JPH0227394A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPH0227394A JPH0227394A JP63177854A JP17785488A JPH0227394A JP H0227394 A JPH0227394 A JP H0227394A JP 63177854 A JP63177854 A JP 63177854A JP 17785488 A JP17785488 A JP 17785488A JP H0227394 A JPH0227394 A JP H0227394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- point data
- font
- data
- bold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野ゴ
この発明は、ワードプロセッサやパーソナルコンピュー
タあるいはワークステーション等の文字処理装置に関し
、特に修飾文字展開中の太文字発生処理に関する。
タあるいはワークステーション等の文字処理装置に関し
、特に修飾文字展開中の太文字発生処理に関する。
現在、ワードプロセッサ等の文書作成編集装置。
あるいはオフィスコンピュータ、パーソナルコンピュー
タ、ワークステーション等の文字処理機能を有するデー
タ処理袋N(以下r文字処理装置」という)においては
、修飾文字展開の太文字を発生するために、例えば第6
図に示すような手段を用いていた。
タ、ワークステーション等の文字処理機能を有するデー
タ処理袋N(以下r文字処理装置」という)においては
、修飾文字展開の太文字を発生するために、例えば第6
図に示すような手段を用いていた。
すなわち、フォントメモリ31に格納されているベクト
ルデータを、フォントデータリード手段32によりフォ
ントデータ格納バッファ5:5内に読み出し、白抜き文
字発生手段34により白抜き文字を発生させる。
ルデータを、フォントデータリード手段32によりフォ
ントデータ格納バッファ5:5内に読み出し、白抜き文
字発生手段34により白抜き文字を発生させる。
そして、この白抜き文字の閉領域を閉領域ペイント手段
35によりペイントし、ビットマツプコピー手段38に
よりVRAM57にORコピーをすることによって文字
を太らせていた。
35によりペイントし、ビットマツプコピー手段38に
よりVRAM57にORコピーをすることによって文字
を太らせていた。
しかしながら、このようにして太文字を発生させると、
大きなフォントあるいは太らせる幅が大きくなると、太
文字の展開時間が非常に長くかかるという問題点があっ
た。
大きなフォントあるいは太らせる幅が大きくなると、太
文字の展開時間が非常に長くかかるという問題点があっ
た。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり1文字
処理装置におけるベクトルフォントの太文字の展開時間
を短縮することを目的とする。
処理装置におけるベクトルフォントの太文字の展開時間
を短縮することを目的とする。
この発明は上記の目的を達成するため、少なくとも太文
字展開を画面に表示し得る表示装置を備えた文字処理装
置において、ベクトルフォントのポイントデータを記憶
する記憶手段と、その記憶されたポイントデータを記憶
手段からバッファメモリへ読み出す読出手段と、その読
み出したポイントデータに加減演算を施すポイントデー
タ加工手段と、その加工されたポイントデータを直線で
結んで白抜き文字をバッファ内に展開する白抜き文字発
生手段と、その白抜き文字の閉領域内を塗り潰す閉領域
ペイント手段とを備えたものである。
字展開を画面に表示し得る表示装置を備えた文字処理装
置において、ベクトルフォントのポイントデータを記憶
する記憶手段と、その記憶されたポイントデータを記憶
手段からバッファメモリへ読み出す読出手段と、その読
み出したポイントデータに加減演算を施すポイントデー
タ加工手段と、その加工されたポイントデータを直線で
結んで白抜き文字をバッファ内に展開する白抜き文字発
生手段と、その白抜き文字の閉領域内を塗り潰す閉領域
ペイント手段とを備えたものである。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明
する。
する。
第2図は、この発明を実施した文字処理装置であるワー
ドプロセッサの一例を示す外観斜視図である。
ドプロセッサの一例を示す外観斜視図である。
このワードプロセッサは、入力装置として文字情報と文
書登録指示情報2文書更新指示情報等の文書作成及び編
集に必要な各種情報を入力するキーボード1と、ポイン
ティングカーソルを自由に移動・さてそのカーソル位置
データを入力させるポインティングデバイス2と、原稿
等の画像を読み取るイメージスキャナ3とを備えている
。
書登録指示情報2文書更新指示情報等の文書作成及び編
