JPH02272993A - 構内交換装置 - Google Patents
構内交換装置Info
- Publication number
- JPH02272993A JPH02272993A JP9468489A JP9468489A JPH02272993A JP H02272993 A JPH02272993 A JP H02272993A JP 9468489 A JP9468489 A JP 9468489A JP 9468489 A JP9468489 A JP 9468489A JP H02272993 A JPH02272993 A JP H02272993A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ringing
- signal
- extension telephone
- office line
- incoming
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、局線からの着信信号に同期して内線電話機を
鳴動させる構内交換装置に関するものである。
鳴動させる構内交換装置に関するものである。
[従来の技術]
第4図は、この種の構内交換装置の従来例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
この構内交換装置は、各局線インタフェース111内に
、局線100からの着信信号、例えば16 Hz75
Vrmsの正弦波を受信して着信を検出するとともに、
この着信信号のリンギングとサイレントのタイミングを
抽出する着信検出部101を有している。
、局線100からの着信信号、例えば16 Hz75
Vrmsの正弦波を受信して着信を検出するとともに、
この着信信号のリンギングとサイレントのタイミングを
抽出する着信検出部101を有している。
また、この構内交換装置には、装置全体の制御を行う制
御部106と、通話音声を交換する通話路スイッチ10
5と、内線電話機110を呼出すための呼出し信号用の
連続音源109とを有する。
御部106と、通話音声を交換する通話路スイッチ10
5と、内線電話機110を呼出すための呼出し信号用の
連続音源109とを有する。
第5図は、このような構成の構内交換装置の動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
まず、局線100から着信があると(Sl)、着信検出
部101は、このリンギングとサイレントの状態を示す
タイミング信号を制御部106に送出する。制御部10
6は1着信検出部101のタイミング信号がリンギング
状態であるときには(32)、通話路スイッチ105に
より、音源109と内線電話機110のパスを設定する
(33)、これによって内線電話機110が鳴動を開始
する。
部101は、このリンギングとサイレントの状態を示す
タイミング信号を制御部106に送出する。制御部10
6は1着信検出部101のタイミング信号がリンギング
状態であるときには(32)、通話路スイッチ105に
より、音源109と内線電話機110のパスを設定する
(33)、これによって内線電話機110が鳴動を開始
する。
また、着信検出部101のタイミング信号がサイレント
状態であるときには(S4)、制御部106は、音源1
09と内線電話機110のパスを切断する(S5)、こ
れによって内線電話機110の鳴動は停止する。
状態であるときには(S4)、制御部106は、音源1
09と内線電話機110のパスを切断する(S5)、こ
れによって内線電話機110の鳴動は停止する。
以上の動作を、その他の処理(S6)、たとえば応答等
に遷移するまで繰返し、着信信号に同期した内線電話機
110の呼出し動作が行われる。
に遷移するまで繰返し、着信信号に同期した内線電話機
110の呼出し動作が行われる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、このような構内交換装置では、一般に複数の
局線を収容し、内線も複数収容している。このため制御
部106のソフトウェアは、複数の制御タスクを有して
おり、各制御タスクは、リアルタイム性が要求されるも
のが多い。
局線を収容し、内線も複数収容している。このため制御
部106のソフトウェアは、複数の制御タスクを有して
おり、各制御タスクは、リアルタイム性が要求されるも
のが多い。
このような状況において、複数の局線に同時に着信があ
った場合、各局線インタフェース111から制御部10
6への通知をインターラブド方式またはポーリング方式
のいずれで行った場合でも、制御部106のタスク切り
換え等の処理時間を要するため、長いときで数10+m
s近くの時間を要する。
った場合、各局線インタフェース111から制御部10
6への通知をインターラブド方式またはポーリング方式
のいずれで行った場合でも、制御部106のタスク切り
換え等の処理時間を要するため、長いときで数10+m
