JPH0226836Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0226836Y2 JPH0226836Y2 JP1984131512U JP13151284U JPH0226836Y2 JP H0226836 Y2 JPH0226836 Y2 JP H0226836Y2 JP 1984131512 U JP1984131512 U JP 1984131512U JP 13151284 U JP13151284 U JP 13151284U JP H0226836 Y2 JPH0226836 Y2 JP H0226836Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- bag body
- sealing
- attached
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、銀行等において担保株券等を密封
保管するために用いられる保管袋に関するもので
ある。
保管するために用いられる保管袋に関するもので
ある。
従来の技術
従来、この種の保管袋は、担保株券等の内容物
を袋内に収めたのち、蓋を接着剤を介して袋本体
の開口端寄りの部分に貼り付けて、開口端を塞
ぎ、この蓋の先端部と袋表面部の開口端寄りの部
分とに跨がるように銀行員が確認のための封印を
押していた。しかしながら、このような保管袋で
は、これを封緘したのち、何人かが蓋を損傷しな
いように巧みに開封して、内容物を取り出し、再
び蓋をこれの封印が元通りになるように貼り合わ
せた場合には、開封した事実を判別することがで
きず、従つてこれでは担保株券等の内容物の厳重
な保管を行なうことができず、事故が発生するお
それがあるという問題があつた。
を袋内に収めたのち、蓋を接着剤を介して袋本体
の開口端寄りの部分に貼り付けて、開口端を塞
ぎ、この蓋の先端部と袋表面部の開口端寄りの部
分とに跨がるように銀行員が確認のための封印を
押していた。しかしながら、このような保管袋で
は、これを封緘したのち、何人かが蓋を損傷しな
いように巧みに開封して、内容物を取り出し、再
び蓋をこれの封印が元通りになるように貼り合わ
せた場合には、開封した事実を判別することがで
きず、従つてこれでは担保株券等の内容物の厳重
な保管を行なうことができず、事故が発生するお
それがあるという問題があつた。
考案の目的
この考案の目的は、上記の問題を解決し、保管
袋を一旦封緘したのちに開封されたときには、こ
の事実を直ちにかつ確実に判別することができ、
これによつて担保株券等の内容物を厳重に保管す
ることができる、銀行等における担保株券等の保
管袋を提供しようとするにある。
袋を一旦封緘したのちに開封されたときには、こ
の事実を直ちにかつ確実に判別することができ、
これによつて担保株券等の内容物を厳重に保管す
ることができる、銀行等における担保株券等の保
管袋を提供しようとするにある。
考案の構成
この考案は、上記の目的を達成するために、袋
本体の裏面部の開口端に透明な蓋が連なつて設け
られ、蓋の内面に透明な接着剤層が設けられ、袋
本体の表面部の開口端寄りの部分に開封判別手段
が取り付けられ、蓋の先端部に少なくとも1つの
封印用台紙が貼り付けられるとともに、これに対
応して袋本体の表面部の開口端寄りの部分に封印
用台紙が貼り付けられており、蓋が透明な接着剤
層を介して開封判別手段を被うように袋本体表面
部の開口端寄りの部分に接合されることにより、
透明な蓋と接着剤層とを通して開封判別手段が外
部より見えるようになされるとともに、蓋側の封
印用台紙と袋本体表面部側の封印用台紙とが連続
状に配置され、これらの封印用台紙に両者に跨が
るように印が押されるようになされている、銀行
等における担保株券等の保管袋を要旨としてい
る。
本体の裏面部の開口端に透明な蓋が連なつて設け
られ、蓋の内面に透明な接着剤層が設けられ、袋
本体の表面部の開口端寄りの部分に開封判別手段
が取り付けられ、蓋の先端部に少なくとも1つの
封印用台紙が貼り付けられるとともに、これに対
応して袋本体の表面部の開口端寄りの部分に封印