集に必要な各種情報を入力するキーボード1と、ポイン
ティングカーソルを自由に移動・さてそのカーソル位置
データを入力させるポインティングデバイス2と、原稿
等の画像を読み取るイメージスキャナ3とを備えている
。
また、出力装置として作成編集中の文書等の各種情報を
表示する表示装置としてのCRTデイスプレィ装置(以
下単にrCRTJともいう)4と、作成編集した文書を
プリントアウトする印刷装置としてのレーザプリンタ等
のプリンタ5とを備えている。
表示する表示装置としてのCRTデイスプレィ装置(以
下単にrCRTJともいう)4と、作成編集した文書を
プリントアウトする印刷装置としてのレーザプリンタ等
のプリンタ5とを備えている。
さらに作成編集した文書を格納する記憶装置として本体
6内にフロッピディスク装置(FDD)7及びハードデ
ィスク装置(HDD)8を備えている。
6内にフロッピディスク装置(FDD)7及びハードデ
ィスク装置(HDD)8を備えている。
第3図は、このワードプロセッサの制御部を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
この制御部10のマイクロプロセッサ(CPU)11は
1例えばCPU、ROM、RAM等を含む16ビツトマ
イクロプロセツサで構成している。
1例えばCPU、ROM、RAM等を含む16ビツトマ
イクロプロセツサで構成している。
このマイクロプロセッサ11はこの装置全体の制御を司
り、メインメモリ丁2に格納したプログラムに従って各
種の表示制御、印刷制御、入力制御2文書作成編集制御
、及びこの発明に係る太文字発生処理の制御等を実行す
る。
り、メインメモリ丁2に格納したプログラムに従って各
種の表示制御、印刷制御、入力制御2文書作成編集制御
、及びこの発明に係る太文字発生処理の制御等を実行す
る。
メインメモリ12は、起動時にフロッピディスク装置(
FDD)7又はハードディスク装置(HDD) 8から
ロードされるオペレーティングシステム等の常駐プログ
ラムを格納するシステム領域(常駐領域)、非常駐プロ
グラムを格納する非常駐領域及び各種のデータを格納す
るデータエリア。
FDD)7又はハードディスク装置(HDD) 8から
ロードされるオペレーティングシステム等の常駐プログ
ラムを格納するシステム領域(常駐領域)、非常駐プロ
グラムを格納する非常駐領域及び各種のデータを格納す
るデータエリア。
プログラム実行のためのワーキングエリアを構成するR
AM等からなる。
AM等からなる。
キーボードインタフェース(I/F)1:5は、キーボ
ード1からのキー情報の入力を司る。
ード1からのキー情報の入力を司る。
ポインティング・デバイスインタフェース14は、ポイ
ンティング・デバイス2からのXパルス。
ンティング・デバイス2からのXパルス。
Yパルスに基づいて移動方向、移動量並びに移動速度を
検出する。なお、これ等のキーボードエ/F1’5及び
ポインティング・デバイスI/F14はインプットコン
トローラとしてまとめて構成することもできる。
検出する。なお、これ等のキーボードエ/F1’5及び
ポインティング・デバイスI/F14はインプットコン
トローラとしてまとめて構成することもできる。
スキャナインタフェース15は、イメージスキャナ3か
らの読み取り画像データの入力を司る。
らの読み取り画像データの入力を司る。
CRTコントローラ16は、ビットマツプメモリを内蔵
し、これに格納されている文字等の表示データと、後述
するビットマツプメモリ20に格納されているイメージ
スキャナ3からの画像データの何れをも取り込んでCR
Tデイスプレィ装置4に表示させるための制御をする。
し、これに格納されている文字等の表示データと、後述
するビットマツプメモリ20に格納されているイメージ
スキャナ3からの画像データの何れをも取り込んでCR
Tデイスプレィ装置4に表示させるための制御をする。
プリンタコントローラ17は、プリンタ5の制御を司る
。
。
フロッピディスクコントローラ(FDC)18は、フロ
ッピディスク装置(FDD)7に対するデータの書込み
及び読出し制御を司る。
ッピディスク装置(FDD)7に対するデータの書込み
及び読出し制御を司る。
ハードディスクコントローラ(HDD)19は、ハード
ディスク装W8に対するデータの書込み及び読出し制御
を司る。
ディスク装W8に対するデータの書込み及び読出し制御
を司る。
ビットマツプメモリ20は、イメージスキャナ3からの
画像データを入力して、それをビットマツプに展開して
格納する。
画像データを入力して、それをビットマツプに展開して
格納する。
次に、第1図はこの実施例における太文字展開処理に係
る部分の機能ブロック図であり、第3図に示した制御部
10内のマイクロプロセッサ11及びメインメモリ12
等によって実現されるフォントメモリ31.フォントデ
ータリード手段32゜フォントデータ格納バッファ33
.白抜き文字発生手段34.閉領域ペイント手段35.
