JPH02268706A - ヘアカーラー - Google Patents
ヘアカーラーInfo
- Publication number
- JPH02268706A JPH02268706A JP8711789A JP8711789A JPH02268706A JP H02268706 A JPH02268706 A JP H02268706A JP 8711789 A JP8711789 A JP 8711789A JP 8711789 A JP8711789 A JP 8711789A JP H02268706 A JPH02268706 A JP H02268706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- curler
- end surface
- slit
- hair curler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 240000005528 Arctium lappa Species 0.000 description 3
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Hair Curling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は整髪用具、より詳細にはヘアカーラ−に関する
。
。
(従来の技術)
第1図に示すように、従来のヘアカーラ−は、長さが約
851111の中空のバ一部材1であってその中央部に
沿ってわずかに細く、ぎざぎざが付けられた外面(図示
せず)と、長手方向に伸びる複数の浅い満11と、両端
部の複数の歯10と、その中央部に沿ワた長手方向スロ
ット12とを有するバ一部材1を備える。使用に際して
は、第2図に示すように、−房の髪の自由端がバ一部材
1の前記中央部上におかれ、バ一部材1に一房の髪をし
っかりと保持するために前記−房の髪の上に一片のカー
リング紙Pがおかれ、次に、矢印で示すように、前記バ
一部材が前記髪の根元に向けて巻かれる。髪の根元に達
したならば、第3図に示すように、バ一部材1の周りに
しフかつと巻かれたー房の髪を維持するために、輪ゴム
Rがバ一部材1に沿って据えられかつバ一部材1の両端
部の歯10により所定の位置に保持される。次にカール
液が前記髪につけられ、浅い満11およびスロット12
を介して前記髪に完全に浸透される。バー部材1の前記
ぎざぎざが付けられた面はバ一部材1とmmの髪または
ヘアデザイナ−の指との間の#擦を増大させる。
851111の中空のバ一部材1であってその中央部に
沿ってわずかに細く、ぎざぎざが付けられた外面(図示
せず)と、長手方向に伸びる複数の浅い満11と、両端
部の複数の歯10と、その中央部に沿ワた長手方向スロ
ット12とを有するバ一部材1を備える。使用に際して
は、第2図に示すように、−房の髪の自由端がバ一部材
1の前記中央部上におかれ、バ一部材1に一房の髪をし
っかりと保持するために前記−房の髪の上に一片のカー
リング紙Pがおかれ、次に、矢印で示すように、前記バ
一部材が前記髪の根元に向けて巻かれる。髪の根元に達
したならば、第3図に示すように、バ一部材1の周りに
しフかつと巻かれたー房の髪を維持するために、輪ゴム
Rがバ一部材1に沿って据えられかつバ一部材1の両端
部の歯10により所定の位置に保持される。次にカール
液が前記髪につけられ、浅い満11およびスロット12
を介して前記髪に完全に浸透される。バー部材1の前記
ぎざぎざが付けられた面はバ一部材1とmmの髪または
ヘアデザイナ−の指との間の#擦を増大させる。
(発明が解決しようする課題)
バ一部材1は以下のような不利を招く。
1)バ一部材はmmの髪、カーリング紙Pおよびバ一部
材1間の固定関係を確実にせず、固定関係は、長い期間
にわたって訓練された者の熟練の手によって得られるの
みである。
材1間の固定関係を確実にせず、固定関係は、長い期間
にわたって訓練された者の熟練の手によって得られるの
みである。
2)前記固定関係が容易に得られないため、−房の髪は
、通常、バ一部材に沿って一様に伸ばされず、その結果
、−様にカールされない。
、通常、バ一部材に沿って一様に伸ばされず、その結果
、−様にカールされない。
3)バ一部材1の側方Hに沿った髪は輪ゴムRにかから
ないことがあり、他方、側方Sに沿った髪は、しばしば
、カール液がぬられ、カールするために髪が加熱された
後、容易に傷付けられまたは切断される。
ないことがあり、他方、側方Sに沿った髪は、しばしば
、カール液がぬられ、カールするために髪が加熱された
後、容易に傷付けられまたは切断される。
4)バ一部材1は前記した方法で用いられることができ
るに過ぎない。例えば、螺線状のカールはバ一部材1に
よっては得られない。螺線状のカールは、従来、第4図
