JPH02269538A - 心なし研削盤におけるワーク排出用シュートの移動装置及びその使用方法 - Google Patents

心なし研削盤におけるワーク排出用シュートの移動装置及びその使用方法

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JPH02269538A
JPH02269538A JP9078689A JP9078689A JPH02269538A JP H02269538 A JPH02269538 A JP H02269538A JP 9078689 A JP9078689 A JP 9078689A JP 9078689 A JP9078689 A JP 9078689A JP H02269538 A JPH02269538 A JP H02269538A
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sliding plate
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grinding wheel
engaging
sliding
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Takashi Mishima
孝 三嶋
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Fuji Valve Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、心なし研削盤(以下単に研削盤という)にお
いて、加工の終了したワークを、次工程へ案内するワー
ク排出用シュー1〜を、砥石車の修整分に応じて移動さ
せるようにした装置及びその使用方法に関する。
〔従来の技術〕
通常、研削盤において加工の終了したワークは、シュー
トから排出されて、コンベヤ等により次工程に搬送され
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
使用により偏摩耗した研削盤の砥石車の研削面は、砥石
修整装置により修整されるので、次第に縮径し、かつそ
れに対応して、調整車は移動させられるので、ワークの
研削位置は、次第に移動する。
そのため、シュー1−をワークに比して著しく大型とす
るか、シュートを、砥石車の縮径に対応して、手で時々
移動させる必要がある。
前者によると、大型のシューj−により、床面積を広く
占有されるので無駄があるとともに、作業の邪魔になる
。後者によると、シュートを時々移動させる作業が面倒
であり、これを忘れると、研削作業や次工程の作業が混
乱する。
本発明は、従来の技術の有する上記のような問題点を解
決することを目的としてなされたものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、請求項(]−)記載の心なし
研削盤におけるワーク排出用シュートの移動装置は、ベ
ースに枢支した砥石車と、該砥石車の軸線と直交する方
向に摺動可能として前記ベースに装着され、かつ適宜の
移動装置により、砥石車に対して遠近移動させられるよ
うにした摺動ベッドに枢支した調整車との間にワークを
挾み、かつ前記砥石車と調整車とを、適宜の駆動手段に
より回転させることにより、前記ワークを、心なし研削
するようにした心なし研削盤において、ワーク排出用シ
ュートを、前記摺動ベッドと平行に摺動可能として前記
ベースに装着された摺動板上に支持し、該摺動板とベー
スとの対向部の一方、及び摺動板と前記摺動ベッドとの
対向部の一方に、前記摺動板の移動方向を向く直線状の
噛合部組を設け、かつ前記両対向部の他力に、前記噛合
部材の任意の部分に噛合することにより、各対向部間を
互いに結合する係脱部材と、該係脱部材を噛合部材に係
脱させるアクチュエータとを設けたことを特徴としてい
る。
また、請求項(2)記載の心なし研削盤におけるワーク
排出用シュートの移動装置の使用方法は、請求項(1)
記載の装置の使用方法であって、調整車を、ワークの給
排のために砥石車に対して遠近移動させる時には、摺動
板とベースとの対向部における噛合部組と係脱部月とを
互いに係合させ、かつ摺動板と摺動ベットとの対向部に
おける噛合部材と係脱部材とを離脱させることにより、
摺動板をベースに固定しておき、調整車を、砥石車の修
整による縮径分だけ砥石車側に移動させる時には、摺動
板とベースとの対向部における噛合部材と係脱部材とを
離脱させ、かっ摺動板と摺動ベッドとの対向部における
噛合部材と係脱部材とを互いに係合させることにより、
摺動板を摺動ベッドと一体として移動させることを特徴
としている。
〔作  用〕
研削盤は、未加工ワークを加工位置に供給したり、又は
加工が終了したワークを排出したりするため、調整車を
砥石車より離間する方向に若干移動させる必要がある。
本発明の装置及びその使用方法によると、このような時
には、摺動板とベースとの対向部におけるアクチュエー
タを作動させて、そこの噛合部材と係脱部材とを互いに
係合させ、かつ摺動板と摺動ベッドとの対向部における
アクチュエータを不作動として、そこの噛合部材と係脱
部材とを離脱させておく。
すると、摺動板及びシュー1〜は、摺動ベッドとの連係
が断たれて、ベースに固定されたまま維持され、摺動ベ
ッドのみが、調整車とともに砥石車に対して遠近移動さ
せられる。
