JPH022756A - パケット転送方式 - Google Patents
パケット転送方式Info
- Publication number
- JPH022756A JPH022756A JP63146800A JP14680088A JPH022756A JP H022756 A JPH022756 A JP H022756A JP 63146800 A JP63146800 A JP 63146800A JP 14680088 A JP14680088 A JP 14680088A JP H022756 A JPH022756 A JP H022756A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- information
- frame
- switching machine
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は音声、データ、映像等のマルチメディアを対象
としたパケット交換網のパケット転送方式に関するもの
である。
としたパケット交換網のパケット転送方式に関するもの
である。
従来のパケット交換網は大部分データ端末間のパケット
転送のみを対象としている。データ端末間のパケット転
送は、リアルタイム性はさほど要求しないが、誤りに対
しては高信頼性を要求することが特徴である。この条件
を満たすための従来のパケット交換網では、隣接交換機
間においてはX、25レベル2の誤り回復、発着交換機
間においてはX、25レベル3の誤り回復をそれぞれ実
施している。
転送のみを対象としている。データ端末間のパケット転
送は、リアルタイム性はさほど要求しないが、誤りに対
しては高信頼性を要求することが特徴である。この条件
を満たすための従来のパケット交換網では、隣接交換機
間においてはX、25レベル2の誤り回復、発着交換機
間においてはX、25レベル3の誤り回復をそれぞれ実
施している。
なお、X、25というのは、CCITT(国際電信電話
諮問委員会)勧告の勧告番号で(パケット形態端末イン
タフェース)を規定しており、次の三つのレベルについ
て基本仕様を定めたものである。
諮問委員会)勧告の勧告番号で(パケット形態端末イン
タフェース)を規定しており、次の三つのレベルについ
て基本仕様を定めたものである。
L/へ)L/ 1 : を気物理レベルインタフェース
レベル2:リンクレベルプuトコル レベル3:パケットレベルプロトコル 一方、昨今のパケット交換網では転送速度が高速比され
、対象とするメディアはデータ端末からのデータのみな
らず音声情報、映像情報にも広がってきている。これら
のメディアの特徴をデータと比較すると次のとおりで粂
る。
レベル2:リンクレベルプuトコル レベル3:パケットレベルプロトコル 一方、昨今のパケット交換網では転送速度が高速比され
、対象とするメディアはデータ端末からのデータのみな
らず音声情報、映像情報にも広がってきている。これら
のメディアの特徴をデータと比較すると次のとおりで粂
る。
音声については、会話の自然性を保つ上から、データ端
末間のパケット転送に比べて短い遅延時間で相手に届け
る必要がある。即ち、音声パケットを相手に転送するた
めの遅延時間は少なくとも150ミリ秒以下とする必要
があるため音声パケットが誤った場合、再生できないこ
とを意味している。また音声情報はデータと違い情報に
冗長性があるため数%程度の誤りは許容可能である。
末間のパケット転送に比べて短い遅延時間で相手に届け
る必要がある。即ち、音声パケットを相手に転送するた
めの遅延時間は少なくとも150ミリ秒以下とする必要
があるため音声パケットが誤った場合、再生できないこ
とを意味している。また音声情報はデータと違い情報に
冗長性があるため数%程度の誤りは許容可能である。
テレビ会議のような映像情報は、リアルタイム性が要求
されること、映像と音声の同期が必要なことなど遅延時
間が短いこと及びフレーム間予測等の差分符号化を行っ
ているため誤りが少ないことが必要である。
されること、映像と音声の同期が必要なことなど遅延時
間が短いこと及びフレーム間予測等の差分符号化を行っ
ているため誤りが少ないことが必要である。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように遅延時間、誤りに対する網への要求条件はメ
ディア毎に異なるため、データ端末間のパケット転送を
主対象とした従来の交換網でマルチメディア情報を混在
して転送するのは不適当であった。
ディア毎に異なるため、データ端末間のパケット転送を
主対象とした従来の交換網でマルチメディア情報を混在
して転送するのは不適当であった。
本発明は、パケット転送にあたって廃棄の可否、再送の
要否を指定可能とすることにより、性質の異なるメディ
アに対しそのメディアに応じたパケット転送手段を提供
し、経済的で効率的なマルチメディアパケット転送を実