に示すように、他の用具2の使用を必要とし、それは一
端にクリップ21と、螺線状の突起22と、螺線溝23
と、螺線満23内にmmの髪にの自由端を確保するため
に用いられる螺線状の位置決めインサート24とを有す
る螺線状に溝切りされたロッド部材20から成る。使用
に際しては、第5図に示すように、−房の髪にの根元が
クリップ21でしっかりと把持および保持され、−房の
髪にはその自由端に1がインサート24によって螺旋溝
23に確保されることができるまで螺旋溝23内で下方
に向けて巻き付けられる。ここでカール液がmmの髪K
につけられる。したがって、異なる髪型のデザインには
異種類のカーラ−を必要とする。
るに過ぎない。例えば、螺線状のカールはバ一部材1に
よっては得られない。螺線状のカールは、従来、第4図
に示すように、他の用具2の使用を必要とし、それは一
端にクリップ21と、螺線状の突起22と、螺線溝23
と、螺線満23内にmmの髪にの自由端を確保するため
に用いられる螺線状の位置決めインサート24とを有す
る螺線状に溝切りされたロッド部材20から成る。使用
に際しては、第5図に示すように、−房の髪にの根元が
クリップ21でしっかりと把持および保持され、−房の
髪にはその自由端に1がインサート24によって螺旋溝
23に確保されることができるまで螺旋溝23内で下方
に向けて巻き付けられる。ここでカール液がmmの髪K
につけられる。したがって、異なる髪型のデザインには
異種類のカーラ−を必要とする。
本発明の目的は、これらの前記した問題を解決すること
にある。
にある。
したがって、本発明の目的は、−房の髪と、カーラ−と
、カーリング紙との間の固定関係を与えるヘアカーラ−
を提供することにある。
、カーリング紙との間の固定関係を与えるヘアカーラ−
を提供することにある。
本発明の他の目的は〜房の髪を一様にカールすることが
できるヘアカーラ−を提供することにある。
できるヘアカーラ−を提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、使い方の容易なまたmmの
髪を傷付けないヘアカーラ−を提供することにある。
髪を傷付けないヘアカーラ−を提供することにある。
本発明の゛さらに他の目的は、異なるデザインの髪をカ
ールすることができるヘアカーラ−を提供することにあ
る。
ールすることができるヘアカーラ−を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段、発明の作用および効果)
1)長手方向スリットを設けることにより、カーラ−は
髪と、カーリング紙と、前記カーラ−との間に固定関係
を得る。
髪と、カーリング紙と、前記カーラ−との間に固定関係
を得る。
2)前記固定関係を介して、−房の髪が一様にカールさ
れるように該−房の髪の両側部が前記カーラ−上で均等
な引張りを受けることができる。
れるように該−房の髪の両側部が前記カーラ−上で均等
な引張りを受けることができる。
3)前記カーラ−を締めまた開放するするための位置決
めピンの取り扱いが容易である。
めピンの取り扱いが容易である。
4)このカーラ−は、下方向へ巻かれるために適当であ
るだけの従来のカーラ−と比較して、下方向または上方
向に巻かれるのに適当である。
るだけの従来のカーラ−と比較して、下方向または上方
向に巻かれるのに適当である。
5)位置決めピンで前記カーラ−を主に確保することが
、髪を圧迫しまた傷付けることを阻止する。
、髪を圧迫しまた傷付けることを阻止する。
6)このカーラ−は、たとえ位置決めピンの使用をおろ
そかにすることがあっても従来ものを越える利点を有す
る。
そかにすることがあっても従来ものを越える利点を有す
る。
7)このカーラ−は使用が極めて容易である。
8)このカーラ−は異なるヘアスタイルの髪のカールの
ためにも同様に容易に使用することができる。
ためにも同様に容易に使用することができる。
(実施例)
本発明は添付図面についての以下の説明により最もよく
理解されよう。
理解されよう。
第6ないし第8図を参照すると、ヘアカーラ−3は、は
ぼ円形のバ一部材lであってその中央部に沿フてわずか
に細くかつ耐アルカリ性および耐酸性のプラスチックで
形成され、また、第1の端面31と、第2の反対側の端
面32と、バー部材1を一半部3Aおよび他半部3Bに
分割する長手方向スリット30とを有し、さらに前記ス
リットの第1の端は端面32から始まりかつ第2の端は
端面31の近傍の部位300で止まるバー部材1から成
る。長手方向スリット30の第1および第2の端には比
較的大きい開口が穿たれており、このために、−枚のカ
ーリング紙またはmmの髪Kが傾斜したまたはアーチ形
に作られた部位301を通して長手方向スリット30に
容易に挿入され得る。さらに、貫通孔33はスリット3
0の端部にひび割れが生じないように部位300に形成
