JPH02268734A - 眼科撮像装置 - Google Patents
眼科撮像装置Info
- Publication number
- JPH02268734A JPH02268734A JP1090967A JP9096789A JPH02268734A JP H02268734 A JPH02268734 A JP H02268734A JP 1090967 A JP1090967 A JP 1090967A JP 9096789 A JP9096789 A JP 9096789A JP H02268734 A JPH02268734 A JP H02268734A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は1例えば眼科医院等で被検眼の眼底を撮影する
ための眼底撮像装置に関するものである。
ための眼底撮像装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、光学的撮像手段により被検眼の眼底画像を撮影す
る場合には、凹凸のある眼底の特定部位だけに奥行き方
向のピントを合わせてあり、ピントが合う範囲は被写界
深度により限定されてしまうので、被写界深度を大きく
してピントを合わせるためには、Fナンバを大きくしな
ければならない。
る場合には、凹凸のある眼底の特定部位だけに奥行き方
向のピントを合わせてあり、ピントが合う範囲は被写界
深度により限定されてしまうので、被写界深度を大きく
してピントを合わせるためには、Fナンバを大きくしな
ければならない。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来例においては眼底には凹凸が
あるために、成る部位に奥行き方向のピントを合わせる
と他の部位のピントがずれてしまうことになる。また、
被写界深度を大きくするためにFナンバを大きくすると
眼底画像が暗くなるので、Fナンバの大きさには限界が
ある。更に、眼底撮影で予め撮影絞り径が決定されてし
まっている場合には、ピントをどの部位にも合わせるこ
とができないという欠点がある。
あるために、成る部位に奥行き方向のピントを合わせる
と他の部位のピントがずれてしまうことになる。また、
被写界深度を大きくするためにFナンバを大きくすると
眼底画像が暗くなるので、Fナンバの大きさには限界が
ある。更に、眼底撮影で予め撮影絞り径が決定されてし
まっている場合には、ピントをどの部位にも合わせるこ
とができないという欠点がある。
本発明の目的は、上述の従来例の欠点を解消し、凹凸が
あり一度では全部位に奥行き方向のピントを合わせるこ
とのできない眼底を撮影する際に、複数の撮像画像から
、全部位で奥行き方向のピントがあった画像を合成する
眼底撮像装置を提供することにある。
あり一度では全部位に奥行き方向のピントを合わせるこ
とのできない眼底を撮影する際に、複数の撮像画像から
、全部位で奥行き方向のピントがあった画像を合成する
眼底撮像装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段J
上記の目的を達成するために、本発明に係る眼底撮像装
置においては、被検眼の眼底に選択的に投影する指標を
有する照明光学系と、被検眼の眼底・を撮像する撮像手
段と、被検眼の眼底に対して前記指標と前記撮像手段と
を共役に保持したまま眼底面に関してピント調整をする
ピント調整手段と、該ピント調整手段によって設定した
複数のピント位置で前記指標の投影時の画像からピント
状態を部分的に比較する比較手段と、各比較位置での画
像を選択的に取り込み眼底画像を合成する合成手段と、
該合成手段により合成された眼底画像を表示する表示手
段とを備えたことを特徴とするものである。
置においては、被検眼の眼底に選択的に投影する指標を
有する照明光学系と、被検眼の眼底・を撮像する撮像手
段と、被検眼の眼底に対して前記指標と前記撮像手段と
を共役に保持したまま眼底面に関してピント調整をする
ピント調整手段と、該ピント調整手段によって設定した
複数のピント位置で前記指標の投影時の画像からピント
状態を部分的に比較する比較手段と、各比較位置での画
像を選択的に取り込み眼底画像を合成する合成手段と、
該合成手段により合成された眼底画像を表示する表示手
段とを備えたことを特徴とするものである。
[作用]
上記の構成を有する眼底撮像装置は、凹凸のある眼底画
像を撮影する場合に、全部位で奥行き方向のピントの合
った画像を得ることができる。
像を撮影する場合に、全部位で奥行き方向のピントの合
った画像を得ることができる。
[実施例]
本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は構成図を示し、■は光源であり、光源lからの
光路に沿ってコンデンサレンズ2、反射ミラー3、リン
グスリット板4、リレーレンズ5、軸Oを中心に回転す
る可動指標板6、リレーレンズ7、穴あきミラー8が配
置され、穴あきミラー8の反射光路に沿って対物レンズ
9が配置されている。穴あきミラー8の穴部の後方には
。
光路に沿ってコンデンサレンズ2、反射ミラー3、リン
