JPH0227048Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227048Y2 JPH0227048Y2 JP1985155450U JP15545085U JPH0227048Y2 JP H0227048 Y2 JPH0227048 Y2 JP H0227048Y2 JP 1985155450 U JP1985155450 U JP 1985155450U JP 15545085 U JP15545085 U JP 15545085U JP H0227048 Y2 JPH0227048 Y2 JP H0227048Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formwork
- mortar
- notch
- heat insulating
- plane plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は施工性に優れ、特に保温倉庫、穀物用
倉庫、サイロ等の建築物であるいは比較的低層の
建築物に用いて有用な断熱効果を有する起泡モル
タルと建築物構造用永久型枠との複合構造体に関
するものである。
倉庫、サイロ等の建築物であるいは比較的低層の
建築物に用いて有用な断熱効果を有する起泡モル
タルと建築物構造用永久型枠との複合構造体に関
するものである。
[従来の技術]
保温倉庫、穀物用倉庫、サイロ等の、温度を所
要温度に保ち、収容物に温度変化を与えることな
く保護する建築物にあつては、建築物自体の強度
も重要ではあるが、それ以上に保温性を最も重要
な要素とするものである。これらの建築物は従
来、仮枠等を用い鉄筋を配筋し、コンクリートを
打設するという鉄筋コンクリート造及び構造体と
してのコンクリートブロツクを、鉄筋を配筋しつ
つ一個づつ慎重に組積みする工法によつて建設さ
れていた。
要温度に保ち、収容物に温度変化を与えることな
く保護する建築物にあつては、建築物自体の強度
も重要ではあるが、それ以上に保温性を最も重要
な要素とするものである。これらの建築物は従
来、仮枠等を用い鉄筋を配筋し、コンクリートを
打設するという鉄筋コンクリート造及び構造体と
してのコンクリートブロツクを、鉄筋を配筋しつ
つ一個づつ慎重に組積みする工法によつて建設さ
れていた。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、前述した仮枠体を要する鉄筋コ
ンクリート造等にあつては、かなり熟練した専門
の職人を多数必要とし、かつ現場における作業量
がかなりのウエイトを占めるため施工効率が悪
く、また広い現場面積を必要とすることから住宅
密集地等ではその工事は困難を極めていた。また
コンクリートブロツクによる組積造工法にあつて
も、前述した鉄筋コンクリート造に比較すれば施
工性に優れ、強度的にも優れたものであるが、コ
ンクリートブロツク単体が小さいため組積に時間
を要し、施工効率が悪いものであつた。更に、コ
ンクリートブロツクだけでは断熱効果が期待でき
ないため、保温性等を要求される建築物にあつて
は別途に保温対策をしなくてはならず、したがつ
て施工費が高価なものとなつたいた。また、低層
の建築物あるいは前述した保温倉庫、穀物倉庫等
にあつては、その機能からして強度性よりもむし
ろ保温性に優れ、しかも施工効率の高い建築工法
が要求されている。
ンクリート造等にあつては、かなり熟練した専門
の職人を多数必要とし、かつ現場における作業量
がかなりのウエイトを占めるため施工効率が悪
く、また広い現場面積を必要とすることから住宅
密集地等ではその工事は困難を極めていた。また
コンクリートブロツクによる組積造工法にあつて
も、前述した鉄筋コンクリート造に比較すれば施
工性に優れ、強度的にも優れたものであるが、コ
ンクリートブロツク単体が小さいため組積に時間
を要し、施工効率が悪いものであつた。更に、コ
ンクリートブロツクだけでは断熱効果が期待でき
ないため、保温性等を要求される建築物にあつて
は別途に保温対策をしなくてはならず、したがつ
て施工費が高価なものとなつたいた。また、低層
の建築物あるいは前述した保温倉庫、穀物倉庫等
にあつては、その機能からして強度性よりもむし
ろ保温性に優れ、しかも施工効率の高い建築工法
が要求されている。
そこで本考案にあつては、保温性に富む軽量起
泡モルタル等の構造材をベースとし、これに本考