されており、また、−房の髪が通過可能である大きさで
ある。バ一部材1の重量を軽減するため、長手方向に横
切る貫通スリット30を有するバ一部材1の一部分に対
応する部分Mは、バ一部材1が例えばSinより大きい
場合には中空である。
ぼ円形のバ一部材lであってその中央部に沿フてわずか
に細くかつ耐アルカリ性および耐酸性のプラスチックで
形成され、また、第1の端面31と、第2の反対側の端
面32と、バー部材1を一半部3Aおよび他半部3Bに
分割する長手方向スリット30とを有し、さらに前記ス
リットの第1の端は端面32から始まりかつ第2の端は
端面31の近傍の部位300で止まるバー部材1から成
る。長手方向スリット30の第1および第2の端には比
較的大きい開口が穿たれており、このために、−枚のカ
ーリング紙またはmmの髪Kが傾斜したまたはアーチ形
に作られた部位301を通して長手方向スリット30に
容易に挿入され得る。さらに、貫通孔33はスリット3
0の端部にひび割れが生じないように部位300に形成
されており、また、−房の髪が通過可能である大きさで
ある。バ一部材1の重量を軽減するため、長手方向に横
切る貫通スリット30を有するバ一部材1の一部分に対
応する部分Mは、バ一部材1が例えばSinより大きい
場合には中空である。
端面31.32の近傍に、バ一部材1は共面の複数の貫
通孔34と、比較的端面31に近い非共面の複数の貫通
孔35とを存する。把持類40を有しまたバ一部材1の
直径の2−3倍である位置決めピン4は、これを容易に
取上げることができるように設計されている把持類40
で止められるまで、貫通孔34および35のいずれか一
つを選択的に通過可能である。
通孔34と、比較的端面31に近い非共面の複数の貫通
孔35とを存する。把持類40を有しまたバ一部材1の
直径の2−3倍である位置決めピン4は、これを容易に
取上げることができるように設計されている把持類40
で止められるまで、貫通孔34および35のいずれか一
つを選択的に通過可能である。
固定用ピース5は、第10A図および第10B図に示す
ように、管状の形態でありまた後述するようにmmの髪
にの端部をバ一部材1と固定用ピース5との間に締付け
る゛ためにバ一部材1を横切ってこれにぴったりと合う
ことができる長手方向の開口50を有する。
ように、管状の形態でありまた後述するようにmmの髪
にの端部をバ一部材1と固定用ピース5との間に締付け
る゛ためにバ一部材1を横切ってこれにぴったりと合う
ことができる長手方向の開口50を有する。
バ一部材1はさらに第1の端面31に溝310と二つの
突起311であってそれぞれが溝10の側方にある突起
311とを有し、また、第2の反対側の端面32に長手
方向スリット30に関して対象的に配置された二対の突
起320および321とを有し、その結果、ヘアカーラ
−3が人の頭部の特別な個所で使用され、位置決めピン
4を都合良く使用できない場合、図示されていない輪ゴ
ムを第1および第2の端部31および32間に据えかつ
、突起311,320および321により、適所に保持
することができる。突起311,320および321は
従来のヘアカーラ−の端の歯と同様の機能を有し、第1
および第2の端面31および32に、選択的に、南東の
ものを形成することができる。バ一部材1はさらに壁穴
36によって穿孔されており、壁穴36はカール液が該
壁穴を経て浸透し、これにより従来のヘアカーラ−の長
手方向スロットと同様の機能を達成することを可能にし
、また、本発明のヘアカーラ−3に包含されている。
突起311であってそれぞれが溝10の側方にある突起
311とを有し、また、第2の反対側の端面32に長手
方向スリット30に関して対象的に配置された二対の突
起320および321とを有し、その結果、ヘアカーラ
−3が人の頭部の特別な個所で使用され、位置決めピン
4を都合良く使用できない場合、図示されていない輪ゴ
ムを第1および第2の端部31および32間に据えかつ
、突起311,320および321により、適所に保持
することができる。突起311,320および321は
従来のヘアカーラ−の端の歯と同様の機能を有し、第1
および第2の端面31および32に、選択的に、南東の
ものを形成することができる。バ一部材1はさらに壁穴
36によって穿孔されており、壁穴36はカール液が該
壁穴を経て浸透し、これにより従来のヘアカーラ−の長
手方向スロットと同様の機能を達成することを可能にし
、また、本発明のヘアカーラ−3に包含されている。
確かに、カーラ−3は、また、従来におけるように、ぎ
ざぎざのある表面と、複数の長手方向に伸びる浅い溝を
含み得る。もしカーラ−3が比較的大きい直径を有する
ときは、カーラ−は完全に中空とすることができる。頭
部の異なる部位にあける種々の要求に対処するため、直
径および長さの異なるカーラ−3が提供される。例えば
