JPH02270238A - リレー駆動装置 - Google Patents
リレー駆動装置Info
- Publication number
- JPH02270238A JPH02270238A JP1090163A JP9016389A JPH02270238A JP H02270238 A JPH02270238 A JP H02270238A JP 1090163 A JP1090163 A JP 1090163A JP 9016389 A JP9016389 A JP 9016389A JP H02270238 A JPH02270238 A JP H02270238A
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- JP
- Japan
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- relay
- resistance
- current
- transistor
- resistor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、リレー駆動装置に関するものである。
従来の技術
従来のリレー駆動装置は、第3図のような構成となって
いた。すなわち、1は交流電源、2は変圧器2a、整流
スタック2b、コンデンサ2cにより構成した直流電源
、3はリレー、4はリレー3を制御するトランジスタ、
6,6は抵抗、7はオンオフ信号を出力する制御回路、
8は電子回路(例えばLED表示回路)で構成した負荷
回路、9は制御回路7と負荷回路8の電源となる定電圧
電源で、トランジスタ9a、抵抗9b、定電圧ダイオー
ド9Cにより構成している。制御回路7が抵抗6を介し
てトランジスタ4のベースにオン信号を出力するとトラ
ンジスタ4はオンし、リレー3を駆動していた。
いた。すなわち、1は交流電源、2は変圧器2a、整流
スタック2b、コンデンサ2cにより構成した直流電源
、3はリレー、4はリレー3を制御するトランジスタ、
6,6は抵抗、7はオンオフ信号を出力する制御回路、
8は電子回路(例えばLED表示回路)で構成した負荷
回路、9は制御回路7と負荷回路8の電源となる定電圧
電源で、トランジスタ9a、抵抗9b、定電圧ダイオー
ド9Cにより構成している。制御回路7が抵抗6を介し
てトランジスタ4のベースにオン信号を出力するとトラ
ンジスタ4はオンし、リレー3を駆動していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来の構成では、交流電源1
の電圧変動、負荷回路8の電流変動により、直流電源2
の出力電圧は変動し、一方リレー3の感動電圧はリレー
3のコイル抵抗の変化分だけ変動する(リレー3はコイ
ルのアンペアスターン数が一定値になると動作するので
電流は一定となり、コイル抵抗の変化分が感動電圧の変
化となる)ので、コイル抵抗の温度特性により−10℃
〜+116℃の範囲だと、20℃と比べて約0.9〜1
.4倍変化する。さらにコイル抵抗のばらつきを考慮す
る(±10%)とリレー3の感動電圧は0.8〜1.6
倍変動することになり、リレー3のコイル抵抗が20℃
の約1.6で、しかも交流電源1の電圧が低く、負荷回
路9の電流が多いときにもリレー3が動作する電圧に直
流電源2の出力電圧を設定すると、リレー3のコイル抵
抗が20’Cの約0.8倍で、交流電源1の電圧が高い
ときには、リレー3の印加電圧が高くなり、リレー3の
温度が高くなる。また変圧器2aの出力電流が大きいの
で大容量の変圧器が必要である等の課題があった。
の電圧変動、負荷回路8の電流変動により、直流電源2
の出力電圧は変動し、一方リレー3の感動電圧はリレー
3のコイル抵抗の変化分だけ変動する(リレー3はコイ
ルのアンペアスターン数が一定値になると動作するので
電流は一定となり、コイル抵抗の変化分が感動電圧の変
化となる)ので、コイル抵抗の温度特性により−10℃
〜+116℃の範囲だと、20℃と比べて約0.9〜1
.4倍変化する。さらにコイル抵抗のばらつきを考慮す
る(±10%)とリレー3の感動電圧は0.8〜1.6
倍変動することになり、リレー3のコイル抵抗が20℃
の約1.6で、しかも交流電源1の電圧が低く、負荷回
路9の電流が多いときにもリレー3が動作する電圧に直
流電源2の出力電圧を設定すると、リレー3のコイル抵
抗が20’Cの約0.8倍で、交流電源1の電圧が高い
ときには、リレー3の印加電圧が高くなり、リレー3の
温度が高くなる。また変圧器2aの出力電流が大きいの
で大容量の変圧器が必要である等の課題があった。
本発明はこのような課題を解決したリレー駆動装置を提
供することを目的とするものである。
供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために、本発明のリレー駆動装置は
、リレーの一端とトランジスタのコレクタを接続し、第
1の抵抗の一端をトランジスタのエミッタに接続し、リ
レーの他端と第1の抵抗の他端を直流電源に接続し、ト
ランジスタのペースと第1の抵抗の他端に第2の抵抗を
接続し、トランジスタのペースに第3の抵抗とコンデン
サの並列回路と第4の抵抗の直流回路の一端を接続し、
この直列回路の他端をオンオフ信号を出力する制御回路
を接続したものである。
、リレーの一端とトランジスタのコレクタを接続し、第
1の抵抗の一端をトランジスタのエミッタに接続し、リ
レーの他端と第1の抵抗の他端を直流電源に接続し、ト
ランジスタのペースと第1の抵抗の他端に第2の抵抗を
接続し、トランジスタのペースに第3の抵抗とコンデン
サの並列回路と第4の抵抗の直流回路の一端を接続し、
この直列回路の他端をオンオフ信号を出力する制御回路
を接続したものである。
作 用
本発明のリレー駆動装置は、上記構成としているため、
制御回路がオン信号を出力すると、リレーコイルに流れ
