JPH02276141A - 偏向ヨーク - Google Patents
偏向ヨークInfo
- Publication number
- JPH02276141A JPH02276141A JP1097118A JP9711889A JPH02276141A JP H02276141 A JPH02276141 A JP H02276141A JP 1097118 A JP1097118 A JP 1097118A JP 9711889 A JP9711889 A JP 9711889A JP H02276141 A JPH02276141 A JP H02276141A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coils
- coil
- electron beam
- insulating frame
- vertical deflection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はデイスプレィ装置等の陰極線管に設置する偏向
ヨークに関するものである。
ヨークに関するものである。
従来の技術
第6図は、従来の偏向ヨークの一例を示す断面図である
。第6図におてい31は絶縁枠、32aおよび32bは
絶縁枠31の外側に装着されたトロイダル型の垂直偏向
コイル、33は環状の磁性コアであり、垂直偏向コイル
32a、32bは磁性コア33に巻装されている。34
aおよび34bは絶縁枠31の内側に上下二つに分けて
装着されたサドル型水平偏向コイルであ・る。
。第6図におてい31は絶縁枠、32aおよび32bは
絶縁枠31の外側に装着されたトロイダル型の垂直偏向
コイル、33は環状の磁性コアであり、垂直偏向コイル
32a、32bは磁性コア33に巻装されている。34
aおよび34bは絶縁枠31の内側に上下二つに分けて
装着されたサドル型水平偏向コイルであ・る。
発明が解決しようとする課題
モニターデイスプレィ装置用のモノクロ陰極線管におい
ては非常に高い解像度が必要である。−般的に画面のサ
イズは出来るだけ大きくしかもフラットにしたいが、奥
行きすなわち蛍光面部と電子鉄部の間隔が大きくなるの
は好ましくない。この奥行きを変え・ないまま蛍光面す
なわち画面をフラットに近付ければ、画面の外周部にお
いては電子ビームが蛍光面に斜めに当たってしまい、第
7図に示すようにビームスポットは長(伸びた楕円にな
ってしまう。ビームスポットがこのような楕円になって
しまうと解像度が太き(低下してしまう。
ては非常に高い解像度が必要である。−般的に画面のサ
イズは出来るだけ大きくしかもフラットにしたいが、奥
行きすなわち蛍光面部と電子鉄部の間隔が大きくなるの
は好ましくない。この奥行きを変え・ないまま蛍光面す
なわち画面をフラットに近付ければ、画面の外周部にお
いては電子ビームが蛍光面に斜めに当たってしまい、第
7図に示すようにビームスポットは長(伸びた楕円にな
ってしまう。ビームスポットがこのような楕円になって
しまうと解像度が太き(低下してしまう。
本発明は画面外周部におけるビームスポットの形状を円
形に近づける事によって解像度を向上させる事が可能な
偏向ヨークを提供する事を目的とする。
形に近づける事によって解像度を向上させる事が可能な
偏向ヨークを提供する事を目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は以上の課題を解決するため、垂直偏向コイルに
よる磁界が作用する領域よりも電子銃倒に寄った部分に
、電子ビームを挟んで互いに対向するとともにそれぞれ
の長手方向が互いに平行になるように一対の補正用コイ
ルを配設し、上記補正用コイルのそれぞれに垂直偏向電
流を全波整流した電流を流す。
よる磁界が作用する領域よりも電子銃倒に寄った部分に
、電子ビームを挟んで互いに対向するとともにそれぞれ
の長手方向が互いに平行になるように一対の補正用コイ
ルを配設し、上記補正用コイルのそれぞれに垂直偏向電
流を全波整流した電流を流す。
作用
以上のように構成した事により、電子ビームが垂直方向
に偏向される際、上側または下側の何れの方向の場合で
も補正用コイルには同じ向きであってかつ同じ方向の電
流が流れる事となり、何れの方向の場合でも同様に電子
ビームを垂直方向につぶすように変形を与える事が可能
となる。
に偏向される際、上側または下側の何れの方向の場合で
も補正用コイルには同じ向きであってかつ同じ方向の電
流が流れる事となり、何れの方向の場合でも同様に電子
ビームを垂直方向につぶすように変形を与える事が可能
となる。
実施例
以下、図面に基づいて本発明の実施例について説明する
。第1図は本実施例における偏向ヨークの側面図である
。第1図において、1は絶縁枠であり、14aおよび1
4bは絶縁枠1の外側に装着されたトロイダル型の垂直
偏向コイル、2は環状の磁性コアである。
。第1図は本実施例における偏向ヨークの側面図である