案特有の型枠を組み合わせることにより、前述し
た諸問題点を全て解決できる断熱効果を有する起
泡モルタルと建築物構造用永久型枠との複合構造
体を提供することを目的とする。
泡モルタル等の構造材をベースとし、これに本考
案特有の型枠を組み合わせることにより、前述し
た諸問題点を全て解決できる断熱効果を有する起
泡モルタルと建築物構造用永久型枠との複合構造
体を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
前述した諸問題点は、一定間隔を有してなる二
枚の平面板と、この二枚の平面板間に介在し、上
下中央部分には横鉄筋挿通用の切欠部が形成され
るとともに、上方部分の切欠部両側の凸部先端は
前記平面板の上縁より突出し、かつ下方部分の切
欠部両側の凸部先端は、前記上方部分の凸部先端
が平面板上縁より突出した寸法と略同等寸法分前
記平面板下縁より上方に位置してなる隔壁とから
なる型枠、該型枠は上下及び左右方向に連接され
るとともに、この型枠内には縦方向及び横方向に
鉄筋を配筋し、かつ軽量起泡モルタルを充填打設
したことを特徴とする断熱効果を有する起泡モル
タルと建築物構造用型枠との複合構造体によつて
解決される。
枚の平面板と、この二枚の平面板間に介在し、上
下中央部分には横鉄筋挿通用の切欠部が形成され
るとともに、上方部分の切欠部両側の凸部先端は
前記平面板の上縁より突出し、かつ下方部分の切
欠部両側の凸部先端は、前記上方部分の凸部先端
が平面板上縁より突出した寸法と略同等寸法分前
記平面板下縁より上方に位置してなる隔壁とから
なる型枠、該型枠は上下及び左右方向に連接され
るとともに、この型枠内には縦方向及び横方向に
鉄筋を配筋し、かつ軽量起泡モルタルを充填打設
したことを特徴とする断熱効果を有する起泡モル
タルと建築物構造用型枠との複合構造体によつて
解決される。
[実施例]
以下、図面に基づき本考案の実施例について説
明する。第1図中1は本考案の実施例に係る複合
構造体に使用される型枠であり、従来のコンクリ
ートブロツクに比較して軽量でかつ大型である。
この型枠1は、一定間隔をおいて面対向してなる
二枚の平面板2a,2bの間に、二枚の隔壁3,
3を一定間隔を有して介在させるように、平面板
2a,2bと隔壁3,3とを一体的に接続してな
るものである。
明する。第1図中1は本考案の実施例に係る複合
構造体に使用される型枠であり、従来のコンクリ
ートブロツクに比較して軽量でかつ大型である。
この型枠1は、一定間隔をおいて面対向してなる
二枚の平面板2a,2bの間に、二枚の隔壁3,
3を一定間隔を有して介在させるように、平面板
2a,2bと隔壁3,3とを一体的に接続してな
るものである。
そして、前記隔壁3,3は、その上方部分と下
方部分とにおけるそれぞれの横方向の中央部分に
横鉄筋挿通用の切欠部4a,4bを設けるととも
に、隔壁3の上方部分における切欠部4a両側の
凸部先端3aは前記平面板2a,2bの上縁より
突出し、また隔壁3の下方における切欠部4b両
側の凸部先端3bは、前記隔壁3の上方部分の凸
部先端3aが平面板2a,2b上縁より突出した
寸法と略同等寸法分前記平面板2a,2b下縁よ
り上方に位置している。このような形態としたの
は、型枠1を上下方向に連接した際、隔壁3の上
方部分の凸部先端3aは上方部分に位置する別の
型枠1の隔壁3の下方部分の凸部先端3b方向に
入り込むとともに、隔壁3の下方部分の凸部先端
3bには、下方部分に位置する他の型枠1の隔壁
3の上方部分の凸部先端3aが入り込むこととな
り、後に軽量起泡モルタルを充填打設した際に、
より強力な係合状態を得んがためである。
方部分とにおけるそれぞれの横方向の中央部分に
横鉄筋挿通用の切欠部4a,4bを設けるととも
に、隔壁3の上方部分における切欠部4a両側の
凸部先端3aは前記平面板2a,2bの上縁より
突出し、また隔壁3の下方における切欠部4b両
側の凸部先端3bは、前記隔壁3の上方部分の凸
部先端3aが平面板2a,2b上縁より突出した
寸法と略同等寸法分前記平面板2a,2b下縁よ
り上方に位置している。このような形態としたの
は、型枠1を上下方向に連接した際、隔壁3の上
方部分の凸部先端3aは上方部分に位置する別の
型枠1の隔壁3の下方部分の凸部先端3b方向に
入り込むとともに、隔壁3の下方部分の凸部先端
3bには、下方部分に位置する他の型枠1の隔壁
3の上方部分の凸部先端3aが入り込むこととな
り、後に軽量起泡モルタルを充填打設した際に、