る電流は所定時間低下してから安定するため、リレーが
オンするまではリレーコイルに十分な電流を流し、リレ
ーがオンした後は保持できる程度の電流を流すことがで
き、また、リレーコイルに流れる電流は直流電源の出力
電圧の変動の影響を受けないので、リレーのコイルの発
熱を最小限に抑えることができ、変圧器の出力電流も少
なくてよい。
制御回路がオン信号を出力すると、リレーコイルに流れ
る電流は所定時間低下してから安定するため、リレーが
オンするまではリレーコイルに十分な電流を流し、リレ
ーがオンした後は保持できる程度の電流を流すことがで
き、また、リレーコイルに流れる電流は直流電源の出力
電圧の変動の影響を受けないので、リレーのコイルの発
熱を最小限に抑えることができ、変圧器の出力電流も少
なくてよい。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図にもとづいて説明する
。第1図において、10は第1の抵抗、11は第2の抵
抗、12は第3の抵抗、13はコンデンサ、14は第4
の抵抗で、その他の構成は従来例で示した第3図の構成
と同一であり、同一番号を付している。
。第1図において、10は第1の抵抗、11は第2の抵
抗、12は第3の抵抗、13はコンデンサ、14は第4
の抵抗で、その他の構成は従来例で示した第3図の構成
と同一であり、同一番号を付している。
次に上記実施例の構成における動作を説明する。
ここでトランジスタ4のペースとエミッタ間の電圧をv
BE、第1の抵抗10の抵抗値をR1゜、第2の抵抗1
1の抵抗値をR11、第3の抵抗12の抵抗値をR42
、第4の抵抗14の抵抗値をR14、定電圧電源9の出
力電圧をEとし、トランジスタ4の電流増幅率(hFE
)は充分に大きいと仮定する。
BE、第1の抵抗10の抵抗値をR1゜、第2の抵抗1
1の抵抗値をR11、第3の抵抗12の抵抗値をR42
、第4の抵抗14の抵抗値をR14、定電圧電源9の出
力電圧をEとし、トランジスタ4の電流増幅率(hFE
)は充分に大きいと仮定する。
制御回路7がオン信号を出力する(オン信号の電圧はE
に等しいとする)と、出力直後にはトランジスタ40ペ
ースには(ExRll)/(R1,十114)の電圧が
印加され、オフの抵抗10には((ExRl、)/(R
4,+R14)−vBE)/R4゜ノミ流が流れる。(
この電流を”ONとする)。そして平衡時には、トラン
ジスタ4のペースには(ExRl、)/(R41+R1
2+R14)の電圧が印加され、第1の抵抗1oには ((EXRl 1)/(R1,+112+114)−v
Illi;)/R4゜の電流が流れる(この電流2工H
とする)。なお、トランジスタ4のhFE が充分に
大きいと仮定しているので、R1゜へ流れる電流はリレ
ー3のコイルに流れる電流と等しい。なお、制御回路7
がオン信号を出力してから平衡するまでの間(コンデン
サ13に充電するまでの間)、リレー3のコイルに流れ
る電流は工。Nから工Hへと減少しく第2図)、その時
間はコンデンサ13の容量により変化する。ここで、制
御回路7がオン信号を出力してからリレー3がオンすゐ
までの動作時間と動作電流が確保でき、リレー3がオン
した後は状態を保持できるだけの保持電流がリレー3の
コイルに流れるように第1の抵抗10%第2の抵抗11
、第3の抵抗12、第4の抵抗14の抵抗値およびコン
デンサ13の容量を設定すれば、リレー3が動作した後
はリレー3のコイルには保持電流(一般には動作に必要
な電流の数分の一程度)が流れるだけなので、リレー3
のコイルに流れる電流を最小限に抑えることができる。
に等しいとする)と、出力直後にはトランジスタ40ペ
ースには(ExRll)/(R1,十114)の電圧が
印加され、オフの抵抗10には((ExRl、)/(R
4,+R14)−vBE)/R4゜ノミ流が流れる。(
この電流を”ONとする)。そして平衡時には、トラン
ジスタ4のペースには(ExRl、)/(R41+R1
2+R14)の電圧が印加され、第1の抵抗1oには ((EXRl 1)/(R1,+112+114)−v
Illi;)/R4゜の電流が流れる(この電流2工H
とする)。なお、トランジスタ4のhFE が充分に
大きいと仮定しているので、R1゜へ流れる電流はリレ
ー3のコイルに流れる電流と等しい。なお、制御回路7
がオン信号を出力してから平衡するまでの間(コンデン
サ13に充電するまでの間)、リレー3のコイルに流れ
る電流は工。Nから工Hへと減少しく第2図)、その時
間はコンデンサ13の容量により変化する。ここで、制
御回路7がオン信号を出力してからリレー3がオンすゐ
までの動作時間と動作電流が確保でき、リレー3がオン
した後は状態を保持できるだけの保持電流がリレー3の
コイルに流れるように第1の抵抗10%第2の抵抗11
、第3の抵抗12、第4の抵抗14の抵抗値およびコン
デンサ13の容量を設定すれば、リレー3が動作した後
はリレー3のコイルには保持電流(一般には動作に必要
な電流の数分の一程度)が流れるだけなので、リレー3
のコイルに流れる電流を最小限に抑えることができる。
なお、リレー3が動作するまでの電流を直流電源2のコ
ンデンサ2Cから供給できるようにコンデンサ2Cの容
量を設定しておけば、リレー3の動作電流を変圧器2a
から供給しなくてよいので変圧器2aの電流能力をさら
に低減することができる。
ンデンサ2Cから供給できるようにコンデンサ2Cの容
量を設定しておけば、リレー3の動作電流を変圧器2a
から供給しなくてよいので変圧器2aの電流能力をさら
に低減することができる。
なお、この方法はリレーだけでなく、プランジャーのよ
うに動作電流と保持電流に差があるものに応用できる。
うに動作電流と保持電流に差があるものに応用できる。
発明の効果
上記の実施例の説明から明らかなように本発明は、リレ
ーが動作した後はリレーコイルには状態を保持するのに
必要な電流しか流さないため、交流電源の電圧変動、負