グスリット板4、リレーレンズ5、軸Oを中心に回転す
る可動指標板6、リレーレンズ7、穴あきミラー8が配
置され、穴あきミラー8の反射光路に沿って対物レンズ
9が配置されている。穴あきミラー8の穴部の後方には
。
2オーカシングレンズ10.撮影レンズ11、二次元C
OD等から成る撮像手段12が配列されている。撮像手
段12の出力はマイクロプロセッサ13を介して゛テレ
ビモニタ14及びA/D変換器15に接続され、A/D
変換器15の出力は5個のフレームメモリ16〜20に
接続されている。
OD等から成る撮像手段12が配列されている。撮像手
段12の出力はマイクロプロセッサ13を介して゛テレ
ビモニタ14及びA/D変換器15に接続され、A/D
変換器15の出力は5個のフレームメモリ16〜20に
接続されている。
ガラス板を使用した可動指標板6には、第2図に示すよ
うな格子部6aと透明部6bとが設けられており、回転
指標板6は中心軸Oを中心として回転するので、検者は
格子部6a或いは透明部6bを選択して照明光路内に投
入することができる。格子部6a上の格子チャートLi
と撮像手段12の撮像面L2aとは、眼底Efに対して
常に共役となるようにフォーカシングレンズ10と連動
して、奥行き方向のピントを合わせることができるよう
になっている。
うな格子部6aと透明部6bとが設けられており、回転
指標板6は中心軸Oを中心として回転するので、検者は
格子部6a或いは透明部6bを選択して照明光路内に投
入することができる。格子部6a上の格子チャートLi
と撮像手段12の撮像面L2aとは、眼底Efに対して
常に共役となるようにフォーカシングレンズ10と連動
して、奥行き方向のピントを合わせることができるよう
になっている。
光源1からの光は、コンデンサレンズ2、反射ミラー3
.リングスリット板4を経てリング状の光束となり、更
にリレーレンズ5、可動指標板6、リレーレンズ7を経
て穴あきミラー8の穴の周りに結像する。上述の照明光
学系から穴あきミラー8に入射した光束は、穴あきミラ
ー8によって被検眼Eの方向に反射され、対物レンズ9
を経て被検眼Eの眼底Efに到達する。眼底E「を照射
した光は元の光路を戻り、穴あきミラー8の穴部を通過
し、フォーカシングレンズ10、撮影レンズ11を経て
、撮像手段12上の撮像面12aに結像する。撮像面1
2a上に結像した眼底Efの画像はマイクロプロセッサ
13内に取り込まれ、その出力はA/D変換器15を経
た後に、フレームメモリ16〜20のうちの1個に格納
される。
.リングスリット板4を経てリング状の光束となり、更
にリレーレンズ5、可動指標板6、リレーレンズ7を経
て穴あきミラー8の穴の周りに結像する。上述の照明光
学系から穴あきミラー8に入射した光束は、穴あきミラ
ー8によって被検眼Eの方向に反射され、対物レンズ9
を経て被検眼Eの眼底Efに到達する。眼底E「を照射
した光は元の光路を戻り、穴あきミラー8の穴部を通過
し、フォーカシングレンズ10、撮影レンズ11を経て
、撮像手段12上の撮像面12aに結像する。撮像面1
2a上に結像した眼底Efの画像はマイクロプロセッサ
13内に取り込まれ、その出力はA/D変換器15を経
た後に、フレームメモリ16〜20のうちの1個に格納
される。
眼底Efの成る一部位にピントを合わせたフォーカシン
グレンズlOの第1の位置と、眼底Elのピント位置を
移動してピントを合わせ直したフォーカシングレンズ1
0の第2の位置とのそれぞれの位置で、格子部6aを照
明光路内に挿入しそ゛の直後に透明部6bを光路内に挿
入した場合の眼底画像を、それぞれマイクロプロセッサ
13内に取り込み、更にA/D変換器15を介して、第
1の位置での格子部6a、透明部6bを投入した場合の
眼底画像をフレームメモリ18.17に、第2の位置で
の格子部6a、透明部6bを一投入した場合の眼底画像
をフレームメモリ18.19に格納する。。
グレンズlOの第1の位置と、眼底Elのピント位置を
移動してピントを合わせ直したフォーカシングレンズ1
0の第2の位置とのそれぞれの位置で、格子部6aを照
明光路内に挿入しそ゛の直後に透明部6bを光路内に挿
入した場合の眼底画像を、それぞれマイクロプロセッサ
13内に取り込み、更にA/D変換器15を介して、第
1の位置での格子部6a、透明部6bを投入した場合の
眼底画像をフレームメモリ18.17に、第2の位置で
の格子部6a、透明部6bを一投入した場合の眼底画像
をフレームメモリ18.19に格納する。。
第3図に示すように格子部6aを挿入した場合には、眼
底画像に格子像L1、L2、・−書が見られるので、こ
れ、らの格子像L1、L2、・争・、Li、番・の垂直
方向肩1,12、拳φ−11、・参について、第1の位
置と第2の位置とでぼけ状態を比較すれば、眼底画像の
同じぼけ状態を比較することができる。Li格子像のm
iの位置についての第1の位置と第2の位置でのA/D
変換器15の出力値をそれぞれAi、 aiとすると、
眼底E「には凹凸があるので第4図に示すように、フォ
ーカシングレンズ10の第1の位置と第2の位置とでは
ぼける位置が異なる。そこで、マイクロプロセッサ】3
においてAiとaiとを比較して、よりぼけていない位