ポイントデータ加工手段3日の各機能と、CRTコント
ロニラ16内+71VRAM37及びCRT 4 ニよ
り構成されている。
る部分の機能ブロック図であり、第3図に示した制御部
10内のマイクロプロセッサ11及びメインメモリ12
等によって実現されるフォントメモリ31.フォントデ
ータリード手段32゜フォントデータ格納バッファ33
.白抜き文字発生手段34.閉領域ペイント手段35.
ポイントデータ加工手段3日の各機能と、CRTコント
ロニラ16内+71VRAM37及びCRT 4 ニよ
り構成されている。
なお、第6図に示した従来例と同じ部分には同じ符号を
使用した。また、二重線の矢印はベクトルデータを単線
の矢示はビットマツプデータを示している。
使用した。また、二重線の矢印はベクトルデータを単線
の矢示はビットマツプデータを示している。
フォントメモリ31は、ベクトルフォントデータを格納
する記憶手段としてのメモリである。
する記憶手段としてのメモリである。
フォントデータリード手段32は、フォントメモリ31
に格納されているベクトルフォントデータを読み出す読
出手段である。
に格納されているベクトルフォントデータを読み出す読
出手段である。
フォントデータ格納バッファ33は、フォントメモリ3
1よりフォントデータリード手段32によって読み出さ
れたフォントデータを格納する内部バッファである。
1よりフォントデータリード手段32によって読み出さ
れたフォントデータを格納する内部バッファである。
白抜き文字発生手段34は、フォントデータ格納バッフ
ァ33に格納されたベクトルフォントのポイントデータ
を直線で結び、白抜き文字をフォントデータ格納バッフ
ァ33内に作成する。
ァ33に格納されたベクトルフォントのポイントデータ
を直線で結び、白抜き文字をフォントデータ格納バッフ
ァ33内に作成する。
閉領域ペイント手段35は、白抜き文字発生手段34に
より作成され白抜き文字の閉領域内をペイントする。
より作成され白抜き文字の閉領域内をペイントする。
ポイントデータ加工手段36は、フォントメモリ31か
ら読み出されてフォントデータ格納バッファ33内に格
納されたポイントデータに加算あるいは減算を施して加
工する。
ら読み出されてフォントデータ格納バッファ33内に格
納されたポイントデータに加算あるいは減算を施して加
工する。
VRAM37は、第3図に示したCRT:1ン)ローラ
16に内蔵しているビットマツプメモリであり、閉領域
ペイント手段35により白抜き文字の閉領域内をペイン
トしたデータをビットマツプに展開する。そしてこれを
CRT4に表示する。
16に内蔵しているビットマツプメモリであり、閉領域
ペイント手段35により白抜き文字の閉領域内をペイン
トしたデータをビットマツプに展開する。そしてこれを
CRT4に表示する。
次に、第4図に示したフローチャート及び第5図に示し
た太文字展開の具体例を参照して、この実施例の作用を
説明する。
た太文字展開の具体例を参照して、この実施例の作用を
説明する。
第4図のフローチャートに示す処理がスタートすると、
まず太らせる幅のデータをレジスタAにセットし、レジ
スタBをクリアして「0」にする。
まず太らせる幅のデータをレジスタAにセットし、レジ
スタBをクリアして「0」にする。
そして、フォントデータリード手段32によりフォント
メモリ31に記憶しているベクトルフォントデータをフ
ォントデータ格納バッファ33内に読み出す。
メモリ31に記憶しているベクトルフォントデータをフ
ォントデータ格納バッファ33内に読み出す。
次に、白抜き文字発生手段34によりそのベクトルフォ
ントのポイントデータを直線で結んでアウトラインフォ
ントの白抜き文字をフォントデータ格納バッファ33内
に作成する。
ントのポイントデータを直線で結んでアウトラインフォ
ントの白抜き文字をフォントデータ格納バッファ33内
に作成する。
そして、閉領域ペイント手段35によってその白抜き文
字の閉領域内を黒ぬりする。
字の閉領域内を黒ぬりする。
次に、A=0か否かを判断し、太らせる幅が指定されて
いなければレジスタAがrQJなので処理を終了する。
いなければレジスタAがrQJなので処理を終了する。
太らせる幅が指定されていればレジスタAが「0」では
ないので、次のステップへ進んで以下の処理を行なう。
ないので、次のステップへ進んで以下の処理を行なう。
■先にリードしたベクトルフォントのポイントデー・夕
にポイントデータ加工手段により1゜(レジスタBの値
で2回目は゛2゛、3回目は3°と1ずつ増加する)を
