JPH02273366A - ディスククランプ機構 - Google Patents
ディスククランプ機構Info
- Publication number
- JPH02273366A JPH02273366A JP1094629A JP9462989A JPH02273366A JP H02273366 A JPH02273366 A JP H02273366A JP 1094629 A JP1094629 A JP 1094629A JP 9462989 A JP9462989 A JP 9462989A JP H02273366 A JPH02273366 A JP H02273366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamper
- disk medium
- ring
- medium
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光デイスク装置等の円盤状の媒体を用い、媒
体のかけ換えが可能な記録再生装置のディスククランプ
機構に関する。
体のかけ換えが可能な記録再生装置のディスククランプ
機構に関する。
この種のディスククランプ機構ではディスク媒体を精度
よく回転させることが要求される。従って第2図に示す
ごとくスピンドルモータ11には位置精度のよいターン
テーブル12が備わっておりディスク媒体4をこの上に
セットすることにより上下方向の位置決めができる。ま
たディスク媒体4には精度よくあげられたセンタホール
があり、一方スピンドルモータ11には回転軸であるセ
ンタシャフトBが延長されてターンテーブル面よりも突
出している。センタシャツ)13がディスク媒体4のセ
ンタホール(中心穴)にはまり込むことによりディスク
媒体4は横ブレなくモータの回転軸まわりに回転する。
よく回転させることが要求される。従って第2図に示す
ごとくスピンドルモータ11には位置精度のよいターン
テーブル12が備わっておりディスク媒体4をこの上に
セットすることにより上下方向の位置決めができる。ま
たディスク媒体4には精度よくあげられたセンタホール
があり、一方スピンドルモータ11には回転軸であるセ
ンタシャフトBが延長されてターンテーブル面よりも突
出している。センタシャツ)13がディスク媒体4のセ
ンタホール(中心穴)にはまり込むことによりディスク
媒体4は横ブレなくモータの回転軸まわりに回転する。
ディスク媒体4をターンテーブル12上に置いただけで
は回転中にディスク媒体4がはねまわりスピンドルモー
タ11より外れ落ちたりターンテーブル12との間にす
べりを生じスピンドルモータ11の回転が正しくディス
ク媒体4に伝達されず記録再生処理に支障を生じる可能
性が高く、何らかの形でディスク媒体4をターンテーブ
ル12に押圧する必要がある。この役割をはだすのがク
ランパ15であり、ディスク媒体4をターンテーブル1
2に押圧しつつディスク媒体4とともに回転する。クラ
ンパ15は回転抵抗が大きくあってはならず、ベアリン
グ16は不可欠である。
は回転中にディスク媒体4がはねまわりスピンドルモー
タ11より外れ落ちたりターンテーブル12との間にす
べりを生じスピンドルモータ11の回転が正しくディス
ク媒体4に伝達されず記録再生処理に支障を生じる可能
性が高く、何らかの形でディスク媒体4をターンテーブ
ル12に押圧する必要がある。この役割をはだすのがク
ランパ15であり、ディスク媒体4をターンテーブル1
2に押圧しつつディスク媒体4とともに回転する。クラ
ンパ15は回転抵抗が大きくあってはならず、ベアリン
グ16は不可欠である。
クランパ15への付勢はクランプアーム19〜バネ17
を経由して行われる。クランプアーム19をクランプシ
ャフト18にリジッドに固定しクランパ15を付勢する
方法もあるが、タランプアーム駆動機構上クランプアー
ム19の上下方向位置に誤差が大きく、従って押圧力の
バラツキが大きくなるのでクランプアーム19とタラン
ブシャフ)18の係合関係をなくしバネによって押圧力
を得ている。クランパ15は上述したようにディスク媒
体4とともに回転するのでふれまわりを防ぐには位置決
めが必要とされる。このために、スピンドルモータ11
のセンタシャフト13をディスク媒体4より突出させて
クランパ15のセンタホールがはまるような構造をとっ
ている。センタシャフト先端はディスク媒体4のセンタ
ホールあるいはクランパ15のセンタホールがはまり始
