JPH02273682A - 新規化合物、その製法及びそれを含む医薬組成物 - Google Patents
新規化合物、その製法及びそれを含む医薬組成物Info
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- JPH02273682A JPH02273682A JP2053896A JP5389690A JPH02273682A JP H02273682 A JPH02273682 A JP H02273682A JP 2053896 A JP2053896 A JP 2053896A JP 5389690 A JP5389690 A JP 5389690A JP H02273682 A JPH02273682 A JP H02273682A
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- penicillanic acid
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D499/00—Heterocyclic compounds containing 4-thia-1-azabicyclo [3.2.0] heptane ring systems, i.e. compounds containing a ring system of the formula:, e.g. penicillins, penems; Such ring systems being further condensed, e.g. 2,3-condensed with an oxygen-, nitrogen- or sulfur-containing hetero ring
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D499/00—Heterocyclic compounds containing 4-thia-1-azabicyclo [3.2.0] heptane ring systems, i.e. compounds containing a ring system of the formula:, e.g. penicillins, penems; Such ring systems being further condensed, e.g. 2,3-condensed with an oxygen-, nitrogen- or sulfur-containing hetero ring
- C07D499/21—Heterocyclic compounds containing 4-thia-1-azabicyclo [3.2.0] heptane ring systems, i.e. compounds containing a ring system of the formula:, e.g. penicillins, penems; Such ring systems being further condensed, e.g. 2,3-condensed with an oxygen-, nitrogen- or sulfur-containing hetero ring with a nitrogen atom directly attached in position 6 and a carbon atom having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. an ester or nitrile radical, directly attached in position 2
- C07D499/44—Compounds with an amino radical acylated by carboxylic acids, attached in position 6
- C07D499/48—Compounds with an amino radical acylated by carboxylic acids, attached in position 6 with a carbon chain, substituted by hetero atoms or by carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, attached to the carboxamido radical
- C07D499/58—Compounds with an amino radical acylated by carboxylic acids, attached in position 6 with a carbon chain, substituted by hetero atoms or by carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, attached to the carboxamido radical substituted in alpha-position to the carboxamido radical
- C07D499/64—Compounds with an amino radical acylated by carboxylic acids, attached in position 6 with a carbon chain, substituted by hetero atoms or by carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, attached to the carboxamido radical substituted in alpha-position to the carboxamido radical by nitrogen atoms
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C251/00—Compounds containing nitrogen atoms doubly-bound to a carbon skeleton
- C07C251/32—Oximes
- C07C251/34—Oximes with oxygen atoms of oxyimino groups bound to hydrogen atoms or to carbon atoms of unsubstituted hydrocarbon radicals
- C07C251/48—Oximes with oxygen atoms of oxyimino groups bound to hydrogen atoms or to carbon atoms of unsubstituted hydrocarbon radicals with the carbon atom of at least one of the oxyimino groups bound to a carbon atom of a six-membered aromatic ring
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Cephalosporin Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、新規なβ−ラクタム含有化合物、それらの製
法及びそれらの用途さらに特に新規な群のペニシリンに
関する。これらの化合物ハ、抗菌性を有し、それ故人範
囲の生物により生ずるヒト及び動物の細菌性感染の治療
に用いられる。
法及びそれらの用途さらに特に新規な群のペニシリンに
関する。これらの化合物ハ、抗菌性を有し、それ故人範
囲の生物により生ずるヒト及び動物の細菌性感染の治療
に用いられる。
英国特許第1399087号明細書は、6β−〔α−エ
ーテル化オキシイミノ)−アシルアミノ基を含む新規な
群のペニシリン抗生物質を開示している。
ーテル化オキシイミノ)−アシルアミノ基を含む新規な
群のペニシリン抗生物質を開示している。
(発明の概要〕
本発明者らは、良好な抗菌性の活性及び細菌性β−ラク
タマーゼに対する高度の安定性を有する6β−Cα−エ
ーテル化オキシイミノ)アシルアミノ基を含む特別な群
のペニシリンを見い出した。
タマーゼに対する高度の安定性を有する6β−Cα−エ
ーテル化オキシイミノ)アシルアミノ基を含む特別な群
のペニシリンを見い出した。
本発明の成る化合物は、又経口投与後の高い血中濃度を
特徴とする。
特徴とする。
本発明は、弐rl)
H
R
C式中R’ は任意に置換していてもよいフェニルで
ありセしてRは1−位にアルキル置換基を有するシクロ
アルギル基であるか;又はR1は少くとも1個の弗素原
子及び/又は少くとも1個のトリフルオロメチル基によ
り置換されているフェニルでありセしてRは水素又は有
機基である)の化合物又はその製薬上許容しうる塩又は
生体内で加水分解可能なエステルを提供する。
ありセしてRは1−位にアルキル置換基を有するシクロ
アルギル基であるか;又はR1は少くとも1個の弗素原
子及び/又は少くとも1個のトリフルオロメチル基によ
り置換されているフェニルでありセしてRは水素又は有
機基である)の化合物又はその製薬上許容しうる塩又は
生体内で加水分解可能なエステルを提供する。
フェニルに関する好適な置換基は、ハロゲン、C1〜6
アルキル、フェニル、01〜6アルコキシ、ハロ(C,
〜6)アルキル、ヒドロキシル、アミン、ニトロ、カル
ボキシ、01〜6アルコキシカルボニル、(1〜6アル
コキシカルボニルー(C1〜6)−アルキル、(1〜6
アルキルカルボニルオキシ及び01〜6アルキルカルポ
ニルを含む。
アルキル、フェニル、01〜6アルコキシ、ハロ(C,
〜6)アルキル、ヒドロキシル、アミン、ニトロ、カル
ボキシ、01〜6アルコキシカルボニル、(1〜6アル
コキシカルボニルー(C1〜6)−アルキル、(1〜6
アルキルカルボニルオキシ及び01〜6アルキルカルポ
ニルを含む。
R1は好ましくは少くとも1個の弗素原子及び/又は少
くとも1個のトリフルオロメチル基により置換されさら
に任意に4個以内の追加の置換基により置換されていて
もよいフェニルである。
くとも1個のトリフルオロメチル基により置換されさら
に任意に4個以内の追加の置換基により置換されていて
もよいフェニルである。
本発明内のR1の特別な基は2−フルオロフェニルであ
る。
る。
好適な有機基はアルキル及びシクロアルキルを含む。
ここで用いられるとき、アルキルは直鎖又は枝分、れ鎖
のC1〜12アルキルさらに特に直鎖又は枝分れ鎖の0
1〜6アルキル例えばメチル又はエチルを含ム。シクロ
アルキルは03〜l鵞さらに特r Cs〜8特別に(1
〜7シクロアルキルを含む。
のC1〜12アルキルさらに特に直鎖又は枝分れ鎖の0
1〜6アルキル例えばメチル又はエチルを含ム。シクロ
アルキルは03〜l鵞さらに特r Cs〜8特別に(1
〜7シクロアルキルを含む。
好ましい態様では、Rは1−位にC3〜6アルキル置換
基さらに特にメチル又はエチル好ましくはメチルを有す
るcm−sさらに好ましくはaS〜7シクロアル千ル基
である。
基さらに特にメチル又はエチル好ましくはメチルを有す
るcm−sさらに好ましくはaS〜7シクロアル千ル基
である。
有利にはRは1−メチルシクロペンチル又は1−メチル
シクロヘキシルである。
シクロヘキシルである。
アルキル又はシクロアルキル基は1個以上の任意の置換
基を含むことができる。例えば、l!’Rが1−位にア
ルキル置換基を有するシクロアルキル基のとき、それは
そのシクロアルキル部分[1個以上の任意の追加の置換
基及び/又はその1−アルキル部分に1個以上の任意の
置換基を含むことができる。
基を含むことができる。例えば、l!’Rが1−位にア
ルキル置換基を有するシクロアルキル基のとき、それは
そのシクロアルキル部分[1個以上の任意の追加の置換
基及び/又はその1−アルキル部分に1個以上の任意の
置換基を含むことができる。
アルキル又はシクロアルキル基に関する好適な置換基は
、ハロゲン、01〜6アルコキシ、カルボキシ及びその
エステル、アミド及び塩、C1〜6アルカノイルオキシ
及びヒドロキシルを含む。シクロアル中ル基に関する好
適な置換基は、さらにC里〜6アルキル、オ午ソ、ヒド
ロキシイミノ、C!〜・アルコキシイミノ及び例えばl
又は2個のハロゲン原子により任意に置換されていても
よhメチレンを含む。ハロゲンは弗素、塩素、臭素及び
沃素を含む。
、ハロゲン、01〜6アルコキシ、カルボキシ及びその
エステル、アミド及び塩、C1〜6アルカノイルオキシ
及びヒドロキシルを含む。シクロアル中ル基に関する好
適な置換基は、さらにC里〜6アルキル、オ午ソ、ヒド
ロキシイミノ、C!〜・アルコキシイミノ及び例えばl
又は2個のハロゲン原子により任意に置換されていても
よhメチレンを含む。ハロゲンは弗素、塩素、臭素及び
沃素を含む。
好適な製薬上許容しうる生体内で加水分解可能なエステ
ル基の例は、ヒトの体内で容易に分解して元の酸又はそ
の塩を放すものを含む。このタイプの好適なエステル基
は、部分式rl)、 rll)*ri++)及び(IV
) JL −COsCH−0,Co、Rbrl) −Co1 CHs −OR’ (fil ) 〔式中Rh は水素、cI〜6アル中ル、cs〜7シク
ロアル中ル又はフェニルであり、Rbはc1〜−アルキ
ル、C3〜6アルコキシ、フェニル、ベンジル、C5〜
γシクロアルキル、C!〜−アルキル−Cs〜7シクロ
アルキル、1−アミノ01〜6アルキル又は1− (C
,〜・アルキル)アミノ01〜6アルキルであるか;又
はRg及びHbは一緒になって1又は2個のメトキシ基
により任意に置換されていてもよい1,2−フェニレン
基であり;RCはメチル又はエチル基により任意に置換
されていてもよいC重〜6アルキレンを表しセしてRd
及びHeは独立して01〜・アルキルを表し;Rfはc
1〜6アル中ルを表L ; Rgは水素であるか又はハ
ロゲン、01−6アルキル又はC1〜6アルコ中シから
選ばれる3個以内の基により任意に置換されていてもよ
いフェニルを表し;セしてXはC好ましくは。)酸素又
はC好ましくは0又はP)NHである〕のものを含む。
ル基の例は、ヒトの体内で容易に分解して元の酸又はそ
の塩を放すものを含む。このタイプの好適なエステル基
は、部分式rl)、 rll)*ri++)及び(IV
) JL −COsCH−0,Co、Rbrl) −Co1 CHs −OR’ (fil ) 〔式中Rh は水素、cI〜6アル中ル、cs〜7シク
ロアル中ル又はフェニルであり、Rbはc1〜−アルキ
ル、C3〜6アルコキシ、フェニル、ベンジル、C5〜
γシクロアルキル、C!〜−アルキル−Cs〜7シクロ
アルキル、1−アミノ01〜6アルキル又は1− (C
,〜・アルキル)アミノ01〜6アルキルであるか;又
はRg及びHbは一緒になって1又は2個のメトキシ基
により任意に置換されていてもよい1,2−フェニレン
基であり;RCはメチル又はエチル基により任意に置換
されていてもよいC重〜6アルキレンを表しセしてRd
及びHeは独立して01〜・アルキルを表し;Rfはc
1〜6アル中ルを表L ; Rgは水素であるか又はハ
ロゲン、01−6アルキル又はC1〜6アルコ中シから
選ばれる3個以内の基により任意に置換されていてもよ
いフェニルを表し;セしてXはC好ましくは。)酸素又
はC好ましくは0又はP)NHである〕のものを含む。
好適な生体内で加水分解可能なエステル基の例は、例え
ばアシルオ中シアル中ル基例えばアセトl( キシメチル、ピΔロイルオキシメチル、a−アセトキシ
エチル、α−ビIロイルオキシエチル、1−rシクロヘ
キシルカルボニルオキシ) 、y’ 四7’ −1−イ
ル及びC1−アミノエチル)カルボニルオキシメチル;
アルコ中ジカルボニルオキシアルキル基例えばエトキシ
カルボニルオキシメチル及びα−エト牛シカルボニルオ
中ジエチル;シアル中ルアミノアルキル特にジー低級ア
ルキルアミノアルキル基例えばジメチルアミノメチル、
ジメチルアミノエチル、ジエチルアミンメチル又はジエ
チルアミノエチル;ラクトン基例えばフタリジル及びジ
メト争シフタリジル;及び第二β−ラクタム抗生物質又
はβ−ラクタマーゼ阻害剤に結合したエステルを含む。
ばアシルオ中シアル中ル基例えばアセトl( キシメチル、ピΔロイルオキシメチル、a−アセトキシ
エチル、α−ビIロイルオキシエチル、1−rシクロヘ
キシルカルボニルオキシ) 、y’ 四7’ −1−イ
ル及びC1−アミノエチル)カルボニルオキシメチル;
アルコ中ジカルボニルオキシアルキル基例えばエトキシ
カルボニルオキシメチル及びα−エト牛シカルボニルオ
中ジエチル;シアル中ルアミノアルキル特にジー低級ア
ルキルアミノアルキル基例えばジメチルアミノメチル、
ジメチルアミノエチル、ジエチルアミンメチル又はジエ
チルアミノエチル;ラクトン基例えばフタリジル及びジ
メト争シフタリジル;及び第二β−ラクタム抗生物質又
はβ−ラクタマーゼ阻害剤に結合したエステルを含む。
さらに好適な調薬上許容しうる生体内で加水分解可能な
エステル基は、式 r式中R” !!水素、01〜6アルキル又はフェニル
である) のものである。
エステル基は、式 r式中R” !!水素、01〜6アルキル又はフェニル
である) のものである。
式(1)の化合物のカルボ中シ基の好適な製薬上許容し
うる塩は、金属塩例えばアルミニウム、アルカリ金属塩
例えばナトリウム又はカリウム、アルカリ土類金属塩例
えばカルシウム又はマグネシウム及びアンモニウム又は
置換したアンモニウム塩例えば低級アルキルアミン例え
ばトリエチルアミン、ヒドロキシ−低級アルキルアミン
例えば2−ヒドロ中ジエチルアミン、ビス−C2−ヒド
ロキシエチル)−アミン又はトリス−(2−ヒドロキシ
エチル)アミン、シクロアル中ルアミン例えばジシクロ
へ中ジルアミンとのもの、又はプロヵイン、ジベンジル
アミン、N=N−ジベンジルエチレンジアミン、1−エ
フエナミン、N −−r: チルピペリジン、N−ベン
ジル−β−フェネチルアミン、デヒドロアビエチルアミ
ン、N、N’ −ビスデヒドロアビエチルアミン、エチ
レンジアミン又はピリジン型の塩基例えばピリジン、コ
リジン又は牛ノリン又は周知のペニシリン及びセファロ
スポリンと塩を形成するのに用いられている他のアミン
とのものを含む。
うる塩は、金属塩例えばアルミニウム、アルカリ金属塩
例えばナトリウム又はカリウム、アルカリ土類金属塩例
えばカルシウム又はマグネシウム及びアンモニウム又は
置換したアンモニウム塩例えば低級アルキルアミン例え
ばトリエチルアミン、ヒドロキシ−低級アルキルアミン
例えば2−ヒドロ中ジエチルアミン、ビス−C2−ヒド
ロキシエチル)−アミン又はトリス−(2−ヒドロキシ
エチル)アミン、シクロアル中ルアミン例えばジシクロ
へ中ジルアミンとのもの、又はプロヵイン、ジベンジル
アミン、N=N−ジベンジルエチレンジアミン、1−エ
フエナミン、N −−r: チルピペリジン、N−ベン
ジル−β−フェネチルアミン、デヒドロアビエチルアミ
ン、N、N’ −ビスデヒドロアビエチルアミン、エチ
レンジアミン又はピリジン型の塩基例えばピリジン、コ
リジン又は牛ノリン又は周知のペニシリン及びセファロ
スポリンと塩を形成するのに用いられている他のアミン
とのものを含む。
本発明の化合物の成るものは、溶媒例えばメタノールに
より結晶又は再結晶できる。このような場合溶媒和物が
形成できる。本発明は、その範囲内に、水和物を含む化
学景論的溶媒和物並に凍結乾燥のような方法により製造
できる可変量の水を含む化合物を含む。
より結晶又は再結晶できる。このような場合溶媒和物が
形成できる。本発明は、その範囲内に、水和物を含む化
学景論的溶媒和物並に凍結乾燥のような方法により製造
できる可変量の水を含む化合物を含む。
式(1)の化合物及びそれらの塩及び生体内で加水分解
可能なエステルは、製薬組成物に用いられることを目的
としているので、それらはそれぞれ突貫的に純粋な形例
えば少くともωチ純度、さらに好適には少くとも75
%純度そして好ましくは少くとも85 %特に少くとも
95チ純度r%は重量対重量の基準)で提供されること
は容易に理解されよう。式(1)の化合物及びそれらの
塩の不純な生成物は、製薬組成物に用いられるさらに純
粋な形を製造するのに用いることができ;式「l)の化
合物及びそれらの塩のこれらより純粋でない生成物は、
少くとも11さらに好適には少くとも5チセして好まし
くは10〜49 %の式(1)の化合物又はその塩を含
まねばならない。
可能なエステルは、製薬組成物に用いられることを目的
としているので、それらはそれぞれ突貫的に純粋な形例
えば少くともωチ純度、さらに好適には少くとも75
%純度そして好ましくは少くとも85 %特に少くとも
95チ純度r%は重量対重量の基準)で提供されること
は容易に理解されよう。式(1)の化合物及びそれらの
塩の不純な生成物は、製薬組成物に用いられるさらに純
粋な形を製造するのに用いることができ;式「l)の化
合物及びそれらの塩のこれらより純粋でない生成物は、
少くとも11さらに好適には少くとも5チセして好まし
くは10〜49 %の式(1)の化合物又はその塩を含
まねばならない。
本発明の化合物は、シン又はアンチの何れかの異性体と
して存在できるか、又は少くとも75%の1種のこのよ
うな異性体又は好ましくは少くとも90%の181のこ
のような異性体を含むシン及びアンチの異性体の混合物
として存在できる。
して存在できるか、又は少くとも75%の1種のこのよ
うな異性体又は好ましくは少くとも90%の181のこ
のような異性体を含むシン及びアンチの異性体の混合物
として存在できる。
ここで用語シン及びアンチは、カルボキサミド基に関す
る基ORの立体配置を表し、シン立体配置Cときには2
−立体配置と呼ばれる)はとして表され、アンチ立体配
fil(ときにはE−立体配置と呼ばれる)は として表さられる。
る基ORの立体配置を表し、シン立体配置Cときには2
−立体配置と呼ばれる)はとして表され、アンチ立体配
fil(ときにはE−立体配置と呼ばれる)は として表さられる。
本発明の好ましい化合物は弐(n)
本発明内で特に好ましい化合物は、Rが1−メチルシク
ロペンチル又は1−メチルシクロヘキシルでありセして
R1が2−フルオロフェニルである式(fJ)の化合物
即ち 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−cl
−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸及び 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸又はその製薬上許容しうる塩又は生体内で
加水分解可能なエステルである。
ロペンチル又は1−メチルシクロヘキシルでありセして
R1が2−フルオロフェニルである式(fJ)の化合物
即ち 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−cl
−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸及び 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸又はその製薬上許容しうる塩又は生体内で
加水分解可能なエステルである。
式(1)の化合物は、式rl)
H
C式中R及びR1は前記同様である)
のシン異性体である。
C05R” ’In)
C式中アミノ基はアシル化を生じさせる基により任意に
置換されていてもよく、セしてR3は水素又は容易に除
去できるカルボキシルブロッキング基である) の化合物又はその塩を式(TN) RI C−Co鵞H ry> C式中R及びR1は式(1)に関して規定した通りであ
る) の酸から誘導されたアシル化剤により処理することによ
り製造できる。任意の適切な順序の任意の下記の反応が
次に行われる。
置換されていてもよく、セしてR3は水素又は容易に除
去できるカルボキシルブロッキング基である) の化合物又はその塩を式(TN) RI C−Co鵞H ry> C式中R及びR1は式(1)に関して規定した通りであ
る) の酸から誘導されたアシル化剤により処理することによ
り製造できる。任意の適切な順序の任意の下記の反応が
次に行われる。
1)任意のカルボキシルブロッキング基R3の除去;
rll)g薬上許容しうる塩の形成;
r ni >カルボキシル基のエステル官能基例えば生
体内で加水分解可能なエステルへの転換。
体内で加水分解可能なエステルへの転換。
アシル化を生じさせさらに式C■)の原料のアミン基に
任意に存在する好適な基は、N−シリル、N−スタンニ
ル及びN−ホスホラス基例えばトリアルキルシリル基例
えばトリメチルシリル、トリアルキル錫基例えば)!j
−n−ブチル錫、式−PR’Rb r 式中R”はアル
キル、ノ・ロアルキル、アリール、アルアルキル、アル
コキシ、ノ10アルコキシ、アリールオキシ、アルアル
コキシ又はジアルキルアミノ基であり、RbはRa
と同一か又はハロゲンであるか、又はRa及びRbは一
緒になって環を形成する)を含み、好適ながかる燐基は
−P (OCtFIi)3m −P ’ (1HB)1
g式C■)のa!i C0tR3に関する好適なカル
ボキシルブロッキング誘導体は、カルボン酸の塩及びエ
ステル誘導体を含む。誘導体は好ましくは反応の後段で
容易に開裂できるものである。好適な塩は、金属塩例え
ばナトリウム、カリウム及びリチウムとのもの及び第三
級アミン塩例えばトリ低級アル中ルアミン、N−エチル
ピペリジン、2.6−ルチジン、ピリジン、N−メチル
ピロリジン、ジメチルピペラジンとのものを含む。好ま
しい塩はトリエチルアミンとのものでおる。
任意に存在する好適な基は、N−シリル、N−スタンニ
ル及びN−ホスホラス基例えばトリアルキルシリル基例
えばトリメチルシリル、トリアルキル錫基例えば)!j
−n−ブチル錫、式−PR’Rb r 式中R”はアル
キル、ノ・ロアルキル、アリール、アルアルキル、アル
コキシ、ノ10アルコキシ、アリールオキシ、アルアル
コキシ又はジアルキルアミノ基であり、RbはRa
と同一か又はハロゲンであるか、又はRa及びRbは一
緒になって環を形成する)を含み、好適ながかる燐基は
−P (OCtFIi)3m −P ’ (1HB)1
g式C■)のa!i C0tR3に関する好適なカル
ボキシルブロッキング誘導体は、カルボン酸の塩及びエ
ステル誘導体を含む。誘導体は好ましくは反応の後段で
容易に開裂できるものである。好適な塩は、金属塩例え
ばナトリウム、カリウム及びリチウムとのもの及び第三
級アミン塩例えばトリ低級アル中ルアミン、N−エチル
ピペリジン、2.6−ルチジン、ピリジン、N−メチル
ピロリジン、ジメチルピペラジンとのものを含む。好ま
しい塩はトリエチルアミンとのものでおる。
好適ナエステル形成カルボキシルブロッキング基は、従
来の条件下で除去できるものである。
来の条件下で除去できるものである。
R’に関するこのような基は、ベンジル、p−メトキシ
ベンジル、2,4,6−トリメチルベンジル、3.5−
ジ−t−ブチル−4−ヒドロキシ−ベンジル、ベンゾイ
ルメチル、p−ニトロベンジル、4−ピリジルメチル、
2+2,2−1”)クロロエチル、2.2.2−トリブ
ロモエチル、t−ブチル、t−アミル、ジフェニルメチ
ル(ベンズヒドリル)、トリフェニルメチル、アダマン
チル、2−べ/シルオキシフェニル、4−メチルチオフ
ェニル、テトラヒドロ7ランー2−イル、テトラヒドロ
