JPH02269053A - マーキング機の熱印字機構 - Google Patents
マーキング機の熱印字機構Info
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- JPH02269053A JPH02269053A JP9162389A JP9162389A JPH02269053A JP H02269053 A JPH02269053 A JP H02269053A JP 9162389 A JP9162389 A JP 9162389A JP 9162389 A JP9162389 A JP 9162389A JP H02269053 A JPH02269053 A JP H02269053A
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Links
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- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 65
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 44
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 41
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- MRELNEQAGSRDBK-UHFFFAOYSA-N lanthanum(3+);oxygen(2-) Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[La+3].[La+3] MRELNEQAGSRDBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910002113 barium titanate Inorganic materials 0.000 description 1
- JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N barium titanate Chemical compound [Ba+2].[Ba+2].[O-][Ti]([O-])([O-])[O-] JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、所望の一印字を選択してチューブ状、シート
状、板状等の被印字物に印字すべき印字を押出して熱印
字するハンディタイプのマーキング機の熱印字機構に関
するものである。
状、板状等の被印字物に印字すべき印字を押出して熱印
字するハンディタイプのマーキング機の熱印字機構に関
するものである。
[従来の技術]
従来、チューブ状、板状等の被印字物に印字するマーキ
ング機の印字機構は、印字リングの外周へ固定的に文字
、符号を刻設しこれの複数を隣接して配設し、これらの
印字リングを回動して選択の上被印字物に熱印字されて
おり、その際印字チップ全体を電気ヒーターで加熱する
必要がある結果、加熱装置か温度センサー 変圧器等を
有することになるので、加熱装置を小型軽量化すること
が困難なものとなっており、よって、従来のマーキング
機の印字機構は、複数の印字リングを必要とし、加熱装
置を小形にできず、さらに加熱装置による消費電力が多
いという欠点があった。
ング機の印字機構は、印字リングの外周へ固定的に文字
、符号を刻設しこれの複数を隣接して配設し、これらの
印字リングを回動して選択の上被印字物に熱印字されて
おり、その際印字チップ全体を電気ヒーターで加熱する
必要がある結果、加熱装置か温度センサー 変圧器等を
有することになるので、加熱装置を小型軽量化すること
が困難なものとなっており、よって、従来のマーキング
機の印字機構は、複数の印字リングを必要とし、加熱装
置を小形にできず、さらに加熱装置による消費電力が多
いという欠点があった。
[発明か解決しようとする課題]
したがって、本発明は、従来技術の欠点をなくし、単一
の印字リングによって、所望印字のみを出没させて任意
の行および列の熱印字を可能として加熱装置を小形にで
き、かつ、加熱装置の消費電力を著しく少なくすること
ができるマーキング機の印字システムを開発することを
目的とする。
の印字リングによって、所望印字のみを出没させて任意
の行および列の熱印字を可能として加熱装置を小形にで
き、かつ、加熱装置の消費電力を著しく少なくすること
ができるマーキング機の印字システムを開発することを
目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の第一はマーキング
機に装着可能でかつフレームを装着しうべくなっている
リングシャフトと、印字ホルダーガイドを装着しこれへ
印字を嵌装したフレームと、該フレーム前面に配設して
印字を選択可能に表示した文字プレートと、該フレーム
な回動せしめて所定位置で固定しうべくなした位置決め
カバーと、前記リングシャフトへ上下動可能に配設され
たカーボンマスクとよりなり、該カーボンマスクの移動
につれて選択した一印字によりカーボンマスクを介しカ
ーボンで任意の被印字部材へ熱印字可能に形成されてな
る。
機に装着可能でかつフレームを装着しうべくなっている
リングシャフトと、印字ホルダーガイドを装着しこれへ
