JPH02274204A - 爪化粧用具 - Google Patents
爪化粧用具Info
- Publication number
- JPH02274204A JPH02274204A JP9788089A JP9788089A JPH02274204A JP H02274204 A JPH02274204 A JP H02274204A JP 9788089 A JP9788089 A JP 9788089A JP 9788089 A JP9788089 A JP 9788089A JP H02274204 A JPH02274204 A JP H02274204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- nail
- file
- molded
- bonded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 claims description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 claims description 2
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 claims 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 7
- 239000002023 wood Substances 0.000 abstract description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 3
- 244000137852 Petrea volubilis Species 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 235000010585 Ammi visnaga Nutrition 0.000 description 1
- 244000153158 Ammi visnaga Species 0.000 description 1
- 241000271566 Aves Species 0.000 description 1
- XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N azaperone Chemical compound C1=CC(F)=CC=C1C(=O)CCCN1CCN(C=2N=CC=CC=2)CC1 XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 238000007730 finishing process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野および解決しようとする課J]この
発明は、爪化粧用具に間するもので、その目的とすると
ころは現代の時世に応じ、はさみや爪切りなどの従来の
古い習慣を捨て清潔文明に適応する少なくとも一日に一
回位は爪間係の掃除を実施し、常に清潔を塚ち、また、
それによる適応した爪化粧用具を得ることにある。
発明は、爪化粧用具に間するもので、その目的とすると
ころは現代の時世に応じ、はさみや爪切りなどの従来の
古い習慣を捨て清潔文明に適応する少なくとも一日に一
回位は爪間係の掃除を実施し、常に清潔を塚ち、また、
それによる適応した爪化粧用具を得ることにある。
[文章の用語についてコ
発明の名称は、「爪化粧用具」であるが実際は学術的な
記述を見ても「爪」という単なる名称は見いだすことは
むずかしく一般に爪板(そうばん)と記されていること
は第9図の図面の通りである。そして、出願人で勝手に
作った所もあるが、爪板A、端空間部B。
記述を見ても「爪」という単なる名称は見いだすことは
むずかしく一般に爪板(そうばん)と記されていること
は第9図の図面の通りである。そして、出願人で勝手に
作った所もあるが、爪板A、端空間部B。
側突間部C1爪板の自由縁D、爪部E、爪板の外側aF
、だけがこの発明に関係し、その他は、単なる参考程度
の事項である。しかし、本発明の名称の「爪」は爪板の
周囲に関連する指部にも及ぶ化粧用具で単に爪板のみの
ことではない。その他の用語については各図面で容易に
理解されることと、考察する。
、だけがこの発明に関係し、その他は、単なる参考程度
の事項である。しかし、本発明の名称の「爪」は爪板の
周囲に関連する指部にも及ぶ化粧用具で単に爪板のみの
ことではない。その他の用語については各図面で容易に
理解されることと、考察する。
なお、第9図(イ)は指の平面図、(ロ)は同たて断面
図、(ハ)は爪板部の(ロ)の直角方向断面図である。
図、(ハ)は爪板部の(ロ)の直角方向断面図である。
[本発明の概要]
前記したように、この発明は学問上では爪板Aの自由&
iDはたえずのびるから、それをみがき、自由縁りと指
部の閏の端空間部Bや爪部Eと爪板Aの間の側突間部C
