JPH02266405A - 圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システム - Google Patents
圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システムInfo
- Publication number
- JPH02266405A JPH02266405A JP8781189A JP8781189A JPH02266405A JP H02266405 A JPH02266405 A JP H02266405A JP 8781189 A JP8781189 A JP 8781189A JP 8781189 A JP8781189 A JP 8781189A JP H02266405 A JPH02266405 A JP H02266405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- valve
- room
- diaphragm
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
童粟上夏■且分互
本発明は減圧弁、圧力調整弁等の圧力制御弁の設定圧力
を遠隔操作にて可変させる圧力制御弁の設定圧力遠隔操
作システムに関するものである。
を遠隔操作にて可変させる圧力制御弁の設定圧力遠隔操
作システムに関するものである。
従】迂l支避
従来、減圧弁、圧力調整弁等の圧力制御弁において、設
定圧力の変更をする場合、調節ネジの回動による進退で
調節バネの圧縮量を調整してダイアフラムに作用する弾
性力を可変させ、ダイアフラムを上下に変位させること
により圧力流体の圧力を設定していた。
定圧力の変更をする場合、調節ネジの回動による進退で
調節バネの圧縮量を調整してダイアフラムに作用する弾
性力を可変させ、ダイアフラムを上下に変位させること
により圧力流体の圧力を設定していた。
ところが、かかる圧力制御弁が高所地、狭所地等の取付
位置に設置された場合には設定圧力を調整するために、
作業者が足を運ぶのが困難でその調整に手間がかかり、
又特に高所地にあってはかかる調整が危険な作業となり
、転落事故等を引き起こす恐れがあった。
位置に設置された場合には設定圧力を調整するために、
作業者が足を運ぶのが困難でその調整に手間がかかり、
又特に高所地にあってはかかる調整が危険な作業となり
、転落事故等を引き起こす恐れがあった。
が”° しよ゛と る課
本発明は減圧弁、圧力調整弁等の圧力制御弁において、
圧力流体の圧力を変更する場合、遠H操作によりダイア
フラムにかかる圧力を可変させて所望する設定圧力を容
易に変更することが出来る様になした圧力制御弁の設定
圧力遠隔操作システムを提供せんとするものである。
圧力流体の圧力を変更する場合、遠H操作によりダイア
フラムにかかる圧力を可変させて所望する設定圧力を容
易に変更することが出来る様になした圧力制御弁の設定
圧力遠隔操作システムを提供せんとするものである。
[発明の構成〕
I ”るための
本発明はかかる点に鑑み、弁箱内部を一次側圧力室と二
次側圧力室に区割する隔壁に弁口を形成し、該弁口を開
閉する弁体を弁軸下方に装着し、咳弁軸の上方に取付け
たダイアフラムを弁箱の上部と保護筒に介在させて制御
圧力室と圧力検出室とに区割し、制御圧力室と一次側圧
力室5いは二次側圧力室とを流通路にて連通させ、又ダ
イアフラムを付勢する調節バネを圧力検出室内に配設し
、該圧力検出室と操作用ユニットとを連結した圧力制御
弁の設定圧力遠隔操作システムを提供して上記欠点を解
消せんとしたものである。
次側圧力室に区割する隔壁に弁口を形成し、該弁口を開
閉する弁体を弁軸下方に装着し、咳弁軸の上方に取付け
たダイアフラムを弁箱の上部と保護筒に介在させて制御
圧力室と圧力検出室とに区割し、制御圧力室と一次側圧
力室5いは二次側圧力室とを流通路にて連通させ、又ダ
イアフラムを付勢する調節バネを圧力検出室内に配設し
、該圧力検出室と操作用ユニットとを連結した圧力制御
弁の設定圧力遠隔操作システムを提供して上記欠点を解
消せんとしたものである。
立−且
本発明は調節バネの圧縮量の調整により、ダイアフラム
に調節バネの弾性力を作用させて圧力流体の圧力を設定
し、かかる圧力流体の圧力を所望の値に設定変更する場
合、遠隔から操作用ユニットにて圧力検出室内の圧力を
可変させることにより、所望する圧力流体の圧力を設定
するのである。
に調節バネの弾性力を作用させて圧力流体の圧力を設定
し、かかる圧力流体の圧力を所望の値に設定変更する場
合、遠隔から操作用ユニットにて圧力検出室内の圧力を
可変させることにより、所望する圧力流体の圧力を設定
するのである。
!立炎
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、
1は圧力制御弁である減圧弁の本体であり、弁N2の両
側方に一次側流路3及び二次側流路4を開口形成すると
共に、弁箱2の内部を一次側圧力室5と二次側圧力室6
に区割する隔壁7に弁口8を形成し、咳弁口8の二次側
圧力室6側には弁座9を周設し、又弁箱2の上部にはリ
ティナーガイド10により一次側圧力室5と区割して制
御圧力室1】を形成すると共に、該制御圧力室11と二
次側圧力室6とを流通路12にて連通させ、弁箱2の下
部には蓋体13を螺着している14は弁箱2の上部にダ
イアフラム15を介在して固設させた保護筒であり、該
保護筒14の内部を圧力検出室16と成し、該圧力検出
室16は保護筒14の側部に穿設した流入口17と連通