めにスムーズにセンタシャフト直線部に導かれるように
まるく加工されている。
を経由して行われる。クランプアーム19をクランプシ
ャフト18にリジッドに固定しクランパ15を付勢する
方法もあるが、タランプアーム駆動機構上クランプアー
ム19の上下方向位置に誤差が大きく、従って押圧力の
バラツキが大きくなるのでクランプアーム19とタラン
ブシャフ)18の係合関係をなくしバネによって押圧力
を得ている。クランパ15は上述したようにディスク媒
体4とともに回転するのでふれまわりを防ぐには位置決
めが必要とされる。このために、スピンドルモータ11
のセンタシャフト13をディスク媒体4より突出させて
クランパ15のセンタホールがはまるような構造をとっ
ている。センタシャフト先端はディスク媒体4のセンタ
ホールあるいはクランパ15のセンタホールがはまり始
めにスムーズにセンタシャフト直線部に導かれるように
まるく加工されている。
上述した従来のディスククランプ機構におけるスピンド
ルモータでは、センタシャフトはある程度の大きさのま
まディスク媒体の上面以上突出し、その直線部を利用し
てクランプの中心位置決めを行っていた。又その先端は
、センタシャフトの半径の値で球面を形成していたため
、スピンドルモータのターンテーブル面からセンタシャ
フト先端までの高さは高くならざるを得なかった。
ルモータでは、センタシャフトはある程度の大きさのま
まディスク媒体の上面以上突出し、その直線部を利用し
てクランプの中心位置決めを行っていた。又その先端は
、センタシャフトの半径の値で球面を形成していたため
、スピンドルモータのターンテーブル面からセンタシャ
フト先端までの高さは高くならざるを得なかった。
本発明は上記従来の問題点を解決するためなされたもの
で、その解決手段として本発明は、ディスク媒体の上下
方向の位置決めを行い回転を付与するターンテーブルを
有し、その回転中心でもありターンテーブル面よりも上
方に突出し、ディスク媒体を正しく回転中心まわりに位
置決めするセンタシャフトを備えるスピンドルモータと
、上下動するクランプアームとクランプアームにあけら
れた穴を貫通し、クランプアーム上方に突出した部分に
は下方への抜は止めのストッパがもうけられ他端にはば
ね受台およびベアリングが取付けられたクランプシャフ
トとクランプシャフトに取付けられたベアリングを介し
てクランプシャフトに取付けられたクランパと、一方を
クランプアームにそして他端をクランプシャフトのばね
受台およヒヘアリングが取付けられたクランプシャフト
と、クランプシャフトに取付けられたベアリングを介し
て取付けられたクランパと、一方をクランプアームにそ
して他端をクランプシャフトのばね受台に係止されたば
ねとを備えるディスククランプ機構において、 ディスク媒体の表裏にクランパの抑圧面の内径よりもわ
ずかに小さな内径を有するリングが貼られ、クランパが
ターンテーブル上にセットされたディスク媒体を押圧す
る際、クランパがディスク媒体のリングの外側に嵌入す
ることによって、ディスク媒体の回転中心軸とクランパ
の回転中心軸をほぼ一致させることが可能な構成として
いる。
で、その解決手段として本発明は、ディスク媒体の上下
方向の位置決めを行い回転を付与するターンテーブルを
有し、その回転中心でもありターンテーブル面よりも上
方に突出し、ディスク媒体を正しく回転中心まわりに位
置決めするセンタシャフトを備えるスピンドルモータと
、上下動するクランプアームとクランプアームにあけら
れた穴を貫通し、クランプアーム上方に突出した部分に
は下方への抜は止めのストッパがもうけられ他端にはば
ね受台およびベアリングが取付けられたクランプシャフ
トとクランプシャフトに取付けられたベアリングを介し
てクランプシャフトに取付けられたクランパと、一方を
クランプアームにそして他端をクランプシャフトのばね
受台およヒヘアリングが取付けられたクランプシャフト
と、クランプシャフトに取付けられたベアリングを介し
て取付けられたクランパと、一方をクランプアームにそ
して他端をクランプシャフトのばね受台に係止されたば
ねとを備えるディスククランプ機構において、 ディスク媒体の表裏にクランパの抑圧面の内径よりもわ
ずかに小さな内径を有するリングが貼られ、クランパが
ターンテーブル上にセットされたディスク媒体を押圧す
る際、クランパがディスク媒体のリングの外側に嵌入す
ることによって、ディスク媒体の回転中心軸とクランパ
