JPH02268757A - 歯科用自動コップ給水装置 - Google Patents

歯科用自動コップ給水装置

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JPH02268757A
JPH02268757A JP8824589A JP8824589A JPH02268757A JP H02268757 A JPH02268757 A JP H02268757A JP 8824589 A JP8824589 A JP 8824589A JP 8824589 A JP8824589 A JP 8824589A JP H02268757 A JPH02268757 A JP H02268757A
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water supply
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Yasuhiro Sawada
沢田 保弘
Kenji Hasegawa
健嗣 長谷川
Tsuneo Kawahara
恒夫 川原
Terumi Takemoto
照美 竹本
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Yoshida Dental Mfg Co Ltd
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Yoshida Dental Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は歯科用自動コツプ給水装置に関する。
〔従来の技術〕
歯科治療の際に使用されるうがい用コツプに対する給水
に当っては、治療用椅子より患者の手の届く位置にコッ
プの受台を設け、このコツプ受台に載置されるコツプに
対して自動的に適量の水を給水する装置が捉案実施され
ている。
その−例を示すのが、第6.7図示の自動コップ給水装
置で、当該装置は実公昭56−4(106号公報に記載
される如く、取付匣体lの底壁2に透孔4を穿ち、この
透孔4に鍔7を有する管体5の下方を挿入すると共に、
管体5の下方露出部13に刻設した雄ねし8にナツト9
を螺挿して、管体5を取付匣体lの内方に位置せしめて
取付け、該取付匣体lの上方に支筒25を帽冠し、前記
取付匣体lの外周部23と、支筒25の内周突22とを
係止して脱却を阻止すると共に、該取付匣体lと支筒2
5との間に押圧スプリング24を挿入して、前記取付匣
体1に支筒25を弾設すると共に、管体5内にリードス
イッチ10を封入し、このリードスイッチ10の外方に
受筒21の天井に設けた支筒25を昇降するように嵌設
し、該支筒25と管26との間に永久磁石27.27を
配設し、前記リードスイッチ10の各種に接続したリー
ド線11に′r!1磁弁の固定端子16を設けると共に
、リード線12に電磁弁の線輪17と開閉子16とを設
けてなる歯科用ユニットの自動コツプ給水装置である。
又、当該装置の作動は、第7図に示すように、コツプ2
8が受筒21上にないときは、受筒21および永久磁石
27は押圧スプリング24の弾発力で受筒21の降下が
制御され、リードスイッチ10の相対Ti離端が離れた
位置にあり、リードスイッチIOは0FF(開)の状態
におかれる0次に受筒21にコツプ28を載せると、コ
ツプ2Bの重量だけ押圧スプリング24が受筒21およ
び永久磁石27、コツプ28の重量により、押圧スプリ
ング24の弾発力に抗して受筒21は下降し永久磁石2
7とリードスイッチ10とは相対状となり、リードスイ
ッチ10はON(閉)となる。リードスイッチ10がO
N(閉)になると、遅延用のリレー15が働き、遅延用
のリレー15の励磁により可動接触子18を吸引して固
定端子16を閉じ、電磁弁14の線輪に通電され、電磁
弁14が開かれコップ28に自動的に給水する。
コツプ28に一定量給水されると、コップ28の重量と
、注入された水の重量とにより、押圧スプリング24の
弾発力に抗して圧縮し、受筒21および支筒25と永久
磁石27とは更に下降する。
この下降により永久磁石27は、リードスイッチ10は
OFF (開)の状態となり、遅延用のリレー15の通
電が停止され、遅延用のリレー15を介して電磁弁I5
の通電も停止し、電磁弁14のコイルは減磁し、該電磁
弁14を閉じ給水を停止する。うがい洗滌のためコツプ
28を受筒21から取り去ると、押圧スプリング24の
弾発力にり受筒21と、支筒25および永久磁石27と
を上昇し、コツプ28を受筒21に叔セ′ていなかっ状
態に戻るものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
し、がるに、このXλ従来の自動コツプ給水装置におい
ては、コツプ28が受筒21上に載置されるのを検出す
るコツプ検出および給水量の検出は押圧スプリング24
