JPH0227412A - 画像ワークステーシヨンの照明調整方法 - Google Patents
画像ワークステーシヨンの照明調整方法Info
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- JPH0227412A JPH0227412A JP63176926A JP17692688A JPH0227412A JP H0227412 A JPH0227412 A JP H0227412A JP 63176926 A JP63176926 A JP 63176926A JP 17692688 A JP17692688 A JP 17692688A JP H0227412 A JPH0227412 A JP H0227412A
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- brightness
- illumination
- room
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は画像ワークステーションの照明調整方法に係シ
、l¥fに画像表示用モニタでの読影に際して前記モニ
タを設置した部屋の照明の反射光の影響を防止するのに
好適な照明調整方法に関する。
、l¥fに画像表示用モニタでの読影に際して前記モニ
タを設置した部屋の照明の反射光の影響を防止するのに
好適な照明調整方法に関する。
従来の画像ワークステーションでは、画像表示用モニタ
を設置した部屋の照明によって前記モニタが反射光等で
読影に差し支える場合、操作者等が読影を中断して前記
照明を適宜に調整してから。
を設置した部屋の照明によって前記モニタが反射光等で
読影に差し支える場合、操作者等が読影を中断して前記
照明を適宜に調整してから。
再び読影を行っていた。
上記従来技術は画像ワークステーションのアイコンに画
像表示用モニタを設置した部屋の照明を調節する機能が
なく、前記照明の反射光等によって前記モニタの画像が
読影に差し支える場合、操作者等が一度読影を中断して
前記照明を適宜に調整してから再び読影しなければなら
ないという問題があった。
像表示用モニタを設置した部屋の照明を調節する機能が
なく、前記照明の反射光等によって前記モニタの画像が
読影に差し支える場合、操作者等が一度読影を中断して
前記照明を適宜に調整してから再び読影しなければなら
ないという問題があった。
本発明の目的は、アイコンの入力に対応して前記照明の
明るさを調節できるようにして、上記の問題を解決する
ことにより、読影がより円滑に行えるようにすることで
ある。
明るさを調節できるようにして、上記の問題を解決する
ことにより、読影がより円滑に行えるようにすることで
ある。
画像表示用モニタを設置した部屋の照明の明るさを自在
に調整するのにはスイッチ機能をもった画像ワークステ
ーションのアイコンを用いる。すなわち、前記アイコン
のスイッチによって前記照明の電気回路を調節する手段
、また前記照明に覆いを設け、前記スイッチに対応して
前記覆いを動かすことで前記照明の光を遮る手段をとる
ことにより上記目的を達成することができる。
に調整するのにはスイッチ機能をもった画像ワークステ
ーションのアイコンを用いる。すなわち、前記アイコン
のスイッチによって前記照明の電気回路を調節する手段
、また前記照明に覆いを設け、前記スイッチに対応して
前記覆いを動かすことで前記照明の光を遮る手段をとる
ことにより上記目的を達成することができる。
画像ワークステーションの画像表示用モニタの設置した
部屋の照明の明るさを変える機能をもつアイコンを、マ
ウス等の入力装置を用いて指示し。
部屋の照明の明るさを変える機能をもつアイコンを、マ
ウス等の入力装置を用いて指示し。
前記照明の明るさ変更手段によシ画像表示用モニタを設
置した部屋の明るさを自在に変更することができる。
置した部屋の明るさを自在に変更することができる。
以下本発明の一実施例を第1図から第4図を用いて説明
する。
する。
第4図は本発明を採用する画像ワークステーションのシ
ステム構成を示す。すなわち、画像ワークステーション
は、高速演算回路401、メモリ402、中央処理装置
403、志気ディスク404、複数の画像表示用モニタ
405A、405B、405C。
ステム構成を示す。すなわち、画像ワークステーション
は、高速演算回路401、メモリ402、中央処理装置
403、志気ディスク404、複数の画像表示用モニタ
405A、405B、405C。
操作用端末406.マウス210等から構成され、それ
らはバス407で接続されている。
らはバス407で接続されている。
次に、第1図の手順に従い、第2図及び第3図の実施例
を説明する。
を説明する。
第2図に示すごとく、予め照明の明るさを測定しておき
、照明の明るさと明るさのデータに、との対応をとって
おく。完全な点灯の状態K mat (201a)から
完全な消灯の状態K 、、t −(201C)までの間
をいくつかの段階に分けておく。
、照明の明るさと明るさのデータに、との対応をとって
おく。完全な点灯の状態K mat (201a)から