用台紙が貼り付けられており、蓋が透明な接着剤
層を介して開封判別手段を被うように袋本体表面
部の開口端寄りの部分に接合されることにより、
透明な蓋と接着剤層とを通して開封判別手段が外
部より見えるようになされるとともに、蓋側の封
印用台紙と袋本体表面部側の封印用台紙とが連続
状に配置され、これらの封印用台紙に両者に跨が
るように印が押されるようになされている、銀行
等における担保株券等の保管袋を要旨としてい
る。
実施例と作用
つぎに、この考案の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
図面において、この考案による保管袋1は、透
明な軟質合成樹脂シートよりなる袋本体2の裏面
部3の開口端に透明な蓋5が連なつて設けられ、
蓋5の内面に透明な接着剤層6が設けられ、袋本
体2の表面部4の開口端寄りの部分に開封判別手
段7が取り付けられている。ここで、開封判別手
段7としては、いわゆるホツト・スタンプによる
文字や模様等の印刷、および金色もしくは銀色等
の金属箔の張付けなどがあげられる。そして担保
株券等の内容物11が袋本体2内に収められたの
ちに、蓋5が透明な接着剤層6を介して開封判別
手段7を被うように袋本体表面部4の開口端寄り
の部分に接合されることにより、透明な蓋5と接
着剤層6とを通して開封判別手段7が外部より見
えるようになされている。
明な軟質合成樹脂シートよりなる袋本体2の裏面
部3の開口端に透明な蓋5が連なつて設けられ、
蓋5の内面に透明な接着剤層6が設けられ、袋本
体2の表面部4の開口端寄りの部分に開封判別手
段7が取り付けられている。ここで、開封判別手
段7としては、いわゆるホツト・スタンプによる
文字や模様等の印刷、および金色もしくは銀色等
の金属箔の張付けなどがあげられる。そして担保
株券等の内容物11が袋本体2内に収められたの
ちに、蓋5が透明な接着剤層6を介して開封判別
手段7を被うように袋本体表面部4の開口端寄り
の部分に接合されることにより、透明な蓋5と接
着剤層6とを通して開封判別手段7が外部より見
えるようになされている。
蓋5の先端部には2つの半円形の切欠き8が相
互に離れて設けられ、これらの切欠き8を内側か
ら被うように、封印用台紙9がそれぞれ貼り付け
られている。一方、これらに対応して袋本体2の
表面部4の開口端の部分に一対の封印用台紙10
が貼り付けられており、蓋5が袋本体2の表面部
4に貼り付けられたときには、蓋5側の封印用台
紙9と袋本体表面部4側の封印用台紙10とが連
続状に配置されるようになされている。そしてこ
れらの台紙9,10に両者に跨がるように印12
を押すことにより、保管袋1は完全に封緘せられ
るものである。なお、この場合、蓋5の先端部に
切欠き8が設けられいるため、台紙9,10の封
印のさいには、蓋5側の台紙9の厚み分だけの段
差があるだけであるから、印12を押し易いとい
う利点がある。また2組の封印用台紙9,10の
うちの一方に、例えば銀行員の印を押し、同他方
に担保株券を預け入れる顧客の印を押すようにす
るとよい。なお、これらの封印を保護するために
透明な帯状合成樹脂フイルムよりなる保護シート
13が接着剤を介して封印用台紙9,10の上に
貼り付けられている。また蓋5の外面には担保口
座番号および顧客名等を記入するための内容物表
示票14が貼り付けられている。このような内容
物表示票14は蓋5だけでなく、袋本体2に貼り
付けられていてもよい。
互に離れて設けられ、これらの切欠き8を内側か
ら被うように、封印用台紙9がそれぞれ貼り付け
られている。一方、これらに対応して袋本体2の
表面部4の開口端の部分に一対の封印用台紙10
が貼り付けられており、蓋5が袋本体2の表面部
4に貼り付けられたときには、蓋5側の封印用台
紙9と袋本体表面部4側の封印用台紙10とが連
続状に配置されるようになされている。そしてこ
れらの台紙9,10に両者に跨がるように印12
を押すことにより、保管袋1は完全に封緘せられ
るものである。なお、この場合、蓋5の先端部に
切欠き8が設けられいるため、台紙9,10の封
印のさいには、蓋5側の台紙9の厚み分だけの段
差があるだけであるから、印12を押し易いとい