荷回路の電流変動により直流電源の出力電圧が変動して
も、温度変化、ばらつきによりリレーのコイル抵抗値が
変化しても、リレーコイルには常に一定の電流が流れる
ので、リレーのコイルの発熱が少なく、また、直流電源
の出力電流も少ないので変圧器が小型で低コストにでき
る等、その実用性は高いものである。
ーが動作した後はリレーコイルには状態を保持するのに
必要な電流しか流さないため、交流電源の電圧変動、負
荷回路の電流変動により直流電源の出力電圧が変動して
も、温度変化、ばらつきによりリレーのコイル抵抗値が
変化しても、リレーコイルには常に一定の電流が流れる
ので、リレーのコイルの発熱が少なく、また、直流電源
の出力電流も少ないので変圧器が小型で低コストにでき
る等、その実用性は高いものである。
第1図は本発明の一実施例を示すリレー駆動装置の回路
図、第2図は同特性図、第3図は従来のリレー駆動装置
の回路図である。 2・・・・・・直流電源、3・・・・・・リレー、4・
・・・・・トランジスタ、7・・・・・・制御回路、1
0・・・・・・第1の抵抗、11・・・・・・第2の抵
抗、12・旧・・第3の抵抗、13・・・・・・コンデ
ンサ、14・・・・・・第4の抵抗。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3
図
図、第2図は同特性図、第3図は従来のリレー駆動装置
の回路図である。 2・・・・・・直流電源、3・・・・・・リレー、4・
・・・・・トランジスタ、7・・・・・・制御回路、1
0・・・・・・第1の抵抗、11・・・・・・第2の抵
抗、12・旧・・第3の抵抗、13・・・・・・コンデ
ンサ、14・・・・・・第4の抵抗。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3
図
Claims (1)
- リレーの一端とトランジスタのコレクタを接続し、第1
の抵抗の一端をトランジンタのエミッタに接続し、リレ
ーの他端と第1の抵抗の他端を直流電源に接続し、トラ
ンジスタのベースと第1の抵抗の他端に第2の抵抗を接
続し、トランジスタのベースに第3の抵抗とコンデンサ
の並列回路と第4の抵抗の直列回路の一端を接続し、こ
の直列回路の他端にオンオフ信号を出力する制御回路を
接続して構成したリレー駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090163A JPH02270238A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | リレー駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090163A JPH02270238A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | リレー駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02270238A true JPH02270238A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=13990818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1090163A Pending JPH02270238A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | リレー駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02270238A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008235142A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱機器 |
| JP2012515427A (ja) * | 2009-01-15 | 2012-07-05 | リーチ インターナショナル コーポレイション | リレーの動作特性を正確に制御するシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824940B2 (ja) * | 1975-06-04 | 1983-05-24 | 株式会社東芝 | ハンドウタイソシノジツソウホウホウ |
| JPS60164308A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 電磁装置の駆動装置 |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1090163A patent/JPH02270238A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824940B2 (ja) * | 1975-06-04 | 1983-05-24 | 株式会社東芝 | ハンドウタイソシノジツソウホウホウ |
| JPS60164308A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 電磁装置の駆動装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008235142A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱機器 |
| JP2012515427A (ja) * | 2009-01-15 | 2012-07-05 | リーチ インターナショナル コーポレイション | リレーの動作特性を正確に制御するシステム |
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