ピラン−2−イル、ペンタクロロフェニル、p−トルエ
ンスルホニルエチル、メトキシメチル、シリル、スタン
ニル又は燐含有基例えば前記したもの、式−N=CHR
’ r式中R4はアリール又は複素環式基である)の
オキシム基又は生体内で加水分解可能なエステル基例え
ば前記したものを含む。
ベンジル、2,4,6−トリメチルベンジル、3.5−
ジ−t−ブチル−4−ヒドロキシ−ベンジル、ベンゾイ
ルメチル、p−ニトロベンジル、4−ピリジルメチル、
2+2,2−1”)クロロエチル、2.2.2−トリブ
ロモエチル、t−ブチル、t−アミル、ジフェニルメチ
ル(ベンズヒドリル)、トリフェニルメチル、アダマン
チル、2−べ/シルオキシフェニル、4−メチルチオフ
ェニル、テトラヒドロ7ランー2−イル、テトラヒドロ
ピラン−2−イル、ペンタクロロフェニル、p−トルエ
ンスルホニルエチル、メトキシメチル、シリル、スタン
ニル又は燐含有基例えば前記したもの、式−N=CHR
’ r式中R4はアリール又は複素環式基である)の
オキシム基又は生体内で加水分解可能なエステル基例え
ば前記したものを含む。
カルボキシル塙は、特別なR3基について適切な通常の
方法例えば酸及び塩基を触媒とする加水分解により、又
は酵素を触媒とする加水分解により、又は分子の他の部
分が影響をうけない条件下の水素化により任意の前記の
エステルから再生できる。
方法例えば酸及び塩基を触媒とする加水分解により、又
は酵素を触媒とする加水分解により、又は分子の他の部
分が影響をうけない条件下の水素化により任意の前記の
エステルから再生できる。
式C■)の酸の反応性N−アシル化誘導体が前記の方法
に用いられる。反応性誘導体の選択は、基Rの化学的性
質により影響されるだろう。
に用いられる。反応性誘導体の選択は、基Rの化学的性
質により影響されるだろう。
酸IN)の好適なN−アシル化誘導体は、酸(IV)ハ
ロゲン化物好ましくは酸塩化物又は臭化物を含む。酸ハ
ロゲン化物によるアシル化は、酸結合剤例えば第三級ア
ミン(例えばトリエチルアミン又はジメチルアニリン)
、無機塩基C例えば炭酸カルシウム又は重炭酸ナトリウ
ム)、分子ふるいC例えばタイプ4オンゲストローへ)
又はオキシラン(アシル化反応中に遊離した)・ロゲン
化水素を結合する)の存在下行うことができる。オキシ
ランは好ましくは(C+〜、 ) −1,2−アルキレ
ンオ中シト例えばエチレンオキシド又はブロビレンオキ
シドである。酸ハロゲン化物を用いるアシル化反応は、
水性媒体又は非水性媒体例えば含水アセトン、含水テト
ラヒドロフラン、酢酸エチル1ジメチルアセトアミド、
ジメチルホルムアミド(DMF’ ) 、アセトニトリ
ル、ジクロロメタン、1.2−ジクロロメタン又はこれ
らの混合物中で一り0℃〜+50’C好ましくは一20
’C〜+20’Cの範囲の温度で行うことができる。一
方、反応は水不混和性溶媒特に脂肪族エステル又はケト
ン例えばメチルイソブチルケトン又は酢酸ブチルの不安
定なエマルション中で行うことができる。
ロゲン化物好ましくは酸塩化物又は臭化物を含む。酸ハ
ロゲン化物によるアシル化は、酸結合剤例えば第三級ア
ミン(例えばトリエチルアミン又はジメチルアニリン)
、無機塩基C例えば炭酸カルシウム又は重炭酸ナトリウ
ム)、分子ふるいC例えばタイプ4オンゲストローへ)
又はオキシラン(アシル化反応中に遊離した)・ロゲン
化水素を結合する)の存在下行うことができる。オキシ
ランは好ましくは(C+〜、 ) −1,2−アルキレ
ンオ中シト例えばエチレンオキシド又はブロビレンオキ
シドである。酸ハロゲン化物を用いるアシル化反応は、
水性媒体又は非水性媒体例えば含水アセトン、含水テト
ラヒドロフラン、酢酸エチル1ジメチルアセトアミド、
ジメチルホルムアミド(DMF’ ) 、アセトニトリ
ル、ジクロロメタン、1.2−ジクロロメタン又はこれ
らの混合物中で一り0℃〜+50’C好ましくは一20
’C〜+20’Cの範囲の温度で行うことができる。一
方、反応は水不混和性溶媒特に脂肪族エステル又はケト
ン例えばメチルイソブチルケトン又は酢酸ブチルの不安
定なエマルション中で行うことができる。
酸ハロゲン化物は、酸IN>とハロゲン化〔例えば塩素
化又は臭素化)剤例えば五塩化燐、塩化チオニル又は塩
化オキザリルとを反応させることにより製造できる。
化又は臭素化)剤例えば五塩化燐、塩化チオニル又は塩
化オキザリルとを反応させることにより製造できる。
又、酸(IV)のN−アシル化誘導体は、対称又は混合
無水物である。好適な混合無水物は、アルコキシ蟻酸無
水物又は例えば炭酸モノエステル、トリメチル酢酸、チ
オ酢酸、ジフェニル酢酸、安息香酸、燐酸類〔例えば燐
酸又は亜燐酸)又は脂肪族又は芳香族スルホン酸Cそれ
ぞれ例えばメタンスルホン酸及びp−トルエンスルホン
酸)との無水物である。対称無水物が用いられるとき、
アシル化反応は触媒として有機塩基例えば2,6−ルチ
ジンの存在下行うことができる。
無水物である。好適な混合無水物は、アルコキシ蟻酸無
水物又は例えば炭酸モノエステル、トリメチル酢酸、チ
オ酢酸、ジフェニル酢酸、安息香酸、燐酸類〔例えば燐
酸又は亜燐酸)又は脂肪族又は芳香族スルホン酸Cそれ
ぞれ例えばメタンスルホン酸及びp−トルエンスルホン
酸)との無水物である。対称無水物が用いられるとき、
アシル化反応は触媒として有機塩基例えば2,6−ルチ
ジンの存在下行うことができる。
混合した無水物が用いられるときN−アシル化誘導体は
、好ましくは−(資)℃〜室温の間で好適な溶媒例えば
DMF中で有機塩基例えばトリエチルアミン及び/又は
N、N−ジインプロピルエチルアミンの存在下製造され
る。別に、N−アシル化誘導体は、−(資)℃〜室温の
間で好適な溶媒例えば)−中で式(IV)の酸のアルカ
リ金属塩例えばナトリクム塩から製造できる。そのよう
に誘導された式(IV)の酸のN−アシル化誘導体は、
次に式rm>の化合物と反応できる。アシル化反応は、
好都合には好適な溶媒例えば水、アセトニトリル又はx
中で一り0℃〜+50’C好ましくは0℃以下で行うこ
とができる。反応は好適な塩基例えばトリエチルアミン
又は炭酸水素ナトリウムの存在下行うことができる。
、好ましくは−(資)℃〜室温の間で好適な溶媒例えば
DMF中で有機塩基例えばトリエチルアミン及び/又は
N、N−ジインプロピルエチルアミンの存在下製造され
る。別に、N−アシル化誘導体は、−(資)℃〜室温の
間で好適な溶媒例えば)−中で式(IV)の酸のアルカ
リ金属塩例えばナトリクム塩から製造できる。そのよう
に誘導された式(IV)の酸のN−アシル化誘導体は、
次に式rm>の化合物と反応できる。アシル化反応は、
好都合には好適な溶媒例えば水、アセトニトリル又はx
中で一り0℃〜+50’C好ましくは0℃以下で行うこ
とができる。反応は好適な塩基例えばトリエチルアミン
又は炭酸水素ナトリウムの存在下行うことができる。
式〔■)の酸のN−アシル化誘導体を形成する他の方法
は、低級アシル第三級アミド好ましくはN、N−ジメチ
ルホルムアミドを含むハロゲン化炭化水素溶媒好ましく
はジクロ筒メタンへハロゲン化カルボニル好ましくは塩
化オキザリル又はハロゲン化ホスホリル例えば燐オ牟ジ
クロリドを添加することにより予め形成した溶液又は懸
濁液により式(IV)の酸を処理することである。その
ように誘導した式(IV)の酸のN−アシル化誘導体は
、次に式C■)の化合物と反応させられる。アシル化反
応は、好都合にはもし所望ならば酸結合剤例えばトリエ
チルアミンの存在下−40℃〜+30’Cで行つノ ことができる。触媒例えば4−ジメチルアミ/ピリジン
は任意に加えてもよい。
は、低級アシル第三級アミド好ましくはN、N−ジメチ
ルホルムアミドを含むハロゲン化炭化水素溶媒好ましく
はジクロ筒メタンへハロゲン化カルボニル好ましくは塩
化オキザリル又はハロゲン化ホスホリル例えば燐オ牟ジ
クロリドを添加することにより予め形成した溶液又は懸
濁液により式(IV)の酸を処理することである。その
ように誘導した式(IV)の酸のN−アシル化誘導体は
、次に式C■)の化合物と反応させられる。アシル化反
応は、好都合にはもし所望ならば酸結合剤例えばトリエ
チルアミンの存在下−40℃〜+30’Cで行つノ ことができる。触媒例えば4−ジメチルアミ/ピリジン
は任意に加えてもよい。
式(IV)の酸から誘導される他の好適なアシル化剤は
、式rV) 〔式中R及びBl は前記同様であり、そして5−又
は6−員複素環式環C窒素原子に加えて、酸素、窒素及
び硫黄から選ばれる1又は2個の他のへテロ原子を含む
ことができ、そしてそれ自体置換されていてもよいベン
ゼン環に置換又は縮合できる)を表す〕 のチオエステルである。
、式rV) 〔式中R及びBl は前記同様であり、そして5−又
は6−員複素環式環C窒素原子に加えて、酸素、窒素及
び硫黄から選ばれる1又は2個の他のへテロ原子を含む
ことができ、そしてそれ自体置換されていてもよいベン
ゼン環に置換又は縮合できる)を表す〕 のチオエステルである。
式(■)の酸から誘導される特別なアシル化剤は、チオ
エステルrVa)又は(Vb) C式中R及びR葛 は前記同様である)である。
エステルrVa)又は(Vb) C式中R及びR葛 は前記同様である)である。
式rVa)及びrvb)の化合物は、ヨーロッパ特許公
開第0037380号明細書に記載された経路と同じく
、トリフェニルホスフィンの存在下それぞれ2,21−
ジピリジルジスルフィド又は2,2′−ジペンゾチアゾ
リルスルフィドによる酸ry)の処理により製造できる
。
開第0037380号明細書に記載された経路と同じく
、トリフェニルホスフィンの存在下それぞれ2,21−
ジピリジルジスルフィド又は2,2′−ジペンゾチアゾ
リルスルフィドによる酸ry)の処理により製造できる
。
酸(PJ)の他の好適なN−アシル化誘導体は、酸アジ
ド;シアノメタノールから誘導される活性化エステル;
p−ニトロフェノール; 2.4−ジニトロフェノール
;チオフェノール;ペンタクロロフェノールを含むノヘ
ロフェノール類;モノメトキシフェノール;N−ヒドロ
牟シサクシンイミド;N−ヒドロキシベンゾトリアゾー
ル又は8−ヒドロキシキノリンを含み;又はアミド例え
ばN−アシルサッカリン類、N−アシルチアゾリジン−
2−チオン又はN−アシルフタルイミド;又は酸(IV
)とオ牟シムとの反応により製造されるアルキリデンイ
ミノエステルを含ム。
ド;シアノメタノールから誘導される活性化エステル;
p−ニトロフェノール; 2.4−ジニトロフェノール
;チオフェノール;ペンタクロロフェノールを含むノヘ
ロフェノール類;モノメトキシフェノール;N−ヒドロ
牟シサクシンイミド;N−ヒドロキシベンゾトリアゾー
ル又は8−ヒドロキシキノリンを含み;又はアミド例え
ばN−アシルサッカリン類、N−アシルチアゾリジン−
2−チオン又はN−アシルフタルイミド;又は酸(IV
)とオ牟シムとの反応により製造されるアルキリデンイ
ミノエステルを含ム。
式(PJ)の化合物は、英国特許筒1399087及び
2025398号明細書及びヨーロッパ特許公開第02
10815号明細書に開示されたのに類似の経路により
製造できる。
2025398号明細書及びヨーロッパ特許公開第02
10815号明細書に開示されたのに類似の経路により
製造できる。
%に式「■)の化合物は、以下に示されるように製造で
きる。
きる。
文献: 16 T、H,Chin及びM、A、Bro
okyrS)’nthesis J*1983、.20
1゜ E薬:rl)N−ヒドロキシ7タルイミド、4人分子ふ
るい; BFs 、 EtgO、MDC−還流。
okyrS)’nthesis J*1983、.20
1゜ E薬:rl)N−ヒドロキシ7タルイミド、4人分子ふ
るい; BFs 、 EtgO、MDC−還流。
(II ) HxNNI(1−HsOp EtO’H#
還流; HCJ’!it) MesSICJ @ R”
OH120時間;a”エステル又はエチル。
還流; HCJ’!it) MesSICJ @ R”
OH120時間;a”エステル又はエチル。
IV) RIIOHI RT 、 20時間OE/Z−
Jj性体ノ分離。
Jj性体ノ分離。
(■)NaOH* R”OHe室温。
試薬
(1)ヒドロキシルアミン! 酸ffl 、R’lOH
、HzO0E/Z−異性体の分離。
、HzO0E/Z−異性体の分離。
’ II ) ROH、BFm 、 EtvO、分子ふ
るい、MDC、還流1不活性雰囲気。E/Z−異性体の
分離。
るい、MDC、還流1不活性雰囲気。E/Z−異性体の
分離。
’ill ) NaOH−R” OHe室温。
本発明は、文武(1)の化合物又はその製薬上許容しう
る塩又は生体内で加水分解可能なエステル及び製薬上許
容しうる担体を含む製薬組成物を提供する。本発明の組
成物は、経口、局所又は非経口の用途に適合した形のも
のを含み、さらにヒトを含む噴孔動物の感染の治療に用
いることができる0 本発明による抗生物質化合物は、他の抗生物質との類推
によりヒト又は動物の医薬として用いられる任意の好都
合な方法で投与されるように処方でき、そして本発明は
それ故その範囲内Km薬担体又は添加物とともに上記の
式(1)の化合物を含む製薬組成、物を含む。
る塩又は生体内で加水分解可能なエステル及び製薬上許
容しうる担体を含む製薬組成物を提供する。本発明の組
成物は、経口、局所又は非経口の用途に適合した形のも
のを含み、さらにヒトを含む噴孔動物の感染の治療に用
いることができる0 本発明による抗生物質化合物は、他の抗生物質との類推
によりヒト又は動物の医薬として用いられる任意の好都
合な方法で投与されるように処方でき、そして本発明は
それ故その範囲内Km薬担体又は添加物とともに上記の
式(1)の化合物を含む製薬組成、物を含む。
本組成物は、任意の経路例えば経口、局所又は非経口の
経路により投与されるように処方できる。
経路により投与されるように処方できる。
本組成物は、錠剤、カブメセル、粉末、顆粒、トローチ
、クリーム又は液剤例えば経口又は滅菌非経口溶液又は
懸濁液の形にできる。
、クリーム又は液剤例えば経口又は滅菌非経口溶液又は
懸濁液の形にできる。
本発明の局所処方物は、例えば軟膏、クリーム又はロー
ション、眼用軟膏及び点眼薬又は点耳薬、含浸したドレ
ッシング及びエロゾルとして提供でき、そして適切な従
来の添加物例えば保存剤、薬剤の浸透を助ける溶媒及び
軟膏及びクリームの保湿剤を含むことができる。
ション、眼用軟膏及び点眼薬又は点耳薬、含浸したドレ
ッシング及びエロゾルとして提供でき、そして適切な従
来の添加物例えば保存剤、薬剤の浸透を助ける溶媒及び
軟膏及びクリームの保湿剤を含むことができる。
処方物は、又相溶性の従来の担体例えばクリーム又は軟
膏のベース及びローション用のエタノール又はオンイル
アルコールを含むことができる。
膏のベース及びローション用のエタノール又はオンイル
アルコールを含むことができる。
このような担体は、処方物の約1%から約98チ迄とし
て提供できる。さらに普通にはそれらは処方物の約80
チ以内を形成しよう。
て提供できる。さらに普通にはそれらは処方物の約80
チ以内を形成しよう。
経口投与用の錠剤及びカプセルは、単位投与を提供する
形であり、そして従来の添加物例えば結合剤例えばシロ
ップ、アラビアガム、ゼラチン、ソルビトール、トラガ
ントガム又はポリビニルピロリドン;充填剤例えばラク
トース、砂糖、と5もろこし澱粉、燐酸カルシウム、ソ
ルビトール又はグリシン;打錠用滑沢剤例えばステアリ
ン酸マグネシクム;タルク、ポリエチレングリコール又
はシリカ;崩壊剤例えばじゃがいも澱粉;又は許容でき
る湿潤剤例えばナトリウムラウリルサルフェートを含む
ことができる。錠剤は、通常の製薬上の実地に周知の方
法に従ってコーティングできる。経口液剤は、例えば水
性又は油性の懸濁液、浴液、エマルション、シロラフ又
ハエリ中シルの形であるか、又は使用前に水又は他の好
適な媒体により再溶解できる乾燥生成物として提供でき
る。
形であり、そして従来の添加物例えば結合剤例えばシロ
ップ、アラビアガム、ゼラチン、ソルビトール、トラガ
ントガム又はポリビニルピロリドン;充填剤例えばラク
トース、砂糖、と5もろこし澱粉、燐酸カルシウム、ソ
ルビトール又はグリシン;打錠用滑沢剤例えばステアリ
ン酸マグネシクム;タルク、ポリエチレングリコール又
はシリカ;崩壊剤例えばじゃがいも澱粉;又は許容でき
る湿潤剤例えばナトリウムラウリルサルフェートを含む
ことができる。錠剤は、通常の製薬上の実地に周知の方
法に従ってコーティングできる。経口液剤は、例えば水
性又は油性の懸濁液、浴液、エマルション、シロラフ又
ハエリ中シルの形であるか、又は使用前に水又は他の好
適な媒体により再溶解できる乾燥生成物として提供でき
る。
このような液剤は、従来の添加物例えば懸濁剤例エバソ
ルビトール、メチルセルロース、グルコースシロップ、
ゼラチン、ヒドロキシエチルセルロース、カルボキシメ
チルセルロース、ステアリン酸アルミニウムゲル又は水
素化食用脂肪、乳化剤例えばレシチン、ンルビタンモノ
オレエート又はアラビアガム;非水性媒体(食用油を含
むことができる)例えばアーモンド油、油性エステル例
えばグリセリン、プロピレングリコール又はエチルアル
コール;保存剤例えばメチル又はプロピルp−ヒドロキ
シベンゾエート又はソルビン酸そしてもし所望ならば従
来の香味料又は着色剤を含むことができる。
ルビトール、メチルセルロース、グルコースシロップ、
ゼラチン、ヒドロキシエチルセルロース、カルボキシメ
チルセルロース、ステアリン酸アルミニウムゲル又は水
素化食用脂肪、乳化剤例えばレシチン、ンルビタンモノ
オレエート又はアラビアガム;非水性媒体(食用油を含
むことができる)例えばアーモンド油、油性エステル例
えばグリセリン、プロピレングリコール又はエチルアル
コール;保存剤例えばメチル又はプロピルp−ヒドロキ
シベンゾエート又はソルビン酸そしてもし所望ならば従
来の香味料又は着色剤を含むことができる。
座剤は従来の瘍剤ペース例えばココア・ノ(ター又は他
のグリセリドを含むだろう。
のグリセリドを含むだろう。
非経口投与では、流体単位投与の形は、化合物及び滅菌
媒体C水が好ましい)を利用して調造される。用いられ
る媒体及び濃度に応じて、化合物は、媒体中に懸濁又は
溶解される。溶液を製造するのに、化合物は注射用の水
に−H解されそして好適なバイアル又はアンプルに充填
する前に滅菌戸遇しそしてシールされる。有利には、添
加物例えば局所麻酔剤、保存剤及びバッファー剤が媒体
中に溶解される。安定性を増すために、本組成物はバイ
アルに充填後凍結されそして真空下水を除く。
媒体C水が好ましい)を利用して調造される。用いられ
る媒体及び濃度に応じて、化合物は、媒体中に懸濁又は
溶解される。溶液を製造するのに、化合物は注射用の水
に−H解されそして好適なバイアル又はアンプルに充填
する前に滅菌戸遇しそしてシールされる。有利には、添
加物例えば局所麻酔剤、保存剤及びバッファー剤が媒体
中に溶解される。安定性を増すために、本組成物はバイ
アルに充填後凍結されそして真空下水を除く。
凍結乾燥した粉末は、次にバイアル中にシールされそし
て注射用の水の添付したバイアルが、使用前に液を作成
するのに供給される。非経口懸濁液は、実質的に同一の
やり方で製造されるが、ただし化合物は溶解される代り
に媒体中に懸濁されそして滅菌はテ過により達成できな
い。化合物は、滅菌媒体に懸濁される前にエチレンオキ
シドKIIsすことにより滅菌できる。有利には、界面
活性剤又は湿潤剤は、組成物に含まれて化合物の均一な
分布を助ける。
て注射用の水の添付したバイアルが、使用前に液を作成
するのに供給される。非経口懸濁液は、実質的に同一の
やり方で製造されるが、ただし化合物は溶解される代り
に媒体中に懸濁されそして滅菌はテ過により達成できな
い。化合物は、滅菌媒体に懸濁される前にエチレンオキ
シドKIIsすことにより滅菌できる。有利には、界面
活性剤又は湿潤剤は、組成物に含まれて化合物の均一な
分布を助ける。
本組成物は、投与の方法に応じて、0.1重量多以上好
ましくは10〜60重1%の活性物質を含むことができ
る。組成物が投与単位を構成するとき、各単位は好まし
くは50〜500■の活性成分を含むだろう。成人の治
療に用いられるときの投与量は、好ましくは投与の経路
及び頻度に応じて、1日当り100〜3000rn9例
えば1日当り1500■に及ぶだろう。このような投与
量は、1日当り1.5〜50rn9/kgに相当する。
ましくは10〜60重1%の活性物質を含むことができ
る。組成物が投与単位を構成するとき、各単位は好まし
くは50〜500■の活性成分を含むだろう。成人の治
療に用いられるときの投与量は、好ましくは投与の経路
及び頻度に応じて、1日当り100〜3000rn9例
えば1日当り1500■に及ぶだろう。このような投与
量は、1日当り1.5〜50rn9/kgに相当する。
好適には投与量は1日当り5〜20rn97kgテアル
。
。
式rl)の化合物が上述の投与量の範囲で投与されると
き、毒性学士の作用は示されない。
き、毒性学士の作用は示されない。
本発明の化合物は、β−ラクタマーゼ生成生物に対する
安定性という特徴を有する。
安定性という特徴を有する。
式(1)の本発明の化合物は、それ数本発明の組成物の
単一の治療剤として用いられるか、又は他の抗生物質又
はβ−ラクタマーゼ阻害剤との組合わせで用いられる。
単一の治療剤として用いられるか、又は他の抗生物質又
はβ−ラクタマーゼ阻害剤との組合わせで用いられる。
有利には本組成物は文武C■)
(式中Aはヒドロキシル;置換したヒドロキシル;チオ
ール:式SO,R,C式中R6は01〜5アルキルであ
る)の基;置換したチオール;アミノ;モノ−又はジ−
ヒドロカルビル置換したアミノ;モノ−又はジ−アシル
アミノ;任意に置換されていてもよいトリアゾリル基;
任意に置換されていてもよいテトラゾリル等である〕 の化合物又はその製薬上許容しうる塩又はエステルCヨ
ーロッパ特許第0053893号明細1に記載)を含む
。
ール:式SO,R,C式中R6は01〜5アルキルであ
る)の基;置換したチオール;アミノ;モノ−又はジ−
ヒドロカルビル置換したアミノ;モノ−又はジ−アシル
アミノ;任意に置換されていてもよいトリアゾリル基;
任意に置換されていてもよいテトラゾリル等である〕 の化合物又はその製薬上許容しうる塩又はエステルCヨ
ーロッパ特許第0053893号明細1に記載)を含む
。
さらに有利な組成物は、式r■)
式(■)の6−アルキリデンペネム
(式中Bは水素、ハロゲン又は式
へ
C式中R6及びR7は同−又は異なりそしてそれぞれ水
素、(1〜6アルコキシカルボニル又はカルボキシ又は
その製薬上許容しうる塩である)の基である〕 のβ−ラクタマーゼ阻害剤又はその製薬上許容しうる塩
又は生体内で加水分解可能なエステルとともに、本発明
による抗生物質及び製薬上許容しうる担体又は添加物を
含む。
素、(1〜6アルコキシカルボニル又はカルボキシ又は
その製薬上許容しうる塩である)の基である〕 のβ−ラクタマーゼ阻害剤又はその製薬上許容しうる塩
又は生体内で加水分解可能なエステルとともに、本発明
による抗生物質及び製薬上許容しうる担体又は添加物を
含む。
他の好適なβ−ラクタマーゼ阻害剤は、下記の式中R8
及びR9は同−又は異りそしてそれぞれ水素であるか又
は官能基により任意に置換されていてもよいC1〜1゜
炭化水素又は複素環式基であり;そしてRIGは水素又
は式RJL 又は−8R& (式中R&は任意に置換さ
れていてもよいCl−10炭化水素又は複素環式基であ
る)の基を表す〕又はその製薬上許容しうる塩又は生体
内で加水分解可能なエステル〔ヨーロッパ特許出顯第8
1301683.9号C公開第0041768号)明細
書に記載〕を含む。
及びR9は同−又は異りそしてそれぞれ水素であるか又
は官能基により任意に置換されていてもよいC1〜1゜
炭化水素又は複素環式基であり;そしてRIGは水素又
は式RJL 又は−8R& (式中R&は任意に置換さ
れていてもよいCl−10炭化水素又は複素環式基であ
る)の基を表す〕又はその製薬上許容しうる塩又は生体
内で加水分解可能なエステル〔ヨーロッパ特許出顯第8
1301683.9号C公開第0041768号)明細
書に記載〕を含む。
他の好適なβ−ラクタマーゼ阻害剤は、6β−ブロモペ
ニシラン酸及びその塩及び生体内で加水分解可能なエス
テル及び6β−ヨードペニシラン酸及びその塩及び生体
内で加水分解可能なエステルを含む。
ニシラン酸及びその塩及び生体内で加水分解可能なエス
テル及び6β−ヨードペニシラン酸及びその塩及び生体
内で加水分解可能なエステルを含む。
β−ラクタマーゼ阻害剤を含む本発明のこのような組成
物は、従来のやり方で処方される。
物は、従来のやり方で処方される。
本発明は、又ヒト及び動物の細菌性感染を治療する方法
を含み、それは治療上有効な量の本発明の抗生物質化合
物を投与することよりなる。
を含み、それは治療上有効な量の本発明の抗生物質化合
物を投与することよりなる。
本発明の抗生物質化合物は、広い範囲の細菌に対して活
性があり、特にそれらはヒトにおける呼吸器管及び尿路
並にウシの乳房炎の治療に有用である。
性があり、特にそれらはヒトにおける呼吸器管及び尿路
並にウシの乳房炎の治療に有用である。
本発明の抗生物質化合物は、H,1nfluenzae
@にQl及びNEMC1e、 S、aureus例えば
0xford pRussell及びMB9: S、p
)’ogenes例えばCNl0;S、agalact
iae例えば2798 ;及びS、pneumonia
e例えばPU7及び1761を含む生物に対して活性が
ある。
@にQl及びNEMC1e、 S、aureus例えば
0xford pRussell及びMB9: S、p
)’ogenes例えばCNl0;S、agalact
iae例えば2798 ;及びS、pneumonia
e例えばPU7及び1761を含む生物に対して活性が
ある。
下記の実施例は、本発明の化合物の製造を説明する。
実施例1
タルイミド
N−ヒドロキシフタルイミド(8,15g)、1−メチ
ルシクロペンタノール(5,00、? )及び4A分子
ふるいr25g>を室温でn分間アルゴン下乾燥ジクロ
ロメタン(250ml )中で攪拌した。三弗化硼素エ
テレートC5μ)ml)を加え、混合物を還流加熱しそ
して2÷時間攪拌した。混合物を放冷しそして濾過した
。戸板を水r100m)、1M炭酸水素ナトリウム溶液
(2X IQ□a/ ) 、水C100m1〕及び飽和
塩化ナトリウム溶液(100ml)により次々と洗い、
硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空濃縮した。濃
縮物をヘキサンにより結晶化し、戸遇し、生成物を冷ヘ
キサンrlOIILt)により洗って白色の固体として
表題化合物を得た。
ルシクロペンタノール(5,00、? )及び4A分子
ふるいr25g>を室温でn分間アルゴン下乾燥ジクロ
ロメタン(250ml )中で攪拌した。三弗化硼素エ
テレートC5μ)ml)を加え、混合物を還流加熱しそ
して2÷時間攪拌した。混合物を放冷しそして濾過した
。戸板を水r100m)、1M炭酸水素ナトリウム溶液
(2X IQ□a/ ) 、水C100m1〕及び飽和
塩化ナトリウム溶液(100ml)により次々と洗い、
硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空濃縮した。濃
縮物をヘキサンにより結晶化し、戸遇し、生成物を冷ヘ
キサンrlOIILt)により洗って白色の固体として
表題化合物を得た。
(2,64、!i’ ) 、 m、p、 83−84.