う利点がある。また2組の封印用台紙9,10の
うちの一方に、例えば銀行員の印を押し、同他方
に担保株券を預け入れる顧客の印を押すようにす
るとよい。なお、これらの封印を保護するために
透明な帯状合成樹脂フイルムよりなる保護シート
13が接着剤を介して封印用台紙9,10の上に
貼り付けられている。また蓋5の外面には担保口
座番号および顧客名等を記入するための内容物表
示票14が貼り付けられている。このような内容
物表示票14は蓋5だけでなく、袋本体2に貼り
付けられていてもよい。
以上のように担保株券等の内容物11が収めら
れて封緘せられた保管袋1においては、透明な蓋
5と接着剤層6を通して、開封判別手段7が外部
より見えている。この開封判別手段7は例えばホ
ツト・スタンプによる文字や模様等であり、ある
いは金属箔による金色や銀色の色調や金属光沢を
有するものである。そして2組の封印用台紙9,
10に印12がそれぞれ押されている。
れて封緘せられた保管袋1においては、透明な蓋
5と接着剤層6を通して、開封判別手段7が外部
より見えている。この開封判別手段7は例えばホ
ツト・スタンプによる文字や模様等であり、ある
いは金属箔による金色や銀色の色調や金属光沢を
有するものである。そして2組の封印用台紙9,
10に印12がそれぞれ押されている。
そしていま、まず保護フイルム13を剥がし
て、蓋5を開き、保管袋1を開封すると、開封判
別手段7の文字、模様あるいは色調や光沢が破壊
され、開封したことが一目瞭然に判明する。すな
わち、開封判別手段7がホツト・スタンプにより
施された文字や模様等の印刷である場合には、蓋
5を開けると、これの内面に塗布された透明な接
着剤層6によつてこれらの印刷の一部が袋本体表
面部4より剥離してしまい、このため蓋5を再び
接着剤で貼り付けても、印刷の文字や模様等を復
元することは不可能である。また開封判別手段7
が金色や銀色等の金属箔である場合には、蓋5を
開けることにより同様にこれの内面の接着剤層6
によつて金属箔の一部が袋本体表面部4より剥離
してしまい。金属箔の色調や光沢を復元すること
は全く不可能となるものである。
て、蓋5を開き、保管袋1を開封すると、開封判
別手段7の文字、模様あるいは色調や光沢が破壊
され、開封したことが一目瞭然に判明する。すな
わち、開封判別手段7がホツト・スタンプにより
施された文字や模様等の印刷である場合には、蓋
5を開けると、これの内面に塗布された透明な接
着剤層6によつてこれらの印刷の一部が袋本体表
面部4より剥離してしまい、このため蓋5を再び
接着剤で貼り付けても、印刷の文字や模様等を復
元することは不可能である。また開封判別手段7
が金色や銀色等の金属箔である場合には、蓋5を
開けることにより同様にこれの内面の接着剤層6
によつて金属箔の一部が袋本体表面部4より剥離
してしまい。金属箔の色調や光沢を復元すること
は全く不可能となるものである。
なお、上記実施例においては、袋本体2が透明
であるので、袋本体2に収められた担保株券等の
内容物11の存在を外部より確認することができ
るが、蓋5が透明であれば、袋本体2は不透明で
あつても勿論よい。袋本体2の材質としては、
紙、合成樹脂シート、あるいはこれらの積層シー
ト等を用いるのが好ましい。また袋本体2を合成
樹脂シートによつてつくる場合には、重合せられ
た保管袋1同志が相互に付着するいわゆるブロツ
キングが生じることがないように、かつ内容物表
示票14等の印刷が剥れて、他の袋1に付着する
ことがないように、合成樹旨シートに例えばエン
ボス加工によつて表面に多数の凹凸部を設けた
り、特殊な付着防止用塗膜をコーテイングするな
どの表面処理を施しておくのが望ましい。
であるので、袋本体2に収められた担保株券等の
内容物11の存在を外部より確認することができ
るが、蓋5が透明であれば、袋本体2は不透明で
あつても勿論よい。袋本体2の材質としては、
紙、合成樹脂シート、あるいはこれらの積層シー
ト等を用いるのが好ましい。また袋本体2を合成
樹脂シートによつてつくる場合には、重合せられ
た保管袋1同志が相互に付着するいわゆるブロツ
キングが生じることがないように、かつ内容物表