、19m5+の直径および85!111の長さのカーラ
−3は頭頂の髪をカールするために用いることができ、
また、4.5 m@の直径および50ousの長さのカ
ーラ−3はこめかみおよび頬のまわりの髪をカールする
ために用いることができる。
ざぎざのある表面と、複数の長手方向に伸びる浅い溝を
含み得る。もしカーラ−3が比較的大きい直径を有する
ときは、カーラ−は完全に中空とすることができる。頭
部の異なる部位にあける種々の要求に対処するため、直
径および長さの異なるカーラ−3が提供される。例えば
、19m5+の直径および85!111の長さのカーラ
−3は頭頂の髪をカールするために用いることができ、
また、4.5 m@の直径および50ousの長さのカ
ーラ−3はこめかみおよび頬のまわりの髪をカールする
ために用いることができる。
示11ないし13図を参照すると、使用中、カーリング
紙PIの中間部が部位301′を経てスリット30に挿
入され、ペーパーPIはmmの髪H!の自由端を間に締
付けるための二つの相対する端部を有する。−房の髪H
,はその根元に到達するまで所望の方向へカーラ−3に
巻くことができる。次に、カーラ−3が反対方向へ回転
しないように、位置決めピン4が、足部をカールされる
髪をもつ頭部に向けて推し進めて、貫通孔34または3
5を介して挿入され、また、それは他の適当な位置のい
ずれかに向けて推し進めることができる。第13図に示
すように、複数のピン4でカーラ−CI、 C2,C3
,C4が面記したように頭部に推し進められているため
、たとえ頭部が激しく撮られることがあフても全てのカ
ーラ−3は確実に頭部に取り付けることができる。頭部
の異なる部位に異なるカールの形を得るために異なる直
径および長さのカーラ−3を使用することができる。
紙PIの中間部が部位301′を経てスリット30に挿
入され、ペーパーPIはmmの髪H!の自由端を間に締
付けるための二つの相対する端部を有する。−房の髪H
,はその根元に到達するまで所望の方向へカーラ−3に
巻くことができる。次に、カーラ−3が反対方向へ回転
しないように、位置決めピン4が、足部をカールされる
髪をもつ頭部に向けて推し進めて、貫通孔34または3
5を介して挿入され、また、それは他の適当な位置のい
ずれかに向けて推し進めることができる。第13図に示
すように、複数のピン4でカーラ−CI、 C2,C3
,C4が面記したように頭部に推し進められているため
、たとえ頭部が激しく撮られることがあフても全てのカ
ーラ−3は確実に頭部に取り付けることができる。頭部
の異なる部位に異なるカールの形を得るために異なる直
径および長さのカーラ−3を使用することができる。
頭部に向けて推し進めるためにピン4が適当でない部位
においては、従来のようにゴム輪を端面31,32に取
り付けることができる。
においては、従来のようにゴム輪を端面31,32に取
り付けることができる。
第14図に示すように、本発明のカーラ−3が螺線状の
カールに使用されている状態であられされている。より
合わせた髪が穴33を通して挿入され、次いでカーラ−
3に螺線状に巻かれ、また、カーラ−3に固定用ピース
5で締め付けられた自由端を有する。このカーラ−3は
、実際、ここに開示することができるもの以上に種々の
ヘアスタイルにカールするために使用することができる
。
カールに使用されている状態であられされている。より
合わせた髪が穴33を通して挿入され、次いでカーラ−
3に螺線状に巻かれ、また、カーラ−3に固定用ピース
5で締め付けられた自由端を有する。このカーラ−3は
、実際、ここに開示することができるもの以上に種々の
ヘアスタイルにカールするために使用することができる
。
第1図は従来のヘアカーラ−の斜視図、第2図は御坊の
髪をカールする第1図のヘアカーラ−の斜視図、第3図
はカールされたmmの髪を含む第1図のヘアカーラ−の
斜視図、第4図は従来の螺線型のヘアカーラ−の斜視図
、第5図は使用中の第4図のヘアカーラ−の図、第6図
は本発明に係るヘアカーラ−の正面図、第6A図はヘア
カーラ−の端面図、第7図は本発明に係るヘアカーラ−
の平面図、第7A図はヘアカーラ−の端面図、第8図は
本発明に係るヘアカーラ−の斜視図、第9図は第8図の
ヘアカーラ−のための位置決めピンの平面図、第10A
図および第10B図はそれぞれ第8図のヘアカーラ−の
ための固定用ピースの側面図および端面図、第11図は
御坊の髪をカール中の第8図のヘアカーラ−の斜視図、
第12図はカールされたmmの髪を含む第8図のヘアカ
ーラ−の斜視図、第13図は頭髪をカールするために使
用されている複数の第8図のヘアカーラ−を示す斜視図
、第14図は御坊の髪を螺線状にカールするために使用
されている第8図のヘアカーラ−の斜視図である。 1:バ一部材、 3:ヘアカーラー4=位置決め
ピン、 30;長手方向スリット、31:第1の端面