印字を嵌装したフレームと、該フレーム前面に配設して
印字を選択可能に表示した文字プレートと、該フレーム
な回動せしめて所定位置で固定しうべくなした位置決め
カバーと、前記リングシャフトへ上下動可能に配設され
たカーボンマスクとよりなり、該カーボンマスクの移動
につれて選択した一印字によりカーボンマスクを介しカ
ーボンで任意の被印字部材へ熱印字可能に形成されてな
る。
第二は、任意の文字、符号等を表出した印字が印字ホル
ダーに収納され、かつ導電バーと接続され、さらに印字
ホルダーガイドに嵌装されて印字可能位置に停止時導通
して該印字が加熱可能となっていて、該印字で被印字部
材へ熱印字を可能に形成されてなる。
ダーに収納され、かつ導電バーと接続され、さらに印字
ホルダーガイドに嵌装されて印字可能位置に停止時導通
して該印字が加熱可能となっていて、該印字で被印字部
材へ熱印字を可能に形成されてなる。
[作 用]
上記のように構成されたマーキング機の熱印字システム
は、印字リングの下降によりカーボンマスクがカーボン
テープを介して印字物に当接して印字リングに対して接
近するように上方に移動するので、この移動を利用して
印字リング内の選別された印字チップを降下させ、かつ
、セラミックヒータ−により選別時から印字チップを加
熱せしめて、この印字チップによりカーボンテープを圧
し、カーボンテープの下に位置する被印字物に熱印字す
る。
は、印字リングの下降によりカーボンマスクがカーボン
テープを介して印字物に当接して印字リングに対して接
近するように上方に移動するので、この移動を利用して
印字リング内の選別された印字チップを降下させ、かつ
、セラミックヒータ−により選別時から印字チップを加
熱せしめて、この印字チップによりカーボンテープを圧
し、カーボンテープの下に位置する被印字物に熱印字す
る。
[実 施 例]
引き続き本発明の要旨をさらに明確にするため、図面を
利用して一実施例を説明する。
利用して一実施例を説明する。
第1図乃至第5図に示す如く、印字リング1がリングシ
ャフト3の円筒部37を回転軸として回動可能となって
いて、印字リングlの外周側に50個のホルダーガイド
11が印字リングlのフレーム16に嵌着されていて、
該各ホルダーガイド11には印字ホルダー12が摺動可
能に嵌入され、各印字ホルダー12の先端に印字チップ
15が嵌挿され、一方、リングシャフト3の下部には通
電ホルダー33が装着され、カーボンマスク31の上下
動により、カーボンマスクばね321通電ピン34を介
して、選択されて印字位置に停止すると通電して前記印
字チップ15が所定温度に加熱してサチレートされこの
状態で印字ホルダー12が下方に摺動し、カーボンテー
プ4を介して熱印字するように構成されている。
ャフト3の円筒部37を回転軸として回動可能となって
いて、印字リングlの外周側に50個のホルダーガイド
11が印字リングlのフレーム16に嵌着されていて、
該各ホルダーガイド11には印字ホルダー12が摺動可
能に嵌入され、各印字ホルダー12の先端に印字チップ
15が嵌挿され、一方、リングシャフト3の下部には通
電ホルダー33が装着され、カーボンマスク31の上下
動により、カーボンマスクばね321通電ピン34を介
して、選択されて印字位置に停止すると通電して前記印
字チップ15が所定温度に加熱してサチレートされこの
状態で印字ホルダー12が下方に摺動し、カーボンテー
プ4を介して熱印字するように構成されている。
印字ホルダー12内には、その先端側にチタン酸バリウ
ムと微量の酸化ランタン系材を主成分とするセラミック
材でヒータ及びサーモ機能を有して平板状に形成された
印字チップ15が位置し、該印字チップ15の文字、記
号等の印字部分15aは印字ホルダーガイドに露出し、
次に、印字チップ15の内側に隣接するように平板状セ
ラミックヒータ−14が位置し、平板状セラミックヒー
タ−14の一対の電極14a%14bのそれぞれに一対
の導電性ホルダー通電バー13の一端が接触し、他端が
印字ホルダー12の二つの孔より外部に露出している。
ムと微量の酸化ランタン系材を主成分とするセラミック
材でヒータ及びサーモ機能を有して平板状に形成された
印字チップ15が位置し、該印字チップ15の文字、記
号等の印字部分15aは印字ホルダーガイドに露出し、
次に、印字チップ15の内側に隣接するように平板状セ
ラミックヒータ−14が位置し、平板状セラミックヒー
タ−14の一対の電極14a%14bのそれぞれに一対
の導電性ホルダー通電バー13の一端が接触し、他端が
印字ホルダー12の二つの孔より外部に露出している。
次に、通電ホルダー33は二つの筒状部分33a 。
33bにより構成され、筒状部分33a内に通電ピン3
4が円筒コイル状バネ35により支えられて嵌挿され、
筒状部分33aの内側下端は、細くなり、バネ34の落
下を防ぐ一方通電ピン34の下部の下降を可能にしてい
る。そして、通電ピン34は電気的絶縁体であるが、こ
れの内部に上下に貫くように取付けられた、図示しない
二本の導体の下端は、常にそれぞれ一対のホルダー通電
バー13の前記他端に接触し、電気的に接続状態となり
、前記二本の導体の上端は図示しない配線により交流1
00v電源に接続される。また、バネ35は下降した通
電ピン34を元にもどす働きをするものである。
4が円筒コイル状バネ35により支えられて嵌挿され、
筒状部分33aの内側下端は、細くなり、バネ34の落