示票14等の印刷が剥れて、他の袋1に付着する
ことがないように、合成樹旨シートに例えばエン
ボス加工によつて表面に多数の凹凸部を設けた
り、特殊な付着防止用塗膜をコーテイングするな
どの表面処理を施しておくのが望ましい。
また上記実施例では、蓋5の先端部に切欠き8
が設けられていて、封印用台紙9がこの切欠き8
を内側から被うように蓋5の内面に接合されてい
るが、このような切欠き8を設けることなく、蓋
5の外面に封印用台紙9を直接貼り付ける場合も
ある。さらに封印用台紙9,10は、2組設けら
れているが、これは1組であつてもよく、あるい
は3組以上設けられていてもよい。また封印用台
紙9,10が1組の場合には、長い帯状の台紙
9,10を使用し、これらに異種の2個以上の封
印を押すようにしてもよい。封印後に封印用台紙
9,10に被せられる保護フイルム13は、場合
によつては省略してもよい。
が設けられていて、封印用台紙9がこの切欠き8
を内側から被うように蓋5の内面に接合されてい
るが、このような切欠き8を設けることなく、蓋
5の外面に封印用台紙9を直接貼り付ける場合も
ある。さらに封印用台紙9,10は、2組設けら
れているが、これは1組であつてもよく、あるい
は3組以上設けられていてもよい。また封印用台
紙9,10が1組の場合には、長い帯状の台紙
9,10を使用し、これらに異種の2個以上の封
印を押すようにしてもよい。封印後に封印用台紙
9,10に被せられる保護フイルム13は、場合
によつては省略してもよい。
なお、この考案による保管袋1は、銀行におい
て例えば担保株券や夜間金庫の鍵等の保管に使用
されるだけでなく、一般の会社や家庭において重
要書類等を保管する場合にも同様に使用せられる
ものである。
て例えば担保株券や夜間金庫の鍵等の保管に使用
されるだけでなく、一般の会社や家庭において重
要書類等を保管する場合にも同様に使用せられる
ものである。
考案の効果
この考案による保管袋は、上述のように、袋本
体2の裏面部3の開口端に透明な蓋5が連なつて
設けられ、蓋5の内面に透明な接着剤層6が設け
られ、袋本体2の表面部4の開口端寄りの部分に
開封判別手段7が取り付けられ、蓋5の先端部に
少なくとも1つの封印用台紙9が貼り付けられる
とともに、これに対応して袋本体2の表面部4の
開口端寄りの部分に封印用台紙10が貼り付けら
れており、蓋5が透明な接着剤層6を介して開封
判別手段7を被うように袋本体表面部4の開口端
寄りの部分に接合されることにより、透明な蓋5
と接着剤層6とを通して開封判別手段7が外部よ
り見えるようになされるとともに、蓋5側の封印
用台紙9と袋本体表面部4側の封印用台紙10と
が連続状に配置され、これらの封印用台紙9,1
0に両者に跨がるように印12が押されるように
なされているものであるから、保管袋1を一旦封
緘したのちにこれが開封されたときには、その事
実に直ちにかつ確実に判別することができ、この
ため担保株券等の内容物を厳重に保管することが
でき、非常に安全性が高いという効果を奏する。
体2の裏面部3の開口端に透明な蓋5が連なつて
設けられ、蓋5の内面に透明な接着剤層6が設け
られ、袋本体2の表面部4の開口端寄りの部分に
開封判別手段7が取り付けられ、蓋5の先端部に
少なくとも1つの封印用台紙9が貼り付けられる
とともに、これに対応して袋本体2の表面部4の
開口端寄りの部分に封印用台紙10が貼り付けら
れており、蓋5が透明な接着剤層6を介して開封
判別手段7を被うように袋本体表面部4の開口端
寄りの部分に接合されることにより、透明な蓋5
と接着剤層6とを通して開封判別手段7が外部よ
り見えるようになされるとともに、蓋5側の封印
用台紙9と袋本体表面部4側の封印用台紙10と
が連続状に配置され、これらの封印用台紙9,1
0に両者に跨がるように印12が押されるように
なされているものであるから、保管袋1を一旦封
緘したのちにこれが開封されたときには、その事
実に直ちにかつ確実に判別することができ、この
ため担保株券等の内容物を厳重に保管することが
でき、非常に安全性が高いという効果を奏する。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は本考案品の正面図で、封緘後の状態を示してい
