネBΔに連結され、常にガイド板89側に付勢されて
いる。
とが支軸nにて軸支されている近傍の複写紙P運内側に
は、可撓性案内板×が、一端側をガイド板90に粘着さ
れ配設されている。可撓性案内板Xは、他端側が、常に
ガイド板8911mに及ぶだけの長さを有しており、そ
の他端側は、可動ユニット88内の不動部に固設された
バネBΔに連結され、常にガイド板89側に付勢されて
いる。
この可撓性案内板Xは第5図及び第6図に示されるよう
に積層状の可撓性部材にて構成されている。
に積層状の可撓性部材にて構成されている。
第5図中、右側が複写紙P搬送の上流側となっている。
可撓性案内板Xは、最下端に搬送方向の長さく以下長さ
と略す)27mm、厚さ0.0511111の可撓性部
材103a(例えば商品名マイラ)が配設され、その上
面の搬送下流側に長さ16m+1mの粘性両面テープ1
04a、同じく搬送上流側に長さ101mの粘着両面テ
ープ104bがそれぞれ粘着されている。両面粘着テー
プ10aの上面には、長さ161!載置、厚さ0.25
11の可撓性部材103bが粘着され、両面粘着テープ
104bの上面には、長さ1日ws、厚さ0.2511
の可撓性部材103cとがそれぞれ粘着配設されている
。可撓性部材103bの上面には、長さIQmsの両面
粘着テープ104Cが粘着され、可撓性部材1030の
上面にも、長さ101mの両面粘着テープ104dが粘
着されており、さら両面粘着テープの上面には、長さ1
0+H1,厚さQ、5mmの・アルミ板105で、補強
用の凸部106を有するものが粘着され、以上をもって
可撓性案内板Xが構成されている。また、第6図に示さ
れるように、アルミ板105には直径3■の穴107が
上記バネBAと接続するために形成されている。そして
、この穴107とバネBAとが接続され、両面粘着テー
プ104dがガイド板90に粘着されることにて、用い
られる。このように可撓性案内板×と複写紙Pの搬送方
向とでなす角度は、ガイド板89とガイド板90とにて
作られる角度が複写紙P搬送中いかなるものであっても
、常に鈍角を保つことができ、複写紙Pの搬送不良の発
生を最小限に押えることができる。
と略す)27mm、厚さ0.0511111の可撓性部
材103a(例えば商品名マイラ)が配設され、その上
面の搬送下流側に長さ16m+1mの粘性両面テープ1
04a、同じく搬送上流側に長さ101mの粘着両面テ
ープ104bがそれぞれ粘着されている。両面粘着テー
プ10aの上面には、長さ161!載置、厚さ0.25
11の可撓性部材103bが粘着され、両面粘着テープ
104bの上面には、長さ1日ws、厚さ0.2511
の可撓性部材103cとがそれぞれ粘着配設されている
。可撓性部材103bの上面には、長さIQmsの両面
粘着テープ104Cが粘着され、可撓性部材1030の
上面にも、長さ101mの両面粘着テープ104dが粘
着されており、さら両面粘着テープの上面には、長さ1
0+H1,厚さQ、5mmの・アルミ板105で、補強
用の凸部106を有するものが粘着され、以上をもって
可撓性案内板Xが構成されている。また、第6図に示さ
れるように、アルミ板105には直径3■の穴107が
上記バネBAと接続するために形成されている。そして
、この穴107とバネBAとが接続され、両面粘着テー
プ104dがガイド板90に粘着されることにて、用い
られる。このように可撓性案内板×と複写紙Pの搬送方
向とでなす角度は、ガイド板89とガイド板90とにて
作られる角度が複写紙P搬送中いかなるものであっても
、常に鈍角を保つことができ、複写紙Pの搬送不良の発
生を最小限に押えることができる。
またガイド板85とガイド板86とが支軸1にて軸支さ
れている近傍の複写紙P案内側には、可撓性案内板y
(例えば商品名マイラ)が、一端側をガイド板85に粘
着され配設されている。この可撓性案内板yは、第7図
及び第8図に示されるように構成されている。第7図及
び第8図中、右側が複写紙P搬送の上流側となっている
。可撓性案内板yは、最下端の搬送下流側に長さ25m
+1゜+1[す0.25mmcF)可撓性部材108a
、同じく搬送上流側に長さ1511m、厚さ0.251
1の可撓性部材108bが配設され、可撓性部材108
aの上面には、長さ1411の両面粘着テープ109a
が粘着され、可撓性部材108bの右上面には、長さ1
5−の両面粘着テープ109bが粘着されている。さら
に両面テープ109a及び109bの上面には、長さ3
0■、厚さQ、Q5g+aの可撓性部材108Cが粘着
され、可撓性部材108Cの上面で、搬送上流側には、
長さ1511の両面粘着テープ109Cが粘着固設され
ており、以上をもって可撓性案内板yをなしている。ま
た第8図を9照すると、可撓性部材108b 、108
c及び両面粘着テープ109b 、109c ffi積