s近くの時間を要する。
このため従来の構成では、サービスの多様化により、複
雑なタイミングの着信信号、たとえば局線がPBX (
構内交換機)内線の場合、リンギングとサイレントが数
10層S間隔のものがあるが、このような着信信号には
、対応できないという問題があった。
雑なタイミングの着信信号、たとえば局線がPBX (
構内交換機)内線の場合、リンギングとサイレントが数
10層S間隔のものがあるが、このような着信信号には
、対応できないという問題があった。
本発明は、制御部における処理の遅延時間に形容される
ことなく、内線電話機の鳴動動作を着信信号に正確に同
期させることができる構内交換装置を提供することを目
的とする。
ことなく、内線電話機の鳴動動作を着信信号に正確に同
期させることができる構内交換装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決しようとする手段]
本発明は、通話路からの呼出し信号で鳴動する内線電話
機を接続する構内交換装置において、局線毎に設けられ
、当該局線からの着信信号のリンギングとサイレントと
のタイミングを抽出する抽出手段有するとともに、この
抽出手段による抽出タイミングに基いて、上り通話路と
下り通話路との断続を制御するスイッチ手段とを有する
局線インタフェースと、この局線インタフェースを通じ
て局線からの着信信号を検出したとき、当該局線インタ
フェースの下り通話路に呼出し信号用の連続音源を接続
するとともに、同局線インタフェースの上り通話路に鳴
動指定された内線電話機を接続する制御部とを設けたこ
とを特徴とする。
機を接続する構内交換装置において、局線毎に設けられ
、当該局線からの着信信号のリンギングとサイレントと
のタイミングを抽出する抽出手段有するとともに、この
抽出手段による抽出タイミングに基いて、上り通話路と
下り通話路との断続を制御するスイッチ手段とを有する
局線インタフェースと、この局線インタフェースを通じ
て局線からの着信信号を検出したとき、当該局線インタ
フェースの下り通話路に呼出し信号用の連続音源を接続
するとともに、同局線インタフェースの上り通話路に鳴
動指定された内線電話機を接続する制御部とを設けたこ
とを特徴とする。
[作用]
本発明では、局線からの着信信号のリンギングとサイレ
ントとのタイミングを抽出し、この抽出タイミングに基
いて、上り通話路と下り通話路との断続を制御する機能
を局線インタフェース毎に設け、この通話路の断続によ
って内線電話機に呼出し信号を供給して鳴動動作を得る
ようにしたことから、制御部における処理の遅延時間に
影響されることなく、内線電話機の鳴動動作を着信信号
に正確に同期させることができ、着信信号に基く様々な
鳴動パターンに自在に対応できる。
ントとのタイミングを抽出し、この抽出タイミングに基
いて、上り通話路と下り通話路との断続を制御する機能
を局線インタフェース毎に設け、この通話路の断続によ
って内線電話機に呼出し信号を供給して鳴動動作を得る
ようにしたことから、制御部における処理の遅延時間に
影響されることなく、内線電話機の鳴動動作を着信信号
に正確に同期させることができ、着信信号に基く様々な
鳴動パターンに自在に対応できる。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
この構内交換装置は、局線200からの着信信号を受信
して着信を検出し、この着信信号のリンギングとサイレ
ントのタイミングを抽出する着信検出部201と、下り
通話路204と上り通話路203とを接続する折り返し
スイッチ202と、装置全体の制御を行う制御部205
と、音声を交換する通話路スイッチ206と、内線電話
機210と、この内線電話機210の呼出し用の連続音
源207とを有する。
して着信を検出し、この着信信号のリンギングとサイレ
ントのタイミングを抽出する着信検出部201と、下り
通話路204と上り通話路203とを接続する折り返し
スイッチ202と、装置全体の制御を行う制御部205
と、音声を交換する通話路スイッチ206と、内線電話
機210と、この内線電話機210の呼出し用の連続音
源207とを有する。
上記着信信号は、例えば16Hz、75Vrmsの信号
であり、これに合せて、上記呼出し信号用の音源207
は、500Hzと625Hzで変調した0、7Vr厘S
の呼出し信号を発するものとなっている。
であり、これに合せて、上記呼出し信号用の音源207
は、500Hzと625Hzで変調した0、7Vr厘S
の呼出し信号を発するものとなっている。
次に、以上のような構内交換装置において、局線200
からの着信信号に同期して内線電話機210を鳴動させ
る動作を説明する。
からの着信信号に同期して内線電話機210を鳴動させ
る動作を説明する。
まず、局線200から着信信号を受信すると。
着信検出部201は制御部205に着信検出信号を出力
する。また、着信検出部201は、呼出し信号の信号パ
ターンのタイミング(例えば、1秒間リンギングで2秒