5℃;υmax r)G3r )1785.1740,
1610,1354,966゜878.706cM1−
’;δH(CD(1s) 1.2−2.5 (11H−
ms取込みシングレット1.47)−7,6−8,Or
4H−m)pユ/ z (1 (IVHs気体)舅、、
263及びμ 、 246゜塩 ヒドラジン水和物(0,65耐)を還流温度でエタノー
ル(40rIIt)中のN−(1−メチルシクロペンチ
ルオキシ)フタルイミド(2,48、!i’ )に加え
た。
5℃;υmax r)G3r )1785.1740,
1610,1354,966゜878.706cM1−
’;δH(CD(1s) 1.2−2.5 (11H−
ms取込みシングレット1.47)−7,6−8,Or
4H−m)pユ/ z (1 (IVHs気体)舅、、
263及びμ 、 246゜塩 ヒドラジン水和物(0,65耐)を還流温度でエタノー
ル(40rIIt)中のN−(1−メチルシクロペンチ
ルオキシ)フタルイミド(2,48、!i’ )に加え
た。
混合物を1時間10分にわたり還流下撹拌し、次に放冷
し3チ炭酸ナトリウム溶液r15011/・)に注いだ
。溶液をジエチルエーテルC6X75rILl)により
抽出し、合わせた有機相を飽和塩化ナトリウム溶液(4
011111りにより洗い、硫酸マグネシウムにより乾
燥しそして真空濃縮した。濃縮物をヘキサンC150r
rLl)に溶解し、塩化水素ガスを8分間ヘキサン溶液
に吹き込んだC初め水浴冷却)。混合物を真空濃縮し、
ヘキサンにより結晶化した。生成物を濾過し冷へキサン
により洗って表題アミン塩酸塩を得た。(1,19g、
78ts> 。
し3チ炭酸ナトリウム溶液r15011/・)に注いだ
。溶液をジエチルエーテルC6X75rILl)により
抽出し、合わせた有機相を飽和塩化ナトリウム溶液(4
011111りにより洗い、硫酸マグネシウムにより乾
燥しそして真空濃縮した。濃縮物をヘキサンC150r
rLl)に溶解し、塩化水素ガスを8分間ヘキサン溶液
に吹き込んだC初め水浴冷却)。混合物を真空濃縮し、
ヘキサンにより結晶化した。生成物を濾過し冷へキサン
により洗って表題アミン塩酸塩を得た。(1,19g、
78ts> 。
C実測値:C,47,64;H,9,47;N、9.3
1;CA。
1;CA。
23.54チ。
C+a H+aNOCAtとしてC,47,53;H,
9,31;N、9.24;CJ、23.38チ) υmax rKBr )1558,1454,1384
,1339.1199゜994crII−1;δH((
CDs)sso)1.1−2.4(m、取込みシングレ
ット1.45 ) 。
9,31;N、9.24;CJ、23.38チ) υmax rKBr )1558,1454,1384
,1339.1199゜994crII−1;δH((
CDs)sso)1.1−2.4(m、取込みシングレ
ット1.45 ) 。
C) メチル2−フルオロ−な−オキノーベンゼンア
セテート クロロトリメチルシラン(10,4d )を乾燥メタノ
ール(50ml)中のフルオロ−α−オキンノーンゼン
酢酸(6,24/l ) K加え、加時間アルゴン雰囲
気下室温で攪拌した。混合物を真空下濃縮し、表題化合
物をフラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼルゲル印〔
メルク: Art 7729 (230メツシュAST
M ヨ’) Mい)〕ヘキサン・酢酸エチルr9:1)
)により得た。(5,89g、 87チ)。
セテート クロロトリメチルシラン(10,4d )を乾燥メタノ
ール(50ml)中のフルオロ−α−オキンノーンゼン
酢酸(6,24/l ) K加え、加時間アルゴン雰囲
気下室温で攪拌した。混合物を真空下濃縮し、表題化合
物をフラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼルゲル印〔
メルク: Art 7729 (230メツシュAST
M ヨ’) Mい)〕ヘキサン・酢酸エチルr9:1)
)により得た。(5,89g、 87チ)。
(JnljLX (フィルム)1750,1690,1
613,1583,1485゜1010漏I;δH(C
D(1s)3.93(3H,s)、6.9−8.1(4
H。
613,1583,1485゜1010漏I;δH(C
D(1s)3.93(3H,s)、6.9−8.1(4
H。
m)。
d)メチル2−フルオロ−α−〔z−1−メチル〔実測
値”、 M 、 279.1277 、 C1C15H
1sNOとして一ト 1−メチルシクロペンチルオキシアミン塩酸塩(1,9
0g)をメタノールf12m)中のメチル2−フルオロ
−α−オ中ソーベンゼンアセテート(2,299)に加
え、混合物を室温で加持間攪拌した。反応混合物を酢酸
エチル(4QILt)と水(201Lt)との間に分配
した。水性相を酢酸エチル(201Lt)により抽出し
、合わせた有機相を水(2DIR1)及び飽和塩化ナト
リウム溶液C20mりにより順次洗い、硫酸マグネシウ
ムにより乾燥しそして真空下濃縮した。粗生成物をクロ
マトグラフィ(キーセルゲル40.ヘキサン・酢酸エチ
ルr19:1))にかけて表題化合物を得た。(0,8
2g)。カラムをさらに溶離してE及び2−オキシム異
性体の混合物次に表題化合物の純粋なE−異性体を得た
。(0,82g)。混合物をさらにクロマトグラフィに
かけて追加量の2−異性体を得た。表題化合物〔2−異
性体)の全収量は0.889であったOM 279.1
271 ): m&X(フィルム)1745,1615,1598,1
490,1265゜965cm−” ;δH(CDCJ
s)1.2−2.3rllH,m、取込みシングレット
1.47)、3.86r3H,a)、6.8−7.5(
3H。
値”、 M 、 279.1277 、 C1C15H
1sNOとして一ト 1−メチルシクロペンチルオキシアミン塩酸塩(1,9
0g)をメタノールf12m)中のメチル2−フルオロ
−α−オ中ソーベンゼンアセテート(2,299)に加
え、混合物を室温で加持間攪拌した。反応混合物を酢酸
エチル(4QILt)と水(201Lt)との間に分配
した。水性相を酢酸エチル(201Lt)により抽出し
、合わせた有機相を水(2DIR1)及び飽和塩化ナト
リウム溶液C20mりにより順次洗い、硫酸マグネシウ
ムにより乾燥しそして真空下濃縮した。粗生成物をクロ
マトグラフィ(キーセルゲル40.ヘキサン・酢酸エチ
ルr19:1))にかけて表題化合物を得た。(0,8
2g)。カラムをさらに溶離してE及び2−オキシム異
性体の混合物次に表題化合物の純粋なE−異性体を得た
。(0,82g)。混合物をさらにクロマトグラフィに
かけて追加量の2−異性体を得た。表題化合物〔2−異
性体)の全収量は0.889であったOM 279.1
271 ): m&X(フィルム)1745,1615,1598,1
490,1265゜965cm−” ;δH(CDCJ
s)1.2−2.3rllH,m、取込みシングレット
1.47)、3.86r3H,a)、6.8−7.5(
3H。
1M水酸化ナトリウム溶液r6,20ILりをメタノー
ルrlOjL/)中のメチル2−フルオロ−α−(2−
1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセ
テ−) r 0187.!it ) K加え、混合物を
室温で67時間攪拌した。反応混合物を酢酸エチルr2
5耐)と水C20IItl)との間に分配しそして1M
塩酸によりpH2に酸性とした。水性相を酢酸エテルr
lQml)により抽出しそして合わせた有機相を水rl
Oa/)次に飽和塩化ナトリウム溶液rlQrlLt)
により洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮
して粗生成物を得た。再結晶Cヘキサン)して表題化合
物を得た。
ルrlOjL/)中のメチル2−フルオロ−α−(2−
1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセ
テ−) r 0187.!it ) K加え、混合物を
室温で67時間攪拌した。反応混合物を酢酸エチルr2
5耐)と水C20IItl)との間に分配しそして1M
塩酸によりpH2に酸性とした。水性相を酢酸エテルr
lQml)により抽出しそして合わせた有機相を水rl
Oa/)次に飽和塩化ナトリウム溶液rlQrlLt)
により洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮
して粗生成物を得た。再結晶Cヘキサン)して表題化合
物を得た。
(0,51ge 62% ) # tn、p、 90
−92.5℃。
−92.5℃。
(実測値: C,63,06;u、 6.07 ;N、
5.27チ;M+、 265,1121 、C14H
1sNOsFとしてC、63,43;T(、6,08;
N、 5.28チ; M 、265.1114.)um
ax(KEr )2972,1718,1612,15
96,1268゜968cm−’ ;δJ! r CD
C7m)1.1−2.5 (11H* m 、取込みシ
ングレット1.51 ) 、 6.9−8.0 (4H
,m) :m/z rEI)M”、 265 )。
5.27チ;M+、 265,1121 、C14H
1sNOsFとしてC、63,43;T(、6,08;
N、 5.28チ; M 、265.1114.)um
ax(KEr )2972,1718,1612,15
96,1268゜968cm−’ ;δJ! r CD
C7m)1.1−2.5 (11H* m 、取込みシ
ングレット1.51 ) 、 6.9−8.0 (4H
,m) :m/z rEI)M”、 265 )。
塩化オキザリル(0,315ILt)を−20’Cで乾
燥ジクロ冒メタンrlQm)中のN、N−ジメチルホル
ムアミド(0,277sty )の溶液に加え、12分
間アルゴンの雰囲気下撹拌した。乾燥ジクロロメタンC
5#1lI)中の2−フルオロ−α−〔Z−1−メチル
シクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,63
3Fりを混合物に加えそして14分間−18℃で攪拌し
た。乾燥ジクロロメタン(51Lt)中のトリエチルア
ンモニウム6−アミツペニシ5f−)(1,513,9
)及びトリエチルアミン(0,664nt )の混合物
を次に加え、10分間−11℃及び−17℃の間におい
た後冷却浴を除き、反応物を2時間加分間攪拌した。反
応混合物を希塩酸r 0125M 、30ILl)によ
り洗った。水性相をジクロロメタン(25m )により
抽出し、合わせた有機相を水(25IILt)次に飽和
塩化ナトリウム浴液r2srrtt)により洗い、硫酸
マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮して淡色の泡とし
た。
燥ジクロ冒メタンrlQm)中のN、N−ジメチルホル
ムアミド(0,277sty )の溶液に加え、12分
間アルゴンの雰囲気下撹拌した。乾燥ジクロロメタンC
5#1lI)中の2−フルオロ−α−〔Z−1−メチル
シクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,63
3Fりを混合物に加えそして14分間−18℃で攪拌し
た。乾燥ジクロロメタン(51Lt)中のトリエチルア
ンモニウム6−アミツペニシ5f−)(1,513,9
)及びトリエチルアミン(0,664nt )の混合物
を次に加え、10分間−11℃及び−17℃の間におい
た後冷却浴を除き、反応物を2時間加分間攪拌した。反
応混合物を希塩酸r 0125M 、30ILl)によ
り洗った。水性相をジクロロメタン(25m )により
抽出し、合わせた有機相を水(25IILt)次に飽和
塩化ナトリウム浴液r2srrtt)により洗い、硫酸
マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮して淡色の泡とし
た。
粗生成物を冷戻酸水素ナトリウム溶液に溶解し、アセト
ン・水混合物ro:1)〜(1: 3 )Kよる勾配溶
離を用いるHP20SS 樹脂使用のクロマトグラフィ
にかけた。生成物を含む画分(hplc分析)を凍結乾
燥して白色の固体として表題化合物を得た。
ン・水混合物ro:1)〜(1: 3 )Kよる勾配溶
離を用いるHP20SS 樹脂使用のクロマトグラフィ
にかけた。生成物を含む画分(hplc分析)を凍結乾
燥して白色の固体として表題化合物を得た。
(0,76i 、 66チ):
υmaxrKBr ) 1773,1674,161L
、1512t1451゜1401.952m−’ ;δ
H(250MHz 、 (CDs )*SO]1.0−
1.85r 15H,m 1.42で取込みシングレッ
ト。
、1512t1451゜1401.952m−’ ;δ
H(250MHz 、 (CDs )*SO]1.0−
1.85r 15H,m 1.42で取込みシングレッ
ト。
1.46及び1.55) 、’1.85−2.2r2H
,m) 、 3.85r IH。
,m) 、 3.85r IH。
s、3−H)、5.42(IHld、J 4Hz、5−
H)−5,51(IHtddtJ4Hz及び8Hz、6
−H)、7.1−7.4r2H。
H)−5,51(IHtddtJ4Hz及び8Hz、6
−H)、7.1−7.4r2H。
m ) s 7.4−7.54 (I H−m ) −
7,54−7,7(I H* m ) C9,10rl
H*dsJ8Hz、D*0exch、、C0NH);m
/z(FAB ) MH+、 486゜ 一方、粗生成物(3,05,9)をt−ブタノール及び
水1:1混合物(90tul)に溶解し、冷却した溶液
の−を0.1M水水酸ナナトリタム溶液より7に調節し
た。溶液を部分的に真空濃縮し、次に凍結乾燥して表題
化合物を得た。(2,84& )。
7,54−7,7(I H* m ) C9,10rl
H*dsJ8Hz、D*0exch、、C0NH);m
/z(FAB ) MH+、 486゜ 一方、粗生成物(3,05,9)をt−ブタノール及び
水1:1混合物(90tul)に溶解し、冷却した溶液
の−を0.1M水水酸ナナトリタム溶液より7に調節し
た。溶液を部分的に真空濃縮し、次に凍結乾燥して表題
化合物を得た。(2,84& )。
実施例2
タルイミド
表題化合物を実施例1(a)について記載されたのと同
様なやり方で製造した。4人分子ふるいの存在下乾燥ジ
クロロメタン中のN−ヒドロキシフタルイミド(8,1
5Iり 、 1−メチルシクロヘキサノールr6.21
d)及び三弗/化硼素エーテレートr 4.g5at)
の反応により表題化合物を得た。
様なやり方で製造した。4人分子ふるいの存在下乾燥ジ
クロロメタン中のN−ヒドロキシフタルイミド(8,1
5Iり 、 1−メチルシクロヘキサノールr6.21
d)及び三弗/化硼素エーテレートr 4.g5at)
の反応により表題化合物を得た。
(3,40g) 、 m、p、98−99℃;t+ma
xrKBr ) 1785,1742,1611,14
65,879゜709m−’;δHr(1XJs) 1
.1−2.3r 13Herno取り込みシングレット
−1,33)−7,7−8,2r4H−mL塩 表題化合物を実施例1 (b)に記載したのと同様なや
り方で製造した。ヒドラジン水利物(0,79m1 )
とN−(1−メチルシクコヘ中シルオキシ)フタルイミ
ド(3,15、!? )との反応により表題化合物を得
た。(1,409、70チ)。
xrKBr ) 1785,1742,1611,14
65,879゜709m−’;δHr(1XJs) 1
.1−2.3r 13Herno取り込みシングレット
−1,33)−7,7−8,2r4H−mL塩 表題化合物を実施例1 (b)に記載したのと同様なや
り方で製造した。ヒドラジン水利物(0,79m1 )
とN−(1−メチルシクコヘ中シルオキシ)フタルイミ
ド(3,15、!? )との反応により表題化合物を得
た。(1,409、70チ)。
C実測値: C,50,79;H,9,63;N、 8
.58 ;C1。
.58 ;C1。
21.65L、 CyH+5NOCJ!! トL、テc
、 50.75 :H,9,74:N。
、 50.75 :H,9,74:N。
8.46;C1,21,40%)。
umax (KBr ) 2932rbr) 、 26
56r br) 、 1936rbr)。
56r br) 、 1936rbr)。
1591 、1561 、1537.1449.984
.801cm−” :JH(rcDs)xso) 1.
0−2.2(13H,取り込みシンブレラ ト 1.3
3)、9.7−11.7rbr)。
.801cm−” :JH(rcDs)xso) 1.
0−2.2(13H,取り込みシンブレラ ト 1.3
3)、9.7−11.7rbr)。
−ト
表題化合物を実施例1(d)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。メチル2−フルオロ−α−オキン
ノーンゼンアセテー) (1,32,9)と1−メチル
シクロヘキシルオキシアミン塩酸塩(1,20g)との
反応次にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲルω;ヘキサン
・酢酸エチルr19:1)により溶離〕により無色の油
として表題化合物を得た。 (0,63,9、30%)
0 υmax rフィルム)1745.1615,1600
.1490.1265゜1215.970tM−” ;
JH(’CDC1m) 1.0−2.4rme取り込み
シングレット1.33 ) 、 3.87ra) 、
6.9−7.5rm)、 7.6−溶液(2,941/
)によるメチル2−フルオロ−α−〔Z−1−メチル
シクロへ中シルオキシイミノ)ベンゼンアセテート(0
,43& )の処理により、ヘキサンによる再結晶後表
厘化合物を得た。(0,31g、76チ)。
なやり方で製造した。メチル2−フルオロ−α−オキン
ノーンゼンアセテー) (1,32,9)と1−メチル
シクロヘキシルオキシアミン塩酸塩(1,20g)との
反応次にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲルω;ヘキサン
・酢酸エチルr19:1)により溶離〕により無色の油
として表題化合物を得た。 (0,63,9、30%)
0 υmax rフィルム)1745.1615,1600
.1490.1265゜1215.970tM−” ;
JH(’CDC1m) 1.0−2.4rme取り込み
シングレット1.33 ) 、 3.87ra) 、
6.9−7.5rm)、 7.6−溶液(2,941/
)によるメチル2−フルオロ−α−〔Z−1−メチル
シクロへ中シルオキシイミノ)ベンゼンアセテート(0
,43& )の処理により、ヘキサンによる再結晶後表
厘化合物を得た。(0,31g、76チ)。
m、p、87−羽℃ (実測値: C,64,44;H
,6,46;N、4.96%、 C11H111NOI
FとしてC、64,50;)I、 6.50 ;N、5
.01%)。
,6,46;N、4.96%、 C11H111NOI
FとしてC、64,50;)I、 6.50 ;N、5
.01%)。
umax (KBr ) 1725.1708.161
1 、1595 、1487゜1269.974cIR
−’ ;JH(CD(J!s ) 1.1−2.5r1
3H+mp取り込みシングレット1.37)、6.9−
7.8r4H,m)。
1 、1595 、1487゜1269.974cIR
−’ ;JH(CD(J!s ) 1.1−2.5r1
3H+mp取り込みシングレット1.37)、6.9−
7.8r4H,m)。
10.0−10.4r IH,br) ;m/z (1
(IVHs気体)MH+280゜ 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。IMM酸化ナトリウム表題化合物
を実施例1(f)について記載したのと同様なやり方で
製造した。2−フルオロ−α−〔Z−1−メチルシクロ
ヘキシルオキシイミノ)ベンゼン酢酸r O,335、
!it ) 、塩化オキザリルr o、iss耐)、N
、N−ジメチルホルムアミド(0,139rttl )
、)ジエチルアンモニウム6−アミノペニシラナート
(0,760g)及びトリエチルアミンr O,334
ml )の反応、次にクロマトグラフィ(HP20SS
、アセトン・水ro:1)〜r3ニア)]及び凍結乾
燥により、表題化合物を得た。
(IVHs気体)MH+280゜ 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。IMM酸化ナトリウム表題化合物
を実施例1(f)について記載したのと同様なやり方で
製造した。2−フルオロ−α−〔Z−1−メチルシクロ
ヘキシルオキシイミノ)ベンゼン酢酸r O,335、
!it ) 、塩化オキザリルr o、iss耐)、N
、N−ジメチルホルムアミド(0,139rttl )
、)ジエチルアンモニウム6−アミノペニシラナート
(0,760g)及びトリエチルアミンr O,334
ml )の反応、次にクロマトグラフィ(HP20SS
、アセトン・水ro:1)〜r3ニア)]及び凍結乾
燥により、表題化合物を得た。
(0,389、63% )o t+max (KBr
) 1774.1670゜1611.1512−144
9−1401.963 e 953cm−’ tδH(
250MHz 、 (’CD5)*SO) 1.1−1
.7!117H,m。
) 1774.1670゜1611.1512−144
9−1401.963 e 953cm−’ tδH(
250MHz 、 (’CD5)*SO) 1.1−1
.7!117H,m。
取り込みシングレット1.28 、1.46及び1.5
5 ) 。
5 ) 。
1.75−2.0r2H,m)、3.86(IH,s、
3−H)、5.43rlH,d、J4Hz、5−H)、
5.55rlH,dd、J4及び8Hz、6−H)、7
.15−7.38(2H,m)、7.38−7.54(
IH,m)、7.54−7.66rIH,m)、9.1
2(1H,tLJ実施例3 タルイミド 表題化合物を実施例1(a)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3人分子ふるい(25g)の存在
下乾燥ジクロロメタンr 250 ml )中のN−ヒ
ドロキシフタルイミドr 7.639 ) 、1−メチ
ルシクロヘプタツールr 6.90rnl )及び三弗
化硼素エーテレートr 4,631m )の反応により
、クロマトグラフィ〔千−ゼルゲル、ヘキサン・酢酸エ
チル〔19:1)〜r4:1)”l後表題化合物を得た
。
3−H)、5.43rlH,d、J4Hz、5−H)、
5.55rlH,dd、J4及び8Hz、6−H)、7
.15−7.38(2H,m)、7.38−7.54(
IH,m)、7.54−7.66rIH,m)、9.1
2(1H,tLJ実施例3 タルイミド 表題化合物を実施例1(a)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3人分子ふるい(25g)の存在
下乾燥ジクロロメタンr 250 ml )中のN−ヒ
ドロキシフタルイミドr 7.639 ) 、1−メチ
ルシクロヘプタツールr 6.90rnl )及び三弗
化硼素エーテレートr 4,631m )の反応により
、クロマトグラフィ〔千−ゼルゲル、ヘキサン・酢酸エ
チル〔19:1)〜r4:1)”l後表題化合物を得た
。
(3,03g)。m、P、 76−78.5℃(実測値
: C,70,58;H,7,04;N、 5゜11チ
。
: C,70,58;H,7,04;N、 5゜11チ
。
C+aH1eNOmとしてC,70,31;H,7,0
1;N、5.12%);L1max目G3r ) 17
87.1745.1611 、1373.1350゜9
67.878,711CM−” ;δH’CDC13)
1.1−2.6r15H+m、取り込みシングレット1
.39)、7.7−8.3r4)(。
1;N、5.12%);L1max目G3r ) 17
87.1745.1611 、1373.1350゜9
67.878,711CM−” ;δH’CDC13)
1.1−2.6r15H+m、取り込みシングレット1
.39)、7.7−8.3r4)(。
rn ) # tn/ z (1←Mh気体)MNH4
,291及び里1274 。
,291及び里1274 。
(a)N−rl−メチルシクロヘプチルオキシ)フ塩
表題化合物を実施例IQr)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。エタノールr25tt)中のヒド
ラジン水和物r 0047m1 )とcl−メチルシク
ロヘプチルオキシ)フタルイミド(1,98i )との
反応により表題化合物を得た。r O,48F 、 3
7%)umaxrKBr ) 1576.1559,1
479.1386,1194゜1172 、1000c
rn−1;δHCrcDs)zso) 1.0−2.2
rm。
なやり方で製造した。エタノールr25tt)中のヒド
ラジン水和物r 0047m1 )とcl−メチルシク
ロヘプチルオキシ)フタルイミド(1,98i )との
反応により表題化合物を得た。r O,48F 、 3
7%)umaxrKBr ) 1576.1559,1
479.1386,1194゜1172 、1000c
rn−1;δHCrcDs)zso) 1.0−2.2
rm。
取り込みシングレット1.33 ) 、 9.0−11
.5 (br ) 。
.5 (br ) 。
−ト
1−メチルシクロヘプチルオキシアミン塩酸塩r o、
339 )をメタノールC3扉t)中のメチル2−フル
オロ−α−オキソ−ベンゼンアセテート(0,349)
K加え、反応混合物を26時間室温で攪拌した。反応混
合物を酢酸エチルと水との間に分配し、水性相を酢酸エ
チルにより抽出した。合わせた有機相を水rlQm/)
次に飽和塩化ナトリウム溶液r1ornt)により洗い
、硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空濃縮した。
339 )をメタノールC3扉t)中のメチル2−フル
オロ−α−オキソ−ベンゼンアセテート(0,349)
K加え、反応混合物を26時間室温で攪拌した。反応混
合物を酢酸エチルと水との間に分配し、水性相を酢酸エ
チルにより抽出した。合わせた有機相を水rlQm/)
次に飽和塩化ナトリウム溶液r1ornt)により洗い
、硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空濃縮した。
残渣の「フラッシュ・クロマトグラフィ」(キーゼルゲ
ル、酢酸エチル・ヘキサンC1:9))によりZ−及び
E−異性体の混合物としてメチル2−フルオロ−α−C
1−メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼンアセ
テート(0,50g )を得た。IM水酸化ナトリウム
浴液r z、12mt )をメタノールr8d)中の異
性体(0,499)の混合物に加えそして4時間攪拌し
た。反応混合物を酢酸エチル(20ml)と水rlom
)との間に分配し、水性相を酢酸エチルにより抽出した
。合わせた有機相を水rlQm)次に飽和塩化ナトリウ
ム溶液r1om/)により洗い、硫酸マグネシウムによ
り乾燥し、真空り縮した。残渣の「フラッシュ中クロマ
トグラフィ」〔キーゼルゲル;酢酸エチル:ヘキサンr
l:9))により表題化合物を得た。(0,1249)
。
ル、酢酸エチル・ヘキサンC1:9))によりZ−及び
E−異性体の混合物としてメチル2−フルオロ−α−C
1−メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼンアセ
テート(0,50g )を得た。IM水酸化ナトリウム
浴液r z、12mt )をメタノールr8d)中の異
性体(0,499)の混合物に加えそして4時間攪拌し
た。反応混合物を酢酸エチル(20ml)と水rlom
)との間に分配し、水性相を酢酸エチルにより抽出した
。合わせた有機相を水rlQm)次に飽和塩化ナトリウ
ム溶液r1om/)により洗い、硫酸マグネシウムによ
り乾燥し、真空り縮した。残渣の「フラッシュ中クロマ
トグラフィ」〔キーゼルゲル;酢酸エチル:ヘキサンr
l:9))により表題化合物を得た。(0,1249)
。
C実測値: M” 、 307.1556.C+7Hz
□No z FとしてM。
□No z FとしてM。
307.1584 、 ) ;υnmX(フィルム)、
1750,1615゜1595、1490.1455.
1265,970c1n’ ;δH(CD(J s )
1.1−2.6r 15H9m+取り込みシングレット
1.36 > 。
1750,1615゜1595、1490.1455.