下を防ぐ一方通電ピン34の下部の下降を可能にしてい
る。そして、通電ピン34は電気的絶縁体であるが、こ
れの内部に上下に貫くように取付けられた、図示しない
二本の導体の下端は、常にそれぞれ一対のホルダー通電
バー13の前記他端に接触し、電気的に接続状態となり
、前記二本の導体の上端は図示しない配線により交流1
00v電源に接続される。また、バネ35は下降した通
電ピン34を元にもどす働きをするものである。
次に、通電ホルダー33の他方の筒状部分33b内には
、カーボンマスク31の支持棒部分が挿入され、その上
部の孔にコイル状カーボンマスクバネ32の一端が挿入
され、その他端が通電ピン34の上端の図示しない孔に
挿入され、さらに、カーボンマスクバネ32の中心はリ
ングシャフト3に回動自在に支持される。
、カーボンマスク31の支持棒部分が挿入され、その上
部の孔にコイル状カーボンマスクバネ32の一端が挿入
され、その他端が通電ピン34の上端の図示しない孔に
挿入され、さらに、カーボンマスクバネ32の中心はリ
ングシャフト3に回動自在に支持される。
次に、被印字物5の上側にカーボンテープ4を介してカ
ーボンマスク31を配置する。
ーボンマスク31を配置する。
また、2はリングロック、21は締付用ビスであり、こ
れらにより、印字リング1をリングシャフト3に回動可
能状態で固定てき、41はカーボンテープ4のテープホ
ルダー、42はカーボンテープ4のテープ送りローラー
である。
れらにより、印字リング1をリングシャフト3に回動可
能状態で固定てき、41はカーボンテープ4のテープホ
ルダー、42はカーボンテープ4のテープ送りローラー
である。
以上の構成により、印字リング1を任意に回動して、文
字プレート17に表示された印字しようとする文字又は
記号の位置にフレーム16を回動の上停止すると印字チ
ップ15を備えた印字ホルダー12がカーボンマスクコ
1の上側の印字位置に移動され、通電ピン34により一
対のホルダー印字バー13を介してセラミックヒータ−
14に交流100v電圧が印加され、セラミックヒータ
−14自体の特性により決まる所定の温度にて印字チッ
プ15が加熱される。
字プレート17に表示された印字しようとする文字又は
記号の位置にフレーム16を回動の上停止すると印字チ
ップ15を備えた印字ホルダー12がカーボンマスクコ
1の上側の印字位置に移動され、通電ピン34により一
対のホルダー印字バー13を介してセラミックヒータ−
14に交流100v電圧が印加され、セラミックヒータ
−14自体の特性により決まる所定の温度にて印字チッ
プ15が加熱される。
次に、リングシャフト3を下降させることにより、印字
リング1を下降させると、カーボンマスク31がカーボ
ンテープ4を介して被印字物5に当接した状態で印字リ
ングlに対して相対的にカーボンマスク31を上昇せし
め、カーボンマスク31の支持棒部分の上端孔位置が上
昇すると、カーボンマスクばね32が回転し、通電ピン
34を介して印字チップ15を下降させる結果、加熱さ
れた印字チップ15の印字部分15aがカーボンテープ
4を介して被印字物5の表面に押圧状に当接して、熱印
字することができる。
リング1を下降させると、カーボンマスク31がカーボ
ンテープ4を介して被印字物5に当接した状態で印字リ
ングlに対して相対的にカーボンマスク31を上昇せし
め、カーボンマスク31の支持棒部分の上端孔位置が上
昇すると、カーボンマスクばね32が回転し、通電ピン
34を介して印字チップ15を下降させる結果、加熱さ
れた印字チップ15の印字部分15aがカーボンテープ
4を介して被印字物5の表面に押圧状に当接して、熱印
字することができる。
次に、熱印字終了後、リングシャフト3を上昇させると
印字リング1が上昇し、その結果、カーボンマスク31
が印字リングlに対して相対的に下降し、カーボンマス
クばね32を介して通電ピン34が上昇し、細長いコイ
ルバネ36の収縮力により印字ホルダー12が上昇する
。
印字リング1が上昇し、その結果、カーボンマスク31
が印字リングlに対して相対的に下降し、カーボンマス
クばね32を介して通電ピン34が上昇し、細長いコイ
ルバネ36の収縮力により印字ホルダー12が上昇する
。
このようにして一つの熱印字工程が終了した後、リング
シャフト3と印字物5との相対位置を前記の如くフレー
ム16を回動の上調整して文字プレート17上の所望表
示のものに停止させることにより、次の熱印字をするこ
とができる。
シャフト3と印字物5との相対位置を前記の如くフレー
ム16を回動の上調整して文字プレート17上の所望表
示のものに停止させることにより、次の熱印字をするこ
とができる。
[発明の効果]
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
本発明のマーキング機の熱印字機構は、単一の印字リン
グで構成されているので、これの回動により熱印字する
文字、記1号を容易に選択でき、選択した文字、記号の
印字チップを所定表示位置に停止せしめることによりて
セラミックヒータ−で所定の温度に極めて少電力で加熱
し、さらにサチレートができ、かつ、印字リングの下降
により自動的に印字リングの外側に露出せしめて、カー
ボンテープな介して印字物の表面に任意の行および列で
直接容易に熱印字できるから、被印字物の厚さに関係な
く、印圧が一定となる。
グで構成されているので、これの回動により熱印字する
文字、記1号を容易に選択でき、選択した文字、記号の