してエアーラインと接続した減圧弁等の圧力制御を成す
操作用ユニット18と連結され、該操作用ユニット18
の作動により圧力検出室16内の圧力を可変させるので
ある。
側方に一次側流路3及び二次側流路4を開口形成すると
共に、弁箱2の内部を一次側圧力室5と二次側圧力室6
に区割する隔壁7に弁口8を形成し、咳弁口8の二次側
圧力室6側には弁座9を周設し、又弁箱2の上部にはリ
ティナーガイド10により一次側圧力室5と区割して制
御圧力室1】を形成すると共に、該制御圧力室11と二
次側圧力室6とを流通路12にて連通させ、弁箱2の下
部には蓋体13を螺着している14は弁箱2の上部にダ
イアフラム15を介在して固設させた保護筒であり、該
保護筒14の内部を圧力検出室16と成し、該圧力検出
室16は保護筒14の側部に穿設した流入口17と連通
してエアーラインと接続した減圧弁等の圧力制御を成す
操作用ユニット18と連結され、該操作用ユニット18
の作動により圧力検出室16内の圧力を可変させるので
ある。
19は保護筒14の上部にロックナンド20により調節
自在に螺合貫通した調節ネジであり、該調節ネジ19の
下端に取付けた上部バネ受21とダイアフラム15上の
下部バネ受22との間に調節バネ23を圧縮介装し、保
護筒14の上部をキャップ24にて密封状に被冠してい
る。
自在に螺合貫通した調節ネジであり、該調節ネジ19の
下端に取付けた上部バネ受21とダイアフラム15上の
下部バネ受22との間に調節バネ23を圧縮介装し、保
護筒14の上部をキャップ24にて密封状に被冠してい
る。
25は弁箱2の一次側圧力室5、二次側圧力室6、圧力
検出室16に渉って挿通させた上下摺動自在な弁軸であ
り、咳弁軸25の下方部には弁口8に対向して膨出形成
した弁体26を介して弁口8の弁座9に着離する弁体デ
ィスク27を装着して弁体2G、弁体ディスク27をデ
ィスク押さえ28及びナフト29にて挾持固定し、又弁
軸25の上方部にはリティナーガイド10内に嵌挿させ
た。す、ティナ−30を外嵌し、該リティナ−30の上
部にはダイアフラムI5を挟着して下部バネ受22をナ
ンド31にて固定している。
検出室16に渉って挿通させた上下摺動自在な弁軸であ
り、咳弁軸25の下方部には弁口8に対向して膨出形成
した弁体26を介して弁口8の弁座9に着離する弁体デ
ィスク27を装着して弁体2G、弁体ディスク27をデ
ィスク押さえ28及びナフト29にて挾持固定し、又弁
軸25の上方部にはリティナーガイド10内に嵌挿させ
た。す、ティナ−30を外嵌し、該リティナ−30の上
部にはダイアフラムI5を挟着して下部バネ受22をナ
ンド31にて固定している。
32.32aは弁N2の上方側部に設けた制御圧力室1
1の空気抜栓、33は保護筒14上部に設けた空気抜弁
、34は蓋体13に穿設した挿通孔、35はリティナー
ガイド10に装着した0リング、36はリティナー゛3
0に装着した0リング、37は蓋体】3に装着した0リ
ング、38は保護筒14とキャップ24との間に介在さ
せたカバーパツキンである。
1の空気抜栓、33は保護筒14上部に設けた空気抜弁
、34は蓋体13に穿設した挿通孔、35はリティナー
ガイド10に装着した0リング、36はリティナー゛3
0に装着した0リング、37は蓋体】3に装着した0リ
ング、38は保護筒14とキャップ24との間に介在さ
せたカバーパツキンである。
次に他の実施例において前記実施例と重複する箇所を省
略して説明すると、 一次圧力調整弁を圧力制御弁と成した本体1の弁箱2上
部をリティナーガイド10により二次側圧力室6と区割
して制御圧力室11を形成すると共に、該制御圧力室1
jと一次側圧力室5とを流通路12にて連通させている
。
略して説明すると、 一次圧力調整弁を圧力制御弁と成した本体1の弁箱2上
部をリティナーガイド10により二次側圧力室6と区割
して制御圧力室11を形成すると共に、該制御圧力室1
jと一次側圧力室5とを流通路12にて連通させている
。
又、弁軸25の中間部には弁口8に対向して膨出形成し
た弁体26を介して弁口8の弁座9に着離する弁体ディ
スク27を装着して弁体26、弁体ディスク27をディ
スク押さえ28及びナンド29にて固定している。
た弁体26を介して弁口8の弁座9に着離する弁体ディ
スク27を装着して弁体26、弁体ディスク27をディ
スク押さえ28及びナンド29にて固定している。
次に本発明に係る圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システ
ムの作用について説明すると、ダイアフラム15上面に
は調節バネ23の弾性力が、下面には制御圧力室11に
流入する圧力流体が作用することにより、ダイアフラム
15は両刃を均衡にするために変位して弁体26により
流体の流量を調整し、減圧弁にあっては二次側の圧力を
、−次圧力調整弁にあっては一次側の圧力を調節バネ2
3の弾性力に対応した値に維持するこの様に予め調節ネ
ジ19の軸方向の進退移動による調節バネ23の圧縮量
の調整にて圧力流体の圧力を設定しており、かかる圧力
流体の圧力を所望の値に設定変更する場合、遠隔から操
作用ユニ・ソ目8にて圧力検出室16内の圧力を可変さ
せることにより、所望する圧力流体の圧力を設定するの
である。
ムの作用について説明すると、ダイアフラム15上面に
は調節バネ23の弾性力が、下面には制御圧力室11に
流入する圧力流体が作用することにより、ダイアフラム
15は両刃を均衡にするために変位して弁体26により
流体の流量を調整し、減圧弁にあっては二次側の圧力を
、−次圧力調整弁にあっては一次側の圧力を調節バネ2