1265,970c1n’ ;δH(CD(J s )
1.1−2.6r 15H9m+取り込みシングレット
1.36 > 。
3.87(s) 、 6.8−8.1 r4H,m)
:mlz(EI )M 、 307゜ヘプチルオキシ
イミノ)ベンゼン酢酸 1M水酸化ナトリウム溶液r o、5xtnl )をメ
タノール(3N)中のメチA−2−フルオロ−α−〔2
−1−メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼンア
セテート(0,12& ”) K加えそして27時間室
温で攪拌した。さもKIM水酸化ナトリウム溶液(Q、
151Wt)を加え、混合物を一晩攪拌した。反応混合
物を酢酸エチルと水との間に分配し、1M塩酸により酸
性にした。水性相を酢酸エチルにより抽出し、合わせた
有機相を永久に飽和塩化す) IJウム浴液により洗い
、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮して表題化
合物を得た。t o、osg。
:mlz(EI )M 、 307゜ヘプチルオキシ
イミノ)ベンゼン酢酸 1M水酸化ナトリウム溶液r o、5xtnl )をメ
タノール(3N)中のメチA−2−フルオロ−α−〔2
−1−メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼンア
セテート(0,12& ”) K加えそして27時間室
温で攪拌した。さもKIM水酸化ナトリウム溶液(Q、
151Wt)を加え、混合物を一晩攪拌した。反応混合
物を酢酸エチルと水との間に分配し、1M塩酸により酸
性にした。水性相を酢酸エチルにより抽出し、合わせた
有機相を永久に飽和塩化す) IJウム浴液により洗い
、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮して表題化
合物を得た。t o、osg。
70’lr)、(実測値: M” 、 293.140
7.C+5H2ONOsFとしてMJ393.1427
.)umax (KBr )1723,16i2゜15
96.1486,1455,1420.1268,96
8crR−重;δHrCDCJs) 1.0−2.6r
15H,m、取り込み’i7グレツ ト 1.38)
、6.9−7.8r4H,m)、9.5−9.9rlT
i*a)−オ千ジイミノ)アセトアミド〕ベニシラナー
ト表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同
様なやり方で製造した。2−フルオロ−α−〔Z−1−
メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0
,08,!i+)、塩化オキザリル「36μl)、N、
N−ジメチルホルムアミド(31141)、トリエチル
アンモニウム6−アミンベニシラナート(0,171、
!i’ )の間の反応、次にアセトン・水混合物ro:
1 )〜r3ニア)による溶離のHP20SSクロマ
トグラフィにより、凍結乾燥した固体として表題化合物
を得た。(0,112,9、80%)。
7.C+5H2ONOsFとしてMJ393.1427
.)umax (KBr )1723,16i2゜15
96.1486,1455,1420.1268,96
8crR−重;δHrCDCJs) 1.0−2.6r
15H,m、取り込み’i7グレツ ト 1.38)
、6.9−7.8r4H,m)、9.5−9.9rlT
i*a)−オ千ジイミノ)アセトアミド〕ベニシラナー
ト表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同
様なやり方で製造した。2−フルオロ−α−〔Z−1−
メチルシクロヘプチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0
,08,!i+)、塩化オキザリル「36μl)、N、
N−ジメチルホルムアミド(31141)、トリエチル
アンモニウム6−アミンベニシラナート(0,171、
!i’ )の間の反応、次にアセトン・水混合物ro:
1 )〜r3ニア)による溶離のHP20SSクロマ
トグラフィにより、凍結乾燥した固体として表題化合物
を得た。(0,112,9、80%)。
umaxfKBr)1774.1671.1609,1
509,1401゜1319.951cr11−”;δ
H(250MHz 、 r CD! )!SO) 1.
2−1.8 (m e取り込みシングレット1.70
; 1.46及び1.54 )、 1.9−2.15
(2’E(、m)、 3.84(IH,a 、 3−H
) 。
509,1401゜1319.951cr11−”;δ
H(250MHz 、 r CD! )!SO) 1.
2−1.8 (m e取り込みシングレット1.70
; 1.46及び1.54 )、 1.9−2.15
(2’E(、m)、 3.84(IH,a 、 3−H
) 。
5.42rlH,d、J4Hz、5−H)、5.51r
lH,dd、J4及び8Hz * 6−H) 、7.1
5−7.35 ’ 2H1m) 、7.40−7.5:
HIH,m) 、 7.53−7.63r IH,m)
、 9.05 (IH。
lH,dd、J4及び8Hz * 6−H) 、7.1
5−7.35 ’ 2H1m) 、7.40−7.5:
HIH,m) 、 7.53−7.63r IH,m)
、 9.05 (IH。
536゜
実施例4
表題化合物を実施例3(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。エタノール(2,5m1)中のエ
チルα−オキソ−ベンゼンアセテート(0,44,59
) 及ヒ1−メチルシクロペンチルオキンアミン塩酸塩
r O,:3s El )の間の反応次にフラッシュク
ロマトグラフィ〔會−ゼルゲル、酢酸エチル番ヘキサン
CO:1)〜rl:19))により、Z−及びE−異性
体の混合物としてエチルα−〔1−メチルシクロペンチ
ルオキシイミノ)ベンゼンアセテート(0,47g)を
得た。実施例3 (c) Kついて記載したのと同様な
やり方の1M水酸化ナトリウム溶液(1,64ut)
Kよろ混合物の処理により、表題化合物を得た。t o
、33.9 ) 。
なやり方で製造した。エタノール(2,5m1)中のエ
チルα−オキソ−ベンゼンアセテート(0,44,59
) 及ヒ1−メチルシクロペンチルオキンアミン塩酸塩
r O,:3s El )の間の反応次にフラッシュク
ロマトグラフィ〔會−ゼルゲル、酢酸エチル番ヘキサン
CO:1)〜rl:19))により、Z−及びE−異性
体の混合物としてエチルα−〔1−メチルシクロペンチ
ルオキシイミノ)ベンゼンアセテート(0,47g)を
得た。実施例3 (c) Kついて記載したのと同様な
やり方の1M水酸化ナトリウム溶液(1,64ut)
Kよろ混合物の処理により、表題化合物を得た。t o
、33.9 ) 。
275.1521 ); umax (フィルム)17
35,1450゜1370.1330,1215,96
0訓−1;δH(CD(1s)1.1−2.5r14H
,m、取り込みシングレット1.34.17Hz及びシ
ングレット1.46 ) 、 1.46 (3H,s
) 。
35,1450゜1370.1330,1215,96
0訓−1;δH(CD(1s)1.1−2.5r14H
,m、取り込みシングレット1.34.17Hz及びシ
ングレット1.46 ) 、 1.46 (3H,s
) 。
4.37 (2H9q、J7Hz ) e 7.2−8
.1 (5H、m) :m/zrEI)M 、275
゜ (b) α−rz−i−メチルシクロペンチルオギシ
イミノ)ベンゼン酢酸 1M水酸化ナトリウム溶液(2,33m1 )をエタノ
ε −h(3rnt)中のエチルα−〔Z−メチルシクロペ
ンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテートro、32g
)K加え、混合物を加持間室温で攪拌した。さらにIM
水酸化ナトリウムIQ、5R7)を加えそして攪拌を9
6時間続けた。混合物を酢酸エチk (2Drrtl
)と水に5Jrnt)との間に分配し、1M塩酸を加え
た(3ml)。有機相を水10m)次に飽和塩化ナトリ
ウム溶液により洗い、硫酸マグネ・ンウムにより乾燥し
、真空濃縮した。へ牛サンにより再結晶して表題化合物
を得た。(0,147g、 51% ) * m、 p
−99−100’C:+。
.1 (5H、m) :m/zrEI)M 、275
゜ (b) α−rz−i−メチルシクロペンチルオギシ
イミノ)ベンゼン酢酸 1M水酸化ナトリウム溶液(2,33m1 )をエタノ
ε −h(3rnt)中のエチルα−〔Z−メチルシクロペ
ンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテートro、32g
)K加え、混合物を加持間室温で攪拌した。さらにIM
水酸化ナトリウムIQ、5R7)を加えそして攪拌を9
6時間続けた。混合物を酢酸エチk (2Drrtl
)と水に5Jrnt)との間に分配し、1M塩酸を加え
た(3ml)。有機相を水10m)次に飽和塩化ナトリ
ウム溶液により洗い、硫酸マグネ・ンウムにより乾燥し
、真空濃縮した。へ牛サンにより再結晶して表題化合物
を得た。(0,147g、 51% ) * m、 p
−99−100’C:+。
C実測値: M 247.1202. Cl4H1
?NO1としてX。
?NO1としてX。
247.1208)、ljmaxrKBr)1710,
1603,1498゜1446.1419,1254.
960w−’ ;δHr CD(J s )1.2−2
.5 (11H−rn を取り込みシングレット1.5
1 ) 。
1603,1498゜1446.1419,1254.
960w−’ ;δHr CD(J s )1.2−2
.5 (11H−rn を取り込みシングレット1.5
1 ) 。
表題化合物を実施例1(f)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。α−rZ−1−メチルシクロペン
チルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,2129’)
、塩化オキザリルC114μl)、N、N−ジメチルホ
ルムアミドrloOm)、)ジエチルアンモニウム6−
アミンベニシラナ−) (0,541及びトリエチルア
ミンr24o#)間の反応次にHP20SSクロマトグ
ラフィ〔アセトン・水〔0:1)〜r3ニア)Kよる溶
離〕により、トリエチルアンモニウム塩を混入している
表題化合物を得た。この生成物をジクロロメタンと水と
の間に分配し、混合物を1M塩酸により酸性にした。有
機相を分離し、水性相をジクロロメタンにより抽出し、
合わせた有機相を次に水次いで飽和塩化ナトリウム溶液
により洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空
濃縮した。酸を着炭酸水素ナトリウム水溶液に溶解し、
前述のようK )iP20ss〔アセトン・水ro:1
)〜rl:3)による溶離〕でクロマトグラフィを行っ
た。表題化合物を凍結乾燥した固体として得た。(0,
1889、47%)tlmaxrKBr) 1772,
1669,1604,1510,1400゜1319.
953c!n−宜 ; δH(250MHz 、
(CDs )zso ) 1.3−1.85r15H
,m、取り込みシングレット1.42 、1.46及び
1.54) 、 1.85−2.15(2T(、m)
、 3.85(IH,s 。
なやり方で製造した。α−rZ−1−メチルシクロペン
チルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,2129’)
、塩化オキザリルC114μl)、N、N−ジメチルホ
ルムアミドrloOm)、)ジエチルアンモニウム6−
アミンベニシラナ−) (0,541及びトリエチルア
ミンr24o#)間の反応次にHP20SSクロマトグ
ラフィ〔アセトン・水〔0:1)〜r3ニア)Kよる溶
離〕により、トリエチルアンモニウム塩を混入している
表題化合物を得た。この生成物をジクロロメタンと水と
の間に分配し、混合物を1M塩酸により酸性にした。有
機相を分離し、水性相をジクロロメタンにより抽出し、
合わせた有機相を次に水次いで飽和塩化ナトリウム溶液
により洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥しそして真空
濃縮した。酸を着炭酸水素ナトリウム水溶液に溶解し、
前述のようK )iP20ss〔アセトン・水ro:1
)〜rl:3)による溶離〕でクロマトグラフィを行っ
た。表題化合物を凍結乾燥した固体として得た。(0,
1889、47%)tlmaxrKBr) 1772,
1669,1604,1510,1400゜1319.
953c!n−宜 ; δH(250MHz 、
(CDs )zso ) 1.3−1.85r15H
,m、取り込みシングレット1.42 、1.46及び
1.54) 、 1.85−2.15(2T(、m)
、 3.85(IH,s 。
3−H) −5,44(IH9d 、J4Hz −5−
H) 、5.51 ’ IH*dd、J4及び7.5H
z 、6−H)C7,35−7,70(5H2m) l
実施例5 ラナート 表題化合物を実施例1(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。クロロトリメチルシラン(3,8
5ILl)及びa−オキソ−4−Cトリフルオロメチル
)ベンゼン酢酸(3,0O9)C乾燥メタノールC2O
Inl)中〕の反応次に「プラッシュ・クロマトグラフ
ィ」〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr9:1
))により、表題化合物を得た。
H) 、5.51 ’ IH*dd、J4及び7.5H
z 、6−H)C7,35−7,70(5H2m) l
実施例5 ラナート 表題化合物を実施例1(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。クロロトリメチルシラン(3,8
5ILl)及びa−オキソ−4−Cトリフルオロメチル
)ベンゼン酢酸(3,0O9)C乾燥メタノールC2O
Inl)中〕の反応次に「プラッシュ・クロマトグラフ
ィ」〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr9:1
))により、表題化合物を得た。
(2,949、92チ)、C実測値: M” 、 23
2.0347゜C+eHtOsFs としてM、232
.0347.)、 umax(フィルム)1740.1
695−1585.1510−1415 t 1070
cm−” sδHrCDClm)3.96f3H,s)
、7.76及び8.14r4H。
2.0347゜C+eHtOsFs としてM、232
.0347.)、 umax(フィルム)1740.1
695−1585.1510−1415 t 1070
cm−” sδHrCDClm)3.96f3H,s)
、7.76及び8.14r4H。
表題化合物を実施例1(ωについて記載したのと同様な
やり方で製造した。メチルα−オキソ−4−rトvフル
オロメチル)ベンゼンアセテート(0,77g) ト1
−メチルシクロペンチルオキシアミン塩酸塩(0,50
、!i+ )との反応次にクロマトグラフィ〔ギーゼル
ゲル印;ヘキサン・酢酸エチルr19:1)による溶離
〕により油として表題化合物を得た。(0,50J 、
46チ)、C実測値: M+329.1244 、
C+5H1sNOsFsとし−CM−329,1239
)、 umax (フィルム)1745,1620,1
600゜1435.1410− L 330 p 10
70cnt−’ ;δH(CDCl 3) 13−2.
3 (11H=ms取り込みシングレット1.47 )
、 3.88r 3H* s ) + 7.4−7.
9 (4H+rn) 、m/z (EI)M 、329
゜酢酸 表題化合物を実施例1(e)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化す) IJウム溶液(
3,04ILt) Kよる1fha−〔Z−1−yl+
ルシクロベ/チルオ呼ジイミノ)−4−r)リフルオロ
メチル)ベンゼンアセテートの処理によりヘキサンによ
る再結晶後表題化合物を得た。
やり方で製造した。メチルα−オキソ−4−rトvフル
オロメチル)ベンゼンアセテート(0,77g) ト1
−メチルシクロペンチルオキシアミン塩酸塩(0,50
、!i+ )との反応次にクロマトグラフィ〔ギーゼル
ゲル印;ヘキサン・酢酸エチルr19:1)による溶離
〕により油として表題化合物を得た。(0,50J 、
46チ)、C実測値: M+329.1244 、
C+5H1sNOsFsとし−CM−329,1239
)、 umax (フィルム)1745,1620,1
600゜1435.1410− L 330 p 10
70cnt−’ ;δH(CDCl 3) 13−2.
3 (11H=ms取り込みシングレット1.47 )
、 3.88r 3H* s ) + 7.4−7.
9 (4H+rn) 、m/z (EI)M 、329
゜酢酸 表題化合物を実施例1(e)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化す) IJウム溶液(
3,04ILt) Kよる1fha−〔Z−1−yl+
ルシクロベ/チルオ呼ジイミノ)−4−r)リフルオロ
メチル)ベンゼンアセテートの処理によりヘキサンによ
る再結晶後表題化合物を得た。
(0,13li) * m、p、 90−93℃(実
測値: M” e 315.1094 、C+5H1s
NOsFsとしてM315.1082)、umax(K
Br )1718,1617,1598゜1410.1
256.1131,969,8465−’ ;δH(C
DCl s )1.3−2.5rllH*mt取り込み
シングレット1.53 ) 。
測値: M” e 315.1094 、C+5H1s
NOsFsとしてM315.1082)、umax(K
Br )1718,1617,1598゜1410.1
256.1131,969,8465−’ ;δH(C
DCl s )1.3−2.5rllH*mt取り込み
シングレット1.53 ) 。
7.5−7.95(4H,m)、8.0−8.4(IH
# br);m/zCEI)M 、315゜ 及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
# br);m/zCEI)M 、315゜ 及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
(0,21F )、umaxrKBr ) 1772y
166L 1608e1509.1407,1326
,1168,958,847cya−’;δH(250
ME(z 、 N:Ds)意SO] 1.2−1.85
r 15)(、m。
166L 1608e1509.1407,1326
,1168,958,847cya−’;δH(250
ME(z 、 N:Ds)意SO] 1.2−1.85
r 15)(、m。
取り込みシンブレラ、) 1.44 、1.47及び1
.55 ) 。
.55 ) 。
1.852.2f 2H−m) * 3.90 (IH
−s −3−H) 、5.46rlH,d、J4Hz、
5−H)、5.53rl’H,dd、J4及び7.5H
z 、 6−H) 、 7.82及び7.76 (4’
H、AA’BB”1 。
−s −3−H) 、5.46rlH,d、J4Hz、
5−H)、5.53rl’H,dd、J4及び7.5H
z 、 6−H) 、 7.82及び7.76 (4’
H、AA’BB”1 。
J9H1) I 9.44 (IH# d #L7.5
Hz pDto exch、 ?シラナート 表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。α−rz−1−メデルシクロベン
チルオ苧ジイミノ)−4−Cトリフhオロメチル)ベン
ゼン酢酸(0,3849) 、塩化オキザリルr □、
工5III)、N、N−ジメチルホルムアミドr o、
x4tnl )、トリエチルアンモニウム6−アミンペ
ニシラナー) (0,77& )及びトリエチルアミン
(0,34ILり間の反応次いでクロマトグラフィ(H
P20SS 、アセトン会水ro:1)〜C3ニア))
実施例6 表題化合物を実施例1(c)について記載したのと同じ
やり方で製造した。乾燥メタノールロ遣)中のクロロト
リメチルシラン(7,431!j )及ヒ2,4−ジフ
ルオローα−オキンーベンゼン酢11[4,94I)間
の反応次に「フラッシュ・クロマトグラフィ」(キーゼ
ルゲル(イ)、へ争サン・酢酸エチルr9:1))によ
り殆んど無色の油として表題化合物を得た。(4,89
、p 、 92チ)。
Hz pDto exch、 ?シラナート 表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。α−rz−1−メデルシクロベン
チルオ苧ジイミノ)−4−Cトリフhオロメチル)ベン
ゼン酢酸(0,3849) 、塩化オキザリルr □、
工5III)、N、N−ジメチルホルムアミドr o、
x4tnl )、トリエチルアンモニウム6−アミンペ
ニシラナー) (0,77& )及びトリエチルアミン
(0,34ILり間の反応次いでクロマトグラフィ(H
P20SS 、アセトン会水ro:1)〜C3ニア))
実施例6 表題化合物を実施例1(c)について記載したのと同じ
やり方で製造した。乾燥メタノールロ遣)中のクロロト
リメチルシラン(7,431!j )及ヒ2,4−ジフ
ルオローα−オキンーベンゼン酢11[4,94I)間
の反応次に「フラッシュ・クロマトグラフィ」(キーゼ
ルゲル(イ)、へ争サン・酢酸エチルr9:1))によ
り殆んど無色の油として表題化合物を得た。(4,89
、p 、 92チ)。
(実測値: M” 、 200.0296. C@Ha
OsFzとしてM2O0,0285)、umax rシ
イにム)1755,1G90,1610゜1595、1
500.1435.1320.1105.10101O
’ ;δH(CDCj?s) 3.93 (3H9s
) p 6.7−7.2 (2H−m) 、7.8セテ
ート 表題化合物を実施例1(d)について記載したのと同じ
やり方で製造した。メチル2,4−ジフルオロ−α−オ
キンノーンゼンアセテー) r o、91 g )と1
−メチルシクロヘキシルオ中シアミン塩酸塩r O,7
5& )との反応次にクロマトグラフィ〔中−lシ ゼlゲルω;ヘキサン・酢酸エチルC19:1))によ
り油として表題化合物を得た。(0,391!、289
b)。
OsFzとしてM2O0,0285)、umax rシ
イにム)1755,1G90,1610゜1595、1
500.1435.1320.1105.10101O
’ ;δH(CDCj?s) 3.93 (3H9s
) p 6.7−7.2 (2H−m) 、7.8セテ
ート 表題化合物を実施例1(d)について記載したのと同じ
やり方で製造した。メチル2,4−ジフルオロ−α−オ
キンノーンゼンアセテー) r o、91 g )と1
−メチルシクロヘキシルオ中シアミン塩酸塩r O,7
5& )との反応次にクロマトグラフィ〔中−lシ ゼlゲルω;ヘキサン・酢酸エチルC19:1))によ
り油として表題化合物を得た。(0,391!、289
b)。
〔実測値: M * 311.1337 、 Cts
)(>5NOsF*としてM31L1333) 、um
ax(フィルり1750,1615.、)1505.1
450,1435,1345,1220,1105゜9
f3 Qm−” ;δH’ CDC4) 1.0−2
.2 ’ 13H* ms取り込みシフブレット1.3
2)、3.86C3H,a)、6.6−7.1(2H*
m)t7.55−7.9rIHsm);m/zrEI)
M”j311 。
)(>5NOsF*としてM31L1333) 、um
ax(フィルり1750,1615.、)1505.1
450,1435,1345,1220,1105゜9
f3 Qm−” ;δH’ CDC4) 1.0−2
.2 ’ 13H* ms取り込みシフブレット1.3
2)、3.86C3H,a)、6.6−7.1(2H*
m)t7.55−7.9rIHsm);m/zrEI)
M”j311 。
表題化合物を実施例1 (e) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。IM水酸化ナトリウム溶液r
2.azILl)によるメチル2.4−ジフルオロ−
α−〔Z−1−メチルシクロヘキシルオキシイi))ベ
ンゼンアセテート(0,36,9)の処理により粗生成
物が得られ、それをヘキサン中でスラリー化しそして一
過して表題化合物を得た。(0,17jp。
同様なやり方で製造した。IM水酸化ナトリウム溶液r
2.azILl)によるメチル2.4−ジフルオロ−
α−〔Z−1−メチルシクロヘキシルオキシイi))ベ
ンゼンアセテート(0,36,9)の処理により粗生成
物が得られ、それをヘキサン中でスラリー化しそして一
過して表題化合物を得た。(0,17jp。
49チ)。C実測値: M” e 297.1182.
CtsHtγNos FxとしてM、 297.11
77) 、 umaxr)Glr ) 1719.16
12゜1602 = 1502 e 1421−125
4−1103−978cf11−” ;δHr(1XX
m)1.02.5r13H,m、取り込みシングレッ
ト 1.3 7 ) e 6.6 − 7.
1 5 (2H−tn ) −7,45−7,8
5(I He−ト 表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。2.4−ジフルオロ−α−〔Z−
1−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)ベンゼン酢酸
ro、3o&)、塩化オ中ザリル(133Ad)、N、
N−ジメチルホルムアミドr u7tsl )、〉 ) リfチルアンモニフム6−アミノペニシラナー)
r 0063911 )及びトリエチルアミン(281
/JJ)間の反応、次にアセトン・水混合@(0:1)
〜r3ニア)により溶離するHP 20 S Sクロマ
トグラフィにより、凍結乾燥した固体として表題化合物
を得たo r 0.31 Ji’ m 59 % )
t ’max(KBr ) 1773 #1671.1
610,150?、1401,1142,1100゜9
74.849am−’ ;δH(250MEiz 、
((1h )*SO) 1.0−1.7(17[(*
m を取り込みシングレット1.27 、1.47及び
1.55)、1.7−2.OIH*m)、3.87(I
H,8,3−H)。
CtsHtγNos FxとしてM、 297.11
77) 、 umaxr)Glr ) 1719.16
12゜1602 = 1502 e 1421−125
4−1103−978cf11−” ;δHr(1XX
m)1.02.5r13H,m、取り込みシングレッ
ト 1.3 7 ) e 6.6 − 7.
1 5 (2H−tn ) −7,45−7,8
5(I He−ト 表題化合物を実施例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。2.4−ジフルオロ−α−〔Z−
1−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)ベンゼン酢酸
ro、3o&)、塩化オ中ザリル(133Ad)、N、
N−ジメチルホルムアミドr u7tsl )、〉 ) リfチルアンモニフム6−アミノペニシラナー)
r 0063911 )及びトリエチルアミン(281
/JJ)間の反応、次にアセトン・水混合@(0:1)
〜r3ニア)により溶離するHP 20 S Sクロマ
トグラフィにより、凍結乾燥した固体として表題化合物
を得たo r 0.31 Ji’ m 59 % )
t ’max(KBr ) 1773 #1671.1
610,150?、1401,1142,1100゜9
74.849am−’ ;δH(250MEiz 、
((1h )*SO) 1.0−1.7(17[(*
m を取り込みシングレット1.27 、1.47及び
1.55)、1.7−2.OIH*m)、3.87(I
H,8,3−H)。
5.43rlH,d、J4Hz、5−H)、5.55r
lH,dd、J4Hz及び8.3Hz 、6−H)、7
.1−7.27(IH,m)、7.27−7.43rl
H,m)、7.57−7.74rlH,m)、9.11
1H。
lH,dd、J4Hz及び8.3Hz 、6−H)、7
.1−7.27(IH,m)、7.27−7.43rl
H,m)、7.57−7.74rlH,m)、9.11
1H。
de18.3HzaDzo exch、*C0NH)*
m/z (F)J3)Ml”、518及びMNa+、5
40゜実施例7 アセテート ヘキサン(8,59!!Ll)中の1.6Mn −ブ
チルリチウム溶液を10分かけてアルゴン雰囲気下−6
9℃に冷却したナトリウム乾燥ジエチルエーテル(2O
N)中の2−フルオロブロモベンゼンr 1.43 m
t )の溶液に加えた。添加中温度を−(イ)℃以下に
保った。この混合物を二本の先端を有する針を経て3分
かけてアルゴン雰囲気下の一47℃に冷却したナトリウ
ム乾燥ジエチルエーテルrl101117)中のエチ/
l、 a−オキソ−IH−イミダゾール−1−アセテ−
) r 11,52 、p )の溶液に加えた。混合物
を15分間−40℃で攪拌し、次に放置して加温した。
m/z (F)J3)Ml”、518及びMNa+、5
40゜実施例7 アセテート ヘキサン(8,59!!Ll)中の1.6Mn −ブ
チルリチウム溶液を10分かけてアルゴン雰囲気下−6
9℃に冷却したナトリウム乾燥ジエチルエーテル(2O
N)中の2−フルオロブロモベンゼンr 1.43 m
t )の溶液に加えた。添加中温度を−(イ)℃以下に
保った。この混合物を二本の先端を有する針を経て3分
かけてアルゴン雰囲気下の一47℃に冷却したナトリウ
ム乾燥ジエチルエーテルrl101117)中のエチ/
l、 a−オキソ−IH−イミダゾール−1−アセテ−
) r 11,52 、p )の溶液に加えた。混合物
を15分間−40℃で攪拌し、次に放置して加温した。
混合物を水Cl50rIL7)と混合し、相を分離した
。水性相をジエチルエーテルrlooj17)により抽
出した。合わせた有機相を水r2xsom)次に飽和塩
化ナトリウム溶液r50rtv)により洗い、硫酸マグ
ネシウムにより乾燥し真空濃縮した。粗生成物をクロマ
トグラフィ(千−ゼルゲルω、へ中サン・酢酸エチルC
19:1)〜r9:1))にかけて油として表題化合物
を得た。(1,41,9、55% )。
。水性相をジエチルエーテルrlooj17)により抽
出した。合わせた有機相を水r2xsom)次に飽和塩
化ナトリウム溶液r50rtv)により洗い、硫酸マグ
ネシウムにより乾燥し真空濃縮した。粗生成物をクロマ
トグラフィ(千−ゼルゲルω、へ中サン・酢酸エチルC
19:1)〜r9:1))にかけて油として表題化合物
を得た。(1,41,9、55% )。
C実測値: M”、 196,0537.C>o)1s
OsFとしてM2O3,0536) 、 urnax
(フィルム)1745.1695,1615゜1585
.1485,1460,1200,1020謂4;δH
rrcDcJs)1.38r3Htt、J7Hz)、4
.40(2H,q、J7 Hz ) p 7.0−7.