置の同じ部位の画像を、フレームメモリ16或いは18
からと、フレームメモリ17或いは19から抽出し、別
個のフレームメモリ20に格納する。全ての格子像Li
と全ての11、m2. 番−・mi、 ・・奉につ
いてぼけ状態を比較して、上述のフレームメモリ20に
格納する操作を行えば、全部位においてよりピントが合
った新しく構成された眼底画像をフレームメモリ20に
格納することができる。
底画像に格子像L1、L2、・−書が見られるので、こ
れ、らの格子像L1、L2、・争・、Li、番・の垂直
方向肩1,12、拳φ−11、・参について、第1の位
置と第2の位置とでぼけ状態を比較すれば、眼底画像の
同じぼけ状態を比較することができる。Li格子像のm
iの位置についての第1の位置と第2の位置でのA/D
変換器15の出力値をそれぞれAi、 aiとすると、
眼底E「には凹凸があるので第4図に示すように、フォ
ーカシングレンズ10の第1の位置と第2の位置とでは
ぼける位置が異なる。そこで、マイクロプロセッサ】3
においてAiとaiとを比較して、よりぼけていない位
置の同じ部位の画像を、フレームメモリ16或いは18
からと、フレームメモリ17或いは19から抽出し、別
個のフレームメモリ20に格納する。全ての格子像Li
と全ての11、m2. 番−・mi、 ・・奉につ
いてぼけ状態を比較して、上述のフレームメモリ20に
格納する操作を行えば、全部位においてよりピントが合
った新しく構成された眼底画像をフレームメモリ20に
格納することができる。
同様に、眼底Ef上のピント位置を移動したフォーカシ
ングレンズlOの第3の位置での格子部6a、透明部6
bを挿入した場合の眼底画像を、画像を消去したフレー
ムメモリ16.17に格納し、フレームメモリ18.1
9の画像とのぼけ状態をマイクロプロセッサ13により
比較し、よりピントの合った画像をフレームメモリ20
上の画像と置き換える。
ングレンズlOの第3の位置での格子部6a、透明部6
bを挿入した場合の眼底画像を、画像を消去したフレー
ムメモリ16.17に格納し、フレームメモリ18.1
9の画像とのぼけ状態をマイクロプロセッサ13により
比較し、よりピントの合った画像をフレームメモリ20
上の画像と置き換える。
以上のピント合わせ、画像取り込み、比較、格納の操作
を繰り返すと、最終的には画面内金部位で奥行き方向の
ピントがより合った画像を得ることができ、テレビモニ
タ14に表示して画像の観察もできる。
を繰り返すと、最終的には画面内金部位で奥行き方向の
ピントがより合った画像を得ることができ、テレビモニ
タ14に表示して画像の観察もできる。
上述の実施例では、消去、書き込みを繰り返し同一のフ
レームメモリを複数回使用しているが、操作回数に必要
なフレームメモリを予め用意して画像を独立に一格納し
てもよい。
レームメモリを複数回使用しているが、操作回数に必要
なフレームメモリを予め用意して画像を独立に一格納し
てもよい。
また、他の実施例として第5図に示すような回転指標板
6”を照明光路内に挿入するようにしてもよい、透明な
ガラス板から成るこの回転指標板6′には、不透明な直
線状のチャート6a″が設けられており、軸0の周りに
回転する0回転指標板6゛を一定角度ずつ回転させ、上
述の実施例と同様にチャー)6a’上のぼけ状態を比較
すれば、ピントの合った画像を新しく構成することがで
きる。
6”を照明光路内に挿入するようにしてもよい、透明な
ガラス板から成るこの回転指標板6′には、不透明な直
線状のチャート6a″が設けられており、軸0の周りに
回転する0回転指標板6゛を一定角度ずつ回転させ、上
述の実施例と同様にチャー)6a’上のぼけ状態を比較
すれば、ピントの合った画像を新しく構成することがで
きる。
以上の実施例においては光源は特定していないが、光源
1にストロボ光源を併設し1画像を取り込む際にストロ
ボ発光してもよい、また、フォーカシングレンズ10に
投影する光束にテレセントリック光学系を利用すれば、
ピントが移動しても像高は不変であるので更に有利であ
る。
1にストロボ光源を併設し1画像を取り込む際にストロ
ボ発光してもよい、また、フォーカシングレンズ10に
投影する光束にテレセントリック光学系を利用すれば、
ピントが移動しても像高は不変であるので更に有利であ
る。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る眼底撮像装置は、複数
の奥行き方向ピント位置での撮像画像を用いて画像の各
部位毎にぼけ状態を比較し、ぼけの小さい最適部位を全
画像から選択して画像を合成するので、凹凸のある眼底
でも全部位においてピントの合った画像を得ることがで
きる。
の奥行き方向ピント位置での撮像画像を用いて画像の各
部位毎にぼけ状態を比較し、ぼけの小さい最適部位を全
画像から選択して画像を合成するので、凹凸のある眼底
でも全部位においてピントの合った画像を得ることがで
きる。
図面は本発明に係る眼底撮像装置の実施例を示し、第1
図は構成図、第2図は可動指標板の正面図、第3図は格
子像を投影した眼底撮影図、第4図はぼけ状態比較の説
明図、第5図は他の実施例の回転指標板の正面図である