3の弾性力に対応した値に維持するこの様に予め調節ネ
ジ19の軸方向の進退移動による調節バネ23の圧縮量
の調整にて圧力流体の圧力を設定しており、かかる圧力
流体の圧力を所望の値に設定変更する場合、遠隔から操
作用ユニ・ソ目8にて圧力検出室16内の圧力を可変さ
せることにより、所望する圧力流体の圧力を設定するの
である。
要するに本発明は、弁箱2内部を一次側圧力室5と二次
側圧力室6に区割する隔壁7に弁口8を形成し、該弁口
8を開閉する弁体26を弁軸25下方に装着し、該弁軸
25の上方に取付けたダイアフラム15を弁箱2の上部
と保護筒14に介在させて制御圧力室】】と圧力検出室
】6とに区割し、制御圧力室11と一次側圧力室5或い
は二次側圧力室6とを流通路】2にて連通させ、又ダイ
アフラム15を付勢する調節バネ23を圧力検出室16
内に配設し、該圧力検出室16と操作用ユニット18と
を連結したので、圧力流体の圧力を所望の値に設定変更
する場合、遠隔から操作用ユニット18にて圧力検出室
16内の圧力を可変させることにより、所望する圧力流
体の圧力を設定することが出来るため、圧力制御弁が高
所地、狭所地に取付けられている場合でも、所望する設
定圧力を遠隔から容易に変更することが出来るのである
。
側圧力室6に区割する隔壁7に弁口8を形成し、該弁口
8を開閉する弁体26を弁軸25下方に装着し、該弁軸
25の上方に取付けたダイアフラム15を弁箱2の上部
と保護筒14に介在させて制御圧力室】】と圧力検出室
】6とに区割し、制御圧力室11と一次側圧力室5或い
は二次側圧力室6とを流通路】2にて連通させ、又ダイ
アフラム15を付勢する調節バネ23を圧力検出室16
内に配設し、該圧力検出室16と操作用ユニット18と
を連結したので、圧力流体の圧力を所望の値に設定変更
する場合、遠隔から操作用ユニット18にて圧力検出室
16内の圧力を可変させることにより、所望する圧力流
体の圧力を設定することが出来るため、圧力制御弁が高
所地、狭所地に取付けられている場合でも、所望する設
定圧力を遠隔から容易に変更することが出来るのである
。
又、かかる設定圧力の変更にあっては、ダイアフラム1
5に作用させた調節バネ23の弾性力と操作用ユニット
18の圧力制御との併用により設定圧力を変更出来るた
め、操作用ユニット】8の空気圧力が低圧で済み、調節
バネ23の設定範囲以上の圧力の設定が可能である等実
用的効果共だ大なるものである。
5に作用させた調節バネ23の弾性力と操作用ユニット
18の圧力制御との併用により設定圧力を変更出来るた
め、操作用ユニット】8の空気圧力が低圧で済み、調節
バネ23の設定範囲以上の圧力の設定が可能である等実
用的効果共だ大なるものである。
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は本発
明に係る圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システムを示す
図、第2図は他の実施例を示す図である。 2弁箱 5−次側圧力室 6二次側圧力室7隔9
8弁口 11制御圧力室12流通路 14
保護箇 15ダイアフラム16圧力検出室 18操
作用ユニット23調節バネ25弁軸 26弁体 以上 出願人 株式会社ヨシタケ製作所
明に係る圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システムを示す
図、第2図は他の実施例を示す図である。 2弁箱 5−次側圧力室 6二次側圧力室7隔9
8弁口 11制御圧力室12流通路 14
保護箇 15ダイアフラム16圧力検出室 18操
作用ユニット23調節バネ25弁軸 26弁体 以上 出願人 株式会社ヨシタケ製作所
Claims (1)
- 弁箱内部を一次側圧力室と二次側圧力室に区割する隔壁
に弁口を形成し、該弁口を開閉する弁体を弁軸下方に装
着し、該弁軸の上方に取付けたダイアフラムを弁箱の上
部と保護筒に介在させて制御圧力室と圧力検出室とに区
割し、制御圧力室と一次側圧力室或いは二次側圧力室と
を流通路にて連通させ、又ダイアフラムを付勢する調節
バネを圧力検出室内に配設し、該圧力検出室と操作用ユ
ニットとを連結したことを特徴とする圧力制御弁の設定
圧力遠隔操作システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8781189A JPH02266405A (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8781189A JPH02266405A (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02266405A true JPH02266405A (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=13925363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8781189A Pending JPH02266405A (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02266405A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000039490A1 (en) * | 1998-12-28 | 2000-07-06 | Furukawa Co., Ltd. | Pressure control valve |
