JPH0226835B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0226835B2 JPH0226835B2 JP56134984A JP13498481A JPH0226835B2 JP H0226835 B2 JPH0226835 B2 JP H0226835B2 JP 56134984 A JP56134984 A JP 56134984A JP 13498481 A JP13498481 A JP 13498481A JP H0226835 B2 JPH0226835 B2 JP H0226835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- video signal
- monitor
- frequency
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/01—Conversion of standards, e.g. involving analogue television standards or digital television standards processed at pixel level
- H04N7/0127—Conversion of standards, e.g. involving analogue television standards or digital television standards processed at pixel level by changing the field or frame frequency of the incoming video signal, e.g. frame rate converter
- H04N7/0132—Conversion of standards, e.g. involving analogue television standards or digital television standards processed at pixel level by changing the field or frame frequency of the incoming video signal, e.g. frame rate converter the field or frame frequency of the incoming video signal being multiplied by a positive integer, e.g. for flicker reduction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はテレビジヨン装置に関し、特に垂直
解像度を低下させずに測定、計測等のために用い
るのに便利なシステムを比較的簡単な構成で実現
する。
解像度を低下させずに測定、計測等のために用い
るのに便利なシステムを比較的簡単な構成で実現
する。
テレビジヨンシステムを計測とかチエツク装置
と組合わせた試験装置が開発されている。通常こ
のような装置と組合わされるテレビジヨンシステ
ムは、標準方式(NTST方式の場合525本の水平
走査線)のものが採用されている。しかしなが
ら、この標準方式のものでは、特に垂直解像度が
不充分な場合もあり、特に計測等の目的があつた
りすると、垂直解像度の向上が望まれる。このよ
うな要望を実現するために従来は、テレビジヨン
撮像装置側及びビデオ信号のモニタ側の両方とも
垂直走査周波数を下げて、標準方式とは異なるテ
レビジヨンシステムを新たに製作することがあつ
た。しかしながらこのような標準方式とは異なる
システムを作ることは非常に経費がかかり、また
垂直走査周波数を低くしたため画面にフリツカが
生じモニタを監視するのに疲労が多い。
と組合わせた試験装置が開発されている。通常こ
のような装置と組合わされるテレビジヨンシステ
ムは、標準方式(NTST方式の場合525本の水平
走査線)のものが採用されている。しかしなが
ら、この標準方式のものでは、特に垂直解像度が
不充分な場合もあり、特に計測等の目的があつた
りすると、垂直解像度の向上が望まれる。このよ
うな要望を実現するために従来は、テレビジヨン
撮像装置側及びビデオ信号のモニタ側の両方とも
垂直走査周波数を下げて、標準方式とは異なるテ
レビジヨンシステムを新たに製作することがあつ
た。しかしながらこのような標準方式とは異なる
システムを作ることは非常に経費がかかり、また
垂直走査周波数を低くしたため画面にフリツカが
生じモニタを監視するのに疲労が多い。
そこでこの発明は、撮像側にあつては、標準方
式のビデオ信号の垂直走査周波数を低くすること
によつて1垂直期間内の水平走査線数を増大し、
モニタ側では通常の標準方式の水平走査線数分を
抽出することで容易に、拡大画像を得ることがで
きるテレビジヨン装置を提供することを目的とす
る。
式のビデオ信号の垂直走査周波数を低くすること
によつて1垂直期間内の水平走査線数を増大し、
モニタ側では通常の標準方式の水平走査線数分を
抽出することで容易に、拡大画像を得ることがで
きるテレビジヨン装置を提供することを目的とす