45 (2H−m ) * 7.45−7.8 (I
H−m ) −7,8−8,1(IH,m) ;mtz
(1 (IVEIm気体) MNH4。
OsFとしてM2O3,0536) 、 urnax
(フィルム)1745.1695,1615゜1585
.1485,1460,1200,1020謂4;δH
rrcDcJs)1.38r3Htt、J7Hz)、4
.40(2H,q、J7 Hz ) p 7.0−7.
45 (2H−m ) * 7.45−7.8 (I
H−m ) −7,8−8,1(IH,m) ;mtz
(1 (IVEIm気体) MNH4。
214゜
ヒドロキシルアミン塩酸塩(0,89g)をエタノール
Cl0M1)中エチル2−フルオローα−オキソ−ベン
ゼンアセテ−) (2,419)を加え、次に水(l
at )を加えた。反応混合物を18時間攪拌し、次に
酢酸エチル(25ILt)と水r15ILt)との間に
分配した。水性相を酢酸エチル(151Lt)Kより抽
出し、合わせた有機抽出物を永久に飽和塩化ナトリウム
溶液によ・り洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真
空濃縮した。粗生成物(3,09)をクロマトグラフィ
〔キーゼルゲル60、酢酸エチル・へ中サン(1: 9
)〜(1:4))にかけてE異性体t o、98 、!
i’ )及び表題化合物を得た。(1,519゜57%
)。C実測値: M” 、 211,0651 、 C
+oH+oNOsFとして’M+ 211.0645
); lJmax rフィルム)3375rbr)。
Cl0M1)中エチル2−フルオローα−オキソ−ベン
ゼンアセテ−) (2,419)を加え、次に水(l
at )を加えた。反応混合物を18時間攪拌し、次に
酢酸エチル(25ILt)と水r15ILt)との間に
分配した。水性相を酢酸エチル(151Lt)Kより抽
出し、合わせた有機抽出物を永久に飽和塩化ナトリウム
溶液によ・り洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真
空濃縮した。粗生成物(3,09)をクロマトグラフィ
〔キーゼルゲル60、酢酸エチル・へ中サン(1: 9
)〜(1:4))にかけてE異性体t o、98 、!
i’ )及び表題化合物を得た。(1,519゜57%
)。C実測値: M” 、 211,0651 、 C
+oH+oNOsFとして’M+ 211.0645
); lJmax rフィルム)3375rbr)。
1730.1615,1595,1490.1265及
び955cm−’ ;δH(’CDCJIs) 1.3
3r3H,t、J7Hz) 、4.38r2’H,q
。
び955cm−’ ;δH(’CDCJIs) 1.3
3r3H,t、J7Hz) 、4.38r2’H,q
。
J7Hz) 、6.8−7.75r4H,m) 、 1
0.09(1H,s ) t−ト 三弗化硼素ニーテレ−) (0,291M )を乾燥ジ
クロロメタン15m)中のエチル2−フルオロ−α−(
7,−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテートr o、
so9.y )、1−エチルシクロペンタノールr O
,27g )及び分子ふるい(3,5g) K加えた。
0.09(1H,s ) t−ト 三弗化硼素ニーテレ−) (0,291M )を乾燥ジ
クロロメタン15m)中のエチル2−フルオロ−α−(
7,−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテートr o、
so9.y )、1−エチルシクロペンタノールr O
,27g )及び分子ふるい(3,5g) K加えた。
混合物を加熱還流しそして加熱及び攪拌を一晩続けた。
装置を予めアルゴンよりフラッシュし、反応をシリカゲ
ル乾燥管の下で行った。反応混合物を放冷し、次にセラ
イトを通して戸遇した。F液を順次1M炭酸水素ナトリ
ウム溶液(20耐)、水(20!Lt)、飽和塩化ナト
リウム溶液C20耐)により洗い、硫酸マグネシウムに
より乾燥し、真空濃縮した。粗生成物をクロマトグラフ
ィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr9:1)
〜C3:1)〕にかけて表題化合物を得た。(0,42
9e57チ)。C実測値: M” * 307.157
3 、 CtyHnNOsFとしてM、307.158
4 ); umax(フィルム)1740,1615゜
1600.1490,1455,1370,1265及
び965c+*−’ ;Φ δH(CDCl5) 0.9 (3H1t −J8Hz
) −1,2−2,5r 13H#m、取り込みトリ
プレット 1.33 # J6Hz ) 、 4.35
(2H= (1、、L6Hz ) 、 6.90−7.
6 (3H,m) 、 7.6−7.9表題化合物を実
施例1(e)について記載したのと同様なやり方で調造
した。1M水酸化ナトリウム溶液(2,3517) K
よる!タ/−ルrloILt)中ノエチル2−フルオロ
−α−〔Z−1−エチルシクロペンチルオキシイミノ)
ベンゼンアセテート(0,36f! )の処理により、
ヘキサンによる再結晶後表題化合物を得た。(0,20
g、61% )。m、p。
ル乾燥管の下で行った。反応混合物を放冷し、次にセラ
イトを通して戸遇した。F液を順次1M炭酸水素ナトリ
ウム溶液(20耐)、水(20!Lt)、飽和塩化ナト
リウム溶液C20耐)により洗い、硫酸マグネシウムに
より乾燥し、真空濃縮した。粗生成物をクロマトグラフ
ィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr9:1)
〜C3:1)〕にかけて表題化合物を得た。(0,42
9e57チ)。C実測値: M” * 307.157
3 、 CtyHnNOsFとしてM、307.158
4 ); umax(フィルム)1740,1615゜
1600.1490,1455,1370,1265及
び965c+*−’ ;Φ δH(CDCl5) 0.9 (3H1t −J8Hz
) −1,2−2,5r 13H#m、取り込みトリ
プレット 1.33 # J6Hz ) 、 4.35
(2H= (1、、L6Hz ) 、 6.90−7.
6 (3H,m) 、 7.6−7.9表題化合物を実
施例1(e)について記載したのと同様なやり方で調造
した。1M水酸化ナトリウム溶液(2,3517) K
よる!タ/−ルrloILt)中ノエチル2−フルオロ
−α−〔Z−1−エチルシクロペンチルオキシイミノ)
ベンゼンアセテート(0,36f! )の処理により、
ヘキサンによる再結晶後表題化合物を得た。(0,20
g、61% )。m、p。
73−74℃、「実測値: M” e 279.128
0 、C+5HtaNOsFとして279.1271
)、Umax(KBr )1718,1613゜159
6.1487,1455,1265.967及び765
cfn−” ;δHrCDCJs)0.94〔3H,t
、J7.5Hz)、1.45−1.95(8He m
#取り込みカルチット1.87− J 7.5Hz )
tl、952.2 (2H−m) −7,04−7,
25(2H−m) # 7.34−7.5 (IH,m
) 、 7.53−7.7 (IH,m) ;rn/z
(EI )M”(e) ナトリウム6β−〔Z−2
−(1−エチルシ表題化合物を実施例1(f)について
記載したのと同様なやり方で製造した。2−フルオロ−
α−〔Z−1−エチルシクロペンチルオキシイミノ)ベ
ンゼン酢酸r Q、l’7’7 g ) 、塩化オキザ
リル(0,084+111)、N、N−ジメチルホルム
アミド(0,074,9)、トリエチルアンモニウム6
−アミンベニシラナート(0,40、!it )及びト
リエチルアミン(0,35m7 )間の反応、次にクロ
マトグラフィ(HP20SS 、テトラヒドロ7ランΦ
水(O: 1)〜2:9))及び凍結乾燥により表題化
合物を得た。’ 0.169 * 50 ’4 ) p
υmaxrKBr ) 1773@1671.161
1,1512,1401,1319,949゜759c
m−”、 δH(250MHz 、rcDmhso
)0.86r 3H,t 。
0 、C+5HtaNOsFとして279.1271
)、Umax(KBr )1718,1613゜159
6.1487,1455,1265.967及び765
cfn−” ;δHrCDCJs)0.94〔3H,t
、J7.5Hz)、1.45−1.95(8He m
#取り込みカルチット1.87− J 7.5Hz )
tl、952.2 (2H−m) −7,04−7,
25(2H−m) # 7.34−7.5 (IH,m
) 、 7.53−7.7 (IH,m) ;rn/z
(EI )M”(e) ナトリウム6β−〔Z−2
−(1−エチルシ表題化合物を実施例1(f)について
記載したのと同様なやり方で製造した。2−フルオロ−
α−〔Z−1−エチルシクロペンチルオキシイミノ)ベ
ンゼン酢酸r Q、l’7’7 g ) 、塩化オキザ
リル(0,084+111)、N、N−ジメチルホルム
アミド(0,074,9)、トリエチルアンモニウム6
−アミンベニシラナート(0,40、!it )及びト
リエチルアミン(0,35m7 )間の反応、次にクロ
マトグラフィ(HP20SS 、テトラヒドロ7ランΦ
水(O: 1)〜2:9))及び凍結乾燥により表題化
合物を得た。’ 0.169 * 50 ’4 ) p
υmaxrKBr ) 1773@1671.161
1,1512,1401,1319,949゜759c
m−”、 δH(250MHz 、rcDmhso
)0.86r 3H,t 。
J7.5Hz ) p 1.36−1.86r 14H
,m、取り込みシングレット 1.46及び δH(250Mt(z 、(CDshSO)0.86
(3H,t 、; 7.5Hz )−1,36−1,
86r 14’H,m、取り込みシングレット1.46
及び1.54) 、 1.862.1Or2H,m)
、 3.85(IH,m) *5.43rlH,tLJ
4Hz)、5.51rlH,dd、J4Hz及び8Hz
)、7.17−7.37(2H,m)、7.37−7.
65(2,H,m)9.05r IH+ d*J8
Hz *DtOexch、*C0NH) :m/z
rFAB)MH”、500゜ 実権例8 セテート 4−ブロモクロロベンゼンr 4,8a 9 )かう製
造したテトラヒドロフランr50ml)中の4−クロロ
フェニルマグネシウムプロミドの溶液を、アルゴン下新
しく蒸留したテトラヒドロ7ラン(751Lt)中のメ
チルα−オキソ−IH−イミダゾール−1−アセテ−)
(3,85,9)の溶液に1時間かけて滴下した。温
度を−(イ)℃〜−40℃に保った。反応混合物を2時
間かけて放置して加温し、次に氷/水混合物(200F
)に注ぎ、ジエチルエーテルC2X100Jll)K
より抽出した。合わせた有機抽出物を飽和塩化ナトリウ
ム溶液r 5Qa/ ) Kより洗い、硫酸マグネシウ
ムにより乾燥し、真空濃縮した。
,m、取り込みシングレット 1.46及び δH(250Mt(z 、(CDshSO)0.86
(3H,t 、; 7.5Hz )−1,36−1,
86r 14’H,m、取り込みシングレット1.46
及び1.54) 、 1.862.1Or2H,m)
、 3.85(IH,m) *5.43rlH,tLJ
4Hz)、5.51rlH,dd、J4Hz及び8Hz
)、7.17−7.37(2H,m)、7.37−7.
65(2,H,m)9.05r IH+ d*J8
Hz *DtOexch、*C0NH) :m/z
rFAB)MH”、500゜ 実権例8 セテート 4−ブロモクロロベンゼンr 4,8a 9 )かう製
造したテトラヒドロフランr50ml)中の4−クロロ
フェニルマグネシウムプロミドの溶液を、アルゴン下新
しく蒸留したテトラヒドロ7ラン(751Lt)中のメ
チルα−オキソ−IH−イミダゾール−1−アセテ−)
(3,85,9)の溶液に1時間かけて滴下した。温
度を−(イ)℃〜−40℃に保った。反応混合物を2時
間かけて放置して加温し、次に氷/水混合物(200F
)に注ぎ、ジエチルエーテルC2X100Jll)K
より抽出した。合わせた有機抽出物を飽和塩化ナトリウ
ム溶液r 5Qa/ ) Kより洗い、硫酸マグネシウ
ムにより乾燥し、真空濃縮した。
粗生成物をフラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼルゲ
ルω、酢酸エチル轡ヘキサンfl:9))にかけて表題
化合物を得た。(2,14# 、 43%)。
ルω、酢酸エチル轡ヘキサンfl:9))にかけて表題
化合物を得た。(2,14# 、 43%)。
m、 p、 55−59℃C実測値: 198,008
2 、 CeHyOsCJとして198.0084 )
、 lJm&! (KBr ) 1727 、168
5 。
2 、 CeHyOsCJとして198.0084 )
、 lJm&! (KBr ) 1727 、168
5 。
1588.4329−1213−1005clP1−’
;δH(CDCl m )3.94 (3H,s )
、 7.45及び7.95 (4HI AA’BB’
(1?ト 表題化合物を実施例1(d)について記載したのと同様
なやり方で製造した。・メチル4−クロロ−a−オキソ
−ベンゼンアセテート(0,43# )と1−メチルシ
クロペンチルオキシイミン塩酸塩r O,33g)との
反応、次にりpマドグラフィ〔苧−ゼルゲル(イ)、へ
争サン・酢酸エチルr19:1)Kよる溶離〕により油
として表題化合物を得た。(0,28,9,44%)。
;δH(CDCl m )3.94 (3H,s )
、 7.45及び7.95 (4HI AA’BB’
(1?ト 表題化合物を実施例1(d)について記載したのと同様
なやり方で製造した。・メチル4−クロロ−a−オキソ
−ベンゼンアセテート(0,43# )と1−メチルシ
クロペンチルオキシイミン塩酸塩r O,33g)との
反応、次にりpマドグラフィ〔苧−ゼルゲル(イ)、へ
争サン・酢酸エチルr19:1)Kよる溶離〕により油
として表題化合物を得た。(0,28,9,44%)。
〔実測値: 295,0975 、C>5HtsNOs
cJとして295.0975 )、υmaxrフィルム
)1745,1605,1495゜1335.1225
.965m−’ ;δH(CDCl5 ) 1.2−2
.3 (m 。
cJとして295.0975 )、υmaxrフィルム
)1745,1605,1495゜1335.1225
.965m−’ ;δH(CDCl5 ) 1.2−2
.3 (m 。
取り込みシングレット 1.45)、3.87C3H,
a)、7.31及び7.48 (4He AA’ BB
’ qs J 9 Hz ) p m/ z (E
I ) M”295゜ 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(2,
88!R1)によるメチル4−クロロ−α−〔Z−1−
メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテー
ト(0,28g)〔メタノールC3―)中〕の処理によ
り表題化合物を得た。(0,14Fpsz%)、m、p
、 109−111虎C実測値: C,59,87;H
,5,85;N、 5.09 ;C1、12,61チ;
M+e 281.0828 、 (1a山−NOsCノ
としてC、59,82;H,5,74;N、4.98;
CJ、12.61チ;M、 281.0819 ) 。
a)、7.31及び7.48 (4He AA’ BB
’ qs J 9 Hz ) p m/ z (E
I ) M”295゜ 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(2,
88!R1)によるメチル4−クロロ−α−〔Z−1−
メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテー
ト(0,28g)〔メタノールC3―)中〕の処理によ
り表題化合物を得た。(0,14Fpsz%)、m、p
、 109−111虎C実測値: C,59,87;H
,5,85;N、 5.09 ;C1、12,61チ;
M+e 281.0828 、 (1a山−NOsCノ
としてC、59,82;H,5,74;N、4.98;
CJ、12.61チ;M、 281.0819 ) 。
umaxrKBr)1717,1603,1494,1
400,1250゜1093.961.8333−”
; δH(250MHz 、 ■(1富]=1.
45−1.95 (9H* m e取り込みシングレッ
ト1.52 >1.95−2.25C2H,m)#7.
38及び7.60 (4H、AA’BB’qJ8.6H
z ) ;m/ z (EI )M v 281 。
400,1250゜1093.961.8333−”
; δH(250MHz 、 ■(1富]=1.
45−1.95 (9H* m e取り込みシングレッ
ト1.52 >1.95−2.25C2H,m)#7.
38及び7.60 (4H、AA’BB’qJ8.6H
z ) ;m/ z (EI )M v 281 。
表題化合物を実権例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。4−クロロ−α−C2−1−メチ
ルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,1
42g) 、塩化オ争ザリル(67t4)N、N−ジメ
チルホルムアミド(5914)、トリエチルアンモ二ワ
ム6−アミノベニシラナート(0,32g)及びトリエ
チルアミン(140JIJ ’)間の反応次いでクロマ
トグラフィ(HP20SS 、アセトン・水(0:1)
〜(3ニア))及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
なやり方で製造した。4−クロロ−α−C2−1−メチ
ルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,1
42g) 、塩化オ争ザリル(67t4)N、N−ジメ
チルホルムアミド(5914)、トリエチルアンモ二ワ
ム6−アミノベニシラナート(0,32g)及びトリエ
チルアミン(140JIJ ’)間の反応次いでクロマ
トグラフィ(HP20SS 、アセトン・水(0:1)
〜(3ニア))及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
(0,171,9、68%)。
υmax(KBr ) 1773.1671 、161
7.151?、 1401 。
7.151?、 1401 。
1092.9505−’ ;δH(250MHz 、
(■s)雪5O)1.3−1.85 (m e取り込み
シングレット 1.42 、1.46及び1.53L1
.85−2.1(2H,m)、3.8:HIH,s、3
−T(L5.43rlH,d、J4Hz)、5.4’1
lH1ddtJ4Hz及び7.5Hz ) 、 7.5
1及び7.57(4H,ん’>’ BB ’ qs J
9 Hz ) +9.36 r IH*4 + J
7.5Hz * Dlo exch、 @ C0NH)
;実施例9 −ト クロロトリメチルシラン(1,95m1 )を乾燥メタ
ノール中の4−フルオロ−α−オキンノーンゼン酢酸(
1,17g)K加え、7日間アルゴン雰囲気下で室温で
反応させた。反応混合物を真空濃縮した。
(■s)雪5O)1.3−1.85 (m e取り込み
シングレット 1.42 、1.46及び1.53L1
.85−2.1(2H,m)、3.8:HIH,s、3
−T(L5.43rlH,d、J4Hz)、5.4’1
lH1ddtJ4Hz及び7.5Hz ) 、 7.5
1及び7.57(4H,ん’>’ BB ’ qs J
9 Hz ) +9.36 r IH*4 + J
7.5Hz * Dlo exch、 @ C0NH)
;実施例9 −ト クロロトリメチルシラン(1,95m1 )を乾燥メタ
ノール中の4−フルオロ−α−オキンノーンゼン酢酸(
1,17g)K加え、7日間アルゴン雰囲気下で室温で
反応させた。反応混合物を真空濃縮した。
フラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼルゲルω、ヘキ
°サン・酢酸エチルr9:1))により半固体r 01
611 )を得た。この生成物r O,3ay ) (
メタ、t −ル(3at ) 中) tt 1−メチル
シクロペンチルオキシアミン塩酸塩(0,271! )
Kより処理し、反応物をU時間室温で攪拌した。混合
物を酢酸エチル(20aj )と水rlOm)との間に
分配し、水性相を酢酸エチルrl□a/)により抽出し
た。合わせた有機相を永久に飽和塩化ナトリクム溶液に
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。クロマトグラフィ(Φ−ゼルゲル(イ)、ヘキサン
・酢酸エチルr19:1))により表題化合物を得たO
r O,16g、 32%)oumax(フィル
ム)1745゜1614.1515,1440,133
5,965帰−1;δH(CDCl5) 1.1−2.
5(IIH,m、取り込みシングレット1.44)、3
.87(3H,B)、6.9−7.3(2H,rn)、
7.4−7.7r2T(、m)。
°サン・酢酸エチルr9:1))により半固体r 01
611 )を得た。この生成物r O,3ay ) (
メタ、t −ル(3at ) 中) tt 1−メチル
シクロペンチルオキシアミン塩酸塩(0,271! )
Kより処理し、反応物をU時間室温で攪拌した。混合
物を酢酸エチル(20aj )と水rlOm)との間に
分配し、水性相を酢酸エチルrl□a/)により抽出し
た。合わせた有機相を永久に飽和塩化ナトリクム溶液に
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。クロマトグラフィ(Φ−ゼルゲル(イ)、ヘキサン
・酢酸エチルr19:1))により表題化合物を得たO
r O,16g、 32%)oumax(フィル
ム)1745゜1614.1515,1440,133
5,965帰−1;δH(CDCl5) 1.1−2.
5(IIH,m、取り込みシングレット1.44)、3
.87(3H,B)、6.9−7.3(2H,rn)、
7.4−7.7r2T(、m)。
表題化合物を実施例1(e)につhて記載したのと同様
なやり方で製造した。IM水酸化ナトリウム溶液r x
、1otrd )によるメタノールr3ml)中のメチ
ル4−フルオロ−α−(z−1−メチルシクロペンチル
オキシイミノ)ベンゼンアセテートC0,15,9)の
処理により表題化合物を得た。
なやり方で製造した。IM水酸化ナトリウム溶液r x
、1otrd )によるメタノールr3ml)中のメチ
ル4−フルオロ−α−(z−1−メチルシクロペンチル
オキシイミノ)ベンゼンアセテートC0,15,9)の
処理により表題化合物を得た。
(0,IOg 、 )0慢 )、 m、p、 97
.5 − 102℃。
.5 − 102℃。
〔実測値: c、 63.20 ;H,6,06;N、
5.26チ;M+265.1123.CnHnNOs
FとしてC,63,43;H,6,08;N、 5.2
8Tos M 、 265.1114 ) 、 vma
x(KBr ) 1718゜1609、1600.15
10.1405.952.843cW1−”;δH(C
DCl5 ) 1.1−2.5rllHsmp取り込み
シンブレラ ト 1.50) 、6.8−8.
0r4H,m) 、 10.1−10.35r
IH。
5.26チ;M+265.1123.CnHnNOs
FとしてC,63,43;H,6,08;N、 5.2
8Tos M 、 265.1114 ) 、 vma
x(KBr ) 1718゜1609、1600.15
10.1405.952.843cW1−”;δH(C
DCl5 ) 1.1−2.5rllHsmp取り込み
シンブレラ ト 1.50) 、6.8−8.
0r4H,m) 、 10.1−10.35r
IH。
表題化合物を実権例1(f)について記載したのと同様
なやり方で製造した。4−フルオロ−α−〔z−1−メ
チルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,
077& ) 、塩化オ中ザリル(3BAI)、N、N
−ジメチルホルムアミド〔34〜 )、トリエチルア/
モニ9ム6−アミンペニシラナー) (0,ill )
及びトリエチルアミン(81μl )間の反応、次にり
四マドグラフィ(HP20SS 1アセトン・水ro:
1)〜r3ニア)、2回〕及び凍結乾燥により表題化合
物を得た。(0,0711,50To)umaxrKB
r ) 1773.1670.1604.1508.1
232゜954.840m−’;δT((250MHz
、 (CDs )意So ) 1.3−1.85 (
m 、取り込みシングレット 1.41 、1.45及
び1.53)、1.9−2,1r2H,m)、3.82
rlH,a、3−H)。
なやり方で製造した。4−フルオロ−α−〔z−1−メ
チルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢酸(0,
077& ) 、塩化オ中ザリル(3BAI)、N、N
−ジメチルホルムアミド〔34〜 )、トリエチルア/
モニ9ム6−アミンペニシラナー) (0,ill )
及びトリエチルアミン(81μl )間の反応、次にり
四マドグラフィ(HP20SS 1アセトン・水ro:
1)〜r3ニア)、2回〕及び凍結乾燥により表題化合
物を得た。(0,0711,50To)umaxrKB
r ) 1773.1670.1604.1508.1
232゜954.840m−’;δT((250MHz
、 (CDs )意So ) 1.3−1.85 (
m 、取り込みシングレット 1.41 、1.45及
び1.53)、1.9−2,1r2H,m)、3.82
rlH,a、3−H)。
5.42r、IH,d、J4Hz)、5.48rIH2
dd*J4Hz及び7.5Hz)、7.2−7.4(2
H,m)、7.55−7.7r2Hpm)。
dd*J4Hz及び7.5Hz)、7.2−7.4(2
H,m)、7.55−7.7r2Hpm)。
9.33 (IH+ d * J 7.5Hz t D
zOexch、 s C0NH) tm/zrFAB)
MNa”、508及びMH”、4+36゜実施例10 表題化合物を実権例1(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。乾燥メタノール(1511Lj
)中のクロロトリメチルシラン(3,77R1)及び2
,6−ジフルオ四−α−オキソーベンゼン酢酸(2,5
0g)間の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル
ω、ヘキサン会酢酸エチルr4:1))により表題化合
物を得た。(2,539,94%)。
zOexch、 s C0NH) tm/zrFAB)
MNa”、508及びMH”、4+36゜実施例10 表題化合物を実権例1(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。乾燥メタノール(1511Lj
)中のクロロトリメチルシラン(3,77R1)及び2
,6−ジフルオ四−α−オキソーベンゼン酢酸(2,5
0g)間の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル
ω、ヘキサン会酢酸エチルr4:1))により表題化合
物を得た。(2,539,94%)。
C実測値: M” 200,0281 、 CeHaO
sF*としてヱ200.0285 ) 、 lJmax
(フィルム)1750,1715,1625゜159
5.1470,101005(’;δHr CDctj
) 3.94 (3Hm ) * 6.8−7.3 (
2H−m ) * 7.35−7.85 (I H−m
) *表題化合物を実施例7(b)について記載した
のと同様なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸
塩(0,1429) Kよるメタノール(2絨)及び水
r□、2mt)中のメチル2,6−ジフルオロ−α−オ
キンノーンゼンアセテー) (0,40,9)の処理、
次にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲル印、酢酸エチル・
へ中サンrl:9)〜rl:o))によりE−異性体(
0,1381)及び表題化合物を得た。
sF*としてヱ200.0285 ) 、 lJmax
(フィルム)1750,1715,1625゜159
5.1470,101005(’;δHr CDctj
) 3.94 (3Hm ) * 6.8−7.3 (
2H−m ) * 7.35−7.85 (I H−m
) *表題化合物を実施例7(b)について記載した
のと同様なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸
塩(0,1429) Kよるメタノール(2絨)及び水
r□、2mt)中のメチル2,6−ジフルオロ−α−オ
キンノーンゼンアセテー) (0,40,9)の処理、
次にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲル印、酢酸エチル・
へ中サンrl:9)〜rl:o))によりE−異性体(
0,1381)及び表題化合物を得た。
I 00186 、P 、 43 %)。
(実測値: M” 215 、0392 、 CeHy
NOs FtとしてM215.0394 ) 、umh
x(KBr ) 1753.1624.1570゜14
69.1433,1217,999,796(7)−1
;δH(CDCl5) 3.85 (3H,s ) 、
6.75−7.2r 2H−m) 、 7.2−7.