砥石車が、砥石修整装置により修整させられて若干縮径
した後、最初に調整車を、砥石車の修整分だけ砥石車側
に移動させる際には、まず、摺動板とベースとの対向部
における噛合部材と係脱部材とを離脱させ、かつ摺動板
と摺動ベッドとの対向部における噛合部月と係脱部材と
を互いに係合させる。
すると、摺動板とベースとの連係は断たれ、摺動板は摺
動ベッドと結合されて、調整車とともに、砥石車の修整
分だけ砥石車側に移動させられる。
〔実 施 例〕
第1図〜第3図は、本発明の装置の一実施例を、また第
4図は、」−記実施例を備える心なし研削盤を示す。
第4図において、ベース(1)には、砥石車(2)が軸
受(3)をもって枢支され、砥石車(2)は、ベース(
1)に取付けたモータ(4)により、無端ベルト(5)
を介して矢印方向に高速回転させられる。
ベース(1−)の上面における砥石車(2)の右方(以
下左右方向は図面についていう)に設けた、左右方向に
移動可能な摺動ベッド(6)上には、砥石=7 車(2)と近接して平行をなす1lls整車(7)が、
軸受(8)をもって枢支されている。
調整車(7)は、摺動ベッド(6)に取付けたモータ(
9)により、無端ベル1−(10)を介して、砥石車(
2)と同方向に低速回転させられ、砥石車(2)との間
においてワーク(11)を心なし研削する。
(12)は、摺動ベッド(6)の移動装置で、摺動ベッ
ド(6)の右端に立設した雌ねじ板(13)と、ベース
(1)における雌ねじ板(13)の右方に立設した軸受
(14)と、軸受(14)に左右移動不能に枢支され、
かつ左部が雌ねじ板(13)に螺合された螺杵(15)
と、螺杵(15)における軸受(14)の右側に固着さ
れた傘歯車(16)と、傘歯車(16)と噛合する傘歯
車(17)と、傘歯車(j7)を駆動する減速モータ(
18)と、螺杵(15)の右端に固着された平歯車(1
9)と、平歯車(J9)の回転角度を検知するセンサ(
20)とより構成されている。
ベース(1)における砥石車(2)の左方には、左右方
向に移動可能な摺動ベッド(21)が設けられ、この摺
動ベット(2])上には、内部にダイヤモンドドレッサ
(図示省略)を備える、砥石車(2)の研削面の修整装
置(22)が設置されている。
摺動ベット(2])の左端とベース(1)の左端間には
、上記移動装置(12)と同様の構成の移動装置(23
)が、移動装置(12)と左右対称なして設置されてい
る。
すなわち、(24)は、(13)と同様の雌ねじ板。
(25)は、(14)と同様の軸受、(26)は、(1
5)と同様の螺杵、(27)は、(16)と同様の傘歯
車、(28)は、(18)と同様の減速モータ、(29
)は、(17)と同様の傘歯車、(30)は、(19)
と同様の平歯車、(31)は、(20)と同様のセンサ
である。
ワーク(]1)を研削して偏摩耗した砥石車(2)の研
削面を修整するために、移動装置(23)における減速
モータ(28)により、摺動ベッド(21)とともに修
整装置(22)を右方へ移動させると、減速モータ(2
8)により回転させられる平歯車(30)の回転角度は
、センサ(31)により検知され、それと同角度、移動
装置(12)の平歯車(19)が回転するまで、摺動ベ
ッド(6)は、減速モータ(18)により左進させられ
る。
従って、調整車(7)は、砥石車(2)の縮径量だけ左
進し、砥石車(2)と調整車(7)の間隔は、自動的に
常時適正に保たれてワーク(11)は研削される。
研削の終了したワーク(11)は、ベース(]、)上に
設けたエヤーシリンダ(32)により押し出され、以下
に説明する本発明のシュー1へ移動装置(A)によって
移動させられるシュート(33)を経て、前方(第33
図左方)に排出される。
第1図〜第3図において、ベース(1)の前端面に固着
した、水平をなす支持板(34)の上面前端部には、左
右方向を向く角杆状の案内レール(35)が敷設され、
案内レール(35)の後方には、案内レール(35)と
平行をなす噛合部材である固定杆(36)が敷設されて
いる。固定杆(36)の上面には、表面を粗面とした7
字溝(37)が切設されている。
案内レール(35)には、支持板(34)の上方におい
て、それと平行をなす摺動板(38)の下面前部に固着
した摺動ブロック(39)が嵌合している。摺動板(3
8)の後端面には、噛合部材をなす多数の歯列(40)
が切設されている。
摺動板(38)における固定杆(36)に対向する部分
に貫設したアクチュエータとしての下向き第1ソレノイ
ド(41)の下端には、固定杆(36)と対向する係脱
部材であるV字形突片(42)が設けられている。
固定杆(3G)と第1ソレノイド(4I)と突片(42
)により、第10ツク装置(43)が形成されている。
上記シュート(33)は、摺動板(38)の左端に固着
した後向片(44)と、その後端より立設した立」二片
(45)により支持されている。
摺動ベッド(6)の前端面に固着したブラケット(46
)上には、前方を向くアクチュエータとしての第2ソレ
ノイド(47)が固着され、第2ソレノイド(47)の
前端には、摺動板(38)の歯列(4o)と対向する係
脱部材である1対の係合片(48)が連設されている。
歯列(40)と第2ソレノイド(47)と係合片(48
)とにより、第20ツク装置(49)が形成されている
上記第10ツク装置(43)と第20ツク装置(49)
は、摺動ベッド(6)の移動に連動して、後記するよう
に動作する。
次に、本発明の装置の使用方法の一実施要領を、装置の