。第1図において、1は絶縁枠であり、14aおよび1
4bは絶縁枠1の外側に装着されたトロイダル型の垂直
偏向コイル、2は環状の磁性コアである。
3は絶縁枠1の内側に上下二つに分けて装着されたサド
ル型水平偏向コイルの一方である。4は陰極線管に固定
するために絶縁枠1の後端部に設けられた固定用片であ
り、この固定用片4をバンド(図示せず)で縛る事によ
って本偏向ヨークを陰極線管のネック部に固定する。ま
た絶縁枠1において、5は水平偏向コイルのヘンドアツ
ブ部を収容する箱状鍔部、6は筒状部、7は前方鍔部で
ある。筒状部6と前方鍔部7との間にはホーン状部が形
成され、このホーン状部に垂直偏向コイルの磁性コア2
が装着されている。
ル型水平偏向コイルの一方である。4は陰極線管に固定
するために絶縁枠1の後端部に設けられた固定用片であ
り、この固定用片4をバンド(図示せず)で縛る事によ
って本偏向ヨークを陰極線管のネック部に固定する。ま
た絶縁枠1において、5は水平偏向コイルのヘンドアツ
ブ部を収容する箱状鍔部、6は筒状部、7は前方鍔部で
ある。筒状部6と前方鍔部7との間にはホーン状部が形
成され、このホーン状部に垂直偏向コイルの磁性コア2
が装着されている。
8および9は補正用コイルである。補正用コイル8,9
は長さ約10111幅約0 、5 cmの鉄片8aおよ
び鉄片9aに絶縁フィルムを巻き、その上にコイル長が
約1011程度になるように導線を巻く事によって構成
されている。そして補正用コイル8および補正用コイル
9はそれぞれ筒状部6の互いに対向する側面に固定され
ている。10および11はそれぞれ補正用コイル8およ
び補正用コイル9を保持するための保持用リブであり、
保持用リブ10.11は筒状部6に突設されている。
は長さ約10111幅約0 、5 cmの鉄片8aおよ
び鉄片9aに絶縁フィルムを巻き、その上にコイル長が
約1011程度になるように導線を巻く事によって構成
されている。そして補正用コイル8および補正用コイル
9はそれぞれ筒状部6の互いに対向する側面に固定され
ている。10および11はそれぞれ補正用コイル8およ
び補正用コイル9を保持するための保持用リブであり、
保持用リブ10.11は筒状部6に突設されている。
第2図は本偏向ヨークを陰極線管に装着し、第、1図に
示す線Bに沿って切断した状態の断面図である。第2図
において、12は陰極線管、3aおよび3aは水平偏向
コイルの下部コイル、13aおよび13aは水平偏向コ
イルの上部コイルである。Bは電子ビームを示す。
示す線Bに沿って切断した状態の断面図である。第2図
において、12は陰極線管、3aおよび3aは水平偏向
コイルの下部コイル、13aおよび13aは水平偏向コ
イルの上部コイルである。Bは電子ビームを示す。
第3図は外部から供給された垂直偏向電流を垂直偏向コ
イル14a、14bへ流す電流と補助コイル8,9へ流
す電流とに分ける分配回路を示すものである。第3図に
おいて、端子15aおよび15bは垂直偏向電流源に接
続される。補助コイル8.9は互いに並列に接続されて
いる。16,17.18.19(0皿、 D2 、 D
3 、 D4 )は整流用のダイオード、20.21(
R1,R2)は電流をバイパスさせる事によって垂直偏
向コイル14a、14bおよび補助コイル8,9へ適度
な量の電流が流れるようにする為の抵抗器である。以上
の分配回路は専用の印刷配線基板上に構成され、その印
刷配線基板上は絶縁枠1に固定される。このように本実
施例では、補助コイル8,9および分配回路を偏向ヨー
クに一体にするとともに垂直偏向コイル14a、14b
に対する補助コイル8,9の位置が最適になるようにあ
らかじめ調整済にしておくので、この偏向ヨークを陰極
線管に装着する際にはそのまま装着すれば済み、その場
での調整作業は不要である。
イル14a、14bへ流す電流と補助コイル8,9へ流
す電流とに分ける分配回路を示すものである。第3図に
おいて、端子15aおよび15bは垂直偏向電流源に接
続される。補助コイル8.9は互いに並列に接続されて
いる。16,17.18.19(0皿、 D2 、 D
3 、 D4 )は整流用のダイオード、20.21(
R1,R2)は電流をバイパスさせる事によって垂直偏
向コイル14a、14bおよび補助コイル8,9へ適度
な量の電流が流れるようにする為の抵抗器である。以上
の分配回路は専用の印刷配線基板上に構成され、その印
刷配線基板上は絶縁枠1に固定される。このように本実
施例では、補助コイル8,9および分配回路を偏向ヨー
クに一体にするとともに垂直偏向コイル14a、14b
に対する補助コイル8,9の位置が最適になるようにあ
らかじめ調整済にしておくので、この偏向ヨークを陰極
線管に装着する際にはそのまま装着すれば済み、その場
での調整作業は不要である。
次に上記分配回路の動作を説明する。端子15aおよび
15bには垂直偏向電流源からのこぎり波交流電流が供
給される。垂直偏向コイル14a、 14bの電流が矢
印C方向の場合にはDI、D4がオンとなり、D2.D
