JPH02266659A - フアクシミリ装置の読み取り回路 - Google Patents
フアクシミリ装置の読み取り回路Info
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- JPH02266659A JPH02266659A JP1087442A JP8744289A JPH02266659A JP H02266659 A JPH02266659 A JP H02266659A JP 1087442 A JP1087442 A JP 1087442A JP 8744289 A JP8744289 A JP 8744289A JP H02266659 A JPH02266659 A JP H02266659A
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- Japan
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- frequency
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 14
- 101100328957 Caenorhabditis elegans clk-1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100113692 Caenorhabditis elegans clk-2 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はファクシミリ装置に関し、特に原稿を読み取っ
て画像処理を行なう読み取p部の処理能率を高めたファ
クシミリ装置の読み取り回路に関する。
て画像処理を行なう読み取p部の処理能率を高めたファ
クシミリ装置の読み取り回路に関する。
(従来の技術)
従来のこの梅のファクシミリ装置の読み取り部は、固体
撮像素子として使用される電荷結合デバイス(以下00
Dとい5)と、OODの出力のアナログ信号をデジタル
多値データに変換するアナログデジタル変換部(以下A
/l)変換部という)と、001)出力i A / L
)変換部で変換したデジタル多1直データを入力し画像
信号の処理を行う画像処理部の駆動線、すべて同一周波
数のクロックで行われていた。
撮像素子として使用される電荷結合デバイス(以下00
Dとい5)と、OODの出力のアナログ信号をデジタル
多値データに変換するアナログデジタル変換部(以下A
/l)変換部という)と、001)出力i A / L
)変換部で変換したデジタル多1直データを入力し画像
信号の処理を行う画像処理部の駆動線、すべて同一周波
数のクロックで行われていた。
(発明が解決しよりとする課題)
上述した従来のファクシミリ装置の絖み取り部H,oo
uのシフトクロックと、A/D変換器および画像処理部
の駆動クロックの周阪数が同一なので、処理能力の遅い
部分に早い方が合わぜる必要がある。
uのシフトクロックと、A/D変換器および画像処理部
の駆動クロックの周阪数が同一なので、処理能力の遅い
部分に早い方が合わぜる必要がある。
一般に、原稿またはO(I Dのいずれかが移動し、あ
る相対速度で走食し読み取vを行うが、00Dの読み取
りライン数と画像として採用するライン数の比(以下サ
ンプル比という)は。
る相対速度で走食し読み取vを行うが、00Dの読み取
りライン数と画像として採用するライン数の比(以下サ
ンプル比という)は。
2対l以±の場合が1:lの場合より画質が良いとされ
ている。ところが、このサンプル死金2対1以上にする
と、見掛は上本来の画像処理部の駆動クロック周波数の
2分の1以下の周波数で画像処理部を駆動していること
となる。したがって〔]ODシフトクロック周波数1に
:、画像処理駆動周波数が同一である従来の装置の読み
取り方式で蝶、サンプル比を2対lあるいは2対l以上
にすると、0OL)が採用しないラインを出力している
期間中画像処理部を有効に使用できないという欠点があ
る。
ている。ところが、このサンプル死金2対1以上にする
と、見掛は上本来の画像処理部の駆動クロック周波数の
2分の1以下の周波数で画像処理部を駆動していること
となる。したがって〔]ODシフトクロック周波数1に
:、画像処理駆動周波数が同一である従来の装置の読み
取り方式で蝶、サンプル比を2対lあるいは2対l以上
にすると、0OL)が採用しないラインを出力している
期間中画像処理部を有効に使用できないという欠点があ
る。
本発明の目的はこのような欠点全解消し、00Df%光
源光量に対応した蓄積時間に対応した周波数で動作させ
ながら、画像処理部の非可動期間を小さくすることがで
きるようなファクシミリ装置の読み取り回路を提供する
ことにある。
源光量に対応した蓄積時間に対応した周波数で動作させ
ながら、画像処理部の非可動期間を小さくすることがで
きるようなファクシミリ装置の読み取り回路を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため1本発明のファクシミリ装置
の読み取り方式は%0OD10t−用いたイメージセン
サ部11と、イメージセンサ部11の出力の゛アナログ
データをデジタル多値データに変換するA/D変換器1
2と、前記デジタル多値データに画像処理を施す画像処
理部14を有するファクシミリ装置の読み取り方式にお
いて、入力データの駆動クロック周波数を変換して出力
データの駆動クロックとする周波数変換部13を有し、
A/D変換器12と画像処理部14の間に周波数変換部
13を挿入し。
の読み取り方式は%0OD10t−用いたイメージセン
サ部11と、イメージセンサ部11の出力の゛アナログ
データをデジタル多値データに変換するA/D変換器1
2と、前記デジタル多値データに画像処理を施す画像処
理部14を有するファクシミリ装置の読み取り方式にお
いて、入力データの駆動クロック周波数を変換して出力
データの駆動クロックとする周波数変換部13を有し、
A/D変換器12と画像処理部14の間に周波数変換部
13を挿入し。
周波数変換部13に入力し友前記デジタル多値データを
出力するとき、クロック周波数を前記画像処理部駆動ク
ロックの周波数に変えて出力する回路構成とする。
出力するとき、クロック周波数を前記画像処理部駆動ク
ロックの周波数に変えて出力する回路構成とする。