加算、減算或いは加減算を行う加工をする。
にポイントデータ加工手段により1゜(レジスタBの値
で2回目は゛2゛、3回目は3°と1ずつ増加する)を
加算、減算或いは加減算を行う加工をする。
■上記のによって作成された新しいデータから線分をフ
ォントデータ格納バッファに描画する。
ォントデータ格納バッファに描画する。
■そして上記■と■をレジスタAにセットされた回数だ
け繰り返す。
け繰り返す。
この■〜■の操作が終了する(A=0になる)と、フォ
ントデータ格納バッファ33上に第5図(c)に示すよ
うな太文字のポイントデータが作成される。なお、第5
図(、)は読み出れたベクトルデータから作成したビッ
トマツプフォントであり、第5図(b)はポイントをず
らせて線分を描画したものであり、第5図(Q)に示す
太文字が所望の太文字展開されたものである。
ントデータ格納バッファ33上に第5図(c)に示すよ
うな太文字のポイントデータが作成される。なお、第5
図(、)は読み出れたベクトルデータから作成したビッ
トマツプフォントであり、第5図(b)はポイントをず
らせて線分を描画したものであり、第5図(Q)に示す
太文字が所望の太文字展開されたものである。
このように、この実施例のワードプロセッサによれば、
ビットマツプコピー手段を使用しないで、フォントメモ
リから読み出されたベクトルフォントのポイントデータ
を、ポイントデータ加工手段により加減演算を施して加
工し、その新しいポイントデータでフォントデータ格納
バッファに線分を描画するので、ベクトルフォントの太
文字発生時間を短縮することができる。
ビットマツプコピー手段を使用しないで、フォントメモ
リから読み出されたベクトルフォントのポイントデータ
を、ポイントデータ加工手段により加減演算を施して加
工し、その新しいポイントデータでフォントデータ格納
バッファに線分を描画するので、ベクトルフォントの太
文字発生時間を短縮することができる。
以上説明してきたように、この発明によれば、文字処理
装置におけるベクトルフォントの太文字展開をバッファ
間のコピー手段を用いないで行うことができるので、太
文字の展開時間を短縮することができる。
装置におけるベクトルフォントの太文字展開をバッファ
間のコピー手段を用いないで行うことができるので、太
文字の展開時間を短縮することができる。
第1図はこの発明の一実施例の太文字展開処理に係る部
分の機能ブロック図、 第2図はこの発明を実施した文字処理装置であるワード
プロセッサの外観斜視図、 第3図は同じくその制御部のハードウェアの構成を示す
ブロック図。 第4図はこの実施例の作用を示すフローチャート図、 第5図は同じくその太文字展開の具体例を示す説明図、 第6図は従来の文字処理装置における太文字展開処理に
係わる部分の一例を示す機能ブロック図である。 1・・・キーボード 4・・・CRTデイスプレィ装置(表示装置)6・・・
ワードプロセッサ本体 10・・・制御部31・・・
フォントメモリ(記憶手段)32・・・フォントデータ
リード手段(読出手段)33・・・フォントデータ格納
バッファ34・・・白抜き文字発生手段 3.5・・・閉領域ペイント手段 36・・・ポイントデータ加工手段 37・・・ビットマツプメモリ(VRAM)第1図
分の機能ブロック図、 第2図はこの発明を実施した文字処理装置であるワード
プロセッサの外観斜視図、 第3図は同じくその制御部のハードウェアの構成を示す
ブロック図。 第4図はこの実施例の作用を示すフローチャート図、 第5図は同じくその太文字展開の具体例を示す説明図、 第6図は従来の文字処理装置における太文字展開処理に
係わる部分の一例を示す機能ブロック図である。 1・・・キーボード 4・・・CRTデイスプレィ装置(表示装置)6・・・
ワードプロセッサ本体 10・・・制御部31・・・
フォントメモリ(記憶手段)32・・・フォントデータ
リード手段(読出手段)33・・・フォントデータ格納
バッファ34・・・白抜き文字発生手段 3.5・・・閉領域ペイント手段 36・・・ポイントデータ加工手段 37・・・ビットマツプメモリ(VRAM)第1図
Claims (1)
- 1 少なくとも太文字展開を画面に表示し得る表示装置
を備えた文字処理装置において、ベクトルフォントのポ
イントデータを記憶する記憶手段と、その記憶されたポ
イントデータを前記記憶手段からバツフアメモリへ読み
出す読出手段と、該読出手段により読み出したポイント
データに加減演算を施すポイントデータ加工手段と、該