3はオフとなって補助コイル8゜9には矢印り方向に電
流が流れる。一方垂直偏向コイル14a、14bの電流
が矢印E方向の場合にはDI、D4がオフとなり、D2
.D3はオンとなって補助コイル8,9に前述の場合と
同様に矢印り方向に電流が流れる事となる。第4図は補
助コイル8.9に流れる電流の波形を示すものであり、
のこぎり波状の垂直偏向電流の負成分が正の領域へ折り
返されたような全波整流波形になっている。
15bには垂直偏向電流源からのこぎり波交流電流が供
給される。垂直偏向コイル14a、 14bの電流が矢
印C方向の場合にはDI、D4がオンとなり、D2.D
3はオフとなって補助コイル8゜9には矢印り方向に電
流が流れる。一方垂直偏向コイル14a、14bの電流
が矢印E方向の場合にはDI、D4がオフとなり、D2
.D3はオンとなって補助コイル8,9に前述の場合と
同様に矢印り方向に電流が流れる事となる。第4図は補
助コイル8.9に流れる電流の波形を示すものであり、
のこぎり波状の垂直偏向電流の負成分が正の領域へ折り
返されたような全波整流波形になっている。
以下、補助コイル8,9による磁界の作用を説明する。
第3図に示すように矢印り方向に電流が流れると、第5
図に示すように磁界が生じる。Fは補助コイル8の一端
から出て直接他端に戻るという具合に補助コイル8のみ
を貫通する磁界を、またGは補助コイル9の一端から出
て直接他端に戻るという具合に補助コイル9のみを貫通
する磁界を示す。またHおよりIはともに補助コイル8
と補助コイル9の双方を貫通する磁界を示す。すなわち
、磁界Fおよび磁界Gのように電子ビームBの上下に互
いに逆方向に通る磁界が生じる事になり、これらの磁界
によりて電子ビームBの断面形状は破線で示す形状から
実線で示す形状に変形される。すなわち電子ビームBは
垂直方向につぶれるように変形する事となる。しかも、
絶縁枠14aおよび絶縁枠14bに第3図に示す矢印C
方向または矢印E方向の何れの方向に電流が流れた場合
でも、磁界Fおよび磁界Gの大きさおよび方向は変わら
ない。従って電子ビームBが上方または下方の何れの方
向に偏向されても電子ビームBの断面形状は同様に変形
する。Baは電子ビームBが上方に偏向された際の蛍光
面上端部におけるビームスポットを、Bbは電子ビーム
Bが下方に偏向された際の蛍光面下端部におけるビーム
スポットをそれぞれ示す。以上のように電子ビームBは
偏向ヨークの補助コイル8および補助コイルの部分を通
過する際には垂直方向につぶれるように変形しているの
で、蛍光面上端部および下端部におけるビームスポット
は、従来は破線のようであったものが実線で示すように
ほぼ円形に近い形状に修正される。
図に示すように磁界が生じる。Fは補助コイル8の一端
から出て直接他端に戻るという具合に補助コイル8のみ
を貫通する磁界を、またGは補助コイル9の一端から出
て直接他端に戻るという具合に補助コイル9のみを貫通
する磁界を示す。またHおよりIはともに補助コイル8
と補助コイル9の双方を貫通する磁界を示す。すなわち
、磁界Fおよび磁界Gのように電子ビームBの上下に互
いに逆方向に通る磁界が生じる事になり、これらの磁界
によりて電子ビームBの断面形状は破線で示す形状から
実線で示す形状に変形される。すなわち電子ビームBは
垂直方向につぶれるように変形する事となる。しかも、
絶縁枠14aおよび絶縁枠14bに第3図に示す矢印C
方向または矢印E方向の何れの方向に電流が流れた場合
でも、磁界Fおよび磁界Gの大きさおよび方向は変わら
ない。従って電子ビームBが上方または下方の何れの方
向に偏向されても電子ビームBの断面形状は同様に変形
する。Baは電子ビームBが上方に偏向された際の蛍光
面上端部におけるビームスポットを、Bbは電子ビーム
Bが下方に偏向された際の蛍光面下端部におけるビーム
スポットをそれぞれ示す。以上のように電子ビームBは
偏向ヨークの補助コイル8および補助コイルの部分を通
過する際には垂直方向につぶれるように変形しているの
で、蛍光面上端部および下端部におけるビームスポット
は、従来は破線のようであったものが実線で示すように
ほぼ円形に近い形状に修正される。
発明の効果
以上のように本発明は、垂直偏向コイルによる磁界が作
用する領域よりも電子銃側に寄った部分に、電子ビーム
を挟んで互いに対向するとともにそれぞれの長手方向が
互いに平行となるように一対の補正用コイルを配設し、
上記補正用コイルのそれぞれに垂直偏向電流を余波整流
した電流を流すように構成した事により、電子ビームが
垂直方向の上側または下側の何れの方向に偏向される場
合でも補正用コイルには同じ向きであってかつ同じ方向
の電流が流れる事となり、従って何れの方向の場合でも
同様に電子ビームを垂直方向につぶすように変形を与え
る事が出来、たとえ画面の外周部にて電子ビームが蛍光
面に斜めに当たってもビームスポットをほぼ円形に近く
なるように修正する事が出来る。従って垂直方向に大き
な振り角を持つモノクロ陰極線管に使用した場合に解増