| JP2001517821A (ja) * | 1997-09-22 | 2001-10-09 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル, インコーポレイテッド | インテリジェント圧力レギュレータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60653U (ja) * | 1982-06-25 | 1985-01-07 | 日本電気株式会社 | 微分回路 |
-
1989
- 1989-04-06 JP JP8781189A patent/JPH02266405A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60653U (ja) * | 1982-06-25 | 1985-01-07 | 日本電気株式会社 | 微分回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001517821A (ja) * | 1997-09-22 | 2001-10-09 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル, インコーポレイテッド | インテリジェント圧力レギュレータ |
| WO2000039490A1 (en) * | 1998-12-28 | 2000-07-06 | Furukawa Co., Ltd. | Pressure control valve |
| US6581630B1 (en) | 1998-12-28 | 2003-06-24 | Furukawa Co., Ltd. | Pressure control valve |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3756558A (en) | Fluid control valve | |
| US5285810A (en) | Pressure-reducing regulator for compressed natural gas | |
| US2599577A (en) | Balanced fluid pressure regulating valve | |
| US4915126A (en) | Method and arrangement for changing the pressure in pneumatic or hydraulic systems | |
| US5072749A (en) | Differential pressure regulator | |
| JP2630439B2 (ja) | 調整器 | |
| US2890714A (en) | Pilot-operated relief valve | |
| US3643683A (en) | Double venturi pressure regulator | |
| US5097860A (en) | Pressure regulator for underwater breathing apparatus | |
| GB1033196A (en) | Improvements in self-regulating pitot for regulator valves | |
| GB1378297A (en) | Adjustably-calibrated pressure regulator | |
| GB1127870A (en) | Improvements in or relating to pressure relief valves | |
| US3774628A (en) | Pressure regulator | |
| MX9707362A (es) | Regulador de la presion de gas. | |
| US4917144A (en) | Modulating pilot operated safety relief valve for low pressure application | |
| US2587375A (en) | Atmospheric pressure regulator | |
| GB1377349A (en) | Fluid flow control valves | |
| US4197874A (en) | Pressure regulator and flow control valve with pre-exhaust vent means | |
| JPS59117971A (ja) | しや断弁付減圧調整装置 | |
| US4156519A (en) | Valve assembly | |
| US2966927A (en) | Pressure responsive pilot valve for valve motor operation | |
| JPH02266405A (ja) | 圧力制御弁の設定圧力遠隔操作システム | |
| US3990470A (en) | Means for controlling fluid flow | |
| US5280805A (en) | Flow control valve having adjustable sleeve for varying flow rate | |
| US2649108A (en) | Pressure actuated throttle valve |