JPH0227169A - シール付継手組立体 - Google Patents
シール付継手組立体Info
- Publication number
- JPH0227169A JPH0227169A JP63171972A JP17197288A JPH0227169A JP H0227169 A JPH0227169 A JP H0227169A JP 63171972 A JP63171972 A JP 63171972A JP 17197288 A JP17197288 A JP 17197288A JP H0227169 A JPH0227169 A JP H0227169A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- plunger
- collar
- seal
- joint assembly
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 abstract 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
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- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、シール付継手組立体に関するものであり、特
に、高圧の液体増圧器などにおいて特に有用である新規
なシール付継手組立体に関するものである。
に、高圧の液体増圧器などにおいて特に有用である新規
なシール付継手組立体に関するものである。
高圧液体増圧器において用いられるような公知のシール
付継手組立体は面倒な組立、解体の手続を必要とし、製
作費が高い。普通は、そのような組立体は、ボルト締め
を含んでおシ、ボルトは、フレツチング、損傷を与える
トルクのかけ過ぎ、寸たけ危険なトルクのかけ不足にな
9やすく、液体にさらされ、その結果化学的付着物を集
めて、きわめて取除き難くなる。また、これらの組立体
をボルト締めを行うことに、もちろん、ボルトヲ受ける
構成要素の中にねじ穴を必要とし、これは、はなはだし
く高価で、組立(捷たは再組立)時にボルト締めされる
要素を正しく一線に揃える必要があり、雌ねじを切った
受は構成要素の構造的完全性を小さくする。
付継手組立体は面倒な組立、解体の手続を必要とし、製
作費が高い。普通は、そのような組立体は、ボルト締め
を含んでおシ、ボルトは、フレツチング、損傷を与える
トルクのかけ過ぎ、寸たけ危険なトルクのかけ不足にな
9やすく、液体にさらされ、その結果化学的付着物を集
めて、きわめて取除き難くなる。また、これらの組立体
をボルト締めを行うことに、もちろん、ボルトヲ受ける
構成要素の中にねじ穴を必要とし、これは、はなはだし
く高価で、組立(捷たは再組立)時にボルト締めされる
要素を正しく一線に揃える必要があり、雌ねじを切った
受は構成要素の構造的完全性を小さくする。
従来必要とされていたもので、本発明の目的とするもの
は、前に引用した欠点がほとんどまたは全くないシール
付継手組立体である。
は、前に引用した欠点がほとんどまたは全くないシール
付継手組立体である。
本発明によれば、シリンダと、前記シリンダの一端にあ
って加圧ガ体を前記シリンダに入れる手段と、プランジ
ャと、ラムと、前記ラムと前記プランジャの一端との両
方に係合して前記ラムを前記プランジャの前記一端に取
外し可能に連結する手段と、前記シリンダの他方の端に
あって、(a)前記プランジャを内部に摺動自在に受け
るとともに、(b)前記プランジャを前記シリンダ内で
中心におく穴あき手段とを備え、前記受けて中心におく
手段が前記シリンダをそれから前記シリンダの前記他方
の端を経て液体が漏れないように密封する手段と、さら
に前記シリンダの中の前記受けて中心におく手段を前記
他方の端を肘で取外せないように固着する手段を備え、
前記固着する手段が単一の保持リングだけである構成に
なっている高圧液体増圧器において用いるシール付継手
組立体が提供される。
って加圧ガ体を前記シリンダに入れる手段と、プランジ
ャと、ラムと、前記ラムと前記プランジャの一端との両
方に係合して前記ラムを前記プランジャの前記一端に取
外し可能に連結する手段と、前記シリンダの他方の端に
あって、(a)前記プランジャを内部に摺動自在に受け
るとともに、(b)前記プランジャを前記シリンダ内で
中心におく穴あき手段とを備え、前記受けて中心におく
手段が前記シリンダをそれから前記シリンダの前記他方
の端を経て液体が漏れないように密封する手段と、さら
に前記シリンダの中の前記受けて中心におく手段を前記
他方の端を肘で取外せないように固着する手段を備え、
前記固着する手段が単一の保持リングだけである構成に
なっている高圧液体増圧器において用いるシール付継手
組立体が提供される。
本発明のそのほかの目的および特徴は、添付図面ととも
に行なわれる次下の説明を参照することによってざらに
明らかになるであろう。
に行なわれる次下の説明を参照することによってざらに
明らかになるであろう。
第1図に示されているように、従来の高圧シリンダ組立
体には高圧シリンダ14が閉じ込められているケーシン