および、その付近を美しくする化粧用具に間するもので
、第1図に正面図、第2図に平面図、第3図に底面図、
そして、第2図の本体1の断面AAを第4図に画いたよ
うな従来にない一体で全化粧用具を具えた発明の用具で
ある。
iDはたえずのびるから、それをみがき、自由縁りと指
部の閏の端空間部Bや爪部Eと爪板Aの間の側突間部C
および、その付近を美しくする化粧用具に間するもので
、第1図に正面図、第2図に平面図、第3図に底面図、
そして、第2図の本体1の断面AAを第4図に画いたよ
うな従来にない一体で全化粧用具を具えた発明の用具で
ある。
また、その別の実施例については第8IMに示した。
[実施例による構成および製造方法]
第1図、第2図に見るように、本発明の爪化粧用具は、
本体l、それに接着されたヘラ5が一端部にあり、他の
端部には縞目ヤスリ2、ヤスリ3が何れも本体lの上面
にかたく接着されている。
本体l、それに接着されたヘラ5が一端部にあり、他の
端部には縞目ヤスリ2、ヤスリ3が何れも本体lの上面
にかたく接着されている。
これらのヤスリは所謂サンドペーパー(ダイヤモンドの
サンドを含りで、第9区の(イ)に示す爪板への自由&
tDをみがくようになっている。
サンドを含りで、第9区の(イ)に示す爪板への自由&
tDをみがくようになっている。
なお、本体lは、熱や圧力を加えて成形ができるプラス
チック、セラミック、金属、木材などの材質なら、何れ
でもよく、この実施例で一番手作りしやすい木材で作っ
たもので、ヤスリ2.3の接着した下面には斜状ブラッ
ク4が接着されている。
チック、セラミック、金属、木材などの材質なら、何れ
でもよく、この実施例で一番手作りしやすい木材で作っ
たもので、ヤスリ2.3の接着した下面には斜状ブラッ
ク4が接着されている。
また、本体1は第1〜第4図までのものは鳥形にしたも
ので目8、穴6にはめられた環7もある。そして、本体
1と前記した各部品は何れも一体となっているのが特徴
で、形が鳥ならそれに応するように色彩や模様が仕上げ
の際定められて美化される。
ので目8、穴6にはめられた環7もある。そして、本体
1と前記した各部品は何れも一体となっているのが特徴
で、形が鳥ならそれに応するように色彩や模様が仕上げ
の際定められて美化される。
以上は、 「手作り」と書いたように、縞目ヤスリ2、
ヤスリ3および斜状ブラック4は何れも本体lと初め別
なものであフたが、何れも接着剤(図示せず)で本体に
固着されたものである。これらは本体1が象牙のような
材質なら別として今の世は多量生産の世の中であるから
何か工夫しなければならぬ、そのために、第6図に見る
ように鳥形とするとき本体lを、番号21.22、およ
び23として、これらを別な工程で51造する実施例を
あげた0番号21は今迄書いてきた手作りの工程でこれ
については説明しない0番号22.23では本体lが金
属類プラスチック、セラミックで、できていて、その金
属ヤスリが第5図の12.13と別の條目になっている
。
ヤスリ3および斜状ブラック4は何れも本体lと初め別
なものであフたが、何れも接着剤(図示せず)で本体に
固着されたものである。これらは本体1が象牙のような
材質なら別として今の世は多量生産の世の中であるから
何か工夫しなければならぬ、そのために、第6図に見る
ように鳥形とするとき本体lを、番号21.22、およ
び23として、これらを別な工程で51造する実施例を
あげた0番号21は今迄書いてきた手作りの工程でこれ
については説明しない0番号22.23では本体lが金
属類プラスチック、セラミックで、できていて、その金
属ヤスリが第5図の12.13と別の條目になっている
。
製造工程からいえば、本体が圧力で成形される場合、そ
の成形型が突出部16が出来るようにIj造されていて
、その後は第7図(イ)(ロ)(ハ)に見るような工程
で、別につくったブラック4は力26のエネルギーで突
出部16が曲げられ斜状ブラックの基部15は第7図(
ハ)の状態で、本体1に一体化されるのである。モして
22と23は、その突出部の位置に相異があるのみであ
る。くどくな準備 工程: 斜状ブラックと本体はgi
+ ’に作られる工程。
の成形型が突出部16が出来るようにIj造されていて
、その後は第7図(イ)(ロ)(ハ)に見るような工程
で、別につくったブラック4は力26のエネルギーで突
出部16が曲げられ斜状ブラックの基部15は第7図(
ハ)の状態で、本体1に一体化されるのである。モして
22と23は、その突出部の位置に相異があるのみであ
る。くどくな準備 工程: 斜状ブラックと本体はgi
+ ’に作られる工程。
次の工程: 突出部16の曲げの工程。
第3の工ri:14状プラッシの一体化工程第4の仕上
げ工程:全体の美化、点検工程。
げ工程:全体の美化、点検工程。
ということになる、この準備工程において、前記の縞目
ヤスリ2、ヤスリ3の接着剤(図示せず)による本体へ
のサンドペーパーの接着化はなく、金属ヤスリ12.1
3による溝状ヤスリ12.13(図示せず)となる。あ
るいは中央に円形の凹み9のある円のまわりにピラミッ
ド型の突起10を圧力で作ってもよく、凹み9の大きさ