(実 施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
m1図は、本発明の一実施例を示す回路略図である。
第1図に示すように1本実施例は、001)10を使用
するイメージセンサ部11のアナログデータ出力を、デ
ジタル多値データに変換するA/L)変換器12と画像
処理部14の間に周波数変換用メモリからなる周波数変
換部13が挿入されている。
するイメージセンサ部11のアナログデータ出力を、デ
ジタル多値データに変換するA/L)変換器12と画像
処理部14の間に周波数変換用メモリからなる周波数変
換部13が挿入されている。
第1図においてC0D10のシフトクロック1!:、A
/D変換器12のサンプルクロックは。
/D変換器12のサンプルクロックは。
同一の周波数(図中の0LKIの周波数)t′ある。
A/D変換器12で変換されたデータt−%A/Dlj
Jk器12のサンプルクロックと同じ周波数で周波数変
換用メモリ13に書き込む。この周波数変換用メモリ1
3に書き込まれたデータを1画像処理部14の駆動クロ
ック(図中0LK2)と同じ周波数で読み出し1画像処
理部14に入力する。
Jk器12のサンプルクロックと同じ周波数で周波数変
換用メモリ13に書き込む。この周波数変換用メモリ1
3に書き込まれたデータを1画像処理部14の駆動クロ
ック(図中0LK2)と同じ周波数で読み出し1画像処
理部14に入力する。
このよりにして0ODIOのシフトクロック(OLKり
と画像処理部14の駆動クロック(OLK2)の周波数
の比を適当な値とすることによって画像処理部14の能
率を上げることができる。
と画像処理部14の駆動クロック(OLK2)の周波数
の比を適当な値とすることによって画像処理部14の能
率を上げることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、読み取り部のA/D変換
器と画像処理部の間にクロックの周波数を変換する周波
数変換部を挿入することによt)、OODのシフトクロ
ックの周波数と画壇象処理部の駆動クロックの周波数を
同一ではなく適当な比にすることができるので%光源光
量に応じた蓄積時間に対応する周波数のシフトクロック
でOODを動作させながら、画像処理部の非可動期間を
小さくできるという効果がある。
器と画像処理部の間にクロックの周波数を変換する周波
数変換部を挿入することによt)、OODのシフトクロ
ックの周波数と画壇象処理部の駆動クロックの周波数を
同一ではなく適当な比にすることができるので%光源光
量に応じた蓄積時間に対応する周波数のシフトクロック
でOODを動作させながら、画像処理部の非可動期間を
小さくできるという効果がある。
第1図は1本発明の一実施例を示す回路略図である。
10・・・001) 11・・・イメージセンサ部
12・・・A/L)変換器 13・・・周波数変換部(周波数変換用メモリ)l4・
・・画像処理部
12・・・A/L)変換器 13・・・周波数変換部(周波数変換用メモリ)l4・
・・画像処理部
Claims (1)
- 電荷結合デバイスを用いたイメージセンサ部と、前記イ
メージセンサ部の出力のアナログデータをデジタル多値
データに変換するアナログデジタル変換器と、前記デジ
タル多値データに画像処理を施す画像処理部を有するフ
ァクシミリ装置の読み取り回路において、入力データの
駆動クロック周波数を変換して出力データの駆動クロッ
クとする周波数変換部を有し、前記アナログデジタル変
換器と前記画像処理部の間に前記周波数変換部を挿入し
、前記周波数変換部に入力した前記デジタル多値データ
を出力するとき、クロック周波数を前記画像処理部駆動
クロックの周波数に変えて出力することを特徴とするフ
ァクシミリ装置の読み取り回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087442A JP2830028B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | フアクシミリ装置の読み取り回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087442A JP2830028B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | フアクシミリ装置の読み取り回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02266659A true JPH02266659A (ja) | 1990-10-31 |
| JP2830028B2 JP2830028B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=13914974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1087442A Expired - Lifetime JP2830028B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | フアクシミリ装置の読み取り回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2830028B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5825511A (en) * | 1991-04-26 | 1998-10-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
-
1989
- 1989-04-06 JP JP1087442A patent/JP2830028B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5825511A (en) * | 1991-04-26 | 1998-10-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2830028B2 (ja) | 1998-12-02 |
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Legal Events
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