間サイレント)を抽出し、折り返しスイッチ202を制
御し始める。
する。また、着信検出部201は、呼出し信号の信号パ
ターンのタイミング(例えば、1秒間リンギングで2秒
間サイレント)を抽出し、折り返しスイッチ202を制
御し始める。
一方1着信検出部201から着信検出信号を受信した制
御部205は、通話路スイッチ206を制御し、呼出し
音源207を折り返しスイッチ202の下り通話路20
4に接続し、折り返しスイッチ202を上り通話路20
3を内線インタフェース212を介して内線電話機21
0に接続する。
御部205は、通話路スイッチ206を制御し、呼出し
音源207を折り返しスイッチ202の下り通話路20
4に接続し、折り返しスイッチ202を上り通話路20
3を内線インタフェース212を介して内線電話機21
0に接続する。
なお、内線電話機210には、アナログ式のものとデジ
タル式のものがあるが、アナログ式では、通話路からの
信号が内線インタフェース212を介して内線電話機2
10の鳴動回路に直接入力される。また、デジタル式で
は、内線インタフェース212から入力されるデジタル
符号がD/A (デジタル/アナログ)変換後、鳴動回
路に入力される。
タル式のものがあるが、アナログ式では、通話路からの
信号が内線インタフェース212を介して内線電話機2
10の鳴動回路に直接入力される。また、デジタル式で
は、内線インタフェース212から入力されるデジタル
符号がD/A (デジタル/アナログ)変換後、鳴動回
路に入力される。
そして、局線200からの着信信号が有(リンギング)
状態であれば、着信検出部201は、折り返しスイッチ
202の上りと下りの通話路203.204がvi統す
るように制御する。
状態であれば、着信検出部201は、折り返しスイッチ
202の上りと下りの通話路203.204がvi統す
るように制御する。
これにより、呼出し音源207から内線電話機210へ
のパスが設定され、内線電話機210は鳴動を開始する
。
のパスが設定され、内線電話機210は鳴動を開始する
。
そして1秒後、局線200からの着信信号はサイレント
信号に変化し、これを着信検出部201が検出し、折り
返しスイッチ202を制御して上り通話路203と下り
通話路204を切断する。
信号に変化し、これを着信検出部201が検出し、折り
返しスイッチ202を制御して上り通話路203と下り
通話路204を切断する。
すると呼出し音源207から内線電話@210へのパス
が切断され、通話路は無音状態となる。これにより、内
線電話機210は鳴動状態からサイレント状態へ遷移す
る。
が切断され、通話路は無音状態となる。これにより、内
線電話機210は鳴動状態からサイレント状態へ遷移す
る。
この状態が2秒間保持され、局線200が再びリンギン
グ状態になると、上記と同様の制御により、内線電話機
210を鳴動する。
グ状態になると、上記と同様の制御により、内線電話機
210を鳴動する。
そして、内線電話機210の応答があるか発呼者が途中
放棄されるまで以上の動作を繰り返し。
放棄されるまで以上の動作を繰り返し。
内線電話機210は局線200からの着信信号に同期し
て鳴動する。
て鳴動する。
第2図は、以上のような動作における各部の信号波形を
示すタイミングチャートである。
示すタイミングチャートである。
局線200からの着信信号は、1秒間のリンギング状態
と2秒間のサイレント状態を繰返し、これに同期したタ
イミング信号が、着信検出部201より出力され、折り
返しスイッチ202が制御される。一方、下り通話路2
04には、呼出し音源207からの連続したリンギング
信号が供給されている。したがって、上記タイミング信
号による折り返しスイー、チ202の制御に基いて。
と2秒間のサイレント状態を繰返し、これに同期したタ
イミング信号が、着信検出部201より出力され、折り
返しスイッチ202が制御される。一方、下り通話路2
04には、呼出し音源207からの連続したリンギング
信号が供給されている。したがって、上記タイミング信
号による折り返しスイー、チ202の制御に基いて。
上り通話路203に着信信号と同期したリンギング信号
が供給され、内線電話機210側に送られる。
が供給され、内線電話機210側に送られる。
第3図は1以上のような動作における制御部205の動
作を示すフローチャートである。
作を示すフローチャートである。
図示のように、制御部205としては、着信検出(S
I O)に応じて、−変通話路を接続するだけでよ<(
511)、その動作は大幅に簡素化される。
I O)に応じて、−変通話路を接続するだけでよ<(
511)、その動作は大幅に簡素化される。
[発明の効果]
本発明では、局線インタフェース毎に設けた機部により
、着信信号に同期して通話路を断続し、内線電話機の鳴
動動作を得るようにしたので、制御部における処理の遅
延時間に影響されることなく、内線電話機の鳴動動作を
着信信号に正確に同期させることができ、着信信号に基