現することを目的とする。
要否を指定可能とすることにより、性質の異なるメディ
アに対しそのメディアに応じたパケット転送手段を提供
し、経済的で効率的なマルチメディアパケット転送を実
現することを目的とする。
本発明は、パケットに、そのパケットが交換機輻輳に遭
遇した場合に廃棄の可否を指示するための情報と伝送路
誤りに遭遇した場合に再送の要否を指示するための情報
とを設定しておき、交換機間のパケット転送に当たって
は、再送要のパケットであれば■フレームで、再送否の
パケットであればUIフレームで送信し、該パケットを
受信した交換機においては、該パケットの宛先に至る出
ルートが輻輳状態であれば、廃棄の可否を示す情報に基
づき廃棄制御を行うようにしており、このことを最も主
要な特徴とする。
遇した場合に廃棄の可否を指示するための情報と伝送路
誤りに遭遇した場合に再送の要否を指示するための情報
とを設定しておき、交換機間のパケット転送に当たって
は、再送要のパケットであれば■フレームで、再送否の
パケットであればUIフレームで送信し、該パケットを
受信した交換機においては、該パケットの宛先に至る出
ルートが輻輳状態であれば、廃棄の可否を示す情報に基
づき廃棄制御を行うようにしており、このことを最も主
要な特徴とする。
上記問題点を解決する手段は次のように作用する。
第2図は、パケットの転送を行うためのフレーム構成を
示したもので、フレームはフラグシーケンス31,36
、アドレス、l+I[Il、情報、フレームチエツクシ
ーケンスの各フィールド32〜35から構成される。ま
た、第3図は第2図中の制御フィールド33の構成を!
フレームとUIフレームについて示したものである。■
フレームの制御フィールドにはフレームの送受信順序を
示すシーケンス番号N(S) 、N(R)が設定されて
いる。
示したもので、フレームはフラグシーケンス31,36
、アドレス、l+I[Il、情報、フレームチエツクシ
ーケンスの各フィールド32〜35から構成される。ま
た、第3図は第2図中の制御フィールド33の構成を!
フレームとUIフレームについて示したものである。■
フレームの制御フィールドにはフレームの送受信順序を
示すシーケンス番号N(S) 、N(R)が設定されて
いる。
フレームが誤った場合これらのシーケンス番号N(S)
、N(R)によってパケットフレームの再送制御が行
われる。一方、UIフレームの制御フィールドは同図に
示すようにシーケンス番号を持たないため、誤りが発生
してもフレームの再送は行われない。このため、再送の
要否によりIフレームかUIフレームかを選択して送信
する。
、N(R)によってパケットフレームの再送制御が行
われる。一方、UIフレームの制御フィールドは同図に
示すようにシーケンス番号を持たないため、誤りが発生
してもフレームの再送は行われない。このため、再送の
要否によりIフレームかUIフレームかを選択して送信
する。
また、パケットの宛先に対応する出方路が輻輳すると、
そこの出方路に対応する送信待ちキューが長くなり、パ
ケット転送に要する遅延時間も長くなる。このため、音
声パケットのようにリアルタイム性を満足しないパケッ
トは廃棄しても良い場合は、破棄可を指定しておけば輻
輳発生時に当該パケットを廃棄可能となる。
そこの出方路に対応する送信待ちキューが長くなり、パ
ケット転送に要する遅延時間も長くなる。このため、音
声パケットのようにリアルタイム性を満足しないパケッ
トは廃棄しても良い場合は、破棄可を指定しておけば輻
輳発生時に当該パケットを廃棄可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。同
図において、1,11はPBX、2.12はPBX用の
パケット組立分解装! (PAD)、3.13はテレビ
カメラおよびモニタ、4.14はマイクおよびスピーカ
、5,15はテレビ会議用のパケット組立分解装置(P
AD)、6.16はパケットデータ端末、7,8.9は
パケット交換機である。
図において、1,11はPBX、2.12はPBX用の
パケット組立分解装! (PAD)、3.13はテレビ
カメラおよびモニタ、4.14はマイクおよびスピーカ
、5,15はテレビ会議用のパケット組立分解装置(P
AD)、6.16はパケットデータ端末、7,8.9は
パケット交換機である。
また、第4図は、本発明で使用されるパケットのフォー
マット、即ち第2図の情報フィールド34の内容を示す
もので、21は再送の要否を示す再送種別フィールド、
22は廃棄の可否を示す廃棄種別フィールドを示す。以
下これらの図に基づき詳細に説明する。
マット、即ち第2図の情報フィールド34の内容を示す
もので、21は再送の要否を示す再送種別フィールド、
22は廃棄の可否を示す廃棄種別フィールドを示す。以
下これらの図に基づき詳細に説明する。
パケノ14Mでは、端末例えばテレビ会議端末としての
3.4からの情報はパケット組立分解装置(PAD・)