の弾発力を介して機械的有接点および充電スイッチのオ
ン・オフ動作Oこ11っていた為、チャタリングが発生
し易く、信頬性に欠け、故障の大きな原因となっていた
また、検出は受筒21上のコツプ28のを無(コツプ2
8が空であるか否かを問わず)とコツプ2日に所定量の
水が給水されたか否かの2点についてそれぞれ行なう必
要があり、各々の検出のための専用スプリングを用いた
り、これを組み合せ使用したりする等、複雑なスプリン
グ機構となっている。しかして、この為に光電スイッチ
を用いた場合でも測定精度が低いという欠点を有するも
のであった。
さらに、コツプ28の検出と給水量検出のためのスプリ
ング撓みストロークを大きく取る必要があり、大型化す
る欠点があった。
また、最近社会問題となっている肝炎、エイズ等の感染
防止の立ち場からコツプ28の受筒21の表面のフラッ
ト化が清掃面から要求されているが、大きいストローク
が要求される従来の構成からは対応が困難である等の欠
点を有するものであった。
因で、本発明は従来の自動コップ給水装置における前記
欠点に鑑みて開発されたもので構造簡素で、高い信顛性
を有するとともにコツプの受台がフラット化された小型
の自動コツプ給水装置の従供を目的とするものである。
〔課題を解決しようとする手段] 本発明は基台に弾性梁を装着するとともにこの弾性梁の
上側にコップ受けシートを張設し、かつ前記弾性梁にス
トレインゲージを配設し、前記コップ受けシートの下側
への撓みに伴なう弾性梁の下側への撓みによって生ずる
歪みの変化をコツプ検出信号または/および給水量検出
信号として取り出すように構成した自動コツプ給水装置
である。
〔作 用〕
本発明は弾性梁の撓みによる歪みの変化、つまり無接点
にてコツプ検出および給水量検出を遂行するものである
からチャタリングによる誤作動の排除と信顛性の向上を
計ることができるとともに歪みの変化検出は、ストレイ
ンゲージを配設した弾性梁にて行なえ構成の簡素化と小
型化が計れ、かつ弾性梁の材質、形状等の選択により、
任意の撓みを得ることができ、コップ受けシートのフラ
ット化を容易に達成し得るものである。
〔実施例〕
以下本発明歯科用自動コツプ給水装置の実施例を図面と
ともに説明する。
第1図は本発明歯科用自動コツプ給水装置の一実施例を
示す縦断面図、第2図はコップ受けシートを取り外した
状態の平面図、第3図a −(は弾性梁の平面図、第4
図はストレインゲージの回路図、第5図は本発明歯科用
自動コツプ給水装置の電気回路構成の一例を示す回路図
である。
さて、図にわいて、30は円筒状の基台で−この基台3
0の上側開口縁内周には弾性梁40の保持縁31を設け
るとともにその外周にはアッパーボディー50の係合縁
32および0リング60の係合用フランジ33を突設し
、かつ下側開口部にはプリント基板61をビス62によ
り取付けることにより形成されている。
また、前記弾性梁40は基台30の保持縁31にストッ
パー仮34を装着するとともに上下カラー35.36間
に、その環状部4Iを挟持しつつ装着されている。
さらに前記アッパーボディー50は基台30の係合縁3
2に嵌合固着されるとともに外周にはコップ受けシー)
70の係合溝51および前記0リング60の係合縁52
を設けることにより形成されている。
そして、前記弾性梁40ば第2図および第3閏aに示す
如く、十字状の梁部42とこの梁部42の開放端部42
aを連結した環状部41とによって形成されるとともに
弾性を存する金属、非金属性材にて一体に形成されてい
る。
尚、43は温度補償梁部、44はスタッド45の取付孔
を示すものである。
また、第3図b−fは第3図aに示す弾性梁4Oとは別
の構成例を示すもので、第3図すの弾性梁40は複数の
梁46を放射線状に配設し、各梁46の一方端を中央部
において連結するとともに他方端を環状部41にて連結
して一体に形成したものである。
第3図Cは各粱47を渦巻状に形成した点を第3図すの
弾性梁40と異にし、その他の構成は同一である。
第3図dは円盤状の梁板48にて一体に形成した場合を
示すとともに第3図eは長方形状の片持ち粱49の端部
49aを環状部41に連結することにより形成した場合
、さなに第3図fは長方形状の片持梁49の端部49a
を基台30との装着部とした構成をそれぞれ示すもので
ある。また、前記第3図b −eの各弾性梁40は各環
状部41あるいは外周部48aを前記ストッパー仮34
および上下カラー35.36を介して基台30の保持縁
31に保持するとにより基台30に装着するものである
さらに、前記第3図b−fの各弾性梁40の中央部ある
いは先端部の取付孔44にはスタッド45を取付けるこ
とにより構成する点も前記第3図aの弾性梁40と同様
である。尚、スタッド45は別体に形成する場合に対し
て各弾性梁40と同一部材にて一体に形成することも可
能である。
前記コップ受けシート70は中央部にコツプ76の載置
用凹部71を設けるとともに当該凹部71の中心裏面に
