JPH02267124A - 直線せん断装置 - Google Patents
直線せん断装置Info
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- JPH02267124A JPH02267124A JP2045360A JP4536090A JPH02267124A JP H02267124 A JPH02267124 A JP H02267124A JP 2045360 A JP2045360 A JP 2045360A JP 4536090 A JP4536090 A JP 4536090A JP H02267124 A JPH02267124 A JP H02267124A
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- rod
- cylindrical
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- 238000010008 shearing Methods 0.000 title claims description 10
- 239000006060 molten glass Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000000712 assembly Effects 0.000 claims abstract 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims abstract 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 18
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 18
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 18
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract 1
- 241000587161 Gomphocarpus Species 0.000 description 3
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B7/00—Distributors for the molten glass; Means for taking-off charges of molten glass; Producing the gob, e.g. controlling the gob shape, weight or delivery tact
- C03B7/10—Cutting-off or severing the glass flow with the aid of knives or scissors or non-contacting cutting means, e.g. a gas jet; Construction of the blades used
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
- Y10T83/8769—Cutting tool operative in opposite directions of travel
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
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- Y10T83/8835—And means to move cooperating cutting member
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Transmission Devices (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、連続して供給された溶融ガラスのランナー(
runnerlから、ゴブ(gob)を切断するための
直線せん断装置に関する。
runnerlから、ゴブ(gob)を切断するための
直線せん断装置に関する。
(従来技術)
米国特許第4699643号に開示されているような直
線ぜん断装置では、向かい合うぜん断対が、対応する数
の溶融ガラスからゴブな周期的に切断する。この溶融ガ
ラスは多量の発散エネルギーを出し、近くの物体を加熱
する。せん断対な駆動するため、空気圧シリンダーが用
いられる。
線ぜん断装置では、向かい合うぜん断対が、対応する数
の溶融ガラスからゴブな周期的に切断する。この溶融ガ
ラスは多量の発散エネルギーを出し、近くの物体を加熱
する。せん断対な駆動するため、空気圧シリンダーが用
いられる。
空気圧シリンダーのロッドば、ロッドが接続されている
構造体の不整合によって、ロンドがゆがむ結果、この加
熱された環境で過度に消耗しやすい。このような過度の
消耗は、空気圧シリンダの早期破損や、せん断装置全体
の停止の原因となり、−全体の生産性に強い影響を与え
る。
構造体の不整合によって、ロンドがゆがむ結果、この加
熱された環境で過度に消耗しやすい。このような過度の
消耗は、空気圧シリンダの早期破損や、せん断装置全体
の停止の原因となり、−全体の生産性に強い影響を与え
る。
(発明の目的)
従って、本発明の目的は、ロッドのゆがみを小さくして
、それによって消耗を減らし作動寿命を増大させること
により、このようなせん断装置の作動期間を改善するこ
とにある。
、それによって消耗を減らし作動寿命を増大させること