、突起10の高さでヤスリの工率かかわる。
ヤスリ2、ヤスリ3の接着剤(図示せず)による本体へ
のサンドペーパーの接着化はなく、金属ヤスリ12.1
3による溝状ヤスリ12.13(図示せず)となる。あ
るいは中央に円形の凹み9のある円のまわりにピラミッ
ド型の突起10を圧力で作ってもよく、凹み9の大きさ
、突起10の高さでヤスリの工率かかわる。
また、本体21のような場合でも(第7図)斜状ブラッ
クが方向24に流れ作業の時は基部上面25に接着剤(
7示せず)が塗付され本体の底20に次々に接着される
工程もある。
クが方向24に流れ作業の時は基部上面25に接着剤(
7示せず)が塗付され本体の底20に次々に接着される
工程もある。
この後は製作された本体などに応じ、模様、色彩を施し
、点検される。
、点検される。
[作用および発明の効果]
以上のような爪化粧用具によると 、説明れ、金属ヤス
リ12.13でも同様で、これは従来の爪切りのように
端空間部Bに食い込むこともなく、しかも前記Bおよび
側突間部C(第9図も斜状ブラック4で斜状なるため力
の効果を利用して、ひとつの化粧用具で安全にしかも、
鳥、亀、昆虫、魚などの形状とし、材質はプラスチック
、セラミック、木材、金属など幅広く利用でき、例えば
象牙材で纏小4Il−11の長さのものも手作りとして
製造し、後部30(第6図)にも鳥の尾羽などを一体と
して添着すれば美術品としても旅行用などにも大きな効
果がある。
リ12.13でも同様で、これは従来の爪切りのように
端空間部Bに食い込むこともなく、しかも前記Bおよび
側突間部C(第9図も斜状ブラック4で斜状なるため力
の効果を利用して、ひとつの化粧用具で安全にしかも、
鳥、亀、昆虫、魚などの形状とし、材質はプラスチック
、セラミック、木材、金属など幅広く利用でき、例えば
象牙材で纏小4Il−11の長さのものも手作りとして
製造し、後部30(第6図)にも鳥の尾羽などを一体と
して添着すれば美術品としても旅行用などにも大きな効
果がある。
その他、用具が小さいため、人造象牙のときでも製品の
価格もやすく、銀行、保険会社などの贈答用品としても
大きな効果を発揮する。
価格もやすく、銀行、保険会社などの贈答用品としても
大きな効果を発揮する。
第1図は本発明の実施による爪化粧用具の正面図。
第2図は開平Wi図。
第3図は同底面図。
第4図は第2図のA−A断面図。
第5図は爪枝の自由端のみがき用ヤスリの目の説明図。
第6図、第7図は本発明の爪化粧用具の製造方法のため
の説明図。 第8図は別の実施例の説明図。 第9図は、指、爪など常用語の説明図。 なお、図の中で、 1 −−−−−一本体 2 −−−−−−一繍目
ヤスリ3 −−−−−−ヤスリ 4 −−−−−−
一斜状ブラツ5 −−−−−−ヘラ 八 −−一−へ− を示す。 環7の入る穴 爪板 B 側突間部 D 爪部 F 瑞空閏部 爪板縁 爪板′の外側 (六よ)
の説明図。 第8図は別の実施例の説明図。 第9図は、指、爪など常用語の説明図。 なお、図の中で、 1 −−−−−一本体 2 −−−−−−一繍目
ヤスリ3 −−−−−−ヤスリ 4 −−−−−−
一斜状ブラツ5 −−−−−−ヘラ 八 −−一−へ− を示す。 環7の入る穴 爪板 B 側突間部 D 爪部 F 瑞空閏部 爪板縁 爪板′の外側 (六よ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、熱や圧力を加えて成形可能のプラスチック類などを
、前記処理により所望の形に成型した本体の一端部には
爪板の端空間部用掃除片(ヘラ)、他の端部の上面に爪
板自由縁みがき用部材、下面に爪板の端空間部および側
空間部みがき用斜状ブラッシを何れもかたく接着、ある
いは、本体と一体となるよう構成した爪化粧用具。 2、第一項の所望の形を動物(鳥、亀、昆虫)などとし
て形成し、模様色彩を施したことを特徴とする第一項の
爪化粧用具。 3、第一項の爪化粧用具の製造方法をかざり用アクセサ
リー型と別の型(例えば実用型)とした第一項請求の爪
化粧用具の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9788089A JPH02274204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 爪化粧用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9788089A JPH02274204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 爪化粧用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274204A true JPH02274204A (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=14204060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9788089A Pending JPH02274204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 爪化粧用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02274204A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005349091A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Koji Honpo Co Ltd | ネイルブラシ |
