JPH02273130A - 植物支持装置 - Google Patents
植物支持装置Info
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- JPH02273130A JPH02273130A JP1095879A JP9587989A JPH02273130A JP H02273130 A JPH02273130 A JP H02273130A JP 1095879 A JP1095879 A JP 1095879A JP 9587989 A JP9587989 A JP 9587989A JP H02273130 A JPH02273130 A JP H02273130A
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- Japan
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- plant
- plant support
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Links
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- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 abstract description 114
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Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は野菜等の植物の支持装置、特に葉菜類の栽培に
適した植物支持装置に関するものである。
適した植物支持装置に関するものである。
この植物支持装置は水耕液を使用する植物栽培装置に用
いることができる。
いることができる。
[従来の技術]
みつば等の野菜の栽培に用いられる水耕栽培に使用され
る植物支持装置としては、所定の間隔を隔てて設けられ
た多数の量適孔をもつ発泡ポリスチレン板が用いられて
いる。そして、軟質発泡ウレタンフオーム等に植物の根
を張らせ、これを上記した発泡ポリスチレン板からなる
植物支持装置の出通孔に差し込むことにしている。この
従来の植物支持装置は水掛栽培の水掛液の水面に浮かべ
た状態で使用される。
る植物支持装置としては、所定の間隔を隔てて設けられ
た多数の量適孔をもつ発泡ポリスチレン板が用いられて
いる。そして、軟質発泡ウレタンフオーム等に植物の根
を張らせ、これを上記した発泡ポリスチレン板からなる
植物支持装置の出通孔に差し込むことにしている。この
従来の植物支持装置は水掛栽培の水掛液の水面に浮かべ
た状態で使用される。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は上記した水耕栽培の水耕液の水面に浮かぺた状
態で使用される従来の方式の植物支持装置とは異なり、
水耕栽培の水掛液が供給される設置面に直接載置される
方式の植物支持装置を提供するものであり、更に、設置
の際の安定性を高め冑、植物が成長した際などに植物が
転倒することを抑止するのに有利な植物支持装置を提供
することにおる。
態で使用される従来の方式の植物支持装置とは異なり、
水耕栽培の水掛液が供給される設置面に直接載置される
方式の植物支持装置を提供するものであり、更に、設置
の際の安定性を高め冑、植物が成長した際などに植物が
転倒することを抑止するのに有利な植物支持装置を提供
することにおる。
[課題を解決するための手段]
本発明の植物支持装置は、植物の根が通る穴、スリット
、網等植物が固定される固定部をもち設置面上に保持さ
れる複数個の植物支持部と、植物支持部を互いに機械的
に結合する連結部とで構成され、全体として設置面に安
定して保持されることを特徴とするものである。
、網等植物が固定される固定部をもち設置面上に保持さ
れる複数個の植物支持部と、植物支持部を互いに機械的
に結合する連結部とで構成され、全体として設置面に安
定して保持されることを特徴とするものである。
植物支持部は植物を固定するものであり、野菜等の植物
を固定する固定部をもつ。固定部は、例えば、野菜等の
植物の根が通る穴、スリット、網などから形成できる。
を固定する固定部をもつ。固定部は、例えば、野菜等の
植物の根が通る穴、スリット、網などから形成できる。
植物支持部は水耕栽培用の水耕液が供給される槽の設置
面に載置される。従って植物支持部に脚部を設けること
が望ましい。
面に載置される。従って植物支持部に脚部を設けること
が望ましい。
なお、植物支持部の材質は特に制限されないが、例えば
合成樹脂製とすることができる。
合成樹脂製とすることができる。