層された部材の搬送上流側は、12s+mの深さの凹部
が形成された櫛形状に形成されている。これは、ガイド
体85の搬送下流側端部の形状と合致するものである。
れている近傍の複写紙P案内側には、可撓性案内板y
(例えば商品名マイラ)が、一端側をガイド板85に粘
着され配設されている。この可撓性案内板yは、第7図
及び第8図に示されるように構成されている。第7図及
び第8図中、右側が複写紙P搬送の上流側となっている
。可撓性案内板yは、最下端の搬送下流側に長さ25m
+1゜+1[す0.25mmcF)可撓性部材108a
、同じく搬送上流側に長さ1511m、厚さ0.251
1の可撓性部材108bが配設され、可撓性部材108
aの上面には、長さ1411の両面粘着テープ109a
が粘着され、可撓性部材108bの右上面には、長さ1
5−の両面粘着テープ109bが粘着されている。さら
に両面テープ109a及び109bの上面には、長さ3
0■、厚さQ、Q5g+aの可撓性部材108Cが粘着
され、可撓性部材108Cの上面で、搬送上流側には、
長さ1511の両面粘着テープ109Cが粘着固設され
ており、以上をもって可撓性案内板yをなしている。ま
た第8図を9照すると、可撓性部材108b 、108
c及び両面粘着テープ109b 、109c ffi積
層された部材の搬送上流側は、12s+mの深さの凹部
が形成された櫛形状に形成されている。これは、ガイド
体85の搬送下流側端部の形状と合致するものである。
そして、可撓性案内板Vは、両面粘着テープ109cと
ガイド体85の下面とが粘着されることにて、用いられ
る。このように設けられた>ヒ 中番も、複写紙Pの搬送方向に対して、鈍角を保つよう
に案内するため、複写紙Pの搬送不良の発生を最小限に
押えることができる。これらの可撓性案内板は、その他
の軸支部に設けられても、同様の効果を奏する。
ガイド体85の下面とが粘着されることにて、用いられ
る。このように設けられた>ヒ 中番も、複写紙Pの搬送方向に対して、鈍角を保つよう
に案内するため、複写紙Pの搬送不良の発生を最小限に
押えることができる。これらの可撓性案内板は、その他
の軸支部に設けられても、同様の効果を奏する。
次に、区分は収容部5につき説明する。これは紙葉類が
集積される第2の位置を構成するビンユニット110か
らなっていて、第9図、第10図に示すように、枠体1
11に、複数個のビン112a、112b、112C,
=を着脱自在に取付けて構成されている。また、ビンユ
ニット110は枠体111に設けたフック113.11
3(第7図参照)により本体11に着脱自在に取付けら
れている。各ビン112aは三方を側壁で囲まれた固状
部材からなっていて、開放側をやや持上げた姿勢で、枠
体111に支持されている。これらビン112aで用紙
をスタックするビンが形成される。さらにまた、枠体1
11には複数個の係合部が設けられていて、ビン112
aを選択的に係合させることにより、ビンのピッチが遍
択され、スタック高さ、すなわち用紙の収容量と、ビン
数との組合わせを最も好ましい条件に設定できる。
集積される第2の位置を構成するビンユニット110か
らなっていて、第9図、第10図に示すように、枠体1
11に、複数個のビン112a、112b、112C,
=を着脱自在に取付けて構成されている。また、ビンユ
ニット110は枠体111に設けたフック113.11
3(第7図参照)により本体11に着脱自在に取付けら
れている。各ビン112aは三方を側壁で囲まれた固状
部材からなっていて、開放側をやや持上げた姿勢で、枠
体111に支持されている。これらビン112aで用紙
をスタックするビンが形成される。さらにまた、枠体1
11には複数個の係合部が設けられていて、ビン112
aを選択的に係合させることにより、ビンのピッチが遍
択され、スタック高さ、すなわち用紙の収容量と、ビン
数との組合わせを最も好ましい条件に設定できる。
これらビン112aには、可動ユニット88111の一
端部に検出突出片115が設けられていて、前述したよ
うに、可動ユニット88の移動により、これら検出突出
片115がビン検出センサ102のスリット102aを
通過すると、ビンの有無、位置などが検出される。
端部に検出突出片115が設けられていて、前述したよ
うに、可動ユニット88の移動により、これら検出突出
片115がビン検出センサ102のスリット102aを
通過すると、ビンの有無、位置などが検出される。
またビンの交換により、さらに広範囲な対応も可能で、
例えば予めスタック量に応じた深さの種々なビンを用意
しておき、適宜交換するとか、補助具を用いてスタック
量の変化に対応できるようにしてもよく、さらに、ビン
の取付はピッチの異なったビンユニットを種々用意して
おき、ビンユニット全部を交換してもよい。なお、最下
