JPH02272865A - ファクシミリ等における疑似ベル音制御装置 - Google Patents
ファクシミリ等における疑似ベル音制御装置Info
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- JPH02272865A JPH02272865A JP9181589A JP9181589A JPH02272865A JP H02272865 A JPH02272865 A JP H02272865A JP 9181589 A JP9181589 A JP 9181589A JP 9181589 A JP9181589 A JP 9181589A JP H02272865 A JPH02272865 A JP H02272865A
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- Japan
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- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、呼出ベル音に応じて疑似ベル音を鳴動させる
装置、例えば、付属電話機付きのファクシミリ装置等に
関するものである。
装置、例えば、付属電話機付きのファクシミリ装置等に
関するものである。
(従来の技術)
従来、付属電話機を備えたファクシミリ装置のように、
発呼側からの呼出しがあると、着呼側のファクシミリ装
置が自動受信モードの場合、発呼側に、例えば、 「た
だいま呼出しております、電話の方はお待ち下さい。フ
ァクシミリの方は、送信ボタンを押して下さい。」等の
メツセージを流した後に、回線にディジタル識別信号(
DIS)を送り、その間ファクシミリ装置で疑似的なベ
ル音を流すなど、疑似ベル音を鳴動させる装置が知られ
ている。
発呼側からの呼出しがあると、着呼側のファクシミリ装
置が自動受信モードの場合、発呼側に、例えば、 「た
だいま呼出しております、電話の方はお待ち下さい。フ
ァクシミリの方は、送信ボタンを押して下さい。」等の
メツセージを流した後に、回線にディジタル識別信号(
DIS)を送り、その間ファクシミリ装置で疑似的なベ
ル音を流すなど、疑似ベル音を鳴動させる装置が知られ
ている。
この疑似ベル音は、ファクシミリ装置等の機器が内蔵す
る特定のパターンであり、例えば、1秒有音、2秒無音
というように固定されたものである。一方、交換機から
の呼出しベルのパターンは各国により一定ではない0例
えば、我国においては、1秒有音、2秒無音、アメリカ
、カナダにおいては、2秒有音、4秒無音、フランスに
おいては、3秒有音、3秒無音であるが、その地方によ
っては、1.5秒有音、3.5秒無音、ボーランドにお
いては、1秒有音、4秒無音、のように様々である。
る特定のパターンであり、例えば、1秒有音、2秒無音
というように固定されたものである。一方、交換機から
の呼出しベルのパターンは各国により一定ではない0例
えば、我国においては、1秒有音、2秒無音、アメリカ
、カナダにおいては、2秒有音、4秒無音、フランスに
おいては、3秒有音、3秒無音であるが、その地方によ
っては、1.5秒有音、3.5秒無音、ボーランドにお
いては、1秒有音、4秒無音、のように様々である。
電話を利用するものは、日常鳴動される呼出しベル音の
パターンに慣らされているから、ファクシミリ装置等の
疑似ベル音がそのパターンと相違していると違和感を忌
じる。すなわち、慣れているパターンより繰り返しの早
いパターンであると、性急な感じを受け、また、繰り返
しの遅いパターンであると、間延びしている惑じを受け
る。有音と無音の比率も、違和感に影響する。
パターンに慣らされているから、ファクシミリ装置等の
疑似ベル音がそのパターンと相違していると違和感を忌
じる。すなわち、慣れているパターンより繰り返しの早
いパターンであると、性急な感じを受け、また、繰り返
しの遅いパターンであると、間延びしている惑じを受け
る。有音と無音の比率も、違和感に影響する。
これを避けるためには、その使用回線の呼出しベルに相
応した疑似ベル音に設定する必要があり、輸出用の機器
では、それが使用される国に相応したパターンに予め設
定しておかなければならず、製造面からみると、機種の
多様化を招き問題かある。
応した疑似ベル音に設定する必要があり、輸出用の機器
では、それが使用される国に相応したパターンに予め設
定しておかなければならず、製造面からみると、機種の
多様化を招き問題かある。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
ので、呼出しベル音に応じた疑似ベル音を鳴動させよう
とするもので、輸出先の呼出しベル音が様々であっても
対応でき、また、内線交換機に独自の呼出しベル音を使
用する場合にも対応できる疑似ベル音を有するファクシ
ミリ装置を提供することを目的とするものである。
ので、呼出しベル音に応じた疑似ベル音を鳴動させよう
とするもので、輸出先の呼出しベル音が様々であっても
対応でき、また、内線交換機に独自の呼出しベル音を使
用する場合にも対応できる疑似ベル音を有するファクシ
ミリ装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ファクシミリ等の機器において、着信時の呼
び出しベル信号のパターンに応じて、疑似ベル音を決定
することを特徴とするものである。
び出しベル信号のパターンに応じて、疑似ベル音を決定
することを特徴とするものである。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例を説明するための概略構成
図である。図中、1は回線、2は回線制御部、3はモデ
ム、4は上述したメツセージ等を送出する音声応答発生
部、5はRAM、6はプログラムや固定情報を記憶する
ROM、7は原稿読取り部、8は印字部、9は疑似ベル
音制御部、10はスピーカ等の発音体、11はこれら全
体の制御を担当する主制御部(CPU)である。
図である。図中、1は回線、2は回線制御部、3はモデ