完全な消灯の状態K 、、t −(201C)までの間
をいくつかの段階に分けておく。
先ずマウス210で画像ワークステーションの画像表示
用モニタ200の設置した部屋の明るさを変えるアイコ
ン201を指定する(101)。
用モニタ200の設置した部屋の明るさを変えるアイコ
ン201を指定する(101)。
現在の照明の明るさをに、としてカウンタの値として読
み込む(102)。前記カウンタ値に、をメモリに記憶
しておく (103)。前記カウンタ値に、かに1.8
ならばこれ以上間るくすることはできず、また前記カウ
ンタI(、、がKxm l mならばこれ以上暗くする
ことはできないので、KB*xgK1.との大小関係を
判断する(104)。上記のような不可能な指定をした
ときは、不可能という旨の表示をしてアイコンの指定を
取りやめる(105)。指定可能な場合は前記照明を明
るくするか暗くするか選択する(106)。明るくする
場合はマウスの左クリックを押釦する(107)。
み込む(102)。前記カウンタ値に、をメモリに記憶
しておく (103)。前記カウンタ値に、かに1.8
ならばこれ以上間るくすることはできず、また前記カウ
ンタI(、、がKxm l mならばこれ以上暗くする
ことはできないので、KB*xgK1.との大小関係を
判断する(104)。上記のような不可能な指定をした
ときは、不可能という旨の表示をしてアイコンの指定を
取りやめる(105)。指定可能な場合は前記照明を明
るくするか暗くするか選択する(106)。明るくする
場合はマウスの左クリックを押釦する(107)。
これにより第3図のスイッチ301がA側に入り、モー
タ302が正回転する。モータ302に連動してスライ
ダック311によシミ球312に流れる電流が増加して
電球312を明るくする。マウス210の1クリツク押
釦毎にカウンタに、に+1を加える(108)。照明の
明るさが適正であるかどうか判断する(111)。照明
の明るさが適正でなければ、(104)の手順に戻る。
タ302が正回転する。モータ302に連動してスライ
ダック311によシミ球312に流れる電流が増加して
電球312を明るくする。マウス210の1クリツク押
釦毎にカウンタに、に+1を加える(108)。照明の
明るさが適正であるかどうか判断する(111)。照明
の明るさが適正でなければ、(104)の手順に戻る。
照明の明るさが適正であれば、マウスのクリックの押釦
をやめる(112)。カウンタ値に、=にメモリに記憶
しく113)、アイコンの指定を解除する(114)。
をやめる(112)。カウンタ値に、=にメモリに記憶
しく113)、アイコンの指定を解除する(114)。
また暗くする場合にはマウスの右クリックを押釦する(
109)。これによシ、スイッチ301がB側に入り、
モータ302が逆回転する。モータ302に連動してス
ライダック311により電球312に流れる電流を減少
して電球312を暗くする。マウスの1クリツク押釦毎
にカラ/りK。
109)。これによシ、スイッチ301がB側に入り、
モータ302が逆回転する。モータ302に連動してス
ライダック311により電球312に流れる電流を減少
して電球312を暗くする。マウスの1クリツク押釦毎
にカラ/りK。
に−lを加える(110)。次に、照明の明るさが適正
であるかどうかについて判断し、明るくした場合と同様
にあとの手順を進める。
であるかどうかについて判断し、明るくした場合と同様
にあとの手順を進める。
本実施例では入力装置としてマウスを使用したが、これ
に限定されず、キーボード、トラックポール、タッチパ
ネル、ライトベンなどでもよい。
に限定されず、キーボード、トラックポール、タッチパ
ネル、ライトベンなどでもよい。
また、照明の明るさの変更手段としては電球について説
明したが、電球のみに限定されることなく、他の照明の
明るさ変更手段として例えば蛍光灯等の場合には光源に
覆いを設け、この覆いをアイコンに持たせたスイッチ機
能に対応させて動かし、覆いが遮る光の量を加減するこ
とにより、照明の明るさを変更することができる。
明したが、電球のみに限定されることなく、他の照明の
明るさ変更手段として例えば蛍光灯等の場合には光源に
覆いを設け、この覆いをアイコンに持たせたスイッチ機
能に対応させて動かし、覆いが遮る光の量を加減するこ
とにより、照明の明るさを変更することができる。
本発明によれば、画像ワークステーションで画像表示用
モニタを設置した部屋の照明の明るさを画像表示用モニ
タの位置で調整することができ、また上記照明の明るさ
も操作者が自由に変更することができるという効果があ
る。
モニタを設置した部屋の照明の明るさを画像表示用モニ
タの位置で調整することができ、また上記照明の明るさ
も操作者が自由に変更することができるという効果があ
る。
第1図は実施例の手順を示すフローチャートを。
第2図は画像ワークステーションのアイコンに入力され
た命令と画像表示用モニタを設置した部屋の明るさとの
関係を、第3図は本実施例の一手段である照明の電気回
路の電流を調整する手段を説明するための図を、第4図
は本発明を採用する画像ワークステーションの溝底図で