る。
以下、図面を参照してこの発明の実施例を説明
する。第1図は本装置のシステム構成であり、1
1は撮像装置であつて、撮像管12、映像増幅回
路13、垂直偏向回路14、水平偏向回路15等
によつて構成されている。解像管12の出力ビデ
オ信号は、映像増幅回路13にて増幅され、計測
用ビデオ出力端子16に導出されるとともに、ゲ
ート回路17に導出される。計測用ビデオ信号
は、例えばパターン認識装置等の計測装置におい
て用いられる。計測としては、たとえば印刷配線
基板の印刷パターン間隔の測定とか部品チエツク
等がある。
する。第1図は本装置のシステム構成であり、1
1は撮像装置であつて、撮像管12、映像増幅回
路13、垂直偏向回路14、水平偏向回路15等
によつて構成されている。解像管12の出力ビデ
オ信号は、映像増幅回路13にて増幅され、計測
用ビデオ出力端子16に導出されるとともに、ゲ
ート回路17に導出される。計測用ビデオ信号
は、例えばパターン認識装置等の計測装置におい
て用いられる。計測としては、たとえば印刷配線
基板の印刷パターン間隔の測定とか部品チエツク
等がある。
ゲート回路17は、これに設けられた映像選択
スイツチ18とともに、変形ビデオ信号から、通
常の標準ビデオ信号を作り、標準ビデオ信号の1
フイールド分をフイールドメモリ19に供給す
る。フイールドメモリ19から読み出された標準
ビデオ信号は、モードスイツチ20の一方の入力
端子(X1)を介してモニタ21に入力される。
またこのモニタ21に対しては、スイツチ20の
他方の入力端子(Y1)を介して前記映像増幅回
路13からの出力ビデオ信号を直接供給すること
もできる。
スイツチ18とともに、変形ビデオ信号から、通
常の標準ビデオ信号を作り、標準ビデオ信号の1
フイールド分をフイールドメモリ19に供給す
る。フイールドメモリ19から読み出された標準
ビデオ信号は、モードスイツチ20の一方の入力
端子(X1)を介してモニタ21に入力される。
またこのモニタ21に対しては、スイツチ20の
他方の入力端子(Y1)を介して前記映像増幅回
路13からの出力ビデオ信号を直接供給すること
もできる。
22は同期信号発生回路であつて、この回路
は、標準方式における周波数の垂直同期信号
(VD)、水平同期信号(HD)を含む同期信号を
発生し、これをモニタ21に供給している。
は、標準方式における周波数の垂直同期信号
(VD)、水平同期信号(HD)を含む同期信号を
発生し、これをモニタ21に供給している。
更に前記垂直同期信号(VD)は1/N分周回路
23にも加えられ、また前記水平同期信号
(HD)は、前記水平偏向回路15にも入力され
る。分周回路23にて分周された垂直同期信号
(1/NVD)は、モードスイツチ24の第1入力端
子(X2)を介して前記垂直偏向回路14に入力
される。モードスイツチ24は第2入力端子
(Y2)を介して前記垂直同期信号(VD)を直接
垂直偏向回路14に導入することもできる。また
前記垂直同期信号(VD)及びこれを分周した第
2の垂直同期信号(1/NVD)は、前記ゲート回
路17にも入力されている。この場合、第2の垂
直同期信号1/NVDは映像選択スイツチ18によ
り遅延量は設定され、ゲート回路17のゲートタ
イミングを決定する。
23にも加えられ、また前記水平同期信号
(HD)は、前記水平偏向回路15にも入力され
る。分周回路23にて分周された垂直同期信号
(1/NVD)は、モードスイツチ24の第1入力端
子(X2)を介して前記垂直偏向回路14に入力
される。モードスイツチ24は第2入力端子
(Y2)を介して前記垂直同期信号(VD)を直接
垂直偏向回路14に導入することもできる。また
前記垂直同期信号(VD)及びこれを分周した第
2の垂直同期信号(1/NVD)は、前記ゲート回
路17にも入力されている。この場合、第2の垂
直同期信号1/NVDは映像選択スイツチ18によ
り遅延量は設定され、ゲート回路17のゲートタ
イミングを決定する。
この発明の一実施例は上述の如く構成されてお
り、次にその動作を第2図のタイムチヤートを参
照して説明する。今、モードスイツチ20,24
がそれぞれ入力端子(X1)(X2)側に切換えられ
ているものとする。このスイツチ状態にあつて
は、撮像管12における垂直走査周波数は標準方
式の周波数よりも1/N低い周波数となつている。
従つて、映像増幅回路13から出力される撮像側
ビデオ信号は、第2図aに示すように、その1フ
イールドの期間(VT1)が、モニタ側の1垂直
(1フイールド)期間(VT2)のN倍になつてい
る。
り、次にその動作を第2図のタイムチヤートを参
照して説明する。今、モードスイツチ20,24
がそれぞれ入力端子(X1)(X2)側に切換えられ
ているものとする。このスイツチ状態にあつて
は、撮像管12における垂直走査周波数は標準方
式の周波数よりも1/N低い周波数となつている。
従つて、映像増幅回路13から出力される撮像側
ビデオ信号は、第2図aに示すように、その1フ
イールドの期間(VT1)が、モニタ側の1垂直
(1フイールド)期間(VT2)のN倍になつてい
る。
第2図bは撮像側垂直同期信号(1/NVD)、同
図cはモニタ側垂直同期信号(VD)である。こ