グ12がある。シリンダillは、その内illに、プ
ランジャ/シリンダ・シール要素1Bの付いたプランジ
ャ16を閉じ込めている。
体には高圧シリンダ14が閉じ込められているケーシン
グ12がある。シリンダillは、その内illに、プ
ランジャ/シリンダ・シール要素1Bの付いたプランジ
ャ16を閉じ込めている。
ラム20がプランジャ16のヘッド付きの長い端22に
取外し可能に結合されている。シリンダ14の最も外側
の端24は、シリンダ111にボルト28(1本だけが
示これでいる)によって固着され。
取外し可能に結合されている。シリンダ14の最も外側
の端24は、シリンダ111にボルト28(1本だけが
示これでいる)によって固着され。
ボルト30によってケーシング12へ固着される端板2
6に接合している。
6に接合している。
この従来の構成のシール付継手組立体は一般に、第1図
に示された括弧をつけた部分によって達成される。端キ
ャップろ4がシリンダ111の内側端36にボルト3g
(1本だけが示されている)によって固定されているこ
とが分る。従って、シリンダ1ヰの端56は、複数のね
じ穴40が中に形成される必要があったし、端キャップ
54は、対応する数のボルト穴112が中に形成きれて
いる。
に示された括弧をつけた部分によって達成される。端キ
ャップろ4がシリンダ111の内側端36にボルト3g
(1本だけが示されている)によって固定されているこ
とが分る。従って、シリンダ1ヰの端56は、複数のね
じ穴40が中に形成される必要があったし、端キャップ
54は、対応する数のボルト穴112が中に形成きれて
いる。
高圧液体用の導管l111にシリンダill内に捕えら
れているヘッド部分I16があり、シリンダ14を越え
てねじ付端子端II8が伸びている。ナツト50が端4
8を端板26にしつかシ固着する。簡単にするためにこ
のように示きれていないが、本発明である第2図(およ
び第3、4図)のシール付継手組立体52け、同様の高
圧シリンダ糺立体ケーシング12、端板26、導管4)
↓などを有する−の中に組込才れるが、非常に簡易化し
た構成のものであって第1図の端キャップう4、ボルト
う8、ねじ穴ヰ0およびボルト穴112−i省いている
ことを理解することが必要である。
れているヘッド部分I16があり、シリンダ14を越え
てねじ付端子端II8が伸びている。ナツト50が端4
8を端板26にしつかシ固着する。簡単にするためにこ
のように示きれていないが、本発明である第2図(およ
び第3、4図)のシール付継手組立体52け、同様の高
圧シリンダ糺立体ケーシング12、端板26、導管4)
↓などを有する−の中に組込才れるが、非常に簡易化し
た構成のものであって第1図の端キャップう4、ボルト
う8、ねじ穴ヰ0およびボルト穴112−i省いている
ことを理解することが必要である。
シール付継手組立体52は、高圧シリンダ511、プラ
ンジャ56およびラム58を備えている。プランジャ5
6の端60には、■字形裂は目状環状みそ62が中に形
成されている。ツーピースカラ64.61Jaがプラン
ジャの端60にはめられており、各カラーピース611
および611aけ、内方に向いた弓形リッジ66を備え
、リッジは、みぞ62に係合して、カラーをプランジャ
の端60の回シで閉じる。カップ形の中央に穴のあいた
カラー保持部材6gがプランジャのカラー付き端の近く
に摺動自在には才り、次に、ラム58のそれに隣接した
端の中にぴったりと受けられる。
ンジャ56およびラム58を備えている。プランジャ5
6の端60には、■字形裂は目状環状みそ62が中に形
成されている。ツーピースカラ64.61Jaがプラン
ジャの端60にはめられており、各カラーピース611
および611aけ、内方に向いた弓形リッジ66を備え
、リッジは、みぞ62に係合して、カラーをプランジャ
の端60の回シで閉じる。カップ形の中央に穴のあいた
カラー保持部材6gがプランジャのカラー付き端の近く
に摺動自在には才り、次に、ラム58のそれに隣接した
端の中にぴったりと受けられる。
ラム58の前述の端は、円筒形ポケット70が、環状の
内方に伸びる壁72と共に中に形成されてい。ポケット
70は、それの外側端に隣接して、環状みぞ74がポケ
ットの内面に形成されている。
内方に伸びる壁72と共に中に形成されてい。ポケット
70は、それの外側端に隣接して、環状みぞ74がポケ
ットの内面に形成されている。
壁72とみそ711は、所定の寸法だけ離れており、カ
ラー保持部材6gは、事実上同じ所定の寸法である深さ
、すなち軸方向の長さ“°D″をもっている。止め輪7
Gがみぞ了ヰの中に受けられ、カラ611.61Iaお
よびポケット70の中のカラー保持部材68を固定する
。前述の同じ寸法および壁72と止め輪76は、保持部
材6g(i−よびカラー64.64a)をぴったり受け
るように作られている。
ラー保持部材6gは、事実上同じ所定の寸法である深さ
、すなち軸方向の長さ“°D″をもっている。止め輪7
Gがみぞ了ヰの中に受けられ、カラ611.61Iaお
よびポケット70の中のカラー保持部材68を固定する
。前述の同じ寸法および壁72と止め輪76は、保持部
材6g(i−よびカラー64.64a)をぴったり受け
るように作られている。