る。第2図は第1図−線に沿う拡大断面図、
第3図は本考案品の部分正面図で、封緘前の状態
を示している。 1……保管袋、2……袋本体、3……裏面部、
4……表面部、5……蓋、6……接着剤層、7…
…開封判別手段、8……切欠き、9,10……封
印用台紙、11……担保株券等内容物、12……
印。
は本考案品の正面図で、封緘後の状態を示してい
る。第2図は第1図−線に沿う拡大断面図、
第3図は本考案品の部分正面図で、封緘前の状態
を示している。 1……保管袋、2……袋本体、3……裏面部、
4……表面部、5……蓋、6……接着剤層、7…
…開封判別手段、8……切欠き、9,10……封
印用台紙、11……担保株券等内容物、12……
印。
Claims (1)
- 袋本体2の裏面部3の開口端に透明な蓋5が連
なつて設けられ、蓋5の内面に透明な接着剤層6
が設けられ、袋本体2の表面部4の開口端寄りの
部分には接着剤の剥離により破損される開封判別
手段7が取り付けられ、蓋5の先端部に少なくと
も1つの封印用台紙9が貼り付けられるととも
に、これに対応して袋本体2の表面部4の開口端
寄りの部分に上記封印用台紙9と対をなす封印用
台紙10が貼り付けられており、蓋5が透明な接
着剤層6を介して開封判別手段7を被うように袋
本体表面部4の開口端寄りの部分に接合されるこ
とにより、透明な蓋5と接着剤層6とを通して開
封判別手段7が外部より見えるようになされると
ともに、蓋5側の封印用台紙9と袋本体表面部4
側の封印用台紙10とが連続状に配置され、これ
らの封印用台紙9,10に両者が跨がるように印
12が押されるようになされている銀行等におけ
る担保株券等の保管袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151284U JPS6145339U (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 銀行等における担保株券等の保管袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151284U JPS6145339U (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 銀行等における担保株券等の保管袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145339U JPS6145339U (ja) | 1986-03-26 |
| JPH0226836Y2 true JPH0226836Y2 (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=30690097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13151284U Granted JPS6145339U (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 銀行等における担保株券等の保管袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145339U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543955U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-11 | ||
| JPS5498418U (ja) * | 1977-12-19 | 1979-07-11 |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP13151284U patent/JPS6145339U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6145339U (ja) | 1986-03-26 |
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