の結果、撮像側の1垂直期間(VT1)には、多
数本の水平走査線(本実施例では通常の5倍)が
挿入されたことになり垂直解像度が良好となつて
いる。
図cはモニタ側垂直同期信号(VD)である。こ
の結果、撮像側の1垂直期間(VT1)には、多
数本の水平走査線(本実施例では通常の5倍)が
挿入されたことになり垂直解像度が良好となつて
いる。
次に、上記の変形ビデオ信号をそのまま、標準
方式のモニタ21に供給したのでは、同期が得ら
れないので、ゲート回路17において525本の水
平走査線分のビデオ信号、つまりモニタ側ビデオ
信号が作られ、これはフイールドメモリ19に格
納される。
方式のモニタ21に供給したのでは、同期が得ら
れないので、ゲート回路17において525本の水
平走査線分のビデオ信号、つまりモニタ側ビデオ
信号が作られ、これはフイールドメモリ19に格
納される。
ゲート回路17においては、モニタ側垂直同期
信号(VD)と、撮像側垂直同期信号(1/NVD)
に同期して、第2図dに示すようなゲート信号
(G1)が作られる。したがつて、ゲート回路17
の出力には、第2図eに示すようなビデオ信号
(B)が抽出され、これがフイールドメモリ19
に格納される。フイールドメモリ19内の更新、
データ書きかえは、先の変形ビデオ信号(A)の
1フイールド期間に1回行なわれる。
信号(VD)と、撮像側垂直同期信号(1/NVD)
に同期して、第2図dに示すようなゲート信号
(G1)が作られる。したがつて、ゲート回路17
の出力には、第2図eに示すようなビデオ信号
(B)が抽出され、これがフイールドメモリ19
に格納される。フイールドメモリ19内の更新、
データ書きかえは、先の変形ビデオ信号(A)の
1フイールド期間に1回行なわれる。
したがつて、モニタ21側にあつては、第2図
fに示すように、フイールドメモリ19内の1フ
イールド分のビデオ信号を通常標準方式に同期さ
せてくり返し読み出し表示する。これによつてビ
デオ信号の無い期間が補間され、フリツカーを除
去できる。なおフリツカーが生じてもよい場合
は、フイールドメモリ19は不要であり、直接ゲ
ート回路17の出力をモニタ21に供給すれば良
い。
fに示すように、フイールドメモリ19内の1フ
イールド分のビデオ信号を通常標準方式に同期さ
せてくり返し読み出し表示する。これによつてビ
デオ信号の無い期間が補間され、フリツカーを除
去できる。なおフリツカーが生じてもよい場合
は、フイールドメモリ19は不要であり、直接ゲ
ート回路17の出力をモニタ21に供給すれば良
い。
上記の構成において、1/N分周回路23のNを
寄数に選んだ場合は、撮像側ビデオ信号は、標準
方式のようにインターレス関係を有したものとな
る。従つてゲート回路17の出力ビデオ信号もイ
ンターレス関係のものとなる。この場合は、フイ
ールドメモリ19の代わりにフレームメモリを使
用して、第1フイールド、第2フイールドを交互
に録画することにより、モニタ21にはインター
レス関係の画像を得ることができる。
寄数に選んだ場合は、撮像側ビデオ信号は、標準
方式のようにインターレス関係を有したものとな
る。従つてゲート回路17の出力ビデオ信号もイ
ンターレス関係のものとなる。この場合は、フイ
ールドメモリ19の代わりにフレームメモリを使
用して、第1フイールド、第2フイールドを交互
に録画することにより、モニタ21にはインター
レス関係の画像を得ることができる。
ここで、変形ビデオ信号(A)の一部分が標準
方式のビデオ信号としてモニタ21に表示される
が、その表示(監視)位置を変えたい場合には、
スイツチ18が調整され、第2図dに示すゲート
信号(G1)の発生タイミングが変更される。
方式のビデオ信号としてモニタ21に表示される
が、その表示(監視)位置を変えたい場合には、
スイツチ18が調整され、第2図dに示すゲート
信号(G1)の発生タイミングが変更される。
次に、モードスイツチ20,24をそれぞれ入
力端子(Y1)(Y2)側に切換えた場合は、ゲート
回路17及び分周回路23が切り離された状態と
なる。従つて、撮像側もモニタ側も同期信号の周
波数は同じ標準方式となり、モニタ21では撮像
管12の視野の全体画をみることができる。ここ
の全体画をみながら、拡大したい部分があつた場
合、スイツチ18を切換えてゲート信号の発生タ
イミングを調整し、スイツチ20,24を切換え
れば、その部分の拡大画をモニタ21の画面全体
に垂直解像度を低下させることなくみることがで
きる。
力端子(Y1)(Y2)側に切換えた場合は、ゲート
回路17及び分周回路23が切り離された状態と
なる。従つて、撮像側もモニタ側も同期信号の周
波数は同じ標準方式となり、モニタ21では撮像
管12の視野の全体画をみることができる。ここ
の全体画をみながら、拡大したい部分があつた場
合、スイツチ18を切換えてゲート信号の発生タ
イミングを調整し、スイツチ20,24を切換え
れば、その部分の拡大画をモニタ21の画面全体
に垂直解像度を低下させることなくみることがで
きる。
上述のように、この発明装置によると、ゲート
回路17及びスイツチ18、フイールドメモリ1
9、分周回路23、スイツチ20,24等を設け
るだけで、従来の如くシステム全体を標準方式と