作用とともに説明する。
第1図〜第3図は、ワーク(11)研削中の本発明装置
(A)を示すもので、摺動板(38)は第10ツク装置
(43)により、支持板(34)を介してベース(1−
)に固定され、第20ツク装置(49)は、係合が解除
されている。
従って、未加工のワーク(1j)を加工位置に供給した
り、又は研削の終了したワークを排出したりするため、
調整車(7)が砥石車(2)より離間する方向に、摺動
ベッド(6)が若干往復移動しても、シュー1−(33
)は移動しない。
修整装置(22)により砥石車(2)を修整した後、又
はその修整作業と同時に、縮径した砥石車(2)と調整
車(7)の間隔を適正に保つため、摺動ベッド(6)が
左方に移動する際には、それに先立って、第10ツク装
置(43)は解除されて、摺動板(38)とベース(1
)との連係は断たれ、第20ツク装置(49)の係合片
(48)が歯列(40)に係合して、摺動板(38)は
摺動ベッド(6)に結合される。
従って、シューh(33)は、摺動ベッド(6)ととも
に移動して、自動的に’t’s!’時適所に位置する。
〔発明の効果〕
本発明の装置及びその使用方法によれは、ワーク研削時
も砥石車修整後も、シュー1〜が、自動的に常時適所に
位置するので、シュートは、ワークを通過させる最小限
の大きさでよく、作業の邪魔にならす、しかもシュート
を移動させる手作業が不要であるため、生産性が向上す
る。
また、シュートは、砥石車の修整に伴う調整車の移動時
のみ調整車と連動し、それ以外のワークの給排のための
調整車の移動時には、調整車と連動せず、ベースに固定
されたまま維持されるので、シュートの動きに無駄がな
く、シュートを常時調整車に連動させたときのような、
無駄な動力消費を防止しうるとともに、可動部の摩耗等
を減少することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、 第2図は、 第3図は、 第4図は、 である。 (1)ベース (3)軸受 (5)無端ベルト (7)調整車 (9)モータ (11)ワーク (13)雌ねし板 (]5)螺杵 (17)傘歯車 (19)平歯車 (2])摺動ベッド (23)移動装置 (z5)軸受 (27)傘歯車 (29)傘歯車 本発明の装置の一実施例の平面図、 同しく前面図5 同じく側面図、 上記実施例を備える研削盤の平面図 (2)砥石車 (4)モータ (6)摺動ベット (8)軸受 (10)無端ベルト (12)移動装置 (14)軸受 (16)傘歯車 (18)減速モータ (20)センサ (22)修整装置 (24)雌ねし板 (26)螺杵 (28)減速モータ (30)平歯車 (31)センサ      (32)エヤーシリンダ(
33)シュート     (34)支持板(35)案内
レール    (36)固定杆(噛合部材)(37)V
字溝      (38)摺動板(39)摺動ブロック
   (40)歯列(噛合部材)(41)第1ソレノイ
1−(アクチュエータ)(42)突片(係脱部材)  
 (43)第10ツク装置(44)後向片      
(45)立上片(46)ブラケット (47)第2ソレノイド(アクチュエータ)(48)係
合片(係脱部材’)  (49)第20ツク装置(A)
シュート移動装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ベースに枢支した砥石車と、該砥石車の軸線と直
    交する方向に摺動可能として前記ベースに装着され、か
    つ適宜の移動装置により、砥石車に対して遠近移動させ
    られるようにした摺動ベッドに枢支した調整車との間に
    ワークを挾み、かつ前記砥石車と調整車とを、適宜の駆
    動手段により回転させることにより、前記ワークを、心
    なし研削するようにした心なし研削盤において、ワーク
    排出用シュートを、前記摺動ベッドと平行に摺動可能と
    して前記ベースに装着された摺動板上に支持し、該摺動
    板とベースとの対向部の一方、及び摺動板と前記摺動ベ
    ッドとの対向部の一方に、前記摺動板の移動方向を向く
    直線状の噛合部材を設け、かつ前記両対向部の他方に、
    前記噛合部材の任意の部分に噛合することにより、各対
    向部間を互いに結合する係脱部材と、該係脱部材を噛合
    部材に係脱させるアクチュエータとを設けたことを特徴
    とする心なし研削盤におけるワーク排出用シュートの移
    動装置。
  2. (2)請求項(1)記載の装置の使用方法であって、調
    整車を、ワークの給排のために砥石車に対して遠近移動
    させる時には、摺動板とベースとの対向部における噛合
    部材と係脱部材とを互いに係合させ、かつ摺動板と摺動
    ベッドとの対向部における噛合部材と係脱部材とを離脱
    させることにより、摺動板をベースに固定しておき、調
    整車を、砥石車の修整による縮径分だけ砥石車側に移動
    させる時には、摺動板とベースとの対向部における噛合
    部材と係脱部材とを離脱させ、かつ摺動板と摺動ベッド
    との対向部における噛合部材と係脱部材とを互いに係合
    させることにより、摺動板を摺動ベッドと一体として移
    動させることを特徴とする心なし研削盤におけるワーク
    排出用シュートの移動装置の使用方法。
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