ある。 200・・・画像表示用モニタ、201・・・照明調整
のアイコン、205・・・部屋の照明、210・・・マ
ウス、300・・・モータ制御回路、301・・・双極
スイッチ、302・・・モータ、310・・・照明回路
、311・・・スライダック、312・・・電球、40
1・・・高速演算回路、402・・・メモリ、403・
・・中央処理装置、404・・・磁気ディスク、405
・・・表示用モニタ。 406・・・操作用端末、407・・・バス。
た命令と画像表示用モニタを設置した部屋の明るさとの
関係を、第3図は本実施例の一手段である照明の電気回
路の電流を調整する手段を説明するための図を、第4図
は本発明を採用する画像ワークステーションの溝底図で
ある。 200・・・画像表示用モニタ、201・・・照明調整
のアイコン、205・・・部屋の照明、210・・・マ
ウス、300・・・モータ制御回路、301・・・双極
スイッチ、302・・・モータ、310・・・照明回路
、311・・・スライダック、312・・・電球、40
1・・・高速演算回路、402・・・メモリ、403・
・・中央処理装置、404・・・磁気ディスク、405
・・・表示用モニタ。 406・・・操作用端末、407・・・バス。
Claims (1)
- 1、画像処理装置と画像表示用モニタと操作用端末から
なる画像ワークステーションにおいて、操作者が入力装
置を使用してアイコンを指示して前記画像表示用モニタ
を設置した部屋の照明の明るさを調整する手段を有する
ことを特徴とする画像ワークステーションの照明調整方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176926A JPH0227412A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像ワークステーシヨンの照明調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176926A JPH0227412A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像ワークステーシヨンの照明調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227412A true JPH0227412A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16022169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63176926A Pending JPH0227412A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像ワークステーシヨンの照明調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227412A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5479129A (en) * | 1993-11-24 | 1995-12-26 | At&T Corp. | Variable propagation delay digital signal inverter |
| WO2004066134A1 (en) * | 2003-01-20 | 2004-08-05 | Ao Medical Products Sweden Aktiebolag | Device and method for adjustment of a work place illumination |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP63176926A patent/JPH0227412A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5479129A (en) * | 1993-11-24 | 1995-12-26 | At&T Corp. | Variable propagation delay digital signal inverter |
| WO2004066134A1 (en) * | 2003-01-20 | 2004-08-05 | Ao Medical Products Sweden Aktiebolag | Device and method for adjustment of a work place illumination |
| US8373639B2 (en) | 2003-01-20 | 2013-02-12 | Ao Medical Products Sweden Aktibolag | Device and method for adjustment of a work place illumination |
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