JPH02277169A - 環境情報による情報検索装置 - Google Patents
環境情報による情報検索装置Info
- Publication number
- JPH02277169A JPH02277169A JP1319203A JP31920389A JPH02277169A JP H02277169 A JPH02277169 A JP H02277169A JP 1319203 A JP1319203 A JP 1319203A JP 31920389 A JP31920389 A JP 31920389A JP H02277169 A JPH02277169 A JP H02277169A
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- JP
- Japan
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- primary
- environmental
- environment
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、環境情報による情報検索装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
従来は、1次情報の特徴を表現する、特定のキーワード
や分類項目などの文字列あるいはアイコンなどのイメー
ジによって情報検索を行なっていた。
や分類項目などの文字列あるいはアイコンなどのイメー
ジによって情報検索を行なっていた。
(発明が解決しようとする問題点)
人間は、本来対象とすべき情報だけでなく、そのときの
環境情報もあわせて記憶することが知られている。しか
しながら、上述したように、従来の方式では、1次情報
の内容に基づくキーワードや分類項目などの2次情報だ
けが検索キーになっていた。
環境情報もあわせて記憶することが知られている。しか
しながら、上述したように、従来の方式では、1次情報
の内容に基づくキーワードや分類項目などの2次情報だ
けが検索キーになっていた。
本発明の目的は、このような従来の欠点を補うため、利
用時や環境情報を感知することにより、環境情報に基づ
いた検索を可能とする新規な情報検索装置を提供するこ
とにある。
用時や環境情報を感知することにより、環境情報に基づ
いた検索を可能とする新規な情報検索装置を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の、環境情報による情報検索装置は、(a)外界
の環境情報を感知する環境情報感知手段、(b)検索対
象となる1次情報と、前記環境情報感知手段によって感
知された環境情報とから、両者の関係情報を生成する、
情報格納制御手段 (c)検索対象となる1次情報と、前記環境情報感知手
段によって感知された環境情報と、前記情報格納制御手
段によって生成された両者の関係情報を格納する、情報
格納手段 (d)利用者が環境情報を入力する環境情報入力手段、 (e)前記環境情報入力手段によって入力された環境情
報と、前記情報格納手段に格納された環境情報との関係
から、前記情報格納手段内の1次情報を検索する、情報
検索制御手段、 (D前記情報制御手段によって検索された情報を表示す
る検索情報表示手段、 を備えていることを特徴としている。
の環境情報を感知する環境情報感知手段、(b)検索対
象となる1次情報と、前記環境情報感知手段によって感
知された環境情報とから、両者の関係情報を生成する、
情報格納制御手段 (c)検索対象となる1次情報と、前記環境情報感知手
段によって感知された環境情報と、前記情報格納制御手
段によって生成された両者の関係情報を格納する、情報
格納手段 (d)利用者が環境情報を入力する環境情報入力手段、 (e)前記環境情報入力手段によって入力された環境情
報と、前記情報格納手段に格納された環境情報との関係
から、前記情報格納手段内の1次情報を検索する、情報
検索制御手段、 (D前記情報制御手段によって検索された情報を表示す
る検索情報表示手段、 を備えていることを特徴としている。
(作用)
本発明においては、1次情報の登録時および検索時の環
境情報を検索キーとして格納することにより、環境情報
によって検索することができる。
境情報を検索キーとして格納することにより、環境情報
によって検索することができる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図やある。
環境情報として温度を考える。1次情報登録時および1
次情報検索時の環境の温度を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納制御手段2によって、その1次情
報と温度情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって前記環
境情報入力手段4から入力された温度情報と、1次情報
登録時およびそれまでの1次情報検索時の温度情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、検索情報表示手段6によって表示される
。
次情報検索時の環境の温度を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納制御手段2によって、その1次情
報と温度情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって前記環
境情報入力手段4から入力された温度情報と、1次情報
登録時およびそれまでの1次情報検索時の温度情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、検索情報表示手段6によって表示される
。
なお、情報検索制御手段によって、環境情報に基づく検
索を行なうとき、入力された温度情報からプラスマイナ
ス3度の幅の間に入る温度情報をもつ1次情報を検索す
る。aは、利用者の環境情報感知能力によって適切な値
に定める。
索を行なうとき、入力された温度情報からプラスマイナ