の回転中心軸をほぼ一致させることが可能な構成として
いる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のディスククランプ機構のタ
ーンテーブルから上を断面した図である。
ーンテーブルから上を断面した図である。
スピンドルモータ1の本体の上には精度よくつくられた
ターンテーブル2が精度よくセンタシャフト3に取付け
られている。センタシャフト3の先端は、傾斜部3aと
直線部3bに分かれた、ディスク媒体4を位置決めする
のはターンテーブル面より上方に1〜2B突き出した直
線部3bである。
ターンテーブル2が精度よくセンタシャフト3に取付け
られている。センタシャフト3の先端は、傾斜部3aと
直線部3bに分かれた、ディスク媒体4を位置決めする
のはターンテーブル面より上方に1〜2B突き出した直
線部3bである。
この直線部3bはディスク媒体4の厚さをカバーする程
突出していなくとも、この程度の突出でディスク媒体4
の位置決めは十分行える。センタシャフト3の先端の傾
斜部3aはディスク媒体4のセンタホールをスムーズに
センタシャフト3の直線部にはまり込ませるためのもの
である。クランプアーム9には穴があけられ、そこには
クランプシャフト8が貫通している。クランプアーム9
から上方に突出した部分には、クランプシャフト8がク
ランプアーム9の穴から外れ落ちるのを防止するストッ
パ10が取付けられている。クランプシャフト8の他端
にはザブシャフト21によりベアリング6の内輪、ばね
受台22が重ね止めされている。ベアリング6の外輪は
クランパ5のハウジングにプレート23によって固定さ
れる。
突出していなくとも、この程度の突出でディスク媒体4
の位置決めは十分行える。センタシャフト3の先端の傾
斜部3aはディスク媒体4のセンタホールをスムーズに
センタシャフト3の直線部にはまり込ませるためのもの
である。クランプアーム9には穴があけられ、そこには
クランプシャフト8が貫通している。クランプアーム9
から上方に突出した部分には、クランプシャフト8がク
ランプアーム9の穴から外れ落ちるのを防止するストッ
パ10が取付けられている。クランプシャフト8の他端
にはザブシャフト21によりベアリング6の内輪、ばね
受台22が重ね止めされている。ベアリング6の外輪は
クランパ5のハウジングにプレート23によって固定さ
れる。
従って、クランパ5本体はベアリング6の効果によりそ
れ単独でスムーズに回転が可能である。
れ単独でスムーズに回転が可能である。
ばね7は一端をばね受台に他端をばね保持板24に係止
されている。ばね保持板24はばね7の上端側位置を調
心するためのものである。ディスク媒体4の表裏面はク
ランパ5の抑圧面の内径よりわずかに小さな外径のりン
グ25が貼られている。また、リング25の外周側は、
全周にわたり斜面25aがつけられている。
されている。ばね保持板24はばね7の上端側位置を調
心するためのものである。ディスク媒体4の表裏面はク
ランパ5の抑圧面の内径よりわずかに小さな外径のりン
グ25が貼られている。また、リング25の外周側は、
全周にわたり斜面25aがつけられている。
第1図はディスク媒体4に記録再生処理をほどこしてい
る状態であるが、クランパ5はディスク媒体4に貼りつ
げられているリング25の外側にはまり込み、ディスク
媒体4を押圧している。これによってスピンドルモータ
1の軸線とクランパ5の軸線はほぼ一致し、ディスク媒
体4が回転し始めてもクランパ5は振れ回ることはない
。リング25の外側の斜面25aは位置誤差をともなっ
て降下して来るクランパ5をスムーズにリング外側に落
とすためのものである。
る状態であるが、クランパ5はディスク媒体4に貼りつ
げられているリング25の外側にはまり込み、ディスク
媒体4を押圧している。これによってスピンドルモータ
1の軸線とクランパ5の軸線はほぼ一致し、ディスク媒
体4が回転し始めてもクランパ5は振れ回ることはない
。リング25の外側の斜面25aは位置誤差をともなっ
て降下して来るクランパ5をスムーズにリング外側に落
とすためのものである。
以上説明したように本発明のディスククランプ機構では
ディスク媒体にリングを貼りその外側にクランパをはま
り込ませることによりクランパの位置決めをはたすこと
ができ、かつスピンドルモータのセンタシャフトを上方
に延長するコトナくできるのでターンテーブル面からセ
ンタシャフト先端までの高さを低くすることができ極め