度を向上させる事が可能となる。
用する領域よりも電子銃側に寄った部分に、電子ビーム
を挟んで互いに対向するとともにそれぞれの長手方向が
互いに平行となるように一対の補正用コイルを配設し、
上記補正用コイルのそれぞれに垂直偏向電流を余波整流
した電流を流すように構成した事により、電子ビームが
垂直方向の上側または下側の何れの方向に偏向される場
合でも補正用コイルには同じ向きであってかつ同じ方向
の電流が流れる事となり、従って何れの方向の場合でも
同様に電子ビームを垂直方向につぶすように変形を与え
る事が出来、たとえ画面の外周部にて電子ビームが蛍光
面に斜めに当たってもビームスポットをほぼ円形に近く
なるように修正する事が出来る。従って垂直方向に大き
な振り角を持つモノクロ陰極線管に使用した場合に解増
度を向上させる事が可能となる。
第1図は本発明の実施例における偏向ヨークの側面図、
第2図は同偏向ヨークを陰極線管に装着して第1図に示
す線A−Aに沿って切断した場合の断面図、第3図は同
偏向ヨークに設けられる分配回路の回路図、第4図は同
偏向ヨークに設けられる補助コイルに流れる電流の波形
図、第5図は同偏向ヨークの動作を示す説明図、第6図
は従来の偏向ヨークの断面図、第7図は陰極線管の画面
上のビームスポットの形状を示す説明図である。 1・・・・絶縁枠 14a、 14b・・・・垂直偏向コイル2・・・・磁
性コア 3・・・・水平偏向コイル6・・・・筒状
部 8,9・・・・補正用コイル8a、 9a・・・
・鉄片 16.1 ?、18.19・・・・整流用ダイオード2
0.21・・・・抵抗器 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名第 図 ■B。 第 図 第 図 第 図
第2図は同偏向ヨークを陰極線管に装着して第1図に示
す線A−Aに沿って切断した場合の断面図、第3図は同
偏向ヨークに設けられる分配回路の回路図、第4図は同
偏向ヨークに設けられる補助コイルに流れる電流の波形
図、第5図は同偏向ヨークの動作を示す説明図、第6図
は従来の偏向ヨークの断面図、第7図は陰極線管の画面
上のビームスポットの形状を示す説明図である。 1・・・・絶縁枠 14a、 14b・・・・垂直偏向コイル2・・・・磁
性コア 3・・・・水平偏向コイル6・・・・筒状
部 8,9・・・・補正用コイル8a、 9a・・・
・鉄片 16.1 ?、18.19・・・・整流用ダイオード2
0.21・・・・抵抗器 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名第 図 ■B。 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 絶縁枠と、上記絶縁枠に保持された水平偏向コイルおよ
び垂直偏向コイルとを備え、 上記絶縁枠の上記垂直偏向コイルによる磁界が作用する
領域よりも電子銃側に寄った部分に、電子ビームを挟ん
で互いに対向し、双方とも長手方向が管軸に対して垂直
になるとともに互いに平行になるように一対の補正用コ
イルを配設し、垂直偏向電流の一部を全波整流する整流
手段を設け、上記整流手段によって得られた電流を上記
補正用コイルの各々に流すように構成した事を特徴とす
る偏向ヨーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097118A JPH02276141A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 偏向ヨーク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097118A JPH02276141A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 偏向ヨーク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276141A true JPH02276141A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14183657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1097118A Pending JPH02276141A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 偏向ヨーク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02276141A (ja) |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1097118A patent/JPH02276141A/ja active Pending
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