段のピ>112Rは、反転用のもので、ビンの増減とは
関係がない。
例えば予めスタック量に応じた深さの種々なビンを用意
しておき、適宜交換するとか、補助具を用いてスタック
量の変化に対応できるようにしてもよく、さらに、ビン
の取付はピッチの異なったビンユニットを種々用意して
おき、ビンユニット全部を交換してもよい。なお、最下
段のピ>112Rは、反転用のもので、ビンの増減とは
関係がない。
次に、ビンユニット110に対する可撓ユニット88作
用につき説明する。最初に、複写数量とか分配集積の紙
葉に基づきビンの位置や数を設定するいま、原稿50枚
で、各5部宛複写する場合は、ビン数を5fliとする
ため、50枚のスタック容ffH7)t?ン112a
、 112b 、 −112eを装着して、第2図、第
11図に示す状態とし、反転ビン112Rは使用しない
。
用につき説明する。最初に、複写数量とか分配集積の紙
葉に基づきビンの位置や数を設定するいま、原稿50枚
で、各5部宛複写する場合は、ビン数を5fliとする
ため、50枚のスタック容ffH7)t?ン112a
、 112b 、 −112eを装着して、第2図、第
11図に示す状態とし、反転ビン112Rは使用しない
。
まず、複写開始に先立って、上部のホームポジションに
ある可動ユニット88は最下端まで下降し、ビン検出セ
ンサ102により、装着されているビン112a 、・
・・112eの数と位置を検出し、例えば図示しない制
御部に記憶させた後、ホームポジションに戻り、移送ロ
ーラ対92がビン112aに対向した位置で停止する。
ある可動ユニット88は最下端まで下降し、ビン検出セ
ンサ102により、装着されているビン112a 、・
・・112eの数と位置を検出し、例えば図示しない制
御部に記憶させた後、ホームポジションに戻り、移送ロ
ーラ対92がビン112aに対向した位置で停止する。
複写が開始され、排紙ローラ対30から送り出された定
着ずみの紙葉Pは、第1のガイド板86.86の間を通
り、第2のガイド板90.90の間を通って移送ローラ
対92に達し、送り出されて第1のビンであるビン11
2aの上に放出される。放出すると可動ユニット88は
直ちに下降し、次のビン112bに対向した位置でビン
検出センサ102の検出に伴い待機する。そして、同様
にして2枚目の用紙を放出した後、次のビン112cに
移る。この間、ガイド板86.86と90.90は、そ
れぞれ回動自在で、かつ伸縮自在なので、可動ユニット
88の移動は、円滑に行なわれる。このようにして移送
ローラ対92はビン112eに紙葉Pを放出した後、再
び上昇して、ビン112aに対向した位置に戻り、上述
の動作を繰返し、複写作業が終わり、各ビンには所定の
紙葉Pが区分集積される。
着ずみの紙葉Pは、第1のガイド板86.86の間を通
り、第2のガイド板90.90の間を通って移送ローラ
対92に達し、送り出されて第1のビンであるビン11
2aの上に放出される。放出すると可動ユニット88は
直ちに下降し、次のビン112bに対向した位置でビン
検出センサ102の検出に伴い待機する。そして、同様
にして2枚目の用紙を放出した後、次のビン112cに
移る。この間、ガイド板86.86と90.90は、そ
れぞれ回動自在で、かつ伸縮自在なので、可動ユニット
88の移動は、円滑に行なわれる。このようにして移送
ローラ対92はビン112eに紙葉Pを放出した後、再
び上昇して、ビン112aに対向した位置に戻り、上述
の動作を繰返し、複写作業が終わり、各ビンには所定の
紙葉Pが区分集積される。
なお、上述の反転用のビン112Rは、例えば両面複写
のような場合に使用する。第12図を参照するとこのビ
ン112Rの中には、正逆転自在な送りローラ対150
が設けられていて、最下位にある移送ローラ対92から
送り出された紙葉Pは送りローラ対150により矢印1
51の方向に送られ、移送ローラ対92を離れた後、送
りローラ対150の逆転により矢印151と反対の方向
に送られ、切換えられて下方に向いた切換えゲート15
2に案内されて、送り出しローラ153によりスタッカ
155に放出される。ここに集積された紙葉Pは、送り
ローラ156により、再びレジストローラ対77に送ら
れ、裏面への複写が行なわれる。
のような場合に使用する。第12図を参照するとこのビ
ン112Rの中には、正逆転自在な送りローラ対150
が設けられていて、最下位にある移送ローラ対92から
送り出された紙葉Pは送りローラ対150により矢印1
51の方向に送られ、移送ローラ対92を離れた後、送
りローラ対150の逆転により矢印151と反対の方向
に送られ、切換えられて下方に向いた切換えゲート15
2に案内されて、送り出しローラ153によりスタッカ
155に放出される。ここに集積された紙葉Pは、送り
ローラ156により、再びレジストローラ対77に送ら