により、このようなせん断装置の作動期間を改善するこ
とにある。
本発明の他の目的及び利点は、以下の明細書の部分から
、及び特許請求の範囲に従って本発明の原理を組み込ん
だ好ましい実施例を描いた次の図面から明らかとなろう
。
、及び特許請求の範囲に従って本発明の原理を組み込ん
だ好ましい実施例を描いた次の図面から明らかとなろう
。
(実施例)
溶融ガラスのランナー(図示せず)は、重力によって直
線せん断装置10へ供給され、該機構において、分割さ
れたゴブ(これも図示せず)が対応する数の向かい合う
せん断機11の対の切断作用によって形成される。ぜん
断機11の各組は平行案内レール14に沿って移動自在
なL形スライド12に固定されている。L形スライドは
、一体ブラケット18を備えた円筒部16を有している
。ラックアンドピニオン装置22のラック要素20の一
つは、空気圧シリンダー24のロッド23を介して、左
側のブラケット18に接続され、他方のラック20は、
空気圧シリンダーの下方に延びて他方のブラケット18
に直接接続される。各ラック要素は、円筒ハウジング2
1に支持されている。空気圧シリンダー24が作動して
いるとき、せん断機10の対は、協同的に互いに接近し
、あるいは遠ざかる。
線せん断装置10へ供給され、該機構において、分割さ
れたゴブ(これも図示せず)が対応する数の向かい合う
せん断機11の対の切断作用によって形成される。ぜん
断機11の各組は平行案内レール14に沿って移動自在
なL形スライド12に固定されている。L形スライドは
、一体ブラケット18を備えた円筒部16を有している
。ラックアンドピニオン装置22のラック要素20の一
つは、空気圧シリンダー24のロッド23を介して、左
側のブラケット18に接続され、他方のラック20は、
空気圧シリンダーの下方に延びて他方のブラケット18
に直接接続される。各ラック要素は、円筒ハウジング2
1に支持されている。空気圧シリンダー24が作動して
いるとき、せん断機10の対は、協同的に互いに接近し
、あるいは遠ざかる。
ロッド23を上方ラック要素20に接続しているネール
ヘッドカップリング28が第2図に示されている。前記
カップリングは、円筒ヘッド部30と、小さな直径部3
2と、前記ヘッド部30とほぼ同一の直径をもち、取り
付け用に形成された平坦部36を有する第3の円筒部3
4と、ロッド23の一端にあるねじ孔39にねじ込まれ
るべき、細長いねじ部38とを備えている。
ヘッドカップリング28が第2図に示されている。前記
カップリングは、円筒ヘッド部30と、小さな直径部3
2と、前記ヘッド部30とほぼ同一の直径をもち、取り
付け用に形成された平坦部36を有する第3の円筒部3
4と、ロッド23の一端にあるねじ孔39にねじ込まれ
るべき、細長いねじ部38とを備えている。
ラック20の自由円筒端部40は、該端部に形成された
、垂直かつ上方に開口している第1の溝42を有してい
る。この溝の幅Wは、該溝に前記カップリングの小さな
直径部32が配置できるように、その直径よりわずかに
大きい。垂直かつ上方に開口している第2の溝44が、
前記第1の溝42の軸線方向後方のラック要素に形成さ
れている。この溝44は、 (前記カップリングの小さ
な直径部32の軸線長さL2よりわずかに小さな)前溝
42の軸線長さLlを定めている。第2の溝44の軸線
長さL3は又、前記カップリング28のネールヘッド3
0の軸線幅L4よりわずかに大きくなるように選択され
ている。これらの溝の所望の位置は、ラックアンドピニ
オン装置22によって維持される。
、垂直かつ上方に開口している第1の溝42を有してい
る。この溝の幅Wは、該溝に前記カップリングの小さな
直径部32が配置できるように、その直径よりわずかに
大きい。垂直かつ上方に開口している第2の溝44が、
前記第1の溝42の軸線方向後方のラック要素に形成さ
れている。この溝44は、 (前記カップリングの小さ
な直径部32の軸線長さL2よりわずかに小さな)前溝
42の軸線長さLlを定めている。第2の溝44の軸線
長さL3は又、前記カップリング28のネールヘッド3
0の軸線幅L4よりわずかに大きくなるように選択され
ている。これらの溝の所望の位置は、ラックアンドピニ
オン装置22によって維持される。
ロッド23の他端あるいはラック20のいずれかをブラ
ケット18へ連結するカップリング受入れ構造体48が
第3図に示されている。この構造体は、同一の第1及び
第2の垂直溝42.44を有する円筒端部50と、ブラ
ケット開口部54に受け入れられるブツシュ52と、ね
じ端部56とを有している。カップリング受入れ構造体
48は、スラストワッシャー60と、分割ナツト62と
、わし切りされたカラー64とによって、ブラケット1
8に固定される。ネールヘッドカップリング28′は、
円筒頭部30′と、ロッド23のねじ孔39にねじ込ん
で挿入されるねじ切りされた小さな直径部36′ とを
有している。カップリング28′をロッド23に固定す
るためにロールピン66を用いることができる。
ケット18へ連結するカップリング受入れ構造体48が
第3図に示されている。この構造体は、同一の第1及び
第2の垂直溝42.44を有する円筒端部50と、ブラ
ケット開口部54に受け入れられるブツシュ52と、ね
じ端部56とを有している。カップリング受入れ構造体
48は、スラストワッシャー60と、分割ナツト62と
、わし切りされたカラー64とによって、ブラケット1
8に固定される。ネールヘッドカップリング28′は、
円筒頭部30′と、ロッド23のねじ孔39にねじ込ん
で挿入されるねじ切りされた小さな直径部36′ とを
有している。カップリング28′をロッド23に固定す
るためにロールピン66を用いることができる。