高圧シリンダ54の内部には、プランジャ56の作用端
78を受けて中心におく働きおよびシリンダをそれから
流体が@れないように密封する働きをする一連の構成要
素がある。最も内側の構成要素は、シリンダ511の壁
およびプランジャ56の外径表面に係合して密封を行う
シール80である。シール80は、シール座82に押し
つけて取付けられる。次に、シール座82は、キー位置
決めスリーブ811とシリンダ511の中に形成σ名だ
環状キーみぞ87の中に入れ子状に収捷るスリピースキ
ー86とに接合する。
78を受けて中心におく働きおよびシリンダをそれから
流体が@れないように密封する働きをする一連の構成要
素がある。最も内側の構成要素は、シリンダ511の壁
およびプランジャ56の外径表面に係合して密封を行う
シール80である。シール80は、シール座82に押し
つけて取付けられる。次に、シール座82は、キー位置
決めスリーブ811とシリンダ511の中に形成σ名だ
環状キーみぞ87の中に入れ子状に収捷るスリピースキ
ー86とに接合する。
シリンダ54は、中に端に隣接して環状肩88が形成さ
れ、スリーブ811は、肩88の中にはする外方に伸び
るフランジ90を備えている。最後に、シリンダ5耳は
また、弾力性止め輪91+を受ける内側円周みぞ92を
備えている。止め輪9ヰは、スリーブ84を適所に固定
し、スリーブgqの外側表面は、スリーピースキー86
を摺動自在に受けて半径方向に位置決めするランドを備
えている。
れ、スリーブ811は、肩88の中にはする外方に伸び
るフランジ90を備えている。最後に、シリンダ5耳は
また、弾力性止め輪91+を受ける内側円周みぞ92を
備えている。止め輪9ヰは、スリーブ84を適所に固定
し、スリーブgqの外側表面は、スリーピースキー86
を摺動自在に受けて半径方向に位置決めするランドを備
えている。
第5図に示されているように、キー86には、二つの鏡
像関係にあるピース86aと86bがちシ、第うのピー
ス86cはほかの二つより小ζく、外に向って狭まって
いる形状のものである。
像関係にあるピース86aと86bがちシ、第うのピー
ス86cはほかの二つより小ζく、外に向って狭まって
いる形状のものである。
分解するときには、止め輪94をみぞ92から取外して
スリーブ8ヰならびにキーピース86a、86bおよび
86c’jz取除くことができるようにする。シール座
82およびシール80を引出するために、液体がシリン
ダ54の中へそれを満たすように入れられ、プランジャ
56がシリンダの中に押し入れられる。液体をプランジ
ャ56によって置き換えることによってシール80とシ
ール座82を強制的にシリンダから取外す。
スリーブ8ヰならびにキーピース86a、86bおよび
86c’jz取除くことができるようにする。シール座
82およびシール80を引出するために、液体がシリン
ダ54の中へそれを満たすように入れられ、プランジャ
56がシリンダの中に押し入れられる。液体をプランジ
ャ56によって置き換えることによってシール80とシ
ール座82を強制的にシリンダから取外す。
〔発明の効果〕
本発明は、以上に説明したように構成されているので、
液体高圧増土器などに用いるプランジャをラムと連結す
るとともにプランジャをシリンダにシリンダ内の液体が
漏れないように密封結合するのに、ボルトのような締め
具を全く用いないので、従来の装置で生じた、ボルトの
使用に付随したフレソチング、トルクの過、不足などの
問題が生じず、また、ボルト穴などの構造を弱くする加
工がないので、構造的完全性が太きく、また和文、分解
も容易であって、実用上の効果が大である。
液体高圧増土器などに用いるプランジャをラムと連結す
るとともにプランジャをシリンダにシリンダ内の液体が
漏れないように密封結合するのに、ボルトのような締め
具を全く用いないので、従来の装置で生じた、ボルトの
使用に付随したフレソチング、トルクの過、不足などの
問題が生じず、また、ボルト穴などの構造を弱くする加
工がないので、構造的完全性が太きく、また和文、分解
も容易であって、実用上の効果が大である。
第1図は、液体増圧器における高圧シリンダ組立体の縦
軸に沿ってとった断面図、 第2図は、本発明の実施例の一部分分解した断面図、 第う図は、第2図の断面3−3に沿ってとった断面図、 第4図は、第2図の断面4−I+に沿ってとったラム、
分割カラー、およびカラー保持器の端面図である。 5キー−シリンダ、56−−プランジヤ、58−−ラム
、64−一カラー、68−一カラー保持部材、76.9
11−−止め輪、80−−シール、82−−シール座、
8II−−スリーブ、86−−キ う
軸に沿ってとった断面図、 第2図は、本発明の実施例の一部分分解した断面図、 第う図は、第2図の断面3−3に沿ってとった断面図、 第4図は、第2図の断面4−I+に沿ってとったラム、
分割カラー、およびカラー保持器の端面図である。 5キー−シリンダ、56−−プランジヤ、58−−ラム
、64−一カラー、68−一カラー保持部材、76.9
11−−止め輪、80−−シール、82−−シール座、
8II−−スリーブ、86−−キ う
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シリンダと、 前記シリンダの一端にあつて加圧液体を前記シリンダの