65(1’H*m)$12.23(IH*s):m/z
rEI)M”215゜ 「実測値: MH# 298,1255. C3jHz
sNOsF*として)jfJlw 298.1255
) 、 lJmaX (フィルム)1740,1630
゜1595.1575,1470,1375.795c
m−層δH(CDCA! s ) 1.4−1.9 (
m 、取り込みシングvット1.47) 、 1.97
−2.15r 2Htm) 、 3.85(3H,8)
、 6.88−7.02(2H,m) 、 7.24
−7.42(1tI、m) :m/z (1アセテー ト題化合物を実施例7 (c) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。三弗化硼素ニーテレ−) (
0,095au )、1−メチルシクロペンタノール(
0,098、p ) 、メチに2,6−ジ7A、tO−
a−(2−ヒト四キシイミノ)ベンゼンアセテート(0
,168P ) (3A分子ふるい(1,I J )の
存在下ジクロロメタンr4ILi)中〕の反応、次にク
ロマトグラフィ〔キーゼルゲルω、へ牟サン・酢酸エチ
ルr9:1)3により無色の油として表題化合物を得た
。r 06146.9 、63%)。
NOs FtとしてM215.0394 ) 、umh
x(KBr ) 1753.1624.1570゜14
69.1433,1217,999,796(7)−1
;δH(CDCl5) 3.85 (3H,s ) 、
6.75−7.2r 2H−m) 、 7.2−7.
65(1’H*m)$12.23(IH*s):m/z
rEI)M”215゜ 「実測値: MH# 298,1255. C3jHz
sNOsF*として)jfJlw 298.1255
) 、 lJmaX (フィルム)1740,1630
゜1595.1575,1470,1375.795c
m−層δH(CDCA! s ) 1.4−1.9 (
m 、取り込みシングvット1.47) 、 1.97
−2.15r 2Htm) 、 3.85(3H,8)
、 6.88−7.02(2H,m) 、 7.24
−7.42(1tI、m) :m/z (1アセテー ト題化合物を実施例7 (c) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。三弗化硼素ニーテレ−) (
0,095au )、1−メチルシクロペンタノール(
0,098、p ) 、メチに2,6−ジ7A、tO−
a−(2−ヒト四キシイミノ)ベンゼンアセテート(0
,168P ) (3A分子ふるい(1,I J )の
存在下ジクロロメタンr4ILi)中〕の反応、次にク
ロマトグラフィ〔キーゼルゲルω、へ牟サン・酢酸エチ
ルr9:1)3により無色の油として表題化合物を得た
。r 06146.9 、63%)。
表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(1,
15m )によるメチル2.6−ジフルオロ−α−〔Z
−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンア
セテート(0,17fl )の処理に、lJヘキサンに
よる再結晶後表題化合物を得た。
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(1,
15m )によるメチル2.6−ジフルオロ−α−〔Z
−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼンア
セテート(0,17fl )の処理に、lJヘキサンに
よる再結晶後表題化合物を得た。
(0,07g 、 43%) o m、p、 62−6
4℃。
4℃。
「実測値: M+r 283.1020 、 CnHl
sNOsFzとしてMe 283.1020 ) 、u
maxCKBr ) 1714+ 1655+1628
.1466.1382,1239.1002,960゜
782ys−” ;δH(250ME(z −CDCl
s ) 1.55 (3H、s ) +1.6−1.
9r6H,m)、2.05−2.28(2H*m)I6
.9−7.05C2H,m)、7.3−1.5rlH,
m)、10.5−11.25−ト 表題化合物を実施例1 (f)について記載したのと同
様なやり方で製造した。2,6−ジフルオロ−a−〔Z
−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢
酸(0,116g ) 、塩化オ中ザリル’ 0.05
4 at ) 、NUN−ジメチルホルムアミド(0,
048=、if ) 、トリエチルアンモニタム6−ア
ミノベニシラナー) (0,260!l)及びトリエチ
ルアミン(0,228tttt )間の反応によりペニ
シリン酸が得られ、それを1,4−ジオキサンCl0r
Ii)及び水(IQml)K移した。冷却した混合物の
…を希水酸化ナトリウム溶液により6に、m1節し、粗
ペニシリンナトリウム塩(0,20g ’)が凍結乾燥
により得られた。表題化合物は、クロマトグラフィ(H
P20SS 、テトラヒドロフラン−水ro:3)〜r
l:4))及び凍結乾燥後に得られた。
sNOsFzとしてMe 283.1020 ) 、u
maxCKBr ) 1714+ 1655+1628
.1466.1382,1239.1002,960゜
782ys−” ;δH(250ME(z −CDCl
s ) 1.55 (3H、s ) +1.6−1.
9r6H,m)、2.05−2.28(2H*m)I6
.9−7.05C2H,m)、7.3−1.5rlH,
m)、10.5−11.25−ト 表題化合物を実施例1 (f)について記載したのと同
様なやり方で製造した。2,6−ジフルオロ−a−〔Z
−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベンゼン酢
酸(0,116g ) 、塩化オ中ザリル’ 0.05
4 at ) 、NUN−ジメチルホルムアミド(0,
048=、if ) 、トリエチルアンモニタム6−ア
ミノベニシラナー) (0,260!l)及びトリエチ
ルアミン(0,228tttt )間の反応によりペニ
シリン酸が得られ、それを1,4−ジオキサンCl0r
Ii)及び水(IQml)K移した。冷却した混合物の
…を希水酸化ナトリウム溶液により6に、m1節し、粗
ペニシリンナトリウム塩(0,20g ’)が凍結乾燥
により得られた。表題化合物は、クロマトグラフィ(H
P20SS 、テトラヒドロフラン−水ro:3)〜r
l:4))及び凍結乾燥後に得られた。
(0,121、!i’ 、 59cs)。
urmx(KEr ) 1774.1670.1626
.1516.1466゜1401.1237,1002
,951,791禰−1;δH(250MHz 、 r
cDs)zsO] 1.35−1.85r 15H,m
。
.1516.1466゜1401.1237,1002
,951,791禰−1;δH(250MHz 、 r
cDs)zsO] 1.35−1.85r 15H,m
。
取り込シングレット1.43 、1.49及び1.55
) 、 1.95−2.20 (2H,rn) −3
,92(IH9m ) 、5.51 (IHld 、J
4Hz、5−H)、5.58(IH,dd、J4Hz及
び8.5Hz+fl)+7.1−7.3r2H,m)、
7.+6−7.64ciH,m)。
) 、 1.95−2.20 (2H,rn) −3
,92(IH9m ) 、5.51 (IHld 、J
4Hz、5−H)、5.58(IH,dd、J4Hz及
び8.5Hz+fl)+7.1−7.3r2H,m)、
7.+6−7.64ciH,m)。
8.73 r IH* d * J 8.5Hz l
D*06X(!h、s C0NH) s実権例11 アセテート 表題化合物を実施例8(a)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3−プロモフルオ四べ=yセン(
2,19,9)カラ製造した3−フルオロフェニルマグ
ネシウムプロミドとエチルα−オ中ノーIH−イミダゾ
ール−1−アセテ−) (4,189)との反応、次に
クロマトグラフィ〔2回、キーゼルゲル印、ヘキサン・
酢酸エチルr19:1))により、油として表題化合物
を得た。(1,35,9、55チ)。
D*06X(!h、s C0NH) s実権例11 アセテート 表題化合物を実施例8(a)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3−プロモフルオ四べ=yセン(
2,19,9)カラ製造した3−フルオロフェニルマグ
ネシウムプロミドとエチルα−オ中ノーIH−イミダゾ
ール−1−アセテ−) (4,189)との反応、次に
クロマトグラフィ〔2回、キーゼルゲル印、ヘキサン・
酢酸エチルr19:1))により、油として表題化合物
を得た。(1,35,9、55チ)。
C実測値: M++ 196.0538. C5oH+
OsFとしてM196.0536 )、umax(フィ
ルム)1740,1695゜1595.1315,12
40,1150,1030譚−!;δ)(rcDcA!
3) 1.41r3H,t+J7Hz)、4.44r2
H*q*表題化合物を実施例7(b)について記載した
のと同様なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸
塩(0,17& )によるエタノール(311Lt)及
び水(Q、3m1)中のエテル3−フルオロ−α−オキ
ンノーンゼンアセテートCO,48g)の処理、次にク
ロマトグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン・酢酸
エチルC19:1)〜rO:1))によりE−異性体(
0,15/l )及び表題化合物を得た。(0,311
1゜60%)。
OsFとしてM196.0536 )、umax(フィ
ルム)1740,1695゜1595.1315,12
40,1150,1030譚−!;δ)(rcDcA!
3) 1.41r3H,t+J7Hz)、4.44r2
H*q*表題化合物を実施例7(b)について記載した
のと同様なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸
塩(0,17& )によるエタノール(311Lt)及
び水(Q、3m1)中のエテル3−フルオロ−α−オキ
ンノーンゼンアセテートCO,48g)の処理、次にク
ロマトグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン・酢酸
エチルC19:1)〜rO:1))によりE−異性体(
0,15/l )及び表題化合物を得た。(0,311
1゜60%)。
C実測値: M+2iL11ii0647. Cl0H
1ONO3FとしてM211.0645 )、 lJm
JLX (フィルム)3400rbr)、1730゜1
590、1450.1245.1180.1()45.
970cm−’;δH’ CDCJs) 1.38 (
3Hs t −J 7Hz ) −4,44(2)is
q。
1ONO3FとしてM211.0645 )、 lJm
JLX (フィルム)3400rbr)、1730゜1
590、1450.1245.1180.1()45.
970cm−’;δH’ CDCJs) 1.38 (
3Hs t −J 7Hz ) −4,44(2)is
q。
J7Hz)*6.9−7.8r4H,m)、9.111
H,br*a )ニート 表題化合物を実施例7(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3A分子ふるい(5g)の存在下
ジクロロメタン(12IILt)中の三弗化硼素エーテ
レート【0.38ILt)、1−メチルシクロペンタノ
ール(0,31,9) 及ヒエチル3−フルオロ−α−
「z−ヒドロキシイミノ)ペンゼ/アセテート(0,6
5g )の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル
印、ヘキサン・酢酸エチルr19:1))により油とし
て表題化合物を得た。(0,639,70%)。
H,br*a )ニート 表題化合物を実施例7(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3A分子ふるい(5g)の存在下
ジクロロメタン(12IILt)中の三弗化硼素エーテ
レート【0.38ILt)、1−メチルシクロペンタノ
ール(0,31,9) 及ヒエチル3−フルオロ−α−
「z−ヒドロキシイミノ)ペンゼ/アセテート(0,6
5g )の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル
印、ヘキサン・酢酸エチルr19:1))により油とし
て表題化合物を得た。(0,639,70%)。
C実測値: M+* 293.1425 、 C5aH
zoNOsFとしてM 293.1427 )、ima
x(フィルム)2970,1740,11580.14
45.1235 t 970−885 an−’ ;δ
H(CDC1s )1.2−2.2 (m +取り込み
トリブレット 1.36.J7Hz)4.39 ’ 2
He q、J 7 Hz ) e 6.9−7.8
r 4 H−m ) :m/zrEI)M 、293
゜ 1M水酸化ナトリウム浴液r 3,84IILt)をエ
タノ−/I/(10m1 )中のエチh3−7h吋o−
a−(7゜−1−メチルシクロベンチルオ千ジイミノ)
ベンゼンアセテ−) (0,56g)に加えそして一晩
室温で攪拌した。さらKIM水酸化ナトリウム溶液(0
,381m )を加えそしてさらに4.5時間後混合物
をジクロロメタンと水との間に分配した。水性相の〆(
を1M塩酸により〜6 K調節し、次に酢酸エチルC2
0rItl)の存在下2.25にした。水性相を酢酸エ
チル(201!/ )により抽出し、合わせた有機抽出
物を順次水C2o−)及び飽和塩水(2DrtLt)に
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。表題化合物をへ中サンの再結晶後得た。
zoNOsFとしてM 293.1427 )、ima
x(フィルム)2970,1740,11580.14
45.1235 t 970−885 an−’ ;δ
H(CDC1s )1.2−2.2 (m +取り込み
トリブレット 1.36.J7Hz)4.39 ’ 2
He q、J 7 Hz ) e 6.9−7.8
r 4 H−m ) :m/zrEI)M 、293
゜ 1M水酸化ナトリウム浴液r 3,84IILt)をエ
タノ−/I/(10m1 )中のエチh3−7h吋o−
a−(7゜−1−メチルシクロベンチルオ千ジイミノ)
ベンゼンアセテ−) (0,56g)に加えそして一晩
室温で攪拌した。さらKIM水酸化ナトリウム溶液(0
,381m )を加えそしてさらに4.5時間後混合物
をジクロロメタンと水との間に分配した。水性相の〆(
を1M塩酸により〜6 K調節し、次に酢酸エチルC2
0rItl)の存在下2.25にした。水性相を酢酸エ
チル(201!/ )により抽出し、合わせた有機抽出
物を順次水C2o−)及び飽和塩水(2DrtLt)に
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。表題化合物をへ中サンの再結晶後得た。
(0,37,9、73慢)。
C実測値: M” 、 265.1116.Cl4H1
11NO3Fとして265.1114)、UmaxfK
Br)1713,1602,1578゜1489、14
33.1420.1261 、1186,982α−1
;δH(250ME(z 、 CDCl5) 1.3−
1.9 (9H,m、取り込みシングレット 1.52
)、1.9−2.2f2H,m)、7.0−7.2(I
RI m) e 7.2−7.5 (3H2m) :m
/z (EI )M+265゜ 表題化合物を実施例1 (f) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。3−フルオロ−α−〔Z−1
−メチルシクロペンチルオキシイミノ〕ベンゼン酢酸〔
0,35p)、塩化オキザリル(0,174IRI)
、N、N−ジメチルホルムアミド(0,1537114
) 、)リエチルアンモニウム6−アミノペニシラナー
ト(0,836!i)及びトリエチルアミン(0,36
714)間の反応によりペニシリン酸を得た。希水酸化
ナトリウム溶液によるt−ブタノールr15I111)
及び水r15IILl)中のペニシリン酸の処理、次に
凍結乾燥により、表題化合物を得た。
11NO3Fとして265.1114)、UmaxfK
Br)1713,1602,1578゜1489、14
33.1420.1261 、1186,982α−1
;δH(250ME(z 、 CDCl5) 1.3−
1.9 (9H,m、取り込みシングレット 1.52
)、1.9−2.2f2H,m)、7.0−7.2(I
RI m) e 7.2−7.5 (3H2m) :m
/z (EI )M+265゜ 表題化合物を実施例1 (f) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。3−フルオロ−α−〔Z−1
−メチルシクロペンチルオキシイミノ〕ベンゼン酢酸〔
0,35p)、塩化オキザリル(0,174IRI)
、N、N−ジメチルホルムアミド(0,1537114
) 、)リエチルアンモニウム6−アミノペニシラナー
ト(0,836!i)及びトリエチルアミン(0,36
714)間の反応によりペニシリン酸を得た。希水酸化
ナトリウム溶液によるt−ブタノールr15I111)
及び水r15IILl)中のペニシリン酸の処理、次に
凍結乾燥により、表題化合物を得た。
(0,549、8i )。
ljmmXrKBr)177311675,1597,
1521゜1399.1327.966cM−’ ;δ
H(250MHz 、 fcDs)xso31.3−1
.85r 15H,m、取り込みシングレット 1.4
2 、1.46及び1.54 ) 、 1.852.1
5 (2H−m) −3,86(1)[ls 、3−H
) e 5.4−5.55(2H1m) −7,2−7
,6(4H−m) −9,41(1)i−d e J7
.2Hz e DIOexch、 、 C0NH) :
実施例12 シラナート (a) エチル2−クロロ−6−フルオロ−α−オ中
ソーベンゼンアセテート 1.7Mn−プチルリチクムヘキサン溶液(4,47耐
)をアルゴン雰囲気下−(イ)℃で新しく蒸留したテト
ラヒドロフラン(20rILり中の3−クロロフルオロ
ベンゼン(0,791m )に(資)分かけて加えた。
1521゜1399.1327.966cM−’ ;δ
H(250MHz 、 fcDs)xso31.3−1
.85r 15H,m、取り込みシングレット 1.4
2 、1.46及び1.54 ) 、 1.852.1
5 (2H−m) −3,86(1)[ls 、3−H
) e 5.4−5.55(2H1m) −7,2−7
,6(4H−m) −9,41(1)i−d e J7
.2Hz e DIOexch、 、 C0NH) :
実施例12 シラナート (a) エチル2−クロロ−6−フルオロ−α−オ中
ソーベンゼンアセテート 1.7Mn−プチルリチクムヘキサン溶液(4,47耐
)をアルゴン雰囲気下−(イ)℃で新しく蒸留したテト
ラヒドロフラン(20rILり中の3−クロロフルオロ
ベンゼン(0,791m )に(資)分かけて加えた。
混合物を蜀分間−60’Cで攪拌し、次に2〜3分かけ
て二本の先端を有する針を経て一65℃でアル−f y
下新しく蒸留したテトラヒドロフランr4od)中のエ
チルα−オギソーIH−イミダゾール−1−アセテート
(3,98g ) K加えた。さらに15分後、冷却を
止め、混合物を1時間かけて放置して加温した。1M塩
化アンモニウム溶液C2OIrLt)−酢酸エチル(2
0m)及び飽和塩化ナトリウム溶液C2O−)を加え、
相を分離した。水性相を酢酸エチル(2011)により
抽出し、合わせた有機抽出物を順次水(2×20r!L
l)及び飽和塩化ナトリウム溶液(2017) Kより
洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮した。
て二本の先端を有する針を経て一65℃でアル−f y
下新しく蒸留したテトラヒドロフランr4od)中のエ
チルα−オギソーIH−イミダゾール−1−アセテート
(3,98g ) K加えた。さらに15分後、冷却を
止め、混合物を1時間かけて放置して加温した。1M塩
化アンモニウム溶液C2OIrLt)−酢酸エチル(2
0m)及び飽和塩化ナトリウム溶液C2O−)を加え、
相を分離した。水性相を酢酸エチル(2011)により
抽出し、合わせた有機抽出物を順次水(2×20r!L
l)及び飽和塩化ナトリウム溶液(2017) Kより
洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮した。
粗生成物をクロマトグラフィ〔メルク・中−ゼルゲル印
、1 : 1.7729〜9385 、ヘキサン・酢酸
エチルr19:1):lにかけて油として表題化合物を
得た。(L、4211.82%)C実測値: 3L’
230.0146 、C1・H・O* F(1としてM
230.0146 ) 。
、1 : 1.7729〜9385 、ヘキサン・酢酸
エチルr19:1):lにかけて油として表題化合物を
得た。(L、4211.82%)C実測値: 3L’
230.0146 、C1・H・O* F(1としてM
230.0146 ) 。
υmax(フィルム)1735rbr)、1600.1
575゜1455.1370,1020,910cWI
−’ ;δH’ CDCJs) 1.36 (:3H−
t −J7Hz ) a 4.38 (2H−(1。
575゜1455.1370,1020,910cWI
−’ ;δH’ CDCJs) 1.36 (:3H−
t −J7Hz ) a 4.38 (2H−(1。
J7Hz ) 、6.9−7.8 (3Hem) :M
245.0255 )。
245.0255 )。
υmaxrf03r)3332Cbr)、1690,1
613,1570゜1448.1319,1233,9
56,7930司;δHrCDC1m)1.28r3H
,t、J7Hz)、4.34(2H,q。
613,1570゜1448.1319,1233,9
56,7930司;δHrCDC1m)1.28r3H
,t、J7Hz)、4.34(2H,q。
J7Hz )、7.02−7.18 (IH,m)、7
.22−7.44 (2H。
.22−7.44 (2H。
m);
表題化合物を実施例7(:5)Kついて記載したのと同
様なやり方で製造した。ヒドロキ辷ミン塩酸塩(0,3
0& )によるエタノール(5mり及び水C015II
Lt)中のエチル2−クロロ−6−フルオロ−α−オキ
ソ−ベンゼンアセテートt 1,009 )の処理、次
にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲルω、ヘキサン・酢酸
エチルr9:1)〜r4:1))KよりE−異性体(0
,702& )及び表題化合物を得た。(0,1559
、15%)。m、p、61−63℃。
様なやり方で製造した。ヒドロキ辷ミン塩酸塩(0,3
0& )によるエタノール(5mり及び水C015II
Lt)中のエチル2−クロロ−6−フルオロ−α−オキ
ソ−ベンゼンアセテートt 1,009 )の処理、次
にクロマトグラフィ〔中−ゼルゲルω、ヘキサン・酢酸
エチルr9:1)〜r4:1))KよりE−異性体(0
,702& )及び表題化合物を得た。(0,1559
、15%)。m、p、61−63℃。
〔実測値: M” 、 245.0245 、Cso’
HsNOsF(1として表題化合物を実施例7缶)につ
いて記載したのと同様なやり方で製造した。3人分子ふ
るい(0,71g)の存在下ジクロロメタン(4uLi
)中の三弗化硼素ニーテレ−) (0,068耐)、1
−メチルシクロペンタノールr 00062 g )
及ヒエチル2−クロロ−6−フルオロ−α−〔Z−ヒド
ロキシイミノ)ベンゼンアセテートr O,138,9
)の反応、次にフラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼ
ルゲル圀、ヘキサン・酢酸エチル(9:1))により表
題化合物を得た。(0,099& 、 54’J)。
HsNOsF(1として表題化合物を実施例7缶)につ
いて記載したのと同様なやり方で製造した。3人分子ふ
るい(0,71g)の存在下ジクロロメタン(4uLi
)中の三弗化硼素ニーテレ−) (0,068耐)、1
−メチルシクロペンタノールr 00062 g )
及ヒエチル2−クロロ−6−フルオロ−α−〔Z−ヒド
ロキシイミノ)ベンゼンアセテートr O,138,9
)の反応、次にフラッシュ・クロマトグラフィ〔キーゼ
ルゲル圀、ヘキサン・酢酸エチル(9:1))により表
題化合物を得た。(0,099& 、 54’J)。
υmaxr フィルム)1730,1610,1575
,1450゜1025,960,900,785圀−1
;δH(CDC15) 1.1−2.3 (m 、取り
込みトリブレット1.27 、 J 6.5Hz及びシ
ングレット1.45 ) 、 4.28r2H,(1#
J6.5Hz)?6.8−7.5C3H,m);7.2
3−7.32f IH−m)p 7.32−7.45
r IH−m)−10,95(IH+ br )e 酢酸 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(0,
54m1 ) Kよるエタノール(2ml)中cr)x
に チル2−クロロ−6−フルオロ−t−rz−x−メチA
・シクロペンチルオ争ジイミノ)ベンゼンアセテートr
O,08s 、9 )の処理によってヘキサンによる
処理後表題化合物を得た。(0,070& 、 87%
)umaxrKBr ) 1716.1697.1(
504,1565,1446゜1250.972,89
6,789係−1;δH’ CDCl5 ) 1.4−
1.95 (m e取り込みシングレット1.56 )
* 2.05−2.30 (2H−m ) e 7.
O−7,15(I Ht m ) −表題化合物を実施
例1 (f) Kついて記載したのと同様なやり方で製
造した。2−クロロ−6−フルオロ−α−rZ−1−メ
チルシクロペンチルオ中ジイミノフジイミノ酢酸COC
00O6、塩化オキザリルr 26141) 、N、N
−ジメチルホルムアミド(23μl )、トリエチルア
ンモニウム6−アミツペニシラナート及びトリエチルア
ミン(70μl )間の反応、次に酸性の処理により遊
離の酸を得た。
,1450゜1025,960,900,785圀−1
;δH(CDC15) 1.1−2.3 (m 、取り
込みトリブレット1.27 、 J 6.5Hz及びシ
ングレット1.45 ) 、 4.28r2H,(1#
J6.5Hz)?6.8−7.5C3H,m);7.2
3−7.32f IH−m)p 7.32−7.45
r IH−m)−10,95(IH+ br )e 酢酸 表題化合物を実施例1(e)について記載したのと同様
なやり方で製造した。1M水酸化ナトリウム溶液(0,
54m1 ) Kよるエタノール(2ml)中cr)x
に チル2−クロロ−6−フルオロ−t−rz−x−メチA
・シクロペンチルオ争ジイミノ)ベンゼンアセテートr
O,08s 、9 )の処理によってヘキサンによる
処理後表題化合物を得た。(0,070& 、 87%
)umaxrKBr ) 1716.1697.1(
504,1565,1446゜1250.972,89
6,789係−1;δH’ CDCl5 ) 1.4−
1.95 (m e取り込みシングレット1.56 )
* 2.05−2.30 (2H−m ) e 7.
O−7,15(I Ht m ) −表題化合物を実施
例1 (f) Kついて記載したのと同様なやり方で製
造した。2−クロロ−6−フルオロ−α−rZ−1−メ
チルシクロペンチルオ中ジイミノフジイミノ酢酸COC
00O6、塩化オキザリルr 26141) 、N、N
−ジメチルホルムアミド(23μl )、トリエチルア
ンモニウム6−アミツペニシラナート及びトリエチルア
ミン(70μl )間の反応、次に酸性の処理により遊
離の酸を得た。
表題化合物(0,082g 、 714 )を希水酸化
ナトリウム溶液による酸のt−ブタノール/水溶液の処
理、部分的濃縮及び次の凍結乾燥により得た。
ナトリウム溶液による酸のt−ブタノール/水溶液の処
理、部分的濃縮及び次の凍結乾燥により得た。
umaxrKBr ) 1775.1670.1609
.1516゜1448 、950 、898 、785
m−” ;δT((250MHz 、 r CD5)冨
SO) 1.35−1.8rm、取り込みシングレット
1.44 、1.50及び1.54) 、 1.95
−2.2r2H,m)*3.94rlH,a)、5.5
4cIH,d、J4Hz。
.1516゜1448 、950 、898 、785
m−” ;δT((250MHz 、 r CD5)冨
SO) 1.35−1.8rm、取り込みシングレット
1.44 、1.50及び1.54) 、 1.95
−2.2r2H,m)*3.94rlH,a)、5.5
4cIH,d、J4Hz。
5−H)、5.60(IH,dd、J4及び9Hzg6
−H)F7.23−7.6r3H,m)、8.58rl
H,d、J9Hz*DtOexch、t CONH)t m / z (FAB ) e MH” −520。
−H)F7.23−7.6r3H,m)、8.58rl
H,d、J9Hz*DtOexch、t CONH)t m / z (FAB ) e MH” −520。
実施例13
一トro、22g)の反応、次にクロマトグラフィ〔キ
ーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルC39:1)〕に
より表題化合物を得たo ’ 0.0649# 18チ
)。
ーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルC39:1)〕に
より表題化合物を得たo ’ 0.0649# 18チ
)。
ljmax rフィルム)2935,2865,174
0,1490゜1455、1265,1217,970
,765tM−’ ;δHrCD(Js) 1.1−2
.3rm、取り込みトリプレット1.34.J7Hz)
、4.35C2Htq、J7Hz)、6.8−7.5(
3H、m ) −7,6−7,9(I H2m ) ニ
ート 表題化合物を実施例7 (c) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。分子ふるい(1,5g)の存
在下乾燥ジクロロメタンr4mt)中の三弗化硼素ニー
テレ−) (0,13rrLI)、l−メチルシクロオ
クタツール(0,159)及びエチル2−フルオロ−α
−(7,−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテ表題化合
物を実施例3(d)について記載したのと同様なやり方
で製造した。エタノール(2,5ILt)中のIM水酸
化ナトリウムill液「0.36rILt及び0.14
at )によるエチル2−フルオロ−α−rZ−1−メ
チルシクロオクチルオキシイミノ)ベンゼンアセテート
r O,os!59 )の処理により油Cフリーザー中
に放置すると結晶化した)として表題化合物を得た。(
0,05〆I、99%)。
0,1490゜1455、1265,1217,970
,765tM−’ ;δHrCD(Js) 1.1−2
.3rm、取り込みトリプレット1.34.J7Hz)
、4.35C2Htq、J7Hz)、6.8−7.5(
3H、m ) −7,6−7,9(I H2m ) ニ
ート 表題化合物を実施例7 (c) Kついて記載したのと
同様なやり方で製造した。分子ふるい(1,5g)の存
在下乾燥ジクロロメタンr4mt)中の三弗化硼素ニー
テレ−) (0,13rrLI)、l−メチルシクロオ
クタツール(0,159)及びエチル2−フルオロ−α
−(7,−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテ表題化合
物を実施例3(d)について記載したのと同様なやり方
で製造した。エタノール(2,5ILt)中のIM水酸
化ナトリウムill液「0.36rILt及び0.14
at )によるエチル2−フルオロ−α−rZ−1−メ
チルシクロオクチルオキシイミノ)ベンゼンアセテート
r O,os!59 )の処理により油Cフリーザー中
に放置すると結晶化した)として表題化合物を得た。(
0,05〆I、99%)。
m、9.79−82℃。
umaxrKBr )1718,1487,1272.