ス3度の幅の間に入る温度情報をもつ1次情報を検索す
る。aは、利用者の環境情報感知能力によって適切な値
に定める。
環境情報として湿度を考える。1次情報登録時および1
次情報検索時の環境の湿度を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納副書手段2によって、その1次情
報と湿度情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって前記環
境情報入力手段4から入力された湿度情報と、1次情報
登録時およびそれまでの1次情報検索時の湿度情報とを
前記情報検索制御手段5によって比較することにより、
情報格納手段3内の1次情報を検索することができる。
次情報検索時の環境の湿度を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納副書手段2によって、その1次情
報と湿度情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって前記環
境情報入力手段4から入力された湿度情報と、1次情報
登録時およびそれまでの1次情報検索時の湿度情報とを
前記情報検索制御手段5によって比較することにより、
情報格納手段3内の1次情報を検索することができる。
検索された情報は、前記検索情報表示手段によって表示
される。なお、前記情報検索制御手段5によって、湿度
情報に基づく検索を行なうとき、入力された湿度情報か
らプラスマイナスbパーセントの幅の間に入る湿度情報
をもつ1次情報を検索する。bは、利用者の湿度感知能
力によって適切な値に定める。
される。なお、前記情報検索制御手段5によって、湿度
情報に基づく検索を行なうとき、入力された湿度情報か
らプラスマイナスbパーセントの幅の間に入る湿度情報
をもつ1次情報を検索する。bは、利用者の湿度感知能
力によって適切な値に定める。
環境情報として気圧を考える。1次情報登録時および1
次情報検索時の環境の気圧を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納制御手段2によって、その1次情
報と気圧情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって環境情
報入力手段4から入力された気圧情報と、1次情報登録
時およびそれまでの1次情報検索時の気圧情報とを情報
検索制御手段5によって比較することにより、情報格納
手段3内の1次情報を検索することができる。検索され
た情報は、検索情報表示手段6によって表示される。な
お、情報検索制御手段5によって、気圧情報に基づく検
索を行なうとき、入力された気圧情報力ごらプラスマイ
ナスCミリバールの幅の間に入る気圧情報をもつ1次情
報を検索する。Cは、利用者の気圧感知能力によって適
切な値に定める。
次情報検索時の環境の気圧を環境情報感知手段1によっ
て取り込み、情報格納制御手段2によって、その1次情
報と気圧情報とを関連づけて情報格納手段3に格納する
。次回以降の検索時においては、利用者によって環境情
報入力手段4から入力された気圧情報と、1次情報登録
時およびそれまでの1次情報検索時の気圧情報とを情報
検索制御手段5によって比較することにより、情報格納
手段3内の1次情報を検索することができる。検索され
た情報は、検索情報表示手段6によって表示される。な
お、情報検索制御手段5によって、気圧情報に基づく検
索を行なうとき、入力された気圧情報力ごらプラスマイ
ナスCミリバールの幅の間に入る気圧情報をもつ1次情
報を検索する。Cは、利用者の気圧感知能力によって適
切な値に定める。
環境情報として風の方向と強度を考える。1次情報登録
時および1次情報検索時の環境の風の方向と強度の一方
または両方を環境情報感知手段1によって取り込み、情
報格納制御手段2によってその1次情報と風情銀とを関
連づけて情報格納手段3に格納する。次回以降の検索時
においては、利用者によって環境情報入力手段4から入
力された風情銀と、1次情報登録時およびそれまでの1
次情報検索時の風情銀とを情報検索制御手段5によって
比較することにより、情報格納手段3内の1次情報を検
索することができる。検索された情報は、検索情報表示
手段6によって表示される。なお、情報検索制御手段5
によって、風の方向情報に基づく検索を行なうとき、入
力された方向からプラスマイナス6度の幅の間に入る方
向情報をもつ1次情報を検索する。dは、利用者の風の
方向感知能力によって適切な値に定める。情報検索制御
手段5によって、風の強度情報に基づく検索を行なうと
き、入力された強度から秒速プラスマイナス0メートル
の幅の間に入る強度情報をもつ1次情報を検索する。e
は、利用者の風の強度感知能力によって適切な値に定め
る。
時および1次情報検索時の環境の風の方向と強度の一方
または両方を環境情報感知手段1によって取り込み、情
報格納制御手段2によってその1次情報と風情銀とを関
連づけて情報格納手段3に格納する。次回以降の検索時
においては、利用者によって環境情報入力手段4から入
力された風情銀と、1次情報登録時およびそれまでの1
次情報検索時の風情銀とを情報検索制御手段5によって
比較することにより、情報格納手段3内の1次情報を検
索することができる。検索された情報は、検索情報表示
手段6によって表示される。なお、情報検索制御手段5
によって、風の方向情報に基づく検索を行なうとき、入
力された方向からプラスマイナス6度の幅の間に入る方
向情報をもつ1次情報を検索する。dは、利用者の風の
方向感知能力によって適切な値に定める。情報検索制御
手段5によって、風の強度情報に基づく検索を行なうと
き、入力された強度から秒速プラスマイナス0メートル
の幅の間に入る強度情報をもつ1次情報を検索する。e
は、利用者の風の強度感知能力によって適切な値に定め
る。
環境情報として音についての情報を考える。1次情報登
録時および1次情報検索時の環境の音を環境情報感知手
段1によって取り込み、情報格納制御手段2によって、