より強力な係合状態を得んがためである。
以上述べた型枠1は上下及び左右方向に連接さ
れるものであり、あらかじめ左右縁及び上下縁は
相隣接する型枠と互いに嵌合すべく、嵌合段部5
a,5bが形成されている。
れるものであり、あらかじめ左右縁及び上下縁は
相隣接する型枠と互いに嵌合すべく、嵌合段部5
a,5bが形成されている。
前記構成の型枠1は第2図に示す如く上下及び
左右方向に連接組合せされた後、この型枠内に縦
方向及び横方向に鉄筋を配筋し、その後、軽量起
泡モルタル6を充填打設するものである。
左右方向に連接組合せされた後、この型枠内に縦
方向及び横方向に鉄筋を配筋し、その後、軽量起
泡モルタル6を充填打設するものである。
尚、構造体の強度を一定程度増す場合には、型
枠1内に軽量起泡モルタル6に加えてコンクリー
トを打設しても良く、更に、外壁方向の平面板2
aの外周面にはレンガ等の化粧材7を予め装着し
ておいても良い。
枠1内に軽量起泡モルタル6に加えてコンクリー
トを打設しても良く、更に、外壁方向の平面板2
aの外周面にはレンガ等の化粧材7を予め装着し
ておいても良い。
また、本実施例においては、隔壁の数は2であ
るが、これに限定されることなく、型枠1の大き
さに応じて適宜に変更できるものである。
るが、これに限定されることなく、型枠1の大き
さに応じて適宜に変更できるものである。
[効果]
以上詳述した如く、本考案の複合構造体は、軽
量な型枠を上下、左右方向に連接し、その中に鉄
筋を配し、軽量起泡モルタルを充填打設すること
によつて得られる建築用の複合構造体であり、そ
の型枠は打設する構造体と一体化して取り外す必
要がないものである。また、本考案の型枠におけ
る隔壁の上下部分は、上下方向にそれぞれ隣接さ
れる型枠内に相互に入り込む形態となり、極めて
強力な結合強度を得ることができる。それ故、本
考案によれば、従来のコンクリート造、あるいは
鉄筋を配筋しコンクリートブロツクを一個ずつ時
間と手間をかけつつ行う組積造工法と異なり、多
くの作業量が必要であつた仮枠組み及び熟練した
専門の職人を必要とせず、これにより極めて能率
の良い施工工事を行うことができるとともに、収
納物に外気温の影響を与えることのない断熱性に
優れていることにより、保温倉庫、穀物倉庫、サ
イロ等の建築物用として好適な複合構造体を提供
できるものである。
量な型枠を上下、左右方向に連接し、その中に鉄
筋を配し、軽量起泡モルタルを充填打設すること
によつて得られる建築用の複合構造体であり、そ
の型枠は打設する構造体と一体化して取り外す必
要がないものである。また、本考案の型枠におけ
る隔壁の上下部分は、上下方向にそれぞれ隣接さ
れる型枠内に相互に入り込む形態となり、極めて
強力な結合強度を得ることができる。それ故、本
考案によれば、従来のコンクリート造、あるいは
鉄筋を配筋しコンクリートブロツクを一個ずつ時
間と手間をかけつつ行う組積造工法と異なり、多
くの作業量が必要であつた仮枠組み及び熟練した
専門の職人を必要とせず、これにより極めて能率
の良い施工工事を行うことができるとともに、収
納物に外気温の影響を与えることのない断熱性に
優れていることにより、保温倉庫、穀物倉庫、サ
イロ等の建築物用として好適な複合構造体を提供
できるものである。
第1図は本考案の断熱効果を有する起泡モルタ
ルと建築物構造用永久型枠との複合構造体に使用
される型枠の斜視図、第2図は本考案の断熱効果
を有する起泡モルタルと建築物構造用永久型枠と
の複合構造体の平面図である。 1……型枠、2a,2b……平面板、3……隔
壁、3a,3b……凸部先端、4a,4b……切
欠部、5a,5b……嵌合段部、6……軽量起泡
モルタル、7……化粧材。
ルと建築物構造用永久型枠との複合構造体に使用
される型枠の斜視図、第2図は本考案の断熱効果
を有する起泡モルタルと建築物構造用永久型枠と
の複合構造体の平面図である。 1……型枠、2a,2b……平面板、3……隔
壁、3a,3b……凸部先端、4a,4b……切
欠部、5a,5b……嵌合段部、6……軽量起泡
モルタル、7……化粧材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 一定間隔を有してなる二枚の平面板と、この
二枚の平面板間に介在し、上下中央部分には横
鉄筋挿通用の切欠部が形成されるとともに、上
方部分の切欠部両側の凸部先端は前記平面板の
上縁より突出し、かつ下方部分の切欠部両側の
凸部先端は、前記上方部分の凸部先端が平面板
