JPH02266271A - ケーブル接続確認方式 - Google Patents
ケーブル接続確認方式Info
- Publication number
- JPH02266271A JPH02266271A JP1089028A JP8902889A JPH02266271A JP H02266271 A JPH02266271 A JP H02266271A JP 1089028 A JP1089028 A JP 1089028A JP 8902889 A JP8902889 A JP 8902889A JP H02266271 A JPH02266271 A JP H02266271A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- main body
- information processing
- processing device
- closed circuit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract description 40
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はケーブル接続確認方式に関し、特に情報処理装
置において情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制
御部に接続したケーブルの接続状態を検べるケーブル接
続確認方式に関する。
置において情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制
御部に接続したケーブルの接続状態を検べるケーブル接
続確認方式に関する。
[従来の技術]
従来、情報処理装置における情報処理装置本体又は情報
処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続したケー
ブルの接続・未接続状態を確認しようとする場合には、
情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制御部とケー
ブルの接合部を直接目視して接続・未接続状態を判断す
るようにしていた。
処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続したケー
ブルの接続・未接続状態を確認しようとする場合には、
情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制御部とケー
ブルの接合部を直接目視して接続・未接続状態を判断す
るようにしていた。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来のケーブルの接続状態を確認する場合では
情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制御部とケー
ブルの接合部を直接目視して接続・非接続状態を判断す
ることとしていたが、通常、情報処理装置において上記
接合部の状態は目視しにくく、従って接続状態は確認し
にくいという欠点があった。
情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制御部とケー
ブルの接合部を直接目視して接続・非接続状態を判断す
ることとしていたが、通常、情報処理装置において上記
接合部の状態は目視しにくく、従って接続状態は確認し
にくいという欠点があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記課題を解決するためになしたもので、その
解決手段として本発明は、多数の信号線のうち2本の短
絡信号線を有するケーブルを情報処理装置本体又は情報
処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続する情報
処理装置におけるケーブル接続確認方式であって、上記
ケーブル接合部に接続されたケーブルの短絡信号線の閉
路な検出する閉路検出部と、該閉路検出部が短絡信号線
の閉路を検出した際にケーブルの接続状態を表示する閉
路表示部とを上記情報処理装置本体又は情報処理装置本
体内制御部に設け、上記閉路表示部の表示にてケーブル
接続を確認する構成としている。
解決手段として本発明は、多数の信号線のうち2本の短
絡信号線を有するケーブルを情報処理装置本体又は情報
処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続する情報
処理装置におけるケーブル接続確認方式であって、上記
ケーブル接合部に接続されたケーブルの短絡信号線の閉
路な検出する閉路検出部と、該閉路検出部が短絡信号線
の閉路を検出した際にケーブルの接続状態を表示する閉
路表示部とを上記情報処理装置本体又は情報処理装置本
体内制御部に設け、上記閉路表示部の表示にてケーブル
接続を確認する構成としている。
[実施例]
次に1本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に係るケーブル接続確認方式
を用いた情報処理装置を示す概略説明図である。
を用いた情報処理装置を示す概略説明図である。
この情報処理装置は、情報処理装置本体4と、この情報
処理装置本体4に接続されるケーブル1とを備える。
処理装置本体4に接続されるケーブル1とを備える。
情報処理装置本体4は、ケーブル接合部5を有し、この
ケーブル接合部5にケーブルlを接続するようになって
いる。
ケーブル接合部5にケーブルlを接続するようになって
いる。
ケーブルlは、多数の信号線3と、この信号線3のうち
特定の2本の信号線を短絡した短絡信号線2とを有する
ケーブル本体8と、ケーブル接合部5へのコネクタ接合
部9とを備えている。
特定の2本の信号線を短絡した短絡信号線2とを有する
ケーブル本体8と、ケーブル接合部5へのコネクタ接合
部9とを備えている。
また、情報処理装置本体4内には、ケーブル接合部5に
ケーブルlのコネクタ接合部9が接続された時、その接
続されたケーブル1の短絡1112の閉路を検出する閉
路検出部6と、閉路検出部6が短絡信号線2の閉路を検
出した際にケーブルlの接続状態を表示する閉路表示部
7とを備え、この閉路表示部7の表示にてケーブル接続
を確認しつるようにしている。
ケーブルlのコネクタ接合部9が接続された時、その接
続されたケーブル1の短絡1112の閉路を検出する閉
路検出部6と、閉路検出部6が短絡信号線2の閉路を検