その1次情報と音情報とを関連づけて情報格納手段3に
格納する。次回以降の検索時においては、利用者によっ
て環境情報入力手段4から入力された音情報と、1次情
報登録時およびそれまでの1次情報検索時の音情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、検索情報表示手段6によって表示される
。なお、音情報感知手段1では、騒音を感知する。騒音
計の国際規格には、lEC651があり、Type O
,’1.2.3の4種類の精度のものが規定されている
。Type 1に対応する国内規格として、JISC1
505r精密騒音計ノが、Type 2に対応する国内
規格としてJISC150「普通騒音計」がある。環境
情報感知手段1として、これらのうち適当なものを選ぶ
。騒音に基づく検索を行なうとき、環境情報入力手段4
によって入力された値からプラスマイナスfデシベルの
幅の間に入る音情報をもつ1次情報を情報検索制御手段
5によって検索する。fは、利用者の騒音感知能力によ
って適切な値に定める。また、環境情報感知手段1で、
音の大きさ(ラウドネス)、あるいは音の高さ(ピッチ
)を測定してもよい。
録時および1次情報検索時の環境の音を環境情報感知手
段1によって取り込み、情報格納制御手段2によって、
その1次情報と音情報とを関連づけて情報格納手段3に
格納する。次回以降の検索時においては、利用者によっ
て環境情報入力手段4から入力された音情報と、1次情
報登録時およびそれまでの1次情報検索時の音情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、検索情報表示手段6によって表示される
。なお、音情報感知手段1では、騒音を感知する。騒音
計の国際規格には、lEC651があり、Type O
,’1.2.3の4種類の精度のものが規定されている
。Type 1に対応する国内規格として、JISC1
505r精密騒音計ノが、Type 2に対応する国内
規格としてJISC150「普通騒音計」がある。環境
情報感知手段1として、これらのうち適当なものを選ぶ
。騒音に基づく検索を行なうとき、環境情報入力手段4
によって入力された値からプラスマイナスfデシベルの
幅の間に入る音情報をもつ1次情報を情報検索制御手段
5によって検索する。fは、利用者の騒音感知能力によ
って適切な値に定める。また、環境情報感知手段1で、
音の大きさ(ラウドネス)、あるいは音の高さ(ピッチ
)を測定してもよい。
環境情報として光についての情報を考える。1次情報登
録時および1次情報検索時の環境の光を環境情報感知手
段1によって取り込み、情報格納制御手段2によって、
その1次情報と光情報とを関連づけて情報格納手段3に
格納する。次回以降の検索時においては、利用者によっ
て環境情報入力手段4から入力された光情報と、1次情
報登録時およびそれまでの1次情報検索時の光情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、前記検索情報表示手段6によって表示さ
れる。なお、前記環境情報感知手段では、照度と周波数
の一方または両方を感知する。照度情報に基づく検索を
行なうとき、入力された照度からプラスマイナスgルッ
クスの幅の間に入る照度情報をもつ1次情報を情報検索
制御手段5によって検索する。gは、利用者の照度感知
能力によって適切な値に定める。周波数情報に基づく検
索を行なうとき、入力された周波数からプラスマイナス
hヘルツの幅の間に入る周波数情報をもつ1次情報を情
報検索制御手段5によって検索する。hは、利用者の光
周波数感知能力によって適切な値に定める。
録時および1次情報検索時の環境の光を環境情報感知手
段1によって取り込み、情報格納制御手段2によって、
その1次情報と光情報とを関連づけて情報格納手段3に
格納する。次回以降の検索時においては、利用者によっ
て環境情報入力手段4から入力された光情報と、1次情
報登録時およびそれまでの1次情報検索時の光情報とを
情報検索制御手段5によって比較することにより、情報
格納手段3内の1次情報を検索することができる。検索
された情報は、前記検索情報表示手段6によって表示さ
れる。なお、前記環境情報感知手段では、照度と周波数
の一方または両方を感知する。照度情報に基づく検索を
行なうとき、入力された照度からプラスマイナスgルッ
クスの幅の間に入る照度情報をもつ1次情報を情報検索
制御手段5によって検索する。gは、利用者の照度感知
能力によって適切な値に定める。周波数情報に基づく検
索を行なうとき、入力された周波数からプラスマイナス
hヘルツの幅の間に入る周波数情報をもつ1次情報を情
報検索制御手段5によって検索する。hは、利用者の光
周波数感知能力によって適切な値に定める。
(発明の効果)
本発明により、温度、湿度、気圧、風、音、光などの環
境情報による情報検索を行なうことができる。
境情報による情報検索を行なうことができる。
第1図は本発明におけるブロック図である。
第1図において、
1・・・環境情報感知手段、2・・・情報格納制御手段
、3・・・情報格納手段、400.環境情報入力手段、
5・・・情報検索制御手段、6・・・検索情報表示手段
。
、3・・・情報格納手段、400.環境情報入力手段、
5・・・情報検索制御手段、6・・・検索情報表示手段
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報検索装置において、下記(a)〜(f)を備えた、
環境情報による情報検索装置。 (a)外界の環境情報を感知する環境情報感知手段、(
b)検索対象となる1次情報と、前記環境情報感知手段
によって感知された環境情報とから、両者の関係情報を
生成する、情報格納制御手段 (c)検索対象となる1次情報と、前記環境情報感知手
段によって感知された環境情報と、前記情報格納制御手
段によって生成された両者の関係情報を格納する、情報
格納手段 (d)利用者が環境情報を入力する環境情報入力手段、 (e)前記環境情報入力手段によって入力された環境情
報と、前記情報格納手段に格納された環境情報との関係