ム、4は上述したメツセージ等を送出する音声応答発生
部、5はRAM、6はプログラムや固定情報を記憶する
ROM、7は原稿読取り部、8は印字部、9は疑似ベル
音制御部、10はスピーカ等の発音体、11はこれら全
体の制御を担当する主制御部(CPU)である。
第1図の動作を第2図のフローチャート、および、第3
図の信号シーケンス図とともに説明する。
図の信号シーケンス図とともに説明する。
5teplは待機状態である。呼出しベル信号があると
5tep2でそのベル信号のパターンをRAM5に記憶
する。5tep3で、主制御部は、疑似ベル音を作成し
、ベル音制御部9に指令して、疑似ベル音を鳴動させる
。同時に、5tep4において、音声応答発生部4に指
示して、発呼側に、例えば、 「ただいま呼出しており
ます、電話の方はそのままお待ち下さい。ファクシミリ
の方は、送信ボタンを押して下さい、」等のメツセージ
1を発呼端末側に送る0次いで、5tep5において、
被呼端末識別信号(CHD)、 ディジタル識別信号
(DIS)をモデム3より回線制御部2を介して、回線
1に送出する。その後、5tep6においてオンフック
の状態で発呼端末側からファクシミリとしてのディジタ
ル命令信号(DOS)を受信しなければ、疑似ベル音の
鳴動を停止し、5tep9で、音声応答発生部4に指示
して、発呼端末側に、例えば、 「申し訳ございません
、後はどおかけ直し下さい、」等のメツセージ2を送る
。次いで、5teplOで、ディジタル識別信号(DI
S)を送り、5tepHで、ディジタル命令信号(DC
S)を受信しなければ、5tep15から5teplO
ヘループする。5tep11で、ディジタル命令信号(
DCS)を受信すれば、5tep12で、ファクシミリ
の受信手順を遂行した後、電話機側に回線を切り替えて
(Step13)切断命令信号(DCN)により回路を
切断して終了する(Step14)。
5tep2でそのベル信号のパターンをRAM5に記憶
する。5tep3で、主制御部は、疑似ベル音を作成し
、ベル音制御部9に指令して、疑似ベル音を鳴動させる
。同時に、5tep4において、音声応答発生部4に指
示して、発呼側に、例えば、 「ただいま呼出しており
ます、電話の方はそのままお待ち下さい。ファクシミリ
の方は、送信ボタンを押して下さい、」等のメツセージ
1を発呼端末側に送る0次いで、5tep5において、
被呼端末識別信号(CHD)、 ディジタル識別信号
(DIS)をモデム3より回線制御部2を介して、回線
1に送出する。その後、5tep6においてオンフック
の状態で発呼端末側からファクシミリとしてのディジタ
ル命令信号(DOS)を受信しなければ、疑似ベル音の
鳴動を停止し、5tep9で、音声応答発生部4に指示
して、発呼端末側に、例えば、 「申し訳ございません
、後はどおかけ直し下さい、」等のメツセージ2を送る
。次いで、5teplOで、ディジタル識別信号(DI
S)を送り、5tepHで、ディジタル命令信号(DC
S)を受信しなければ、5tep15から5teplO
ヘループする。5tep11で、ディジタル命令信号(
DCS)を受信すれば、5tep12で、ファクシミリ
の受信手順を遂行した後、電話機側に回線を切り替えて
(Step13)切断命令信号(DCN)により回路を
切断して終了する(Step14)。
5teplO,5tepH,5tep15のループは、
設定時間を経過すると、タイムオーバーとして、5te
p13を経て終了する。
設定時間を経過すると、タイムオーバーとして、5te
p13を経て終了する。
5tep6で、疑似ベル音を聞いて付属電話機を取り上
げれば、5tep17へ移行し、疑似ベル音の鳴動を停
止して5tep1Bで電話機側に回線が切替えられ通話
を行ない、その後、5tep14の終了となる。なお、
この通話状態で、発呼側がファクシミリに切り替えれば
、電話機がらファクシミリへ転送を行ない、ファクシミ
リ受信をするが、このフローの図示は省略した。
げれば、5tep17へ移行し、疑似ベル音の鳴動を停
止して5tep1Bで電話機側に回線が切替えられ通話
を行ない、その後、5tep14の終了となる。なお、
この通話状態で、発呼側がファクシミリに切り替えれば
、電話機がらファクシミリへ転送を行ない、ファクシミ
リ受信をするが、このフローの図示は省略した。
5tep7において、直ちにファクシミリ信号の受信が
あると、5tep16へ移行し、疑似ベル音の鳴動を停
止して、5tep12で、ファクシミリの受信手順を行
ない、その終了により、5tep13へ移行する。
あると、5tep16へ移行し、疑似ベル音の鳴動を停
止して、5tep12で、ファクシミリの受信手順を行
ない、その終了により、5tep13へ移行する。
5tep3における疑似ベル音の作成は、RAM5に記
憶されたパターン信号に基づいて行なわれる。RAM5
に記憶されるパターン信号は、例えば、有音と無音の時
間、あるいは、エンベロー1の形状等、受信した呼出し
ベル音の特徴を示すデータである。このデータにより、
ベル音制御部に設けられた可聴周波数の発振回路を制御
したり、発振回路の出力をゲートすることにより疑似ベ
ル音が決定される。あるいは、電磁的に鳴動するベルを
制御するなど適宜の手段を用いてベル音を作成すること
ができる。
憶されたパターン信号に基づいて行なわれる。RAM5
に記憶されるパターン信号は、例えば、有音と無音の時
間、あるいは、エンベロー1の形状等、受信した呼出し
ベル音の特徴を示すデータである。このデータにより、
ベル音制御部に設けられた可聴周波数の発振回路を制御
したり、発振回路の出力をゲートすることにより疑似ベ
ル音が決定される。あるいは、電磁的に鳴動するベルを
制御するなど適宜の手段を用いてベル音を作成すること
ができる。
なお、第4図の信号シーケンス図のように、メツセージ
1の後、タイムオーバーに到るまで、通話の受信も可能
とし、オフフックかディジタル命令信号(DC3)の受
信を待ち、その後、メツセージ2を発呼端末側に送信し
、タイムオーバーで5tep13に移行するようにして
もよい。
1の後、タイムオーバーに到るまで、通話の受信も可能
とし、オフフックかディジタル命令信号(DC3)の受