5でパケットに組立られ、パケット交換機7に転送され
る。このパケット交換機7への入力パケット長は、ユー
ザ・網インタフエース条件の中から適当なものが選択さ
れている。これはパケットデータ端末6等からの入力デ
ータについても同様である。これら端末から入力された
パケットをそのままの長さでパケット交換網内を転送す
ると、その入力パケットが例えば4096バイトのよう
なロングパケットの場合、短遅延時間の転送を要求する
パケットに対して遅延時間を長くしてしまう。このため
、本発明はパケット交換機への入力パケットが一定長以
上(例えば128バイトより長い場合)であれば、パケ
ット交換機7において一定長に分割して転送するような
交換網を対象としている。
3.4からの情報はパケット組立分解装置(PAD・)
5でパケットに組立られ、パケット交換機7に転送され
る。このパケット交換機7への入力パケット長は、ユー
ザ・網インタフエース条件の中から適当なものが選択さ
れている。これはパケットデータ端末6等からの入力デ
ータについても同様である。これら端末から入力された
パケットをそのままの長さでパケット交換網内を転送す
ると、その入力パケットが例えば4096バイトのよう
なロングパケットの場合、短遅延時間の転送を要求する
パケットに対して遅延時間を長くしてしまう。このため
、本発明はパケット交換機への入力パケットが一定長以
上(例えば128バイトより長い場合)であれば、パケ
ット交換機7において一定長に分割して転送するような
交換網を対象としている。
このような交換網において、例えばテレビ会議端末とし
てのマイク4からの音声情報は品質上リアルタイム性が
要求されるので再送しなくても良く、輻輳時の廃棄は可
能とする。また、テレビカメラ3からの情報は再送不可
能で廃棄は不可能で転送したいものとする。この場合マ
イクからの情報に対しては、例えばX、25レベル3の
Qビットの値を“1゛°に設定してUIフレームでパケ
ット交換機7に転送し、テレビカメラ3からの情報に対
してはx、25レベル3のQビットの値を“0”に設定
してUIフレームでパケット交換機7に転送するようテ
レビ会議用パケット組立分解装置5を構成する。なお、
ここではX、25レベル3のQビットにより端末からの
パケット交換機へ廃棄可/不可を指示することとしてい
るが、ユーザデータ等信の適当なフィールドに於いて指
定することも可能である。また、データ端末からの情報
等は通常、再送可で廃棄不可のケースとなるが、この場
合は前記QビットをOIIとし、lフレームで転送する
ように構成する。
てのマイク4からの音声情報は品質上リアルタイム性が
要求されるので再送しなくても良く、輻輳時の廃棄は可
能とする。また、テレビカメラ3からの情報は再送不可
能で廃棄は不可能で転送したいものとする。この場合マ
イクからの情報に対しては、例えばX、25レベル3の
Qビットの値を“1゛°に設定してUIフレームでパケ
ット交換機7に転送し、テレビカメラ3からの情報に対
してはx、25レベル3のQビットの値を“0”に設定
してUIフレームでパケット交換機7に転送するようテ
レビ会議用パケット組立分解装置5を構成する。なお、
ここではX、25レベル3のQビットにより端末からの
パケット交換機へ廃棄可/不可を指示することとしてい
るが、ユーザデータ等信の適当なフィールドに於いて指
定することも可能である。また、データ端末からの情報
等は通常、再送可で廃棄不可のケースとなるが、この場
合は前記QビットをOIIとし、lフレームで転送する
ように構成する。
パケット交換機7は端末から上記情報を受信すると、網
内で使用する局間ヘッダの再送種別フィールド(第4図
の21)にlフレームがUIフレームか、すなわち伝送
路で誤りがあった場合、再送が必要な情報か不必要な情
報かの種別を設定する。さらにQビットの値をもとにそ
のパケットを受信した交換機が輻輳状態になった場合に
、該パケットの廃棄が許されるか否かを示す廃棄種別フ
ィールド(第4図の22)に廃棄の可否を設定する。さ
らにパケット交換機7は受信パケットを他のパケット交
−換機8に転送する時、再送種別フィルードの値に応じ
てlフレームかUIlフレームを選択して転送するため
、伝送路エラー時はlフレームで送ったフレームのみが
X、25のレベル2の再送手段により再送され、UIl
フレーム送ったフレームは再送されない。また、パケッ
ト交換機8が輻輳状態になり、伝送路への送出待ちキュ
ーが長くなると、廃棄種別フィールドで廃棄可が指定さ
れているパケットを廃棄することにより輻幀状態を回復
する。パケット廃棄の方法については、該キューに繋が
れている全ての廃棄可フレームを廃棄しても良く、ある
いは一部の廃棄可フレームを廃棄しても良い。
内で使用する局間ヘッダの再送種別フィールド(第4図
の21)にlフレームがUIフレームか、すなわち伝送
路で誤りがあった場合、再送が必要な情報か不必要な情
報かの種別を設定する。さらにQビットの値をもとにそ