| KR200477150Y1 (ko) * | 2013-12-03 | 2015-05-12 | 조성아 | 화장품용 스파츌러 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9788089A patent/JPH02274204A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005349091A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Koji Honpo Co Ltd | ネイルブラシ |
| KR200477150Y1 (ko) * | 2013-12-03 | 2015-05-12 | 조성아 | 화장품용 스파츌러 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8596283B2 (en) | Paired artificial nails | |
| US5699813A (en) | Artificial fingernail with inlay | |
| CN102137603B (zh) | 柔性人造指甲以及形成该指甲的方法 | |
| CA1150464A (en) | Method of forming artificial fingernails | |
| KR101303824B1 (ko) | 인조네일 | |
| KR20070118706A (ko) | 구강 건강관리 용구와 상기 용구를 장식하는 방법 | |
| US20080283076A1 (en) | Artificial nails including application tabs | |
| US4683898A (en) | Manicure file and method of making same | |
| JPS58500743A (ja) | 櫛および櫛を製作する方法 | |
| US5269330A (en) | Polish printing process | |
| US5924427A (en) | Method of strengthening and repairing fingernails | |
| JPH02274204A (ja) | 爪化粧用具 | |
| US6675813B2 (en) | Nail apparatus and method | |
| CN109152469A (zh) | 牙刷 | |
| JP3234863U (ja) | 粘土細工用へらおよびへらセット | |
| EP1350440A1 (en) | Artificial nail having design on underside | |
| US5806537A (en) | Artificial support nail and method for applying artificial support nail | |
| JP6118101B2 (ja) | 化粧用具の製法およびそれによって得られる化粧用具 | |
| KR101318722B1 (ko) | 손톱 손질용 미용구 | |
| KR100452280B1 (ko) | 인조 팁네일 및 인조 팁네일 부착방법 | |
| US1604685A (en) | Manicure implement | |
| US20190335875A1 (en) | Symmetric-multi-function-concave-operating-edge symmetric-multi-function-operating-tip artificial nail, having symmetric-convex-base-edge system, symmetric-concave-extension-edge system, symmetric-digital-icon-and-keyboard-operating-tip system, and symmetric-mini-keyboard-operating-tip system | |
| KR102880439B1 (ko) | 네일용 장식물 | |
| USD267292S (en) | Hair brush | |
| KR20030025601A (ko) | 인조 손톱 |