ラックアンドピニオンギアボックス22は、6つのわし
て所定位置に固定されている。これらのねじのうち4つ
のねじ67は、空気圧シリンダ取り付けフランジ68と
側枠70を通ってギアボックスハウジング72へ貫通し
ており、2つのねじく図示せず)は、側枠70を通って
ギアボックス72へ貫通している。空気圧シリンダー2
4を分離するため、これら6つのねじを取りはずして、
ギアボックスハウジング72を取りはずすことができる
。次いで、う・ンクハウジング21を弓き出してラック
20の連結端部40を露出さぜることかできる。次いて
、空気圧シリンダーロッド23の右側端部を持ち上げ、
ラック20からカップリング28を分離することができ
る(ロッド23が通る側枠の孔78はこのような動きを
可能にするのに十分大きい)。次いで、ロッド23の左
側端部な持ち上げて、空気圧シリンダー24を完全に取
りはずすことができる。
て所定位置に固定されている。これらのねじのうち4つ
のねじ67は、空気圧シリンダ取り付けフランジ68と
側枠70を通ってギアボックスハウジング72へ貫通し
ており、2つのねじく図示せず)は、側枠70を通って
ギアボックス72へ貫通している。空気圧シリンダー2
4を分離するため、これら6つのねじを取りはずして、
ギアボックスハウジング72を取りはずすことができる
。次いで、う・ンクハウジング21を弓き出してラック
20の連結端部40を露出さぜることかできる。次いて
、空気圧シリンダーロッド23の右側端部を持ち上げ、
ラック20からカップリング28を分離することができ
る(ロッド23が通る側枠の孔78はこのような動きを
可能にするのに十分大きい)。次いで、ロッド23の左
側端部な持ち上げて、空気圧シリンダー24を完全に取
りはずすことができる。
カップリングは、ロッドの軸線を中心としてロッドの回
転を可能にし、ブラケット18からラック20への小さ
な不整合量を調整し、ロッドのゆがみ、従って、ロッド
の摩耗を最小にず
転を可能にし、ブラケット18からラック20への小さ
な不整合量を調整し、ロッドのゆがみ、従って、ロッド
の摩耗を最小にず
第1図は、直線ぜん断装置の平面図である。
第2図は、空気圧シリンダー〇ロットとラック要素との
間のカップリングを、描写のため、ラックの歯を下方に
向けずに上方に向けた、分解された状態の斜視図である
。 第3図は、第1図の3−3線に沿った直線せん断装置の
部分断面図である。 42.44・・溝。 11 ・ 18 ・ 20 ・ 22 ・ 23 ・ 24 ・ 28 ・ 30 ・ 32 ・ 38 ・ ぜん断羽根組立体、 ブラケット手段、 ラック要素、 ラックアンドピニオン 装置、 ・ロット、 空気圧シリンダー、 ・カップリング構造体、 ・円筒部、 ・小さな直径部、 ・ねじ端部、
間のカップリングを、描写のため、ラックの歯を下方に
向けずに上方に向けた、分解された状態の斜視図である
。 第3図は、第1図の3−3線に沿った直線せん断装置の
部分断面図である。 42.44・・溝。 11 ・ 18 ・ 20 ・ 22 ・ 23 ・ 24 ・ 28 ・ 30 ・ 32 ・ 38 ・ ぜん断羽根組立体、 ブラケット手段、 ラック要素、 ラックアンドピニオン 装置、 ・ロット、 空気圧シリンダー、 ・カップリング構造体、 ・円筒部、 ・小さな直径部、 ・ねじ端部、
Claims (3)
- (1)退避位置から前進したせん断装置へ同時に移動さ
せるために取り付けられ、各々が円筒部(16)を有す
る取り付けブラケット手段(18)を備えている、一対
の向かい合うせん断羽根組立体(11)と、 前記せん断羽根組立体(11)を移動させるための手段
とを備えた、 ガラス容器に形成される溶融ガラスから分離したゴブを
切断するための直線せん断装置において、 円筒ハウジングと、前記円筒ハウジングの両端から外方
に延びる作動ロッド(23)とを有し、前記ロッドが各
端部に形成された軸線方向ねじ孔(39)を有している
空気圧シリンダー(24)と、 少なくとも一つのラック要素(20)を有するラックア
ンドピニオン装置(22)と、 前記ロッド(23)の一端を前記ラック要素(20)の
一つに連結し、かつ、前記ロッド(23)の他端を前記
取り付けブラケット手段(18)の一つに連結するため
の手段とを備え、 前記連結手段が、 一端における円筒部(30)と、隣接する小さな直径部
(32)と、他端におけるねじ部(38)とを有するカ
ップリング構造体と、 前記小さな直径部(32)を受け入れるため、前記一つ
のラック要素(20)の端部と前記取り付けブラケット
手段(18)の一つの円筒部(50)とに形成され、前
記小さな直径部の長さ(L2)に対応した長さ(L1)
を有している第1の溝手段(42)と、 前記カップリング構造体の円筒端部(30)を受けにれ
るため、前記第1の溝手段に隣接して、前記一つのラッ
ク要素(20)及び前記取り付けブラケット手段(18
)の前記円筒部(50)に形成され、前記円筒端部の長
さ(L4)に対応する長さ(L3)を有している第2の
溝手段(44)とを備え、 前記ロッドがその軸線を中心として回転で き、前記ロッドと前記ブラケット手段及び前記ラック要
素との間のわずかな不整合がロッドをゆがませずに調整
され、それによってロッドの摩耗を最小にすることがで
きるように、前記カップリング構造体の前記ねじ端部(
38)は、前記ロッドねじ孔(39)にねじ込まれ、前
記円筒部(30)及び前記小さな直径部(32)は、前
記ブラケット手段(18)及び前記ラック要素(20)
に形成された前記第1及び第2の溝手段(42)及び(
44)によって受け入れられることを特徴とする直線せ
ん断装置。 - (2)前記カップリング構造体が、さらに大きな直径部
(34)を備えていることを特徴とする請求項(1)に