連結部は植物支持部を機械的により好ましくは@脱可能
に機械的に結合するものである。機械的に結合する結合
手段としては適宜選択でき、例えば、凹部および凸部に
よる係合手段がある。この場合、凹部および凸部の一方
を連結部に形成し、凹部および凸部の他方を植物支持部
に形成することができる。なお、凹部は、例えば、連結
部の長さ方向にそってのびる係合溝、または、連結部の
長さ方向にそって断続的に列設された複数個の係合孔と
することができる。
に機械的に結合するものである。機械的に結合する結合
手段としては適宜選択でき、例えば、凹部および凸部に
よる係合手段がある。この場合、凹部および凸部の一方
を連結部に形成し、凹部および凸部の他方を植物支持部
に形成することができる。なお、凹部は、例えば、連結
部の長さ方向にそってのびる係合溝、または、連結部の
長さ方向にそって断続的に列設された複数個の係合孔と
することができる。
連結部は長尺状とすることができる。この場合、テレス
コープ状としその長さを伸縮可能な構成とすることがで
きる。あるいは、連結部は、パンタグラフ状とし拡開可
能な構成とすることもできる。
コープ状としその長さを伸縮可能な構成とすることがで
きる。あるいは、連結部は、パンタグラフ状とし拡開可
能な構成とすることもできる。
なお、連結部は他の連結部と接続可能な構成とすること
もでき、この場合には合体する植物支持部の数が増すの
で、設置の際の安定性を一層高め得る。
もでき、この場合には合体する植物支持部の数が増すの
で、設置の際の安定性を一層高め得る。
[作用]
本発明の植物支持装置の作用についてその使用方法と共
に説明する。まず、植物支持部の固定部に野菜等の植物
を固定するとともに、複数個の植物支持部を連結部に連
結する。このとき、複数個の植物支持部は連結部を介し
て合体されているので、設置面に安定して保持される。
に説明する。まず、植物支持部の固定部に野菜等の植物
を固定するとともに、複数個の植物支持部を連結部に連
結する。このとき、複数個の植物支持部は連結部を介し
て合体されているので、設置面に安定して保持される。
[実施例]
本発明にかかる植物支持装置を第1図〜第3図に示す一
実施例にしたがって説明する。この植物支持装置は、複
数個の植物支持部1と長尺状の連結部2とで構成されて
いる。
実施例にしたがって説明する。この植物支持装置は、複
数個の植物支持部1と長尺状の連結部2とで構成されて
いる。
植物支持部1はポリエチレンの射出成形品であり、固定
部としての固定穴10をもつ筒形状の植物支持部本体1
1と、植物支持部本体11の側部に一体的に設けられた
係合部12と、植物支持部本体11の底部に一体的に設
けられた適数個の脚部13とで形成されている。固定穴
10は、上面が開口する円筒空洞状の径大孔100と、
径大孔100の下部に連通ずるように植物支持部本体1
1の底壁部に形成された径小孔101とで形成されてい
る。係合部12には係合溝120が形成されている。脚
部13間は空間部14とされている。
部としての固定穴10をもつ筒形状の植物支持部本体1
1と、植物支持部本体11の側部に一体的に設けられた
係合部12と、植物支持部本体11の底部に一体的に設
けられた適数個の脚部13とで形成されている。固定穴
10は、上面が開口する円筒空洞状の径大孔100と、
径大孔100の下部に連通ずるように植物支持部本体1
1の底壁部に形成された径小孔101とで形成されてい
る。係合部12には係合溝120が形成されている。脚
部13間は空間部14とされている。
連結部2は長尺状にのびており、横断面でC形状の部材
20を互いに背中合わせで一体的に固定したものである
。連結部2は、左右両側に互いに背向する係合凹部21
と、係合凹部21の開口を区画する係合凸部22とをも
つ。係合凹部21は連結部2の長さ方向に溝状に連続し
てのびており、連結部2の長さ方向の端部で開口してい
る。
20を互いに背中合わせで一体的に固定したものである
。連結部2は、左右両側に互いに背向する係合凹部21
と、係合凹部21の開口を区画する係合凸部22とをも
つ。係合凹部21は連結部2の長さ方向に溝状に連続し
てのびており、連結部2の長さ方向の端部で開口してい
る。
さて、本実施例にかかる植物支持装置を使用するにあた
っては、複数個の植物支持部1を用いる。
っては、複数個の植物支持部1を用いる。
そして植物の根、あるいは発泡ウレタン等でできた植物
栽培床の上面に野菜の種を蒔いて一定の大きさに育てた
もの等を、各植物支持部1の固定穴10に固定すると共
に、各植物支持部1の係合部12を連結部2の端からこ
れの係合凹部21に係合させる。これにより複数個の植
物支持部1を連結部2の幅方向に連結させると共に、連
結部2の長さ方向に連結させる。このように連結した状
態で、複数個の植物支持部1は水耕栽培槽3の設置面3
0に載置して設置される。
栽培床の上面に野菜の種を蒔いて一定の大きさに育てた