のパケットを受信した交換機が輻輳状態になった場合に
、該パケットの廃棄が許されるか否かを示す廃棄種別フ
ィールド(第4図の22)に廃棄の可否を設定する。さ
らにパケット交換機7は受信パケットを他のパケット交
−換機8に転送する時、再送種別フィルードの値に応じ
てlフレームかUIlフレームを選択して転送するため
、伝送路エラー時はlフレームで送ったフレームのみが
X、25のレベル2の再送手段により再送され、UIl
フレーム送ったフレームは再送されない。また、パケッ
ト交換機8が輻輳状態になり、伝送路への送出待ちキュ
ーが長くなると、廃棄種別フィールドで廃棄可が指定さ
れているパケットを廃棄することにより輻幀状態を回復
する。パケット廃棄の方法については、該キューに繋が
れている全ての廃棄可フレームを廃棄しても良く、ある
いは一部の廃棄可フレームを廃棄しても良い。
以上説明したように、本発明によれば、音声、データ、
映像といったマルチメディア情報をそのメディアの持つ
特性に応じて転送することが可能となり、経済的、合理
的なマルチメディパケット転送が可能となる。
映像といったマルチメディア情報をそのメディアの持つ
特性に応じて転送することが可能となり、経済的、合理
的なマルチメディパケット転送が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明で使用されるフレームの構成例を示す説明図、第
3図は第2図の中の制御フィールドの構成例を示す説明
図、第4図は第2図における情報フィールドの内容を示
す説明図、である。 符号の説明
本発明で使用されるフレームの構成例を示す説明図、第
3図は第2図の中の制御フィールドの構成例を示す説明
図、第4図は第2図における情報フィールドの内容を示
す説明図、である。 符号の説明
Claims (1)
- 1)端末からのパケットが一定の長さ以下に分割されて
網内を転送されるパケット交換網において、パケットに
、該パケットが交換機輻輳に遭遇した場合に廃棄の可否
を指示するための情報と、伝送路誤りに遭遇した場合に
再送の要否を指示するための情報とを設定しておき、交
換機間のパケット転送に当たっては再送要であればIフ
レームで、再送否であればUIフレームで送信し、該パ
ケットを受信した交換機においては、該パケットの宛先
に至る出ルートが輻輳状態であれば、前記廃棄の可否情
報に基づき廃棄制御を行うことを特徴とするパケット転
送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146800A JPH022756A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | パケット転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146800A JPH022756A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | パケット転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022756A true JPH022756A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15415816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63146800A Pending JPH022756A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | パケット転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022756A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009527957A (ja) * | 2006-02-21 | 2009-07-30 | ノキア シーメンス ネットワークス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | パッシブ・オプティカル・ネットワークにおける集中型輻輳回避 |
-
1988
- 1988-06-16 JP JP63146800A patent/JPH022756A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009527957A (ja) * | 2006-02-21 | 2009-07-30 | ノキア シーメンス ネットワークス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | パッシブ・オプティカル・ネットワークにおける集中型輻輳回避 |
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