上縁より突出した寸法と略同等寸法分前記平面
板下縁より上方に位置してなる隔壁とからなる
型枠、該型枠は上下及び左右方向に連接される
とともに、この型枠内には縦方向及び横方向に
鉄筋を配筋し、かつ軽量起泡モルタルを充填打
設したことを特徴とする断熱効果を有する起泡
モルタルと建築物構造用型枠との複合構造体。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の隔壁
は、一定間隔を有する二枚の隔壁としたことを
特徴とする断熱効果を有する起泡モルタルと建
築物構造用永久型枠との複合構造体。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の二枚の
平面板の外壁方向の平面板には、レンガ等の化
粧材を装着したことを特徴とする断熱効果を有
する起泡モルタルと建築物構造用永久型枠との
複合構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985155450U JPH0227048Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985155450U JPH0227048Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263306U JPS6263306U (ja) | 1987-04-20 |
| JPH0227048Y2 true JPH0227048Y2 (ja) | 1990-07-23 |
Family
ID=31076167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985155450U Expired JPH0227048Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227048Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999018298A1 (fr) * | 1997-10-08 | 1999-04-15 | Takeshige Shimonohara | Panneau de construction et son procede de raccordement |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004063187A1 (de) * | 2004-12-29 | 2006-07-13 | Baustoffwerke Gebhart & Söhne GmbH & Co. KG | Verfahren zur Herstellung eines Bausteins |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5719366Y2 (ja) * | 1977-09-24 | 1982-04-23 | ||
| DE3130131C2 (de) * | 1980-11-04 | 1995-01-05 | Roger L Toffolon | Betonbauteil zur Verwendung beim Bau von Mauern und dergleichen |
| JPS60119843A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-27 | 菊水化学工業株式会社 | 建築物の外壁断熱工法 |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP1985155450U patent/JPH0227048Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999018298A1 (fr) * | 1997-10-08 | 1999-04-15 | Takeshige Shimonohara | Panneau de construction et son procede de raccordement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6263306U (ja) | 1987-04-20 |
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