もの等を、各植物支持部1の固定穴10に固定すると共
に、各植物支持部1の係合部12を連結部2の端からこ
れの係合凹部21に係合させる。これにより複数個の植
物支持部1を連結部2の幅方向に連結させると共に、連
結部2の長さ方向に連結させる。このように連結した状
態で、複数個の植物支持部1は水耕栽培槽3の設置面3
0に載置して設置される。
このように複数個の植物支持部1を水耕栽培槽3の設置
面30に設置した状態では、植物支持部1の脚部13間
には空間部14が形成されているので、植物支持部本体
11の底部下方には水11液が進入しており、従って植
物支持部1に支持され径小孔101を通った植物の根は
水耕栽培槽3内の水耕液に接触しており、この状態で植
物は栽培され成長する。
面30に設置した状態では、植物支持部1の脚部13間
には空間部14が形成されているので、植物支持部本体
11の底部下方には水11液が進入しており、従って植
物支持部1に支持され径小孔101を通った植物の根は
水耕栽培槽3内の水耕液に接触しており、この状態で植
物は栽培され成長する。
ところで植物支持部1が単一のときには、植物支持部1
の安定性がそこなわれやすい。この点本実施例では、複
数個の植物支持部1は連結部2を介して連結されて合体
しているので、植物支持部1を設置面30に設置する際
の植物支持部1の安定性を高め得る。そのため植物支持
部1が転倒する問題を回避するのに有利である。
の安定性がそこなわれやすい。この点本実施例では、複
数個の植物支持部1は連結部2を介して連結されて合体
しているので、植物支持部1を設置面30に設置する際
の植物支持部1の安定性を高め得る。そのため植物支持
部1が転倒する問題を回避するのに有利である。
更に本実施例では、植物の種類等によっては作業者の手
作業などで植物支持部1の係合部12を連結部2の係合
凹部21にそって案内し植物支持部1間の間隔を調節さ
せれば、複数個の植物支持部1の安定性を適宜調整でき
、植物支持部1、ひいては植物支持部1に支持されてい
る植物の転倒防止に一層有利である。
作業などで植物支持部1の係合部12を連結部2の係合
凹部21にそって案内し植物支持部1間の間隔を調節さ
せれば、複数個の植物支持部1の安定性を適宜調整でき
、植物支持部1、ひいては植物支持部1に支持されてい
る植物の転倒防止に一層有利である。
また本実施例では、隣り合う植物支持部1にそれぞれ支
持された植物の葉が重なり合うようになり、植物全体に
日光が充分に照射されなくなると、前述したように、植
物支持部1の係合部12を連結部2の係合凹部21にそ
って案内させ植物支持部1間の間隔を拡大させることが
できる。したがって、植物が小さい間は植物支持部1間
の間隔が狭く、植物が大きく成長した後においては、植
物支持部1間の間隔を広げ、植物に必要とするだけの日
光を充分に供給することができる。
持された植物の葉が重なり合うようになり、植物全体に
日光が充分に照射されなくなると、前述したように、植
物支持部1の係合部12を連結部2の係合凹部21にそ
って案内させ植物支持部1間の間隔を拡大させることが
できる。したがって、植物が小さい間は植物支持部1間
の間隔が狭く、植物が大きく成長した後においては、植
物支持部1間の間隔を広げ、植物に必要とするだけの日
光を充分に供給することができる。
なお、植物の根は、水耕栽培であるため根が土壌などに
固定されていない。このため植物支持部1を連結部2の
艮ざ方向へ移動する際においても、植物の根がいたむ等
の不都合は生じない。
固定されていない。このため植物支持部1を連結部2の
艮ざ方向へ移動する際においても、植物の根がいたむ等
の不都合は生じない。
本発明の他の実施例にかかる植物支持装置の要部を第4
図に示す。
図に示す。
この植物支持装置では、連結部5は拡開可能な機構であ
り、枢支軸部50をもつアーム部51と、枢支軸部50
を回動可能に枢支し凹状の係合部520をもつ軸受部5
2とで形成されている。植物支持部6は前記した実施例
にかかる植物支持部1と基本的には同一の構成であり、
軸受部52の係合部520に係合する係合部60をもつ
。そして、使用の際には、軸受部52に形成された係合
部520に植物支持部6の係合部60を係合させること
により、複数個の植物支持部6が連結部5に連結されて
いる。
り、枢支軸部50をもつアーム部51と、枢支軸部50
を回動可能に枢支し凹状の係合部520をもつ軸受部5
2とで形成されている。植物支持部6は前記した実施例
にかかる植物支持部1と基本的には同一の構成であり、
軸受部52の係合部520に係合する係合部60をもつ
。そして、使用の際には、軸受部52に形成された係合
部520に植物支持部6の係合部60を係合させること
により、複数個の植物支持部6が連結部5に連結されて
いる。
この実施例の場合にも複数個の植物支持部6が連結部5