、 32:第2の端面、33.34.35二貫通孔。
髪をカールする第1図のヘアカーラ−の斜視図、第3図
はカールされたmmの髪を含む第1図のヘアカーラ−の
斜視図、第4図は従来の螺線型のヘアカーラ−の斜視図
、第5図は使用中の第4図のヘアカーラ−の図、第6図
は本発明に係るヘアカーラ−の正面図、第6A図はヘア
カーラ−の端面図、第7図は本発明に係るヘアカーラ−
の平面図、第7A図はヘアカーラ−の端面図、第8図は
本発明に係るヘアカーラ−の斜視図、第9図は第8図の
ヘアカーラ−のための位置決めピンの平面図、第10A
図および第10B図はそれぞれ第8図のヘアカーラ−の
ための固定用ピースの側面図および端面図、第11図は
御坊の髪をカール中の第8図のヘアカーラ−の斜視図、
第12図はカールされたmmの髪を含む第8図のヘアカ
ーラ−の斜視図、第13図は頭髪をカールするために使
用されている複数の第8図のヘアカーラ−を示す斜視図
、第14図は御坊の髪を螺線状にカールするために使用
されている第8図のヘアカーラ−の斜視図である。 1:バ一部材、 3:ヘアカーラー4=位置決め
ピン、 30;長手方向スリット、31:第1の端面
、 32:第2の端面、33.34.35二貫通孔。
Claims (4)
- (1)予め定められた長さを有し、また、第1の端面と
、反対側の第2の端面と、前記第2の端面から始まり前
記第1の端面の近傍で終わる長手方向スリットとを備え
る、ヘアカーラー。 - (2)前記第1の端面の近傍の前記スリットの端部に孔
が設けられている、請求項(1)に記載のヘアカーラー
。 - (3)さらに位置決めピンを含み、また、前記第1およ
び第2の端面の少なくとも一方に、前記位置決めピンを
通しかつ保持することができる少なくとも一つの貫通孔
が設けられている、請求項(1)に記載のヘアカーラー
。 - (4)少なくとも一つの端面が三以上の孔を有し、これ
らの孔は、前記ヘアカーラー内および前記ヘアカーラー
上の少なくとも一方において、全てが共面にあるとは限
らない、請求項(3)に記載のヘアカーラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8711789A JPH02268706A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ヘアカーラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8711789A JPH02268706A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ヘアカーラー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268706A true JPH02268706A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=13906008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8711789A Pending JPH02268706A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ヘアカーラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02268706A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257511A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-13 | タカラベルモント株式会社 | 毛髪処理具 |
| JPH02249502A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-05 | Tsuneo Nishizawa | パーマネント用髪巻具 |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP8711789A patent/JPH02268706A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257511A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-13 | タカラベルモント株式会社 | 毛髪処理具 |
| JPH02249502A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-05 | Tsuneo Nishizawa | パーマネント用髪巻具 |
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