。 符号1は光源、2はコンデンサ、4はリングスリット板
、5,7はリレーレンズ、6,6°は回転指標板、8は
穴あきミラー、9は対物レンズ、lOはフォーカシング
レンズ、11は撮影レンズ、12は撮像手段、13はマ
イクロプロセッサ、14はテレビモニタ、15はA/D
変換器。 16〜20はフレームメモリである。 特許出願人 キャノン株式会社 第2図 !4図
図は構成図、第2図は可動指標板の正面図、第3図は格
子像を投影した眼底撮影図、第4図はぼけ状態比較の説
明図、第5図は他の実施例の回転指標板の正面図である
。 符号1は光源、2はコンデンサ、4はリングスリット板
、5,7はリレーレンズ、6,6°は回転指標板、8は
穴あきミラー、9は対物レンズ、lOはフォーカシング
レンズ、11は撮影レンズ、12は撮像手段、13はマ
イクロプロセッサ、14はテレビモニタ、15はA/D
変換器。 16〜20はフレームメモリである。 特許出願人 キャノン株式会社 第2図 !4図
Claims (1)
- 1、被検眼の眼底に選択的に投影する指標を有する照明
光学系と、被検眼の眼底を撮像する撮像手段と、被検眼
の眼底に対して前記指標と前記撮像手段とを共役に保持
したまま眼底面に関してピント調整をするピント調整手
段と、該ピント調整手段によって設定した複数のピント
位置で前記指標の投影時の画像からピント状態を部分的
に比較する比較手段と、各比較位置での画像を選択的に
取り込み眼底画像を合成する合成手段と、該合成手段に
より合成された眼底画像を表示する表示手段とを備えた
ことを特徴とする眼底撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090967A JPH02268734A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 眼科撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090967A JPH02268734A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 眼科撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268734A true JPH02268734A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=14013267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1090967A Pending JPH02268734A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 眼科撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02268734A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012176094A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Canon Inc | 画像処理装置、画像処理方法、画像処理システム、slo装置、およびプログラム |
| JP2012213555A (ja) * | 2011-04-01 | 2012-11-08 | Topcon Corp | 眼底撮影装置 |
| JP2023537384A (ja) * | 2020-08-07 | 2023-08-31 | エイアイフォーペット | 携帯可能な網膜測定装置、携帯用端末機を利用した眼科疾患測定システムおよび眼科疾患管理方法 |
| WO2026033893A1 (ja) * | 2024-08-06 | 2026-02-12 | 株式会社トプコン | 眼科装置 |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1090967A patent/JPH02268734A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012176094A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Canon Inc | 画像処理装置、画像処理方法、画像処理システム、slo装置、およびプログラム |
| JP2012213555A (ja) * | 2011-04-01 | 2012-11-08 | Topcon Corp | 眼底撮影装置 |
| JP2023537384A (ja) * | 2020-08-07 | 2023-08-31 | エイアイフォーペット | 携帯可能な網膜測定装置、携帯用端末機を利用した眼科疾患測定システムおよび眼科疾患管理方法 |
| WO2026033893A1 (ja) * | 2024-08-06 | 2026-02-12 | 株式会社トプコン | 眼科装置 |
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