に連結されて合体しているので、植物支持部6の安定性
を確保できる。また、この実施例の場合にも同様に、隣
り合う植物支持部6にそれぞれ支持された植物の葉が重
なり合うようになると、作業者の手作業などでアーム部
51を揺動させて拡開し、植物支持部6間の間隔を拡大
させる。
に連結されて合体しているので、植物支持部6の安定性
を確保できる。また、この実施例の場合にも同様に、隣
り合う植物支持部6にそれぞれ支持された植物の葉が重
なり合うようになると、作業者の手作業などでアーム部
51を揺動させて拡開し、植物支持部6間の間隔を拡大
させる。
このように植物支持部6間の間隔を拡大すると、前述し
たように、植物全体に日光を照射させ得るともに植物支
持部6の安定性を一層増加させ得る。
たように、植物全体に日光を照射させ得るともに植物支
持部6の安定性を一層増加させ得る。
尚必要に応じてアーム部51を長さ調整可能な構成とす
ることもできる。
ることもできる。
[発明の効果]
本発明にかかる植物支持装置は、水耕栽培の水耕液が供
給される設置面に直接載置する方式のものである。更に
本発明にかかる植物支持装置では、複数個の植物支持部
は連結部を介して合体しているので、設置面に設置する
際の植物支持部の安定性を高め得、植物支持部が転倒す
る問題を回避するのに有利である。
給される設置面に直接載置する方式のものである。更に
本発明にかかる植物支持装置では、複数個の植物支持部
は連結部を介して合体しているので、設置面に設置する
際の植物支持部の安定性を高め得、植物支持部が転倒す
る問題を回避するのに有利である。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は要
部の平面図、第2図は第1図の■−■線にそう断面図で
あり、第3図は水耕栽培槽に設置した状態の平面図であ
る。 第4図は本発明の他の実施例を示し、要部の平面図であ
る。 図中、1は植物支持部、11は植物支持部本体、13は
脚部、2は連結部、30は設置面を示す。
部の平面図、第2図は第1図の■−■線にそう断面図で
あり、第3図は水耕栽培槽に設置した状態の平面図であ
る。 第4図は本発明の他の実施例を示し、要部の平面図であ
る。 図中、1は植物支持部、11は植物支持部本体、13は
脚部、2は連結部、30は設置面を示す。
Claims (1)
- (1)植物の根が通る穴、スリット、網等植物が固定さ
れる固定部をもち設置面上に保持される複数個の植物支
持部と、該植物支持部を互いに機械的に結合する連結部
とで構成され、全体として該設置面に安定して保持され
ることを特徴とする植物支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095879A JPH02273130A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 植物支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095879A JPH02273130A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 植物支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02273130A true JPH02273130A (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=14149619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1095879A Pending JPH02273130A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 植物支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02273130A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020036572A (ja) * | 2018-08-31 | 2020-03-12 | 有限会社バベッジ | 水耕栽培器 |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP1095879A patent/JPH02273130A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020036572A (ja) * | 2018-08-31 | 2020-03-12 | 有限会社バベッジ | 水耕栽培器 |
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