出した際にケーブルlの接続状態を表示する閉路表示部
7とを備え、この閉路表示部7の表示にてケーブル接続
を確認しつるようにしている。
次に、本実施例による接続確認状態について説明する。
まず、情報処理装置本体4にケーブル1が未接続の時は
、閉路検出部6は閉路(閉路でない)を検出し、閉路表
示部7を有効としない(例えば閉路表示部7としてラン
プを設けた場合、滅灯とする)。
、閉路検出部6は閉路(閉路でない)を検出し、閉路表
示部7を有効としない(例えば閉路表示部7としてラン
プを設けた場合、滅灯とする)。
次いで、情報処理装置本体4にケーブル1が接続されて
いる時は、閉路検出部6は閉路を検出し、閉路表示部7
を有効とする(前例でいうとランプを点灯とする)。
いる時は、閉路検出部6は閉路を検出し、閉路表示部7
を有効とする(前例でいうとランプを点灯とする)。
従って、ケーブルの接合部を目で確認することな(、閉
路表示部7の表示によって簡単にケーブル]の接続状態
を確認できることとなるものであ尚、上記実施例では、
閉路検出部6及び閉路表示部7を情報処理装置本体4内
に設けるようにしているが、これに限らず情報処理装置
本体内制御部に設けるようにしても良い。
路表示部7の表示によって簡単にケーブル]の接続状態
を確認できることとなるものであ尚、上記実施例では、
閉路検出部6及び閉路表示部7を情報処理装置本体4内
に設けるようにしているが、これに限らず情報処理装置
本体内制御部に設けるようにしても良い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、多数の信号線のうち2本
の短絡信号線を有するケーブルを情報処理装置本体又は
情報処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続する
情報処理装置におけるケーブル接続確認方式であって、
上記ケーブル接合部に接続されたケーブルの短絡信号線
の閉路を検出する閉路検出部と、該閉路検出部が短絡信
号線の閉路を検出した際にケーブルの接続状態を表示す
る閉路表示部とを上記情報処理装置本体又は情報処理装
置本体内制御部に設け、上記閉路表示部の表示にてケー
ブル接続を確認する構成としたため、情報処理装置本体
又は情報処理装置本体内制御部に接続されるケーブルの
接続状態を閉路検出部で検出して閉路表示部に表示する
ことにより、その確認を容易とすることができるという
効果がある。
の短絡信号線を有するケーブルを情報処理装置本体又は
情報処理装置本体内制御部のケーブル接合部に接続する
情報処理装置におけるケーブル接続確認方式であって、
上記ケーブル接合部に接続されたケーブルの短絡信号線
の閉路を検出する閉路検出部と、該閉路検出部が短絡信
号線の閉路を検出した際にケーブルの接続状態を表示す
る閉路表示部とを上記情報処理装置本体又は情報処理装
置本体内制御部に設け、上記閉路表示部の表示にてケー
ブル接続を確認する構成としたため、情報処理装置本体
又は情報処理装置本体内制御部に接続されるケーブルの
接続状態を閉路検出部で検出して閉路表示部に表示する
ことにより、その確認を容易とすることができるという
効果がある。
第1図は本説明の一実施例に係るケーブル接続確認方式
を用いた情報処理装置を示す概略説明図である。 l二ケーブル 2:短絡信号線 3:信号線 4:情報処理装置本体 5:ケーブル接合部 6:閉路検出部 7:閉路表示部
を用いた情報処理装置を示す概略説明図である。 l二ケーブル 2:短絡信号線 3:信号線 4:情報処理装置本体 5:ケーブル接合部 6:閉路検出部 7:閉路表示部
Claims (1)
- 多数の信号線のうち2本の短絡信号線を有するケーブル
を情報処理装置本体又は情報処理装置本体内制御部のケ
ーブル接合部に接続する情報処理装置におけるケーブル
接続確認方式であって、上記ケーブル接合部に接続され
たケーブルの短絡信号線の閉路を検出する閉路検出部と
、該閉路検出部が短絡信号線の閉路を検出した際にケー
ブルの接続状態を表示する閉路表示部とを上記情報処理
装置本体又は情報処理装置本体内制御部に設け、上記閉
路表示部の表示にてケーブル接続を確認するケーブル接
続確認方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089028A JPH02266271A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ケーブル接続確認方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089028A JPH02266271A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ケーブル接続確認方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02266271A true JPH02266271A (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=13959453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1089028A Pending JPH02266271A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ケーブル接続確認方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02266271A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103823146A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-05-28 | 国家电网公司 | E1电缆接头诊断装置 |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP1089028A patent/JPH02266271A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103823146A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-05-28 | 国家电网公司 | E1电缆接头诊断装置 |
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