印字チップを所定表示位置に停止せしめることによりて
セラミックヒータ−で所定の温度に極めて少電力で加熱
し、さらにサチレートができ、かつ、印字リングの下降
により自動的に印字リングの外側に露出せしめて、カー
ボンテープな介して印字物の表面に任意の行および列で
直接容易に熱印字できるから、被印字物の厚さに関係な
く、印圧が一定となる。
また、−印字による熱印字可能であるから同じ文字や符
号の段打ちを容易になしつる。
号の段打ちを容易になしつる。
そして、セラミックヒータ−の使用により付属の電気部
材を不用とするから加熱装置を著しく小形にでき、よっ
て全体として小形化が図れて、ハンディなものとなる。
材を不用とするから加熱装置を著しく小形にでき、よっ
て全体として小形化が図れて、ハンディなものとなる。
このように本発明は実用上極めて優れたものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は断面図
、第2図はリングロックを分解して本装置前面より見た
状態の要部を示す斜視図、第3図は第2図におけるA−
A線矢視を一部破断で要部を示す斜視図、第4図は印字
ホルダー内部の組立状態要部を示す斜視図、第5図はマ
ーキング機へ組付ける場合の状態の要部を示す断面図で
ある。 1−m−印字リング 12−m−印字ホルダー 14−m−セラミックヒーター 15−一一印字チツブ 16−−−フレーム 31−m−カーボンマスク 32−m−カーボンマスクばね 34−m−通電ピン 4−m−カーボンテープ 5−m−印字物 第 図 第 図
、第2図はリングロックを分解して本装置前面より見た
状態の要部を示す斜視図、第3図は第2図におけるA−
A線矢視を一部破断で要部を示す斜視図、第4図は印字
ホルダー内部の組立状態要部を示す斜視図、第5図はマ
ーキング機へ組付ける場合の状態の要部を示す断面図で
ある。 1−m−印字リング 12−m−印字ホルダー 14−m−セラミックヒーター 15−一一印字チツブ 16−−−フレーム 31−m−カーボンマスク 32−m−カーボンマスクばね 34−m−通電ピン 4−m−カーボンテープ 5−m−印字物 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)マーキング機に装着可能でかつフレームを装着し
うべくなっているリングシャフトと、印字ホルダーガイ
ドを装着しこれへ印字を嵌装したフレームと、該フレー
ム前面に配設して印字を選択可能に表示した文字プレー
トと、該フレームを回動せしめて所定位置で固定しうべ
くなした位置決めカバーと、前記リングシャフトへ上下
動可能に配設されたカーボンマスクとよりなり、該カー
ボンマスクの移動につれて選択した一印字によりカーボ
ンマスクを介しカーボンで任意の被印字部材へ熱印字可
能に形成されてなることを特徴とするマーキング機の熱
印字機構。 - (2)任意の文字、符号等を表出した印字が印字ホルダ
ーに収納され、かつ導電バーと接続され、さらに印字ホ
ルダーガイドに嵌装されて印字可能位置に停止時導通し
て該印字が加熱可能となっていて、該印字で被印字部材
へ熱印字を可能に形成されてなることを特徴とするマー
キング機の熱印字機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9162389A JPH02269053A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | マーキング機の熱印字機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9162389A JPH02269053A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | マーキング機の熱印字機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269053A true JPH02269053A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=14031691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9162389A Pending JPH02269053A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | マーキング機の熱印字機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02269053A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069537U (ja) * | 1992-07-10 | 1994-02-08 | 株式会社岡村製作所 | 椅子等の高さ調整装置 |
-
1989
- 1989-04-11 JP JP9162389A patent/JPH02269053A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069537U (ja) * | 1992-07-10 | 1994-02-08 | 株式会社岡村製作所 | 椅子等の高さ調整装置 |
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