から、前記情報格納手段内の1次情報を検索する、情報
検索制御手段、 (f)前記情報制御手段によって検索された情報を表示
する検索情報表示手段。
Applications Claiming Priority (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-19041 | 1989-01-26 | ||
| JP1904189 | 1989-01-26 | ||
| JP1914989 | 1989-01-27 | ||
| JP1-19149 | 1989-01-27 | ||
| JP1915389 | 1989-01-27 | ||
| JP1-19152 | 1989-01-27 | ||
| JP1914889 | 1989-01-27 | ||
| JP1915089 | 1989-01-27 | ||
| JP1-19150 | 1989-01-27 | ||
| JP1-19153 | 1989-01-27 | ||
| JP1-19148 | 1989-01-27 | ||
| JP1915289 | 1989-01-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277169A true JPH02277169A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=27548831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1319203A Pending JPH02277169A (ja) | 1989-01-26 | 1989-12-07 | 環境情報による情報検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277169A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816610A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-19 | Hitachi Ltd | 動画検索システムおよび動画検索データ抽出方法 |
| US5870741A (en) * | 1995-10-20 | 1999-02-09 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Information management device |
| JP2010198502A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Pioneer Electronic Corp | 不動産物件検索装置、不動産物件検索方法、不動産物件検索プログラムおよび記録媒体 |
| JP2010198501A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Pioneer Electronic Corp | 音声情報選択装置、音声情報選択方法、音声情報選択プログラムおよび記録媒体 |
| JP2012118918A (ja) * | 2010-12-03 | 2012-06-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索システム、情報検索方法、情報検索プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276630A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-11-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 称呼類似検索用デ−タベ−スシステム |
-
1989
- 1989-12-07 JP JP1319203A patent/JPH02277169A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276630A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-11-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 称呼類似検索用デ−タベ−スシステム |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816610A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-19 | Hitachi Ltd | 動画検索システムおよび動画検索データ抽出方法 |
| US5870741A (en) * | 1995-10-20 | 1999-02-09 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Information management device |
| JP2010198502A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Pioneer Electronic Corp | 不動産物件検索装置、不動産物件検索方法、不動産物件検索プログラムおよび記録媒体 |
| JP2010198501A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Pioneer Electronic Corp | 音声情報選択装置、音声情報選択方法、音声情報選択プログラムおよび記録媒体 |
| JP2012118918A (ja) * | 2010-12-03 | 2012-06-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索システム、情報検索方法、情報検索プログラム |
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