信を待ち、その後、メツセージ2を発呼端末側に送信し
、タイムオーバーで5tep13に移行するようにして
もよい。
第3図と第4図の中間的なシーケンスとしては、メツセ
ージ1の後、ディジタル識別信号(D I S)を3〜
4回送り、その後、メツセージ2の音声応答を行ない、
タイムオーバーまでディジタル識別信号(DIS)を送
出するようにすることもできる。
ージ1の後、ディジタル識別信号(D I S)を3〜
4回送り、その後、メツセージ2の音声応答を行ない、
タイムオーバーまでディジタル識別信号(DIS)を送
出するようにすることもできる。
以上、ファクシミリを実施例として説明したが、疑似ベ
ル音を発生する他の機器に適用できることは明かであろ
う。
ル音を発生する他の機器に適用できることは明かであろ
う。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、交換
機からの着信時の呼出しベル音のパターンを記憶してお
き、そのパターンに応じた疑似ベル音を鳴動させること
ができるので、いかなる場所で使用しても、疑似ベル音
は日常聞きなれたパターンで鳴動するから、違和感のな
い呼出し音を提供できる効果がある。
機からの着信時の呼出しベル音のパターンを記憶してお
き、そのパターンに応じた疑似ベル音を鳴動させること
ができるので、いかなる場所で使用しても、疑似ベル音
は日常聞きなれたパターンで鳴動するから、違和感のな
い呼出し音を提供できる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための概略構成
図、第2図は、フローチャート、第3図および第4図は
、信号シーケンスの一例である。 1・・・回線、2・・・回線制御部、3・・・モデム、
4・・・音声応答発生部、5・・・RAM、6・・・R
OM、7・・・原稿読取り部、8・・・印字部、9・・
・疑似ベル音制御部、11・・・主制御部。 特許出願人 村田機械株式会社
図、第2図は、フローチャート、第3図および第4図は
、信号シーケンスの一例である。 1・・・回線、2・・・回線制御部、3・・・モデム、
4・・・音声応答発生部、5・・・RAM、6・・・R
OM、7・・・原稿読取り部、8・・・印字部、9・・
・疑似ベル音制御部、11・・・主制御部。 特許出願人 村田機械株式会社
Claims (1)
- 着信時の呼び出しベル信号のパターンに応じて、疑似ベ
ル音を決定することを特徴とするファクシミリ等におけ
る疑似ベル音制御装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091815A JPH0687574B2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | ファクシミリ等における疑似ベル音制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091815A JPH0687574B2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | ファクシミリ等における疑似ベル音制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02272865A true JPH02272865A (ja) | 1990-11-07 |
| JPH0687574B2 JPH0687574B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=14037133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1091815A Expired - Lifetime JPH0687574B2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | ファクシミリ等における疑似ベル音制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687574B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04304054A (ja) * | 1990-12-31 | 1992-10-27 | American Teleph & Telegr Co <Att> | 遠隔テレマーケッティング端末とその動作方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62208741A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-09-14 | Hashimoto Corp | 電話端末装置の制御装置 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1091815A patent/JPH0687574B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62208741A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-09-14 | Hashimoto Corp | 電話端末装置の制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04304054A (ja) * | 1990-12-31 | 1992-10-27 | American Teleph & Telegr Co <Att> | 遠隔テレマーケッティング端末とその動作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687574B2 (ja) | 1994-11-02 |
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Legal Events
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