中に入れる手段と、 プランジャと、 ラムと、 前記ラムと前記プランジャの第1の端との両方に係合し
、前記ラムを前記プランジャの前記第1の端に取外し可
能に連結する手段と、前記シリンダの他方の端にあつて
、 (a)前記プランジャを中に摺動自在に受けて、 (b)前記プランジャを前記シリンダ内で中心におく手
段で、前記シリンダをそれの前記他方の端を経て液体が
前記シリンダから漏れないようにシールする手段を備え
ている穴あき手段と、前記プランジャを受けて中心にお
く手段を、それが前記他方の端を経て外れないように前
記シリンダの中に固着する単一の止め輪だけの手段と、 を備え、 前記シール手段は、前記プランジャの第2の端と前記シ
リンダとに係合して密封を行う環状シールを備え、 前記プランジャを受けて中心におく手段は、さらに、 (a)前記シールを押しあてて受け、かつ (b)前記プランジャの前記第2の端の近くに取付けら
れる環状シール座を備え、 前記プランジャを受けて中心におく手段は また、前記シリンダ内に取付けられ、前記シール座を押
し当てて受け、前記シール座とシールが前記シリンダの
前記他方の端を経て外れるのを妨げるキー手段を備え、 前記プランジャを受けて中心におく手段はさらに、前記
プランジャの前記第2の端の近くに取付けられて、前記
キー手段を位置決めする環状手段を備え、 前記環状位置決め手段は、周方向のランドを有し、 前記キー手段は、前記ランドと摺動自在に係合し、前記
環状位置決め手段と同心であり、前記環状位置決め手段
は、外方に伸びるフランジを有するスリーブを備え、 前記シリンダは、それの前記他方の端に環状の凹んぞ肩
を形成され、 前記位置決め手段の前記フランジは前記肩に押しあてて
取付けられている ことを特徴とする高圧液体増圧器などに用いるシール付
継手組立体。 2、前記キー手段が少なくとも三つの切片からなり、 前記切片の各々が周辺に弓形キーを形成され、 前記シリンダが環状みぞまたはキーみぞを中に形成され
、 前記切片の前記キーが前記キーみぞに入れ子状に収まる
請求項1に記載のシール付継手組立体。 3、前記シリンダの前記他方の端が前記止め輪を取外し
可能に受けるために前記肩にすぐ隣接してそれと同心の
環状みぞを中に形成され、前記みぞが前記シリンダの前
記他方の端に対して前記肩より外側によつている請求項
1に記載のシール付継手組立。 4、前記プランジャの前記第1の端がそれの一部分にV
字形裂け目を形成され、 カラーが前記一部分の回りに取付けられ、 かつカラーの内方に伸びるリツジを有し、前記リツジは
、前記V字形裂け目に錠をかける形で係合し、前記カラ
ーを前記取付け位置に保持する請求項1に記載のシール
付継手組立体。 5、前記ラムとプランジャの結合手段が、大体カップ形
の中央に穴のあいたカラー保持部状を備え、 前記カラー保持部材がその中の中央穴を経て前記プラン
ジャの前記第1の端と摺動自在に係合して、内部に前記
カラーを閉じ込める、請求項4に記載のシール付継手組
立体。 6、前記カラーが複数の部品からなる請求項4に記載の
シール付継手組立体。 7、前記ラムがそれの端に形成された円筒形ポケットと
、止め輪のための環状みぞと、内方に伸び前記みぞから
所定の寸法だけ間隔をおいた環状壁とを備え、 前記保持部材が事実上同じ所定の寸法の軸方向長さを有
し、それによつて、 前記保持部材が前記ポケットにぴつたり受けられる 請求項5に記載のシール付継手組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171972A JPH0227169A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | シール付継手組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171972A JPH0227169A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | シール付継手組立体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227169A true JPH0227169A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=15933161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63171972A Pending JPH0227169A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | シール付継手組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227169A (ja) |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP63171972A patent/JPH0227169A/ja active Pending
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