967.765cM司;δH(CDCl5 ) 1.2
−1.95 r m 、取り込み’/7グレツト1.4
1 ) 、 2.0−2.25r 2H,m) 、 7
.05−7.25r 2H,m) 。
967.765cM司;δH(CDCl5 ) 1.2
−1.95 r m 、取り込み’/7グレツト1.4
1 ) 、 2.0−2.25r 2H,m) 、 7
.05−7.25r 2H,m) 。
7.357.55r2H1rn)−10,4rbr)
;トリエチルアミン(78μl )を乾燥ジクロロメタ
ンrQ、5m)中の6−アミノペニシラン酸(0,06
0& )に加え、1時間攪拌した。塩化オキザリル(1
8μl )をアルゴン下−20’Cで乾燥ジクロロメタ
ンro、5rILt)中のN、N−ジメチルホルムアミ
ド(16μl )K加え、11分間攪拌した。乾燥ジ
クロロメタンr1.Om)中の2−フルオロ−α−rZ
−1−メチルシクロオクチルオキシイミノ)ベンゼン酢
酸(0,043& )を加え、混合物を冷却しつつ約1
0分間攪拌した。トリエチルアンモニウム6−アミンベ
ニシラナート/トリエチルアミン溶液を短時間に冷却し
、次に前記の混合物に加えた。さらに9分後、冷却を止
め、反応混合物を0.6時間室温で撹拌した。反応物を
実施例1 (f) Kついて記載したのと同様なやり方
で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナトリウム溶
液によるt−ブタノールr5m/)及び水C5m1)中
のペニシリン酸の処理、次に部分的な濃縮及び凍結乾燥
により表題化合物を得た。(0,0!l、 681゜u
maxrKBr)2924,2856,1775.16
70゜1611.1512,955,758閏1;δH
(250Mt(z 、 (CD5)zso) 1.1−
1.85r 21f(、m、取り込みシングレット 1
.29 、1.47及び1.55 ) 、 1.852
.15r2H,m)、3.88rH(、s)、5.44
rlH,d。
;トリエチルアミン(78μl )を乾燥ジクロロメタ
ンrQ、5m)中の6−アミノペニシラン酸(0,06
0& )に加え、1時間攪拌した。塩化オキザリル(1
8μl )をアルゴン下−20’Cで乾燥ジクロロメタ
ンro、5rILt)中のN、N−ジメチルホルムアミ
ド(16μl )K加え、11分間攪拌した。乾燥ジ
クロロメタンr1.Om)中の2−フルオロ−α−rZ
−1−メチルシクロオクチルオキシイミノ)ベンゼン酢
酸(0,043& )を加え、混合物を冷却しつつ約1
0分間攪拌した。トリエチルアンモニウム6−アミンベ
ニシラナート/トリエチルアミン溶液を短時間に冷却し
、次に前記の混合物に加えた。さらに9分後、冷却を止
め、反応混合物を0.6時間室温で撹拌した。反応物を
実施例1 (f) Kついて記載したのと同様なやり方
で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナトリウム溶
液によるt−ブタノールr5m/)及び水C5m1)中
のペニシリン酸の処理、次に部分的な濃縮及び凍結乾燥
により表題化合物を得た。(0,0!l、 681゜u
maxrKBr)2924,2856,1775.16
70゜1611.1512,955,758閏1;δH
(250Mt(z 、 (CD5)zso) 1.1−
1.85r 21f(、m、取り込みシングレット 1
.29 、1.47及び1.55 ) 、 1.852
.15r2H,m)、3.88rH(、s)、5.44
rlH,d。
J4Hz)、5.53rlH,dd、J4Hz及び8H
z)、7.16−7.38r2H,m)、7.38−7
.67r2I(、m)、9.05(H(。
z)、7.16−7.38r2H,m)、7.38−7
.67r2I(、m)、9.05(H(。
d * J 8Hz e D*Oexch、 a CO
h’H) を実施例14 エール)−2−(1−ヘプチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)アセトアミド〕ベニシラナートm)、7.12−
7.20r 1)1.m)、7.32−7.41 (I
H,m)。
h’H) を実施例14 エール)−2−(1−ヘプチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)アセトアミド〕ベニシラナートm)、7.12−
7.20r 1)1.m)、7.32−7.41 (I
H,m)。
7.72−7.81(IH2m)p
テート
表題化合物を実施例7(c)について記載したのと同様
な方法により製造した。分子ふるいC1,5g)の存在
下乾燥ジクロロメタンc4w)中の三弗化硼素ニーテレ
−) (0,1:2ff+7 )、1−へブチルシクロ
ペンタノール(0,18,9) 及ヒエf ル2− フ
ルオロ−α−C2−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテ
−) (0,206& )の反応、次にクロマトグラフ
ィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルC19:1
)次に〔38:1)、2回〕により表題化合物を得た。
な方法により製造した。分子ふるいC1,5g)の存在
下乾燥ジクロロメタンc4w)中の三弗化硼素ニーテレ
−) (0,1:2ff+7 )、1−へブチルシクロ
ペンタノール(0,18,9) 及ヒエf ル2− フ
ルオロ−α−C2−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテ
−) (0,206& )の反応、次にクロマトグラフ
ィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルC19:1
)次に〔38:1)、2回〕により表題化合物を得た。
(0,179、46%)。
υmaxrフィルム)2940,2865,1740,
1455゜1265.1215,970α−1; δH(CDCl5.400MHz ) 、 0.86
(3H,t 、17Hz ) 、 1.2−1.47
(m、取り込みトリブレット 1.35.J7FIz)
1.47−1.67rm)、1.67−1.8−8−4
r、1.95−2.10(2H1m)−4,37r2H
1qeJ7Hz)−7,02−7,12(IH2表題化
合物を実施例3(d)Kついて記載したのと同様なやり
方で製造した。エタノール(5ml)中の1M水酸化す
) IJウム浴液(0,78rnt及び0.3mt )
によるエチル2−フルオロ−α−rZ−1−ヘプチルシ
クロベンチルオキンイミノ)ベンゼンアセテ−) r
0013.lit )の処理によって表題化合物を得た
。(0,0869、69%)。
1455゜1265.1215,970α−1; δH(CDCl5.400MHz ) 、 0.86
(3H,t 、17Hz ) 、 1.2−1.47
(m、取り込みトリブレット 1.35.J7FIz)
1.47−1.67rm)、1.67−1.8−8−4
r、1.95−2.10(2H1m)−4,37r2H
1qeJ7Hz)−7,02−7,12(IH2表題化
合物を実施例3(d)Kついて記載したのと同様なやり
方で製造した。エタノール(5ml)中の1M水酸化す
) IJウム浴液(0,78rnt及び0.3mt )
によるエチル2−フルオロ−α−rZ−1−ヘプチルシ
クロベンチルオキンイミノ)ベンゼンアセテ−) r
0013.lit )の処理によって表題化合物を得た
。(0,0869、69%)。
υmax rフィルム)2930,2860,1725
,1455゜1265.965,760譚−1; δH(CDCl5 ) 0484(3H,ブロード、ト
リブレット)。
,1455゜1265.965,760譚−1; δH(CDCl5 ) 0484(3H,ブロード、ト
リブレット)。
1.05−2.3r20H,m)、6.8−7.45r
3H,m)、7.45−7.75flH,m)、7.9
rlH,br)+ルオキシイミノ)アセトアミド〕ベニ
シラナート トリエチルアミン(0,128at )を乾燥ジクロロ
メタンr1m/)中の6−アミノペニシラン酸r O,
0999)に加え、1.3時間攪拌した。塩化オギザリ
ル’ 0.0301nt ンをアルゴン下−18℃で乾
燥ジクロロメタンr1m/)中のN、N−ジメチルホル
ムアミド(0,027ml )に加え、174 時間攪
拌した。乾燥ジクロロメタン(2111)中の2−フル
オロ−α−〔Z−1−へブチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)ベンゼン酢酸(0,08、!i’ )を加え、混
合物を冷却しつつ約10分間攪拌した。トリエチルアン
モニウム6−アミノペニシラナート/トリエチルアミン
溶液を短時間冷却し、次に上記の混合物に加えた。冷却
を2分間後止め、反応混合物を172 時間室温で攪拌
した。反応物を実施例!(f)について記載したのと同
様なやり方で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナ
トリウム溶液による七−ブタノールr to耐)及び水
rlQILt)中のベニシリア酸の処理、次に部分的な
!I縮及び凍結乾燥により、表題化合物を得た。r O
,101/ 、 77チ)。
3H,m)、7.45−7.75flH,m)、7.9
rlH,br)+ルオキシイミノ)アセトアミド〕ベニ
シラナート トリエチルアミン(0,128at )を乾燥ジクロロ
メタンr1m/)中の6−アミノペニシラン酸r O,
0999)に加え、1.3時間攪拌した。塩化オギザリ
ル’ 0.0301nt ンをアルゴン下−18℃で乾
燥ジクロロメタンr1m/)中のN、N−ジメチルホル
ムアミド(0,027ml )に加え、174 時間攪
拌した。乾燥ジクロロメタン(2111)中の2−フル
オロ−α−〔Z−1−へブチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)ベンゼン酢酸(0,08、!i’ )を加え、混
合物を冷却しつつ約10分間攪拌した。トリエチルアン
モニウム6−アミノペニシラナート/トリエチルアミン
溶液を短時間冷却し、次に上記の混合物に加えた。冷却
を2分間後止め、反応混合物を172 時間室温で攪拌
した。反応物を実施例!(f)について記載したのと同
様なやり方で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナ
トリウム溶液による七−ブタノールr to耐)及び水
rlQILt)中のベニシリア酸の処理、次に部分的な
!I縮及び凍結乾燥により、表題化合物を得た。r O
,101/ 、 77チ)。
υmax(KBr )2957.2929.2856.
1775゜1675、1612.1512.1452.
1401 、949゜758cm−’ ; δH(250MF1z 、 / CD5hSO) 0.
75−0.9(3H,m) 、 1.0−1.85C2
4H,m、取り込みピーク1.23 、1.46及び1
.54 ) * 1.85−2.1 (2H1m) −
3,84(IHls 、3−H) 。
1775゜1675、1612.1512.1452.
1401 、949゜758cm−’ ; δH(250MF1z 、 / CD5hSO) 0.
75−0.9(3H,m) 、 1.0−1.85C2
4H,m、取り込みピーク1.23 、1.46及び1
.54 ) * 1.85−2.1 (2H1m) −
3,84(IHls 、3−H) 。
5.42rlH,d、J3.9Hz、5−H)、5.5
1rlH,dd。
1rlH,dd。
J3.9Hz及び8.3Hz、6−H)、7.17−7
.35r2H,m)。
.35r2H,m)。
7.40−7.63 (2H,rn) 、 9.00
(IH,d 、 J8.3Hz *D!Oexch、*
C0NH) : 表題化合物を実施例7(b)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸塩r o
、ls & )によるエタノールC3M)及び水(0,
2m1)中のエチル4−ニトロ−α−オキソ−ベンゼン
アセテートco。55%)の処理にヨリシン−及びアン
チ−異性体の混合物を得た。この混合物を酢酸エチル・
ヘキサンrl:3)中でスラリー化しそして濾過した。
(IH,d 、 J8.3Hz *D!Oexch、*
C0NH) : 表題化合物を実施例7(b)Kついて記載したのと同様
なやり方で製造した。ヒドロキシルアミン塩酸塩r o
、ls & )によるエタノールC3M)及び水(0,
2m1)中のエチル4−ニトロ−α−オキソ−ベンゼン
アセテートco。55%)の処理にヨリシン−及びアン
チ−異性体の混合物を得た。この混合物を酢酸エチル・
ヘキサンrl:3)中でスラリー化しそして濾過した。
P液は主としてシン−異性体を含むことが分り、クロマ
トグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン−酢Jエチ
ルr4:1)]により表題化合物を得た。(0,19,
9、32%)0(実測値: M+、 238.0591
、 C+oH>oNzOsとしてM+、 238.0
590 ) 。
トグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン−酢Jエチ
ルr4:1)]により表題化合物を得た。(0,19,
9、32%)0(実測値: M+、 238.0591
、 C+oH>oNzOsとしてM+、 238.0
590 ) 。
υmax(KBr ) 3350r br) e 17
10−1602* 1590*1342.1236,1
039,957,852crn−凰 ;δH(CDCl
5)1.39 (3H1t s J7Hz ) 、4.
46 (2H−q−J 7Hz ) 、 7.72及び
8.22r 4H2AA’BB’qp J8Hz )
。
10−1602* 1590*1342.1236,1
039,957,852crn−凰 ;δH(CDCl
5)1.39 (3H1t s J7Hz ) 、4.
46 (2H−q−J 7Hz ) 、 7.72及び
8.22r 4H2AA’BB’qp J8Hz )
。
9.13rlHps)。
mlzrEI)M 、238゜
(b) エチル4−ニトロ−α−rZ−1−メチルシ
クロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテ−表題化合
物を実施例7(c)について記載したのと同様なやり方
で製造した。分子ふるい(1,Og)の存在下ジクロロ
メタン(3mり中の三弗化硼素ニーテレ−) (0,0
85m )、1−メチルシクロペンタノール(0,07
2g)及びエチル4−ニトロ−α−〔Z−ヒドロキシイ
ミノ)ベンゼンアセテート(0,164g)の反応、次
にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン・
酢酸エチルr9:1)〕により表題化合物を得た。(0
,159& 、 72チ)。
クロペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテ−表題化合
物を実施例7(c)について記載したのと同様なやり方
で製造した。分子ふるい(1,Og)の存在下ジクロロ
メタン(3mり中の三弗化硼素ニーテレ−) (0,0
85m )、1−メチルシクロペンタノール(0,07
2g)及びエチル4−ニトロ−α−〔Z−ヒドロキシイ
ミノ)ベンゼンアセテート(0,164g)の反応、次
にクロマトグラフィ〔キーゼルゲル(イ)、ヘキサン・
酢酸エチルr9:1)〕により表題化合物を得た。(0
,159& 、 72チ)。
C実測値’、 M++ 320.1378. C+aH
zoNtOaとしてM、 320.1372 ) 。
zoNtOaとしてM、 320.1372 ) 。
υmAXrフィルム)2970.1?40,1520,
1350゜1220+965crR−’ ; δH(250MHz 、 CDCl5) 1.39 (
3H,t 、 J7Hz ) 、 1.45−1.85
(9H,m、取り込みシングレット 1.50 ) 。
1350゜1220+965crR−’ ; δH(250MHz 、 CDCl5) 1.39 (
3H,t 、 J7Hz ) 、 1.45−1.85
(9H,m、取り込みシングレット 1.50 ) 。
1.95−2.13r2H,m)、4.44r2H,q
、J7Hz) 。
、J7Hz) 。
7.75及び8.23 (4Hs AA’BB’q l
J 9 t(z ) :んL’BB’q * J 9
Hz ) ;1M水酸化ナトリウム溶液(0,96#t
/ )をエタノールr3I!t/)中のエチル4−二ト
ローα−rz−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ
)ベンゼンアセテート(0,11)K加え、−晩室温で
攪拌した。混合物をジエチルエーテルlOm)と水fl
ow/)との間に分配した。有機相を水r2X10d)
Kより抽出し、合わせた水性相の−を3.5に調節した
。酢酸エチルの添加後…を2に調節した。
J 9 t(z ) :んL’BB’q * J 9
Hz ) ;1M水酸化ナトリウム溶液(0,96#t
/ )をエタノールr3I!t/)中のエチル4−二ト
ローα−rz−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ
)ベンゼンアセテート(0,11)K加え、−晩室温で
攪拌した。混合物をジエチルエーテルlOm)と水fl
ow/)との間に分配した。有機相を水r2X10d)
Kより抽出し、合わせた水性相の−を3.5に調節した
。酢酸エチルの添加後…を2に調節した。
有機相を水rlQILt)次に飽和塩水rtoaj)に
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。表題化合物をヘキサン/酢酸エチルの再結晶後得た
。(0,064g、 50チ)。
より洗い、硫酸マグネシウムにより乾燥し、真空濃縮し
た。表題化合物をヘキサン/酢酸エチルの再結晶後得た
。(0,064g、 50チ)。
C実測値: C,57,32;H,5,22;N、9.
34チ;CuHtsNzOsとしてC,57,53:H
,5,52;N、9.58%);υmaxrKBr )
1723.1599.1577、1517.1346
゜1251.966.853cm−” ;δH(250
Mt(z 、 CDClm) 1.55 (3H,s
) 、 1.6−1.88(6H= m ) * 2.
0−2.23 (2H1m ) −7,85及び8.2
6C41(。
34チ;CuHtsNzOsとしてC,57,53:H
,5,52;N、9.58%);υmaxrKBr )
1723.1599.1577、1517.1346
゜1251.966.853cm−” ;δH(250
Mt(z 、 CDClm) 1.55 (3H,s
) 、 1.6−1.88(6H= m ) * 2.
0−2.23 (2H1m ) −7,85及び8.2
6C41(。
トリエチルアミン(0,083反)を乾燥ジ2クロロメ
タンrO851Ll)中の6−アミノペニシラン酸(0
,064g)に加え、約1時間攪拌した。塩化オキザリ
ル(0,019at )を、アルゴン下−17℃の乾燥
ジクロロメタンrO,5rnt)中のN、N−ジメチル
ホルムアミド(0,017tni )に加え、冷却しつ
つ10分間攪拌した。乾燥ジクロロメタンr1ml)中
の4−ニトロ−α−〔Z−1−メチルシクロペンチルオ
ギシイミノ)ベンゼン酢酸(0,043g)を加え、混
合物を冷却しつつ10分間攪拌した。冷却しンシ たトリエチルア7/ニウム6−アミツペニシラナート/
トリエチルアミン溶液を加え、4分後冷却を止め反応混
合物を約172時間室温で攪拌した。
タンrO851Ll)中の6−アミノペニシラン酸(0
,064g)に加え、約1時間攪拌した。塩化オキザリ
ル(0,019at )を、アルゴン下−17℃の乾燥
ジクロロメタンrO,5rnt)中のN、N−ジメチル
ホルムアミド(0,017tni )に加え、冷却しつ
つ10分間攪拌した。乾燥ジクロロメタンr1ml)中
の4−ニトロ−α−〔Z−1−メチルシクロペンチルオ
ギシイミノ)ベンゼン酢酸(0,043g)を加え、混
合物を冷却しつつ10分間攪拌した。冷却しンシ たトリエチルア7/ニウム6−アミツペニシラナート/
トリエチルアミン溶液を加え、4分後冷却を止め反応混
合物を約172時間室温で攪拌した。
反応物を実施例1(f)Kついて記載したのと同様なや
り方で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナトリウ
ム溶液にょるt−ブタノール(5111)及び水r5m
t)中のペニシリン酸の処理、次に部分的な濃縮及び凍
結乾燥により表題化合物を得た。
り方で処理してペニシリン酸を得た。希水酸化ナトリウ
ム溶液にょるt−ブタノール(5111)及び水r5m
t)中のペニシリン酸の処理、次に部分的な濃縮及び凍
結乾燥により表題化合物を得た。
r 00071 & 、 94チ)。
υtnaxrKBr)1764.1671+1598#
151L1399.1345,962,856譚−層δ
H(250MHz 、(CD5)zso ) 1.3−
1.85 (15H1me取り込みピーク1.44 、
1.4 (3及び1.53) 、 1.85−2.15
(2H,rn) e 3.87 (IH5s 、3−
H) * 5.45 ’ 1)Ld 、i4 Hz t
5− H) −5,52(I H−d d −J 4
Hz及び7.5Hz = 6− H) * 7.81
及び8.30r4H,んL’BB’qt J9Hz )
9.49 (IH,d 、j7.5Hz t D20
、 exch、t C0NH) を実施例16 同様なやり方で製造した。2−メトキシフェニルマクネ
シクムブロミド〔2−ブロモ了ニノール(3,749)
より製造〕とエチルα−オキソ−I H−イミダゾール
−1−アセテ−) (10,Op )との反応、次にク
ロマトグラフ、イ〔キーゼルゲル60 。
151L1399.1345,962,856譚−層δ
H(250MHz 、(CD5)zso ) 1.3−
1.85 (15H1me取り込みピーク1.44 、
1.4 (3及び1.53) 、 1.85−2.15
(2H,rn) e 3.87 (IH5s 、3−
H) * 5.45 ’ 1)Ld 、i4 Hz t
5− H) −5,52(I H−d d −J 4
Hz及び7.5Hz = 6− H) * 7.81
及び8.30r4H,んL’BB’qt J9Hz )
9.49 (IH,d 、j7.5Hz t D20
、 exch、t C0NH) を実施例16 同様なやり方で製造した。2−メトキシフェニルマクネ
シクムブロミド〔2−ブロモ了ニノール(3,749)
より製造〕とエチルα−オキソ−I H−イミダゾール
−1−アセテ−) (10,Op )との反応、次にク
ロマトグラフ、イ〔キーゼルゲル60 。
ヘキサン・酢酸エチルr9:1))により油として表題
化合物を得た。(2,93F 、 70%)。
化合物を得た。(2,93F 、 70%)。
〔実測fji : M++ 208.0728 、 C
oT(+zOaとしてM 208.0736 ) 。
oT(+zOaとしてM 208.0736 ) 。
υmax rフィルム)1740,1675,1605
,1490゜1275.1195,1025,755m
−’ ;δH(CDCJ s ) 1.38 (3H、
t 、J 7 Hz ) + 3.91r3H,s)4
.46 (2H、q 、J7Hz ) + 6.9−7
.4 ’ 2H1m) * 7.5−8.2r2Hem
)s アセテート 表題化合物を実施例8 (a) Kついて記載したのと
表題化合物を実施例7(b)について記載したのと同様
なやり方でジ造した。ヒドロキシルアミン塩酸塩(0,
59)によるエタノール(9ml)及び水r 1 at
) 中ノxチル2−メトキシーa−オキy−ベンゼン
アセテ−) r 1.50に’ )の処理、次にクロマ
トグラフィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr
l:9)〜ro:1))によりE−異性体(0,37F
)及び表題化合物を得た。(t、07g。
,1490゜1275.1195,1025,755m
−’ ;δH(CDCJ s ) 1.38 (3H、
t 、J 7 Hz ) + 3.91r3H,s)4
.46 (2H、q 、J7Hz ) + 6.9−7
.4 ’ 2H1m) * 7.5−8.2r2Hem
)s アセテート 表題化合物を実施例8 (a) Kついて記載したのと
表題化合物を実施例7(b)について記載したのと同様
なやり方でジ造した。ヒドロキシルアミン塩酸塩(0,
59)によるエタノール(9ml)及び水r 1 at
) 中ノxチル2−メトキシーa−オキy−ベンゼン
アセテ−) r 1.50に’ )の処理、次にクロマ
トグラフィ〔キーゼルゲル印、ヘキサン・酢酸エチルr
l:9)〜ro:1))によりE−異性体(0,37F
)及び表題化合物を得た。(t、07g。
66 % )。m、 p、 77−79℃。
(実測値: M+# 223.0841 、CoHss
NO4としてM223.0845 ) 。
NO4としてM223.0845 ) 。
c+maxrKBr ) 3307rbr ) 、 1
714y 1490.1464゜1274.1220,
1036,952,758crIK−’ ;δHfCD
(Js)1.34r3H,t−J7Hz)、3.81r
3H−s)4.38r2H,q、J7Hz)、6.84
−7.06r2H,m)、7.33−7.47rlH,
m)、7.47−7.58(IH,m>、9.91(I
H。
714y 1490.1464゜1274.1220,
1036,952,758crIK−’ ;δHfCD
(Js)1.34r3H,t−J7Hz)、3.81r
3H−s)4.38r2H,q、J7Hz)、6.84
−7.06r2H,m)、7.33−7.47rlH,
m)、7.47−7.58(IH,m>、9.91(I
H。
8);
m/z (EI )M+、 223 。
−ト
表題化合物を実施例7(c)について記載したのと同様
なやり方で製造した。3A分子ふるい「6I)の存在下
ジクロロメタン(12trtt)中の三弗化硼素ニーテ
レ−) (0,437IILt)、1−メチルシクロペ
ンタノール(0,352& )及びエチル2−メトキシ
−α−(z−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテート(
0,79g )の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼ
ルゲル印、ヘキサン・酢酸エチル「9:1)〕により、
所望のZ−異性体が多い異性体の混合物よりなる生成物
(0,078,9)を得た。エタノールr1rat)中
の混合物(0,075g)をIM水酸化ナトリウム溶液
r o、074 at )により処理しそして反応混合
物を1時間室温で攪拌した。反応混合物をジエチルエー
テル(2DrlLt)と水(lQm)との間に分配し、
水性相をジエチルエーテk (10−)により抽出した
。合わせた有機抽出物を水flQIRj’)次に飽和塩
化ナトリウム溶液により洗い、硫酸マグネシウムにより
乾燥し、真空濃縮して、なお若干のE−異性体を含む生
成物(0,068g)を得た。前述したのと同様なやり
方でエタノール(0,511)中のIM水酸化ナトリウ
ムf8液(0,045m ) Kよるこの生成物の処理
により表題化合物を得た。(0,0489,4%)。
なやり方で製造した。3A分子ふるい「6I)の存在下
ジクロロメタン(12trtt)中の三弗化硼素ニーテ
レ−) (0,437IILt)、1−メチルシクロペ
ンタノール(0,352& )及びエチル2−メトキシ
−α−(z−ヒドロキシイミノ)ベンゼンアセテート(
0,79g )の反応、次にクロマトグラフィ〔キーゼ
ルゲル印、ヘキサン・酢酸エチル「9:1)〕により、
所望のZ−異性体が多い異性体の混合物よりなる生成物
(0,078,9)を得た。エタノールr1rat)中
の混合物(0,075g)をIM水酸化ナトリウム溶液
r o、074 at )により処理しそして反応混合
物を1時間室温で攪拌した。反応混合物をジエチルエー
テル(2DrlLt)と水(lQm)との間に分配し、
水性相をジエチルエーテk (10−)により抽出した
。合わせた有機抽出物を水flQIRj’)次に飽和塩
化ナトリウム溶液により洗い、硫酸マグネシウムにより
乾燥し、真空濃縮して、なお若干のE−異性体を含む生
成物(0,068g)を得た。前述したのと同様なやり
方でエタノール(0,511)中のIM水酸化ナトリウ
ムf8液(0,045m ) Kよるこの生成物の処理
により表題化合物を得た。(0,0489,4%)。
f実測値: M # 305.1624. CtyH
zsNO4としてM、、305,1627.) IJmax rフイ、zム)1735,1605.14
90,1465゜1275.1215,1035.96
0,755cfR−” ;δHrCDCJs) 1.2
−1.86rm、取り込みトリプレット1.36.J7
Hz 、及びシングレット1.47)、1.95−2.