て薄いディスククランプ機構を実現できる。
ディスク媒体にリングを貼りその外側にクランパをはま
り込ませることによりクランパの位置決めをはたすこと
ができ、かつスピンドルモータのセンタシャフトを上方
に延長するコトナくできるのでターンテーブル面からセ
ンタシャフト先端までの高さを低くすることができ極め
て薄いディスククランプ機構を実現できる。
第1図は本発明の一実施例であるディスククランプ機構
の部分断面図、第2図は従来のディスククランプ機構の
部分断面図である。 1・・・・・・スピンドルモータ、2・・・・・・ター
ンテーブル、3・・・・・・センタシャフト、4・・・
・・・ディスク媒体、5・・・・・・クランパ、6・・
・・・・ベアリング、7・・・・・・ばね、8・・・・
・・クランプシャフト、9・・・・・・クランプアーム
、25・・・・・・リング。 代理人 弁理士 内 原 晋 \ 9!
の部分断面図、第2図は従来のディスククランプ機構の
部分断面図である。 1・・・・・・スピンドルモータ、2・・・・・・ター
ンテーブル、3・・・・・・センタシャフト、4・・・
・・・ディスク媒体、5・・・・・・クランパ、6・・
・・・・ベアリング、7・・・・・・ばね、8・・・・
・・クランプシャフト、9・・・・・・クランプアーム
、25・・・・・・リング。 代理人 弁理士 内 原 晋 \ 9!
Claims (1)
- 中央穴を有する円板状の情報を記憶するディスク媒体
の回転中心を特定できる第1の嵌合手段を有するディス
ク媒体を用い、回転可能でその回転中心を特定できる第
2の嵌合手段を有するクランパと、センタシャフトを定
回転数で回転させるスピンドルモータと、前記センタシ
ャフトと共に回転するターンテーブルとを備え、前記デ
ィスク媒体を前記中心穴で前記センタシャフトに嵌合し
かつ前記クランパと前記ターンテーブルとで挟み前記第
1の嵌合手段と前記第2の嵌合手段とを嵌合することに
より前記ディスク媒体を支持したことを特徴とするディ
スククランプ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094629A JPH02273366A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | ディスククランプ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094629A JPH02273366A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | ディスククランプ機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02273366A true JPH02273366A (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=14115556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1094629A Pending JPH02273366A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | ディスククランプ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02273366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009181634A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Kenwood Corp | ディスク再生装置およびモータユニット |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP1094629A patent/JPH02273366A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009181634A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Kenwood Corp | ディスク再生装置およびモータユニット |
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