く様々な鳴動パターンに自在に対応できる。
、着信信号に同期して通話路を断続し、内線電話機の鳴
動動作を得るようにしたので、制御部における処理の遅
延時間に影響されることなく、内線電話機の鳴動動作を
着信信号に正確に同期させることができ、着信信号に基
く様々な鳴動パターンに自在に対応できる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第2図は、同実施例の呼出し動作における各部の信号波
形を示すタイミングチャートである。 第3図は、同実施例の呼出し動作における制御部の動作
を示すフローチャートである。 第4図は、構内交換装置の従来例を示すブロック図であ
る。 第5図は、第4図に示す構内交換装置の呼出し動作にお
ける制御部の動作を示すフローチャートである。 206・・・通話路スイッチ、 207・・・呼出し音源、 0・・・内線電話機。
形を示すタイミングチャートである。 第3図は、同実施例の呼出し動作における制御部の動作
を示すフローチャートである。 第4図は、構内交換装置の従来例を示すブロック図であ
る。 第5図は、第4図に示す構内交換装置の呼出し動作にお
ける制御部の動作を示すフローチャートである。 206・・・通話路スイッチ、 207・・・呼出し音源、 0・・・内線電話機。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通話路からの呼出し信号で鳴動する内線電話機を接続す
る構内交換装置において、 局線毎に設けられ、当該局線からの着信信号のリンギン
グとサイレントとのタイミングを抽出する抽出手段を有
するとともに、この抽出手段による抽出タイミングに基
いて、上り通話路と下り通話路との断続を制御するスイ
ッチ手段とを有する局線インタフェースと; この局線インタフェースを通じて局線からの着信信号を
検出したとき、当該局線インタフェースの下り通話路に
呼出し信号用の連続音源を接続するとともに、同局線イ
ンタフェースの上り通話路に鳴動指定された内線電話機
を接続する制御部と; を設けたことを特徴とする構内交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9468489A JPH02272993A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 構内交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9468489A JPH02272993A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 構内交換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02272993A true JPH02272993A (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=14117035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9468489A Pending JPH02272993A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 構内交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02272993A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61234692A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Oki Electric Ind Co Ltd | 局着音送出方式 |
| JPS6468196A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Nec Corp | Trunk line interface circuit |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP9468489A patent/JPH02272993A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61234692A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Oki Electric Ind Co Ltd | 局着音送出方式 |
| JPS6468196A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Nec Corp | Trunk line interface circuit |
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