15r2I(、m)、3.79(3Hts)、4.35
r2H,(1゜J 7 Hz ) 、6.83−7.0
5 (2H−m ) −7,30−7,43(I Ht
rn) 、7.67−7.80(IH*m):m/z(
EI)M”、305゜ 表題化合物を実施例3(d)について記載したのと同様
なやり方で製造した。エタノールC1−)中の1M水酸
化ナトリウム溶液(0,31111及び0.15耐)に
よるエチル2−メト牛シーα−〔Z−1−メチルシクロ
ペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテ−) (0,0
38,9)の処理により表題化合物を得た。(0,02
5i 、 71チ)。
zsNO4としてM、、305,1627.) IJmax rフイ、zム)1735,1605.14
90,1465゜1275.1215,1035.96
0,755cfR−” ;δHrCDCJs) 1.2
−1.86rm、取り込みトリプレット1.36.J7
Hz 、及びシングレット1.47)、1.95−2.
15r2I(、m)、3.79(3Hts)、4.35
r2H,(1゜J 7 Hz ) 、6.83−7.0
5 (2H−m ) −7,30−7,43(I Ht
rn) 、7.67−7.80(IH*m):m/z(
EI)M”、305゜ 表題化合物を実施例3(d)について記載したのと同様
なやり方で製造した。エタノールC1−)中の1M水酸
化ナトリウム溶液(0,31111及び0.15耐)に
よるエチル2−メト牛シーα−〔Z−1−メチルシクロ
ペンチルオキシイミノ)ベンゼンアセテ−) (0,0
38,9)の処理により表題化合物を得た。(0,02
5i 、 71チ)。
c+maxrKBr )1705,1601.1488
,1281 。
,1281 。
1027.9603−”;
δH(CDCl s 、DzOシェーク)1.52r3
H,a)、1.56−1.87r6H,m)、2.00
−2.2Or2T(、m)、3.82C3H。
H,a)、1.56−1.87r6H,m)、2.00
−2.2Or2T(、m)、3.82C3H。
s )、6.87−7.06r 2H,m)、7.33
−7.50 (2H,m)ニトリエチルアミン(0,0
48at )を乾燥ジクロロメタン(0,5111)中
の6−アミツベニシラン酸(0,038& )に加え、
1時間攪拌した。塩化オキザリルt o、011 Rt
)を、アルゴン下−17℃で乾燥ジクロロメタンto、
25m)中のN、N−ジメチルホルムアミド(0,01
0m ) K加え、10分間攪拌した。
−7.50 (2H,m)ニトリエチルアミン(0,0
48at )を乾燥ジクロロメタン(0,5111)中
の6−アミツベニシラン酸(0,038& )に加え、
1時間攪拌した。塩化オキザリルt o、011 Rt
)を、アルゴン下−17℃で乾燥ジクロロメタンto、
25m)中のN、N−ジメチルホルムアミド(0,01
0m ) K加え、10分間攪拌した。
乾燥ジクロロメタン(1rlLt)中の2−メトキシ−
α−〔Z−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベ
ンゼン酢酸(0,024g )を加え、混合物を冷却し
つつ12分間攪拌した。トリエチルアンモニクム6−ア
ミノベニシラナート/トリエチルアミン溶液を上記の混
合物に加えそして5分後冷却を止め、反応物を172時
間室温で攪拌した。反応物を実施例1(f)について記
載したのと同様なやり方で処理してペニシリン酸を得た
。希水酸化ナトリウム溶液によるt−ブタノール(5m
l)及び水r5xt)中のペニシリン酸の処理次に部分
的な濃縮及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
α−〔Z−1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ベ
ンゼン酢酸(0,024g )を加え、混合物を冷却し
つつ12分間攪拌した。トリエチルアンモニクム6−ア
ミノベニシラナート/トリエチルアミン溶液を上記の混
合物に加えそして5分後冷却を止め、反応物を172時
間室温で攪拌した。反応物を実施例1(f)について記
載したのと同様なやり方で処理してペニシリン酸を得た
。希水酸化ナトリウム溶液によるt−ブタノール(5m
l)及び水r5xt)中のペニシリン酸の処理次に部分
的な濃縮及び凍結乾燥により表題化合物を得た。
(0,038& 、 88チ)。
umaxrIG3r ) 1774.1675.160
2.1515.1401 。
2.1515.1401 。
1026.945,753cIn−1;δIC250M
Hz 、 rcDs)2so) 1.2−1.85(1
5H,m、取り込みピーク1.40 、1.46及び1
.54)、1.85−2.15(21(、rn)*3.
72r3H,a)、3.86rlH,s)、5.45r
lH,d、J4Hz)、5,56(IH,dd、J4H
z及び9Hz)、6.9”7.14C2T(、m)、7
.33−7.50(2H,m)*8.26 (I H+
d * J 9Hz r DzOexch、e C0
NH) :m/ z (FAJ3 ) 悪s 498
。
Hz 、 rcDs)2so) 1.2−1.85(1
5H,m、取り込みピーク1.40 、1.46及び1
.54)、1.85−2.15(21(、rn)*3.
72r3H,a)、3.86rlH,s)、5.45r
lH,d、J4Hz)、5,56(IH,dd、J4H
z及び9Hz)、6.9”7.14C2T(、m)、7
.33−7.50(2H,m)*8.26 (I H+
d * J 9Hz r DzOexch、e C0
NH) :m/ z (FAJ3 ) 悪s 498
。
実施例17
a)3−)1.1フルオロメチルフエニルグリオキシル
酸 ピリジンr100rn/)中の3−トリプルオロメチル
アセトフエノン(18,29、0,1モル)をt2ff
Lそして二酸化セレン(15g)Kより処理した。混合
物を攪拌しそして6時間70℃に加熱し次に冷却しそし
て濾過した。涙液を砕いた氷(400g) K注ぎ濃塩
酸により酸性にした。混合物を酢酸エチルにより十分に
抽出した。合わせた抽出物を乾燥し蒸発して、結晶化す
る油が得られた。(19,2,9゜88チ)。ベンゼン
による再結晶によってサンプルを得た。mp 、 89
−90℃。
酸 ピリジンr100rn/)中の3−トリプルオロメチル
アセトフエノン(18,29、0,1モル)をt2ff
Lそして二酸化セレン(15g)Kより処理した。混合
物を攪拌しそして6時間70℃に加熱し次に冷却しそし
て濾過した。涙液を砕いた氷(400g) K注ぎ濃塩
酸により酸性にした。混合物を酢酸エチルにより十分に
抽出した。合わせた抽出物を乾燥し蒸発して、結晶化す
る油が得られた。(19,2,9゜88チ)。ベンゼン
による再結晶によってサンプルを得た。mp 、 89
−90℃。
実測値: C+49.52;H,2,36,CeHsF
sOsとしてC,49,55,H,2,31%。
sOsとしてC,49,55,H,2,31%。
水(40扉t )中(7)3− ) リフルオロメチル
フェニルグリオキザ!−ル酸r 4,36 & 、 0
.02モル)及び0−シクロペンチルヒドロキシルアミ
ン塩酸塩r 3,049 、0.022モル)の懸濁液
を攪拌し、エタノールr30mi)により処理した。混
合物を10%水酸化ナトリウムによりpH4〜5に調節
しセしてこの…で室温で3時間攪拌した。溶液を10
%水酸化ナトリウムによりpH8に調節し、蒸発してエ
タノールを除いた。残渣を水により希釈し、エーテルに
より洗いそして濾過して透明にした。透明な水性層を酸
性にして油を得た。粗生成物をエーテルにより抽出した
。合わせた抽出物を乾燥し、蒸発して油として所望の生
成物を得た。(5,699、98%)。
フェニルグリオキザ!−ル酸r 4,36 & 、 0
.02モル)及び0−シクロペンチルヒドロキシルアミ
ン塩酸塩r 3,049 、0.022モル)の懸濁液
を攪拌し、エタノールr30mi)により処理した。混
合物を10%水酸化ナトリウムによりpH4〜5に調節
しセしてこの…で室温で3時間攪拌した。溶液を10
%水酸化ナトリウムによりpH8に調節し、蒸発してエ
タノールを除いた。残渣を水により希釈し、エーテルに
より洗いそして濾過して透明にした。透明な水性層を酸
性にして油を得た。粗生成物をエーテルにより抽出した
。合わせた抽出物を乾燥し、蒸発して油として所望の生
成物を得た。(5,699、98%)。
シラナート
メタノール(20m4 ) 中のα−シクロペンチルオ
キシイミノ−3−トリフルオロメチルフェニル酢酸(1
,156,9、0,004モル)をメタノール(2D厩
)中のナトリウムr 00094 & )の溶液により
処理し、蒸発した。残渣を真空乾燥した。乾燥ベンゼン
r10mz)及びジメチルホルムアミド(3滴)中の固
体ナトリウム塩(0,6539、0,002モル)を塩
化オキザリル(Q、17rnl ) Kより処理し、1
時間室温で攪拌した。混合物を蒸発し、二塩化メチレン
(30rlLl)中の残渣を塩化メチレン(30R4)
及びトリエチルアミン(0,6rnl)中の6−アミツ
ベニシラン酸トリエチルアンモニウム塩(0,64g。
キシイミノ−3−トリフルオロメチルフェニル酢酸(1
,156,9、0,004モル)をメタノール(2D厩
)中のナトリウムr 00094 & )の溶液により
処理し、蒸発した。残渣を真空乾燥した。乾燥ベンゼン
r10mz)及びジメチルホルムアミド(3滴)中の固
体ナトリウム塩(0,6539、0,002モル)を塩
化オキザリル(Q、17rnl ) Kより処理し、1
時間室温で攪拌した。混合物を蒸発し、二塩化メチレン
(30rlLl)中の残渣を塩化メチレン(30R4)
及びトリエチルアミン(0,6rnl)中の6−アミツ
ベニシラン酸トリエチルアンモニウム塩(0,64g。
0.002モル)の溶液(0℃に冷却)K加えた。混合
物を室温で1時間攪拌しそして蒸発した。残渣を水〔2
0I!Ll)と混合し、エーテルにより洗い、新しいエ
ーテル8重ねそして−2に調節した。有機層を分離し、
乾燥しそしてメチルインブチルケトン〔IIIIl)中
の2Nナトリウム2−エチルヘキサノエートにより処理
した。全溶媒を蒸発し、残渣をn−へ中サンにより処理
した。固体のペニシリンナトリウム塩をP′Aし、n−
へキサンにより洗いそして真空乾燥して粗ペニシリンナ
トリウム塩を得た。(0,67g、 66% )。固体
を水に溶解しそして水/アセトン混合物を用いrCHP
20SSにより精製した。関連のある画分を集め、蒸発
してアセトンを除きそして凍結乾燥して白色の無定形固
体として表題化合物を得た。(0,24&)。
物を室温で1時間攪拌しそして蒸発した。残渣を水〔2
0I!Ll)と混合し、エーテルにより洗い、新しいエ
ーテル8重ねそして−2に調節した。有機層を分離し、
乾燥しそしてメチルインブチルケトン〔IIIIl)中
の2Nナトリウム2−エチルヘキサノエートにより処理
した。全溶媒を蒸発し、残渣をn−へ中サンにより処理
した。固体のペニシリンナトリウム塩をP′Aし、n−
へキサンにより洗いそして真空乾燥して粗ペニシリンナ
トリウム塩を得た。(0,67g、 66% )。固体
を水に溶解しそして水/アセトン混合物を用いrCHP
20SSにより精製した。関連のある画分を集め、蒸発
してアセトンを除きそして凍結乾燥して白色の無定形固
体として表題化合物を得た。(0,24&)。
δ((CDI)!80)1.47及び1.53r6H,
2s)、1.5−2.0(8H9m ) 、 3.9
0 (I H−s ) t 4.79 ’
L H9m ) −5,49(2T(、m) 、 7
.60−7.95〔4Htmp芳香族プロトン)9.4
2rlH,m)。
2s)、1.5−2.0(8H9m ) 、 3.9
0 (I H−s ) t 4.79 ’
L H9m ) −5,49(2T(、m) 、 7
.60−7.95〔4Htmp芳香族プロトン)9.4
2rlH,m)。
実施例18
a)2−フルオロフェニルグリオキシル酸2−フルオロ
アセトフェノン(13,8、!i+ 、 0.1モル)
を実施例17aに記載したように表題化合物に酸化した
。生成物(13,69、81チ)をトルエンによる処理
により精製して結晶性固体を得た。
アセトフェノン(13,8、!i+ 、 0.1モル)
を実施例17aに記載したように表題化合物に酸化した
。生成物(13,69、81チ)をトルエンによる処理
により精製して結晶性固体を得た。
mp 、70−73℃。
lJmax rヌジョール)1705,1680,16
05m−’2−フルオロフェニルグリオキシル酸(2,
52J 。
05m−’2−フルオロフェニルグリオキシル酸(2,
52J 。
0.015モル)を実施例17 (b) K記載したよ
うに〇−シクロヘプチルヒドロキシルアミン塩酸塩(2
,72I)と反応させた。表題化合物を油C徐々に結晶
化した)として得た。(4,14g、 98% )。シ
クロヘキサン番でよる再結晶によって無色の結晶性固体
を得たo mp 、110−111℃。
うに〇−シクロヘプチルヒドロキシルアミン塩酸塩(2
,72I)と反応させた。表題化合物を油C徐々に結晶
化した)として得た。(4,14g、 98% )。シ
クロヘキサン番でよる再結晶によって無色の結晶性固体
を得たo mp 、110−111℃。
実測値: C* 65.22;He 6.41 ;N、
4.86.C15H+sFNOmとして: C,64,
50;H,6,50;N、 5.02%。
4.86.C15H+sFNOmとして: C,64,
50;H,6,50;N、 5.02%。
ナトリウム塩(0,6,9、0,002モル)に転換し
た粗半納晶a−シクロヘプチルオキシイミノ−2−フル
オロフェニル酢tRtt 、実施例17 (c) K記
載したよウニトリエチルアンモニウム6−アミンベニシ
ラナート(0,64,9、0,002モル)とカップリ
ングさせて、白色の凍結乾燥した固体として表題化合物
を得た。ro、21L)。
た粗半納晶a−シクロヘプチルオキシイミノ−2−フル
オロフェニル酢tRtt 、実施例17 (c) K記
載したよウニトリエチルアンモニウム6−アミンベニシ
ラナート(0,64,9、0,002モル)とカップリ
ングさせて、白色の凍結乾燥した固体として表題化合物
を得た。ro、21L)。
δ((CDs)jso)1.48及び1.55r 6H
t 2s )# 1.30−2.00 (12Hp m
) s 3.89 (I H、s ) −4,32(
I H−m ) 。
t 2s )# 1.30−2.00 (12Hp m
) s 3.89 (I H、s ) −4,32(
I H−m ) 。
5.50r 2H,m) 、 7.00−7.70r4
H,m) 、 9.05(IH。
H,m) 、 9.05(IH。
me exch ) 。
実施例19
メタノールr20at)中のナトリウムr1g。
0.044モル)の溶液を、フェノールフタレインによ
るアルカリ性になる迄攪拌しつつメトキシアミン塩酸塩
(3g、 0.036モル)の溶液に滴下した。
るアルカリ性になる迄攪拌しつつメトキシアミン塩酸塩
(3g、 0.036モル)の溶液に滴下した。
メトキシアミン塩酸塩の結晶を加えて脱色した。
混合物を濾過し、透明な戸板をメタノールC30IIL
l)中の3−トリフルオロメチルフェニルグリオギシル
酸(6,5,9、0,03モル)の溶液に加え、2時間
還流した。溶液を蒸発しセして残渣を乾燥エーテルによ
り処理した。混合物を濾過し、戸板を蒸発して油として
粗生成物を得た。(7,229、97%)。
l)中の3−トリフルオロメチルフェニルグリオギシル
酸(6,5,9、0,03モル)の溶液に加え、2時間
還流した。溶液を蒸発しセして残渣を乾燥エーテルによ
り処理した。混合物を濾過し、戸板を蒸発して油として
粗生成物を得た。(7,229、97%)。
放置すると、結晶化が始った。サンプルをエタノール/
水により再結晶した。mp 、114−115℃。
水により再結晶した。mp 、114−115℃。
δ(rcDs)zso)3.94(3H,s)、7.7
0(4H,m)。
0(4H,m)。
実測値: C,48,49;H,3,28;N、5.6
0゜(1o Hs F s No sとして:C,48
,59;T(,3,26;N、5.67%。
0゜(1o Hs F s No sとして:C,48
,59;T(,3,26;N、5.67%。
ナトリウム塩(0,54& 、 0.002モル)へ転
換しり粗油状α−メトキシイミノ−3−トリフルオロメ
チルフェニル酢酸を実施例17 (c) K記載したよ
うニトリエチルアンモニウム6−アミンベニシラナート
r 0164 、? 、 0.002モル)とカップリ
ングして、白色の凍結乾燥した固体として表題化合物を
得た。
換しり粗油状α−メトキシイミノ−3−トリフルオロメ
チルフェニル酢酸を実施例17 (c) K記載したよ
うニトリエチルアンモニウム6−アミンベニシラナート
r 0164 、? 、 0.002モル)とカップリ
ングして、白色の凍結乾燥した固体として表題化合物を
得た。
r O,16g) 。
δ((CDs)zso] 1.47及びi、so(’s
at 2s )s 3.89’ IH2s)、3.92
r3H,s)、5.46〔2H,m)、7.50−7.
95(4H,m) 19.58 (IH*m+ exc
h、)実施例加 ラナート α−シクロヘキシルオギシー3−トリフルオロメチルフ
ェニル酢酸を、実施例17 (b)に記載したよ5に3
−)リフルオロメチルフェニルグリオキシルi及びo−
シクロヘキシルヒドロキシルアミン塩酸塩から製造し、
次に実施例17 (c)に記載したよ5K)ジエチルア
ンモニウム6−アミンペニシラナートとカップリングし
て表題化合物を得た。
at 2s )s 3.89’ IH2s)、3.92
r3H,s)、5.46〔2H,m)、7.50−7.
95(4H,m) 19.58 (IH*m+ exc
h、)実施例加 ラナート α−シクロヘキシルオギシー3−トリフルオロメチルフ
ェニル酢酸を、実施例17 (b)に記載したよ5に3
−)リフルオロメチルフェニルグリオキシルi及びo−
シクロヘキシルヒドロキシルアミン塩酸塩から製造し、
次に実施例17 (c)に記載したよ5K)ジエチルア
ンモニウム6−アミンペニシラナートとカップリングし
て表題化合物を得た。
δ((CDs)*5O)1.49及び1.52 (6H
−2s ) + 1.1−2.1(10)Lm) e
3.B9(IH,8) 、 4.1−4.4(IHem
) 15.50(2H,m>、7.46−7.95(4
H,m) 、9.45(IH。
−2s ) + 1.1−2.1(10)Lm) e
3.B9(IH,8) 、 4.1−4.4(IHem
) 15.50(2H,m>、7.46−7.95(4
H,m) 、9.45(IH。
me exch、 )
実権例21
実測値: C,60,07;H,5,87;N、5.8
5゜C+5HnFWOsとしてC,60,24;H,5
,90;N、 5.86%。
5゜C+5HnFWOsとしてC,60,24;H,5
,90;N、 5.86%。
実施例Is (a)で記載したように製造した2−フル
オロフェニルグリオキシル酸を、実施例Iのやり方を用
いて表題化合物に転換した。
オロフェニルグリオキシル酸を、実施例Iのやり方を用
いて表題化合物に転換した。
δ((CDs )*SO) 1.47及び1.53r6
H,2s )、1.1−2.05r10T(、m)$3
.88r1)f#8)#4.0−4.3rlH,m)1
5.50r2H,m)、7.05−7.75r4H,m
)、9.05rlH。
H,2s )、1.1−2.05r10T(、m)$3
.88r1)f#8)#4.0−4.3rlH,m)1
5.50r2H,m)、7.05−7.75r4H,m
)、9.05rlH。
d e exch、 ) 。
実施例22
2−フルオロフェニルクリオキシル酸(1,61O1e
O601モh>とa−t−ブチルヒドロキシルアミン塩
酸塩(1,38& 、 0.011モル)とを実施例1
7 (b) K記載したように反応させて表題化合物を
得た。
O601モh>とa−t−ブチルヒドロキシルアミン塩
酸塩(1,38& 、 0.011モル)とを実施例1
7 (b) K記載したように反応させて表題化合物を
得た。
(1,74,9、72,8%)。60−80”石油エー
テルにより再結晶して無色の結晶性固体を得た。
テルにより再結晶して無色の結晶性固体を得た。
mp、95−7℃。
ナトリウム塩(0,52g、 0.002モル)に転換
した粗α−t−プチルオ中ジイミノ−2−フルオロフェ
ニル酢酸を実施例17(c)K記載したようにトリ・エ
チルアンモニウム6−アミツペ二シラナート(0,64
Ii、 0.002屹ル)とカップリングして、白色の
凍結乾燥した固体として表題化合物を得た。
した粗α−t−プチルオ中ジイミノ−2−フルオロフェ
ニル酢酸を実施例17(c)K記載したようにトリ・エ
チルアンモニウム6−アミツペ二シラナート(0,64
Ii、 0.002屹ル)とカップリングして、白色の
凍結乾燥した固体として表題化合物を得た。
(0,11F )。
δ(rcDs)zso)1.30[)H,s )、1.
48及び1.56r6H。
48及び1.56r6H。
2g)、3.91rlH*s)、5.50r2H,m)
*7.O−7,70(4H#m) # 8.96 (I
HI d # eXCh ) 。
*7.O−7,70(4H#m) # 8.96 (I
HI d # eXCh ) 。
代理人 弁理士 秋 沢 政 光
信1名
Claims (10)
- (1)式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中R^1は任意に置換されていてもよいフェニルで
あり、Rは1−位にアルキル置換基を有するシクロアル
キル基であるか;又はR^1は少くとも1個の弗素原子
及び/又は少くとも1個のトリフルオロメチル基により
置換されているフェニルであり、Rは水素又は有機基で
ある) の化合物、又はその製薬上許容しうる塩もしくは生体内
で加水分解可能なエステル。 - (2)R^1は少くとも1個の弗素原子及び/又は少く
とも1個のトリフルオロメチル基により置換されている
フェニルであり、Rは1−位にアルキル置換基を有する
シクロアルキル基である請求項1記載の化合物。 - (3)Rは1−位にメチル又はエチル置換基を有するC
_5〜_7シクロアルキル基である請求項2記載の化合
物。 - (4)化合物が6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニ
ル)−2−(1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)
アセトアミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロヘプチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(1−メチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)−2−フェニルアセトアミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(1−メチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)−2−(4−トリフルオロメチルフェニル)アセ
トアミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2,4−ジフルオロフェニル)−2
−(1−メチルシクロヘキシルオキシイミノ)アセトア
ミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(1−エチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)−2−(2−フルオロフェニル)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(4−クロロフェニル)−2−(1−
メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕ペ
ニシラン酸、 6β−〔Z−2−(4−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2,6−ジフルオロフェニル)−2
−(1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトア
ミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(3−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−クロロ−6−フルオロフェニル
)−2−(1−メチルシクロペンチルオキシイミノ)ア
セトアミド〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−メチルシクロオクチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(1
−ヘプチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド
〕ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(1−メチルシクロペンチルオキシイ
ミノ)−2−(4−ニトロフェニル)アセトアミド〕ペ
ニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−メトキシフェニル)−2−(1
−メチルシクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(3−トリフルオロメチルフェニル)
−2−(シクロペンチルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(シ
クロヘプチルオキシイミノ)アセトアミド〕ペニシラン
酸、 6β−〔Z−2−(3−トリフルオロメチルフェニル)
−2−(メトキシイミノ)アセトアミド〕ペニシラン酸
、 6β−〔Z−2−(3−トリフルオロメチルフェニル)
−2−(シクロヘキシルオキシイミノ)アセトアミド〕
ペニシラン酸、 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(シ
クロヘキシルオキシイミノ)アセトアミド〕ペニシラン
酸及び 6β−〔Z−2−(2−フルオロフェニル)−2−(t
−ブチルオキシイミノ)アセトアミド〕ペニシラン酸 及びこれらの製薬上許容しうる塩及び生体内で加水分解
可能なエステル よりなる群から選ばれる請求項1記載の化合物。 - (5)式(III) ▲数式、化学式、表等があります▼(III) (式中アミノ基はアシル化を生じさせる基により任意に
置換されていてもよくそしてR^3は水素又は容易に除
去可能なカルボキシルブロッキング基である) の化合物又はその塩を式(IV) ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) (式中R及びR^1は式( I )に関して規定した通り
である) の酸から誘導されたアシル化剤により処理することより
なる請求項1記載の化合物を製造する方法。 - (6)請求項5記載の式(IV)の化合物又はそのエステ
ル、塩もしくはアシル化誘導体。 - (7)請求項1〜4の何れか一つの項記載の化合物及び
製薬上許容しうる担体を含む製薬組成物。 - (8)治療に用いられる請求項1〜4の何れか一つの項
記載の化合物。 - (9)ヒト及び動物の細菌性感染の治療に用いられる請
求項1〜4の何れか一つの項記載の化合物。 - (10)ヒト及び動物の細菌性感染の治療に用いられる
薬剤の製造における請求項1〜4の何れか一つの項記載
の化合物の用途。
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|---|---|---|---|
| GB898905160A GB8905160D0 (en) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | Novel compounds |
| GB8905160.1 | 1989-03-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
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|---|---|---|---|
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| FI (1) | FI901137A7 (ja) |
| GB (1) | GB8905160D0 (ja) |
| HU (1) | HUT56108A (ja) |
| IL (1) | IL93662A0 (ja) |
| MA (1) | MA21761A1 (ja) |
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| PT (1) | PT93352A (ja) |
| ZA (1) | ZA901665B (ja) |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
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| JP2011102282A (ja) * | 2009-11-12 | 2011-05-26 | Hokkaido Univ | 光学活性シアノヒドリン化合物類およびその製造方法 |
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|---|---|---|---|---|
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| JP4033409B1 (ja) * | 2005-07-11 | 2008-01-16 | 田辺三菱製薬株式会社 | オキシム誘導体及びその製法 |
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|---|---|---|---|---|
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1989
- 1989-03-07 GB GB898905160A patent/GB8905160D0/en active Pending
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- 1990-03-05 AU AU50676/90A patent/AU5067690A/en not_active Abandoned
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- 1990-03-07 JP JP2053896A patent/JPH02273682A/ja active Pending
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