、前記弾性梁40のスタッド45との当接用突起部72
を突設し、かつ外周部には前記保合溝51に係合する環
状の係合縁73を設けることにより耐水性、耐薬品性お
よび耐熱性を育する弾性材料(但し縦弾性率は小さい弾
性材料が望ましい)により一体に形成されている。
そして、第1図に示す如く、当該コップ受けシート70
はその係合縁73をアッパーボディー50の保合溝51
に係合することにより前記弾性梁40のスタッド45に
中央部の突起部72を当接せしめつつ基台30のアッパ
ーボディー50に対して脱着自在に嵌着せしめである。
さらに、前記弾性梁40(第1図および第3図a図示の
もの)の十字状の梁部42のうち縦梁部42b、42c
にはその表面にストレイゲージ48a、48bを取付け
るとともに横梁部42d。
42eにはその裏面にストレイゲージ48c、、48d
を取付けることにより構成されている。
さて、前記構成における自動コップ給水装置において、
コップ受けシート70にコツプ76が載置されていない
状態では弾性梁40は平坦な状態で梁部42に歪の発生
はないが、コップ76を乗載させるとコップ76の自重
による歪がコップ受はンート70の突起部72と弾性梁
40のスタビ45を介して梁部42に伝達され、弾性梁
40に歪が発生し、さらにコツプ76に給水されること
によりさらにその歪は増大されることになる。
しかして、本発明装置は、前記のようにコップ受けシー
ト70に対するコツプ乗載動作、およびコツプに対する
給水動作に伴う弾性梁40における歪の発生および増大
することを利用して、その歪を各梁部42b〜42eに
取付けたストレインゲージ48a〜48dを介して電気
的変化に置換して、前記動作の自動検出を行なうもので
ある。
すなわち、第4図に示す如く、4枚のストレインゲージ
Rg++RgtJgs+Rgt+から成るホイートスト
ンブリッジ回路95の91.93間にブリッジ電源を印
加すると各ゲージの抵抗微少変化ΔRg+、ΔRgz+
ΔRgz+Δ)1g4.に応じてホイートストンブリッ
ジ回路95の92.94間の出力電圧もΔe変化する。
そこで、前記ブリッジ回路95の各ストレインゲージの
抵抗値が Rg+□Rgz=Rgz□Rgaであれば・・・−−−
−・・−(1−1) となる。
また、前記実施例において各ストレインゲージ48のう
ちストレインゲージRggとRg4が弾性梁40の梁部
42の裏側に貼付けられているとすれば、微少変化ΔR
,よおよびΔRgsは圧vMIR化を受け・−=・−・
・ (+、 −1) となる。
因て、コツプ76および給水量による出力電圧を前もっ
て記録・設定しておくことにより、前記装置におけるコ
ツプ76の検出および給水量を的確に自動検出し得るこ
とが明白である。
また第5図は前記構成から成る装置に対して前記原理を
適用した場合における電気的な回路構成の一実施例を示
すものである。
しかして、第5回の回路構成における動作説明を以下に
する。
まず、ブリッジ回路95に数Vの直流電源を印加すると
ともにコツプ76の重量および給水量に対応する出力電
圧をコツプ重量設定回路80と給水量設定回路81に前
もって設定しておく。
しかる後、コツプ76をコップ受けシート70に乗せる
とブリッジ出力Cが生じ、増幅回路82で千数百倍に増
幅される。
これを比較回路83.84で設定回路80.81の設定
値と比較し、コツプ76の重量以上、設定給水量未満の
とき給水電磁弁駆動回路85がONし、給水電磁弁86
を開弁じてコツプ給水が開始される。
給水の進行と比例して、ブリッジ回路95の出力eは大
きくなり、設定値と等しくなったとき比較回路84は給
水電磁弁駆動回路85をOFFにする。
これにより、給水電磁弁20が開弁じ、コツプ給水が完
了する。
以下同様の動作により、コツプ76の検出および給水操
作を繰り返し遂行し得るものである。
尚、第4.5図の場合には弾性梁40に対するストレイ
ンゲージ48の配設数を4枚の場合についてのブリッジ
回路95について説明してきたのであるが、第3図b〜
「の各弾性梁40を適用しつつ1以上の複数のストリン
ゲージ48を配設してブリッジ回路あるいはかかる回路
に置換し得る回路を構成しつつ前記と同様の実施が可能
である。
ブリッジ回路95以外の回路構成についても第5図示の
回路に限定されず、増幅率の変更、温度補償回路等の設
計変更を加えた実施が勿論可能である。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかな通り、本発明によれば、コツプ
検出および給水量検出を弾性梁の撓みによる歪の変化(
無接点)にて行なうようにしたので、従来のスプリング
を使用する場合の欠点であったチャタリングによる誤動
作をなくすことができ、信頼性の高い検出を行なうこと
ができる。
また、歪みの変化検出にはストレインゲージを配設した
弾性梁1枚で構成でき、構造が簡単で、かつ小型の装置
を安価に提供し得る。
さらに、弾性梁の材質、形状を選択検討することにより