異なるように製作し直す必要がなく、簡単な構成
で低下させることなくモニタすることができる。
回路17及びスイツチ18、フイールドメモリ1
9、分周回路23、スイツチ20,24等を設け
るだけで、従来の如くシステム全体を標準方式と
異なるように製作し直す必要がなく、簡単な構成
で低下させることなくモニタすることができる。
以上説明したようにこの発明は、撮像側にあつ
ては、標準方式のビデオ信号の垂直走査周波数を
低くすることによつて1垂直期間内の水平走査線
数を増大し、モニタ側では通常の標準方式の水平
走査線数分を抽出することで容易に、拡大画像を
得ることができるテレビジヨン装置を提供でき
る。
ては、標準方式のビデオ信号の垂直走査周波数を
低くすることによつて1垂直期間内の水平走査線
数を増大し、モニタ側では通常の標準方式の水平
走査線数分を抽出することで容易に、拡大画像を
得ることができるテレビジヨン装置を提供でき
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成説明
図、第2図a〜fは第1図の装置の動作を説明す
るのに示した動作信号波形図である。 11…撮像装置、17…ゲート回路、18…映
像選択スイツチ、19…フイールドメモリ、2
0,24…モードスイツチ、21…モニタ、23
…分周回路。
図、第2図a〜fは第1図の装置の動作を説明す
るのに示した動作信号波形図である。 11…撮像装置、17…ゲート回路、18…映
像選択スイツチ、19…フイールドメモリ、2
0,24…モードスイツチ、21…モニタ、23
…分周回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 モニタ部で用いられる垂直同期信号の周波数
を分周回路で分周する分周手段と、 この分周手段から得られた第2の垂直同期信号
を撮像部の垂直偏向回路に加え、当該撮像部の垂
直周波数のみを当該第2の垂直同期信号に同期さ
せて、1フイールドにおける水平走査回数を増大
させる手段と、 前記撮像部から得られた撮像側ビデオ信号の中
から前記モニタ部で表示できる走査線分のビデオ
信号を抽出し、かつ抽出に際しては、前記撮像側
のビデオ信号の中の抽出する垂直方向領域を変更
できるゲート手段と、 前記ゲート手段から得られた1画面分のビデオ
信号を記憶して、繰り返し当該モニタ部に供給す
る記憶手段とを具備したことを特徴とするテレビ
ジヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134984A JPS5838085A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | テレビジョン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134984A JPS5838085A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | テレビジョン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838085A JPS5838085A (ja) | 1983-03-05 |
| JPH0226835B2 true JPH0226835B2 (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=15141201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56134984A Granted JPS5838085A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | テレビジョン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838085A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6382066A (ja) * | 1986-09-25 | 1988-04-12 | Sony Corp | 電子ズ−ム機能付き撮像装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739590B2 (ja) * | 1974-04-19 | 1982-08-21 | ||
| JPS5232627A (en) * | 1975-09-08 | 1977-03-12 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Picture input equipment |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP56134984A patent/JPS5838085A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5838085A (ja) | 1983-03-05 |
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