手段によつて加工されたポイントデータを直線で結び白
抜き文字をバッファ内に展開する白抜き文字発生手段と
、該白抜き文字発生手段により作成された白抜き文字の
閉領域内を塗り潰す閉領域ペイント手段とを備えたこと
を特徴とする文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177854A JPH0227394A (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177854A JPH0227394A (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227394A true JPH0227394A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16038256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177854A Pending JPH0227394A (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227394A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159279A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 文字発生装置 |
-
1988
- 1988-07-16 JP JP63177854A patent/JPH0227394A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159279A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 文字発生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2845380B2 (ja) | 印刷装置及びその制御方法 | |
| JPS6366630A (ja) | 印刷位置入力装置 | |
| JP2910921B2 (ja) | 印刷制御装置 | |
| JPH04177294A (ja) | ベクトルフオント展開装置 | |
| JP3119360B2 (ja) | 出力装置及び出力方法 | |
| JPH01137290A (ja) | 文字発生装置 | |
| JP2737845B2 (ja) | 文字処理方法及び装置 | |
| JPH10254661A (ja) | 文書処理方法及び装置 | |
| JP3404770B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JP3035973B2 (ja) | 文字出力装置 | |
| JPH03171379A (ja) | 繰返しパターンの作成方法 | |
| JPH07114370A (ja) | 文書作成装置及びイメージ処理方法 | |
| JPS61161537A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01149165A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS63108456A (ja) | 数式入力方法 | |
| JPH10188022A (ja) | 画像処理方法及び装置と前記方法を実行するプログラムを記憶した記憶媒体 | |
| JPS63170686A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS63314629A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS6366677A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS61286880A (ja) | 表示装置 | |
| JPS62257577A (ja) | イメ−ジデ−タ処理装置 | |
| JPH10240484A (ja) | ペンプロッタ | |
| JPH1196160A (ja) | 文字処理方法及び装置 | |
| JPH0721757B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH09309233A (ja) | 画像形成装置及び画像形成方法 |