れ、裏面への複写が行なわれる。
尚、本発明は本実施例に限ったものではない。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明は、ガイドが移搬送不良を
防止することができ、紙葉類を傷めず、さらに操作効率
の向上を図ることがではきるという効果を奏する。
防止することができ、紙葉類を傷めず、さらに操作効率
の向上を図ることがではきるという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は要部(可
動ユニット及びビンユニット)の構成図、第3図は要部
(可動ユニット及びビンユニット)の斜視図、第4図は
要部(可動ユニット及びビンユニット)の構成図、第5
図は可撓性案内板×の断面図、第6図は可撓性案内板X
の上面図、第7図は可撓性案内板yの断面図、第8図は
可撓性案内板yの上面図、第9図はビンユニットの斜視
図、第10図はビンユニットの平面図、第11図はビン
複写紙反転機構の斜視図、第12図はトレイ5個の場合
の作用説明断面図である。 D・・・原稿、P・・・複写紙、1・・・画像形成部、
71゜72.73・・・第1の位置、81・・・ソータ
、84・・・ビン検出手段、85.89・・・ガイド板
(案内ガイド)、86.90・・・ガイド板〈移動案内
ガイド)、110・・・ビンユニット、112a、11
2b・・・〜ビン、×、y・・・可撓性案内板(ガイド
)、BA・・・バネ。
動ユニット及びビンユニット)の構成図、第3図は要部
(可動ユニット及びビンユニット)の斜視図、第4図は
要部(可動ユニット及びビンユニット)の構成図、第5
図は可撓性案内板×の断面図、第6図は可撓性案内板X
の上面図、第7図は可撓性案内板yの断面図、第8図は
可撓性案内板yの上面図、第9図はビンユニットの斜視
図、第10図はビンユニットの平面図、第11図はビン
複写紙反転機構の斜視図、第12図はトレイ5個の場合
の作用説明断面図である。 D・・・原稿、P・・・複写紙、1・・・画像形成部、
71゜72.73・・・第1の位置、81・・・ソータ
、84・・・ビン検出手段、85.89・・・ガイド板
(案内ガイド)、86.90・・・ガイド板〈移動案内
ガイド)、110・・・ビンユニット、112a、11
2b・・・〜ビン、×、y・・・可撓性案内板(ガイド
)、BA・・・バネ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 紙葉類の載置位置から、案内ガイドにて形成された搬送
路に従い排出位置へ前記紙葉類を搬送するものにおいて
、 前記排出位置にて前記紙葉類が載置されるビンを積層保
持したユニットと、 このユニットの積層方向に沿って移動し、前記紙葉類を
前記ビンのいずれかへ案内する移動案内ガイドと、 この移動案内ガイドと前記案内ガイドとを連結する連結
手段と、 この連結手段にて連結された部位に設けられ前記連結さ
れた部位にて変動する前記移動案内ガイドと前記案内ガ
イドとにてなす角を増加せしめるガイドと を具備することを特徴とする紙葉類案内体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8404889A JPH02265856A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紙葉類案内体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8404889A JPH02265856A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紙葉類案内体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265856A true JPH02265856A (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=13819618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8404889A Pending JPH02265856A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紙葉類案内体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265856A (ja) |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8404889A patent/JPH02265856A/ja active Pending
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