、任意の撓みを得ることができ、コップ受け部のフラッ
ト化を容易に実現することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明歯科用自動コツプ給水装置の一実施例を
示す縦断面図、第2図はコップ受けシートを取り外した
状態の平面図、第3図a−rは弾性梁の平面図、第4図
はストレインゲージの回路図、第5図は本発明歯科用自
動コツプ給水装置の電気回路構成の一例を示す回路図、
第6図は従来の自動コツプ給水装置の断面図、第7図は
同動作説明図である。 30・・・基台 40・・・弾性梁 45・・・スタッド 48・・・ストレインゲージ 70・・・コップ受けシート 72・・・突起部 特許出願人  株式会社 吉田製作所 第 図 第 図 第 図 (a) 第 図 (b) 第 図 (C) 第 図 (d)

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基台にストレインゲージを配設した弾性梁を張設
    するとともにこの弾性梁の上側にコップ受けシートを、
    当該コップ受けシートの撓みを前記弾性梁に直接または
    間接的に伝達し得るように張設することにより構成した
    ことを特徴とする歯科用自動コップ給水装置。
  2. (2)前記コップ受けシートの撓みに伴う前記弾性梁の
    撓みを、前記ストレインゲージの抵抗変化によって検出
    しつつ、カップ検出信号または/および給水検出信号と
    して取り出すことができるように構成したことを特徴と
    する請求項1記載の歯科用自動コップ給水装置。
  3. (3)前記コップ受けシートは耐水性、耐薬品性および
    耐熱性を有する弾性シートにて形成したことを特徴とす
    る請求項1記載の歯科用自動コップ給水装置。
  4. (4)前記コップ受けシートの中央部に突設した突起部
    と前記弾性梁の中央部に設けたスタッドを介して、前記
    コップ受けシートの撓みを前記弾性梁に伝達し得るよう
    に構成したことを特徴とする請求項1記載の歯科用自動
    コップ給水装置。
  5. (5)前記弾性梁は十字状の梁部と当該梁部の開放端部
    を環状部にて連結するとともに前記環状部を前記基台に
    保持することにより構成したことを特徴とする請求項1
    記載の歯科用自動コップ給水装置。
  6. (6)前記弾性梁は一文字または複数の梁部と当該梁部
    の開放端部を環状部にて連結するとともに前記環状部を
    前記基台に保持することにより構成したことを特徴とす
    る請求項1記載の歯科用自動コップ給水装置。
  7. (7)前記弾性梁は同一平面で複数の梁が中央で交わっ
    た梁部と当該梁部の各梁の開放端部を環状部にて連結す
    るとともに前記環状部を前記基台に保持することにより
    構成したことを特徴とする請求項1記載の歯科用自動コ
    ップ給水装置。
  8. (8)前記弾性梁は円盤状の梁板にて形成するとともに
    当該梁板の外周部を前記基台に保持することにより構成
    したことを特徴とする請求項1記載の歯科用自動コップ
    給水装置。
  9. (9)前記弾性梁は環状部の内側に片持ち梁を突設する
    とともに前記環状部を前記基台に保持することにより構
    成したことを特徴とする請求項1記載の歯科用自動コッ
    プ給水装置。
  10. (10)前記弾性梁は片持ち梁から成るとともに端部を
    前記基台に保持することにより構成したことを特徴とす
    る請求項1記載の歯科用自動コップ給水装置。
  11. (11)前記弾性梁は前記コップ受けシートの撓みを受
    けるスタッド部を一体的に設けることにより構成したこ
    とを特徴とする請求項1項、5項、6項および8項乃至
    10項記載の歯科用自動コップ給水装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04197255A (ja) * 1990-11-29 1992-07-16 Mic:Kk コップ給水装置
US8595010B2 (en) 2009-02-05 2013-11-26 Seiko Epson Corporation Program for creating hidden Markov model, information storage medium, system for creating hidden Markov model, speech recognition system, and method of speech recognition
WO2023167171A1 (ja) * 2022-03-01 2023-09-07 ミネベアミツミ株式会社 脈波センサ

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