記載の直線せん断装置。 - (3)前記ロッドにしっかりとねじ込まれた前記カップ
リング構造体がはずれるのを防止するための手段(66
)をさらに備えていることを特徴とする請求項(1)に
記載の直線せん断装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/315,955 US4869746A (en) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | Straight line shear mechanism |
| US315955 | 1994-09-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02267124A true JPH02267124A (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=23226821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2045360A Pending JPH02267124A (ja) | 1989-02-27 | 1990-02-26 | 直線せん断装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4869746A (ja) |
| EP (1) | EP0385660B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02267124A (ja) |
| DE (1) | DE69000584T2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2771761B2 (ja) * | 1993-10-08 | 1998-07-02 | 株式会社大西ライト工業所 | シート材の切断装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4174647A (en) * | 1978-02-08 | 1979-11-20 | Emhart Industries, Inc. | Apparatus for straight line shearing |
| US4214494A (en) * | 1979-02-21 | 1980-07-29 | Emhart Industries, Inc. | Apparatus for straight line shearing |
| US4215611A (en) * | 1979-02-21 | 1980-08-05 | Emhart Industries, Inc. | Apparatus for straight line shearing |
| GB8412249D0 (en) * | 1984-05-14 | 1984-06-20 | Bhf Eng Ltd | Straight-line shearing |
| GB2174694A (en) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Emhart Ind | Crank drive mechanism for straight line shear |
| US4699643A (en) * | 1985-05-07 | 1987-10-13 | Emhart Industries, Inc. | Straight line shear |
| US4813994A (en) * | 1985-05-07 | 1989-03-21 | Emhart Industries, Inc. | Straight line glass gob shear |
| US4791845A (en) * | 1987-04-29 | 1988-12-20 | Emhart Industries, Inc. | Straight line shear |
| US4781746A (en) * | 1987-12-17 | 1988-11-01 | Emhart Industries, Inc. | Drive apparatus for straight line shear mechanism |
-
1989
- 1989-02-27 US US07/315,955 patent/US4869746A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-02-22 EP EP19900301921 patent/EP0385660B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-02-22 DE DE9090301921T patent/DE69000584T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-02-26 JP JP2045360A patent/JPH02267124A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0385660B1 (en) | 1992-12-16 |
| EP0385660A1 (en) | 1990-09-05 |
| US4869746A (en) | 1989-09-26 |
| DE69000584T2 (de) | 1993-04-22 |
| DE69000584D1 (de) | 1993-01-28 |
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